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2026/11/06 喜多San'sBAR
2026-11-07 23:43

2026/11/06 喜多San'sBAR

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 ゲスト:(有)伊藤石材工業 伊藤やよいさん

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サマリー

有限会社伊藤石材工業の伊藤弥生さんを迎え、墓石の建立・修繕を中心とする石材店の仕事や、北杜市周辺に多い共同墓地の特徴を聞く。外国産石材が主流となる中、地域に合う国産石材も紹介しているという。後半は、伊藤さんが発案した小淵沢駅の駅ピアノを取り上げ、設置までの市や地域との調整、寄付されたピアノの由来、利用時間と演奏時の注意点を紹介する。

伊藤石材工業の仕事と地域の墓地
いらっしゃいませ。 喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。 今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社と、ウッドフィールドグループ各社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りします。
ペレットストーブの温かさ、もっと手軽に楽しみませんか。 山梨住宅工業が作るファインペレットは、高品質な乾燥木材だけを使用しています。
樹皮や根っこなどを含まない、純粋な木材の幹だけで作られているホワイトペレットであるため、
発熱量が高く、お部屋をパワフルに温めるだけでなく、燃やした後の灰がとても少なく、毎日のストーブのお手入れが簡単になります。
さらに、不純物が少ないからこそ、すすが出にくく、ガラスも汚れにくいので、クリーンな炎を楽しめます。
上質な燃料が、極上のリラックスタイムを約束します。
競争力で未来へつなぐ企業。
ウッドフィールドグループ、山梨住宅工業株式会社です。
リスナーの皆さんこんにちは。
ウッドフィールドグループの情報をお届けする、ウッドフィールド通信のお時間です。
このコーナーでは、ウッドフィールドグループ各社の様々な情報をたっぷり詳しくお届けします。
今週も株式会社ラーティッコの、もっと楽しむサウナ時間をお届けします。
ここでは、サウナをもっと深く、もっと心地よく日常に取り入れるための豆知識や楽しみ方をお届けしていきます。
この時間は、株式会社ラーティッコがお届けします。
前回は、私たちラーティッコがフィンランド語で箱を意味すること、
そして住宅パネルメーカーを母体に持つ木のプロフェッショナルであることをお話ししました。
私たちが一番大切にしているコンセプトが、サウナをもっと自由にしたということもお伝えしましたね。
さて、そんな自由なサウナについて、さらに深掘りしていくのが今回のテーマです。
テーマはズバリ、サウナは我慢大会じゃない、自由なサウナの楽しみ方についてです。
サウナ初心者のお客様から、サウナって熱いのをじっと我慢しなきゃいけないから苦手で、というお悩みをよく聞きます。
今の日本だとサウナ室の温度は90度以上で、一番上の段に座って10分間は絶対に耐える、
みたいな暗黙のルールが出来上がってしまっているところがありますよね。
サウナ室にある12分経をじっと睨みつけながら汗だくになって耐えている方、よく見かけます。
もちろんご本人が好きでやっているならいいんですが、それが正しい入り方だと思い込んでいるとサウナが苦手というのも頷けます。
実は、本場フィンランドのサウナにはそもそもサウナ室内に時計がないところも多いんですよ。
何分入らなきゃいけないという決まりがないからです。
フィンランドの人たちは時計の針ではなく自分の体の声を聞いてサウナを楽しみます。
出ようと思ったらいつでも自由に出ていいんです。
サウナ室の座る位置も自由です。
一番上の段は熱気が溜まって熱くなりますが、下の段なら比較的マイルドな温度になります。
我慢して耐え抜くもの、じゃなくて自分の心地よい温度の場所を探すのも楽しみ方の一つなんです。
そしてもう一つ大きなハードルがありますよね。
水風呂です。
フィンランドのご家庭には浴槽がないところが多いです。
そう、サウナの後に水風呂に浸かるというのは日常の習慣ではないんです。
水風呂が苦手なら、ぬるめのシャワーで汗を流すだけでも十分ですし、
フィンランドのようにそのまま外の空気を浴びてゆっくりクールダウンするだけでもすごく気持ちがいいんです。
大切なのは、熱くなった体を自分が一番心地よいと感じる方法でクールダウンしてあげることなんですよね。
サウナ室の温度も過ごす時間もその後のクールダウンの方法もすべて自由。
その日の気分や体調に合わせて自分だけの心地よいバランスを見つけること。
それがラーティッコが提案する自由なサウナの楽しみ方です。
さて、あっという間にお時間となってしまいました。
次回はさらに一歩踏み込んで、
整うだけじゃないサウナが心と体にもたらす本当のメリットについてお話しします。
我慢しなくても得られるサウナの本当の魅力に迫りますよ。
次回もぜひお聞き逃しなく。
それではまた次回この時間にお会いしましょう。
株式会社ラーティッコがお届けしました。
また来週。
もいもい。
こんばんは。
北さんズバーへようこそ。
オーナーの北さんこと北原雅則です。
このバーでは常連客の皆さんにグラス片手にいろいろなことを語っていただきます。
今宵の常連さんは石屋のおかみこと有限会社伊藤石材工業のおかみ伊藤弥生さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さてまずは乾杯のお飲みをお願いいたしましょう。
じゃあタッチダウンのピルスナーをお願いします。
かしこまりました。
お待たせいたしました。
タッチダウンビールのピルスナーをお持ちいたしました。
それでは乾杯しましょう。
乾杯。
乾杯。
さて改めて自己紹介をお願いします。
小淵沢にあります石材店で有限会社伊藤石材工業のおかみです。伊藤弥生と申します。
改めてよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
弥生さんとはだいぶ長いお付き合いではありますけれども。
この番組出たくて出たくてしょうがなくて。
満を持して出ていただきました。
前回ちょっと前にピアノのことでPRさせていただきましたけれども。
今回は本編ということでありがとうございます。
よろしくお願いします。
まず石家のおかみということですね。
伊藤石材工業さん、普段どんなお仕事をされている会社なんでしょうか。
石家ですので主に9割型お墓を建てる仕事ですね。
お墓を建てたり直したりという仕事です。
お墓いろいろあると思いますけれども。
今どうなんでしょうね。お墓地上と言いますか。
これはまた大変なんですよ。
いわゆる墓地前だとかいろんなワードが最近出てきますけれども。
本当にキーワードとしてそれが本当にいつも出ない日はないんですけど。
そうですね。うちの会社でもちょっと数年ぐらい前から新規に建てる件数だけで言うと新規に建てるものよりも
墓地前の件数の方がちょっと引っ越するか超えるかぐらいになってきてしまいましたね。
なるほど。このあたりの地域っていうのはお墓自体に何か特徴みたいなのってあるんですか。
墓石に使われる石と地域の特徴
はい。都会とやっぱり圧倒的に違うのは地域のそれぞれの場所に共同墓地があるということで。
都会の方はお寺さんの裏に寺院墓地があったりあるいは公園の墓地が広いのがあったりするのがもしかしたら主流かもしれませんけど。
八ヶ谷北斗市はほぼ全域共同墓地なんですね。
地域のそれぞれの地区で管理しているなんとなく守ってきているっていうのが特徴だと思います。
あとは集落ごとに昔ながらのがあったりとか、あれもいわゆる共同墓地のタグになるんですね。
そうです。みなし墓地って言ったりもしますけれどもね。
私母の実家が実は東京都世田谷区なんですけれども。
そうなんですね。
やっぱり東京のお墓に比べてやっぱりこの山梨の北斗市の墓が大きいなと思うんですけれども。
これはやっぱり土葬の時代が長かったからでしょうね。
区画も大きいですし、その上に乗っかっている墓石も立派なものがありますよね。
大きいですよね。
どこからこの石を持ってきたんだろうっていうのは結構ありますけど。
あとはもう少し八ヶ岳らしいという言い方をすれば、とても眺めのいい場所にあることが多いです。
なるほど。私の父や祖父が入っているお墓もですね、振り向くと南アルプスがですね。
長坂の上町のお墓ですか。よくお仕事に行かせていただきます。
本当はですね、祖父としては会社が見えるところに作りたかったらしいんですけど。
見下ろすところに。
そんなところに作っちゃいかんということで、泣く泣く共同墓地に入ったと。
でもあそこ、そうですね。南アルプスがパナラマでバーッと見えてとてもいいところですね。
でもやっぱりそういうところに御先祖を祀るっていう地域性だったり、民意識だったんじゃないかと思うんですよね。
朝夕お参りに行った後畑仕事をしてっていう、この辺の農村ならではの情景かなと思ったりして。
私はとてもこの辺のお墓は好きです。
そして伊藤石材工業さんでもいろんな石を取り扱っていると思うんですけども、今は主にどんな石が多いんでしょうかね。
商売として使うのはやっぱり外国の石が主流になってきちゃいました。
主には中国とインドが産地ですけれども、まれに、昔は結構アフリカの石なんかも使って、今でもほとんど入ってこないのかな。
中国とインドが二大産地ですけれども。
うちはもちろんそこも金額のこともあったり、加工条件もあったりするので、そういうところから輸入、商社を通して輸入ということもありますけれども、
なるべく日本の国産のいい石も知っていただきたいということで、そういうことに興味のある方にはぜひご紹介はしてますね。
私、材木屋なもんですから。
どちらかというと、石はそんなに詳しくないんですけれども。
いやいや、でも同じかもしれない事情としては。
よく見かけるのは黒い種類の石で、たまに見かけるのは赤い。
赤いのもたまに見かけますか。
あれは石が違うんですかね。
そうですね。黒はね、やっぱり多いのは中国だと思います。
ちょっと昔30年くらい前に建てられた方だとアフリカの石が入ってきてましたけど、あとは最近やっぱりインドの石。
真っ黒っていうと日本ではなかなかないんですよ。
八ヶ岳、この北都市近辺は黒い石と好まれる方多いですけど、
それはもともと八ヶ岳近辺で採れた比較的質の良い石が黒っぽかったから、
ちょっと害災がドーンと入ってくるようになった時に黒い石を好まれる方が多くなったみたいですね。
石の種類で言いますと三陰石とかそういう石なんですかね。
でも昔のお墓は杏山岩を使ってたりします。
確かに古いお墓を見るとね。
ちょっとボロっとしてたりするのもありますよね。
これ火山っぽいなみたいなのありますよね。
小淵沢駅の駅ピアノができるまで
さて、ここで一曲お送りしていきたいと思いますけど、最初は何をおかけしましょうか。
そうですね、そしたらちょっと後からの話にもかかってくるかな。
小野梨沙さんのマイーラっていう曲をお願いします。
それでは聴いていただきましょう。小野梨沙でマイーラ。どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、今石屋のお上の片鱗を見せていただきましたけれども、本業のほうは石屋のお上さんとして頑張っているわけですけれども、
このお上さん以外にもですね、いろんなお仕事と言いましょうか。
お仕事と言いましょうか。
お役割と言いましょうか。
お役目と言いましょうか。趣味と言いましょうか。
やってらっしゃるんですけれども、今携わっている行事ですとかイベントですとか、そういったものでどんなのがあるんでしょうか。
私が比較的中心の位置にいる地域の行事と地域活動と言いますと、
一つは小淵沢駅にピアノがあるんですけれども、その駅ピアノの管理運営、
それと小淵沢駅の駅前商店街で行われ、毎年夏に行われます小淵沢スズラン祭りの実行委員会にも入っています。
先日駅ピアノの話は少しお伺いしましたけれども、
イベントも大変盛況だったというふうに伺っております。
お越しいただいてありがとうございました。
よろしくでございます。
弾いてくれるかと思いましたけど。
前回お話をしましたけれども、まだピアノを買っただけという状況でございます。
大丈夫です。
そろそろ蓋を開けようかなと。
はい、もうお願いします。
まずこの駅ピアノですけれども、まずこの小淵沢駅にピアノを置こうというのはどなたの発案なんでしょうか。
私ですよね。私がパッとある日思いついて、テレビ見てたんですよね。
県内の駅じゃなくてストリートピアノが置かれるっていうニュースを見て、
ピンと来て、小淵沢駅に絶対置くべきってなぜか思っちゃったんですよね。
そうしているうちに伊沢温泉駅に駅ピアノが置かれるっていうことになって、
先越されたってちょっと思ったんですけど、でも楽しそうと思って見に行ったんです。
そしたらその方々がとても親切に、私実は小淵沢にも置きたいと思ってるんですって言ったら、
次の日ぐらいに主催の観光協会の方とか駅長さんなんかが呼んでくださって、
これまでの経緯をお話しくださって頑張ってくださいなんて応援してもらいましたね。
それが全員やる気になったんです。
駅にピアノを置くっていうことは、やっぱり公共の場所に音の出るものを置くっていうとリスクもあるだろうということで、
そこは北都市の管轄の場所でしたので、やっぱり市にいろいろ掛け合ったり、理解をいただいたり、
あと市も市だけで判断するんじゃなくて地域の人たちがどう考えてるかっていうのをちゃんと聞き取り調査なり、
お願いをしてきなさいっていうお話もあったりして、
そういうことをいろいろクリアしたりする中で一緒にやりませんかっていうお友達を募って仲間を作って、
やっと置かせていただけることになりました。
本当に我々が想像した以上に高いほどのノルがあったわけですよね。
そうですね。私も想像してなかったです。こんなに大変だとは思いませんでしたけど。
駅ピアノの由来と利用方法
でも置いてみたらやっぱり音があるっていうのはね、
あの駅に音があって誰でも自由に弾いていいっていうピアノがあるっていうことはとても良かったなと思って、
一旦置くとやっぱり皆さん理解してくださって、良かったねって言ってくれることが多くなりましたね。
必ず駅に行くと誰かしら弾いてるっていうような。
そうなんです。どんなとこ弾いてくださってますよね。
相互率すごく高いんですけれども。
そう思います。
特に中学生、高校生の方なんかが弾いてるの私なんかよく見ますけれど。
そうそう提供を大さんの生徒さんなんかもよく弾いてくださってますし、
フラットお勤め帰りの人が本当に作業着姿で弾いてたりとか、土日なんかは旅行者の方が弾いてくださったりして、
すごく愛されてるなと思って、おかげさまで。
そしてピアノ自体はあれはどこから。
あれはですね、もう名前言っちゃっていいと思いますけれども、
小淵さんにランプスロッジさんっていうペンションがあります。
そこのオーナーが、ご自身が3歳4歳ぐらいでピアノを始めた時に買ってもらったピアノがあったんですよね。
すごく状態が良くて。
ランプスロッジさん、中古でランプスロッジさん前のオーナーから引き継ぐ時にグランドピアノもついてきたんですよ。
だからランプスロッジさんには2つピアノがあったんです、その時。
だから1つ出してもいいよって言ってくれて。
2つ俺、維持できるような器じゃないからなんておっしゃって。
ご自身の愛用してたものを出してください。
寄付してくださいました。
ちょうどね、サイズ感といい雰囲気といい。
真っ黒じゃないのがいいでしょ。
飴色の空間にすごく合うんですよね。
天井があそこの場所高いから結構音が綺麗に響くらしくて。
ピアノの状態もとてもいいし。
仲間にかなり覇覚で調律をしてくれる調律師の仲間もいたりして、非常にいろいろ恵まれたピアノだと思います。
だからストリートピアノの中でも評判いいんじゃないですかね、あそこは。
あそこね、個人的に思っているのは階段ホールがあるじゃないですか。
あそこまでの空間がすごく響きに影響している気がするんですよね。
そうかもしれないですね。
階段の途中ぐらいで聴くとこれがまたいい味なんですよね。
踊り場が上がってきて、誰か弾いているなと思って私も耳をしたりして。
さあ、そんなエキピアノについては1曲聴いてから実際にどうやって使ったらいいのかというお話を伺いたいと思います。
それではここでもう1曲お送りしたいと思います。
2曲目は何をかけしましょうか。
曲目は平原彩香さんのチムチムチェリーお願いします。
はい、それでは聴いていただきましょう。
平原彩香でチムチムチェリー、どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、先ほど話題に出ましたコブツアーキのエキピアノ。
これ実際にどうやって使えるのかとか、そういったことを教えてください。
毎日使っていただけます。
まず朝9時から19時、夜の7時までですね。
いつでも使っていただけます。その時間の中でしたら。
ただ、一応お一人ソロで演奏、普段はそれをお願いしてまして、
弾き語りとか別の楽器とのセッションというのは一応ご遠慮いただいておりまして、
またストリートピアノですので一人でずっと弾いているということではなくて、
なんとなく周りを見ていただいて、待っている人がいそうだなと思ったら変わっていただきたいんですよね。
一応8分ぐらいを目安にちょっと周りを見ていただきたいですということを注意表示にも掲示してありますけれども、
弾かれる前に注意の紙をちょっと見てからお引きになってください。
そしてこのエキピアノに関する情報なんかはどういったところで取れます?
はい、こぶちさわエキピアノということで、インスタグラムとフェイスブック、それから…
あ、そんなところか。
一応そこにもメッセージ入れていただけますし、観光案内所でもちょっとしたことは受けていただけると思います。
エキピアノに関する情報に関しましては、インスタグラム、フェイスブックから取っていただいて、
お問い合わせなどありましたらメッセージを入れていただければということでございます。
こぶちさわのエキピアノは朝9時から夜7時までソロのみの利用となっておりますので、
お引きになるときはぜひよろしくお願いします。
本当にいい音、全然指一本でも構わないと思います。
本当にあそこの音色をぜひ楽しみに弾いていただきたいと思います。
それではですね、今週は石屋のおかみこと有限会社伊東石材工業のおかみ、伊藤彩さんにお越しいただきました。
ありがとうございました。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、エックス、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳もしくは北さんズバーで検索してください。
それでは北さんズバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社とウッドフィールドグループ各社の提供で、
八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
家を作る、その大切な材料となる木材を世界から日本へ。
北都市長坂町の株式会社TRI。
私たちはフィンランドから良質な構造用木材を輸入し、住宅づくりを支えています。
木は森が育てた大切な資源。
だからこそ品質はもちろん、森林資源の持続可能性にも配慮しています。
木材から住宅建材、インテリアまで。
住宅に関わる様々な商品を通じて、人と企業、そして世界をつなぐ。
世界の木材とTRI。
株式会社TRIです。
23:43

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