いらっしゃいませ。喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸の コミュニティーSM放送をFM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは。喜多San'sBARへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅則です。
このバーでは、常連客の皆さんにグラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 さて、今週は北都市立高齢高等学校ラジオ同好会がお送りするアトリエ放送局。
高齢高校の様々な情報をお届けします。 高齢高校ラジオ同好会の皆さん、よろしくお願いします。
高齢高校ラジオ同好会のアトリエ放送局。
ラジオ同好会のアトリエ放送局。
FM八ヶ岳、喜多San'sBARをお聴きの皆さん、こんにちは。 高齢高校山梨住宅です。
喜多原雅則です。
お願いします。
はい、ということで始まりましたが、
そうですね、直近のお題って言ったらシルバーウィーク。
週末にも迫ってますけど、何か予定とかやりたいことなどはありますか?
はい、結構あって、まず同日って部活なんですよ。
確かに。
それで、月曜日に新人戦、大会なんですけど、大会があって、という感じですね。
結構部活、最近、最近っていうか今まで頑張ってきたので、そこで結果出したいなと思いつつ、
ゆっくり休みたい気持ちもあるんですけどね。
そうだね、毎日ある感じ。
そういうのがあった後に散髪をしようと考えて、最後に休みに。
髪ほったらかしすぎて、結構ボサボサになっちゃってみたいなことがあったので、
行きたいなと思って、その時トラブルみたいなのがあって予約するときに、
1ヶ月前に予約したんですよ。
1ヶ月前に予約したんですけど、いろいろあって、
親とかの都合とか店の予約状況があったと思って、
1ヶ月前に予約したんですけど、1ヶ月、3ヶ月みたいな、
本当に、え?と思うくらい先が押されて、みたいなことがあって、やっと切れるので、
そこが楽しみであります。
なるほど。
さくさんはどうですか?
僕は、楽さんと同じ球道部に所属しているので、
自分も大会があったり練習があったりっていうので、
潰れる?やることがあるんですけど、
そうですね、あ、そうだ、自分が今度、
今度って言ったら来年とか来年にはなると思うんですけど、
英検を受けるんですよ。
なんらかんだで11級なんですけど、
それを昨日、ちょうど昨日囲まれていたら、
本当に何言ってるかわかんなすぎて、
ちんくんぱんぷんだったんで、
単語を教えてくれている先生が、
1日100個やりなさいっていうことなんで、
100個毎日やりたい。
平日もなんですけどね。
なので、シルバーウィークは時間があると思うんで、
やれる日は200個とかもやっていきたいですけどね。
すごい。英検すごい。
他に一手とかは?
他は、読書だね。
最近つっても4年間読書が趣味なの。
気になっている映画の原作。
白鳥とコウモリっていう映画の原作とか、
ずっとつんどくしているものとかを、
この機に読みたいなっていうのがありますね。
映画、本やってるの?
白鳥とコウモリっていう東野圭吾さんが、
原作の小説は今映画になってて、
なるべく早く読み終わって、
映画終わっちゃう前にね。
みたいな感じですかね。
白鳥圭吾さんいいですよね。
本、真読書が死ぬというほどではないんですけど、
結構読んだりしていて。
結構ミステリー小説が多いですね。
結構読んでてワクワクするようになって、
ゾッとするっていう言い方はあるかもしれないですけど、
どんどん返してもらってるみたい。
苦戦とかも含めて。
結構面白いです。
楽しみですね。読むのが。
これもちゃってみようかな。
いいんじゃないですか。
白鳥とコウモリだよね。
主題歌は大森本樹さん。
今一番忙しいアーティストなんじゃないかっていう日本で。
大森本樹さんが主題歌。
すごいそれもヒットっていうね。
ファンとしてそこも楽しみでありますけど。
それでは今月もお聞きくださりありがとうございました。
来週、来月もお楽しみに。
またねー。
高梁高校ラジオ同好会の皆さんありがとうございました。
来月もよろしく。
そうですね。まず今回のテーマですけど、
テーマがともに未来へ踏み出す第一歩。
サブテーマにワクワクの向こう側へというテーマを掲げています。
そしてプログラムとしては、
まず基調講演を行いまして、
その後に文化会といって各企業の代表であったりだとか、
いろんな企業の実践をされている方の報告を聞いて、
そこで討論を行う。
最後に懇親会という流れになっております。
基調講演、そして文化会、懇親会とですね、
学びと交流がたくさんのイベントですけれども、
今回ですね、テーマがあるようですけれども、
このテーマをですね、ぜひもう少し詳しく教えてください。
はい、テーマですけど、またちょっと申し上げると、
今年のメインテーマ、ともに未来へ踏み出す第一歩。
サブテーマにワクワクの向こう側へというサブテーマを掲げています。
今の中等情勢だったり、そういった社会的要因ですね、
また自然災害、かなり目まぐるしい環境変化が、
私たち中小企業を取り巻く環境としてあって、
かなり現実としてはなかなか甘くない現状ではあります。
だからこそ、経営者が不安に立ち止まるのではなくて、
自ら明るいビジョンを示して、社員や地域、仲間と手を取り合って、
ともに一歩を踏み出す必要があると考えています。
こういったテーマを設計させていただきました。
ともに未来へ踏み出す第一歩、ワクワクの向こう側へということですね。
ワクワクするとよく使うかもしれませんが、
このワクワクの向こう側、一体どんなところなんでしょうか。
テーマに込めて重いというところなんですけど、
やっぱり辛い気持ちで踏み出していくっていうのは、なかなか辛いじゃないですか。
未来に対する夢や希望であったり、
ワクワクした気持ちを持って踏み出したい。
そこのワクワクというところに気持ちを込めています。
苦しい時、経営者が楽しそうに挑戦する姿を見せることが、
やっぱり社内であったり地域を元気にする最大の原動力になると思いますし、
あと一歩を踏み出したその時には、必ず新しい世界が広がっている。
このワクワク感を参加する全員で共有したいというふうに考えています。
ありがとうございます。
それでは行事の中身をこの1曲聴いてから、
詳しくまた聴いていきたいと思いますけれども、
まずは何をお掛けしましょうか。
そしたらですね、
今日ちょっと残念ながらこちらの方に参加できなかった、
副人口委員長の前田さんのリクエストがありまして、
勘で愛は勝つをお願いしたいと思います。
はい、それでは聴いていただきましょう。
勘で愛は勝つ、どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、改めて山梨経営者フォーラム、
こちらの行事、基調講演と文化会、そして懇親会などがあるということなんですけれども、
それぞれ詳しく聴いていきたいと思いますが、
まず基調講演、これはどういった方がお話をされるんでしょうか。
はい、じゃあ基調講演、私からお話しさせていただきます。
まず今回の基調講演なんですけど、
本当にユーモラスで素晴らしい講師をお招きしました。
富山県高岡市で100年以上続く芋のメーカー、
株式会社農作の代表取締役会長、農作克治さんをお迎えします。
農作さんは金属のすず、100%の曲がるカゴだったり、あとグイの実など、
伝統技術を現代に活かした美しい製品で有名な世界的ブランドで、
メディアでも多数取り上げられています。
本社工場がアクセスが決して良くない立地でありながら、
年間10万人以上が訪れる産業観光を先行させて、地域を元気にしています。
農作会長が大切にしているのは、失敗してもいいからまずやってみる。
動かないことが一番良くないという、とてもポジティブな姿勢です。
実は今回のテーマ、枠枠の向こう側への枠にも、
ものすごく深い隠れた経営の要素があります。
芋のは金属を流し込む型枠を使い、型をその枠にはめて美しい製品を作っています。
ただ農作さんの経営は枠にはまらないです。
自社の強みや技術という大切な軸をぶよさずに、
でもうちの業界はこうだからとか、
自分たちはここまでしかできないという既存の枠から一歩外へ踏み出してみる。
その瞬間に社員の地域もワクワクする新しい価値が生まれます。
現状を打破して、新しい一歩を踏み出したい。
そう願う全ての経営者や、これからの時代を担う後継者。
働く皆さんの背中を力強く押してくれる60分の基調講演になります。
ぜひ会場でこの枠を越えていくお話を生で受け取ってほしいです。
ありがとうございます。
そして続いて文化会があるということなんですけれども、
こちらの文化会のご紹介もお願いいたします。
文化会は4つの文化会で構成されています。
まず第1文化会は、社員とともに価格競争からの脱却、
社員とともに選ばれ続ける企業へということで、
静岡同友会の副代表理事・山崎製作所の山崎香里さんから報告をいただきます。
第2文化会は、お客様とともに社長の覚悟で幸せをつくる会社へという報告を、
山梨同友会富士山支部副支部長のファミリーオートの渡辺剛さんから報告をいただきます。
第3文化会は、この街の可能性とともに地域資源とともに未来の建築をつくる
山梨の木・職人・技術を生かす公務店の挑戦という報告を、
山梨同友会副代表理事の深澤公務所深澤さんから報告をいただきます。
第4文化会は、障害者とともに障害者が活躍できる企業づくりと採用教育という報告を、
山梨県立高等支援学校十日大学園の花輪先生、丸浜グループの小林育也さん、
ファボール山梨の川上太郎さんから報告をいただきます。
4つ文化会がありますので、ご自身の経営課題に合わせて文化会を選んでいただき、
基調講演とともに深い学びを得ていただければと考えています。
以上です。
ありがとうございます。そして学びだけではなく、交流の場もあるということで、
懇親会と、今回は物販もあるということで、その辺も教えていただけますでしょうか。
はい、物販コーナー担当の内田です。
今回はよっちゃばれということで、山梨県の皆さんもちろん意味を知っておられますよね。
山梨の言葉で集まれという意味ですけど、今回のフォーラムでは皆さんに集まっていただく、
もう一つの場所としてはよっちゃばれ市場を開催します。
ただの物販コーナーではありません。今回のフォーラムテーマ、
ともに未来へ踏み出す第一歩、ワクワクを飲む向こう側へということで、
基調講演の野作さんをはじめ、講演第一文化会の山崎さん、
それと地元企業の方、あと実行委員長の牧田さんなどの商品も展示されます。
私が見てほしいのは商品だけではありません。
なぜこの会社からこの商品が生まれたのか、そこを見ていただきたいです。
商品の向こう側にはその会社の技術があり、人がいて地域があります。
そして何より経営者の挑戦があります。
買っていただくのはもちろん嬉しいですが、隣の会社の商品を知って、
そこからうちと何かできないか、なんて話が生まれたらもっと面白いと思っています。
学ぶだけでは終わらず、新しい繋がりやビジネスが生まれる場所にしたい。
買う、知る、繋がる、そして何かが始まる。
それがよっちゃばれ市場だと思っています。
当日はよっちゃばれ市場によっちゃばれし、ぜひお待ちしています。
ありがとうございます。
それでは1局おかけしてから、申し込み方法などで詳しいお話を聞いていきたいと思います。
2局目はどなたのリクエストでしょうか。
2局目は私からのリクエストをさせていただきます。
中山美穂さんのワクワクさせてをお願いしたいと思います。
今回のサブテーマにかけて皆さんにワクワクを届けたいと思います。
はい、それでは聴いていただきましょう。中山美穂でワクワクさせて。どうぞ。
曲を聴いていただきました。
それでは山梨経営者フォーラム、申し込み方法その他ですね、お知らせをお願いいたします。
改めて日時は10月21日水曜日から1時から開催いたします。
会場はベルクラシック交付になります。
会費は基調公演、文化会のみの参加の方は5000円、懇親会まで参加の方は1万円となります。
お申し込みにつきましては、申込用紙の方にご記入していただき、
一般社団法人山梨県中小企業家同友会の方にファックスをいただくことになりますが、
電話でも受付が可能となりますので、
055-267-8165までお電話かけていただければ、ご対応させていただきます。よろしくお願いします。
山梨県中小企業家同友会のホームページにも行事の詳細が載ってありますので、参考にしていただければと思います。
また、電話でものお申し込みは、055-267-8165、
055-267-8165、山梨県中小企業家同友会事務局までお願いいたします。
それでは、今週、山梨経営者フォーラム実行委員会、実行委員長の牧田陽一さん、
そして副実行委員長の稲崎翔一さんと内田なるよさんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さて、ここでお知らせです。小渕沢駅ピアノ5周年記念誰でもピアニストコンサートのお知らせです。
今日は、小渕沢駅ピアノの会代表の伊藤彩さんにお越しいただきました。
こんにちは。ありがとうございます。お招きいただきまして。よろしくお願いいたします。
さて、この小渕沢駅ピアノ、もう5周年なんですね。
そうなんです。おかげさまで皆さんに可愛がっていただいて、
5周年を7月2日にオープンしたんですけど、だからちょっと過ぎてるんですが、迎えました。
そして、この駅ピアノなんですけども、5年前、どんな思いでこのピアノを設置したんでしょうか。
ちょうどコロナの真っ最中だったんですよね。
社会がギスギスしている中で、駅舎もちょっと綺麗なんだけど無機質な感じがあるような気がしていて、
ここに何か言葉を交わすでもない音楽があると素敵だなと思ったのが発端だったんですけど。
私もコロナの時にピアノを弾きたいなと思って、ピアノは買ったんですけど、
平和島へで、今に至っておりますけれども。
実は本当に誰でもピアニストコンサートですけれども、
普段ピアニストとして活動している、プロとして活動している人じゃない人たちが事前にエントリーしていただいて、
13組出てくれることになりまして、その中には大人になってから始められたとか、
いろいろドラマがあるんです。奥様の介護が終わって、ちょっと寂しいけど落ち着いたからとか、
そんな思いで始められた方もいて、本当に素敵なコンサートになると思います。
そして改めてですけれども、この5周年記念ということで、
誰でもピアニストコンサート、エントリーはすでに終了しておりますけれども、
13組の皆さんが10月4日にコンサートを開くということで、どういったコンサートになるんでしょうか。
そうですね。11時から、10月4日の11時からなんですけれども、
13組の方々に、今から順番は決めようと思っていますが、順番に弾いていただきまして、
もうFMやつがあったけど、ちょっと前までおなじみのドバシヤエさん、フリーアナウンサーの方に、
ちょっとその方に終わった後、インタビューしていただいて、どんな思いでピアノを始められたですとか、
この曲についての思いですとか、ちょっとしたトークもありつつ、
皆さんにだいたい5分程度ずつ演奏していただくようになります。
先ほどお話しいただいたピアノについてのエピソードだとか、
弾いていただいた曲に関する思いですとか、そういうことも聞けるんですね。
そうですね。それがとにかくストリートピアノの醍醐味だと思っていますので、
プロの方は素晴らしい演奏をなさって、きちんとホールで演奏を聞きたいところですけれども、
ストリートピアノはやっぱり誰でも、本当に指一本でも演奏していただいて、
そこに何か人生みたいなものが醸し出されるものだと思うので、
今回はそれをとにかくクローズアップしたいなと思っています。
お話しできる範囲で結構なんですけれども、どんな方がエントリーしていらっしゃるんでしょうか。
やっぱり大人が多いんですが、本当はちっちゃいお子様にも出ていただきたいと思ったんですけど、
今回確か子どもさんはいなくて、でも大人の方、いろいろプラスチック弾かれる方だったり、
ジャズみたいなものを弾かれる方だったり、あとセッションもありまして、
ご自身ではメロディーラインはあまりできないし、ちょっと鼻歌程度でするんだけれども、
そこにメロディーが欲しいということで、ちょっと僭越ながら私がフルートをですね、
中高生の時に吹奏楽でやってたのをちょっと引っ張り出してきまして、その人と合わせて小野梨沙さんの曲を一つ演奏したり、
そんなピアノだけに限らず、いろんな楽器も出てくるんじゃないかなと思っています。
はい、そんな伊藤代表も出演するという、誰でもピアノコンサート、改めて概要をお伝えください。
はい、10月4日ですね、日曜日午前11時から約12時までですけど、1時間ちょっと出るかなというところですが、
場所はJR小淵沢駅の2階に交流スペースというところがありまして、
そこに普段は廊下に出ているピアノを中に移動して演奏していただくという形です。
はい、ということですね、事前予約などはいらないそうですので、ぜひ皆さんお越しになっていただければと思います。
はい、どなた様でも通りかかったら、あらっとちょっと耳を傾けていただければと思います。
はい、小淵沢駅ピアノの会から誰でもピアノコンサートのお知らせでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式Instagram、Facebook、X、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳、もしくは北さんずバーで検索してください。
それでは北さんずバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。