2026/03/11 さとうこむぎ
2026-03-14 28:24

2026/03/11 さとうこむぎ

 ゲスト:ギター製作者 柳 真弥さん

感想

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サマリー

この放送回では、ギター製作者である柳真弥さんをゲストに迎え、エレキギターの製作や修理を行う工房「ワルツギターズ」について深掘りしました。柳さんは、東日本大震災をきっかけに東京から北杜市へ移住し、ギター製作の道に進んだ経緯を語りました。高校時代にブルーハーツを聴きながらギターを始めたこと、ものづくりへの情熱から独学でギター製作を学んだこと、そして試行錯誤を経て現在の工房を立ち上げた道のりが語られました。柳さんは自身を「ギター製作家」と称し、デザインから製作まで一貫して行う姿勢を示しました。また、ウェブショップではギター本体だけでなく、木のピックやギタースタンドなどの周辺アクセサリーも販売していることが紹介されました。番組の後半では、次回のゲストとして八ヶ岳くまちゃん農園の熊北岳彦さんが紹介され、有機野菜について語られることが予告されました。

オープニングと新曲「シナプス」
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、株式会社 鬼月堂セレオの提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 水曜日。
今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにあります、スタジオワニワニからお送りします。
3月11日、水曜日。この時間のお相手は、さとうこむぎです。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、3月11日ですね。
なんかもう、この日付を聞くと、いろいろ自分の、私の人生も変わったきっかけだったなぁと思って、
いろいろ振り返るんですけども、東日本大震災から15年、もう15年なんですね。
もう、あの当時のことをいろいろ鮮明に覚えていますけれども、
私もね、あれからいろんな意味で人生を見つめ直して、山梨に今住んでいるのも、たどり着いているのも、
この日がきっかけだったというか、考えさせられる機会だったなぁなんて思っております。
まだまだね、いろいろな復興も続いている中かと思いますけれども、
みんながね、幸せに暮らしていける、そんな地域にね、戻っていくように、これからもお祈りしていきたいなと思っています。
はい、というわけで、春もね、どんどんちょっと春っぽくなってまいりまして、
梅の花かな、なんか綺麗に咲いておりましたけれども、いい季節になってまいりますので、
みなさんも、これからね、ちょっと体調を崩したりもされている方もいるかもしれませんけど、
季節の変わり目ですからね、元気に過ごしていきたいなと思っております。
はい、というわけで、今日もですね、新曲作ってまいりました。
なんかね、いろいろな新しい、なんていう、若い世代というか、新しいエネルギーみたいなのを最近なぜか感じておりまして、
世の中、いろんなことを作っていく、そんなイメージが湧きまして、
なぜか頭にシナプスっていう言葉が浮かんできたので、シナプスにそれを繋げながら、そんな気持ちを曲にしてみました。
勝手に新曲シリーズウクレレ弾き語りで演奏します。
シナプスという曲です。聴いてください。
イヤホンをつないで行く方向へ道を作る
踊るように繋がるシナプスで
僕たちはどこへ向かって行ってるの
人々が笑い花が咲くのはどっち
考えても考えなくても
心臓は動いているけれど
考えちゃうよ
考えていたいのかも
描いていきたいんだ明日
I love you 唱えて
胸の中心
暖かくなる
愛してるから
見守って見つめていた
愛を作り出すのは
美しく
新しい人たち
信じることができれば
ゲスト紹介とワルツギターズについて
アイディアを紡いで行けるから
道を作る
踊るように
繋がるシナプスで
お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ
12時からお送りしています。
FM八ヶ岳ワニスタランチタイム
今日はつながってワニワニお送りしていきます。
ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして
こちらニラサキニコリにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方に友達を紹介していただいて次につなげていくということで
今日は前回の牧田健太郎さん牧田育美さん
ギター教室ギタリオー主催されてますご夫婦からご紹介をいただきました。
今日来ていただきましたのは柳信也さんです。
よろしくお願いします。
柳さんはワルツギターズというのをされてる方ですよって教えていただいたんですけれども
ワルツギターズってどんなことをされてるんですか?
ワルツギターズはエレキギターの工房でギター修理や製作をしてます。
ギター修理とか製作なので牧田さんとはそういった合縁で会社してるんですか?
そうですね。ギター修理をしたりということで。
実はですねスタジオにギターを持ってきてくださったんですよね。
これじゃーん皆さん見えませんね。
見えないんですけども私の最初のときめきといったらなかったですよ。
このオレンジ色の可愛いエレキギター。
そうなんですエレキギターなんですけど。
目の前にあるんですけど。
私ねギターを修理されたり製作されてるって聞いてたので勝手にすいませんが
ウクレレとかみたいに木のクラフトっぽいアコースティックなクラシックなギターかなと思ってたんです。
そしたらじゃーんってこの色が塗られたボディに。
しかもポップな色合いで今今日持ってきていただいたのはね。
割と色合いはこういうタイプが多いんですか?
色々あります。こういうタイプもありますし、木目の出たナチュラルなものもありますし。
でも私エレキギターって勝手に工場みたいなので作ってるイメージしかなくて、メーカーさんの。
個人の工房でエレキギターって作ってる方いるんですか?
少ないんですけどもいます。
いるんですけど少ないですよね。
少ないです。
なるほど。だからエレキギターがメインですか?
私はそうですね。ワルツギターズはエレキギターがメインで作ってます。
エレキギターってもともとやっぱり工場生産の工業製品なので、工場で作られるものがほとんどなんですけれども、
その中でほんと少しなんですけど、そういうエレキギターの個人工房というのが全国に結構散らばって作っている方が結構います。
そうなんですね。これが作れるっていうのがまず衝撃で、
エレキってだからギター自体が鳴ればいいという、もちろんそうなんですけど、
電気とかいろんな部品がたくさん付いてるじゃないですか。
そうですね。
これも全部だからご自身で?
そうですね。私の場合はデザインから設計して組み込みすべて作ってます。
電気の配線だとかも自分でして組み上げてます。
すごいできるんだと思って。
こんなギターを作れる柳さんはどんな方なのかということをちょっとお伺いしていきたいんですけども、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
まず柳さんは今お住まいはどちらの方に?
北都市の長坂に住んでます。工房は北都市の白州町にあります。
あ、白州町にあるんですね。
わかりました。それでご出身もこちらなんですか?
出身は埼玉県の所沢になります。
埼玉、そっか。
埼玉から、まず移住されてきたきっかけは?
12年くらい前ですかね。移住してきたんですけれども、
まさに今日3月11日、この震災をきっかけに、
東京、その時は東京に住んでたんですけれども、東京のやっぱり狭い所に人がいっぱいいるというのが、
窮屈だなと震災の時かなり思いまして、それで北都市の方へ移住してきました。
なるほど。じゃあ、私とちょっと相通ずるものがあると勝手に思ったんですけど、
あれで考えさせられましたね。いろんな今までの生活とか。
そうですね。ほんとそうですね。
そっか。そこから北都の方にたどり着いたということで。
はい、そうですね。
なるほど。じゃあ今はそちらで制作されている。
ということなんですけど、まずギターを作ろうと思ったのは何でなんですか?
えっとですね。
ここちょっと気になる。
やはり最初はギターを弾くことからギターへの興味始まったんですけれども、
それが高校生ぐらいの時にギターを弾きたいなと弾き始めて。
はい、ギターを弾き始めたのが高校生。
はい、そうですね。
その頃は牧田さんも高校生ぐらいってこの前おっしゃってましたけど、
エックスジャパンとかいろいろ言ってましたけど、
柳さんはどの辺を。
えっとですね。最初ギター始めて弾こうと思ってやった曲とかは、
ブルーハーツ。
ブルーハーツ。
はい。
ブルーハーツいいですよね。
ブルーハーツですね。
柳さんの移住とギター製作への道
なんかブルーハーツだけやっぱ、なんか別格、なんか違いましたよね。
なんて言うんでしょう。
そうですね。
なんでしょうね。存在自体がロックな感じというか。
そうですね。ロックですね。
ロックですね。
言葉が強いですよね。歌詞がやっぱいい。
いいですよね。
そうですね。
なんかこのシンプルな、シンプルなこのエネルギーがこうドーンって音楽にこうメッセージが。
そうですね。
来る感じの音楽ですよね。
そうですね。
なるほど。それをやってたんですか。
そうですね。
りんなりなとか。
そうですね。やってました。
割と初心者がとっつきやすい、やりやすい曲がたくさんあったので、
それで練習してやってました。
そうなんだ。最初からエレキギターだったんですね。
そうですね。最初からエレキギターですね。
そっか。弾くほうに最初行ったんですね。
そうですね。弾くほうに行って、なぜギター作りに行くかと言うと、
就職だとかを考えたときに、やっぱりものづくりがずっと好きだったので、
何か作りたいなとはずっと思っていて、
エレキギターも好きだし、ものづくりも好きということで、ギター作りどこかないかなみたいな。
なるほど。なるほど。
なんか作りたいっていう欲求もあったんですね。
そうですね。
ギターが好きっていうのと、
何かが作りたい。
そうですね。作りたい。
なるほどね。
ものづくりの仕事に作りたいなとは思ってました。
なるほど。なるほど。分かりました。
なんかあっという間に前半が、
本当ですか。
終わってしまいましたので、
じゃあそのものづくりがギターにつながっていくのをまた後半、
ちょっとお伺いしていこうと思います。
はい。
ありがとうございます。
お別れの日
ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。
少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に、
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬儀はセレオ。
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日はつながってワニワニということで、
ワルツギターズの柳信也さんにお越しいただいてます。
後半もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というわけでギターを製作されている。
しかもエレキギターを作っているという職人さん?
ってお呼びしているのかな?なんだろう?
自分では全然職人と思ってなくてですね。
うんうんうん。
まあでもざっくり職人さんということで。
職人さん。職人さんと思ってないんだ。面白い。
ギターを製作してるけど。
そうですね。職人さんというとやはりその、
例えば塗装をずっとやってその道で
本当に手に職をつけている方たち。
なるほど。塗装は塗装の職人か。
そうですね。ギター作りで言えば木工だけの職人さん。
なるほど。っていうイメージなんだ。
そうなんですね。もっと分業された仕事を
その道でやってる方々の方が真の職人さんだと私は思ってます。
でも柳さんは全部ですから。
すべてを作るんですよね。
そうですね。エレキギターに関しては。
すごいですよね。
なんて呼べばいいんだろう?
でも職人さん。そっか。
なんだろう?マルチエレキギタークリエイターとかそういう感じですか?
自分で名乗るときはギター製作家ですね。
ギター製作家。分かりました。
ギター製作をされてるんですけど。
演者になりたいギターと関わる方はたくさんいるんですが。
作ろうと思って実際に作るところに行くっていうのは
すごいなって私の発想からするとすごいなと思うんですけど。
ものづくりが好きだったってことですよね。
そうですね。ものづくり好きで。
あとはですね、きっかけとしては
エレキギターの個人で作られてる方というのがいることを知って。
ギター製作家、エレキギターのギター製作家さんというのがいることを知って。
それで自分もそういう風になりたいなと思って始めました。
始めた。
思ってもまず作ろうとするのがまず第一歩だと思うんですけど。
これを作れると思ったってわけですよね。
そうですね。なんででしょうね。やれると思ったんですね。
ギター製作家としての柳さん
まず作ってみるときにどっかに弟子入りしてとかそういうわけじゃないですか。
弟子入りは失敗しまして。
弟子入りはしてないんですけど。
まず一から独学で作ったんですか。
そうです。独学で作り始めました。
でも今はもしかしたら情報がすごくたくさんインターネット上とかにある時代だと思うんですけど。
当時はありましたか。作り方とか。
当時ですね。インターネットまだ普及し始める頃で私が作ろうと思い始めたのが。
なのでまずギター会社へ就職したんですけど。
まずそこで働いて。
その後そういうギター製作家がいるっていうことを知ってですね。
何人かのギター製作家さんに会いに行きました。
どういう風にやっているんですかと聞きに。
そこで弟子入りもしたかったんですけど。
弟子は受け付けてないということがありましたね。
じゃあギターを製作するということに関する裏側のことは。
メーカーに就職したり工房に会いに行ったりして。
なんとなく情報をつかんで。
だからといって一から教えてくれるわけじゃないですよね。
そうですね。
まず最初はどうしたんですか。
まず最初は。
まず作ってみました。
作ってみた。
とりあえずできることをと思って。
木を切って。
手のこで切ってですね。
ベースを作りました。
それはまだ持ってますか。
持ってます。
そうなんですね。
すごい記念すべき第一作目。
そうですね。
完全手作りのベースがあります。
それを作って、これはいけるぞって思ったんですか。
いけないと思いましたね。
これはダメだと。
ダメだと。
全然製品としてのレベルに達してなかったので。
そこから。
そこからだんだんインターネットを普及してきて。
個人で作っている方が情報発信を結構してたんですね。
どういう風に作ってますっていう。
個人のホームページで紹介して。
そういうのを見たり。
あとは割とギター作るハウツー本っていうのが海外では結構出てまして。
そういうのを取り寄せて見たりして。
自分で英語で。
英語分からないんですけど、写真が載ってるのでなんとなくイメージでこういう風に作るんだなと。
じゃあ何本か何本か試作品みたいなのをどんどん作って。
その中で試行錯誤。
作って、2本目作る時は完全に製品レベルにしたいなと作ったんですけど。
それはいろいろ調べながら作っていきました。
すごいですね。
これだって1本製作するのにどのくらいかかるんですか。
それだけギター作りに集中して1ヶ月ぐらい。
フルで1日中ギターを製作して1ヶ月ぐらい。
いやーすごいですよね。
本当にだからギターを作りたいと思って工房を立ち上げて形にするっていうのは言葉で言うと簡単なことですけども。
ものすごい大変だったと私は想像しますよこれを作るのには。
本当にそこまで行く柳さんの原動力というか何なんですか。
もうその時その時というかギター工房始めたのが26歳だったんですけど。
やっぱ若さですかね。
若さで何も怖いものがないのでとにかくやってみる。
作りたい。
やりたいからやってみた。
すごい。
そこに行けるのがやっぱり形になるっていうことですよね。
そうかもしれないですね。
あれこれ考えてても形にはならないわけですもんね。
そうですね。
なるほどね。
柳さんはだから本当にギターを作って工房を作って。
だからその昔思った作ってみたいを仕事にとか形にしているっていうところがまず若い方とかいろんな方に結構勇気をもらえるんじゃないかなと思いますよ。
本当ですか。
本当に。だってこれ作るってすごいですよ。
みんな買って演奏するが当たり前だけど自分のギター作って。
自分で作って。
バンドとかもやってたんですもんね。
そうですね。やってました。
自分のギターでやってたんですか。
自分のギターでやってました。
すごいですよ。だからそれはかっこいいですよ。
買えなかったんです。
いやいやいや。
買えなくて欲しいギターが買えなかったら自分で作って。
だからもうそこの発想が今物に満たされた時代にそこに行く力っていうのはやっぱりかっこいいと思います。
本当に。
そうですか。
はい。すいません。もっと話聞きたいんですけどもう時間になっちゃいました。
早いですね。
早い。早いんですよ。
このギターをちょっと見てみたいとか、どんなの作ってるのか知りたいとか、
その情報っていうのはどこを見ればわかりますか。
ワルツギターズで検索していただければホームページがありますのでホームページから見ることができます。
ギターも載ってますか。
はい。載ってます。
それから修理とかもされてるって言ってましたけども。
そうですね。ギター修理やっています。
なんかギターにお困りな方は。
そうですね。ギターで困ってる方いたらワルツギターズ北都市白州でやってますので。
予約制でやってますので。
わかりました。お問い合わせですね。
ご連絡いただければ。
エレキギターだけじゃなくてもできますか。
はい。できます。クラシックギター、アコースティックギター、ベースも弦楽器できますので。
私も相談に行きます。
あとなんかケーブルも作られてるとか、スタンドも作られてるとか、ピックも作られてるって聞いたので。
ウェブショップがありまして、ギターの周辺の道具を作ったりしています。
木のピック、ギタースタンド、ギターケーブル販売してますので。
見てみてください。
よかったら見てください。
というわけですいません。次回のお友達を。
今日は本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
では次回はお友達は。
八ヶ岳くまちゃん農園のくまき竹彦さん。
有機野菜を作っている。
試行錯誤と工房設立
有機野菜。楽しみです。
近所の友達で。
すいません。お電話をかけていただいて、今日つなげるといいんですが。
もしもし。ワニスタランチタイムの佐藤小麦と申します。
くまきです。
よろしくお願いします。
次回2週間後になるんですけれども。
ぜひスタジオに来ていただきたいんですけれども。
つながってワニワニしていただけますか。
はい。ワニワニ。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
はい。ありがとうございます。
というわけで、今日はワルツギターズの柳信也さんにお越しいただきました。
素敵なギターこれからもたくさん作ってください。
ありがとうございます。
ありがとうございました。今日は。
大丈夫ですか。何か一言。
リスナーの皆さんに。
ワルツギターズというギター公募をやってます。
ぜひ覚えていってください。よろしくお願いします。
はい。ありがとうございました。
それでは最後に脚をかけていきます。
リッキー・リー・ジョーンズでスチュワーツ・コート。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから、またワニスタランチタイムのフェイスブックページから、またレディモから、ぜひメッセージなどお寄せください。
さあ、来週はナルシマサニバトンタッチです。また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニスタランチタイム水曜日、今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りしました。
ご視聴ありがとうございました。
28:24

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