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2026/09/25 喜多San'sBAR
2026-09-26 25:35

2026/09/25 喜多San'sBAR

ゲスト:やまなし経営者フォーラム実行委員会の皆さま 2

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サマリー

山梨経営者フォーラム実行委員会の牧田陽一、稲崎翔一、内田則夫が、年1回の学びの場であるフォーラムの内容を紹介する。基調講演では、富山県高岡市の株式会社能作の能作克治会長が、既存の枠を越える経営や、工場見学・ワークショップを組み込んだ産業観光について語る予定だという。4つの分科会では、社員、お客様、地域、障害者とともに進める企業づくりを扱う。初開催の「よっちゃばれ市場」では、地域企業の商品や技術を紹介し、交流から新しい連携を生み出すことを目指す。後半は、小淵沢駅ピアノ5周年記念「誰でもピアニストコンサート」を紹介し、10月4日に13組が演奏し、それぞれの音楽や人生の思いを語る予定だと伝える。

山梨経営者フォーラムと実行委員の仕事
いらっしゃいませ。喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸の コミュニティーSM放送をFM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは。喜多San'sBARへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅則です。
このバーでは常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 今宵の常連さんは、山梨県中小企業稼働委員会主催の全県行事
山梨経営者フォーラムの実行委員会、 実行委員長の牧田翔天、牧田陽一さん、そして副実行委員長の稲崎翔一さん、内田則夫さんに来ていただきました。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。 さて、まずは乾杯のお飲み物をいかがいたしましょうか。
では、私はハイボールでお願いします。 稲崎さんは? 私は赤ワインでお願いします。内田さんは? 日本酒でお願いします。
かしこまりました。お待たせいたしました。ご注文の品をお持ちいたしました。 それでは乾杯しましょう。乾杯!
さて、改めて自己紹介をお願いします。牧田実行委員長からお願いします。
私、株式会社牧田翔天の代表取締役をしております。牧田陽一と申します。よろしくお願いいたします。
続いて稲崎さんお願いします。
合同会社環境計画設計の稲崎翔一と申します。よろしくお願いします。
続いて内田さんお願いします。
株式会社内田建設の内田則夫と申します。よろしくお願いします。
お三方ともよろしくお願いいたします。普段は皆さんどんなお仕事をされていらっしゃるんでしょうか。牧田さんは?
私は軍内地方、富士山のふもとの西勝良町というところで、洋服や傘に使う生地づくり、あとは傘製品を作って販売ということをしております。
稲崎さんはいかがでしょう。
私は測量と土木設計を中心に、工場とか大きな店舗とかの造成工事の設計を中心に行っています。
ありがとうございます。内田さんはいかがでしょうか。
総合建設業をやっております。建築や一般建築や土木工事、あと公共工事なんかをしながら、あと伝統建築ということで神社物価の補修など、最近では健康住宅ということで健康住宅事業もやっております。
こういった皆さんが集まって実行委員会を形成して、山梨経営者フォーラムを運営していくということなんですけれども、この山梨経営者フォーラム、どんな行事なんでしょうか。
はい、では説明させていただきます。
この山梨経営者フォーラムというのは、私たち山梨県中小企業家導入会が主催する年に一度の最大の学びのイベントです。
県内の多くの中小企業経営者や後継者、幹部社員が一同に集まり、自社のリアルな経営課題を解決するために、実践的な事例から本音で学び合う、年に一度の特別な一日です。
能作会長の基調講演と産業観光
ということで、一日かけて学びと築きの場ということなんですけれども、この山梨経営者フォーラムでは、基調講演、文化会、そして懇親会と3部に分かれて学びと交流をするそうなんですけれども、それぞれ詳しく教えていただけますでしょうか。
まず基調講演について話させていただきます。
今回の基調講演は、本当にユーモラスで素晴らしい講師をお招きします。
富山県高岡市で100年以上続く芋のメーカー、株式会社農作の代表取締役会長、農作克地さんをお迎えします。
農作さんは、金属のすぐ100%の曲がるカゴやグイノミなど、伝統技術を現代に活かした美しい製品で有名な世界的ブランドで、メディアでも多数取り上げられています。
本社工場はアクセスが決して良くない立地でありながら、年間10万人以上が訪れる産業観光を成功させ、地域をも元気にしています。
農作会長が大切にしているのは、失敗してもいいからまずやってみる、動かないことが一番良くないというとてもポジティブな姿勢です。
実は今回のテーマ、ともに未来へ踏み出す第一歩、枠の向こう側へ、この枠にはものすごい深い隠れた経営の要素があります。
芋野は金属を流し込む型枠を使い、型をその枠にはめて美しい製品を作っていきます。
ただ、農作さんの経営は枠にははめません。
自社の強みや技術という大切な軸はぶらさずに、でもうちの業界はこうだから、自分たちにはここまでしかできない、
そういう既存の枠から一歩外へ踏み出してみる、その瞬間に社員も地域もワクワクする新しい価値が生まれます。
現状を打破して新しい一歩を踏み出したい、そう願う全ての経営者やこれからの時代を担う後継者、働く皆さんの背中を力強く押してくれる60分になります。
ぜひ会場でこの枠を越えていくお話を生で受け取ってほしいです。
はい、ありがとうございます。
富山道優会から株式会社農作の農作会長にお越しいただくということなんですけれども、産業観光という言葉が出てきました。
この産業観光というのは説明していただくとどんな感じになるでしょうか。
そうですね、自分たちが事業として取り組んでいるところをですね、工場見学であったりワークショップ、こういった来社されたことが体験できるようなところを取り入れて、観光農作を事業の方に取り入れた展開になっている。
これが産業観光という形になります。
年間今10万人ほど農作さんには人がいらっしゃって、農作さんの事業を見て触れて体験をされているそうです。
はい、なかなか製造業ですと製造工程を見せられなかったりとかですね、いうこともあると思うんですけれども、そういったことも余すとこなく見せていただいて、それを観光にしているというようなことで、富山県高岡市にもですね、観光客の方がたくさん来ていらっしゃるということなんですけれども、
また農作の会長、ユニークな方だそうですけれども、どんなお人柄なんでしょうか。
そうですね、先日工場見学、あと表敬訪問と打ち合わせという形で工場のほうを伺わせていただいて、農作会長と面談をさせていただきました。
本当に知見の深い方で、さまざまな事例だったりだとか、私たちの疑問にも真摯に答えながらですね、ちょいちょいダンディなギャグを挟みながらですね、場を和らごわさせてくださって、それで私たちの話を引き出してくださる、非常に素敵な方だなと思ったので、
今度の基調講演でも、そういったダンディギャグも期待をしながらですね、実践のお話を聞かせていただくのを非常に楽しみにしています。
4つの分科会で学ぶ企業づくり
はい、とてもお話を聞くのが楽しみになってきましたけれども、ここで1曲聴いていただいてからですね、文化会、それから懇親会についても聞いていきたいと思います。まず1曲目は何をかけしましょうか。
ではここは内田さんからお願いします。
はい、すいません。世界の終わりの最高到達点でお願いします。フォーラムが最高到達点になるようにお願いします。
それでは聴いていただきましょう。世界の終わりで最高到達点。どうぞ。曲を聴いていただきました。さて、山梨経営者フォーラム、基調講演の後はですね、文化会というのがあるそうですけれども、この文化会についても詳しく教えていただけますでしょうか。
はい、文化会は4つの文化会から構成されています。
第1文化会は社員とともに価格競争からの脱却、社員とともに選ばれ続ける企業へという報告を、静岡同友会副代表理事の山崎香織さんに行っていただきます。
第2文化会はお客様とともに社長の覚悟で幸せをつくる会社へという報告を、山梨同友会富士山支部副支部長のファミリー王都渡辺剛さんに行っていただきます。
第3文化会はこの町の可能性とともに地域資源とともに未来の建築をつくる山梨の木、職人、技術を生かす公務店の挑戦という報告を、山梨同友会副代表理事の深澤公務所深澤重彦さんに行っていただきます。
第4文化会は障害者とともに障害者が活躍できる企業づくりと採用教育という報告を、山梨県立高等支援学校十日大学園の花輪先生、
山梨同友会地域企業づくりセンター長丸浜グループの小林育也さん、山梨同友会障害者問題委員のファボール山梨の川上太郎さんから報告をいただきます。
基調講演で学びをしました後、第4文化会で各社経営課題に沿った文化会に参加していただいて、さらにともに未来へ踏み出す第一歩の学びを深めていただければと思っています。ぜひご参加ください。
はい、ありがとうございます。今回のともに未来へ踏み出す第一歩というテーマに沿ってですね、それぞれ社員とともに、地域とともに、お客様とともに、そして障害者とともにということでテーマが設定されているということなんですけれども、このともにというテーマ設定なんですが、この文化会を設営するにあたってですね、どういう思いで設営をされているんでしょうか。
社員とともにというのは、中小企業家導入会は人を生かす経営というのを目指しています。社員とともに会社を良くしていきたいという思いで第一文化会については報告書を決めてあります。
次の第二文化会は、お客様とともにということで経営指針を作って実践していくというところをメインに報告を組み立てています。
第三文化会につきましては、この町の可能性ということで、地域資源をどうやって付加価値として創造していくかということを中心に文化会の方を構成しています。
第四文化会につきましては、導入会は誰もが働きがいや生きがいを持てる企業づくりを経営者の使命として考えていますので、障害者の方々も活躍できるような企業づくりというところを焦点に当てた文化会になっています。
ということで、経営者の皆さんそれぞれ課題があると思うんですけれども、この課題に沿ってこの文化会を選べるということなんですね。
よっちゃばれ市場と企業間交流
そして学びの後は交流もということで、懇親会や物販コーナーといったことも設定されるそうなんですけれども、これについても教えていただけますでしょうか。
今回第9回山梨経営者フォーラムは実は初めての挑戦があります。それが物販展示企画のよっちゃばれ市場です。
今回のテーマは、「共に未来を踏み出す第一歩。ワクワクの向こう側へ。」第一歩と言っている私たち自身がいつも通りのフォーラムをやっていたら面白くないですよね。
だから今回フォーラムそのものも一歩踏み出します。
ただ、講演を聞いて文化会で討論して学んで帰るだけではない、企業の商品に触れる、その会社の技術を知る、経営者と繋がる、そこから新しい商売や連携が生まれる、そんな場所を作ってみようというのが初開催のよっちゃばれ市場です。
基調講演の農作産の商品をはじめ、地域企業の技術や素材、アイデアから生まれた商品が並びます。
でも、見ていただきたいのは商品だけではありません。なぜこの会社からこの商品が生まれたんだろう。
商品の向こう側には技術があり、人がいて、地域があり、経営者の挑戦があります。
そして、隣の商品を見て、これ、うちの技術と組み合わせたら何かできないか、そんな会話が懇親会で生まれたら、新しい仕事が生まれるかもしれません。
学びを持ち帰るだけではない、この場所から新しい価値を生み出して帰る、よっちゃばれ市場そのものが私たちの未来へ踏み出す第一歩です。
今回、初めての挑戦です。何が生まれるかはまだ誰にも分かりません。だからこそ、ワクワクしませんか。
当日はぜひよっちゃばれ市場にもよっちゃばれし、よろしくお願いします。
ということで、ぜひ皆さんでよっちゃばっていただきたいと思いますけれども、今回このよっちゃばれ市場、初めての挑戦ということなんですけれども、
このよっちゃばれ市場を設定しようという思いはどこにあったんでしょうか。
まず農作産の商品というのももちろんですけど、皆さんがこの枠を超えた、既存事業の枠を超えたところから商品を作り出した商品が集まっています。
実行委員長の牧田さんの傘もはじめ、既存の織物から脱却した傘を自社で作るという、そういった技術や思い、地域との関わり方や経営者の挑戦というものが生まれている実際の商品を手に取っていただいて体験してもらえればと思っております。
ということで、基調講演を聞いたらやっぱりスズの製品が欲しくなるでしょうし、また山崎製作所さんのカンザシですとか、新しくブランドを立ち上げてそこの商品を販売するというところも、やっぱりお話を聞くと実物が見たくなるということで、こちらもぜひ楽しみにしていただければと思います。
それではここでもう1曲おかけしたいと思います。次は何をおかけしましょうか。
野木坂46のモノポリーになります。野木坂46には山梨県出身のメンバーもいて、全国的に有名なグループです。爽やかなメロディーとともにお聴きください。
野木坂46第6期生に鈴木悠奈さんという山梨県出身の方もいますので、我々も応援しております。それでは聞いていただきましょう。野木坂46でモノポリー。どうぞ。
曲を聞いていただきました。それでは改めてフォーラムの概要、申し込み方法などを教えてください。
改めまして、日時は10月21日の水曜日、1時から開会になります。会場はベルクラシック交付。会費は貴重公演文化会のみの参加の方が5000円、懇親会までの参加の方が1万円となります。
お申し込みにつきましては、一般社団法人山梨県中小企業家導入会のホームページ等からも申し込みができますし、お電話055-267-8165からお申し込みもできます。よろしくお願いいたします。
はい、ということで、10月21日午後1時から会場はベルクラシック交付で開催をいたします。
お申し込みにつきましては、詳細の情報などを含めまして、山梨県中小企業家導入会のホームページをご確認ください。
また、お電話でのお問い合わせ、お申し込みは055-267-8165、055-267-8165で受け付けております。
それではですね、今週は山梨県中小企業家導入会、山梨経営者フォーラム実行委員会の牧田実行委員長、稲崎副実行委員長、内田副実行委員長にお越しいただきました。お参加ありがとうございました。
ありがとうございました。
小淵沢駅ピアノ5周年コンサート
さて、ここでお知らせです。小渕沢駅ピアノ5周年記念誰でもピアニストコンサートのお知らせです。
今日は小渕沢駅ピアノの会代表の糸谷さんにお越しいただきました。
こんにちは。ありがとうございます。お招きいただきまして。
よろしくお願いいたします。
さて、この小渕沢駅ピアノ、もう5周年なんですね。
そうなんです。おかげさまで皆さんに可愛がっていただいて、5周年を7月2日にオープンしたんですけど、だからちょっと過ぎてるんですが、迎えました。
そして、この駅ピアノなんですけど、5年前、どんな思いでこのピアノを設置したのでしょうか。
ちょうどコロナの真っ最中だったんですよね。
社会がギスギスしている中で、駅舎もちょっと綺麗なんだけど無機質な感じがあるような気がしていて、ここに何か言葉を交わすでもない音楽があると素敵だなと思ったのが発端だったんですけど。
私もコロナの時にピアノを弾きたいなと思って、ピアノは買ったんですけど、平和島で今に至っています。
実は本当に誰でもピアニストコンサートですけれども、普段ピアニストとして活動している、プロとして活動している人じゃない人たちが事前にエントリーしていただいて、13組出てくれることになりまして、
その中には大人になってから始められたとか、いろいろドラマがあるんです。奥様の介護が終わって、ちょっと寂しいけど落ち着いたからとか、そんな思いで始められた方もいて、本当に素敵なコンサートになると思います。
そして改めてですけれども、この5周年記念ということで、誰でもピアニストコンサート、エントリーはすでに終了しておりますけれども、13組の皆さんが10月4日にコンサートを開くということで、どういったコンサートになるんでしょうか。
そうですね、11時から、10月4日の11時からなんですけれども、13組の方々に、今から順番は決めようと思っていますが、順番に弾いていただきまして、
もうFMやつがあったけど、ちょっと前までおなじみのドバシヤエさん、フリーアナウンサーの方に、ちょっとその方に終わった後、インタビューしていただいて、どんな思いでピアノを始められたですとか、この曲についての思いですとか、ちょっとしたトークもありつつ、皆さんにだいたい5分程度ずつ演奏していただくようになります。
先ほどお話しいただいたピアノについてのエピソードだとか、弾いていただいた曲に関する思いですとか、そういうことも聞けるんですね。
そうですね、もうそれがとにかくストリートピアノの醍醐味だと思っていますので、プロの方は素晴らしい演奏をなさって、やっぱりきちんとホールで演奏を聴きたいところですけれども、ストリートピアノはやっぱり誰でも本当に指一本でも演奏していただいて、そこに何か人生みたいなものが醸し出されるものだと思うので、今回はそれをとにかくクローズアップしたいなと思っています。
お話しできる範囲で結構なんですけれども、どんな方がエントリーしていらっしゃるんでしょうか。
やっぱり大人が多いんですが、本当は小さいお子様にも出ていただきたいと思ったんですけど、今回確か子供さんはいなくて、でも大人の方ですね、いろいろです。クラシックを弾かれる方だったり、ジャズみたいなものを弾かれる方だったり、あとセッションもありまして、ご自身ではメロディーラインはあまりできないし、ちょっと鼻歌程度でするんだけれども、
そこにメロディーが欲しいということで、ちょっと僭越ながら私がフルートを中高生の時に吹奏楽でやってたのをちょっと引っ張り出してきまして、その人と合わせて小野梨沙さんの曲を一つ演奏したり、そんなピアノだけに限らずいろんな楽器も出てくるんじゃないかなと思っています。
はい、そんな伊藤代表も出演するという、誰でもピアノコンサート、改めて概要をお伝えください。
はい、10月4日ですね、日曜日午前11時から約12時までですけど、1時間ちょっと出るかなというところですが、場所はJR小淵沢駅の2階に交流スペースというところがありまして、そこに普段は廊下に出ているピアノを中に移動して演奏していただくという形です。
はい、ということですね、事前予約などはいらないそうですので、ぜひ皆さんお越しになっていただければと思います。
はい、どなた様でも通りかかったら、あらっとちょっと耳を傾けていただければと思います。
はい、小淵沢駅ピアノの会から誰でもピアノコンサートのお知らせでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さて、今週も聴いていただきました北山ズバ、いかがでしたでしょうか。来月からほんの少し模様替えをしてお送りします。
ウッドフィールドグループから様々なお知らせや情報をお届けしますので、お楽しみにしてください。
それではまた来週。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、X、FM八ヶ岳のホームページから、それぞれ送ることができます。
FM八ヶ岳、もしくは北山ズバで検索してください。
それでは北山ズバ、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
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