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♭47 銀行員、スーツを脱いで、まちに飛び込む。|満島孝文さん・廣瀨安耶乃さん
2026-10-20 21:04

♭47 銀行員、スーツを脱いで、まちに飛び込む。|満島孝文さん・廣瀨安耶乃さん

コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)/地域金融/地域コミュニティ/まちづくり/笠置町/豊中市/西陣/人と人をつなぐ


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今回は、コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)から、西陣支店長の満島孝文さんと、ネクストコミュニティ共創部の廣瀨安耶乃さんが飛び入り参加!


約10年前からツナグムと交流のある満島さん。京都府笠置町でのまちづくりや、大阪府豊中市での勤務を通じて、地域のさまざまな人と出会ってきました。


「銀行員としてではなく、一人の人間として会いに行く」


お金の貸し借りだけではない、地域の人や事業をつなぐ信用金庫の仕事について伺いました。


実はかもラジオのヘビーリスナーだったという満島さん。念願の出演となった、にぎやかなゲスト回です!


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🎙️パーソナリティ

小谷(千葉ちゃん)


👤ゲスト

京都信用金庫 西陣支店 支店長 満島 孝文

ネクストコミュニティ共創部 廣瀨 安耶乃


▼番組概要

「ゲスト回」

毎週第③火曜日配信。

京都で暮らす方をゲストに迎え、移住のきっかけや日々の暮らし、京都で見つけた楽しみなどをお話しいただくコーナーです。ゲストは、京都移住計画の公式Instagramなどでゲリラ的に募集。応募いただいた方の中から、実際にかもラジオに出演していただきます。京都で暮らす人の声を通して、それぞれの京都暮らしを覗いてみましょう!



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感想

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サマリー

京都信用金庫が「コミュニティ・バンク京信」として掲げる、地域のための金融のあり方を、満島孝文さんと廣瀨安耶乃さんが語ります。信用金庫は営業地域や取引先に制約がある一方、中小企業や地域のコミュニティに入り、融資だけでなく事業者同士をつなぐ役割も担っています。満島さんは、つなぐむのイベントをきっかけに笠置町役場へ業務として出向き、人口千人を切る町で住民と生活を共にしながら、ふるさと納税の立ち上げにも取り組みました。その後、人口約40万人の豊中市で働き、規模の大きな都市でも、庄内や服部天神など小さな地域ごとに面白い人がいることを実感します。銀行員という肩書きを外してコミュニティに入ることで、借入の予定がない人とも出会い、後から金融機関の職員だと伝える方法を実践しました。現在の西陣支店でも、事業者の話を聞きながら異業種同士の協業を思い描き、信頼できる相談相手やパートナーとして地域を支えたいと話します。新人の廣瀨さんは、ネクストコミュニティ共創部で経営者の会や税理士の会、名刺交換を通じた新しいつながりづくりに取り組んでいます。

コミュニティ・バンク京信とは
鴨川でゆっくりしたいラジオ、通称鴨ラジオの時間がやってきました。
本日のパーソナリティーは千葉ちゃんと、
コミュニティバンク教師の三島と、
広瀬です。
よろしくお願いします。
本日、急に来ていただいてありがとうございます。
リール動画見てもらった?何かで。
実は今週1週間、うちの新入生、この広瀬さんがですね、
来ていただいてるんで、日人のいろんな場所を知ってもらおうと思って、
連れてきたっていう理由にさせてください。
なるほど。それで来てもらったら、ラジオしてたと。
はい。どうです?びっくりしてます?広瀬さん。
はい。もうすごくびっくりしてます。
急に新人研修できたと思ったら、
ラジオ出演が決まった感じですかね。
ちなみに行く前に一言もラジオ出ることの話は1ミリもしてなくて、
まさか自分が出ると思ってないと思いますよ。
大丈夫ですか?
いや、大丈夫じゃないと思います。
広瀬さん、今の心境どうですか?
はい。ちょっと驚いてるんですけど、頑張ります。
よろしくお願いします。
私は三島さんと実は今日初めて会いながら、
ラジオを制ということで今入ってますけど、
つなぐむとだいぶ長いお付き合いを
コミュニティバンク教師さんの方でしていただいてて、
もう10年前くらいからこのマチュアスタジオで
ゆうやさんがやっておられたイベントとかに、
結構月一で来てて、
だからここ結構僕の思い出の場所なんです。
そっかそっか。じゃあそれもあって、
こういう場所でコミュニティあるよみたいな感じで
今日連れてきてくれたんですか?
そうですそうです。
ありがとうございます。
なんかでもそこから結構、今はあれですよね、
西人視点の。
そうなんです。西人視点で働いてまして。
働いておられてるということなんですけど、
なんかちょっとお話聞いてたらだいぶ、
教師さんっていろんなところに視点があるので、
多分いろんな地域とともに、
地域活性というか、
事業者さんと向き合ってこられてるなと思ってて、
なんかその辺の話も、
普通その銀行さんとか教師さんの違いも多分
一般人からしたらよくわからへん。
まず教師って何ぞやみたいなところを聞かせてもらって、
どんな活動して反応をぜひリスナーの方にも
お届けしたいなと思います。
めちゃめちゃ簡単に申し上げますと、
約3年前に100周年を迎えた信用金庫で、
名前は京都信用金庫なんですけれども、
100周年を機にブランドネームとして、
コミュニティバンク教師と名乗ってて、
今いろんな店舗の看板がですね、
京都信用金庫からコミュニティバンク教師に変わってると。
気づいてます。
そのべとかもコミュニティバンク教師に。
ヤギの視点も確かなってたりとか。
北部の方も。
他の金融関係者さんがどうかというよりかは、
私たちは実は50年前にですね、
コミュニティバンク宣言というのをしてまして、
コミュニティのためのバンクだと。
ただのお金の融通だけじゃなくて、
やっぱり豊かなコミュニティを育むみたいなことを
経営のど真ん中に持ってきてたっていうこともありまして、
100周年を機にもう一回ちょっとそういうことで、
京都信用金庫の次の100年に向けた経営というか、
そういった思いを込めた形で、
ブランド名をつけたというそういうことです。
そこをちょっと真面目な話で放っちゃうんですけど、
多分そのただのお金貸しじゃなくて、
コミュニティでっていうところって、
たぶんその需要者さんが一緒に大きくならへんと、
銀行もってこともあってだと思うんですけど、
すごい言い方悪くしたら、
大きいところからかせが張るような
銀行さんもいたりする中で、
いろんな会社さんを支えていくって、
めっこり地域に入らない感覚が、
だいぶ力をかけない感覚があると思うんですけど、
そこにやろうと思って張る背景って、
三島さんでもいいですし、会社としてもいいので、
何かあるんですか?
そうですね、むちゃくちゃ極端に言えば、
利益の最大化は別に必要ないんですよ。
適正な理順は必要です。事業継続するために。
金融機関でもそうですし、
例えば上場企業でもそうですけれども、
やっぱり株主への配当みたいなところでいくと、
どうしても利益の最大化っていうところが、
命題になってくるかと思うんですけれども、
私たち信用金庫っていうのは、
そういう株式会社っていう仕組みじゃなくて、
共同組織で成り立っている金融機関なんで、
そこが多分一般の人はちょっと分かってないですよね。
分からないですよね。
信用金庫っていうのは、皆さんが共同で作ってるってこと?
もともとの趣旨はそういうことで、
なので、他のいわゆる、
よく聞くまるまる通常の銀行さんとかでいくと、
例えば営業エリアもどこまででも行けますし、
事業規模もどこまでも、
大きいお客さんでもお付き合いできるんですけど、
我々信用金庫は、
例えば営業エリアが決まってまして、
そのエリアでしか営業できないとか、
例えば上場企業さんとは取引できないとか、
もともとやっぱり中小企業金融っていうのが、
もともとの使命なんで、
というところが大きな違いで。
だからこそ地域の中に入っていって、
っていうところが大事にしていくことで、
一緒に反映するみたいな。
それ以外ないですよね、むしろ。
笠置町でのまちづくり
かさぎにも視点があることを、
さっきお話で知ったんですけど、
かさぎも言ってたんですか?
あれは視点ではないです。
かさぎは?
私が、実はそれもきっかけは、
このつなぐむでの、
毎月一回やる、
要は起業したスタートアップの人とかの、
プレゼンテーションを聞くイベントをやっておられて、
それが実はきっかけになるんですけど、
僕のマインドがどう変化したかっていうと、
やっぱり起業する人って、
一応失敗ももちろんすると思うんですけれども、
その覚悟みたいなところがあって、
僕はもちろんサラリーマンで働いてるんで、
どこまで行っても、
その起業される方には追いつけないんですけれども、
毎回自分で、
今の仕事以上にリスクをとって、
何かできることはないかって思ったときに、
ちょうど京都使用金庫の方で、
笠木町役場の方へ出港して、
いわゆる街づくりをやるっていうことで、
研修じゃなくて業務として行くっていうことがあったので、
その機会をいただいてチャレンジしたという。
そっかそっか。
営業エリアではないけれども、
役場で地域の中で、
まさに街づくりも含めて、
コミュニティづくりだと思うんで。
銀行としては働いてないですね。
名刺も京都使用金庫として行ってるわけじゃなくて、
もう完全に笠木町役場の名刺で、
当時は働いてました。
どうでした?
もともとだから、
京都市内に張ってから、
ぽっと。
そうです。
皆さんご存知かあれですけど、
笠木町って京都の中で一番ちっちゃい街で、
今人口規模どれくらいかな?
千人を切るくらいですね。
そうですよね。
ところに行かれて、
どんな感じでした?
地域で。
まず、街と人の関係性が近いですよね。
もっと具体的に言うと、
救急車とか走ってたら気にします?
確かに。
しないでしょ?
もういっぱい走ってるから、
気にならへんけど。
もう救急車走ったら、
誰やーってなります。
誰が倒れたんや。
誰が倒れたんやってなりますし、
みんな心配してくれるんですね。
いつも街の中を行き来して、
車で切りしてたんですけど、
常におー!みたいな。
分かります。
でも私も今田舎に住んでるので、
同じ軽トラやのに、
誰の軽トラか分かるっていう。
そういうことですよね。
そういう意味では、
すごく顔の見える距離で、
街役場で働いてましたけれども、
住んでもいました。
半年間ですけど。
そうなんですね。
そうなんです。
だから地域の人とかも、
夏やったら一緒に墓掃除をしたりとか、
そんなことで汗流したっていうことも、
経験したんですけれども、
やっぱりどうしても、
人口が減少していく中で、
もしかしたら消滅してしまうかもしれない、
ということで何かできないかということで、
私はふるさと納税の立ち上げというのを、
用意してたんですけれども、
実態は毎晩誰かの家で飲んでたっていうのが。
実態で街をこうしたいみたいな、
思いを持つ方と語り合ってたみたいな。
でもそこから結局だから、
ふるさと納税ダソカイナも始まると思いますし。
もう今出てますね。
僕の時には出なかったんですけど、
公認の方でやっていただいてということで。
豊中市で見つけた地域のつながり
その後はどんな、その後というか。
その後はですね、
実は人口40万人の大阪府豊中町という、
豊中市、ごめんなさい。
京都信用金庫さんやけど、大阪も。
営業エリアなんです。
豊中であったりとか。
先ほど言った営業エリアの拡大が、
ちょうどその時にあって、
豊中に支店出すよっていう時に、
その支店に勤務することになりまして、
人口の多さにびっくりしました。
何万人ぐらいでしたっけ?
40万人。
2000人切ってるところから40万人。
そうですね。
どんな感じでした?
40万人の街って京都の中でも、
なかなか京都市以外は、
やっぱり40万人超えてるとこないので。
豊中って半球沿線のところで、
私は勤務してた場所は豊中市駅だったんですけれども、
それまでに結構ディープな場所が、
庄内とか服部天神とか。
服部天神聞いたことある。
丘町とか結構あるんですけど、
結局僕が思ったのは、
笠木も豊中も似てるなと思ったのは、
やっぱり地域に結局面白い人がいる。
笠木町は笠木町の中単体なんですけど、
豊中の時は丘町とか服部天神にはこの人がいてみたいな。
庄内にはこの人がいてみたいな。
そういうことか。
だから40って言われたらわからへんけど、
小さい単位にちゃんと面白い人がいてってことですかね。
笠木の時の経験が役立ちましたね。
その前で言うとやっぱりこのつなぐむさんの、
1ヶ月に1回やってたマチアバーの経験で、
いかに面白い人と出会うかみたいなところが、
自分の仕事のやりがいにもつながってましたし、
そういうのを笠木でも活性化されたし、
それが豊中の視点の時に起きて、
だからそういう意味で言うと、
肩書きを外して人に会う
僕銀行員なんで、普通僕と会いたがらないんですよ。
嫌でしょ、銀行員と。
何のために私会うんって。
借りる予定もない人が、
何々怖い怖いみたいになるじゃないですか。
僕銀行員として行かなかったんですよ。
銀行員なんですけどね。
でもあえてそのバッジを外すことで、
外してあれですか?
豊中のやったはるコミュニティに飛び込んでみる?
とか、
で後々、実は私こういうものでっていうことで言うと、
やっぱり会話のハードルが下げられるので、
そういったこともすごく役立つ。
会えないですよね。
銀行員だと会えない人がいっぱいいたんで、
用事ない人は特に会えないじゃないですか。
銀行の窓口だとお金を借りたい人しか来ないかもしれない。
そうですね。
お金借りたり一緒に協業したりとか何か。
そうですね。
確かに。
すごい。
なんかちょっと振りたくなったんですけど。
振ってあげてください。
広瀬さんどうぞ。
三島さんすごいですよね。面白い。
どうですか?
新入社員として今広瀬さん聞いてて。
昨日から営業店の方に研修に来させていただいたので、
昨日初めてお会いしたんですけど。
初めて会ったのに今日ラジオに呼ばれてるって。
今このラジオで初めて三島さんのことをこんなに知ることができて。
面白いですよね。
それはでも結構私生きる上で大切かなと思ってて。
役割とか肩書きとかって、
仕事する上では大事かもしれないけど、
その人の人となりがやっぱり一緒にやろかいなとか。
別に仕事だけじゃなくてもいろんなところで起こるじゃないですか。
そうです。
だからそこを多分入ってみようって入らはって。
軽い感じで。
三島さん役職からしたらすごい人なんですけど、
軽い感じでこうやって入らはって、
いかはるのがたぶん来られた側も心地よいですよね。
後であ、そんなことも一緒にできる人やったんかみたいな。
そう思っていただけたら僕としては嬉しいし、
まったく実は西陣でも同じことが起こってて。
今でですよね。だから今西陣に張りますもんね。
めちゃくちゃ個性豊かで。
西陣の方ですか。
めちゃくちゃ面白い人多いんで、
本当に毎日人に会いに行くことがすごい楽しみっていうか、
もちろんここではスーツ着てやってますんで、
表面から銀行員みたいな感じで一応やってますけれども、
やっぱり事業のお話聞いててもかなり奥が深いし、
反面やっぱりなかなか業界的にも苦しい方もおられますけれども、
でも根を掘っていくとすごくワクワクするような方も非常に多いので、
すごくやりがいを感じられる地域かなと思ってます。
事業者と事業者をつなぐ金融機関
私らがそこが多分銀行さんのところが見えてるような見えてないような感じなんですけど、
多分事業者側からすると、
立ち止まった時とかお金貸してほしい時に行くみたいなことがあるんですけど、
きっと三島さんレベルだといろんな事業者さんに会ってるから、
あの人こんなことして貼ったなとか、
いろんなことがインプットとしてあるじゃないですか。
でも事業者さんって社長とかって自分の事業を回すのに精一杯で、
結構人の意見とか近い人たちでは聞けるけどみたいなことが起こってて、
全然例えば違う業種からした時にそのアイディアが活かされるみたいなこともなんかある気がしてて、
その辺ってどんな感じで。
今の話っていうのは実は私っていうよりも、
コミュニティ・バンク教師が思ってる一丁目一番地、
やっぱそこですよね。
人と人と繋ぐというところ、事業と事業を繋ぐみたいなところっていうのは、
本当に毎日それをイメージしながら、
あの人とこの話合うんちゃうんとかっていうことは、
頭の中で妄想しながら会ってたりしますね。
そうですよね。それが多分わからへんと思うので、
ほんまに自分の事業を向き合ってると、
悩みごとにマッチした事業者さんが信用金庫さんから紹介していただいて、
それでうまいことお互いにとって事業が活性化していくってなったら、
すごい良いことですよね。
そうなんです。それを本当に願ってます私たちも。
いやなんか、あったかいですね。
ねえ私なんか、今日は初めて三島さんに。
いい言葉ばっか言ってくれはりますね。
っていうのは、それこそ私たちあったかい金を届けると。
社内でもめちゃくちゃ言うと。
ごめんなさい。教進さんを宣伝したわけじゃないけど、話から。
どれだけ知ってはる人なんかと思ってましたけど、
実は今マイズルでやっておられるっていうことで、
あんまり我が社のことをご存じないと思いますけど。
マイズルなんでどちらかというと北都新金さんの領域なんで、
京都信用金庫さんよりもっと北部の銀行さんと付き合いがある地域なんですけど、
教進さんもいい会社さんなんやなって。
ありがとうございます。
三島さんの話、宣伝みたいになっちゃいましたけど。
もちろん金融なんで厳しい場面、局面ももちろんあるんですけれども、
リスクを取って事業されてる方って、そこだけはなんとなく匂いを嗅ぎ分けられるようになってきましたし、
そういった人の思いが詰まってる事業って本当に素晴らしいし、
私たちはもちろん大きく言うと金融お金っていうところでお支えをするっていうのが、
もちろん一番の役割なんでしょうけれども、
良き相談者とかパートナーという形で思っていただけることによって事業を支えする個人の方でしたら、
個人で悩んでる相続のお話とか、いわゆる若い層のライフプランとか、
そんなの相談しようと思うと、やっぱり信頼できる人に相談したいですよね。
今話して、三島さんには相談しよう、やっぱりこういうことで起こるんでしょうね。
そう思われたいからやってるわけでは全然ないんですけれども、
やっぱり何せ心理的ハードルが絶対あると思うんで、
安物になる金融機関としてそういうつもりは全然ないんですけれども、
やっぱり相談しやすいとか温かいなと思ってもらえる金融機関っていうのを目指してますんで。
ありがとうございます。
ありがとうございました今日は。
ありがとうございます。
めっちゃ自分の中でも喋れてくれあいになりまして。
僕実はカモラジオのヘビーリスナーで。
ヘビーリスナーやったから?
ヘビーリスナーでいつもアピールはしてたんですよ。
去年のつなぐむさんの忘年会とかでめっちゃ聞いてますとか言って。
田中雄也とかですか?
いつ呼ばれるやろういつ呼ばれるやろう思っても全然呼ばれへんくて。
昨日たまたまリール動画で見てたらなんか急に明日北川さんがやるから来てねみたいな見て。
言っても出られへんかったら自分から出たら思って今日来た次第でございます。
そこに広瀬さん巻き込んで申し訳ない。
ありがとうございます。
ほんまにそうやって誰か来てくれると思わへんかったからめちゃくちゃ喜んでて。
ほんまですか?
声かけてもらってたんやったらね。
ほんまですよずっと待ってたのに自分から出られへんかった。
ほんまやでもこれなんか人気あったらまた引き続き。
めっちゃいいと思いますよこれ。
廣瀨さんのコミュニティづくり
今日は京進さんの話メインで聞いたんですけど街づくりとかコミュニティづくりどう思いますみたいな。
なんかそういう観点でも話せたら面白い。
いいと思えば次は広瀬さんゲストでNEXTコミュニティ競争部なんで。
まさにコミュニティのことをやってる。
ちょっと最後締める?広瀬さん。
一言感想をいただきましょうか広瀬さんに。
広瀬 ネクストコミュニティ競争部では経営者の会であったり、税理士の先生の会をやっていて、
あともう半分の面で名刺交換をして新たなつながりとかも作っていますので、ぜひその部分に関してまた次読んでいただけたらと思います。
最後しむが宣伝みたいになりましたけど。
でもねありがとうございました。
今日は本当に飛び込みで来ていただいて嬉しかったです。
ありがとうございます。
鴨川でゆっくりしたいラジオ通称鴨ラジオの時間でした。
次回の配信もお楽しみにありがとうございました。
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