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【SIDE-B 028】質・量ともに過去最高のクオリティ。SPEED楽曲オンリーの島袋寛子ライブ初日を語る #SPEEDWAY_ネタバレ
2026-09-09 1:18:10

【SIDE-B 028】質・量ともに過去最高のクオリティ。SPEED楽曲オンリーの島袋寛子ライブ初日を語る #SPEEDWAY_ネタバレ

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#かいだんSIDEB #島袋寛子シリーズ

公演のセットリストはこちら。

Xユーザーのカイさん: 「島袋寛子の全曲SPEEDライブ「HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-」最高の初日でした。 がんばって覚えたセトリ(Spotify) https://t.co/5GLepZrMvx テキストのセトリは以下続きます #SPEEDWAY_ネタバレ」 / X

このポッドキャストは、Webニュース編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイがITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語る番組です。

今回のSIDE-Bは、ついに始まったSPEED楽曲オンリーの島袋寛子のソロライブ「「HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-」について語りました。

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ニッショーホール

日本消防会館のホールなので「ニッショーホール」。

日本消防会館 | 公益財団法人 日本消防協会

グッズ

こちらをどうぞ。次の公演もキャップが売り切れるかは謎。

島袋寛子30周年記念ライブ「HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-」オフィシャルグッズ紹介!

ライブのボックス

25周年記念で発売されたライブ映像のボックス。よく考えたら持っていないのがおかしいくらいだった。

SPEED:オールタイムLIVE Blu-ray BOX「SPEED LIVE BOX - ALL THE HISTORY -」発売中!

ファンのメッセージ企画

島袋寛子30周年記念ライブ「HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-」SPECIAL PAGE

伊秩さんのポッドキャスト

島袋寛子さんとの対談のうち2回分が公開済み。

伊秩弘将のMusic Share Lounge 第10回 島袋寛子と語るSPEED30周年① - 伊秩弘将のMusic Share Lounge - LISTEN

伊秩弘将のMusic Share Lounge 第11回 島袋寛子と語るSPEED30周年② - 伊秩弘将のMusic Share Lounge - LISTEN

実はYouTubeで動画も公開されており、ファン的にはポッドキャストよりこっちが嬉しいかも。

伊秩弘将のMusic Share Lounge 第11回 島袋寛子と語るSPEED30周年② - YouTube

武道館のとき

こちらの回をどうぞ。

【SIDE-B 019】アクターズスクール、ソロ、美空ひばりカヴァーと多彩な活躍を見せた島袋寛子鑑賞レポート - かいだん - LISTEN

auミュージックパスのランキング

こちらをどうぞ。

ファン1,600人が選ぶ「SPEED 最強人気曲トップ10」発表──1位は「White Love」 | KKCompany Japan 合同会社のプレスリリース

編集後記

カイ

夏のテレビ出演で目にした人もライブで見てほしい、現場はあんなもんじゃないので。今週末は大阪遠征してきます。

おだじん

ありきたりな毎日に刺激をくれる、きらめく島袋寛子さんの姿、本当にかけがえのない時間でした!

感想

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サマリー

このエピソードでは、島袋寛子さんの30周年記念ソロライブ「HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-」の初日の模様を詳細に語っています。ライブは過去最高のクオリティと評され、会場のキャパシティが当初の予定から大幅に拡大されたこと、そしてチケットが非常に人気で追加公演が続々と決定している状況が伝えられています。グッズ販売では帽子が早期に完売するなど、その人気ぶりが伺えます。ライブの内容については、オープニングから会場の熱気が凄まじく、島袋さんの全力のパフォーマンスに感動した様子が語られています。セットリストはSPEEDの代表曲を中心に構成され、ファン投票の結果を反映した選曲や、メドレー、そして感動的な演出についても触れられています。特に、本編最後の「Long Way Home」での演出や、アンコールでの「Lovely Friendship」の披露は感涙ものであったと振り返っています。また、ライブのクオリティの高さや、島袋さんの歌唱力の進化についても言及されており、今後の追加公演や、もしかしたら紅白歌合戦への出演も期待されるほど、島袋寛子さんの30周年が大きな盛り上がりを見せていることが伝わってきます。

ライブ初日の全体的な感想と会場規模の拡大
kai3
カイです。
odajin
おだじんです。
kai3
はい、というわけで、お待たせしました。
kai3
世界に誇る日本の歌姫、島袋寛子のですね、SPEED楽曲のみを歌う30周年記念ライブ、
HIROKO SHIMABUKURO 30th Anniversary Live 2026 -SPEED WAY-
初日、行ってまいりました。
odajin
行ってまいりました。
kai3
もう、語ることだらけで、もういろいろね、大変なんですけど。
まずはですね、初日終わりましたけど、ざっくり感想どうでした?
odajin
ざっくり、一言ですごかったっていう。
kai3
ああ、もうね、すごかった。
僕はですね、終わってみて、終わってみたというか途中からずっと思ってたんですけど、
僕らの浅い島袋寛子ライブ歴の中で史上最高クラスだったのがですね、質量ともに。
odajin
間違いない。
kai3
ちょっととんでもないものを見ちゃったなというぐらい、正直期待を大幅に超えてきたという感動だらけのライブだったわけですけれども。
odajin
間違いないですね。
kai3
今回会場はニッショーホールというですね、ニッショーかわからなかったんですけど、日本消防なんですね。
odajin
あ、その省略ですね、ニッショー。
kai3
うん。
odajin
確かに。
kai3
なので行くと、ヘリコプターとか消防車の絵とかあって、なるほどねと思ったんですけど。
kai3
なるほど、ニッショー、そういう略だったんですね。
kai3
そうなんですよ。
kai3
これ、ちょっと気になってたんでちゃんと調べたんですけど、今回のニッショーホールが着席で1000人ぐらいのキャパなんですよね。
はい。
kai3
僕らが行き始めた去年ぐらいからのライブをばーっと収容人数で見たんですけど、一番多くてdancing hiro?の追加公演かな、初日かな初回かな、NEW PIER HALL、竹芝の。
ありましたね。
kai3
やった時が最大796席。これが1000に届いてないぐらいですよね、だからね。
odajin
なるほど。
で、後のUTAUTAIとかその辺の公演って大体300ぐらい。
kai3
dancing hiro?の大阪公演の時、これね、スタンディングと着席で数字が出てなくてスタンディングしか出てないんで、ざっくりなんだけどまあ、
kai3
600、700ぐらいきっとNEW PIER HALLと同じぐらいだろうなみたいな規模感だったんですが、今回ついに4桁に大台に達し、
次に待っている大阪がですね、これが約912席、だからほぼ1000ですね。
odajin
大阪はサンケイホールですね。
サンケイホールブリーゼ。
odajin
ブリーゼ、はい。
kai3
ここまでが最初に予定されてた2回のライブなんですけど、ここから一気に追加公演が始まりまして、最初の追加公演の予定でいくと LINE CUBE SHIBUYAまでかなぐらいなんですけど、そこから一気に大体2000席ぐらいあるんですよね。
そうですね。
kai3
この中で一番多いのが大阪中野島のフェスティバルホールかな。
これが2700ぐらいあるらしいんですけど、大宮も2500。
LINE CUBEが2000届かないぐらい。
なのでここで一気に2倍になりました。
さらにまた追加公演が行われまして、SGCホール有明 、これがなんとですね、3767で4000弱。
odajin
おお。
なので、今回の日商ホールの4桁ですらすごいのに、最終公演はですね、それをもう3.5倍?
kai3
3700近くまでいってしまうというですね、なんかちょっととんでもないことになってきてるわけですけど。
odajin
とんでもないことになってきてますね、本当に。
kai3
席埋まるかなとか心配してたけど、すごいですね。
こんだけ追加公演来るってことは、それだけチケットが売れてるってことだろうから。
odajin
反響があってってことですよね。すごいですよね。
kai3
実際にXなんか見てもチケット当たらなかったみたいなの結構いるんで、我々今のところ無事に全部当たってきてすごいラッキーなんですけど。
odajin
私の会社の同僚は残念ながらSGCホールが抽選外れたって言ってましたね。
kai3
3767のに外れるのはなかなかっすね。
いやーすごい。そんな大人気のライブ初日行ってきたわけですけども。
グッズ販売の状況と購入品紹介
kai3
初日グッズがちょっと早めに販売始まったんですよね。会場前から。
odajin
そうですね。先行販売みたいな感じでありましたね。
kai3
ライブ来ない人も買えるし、ライブ来る人ももちろん早めに行けば買えるっていうので。
kai3
でも僕は正直言うても1000人でしょと。
kai3
僕のよく行くライブとかだとやっぱり一番越えの規模なんで、すごいグッズの行列ができるんで早めに頑張って行くんですけど。
kai3
まあまあさすがに言うても大丈夫でしょと高くてたら帽子が売り切れましたね。
odajin
カイさんは何時頃でしたか?
kai3
僕はねグッズ販売の終わりぐらいに行ったんですよね。
確か会場の30分前に1回グッズ販売終わるんですよ。会場が4時で3時半かな。
kai3
なので僕は3時ちょい前ぐらいに行ったんですけど。
ただグッズ販売列自体はほぼ空っぽになってて行ったらすぐ買えるレベル。
kai3
ただ帽子だけ売り切れてたんで帽子のためだけ並ぶかと言われるとちょっと悩ましいところですね。
僕はちょっと帽子欲しかったんでちょっとショックでありつつ僕らまだまだ公演行くんでそのどっかで帽子は買おうと思ってますけど。
odajin
まあそうでしょうねもうね再追加まで決まりましたからね増産されるでしょうね間違いなくね。
kai3
なのでちょっと帽子をどうしても欲しい人は頑張って早く行かなきゃいけないかもしれないですが、
kai3
それ以外のグッズの人はおそらくそこまで早く行かなくてもきっとグッズは買えそうですね。
odajin
そうですね僕も3時半ギリギリで駆け込みましたけど行列はもうなくてすぐ買えましたね。
逆に会場時間後に買おうと思うとかなり並んでる様子がありましたし、
終演後もね並んでる様子があったのでグッズを買いたい方は早めに行かれることをお勧めしたいですね。
そんなグッズなんですけどどれ買いました?
odajin
私は今回はですね白Tシャツ、マフラータオル、それからサンダル白、それからブックレットとブレスレット型ライトですね。
結構買いましたね。
kai3
なるほどね。私はですねTシャツは白地のTシャツとフェイスタオルこれは多分暑くなりそうだなっていう実用通り買ったんですけど本当に買っておいてよかったです。暑かった。
kai3
というのとサンダルがお勧めだっていうことだったのでシャワーサンダル、帽子は残念ながら買えずで、
kai3
あとはブレスレット型ライトでそれらを入れるトートバッグですね。
kai3
グッズがねでも全体的に結構安いんですよね。トートバッグ薄い生地だけど1500円で買えるし、ブレスレット型ライトも2000円で済むし。
kai3
僕これね正直ペンライトだったら買ってなかったんですよ。
ペンライトで持たなきゃいけないじゃないですか。
kai3
ブレスレット型ライトって手首につけときゃいいだけだから邪魔にならないんですよね。
kai3
他の人の邪魔にもならないしライトだとやっぱり振り上げなきゃいけないからちょっと後ろの人に気を使ったりとかすると。
kai3
腕型なのはすごい。ただ機能がめちゃくちゃシンプルですよね。
何色?9色ぐらい光が変わるんだけどボタンで切り替えるので。
kai3
これちょっと凝ったアーティストライブ行くと会場連動でね運営側が色を自由に変えられるみたいな機能が入ってたりするんですけどその機能はなく。
まあそれやると多分設備価が高いんでしょうけどねこっちのグッズよりもね。
なのでボタンを押してポチポチして好きな色にできるというタイプのやつでしたね。
kai3
ちなみにこのTシャツがもう1個ありましてこのカラフルな柄の。
kai3
これはねさすがにちょっと着る人選びそうだなと思って諦めたんですけどこれタイダイTシャツって言うんですね。
odajin
タイダイTシャツはい。
kai3
タイダイっていうのが絞り染めっていう意味らしいですね沖縄でね。
なるほどなるほど沖縄っぽさで言うとこっちの方が多分合ってるんですよね。
odajin
確かに夏沖縄とかリゾート地で着るには良さそうな感じですね。
kai3
もうちょっと寒色バージョンがあればなちょっとこのカラーリングだとちょっと男性にはちょっと辛いなと思ってちょっと。
まあ似合う人ももちろんいると思うんだけど僕にはちょっと難しいんでちょっと諦めてしまいましたが。
odajin
僕あのタオルあのマフラータオルの方買ったんですけどよくあのライブでタオル振り回したりっていう場面出てくるじゃないですか。
kai3
なんかそういう時ってやっぱ長いタオルの方がいいかなって振り回すのはそっちなんですか。
odajin
マフラータオルにしたんですけどでもフェイスタオルも結構長さは十分ありましたよね。
kai3
そうですね。
odajin
なんかフェイスタオルってもっと小っちゃいやつなのかと思ったら意外と大きくてこっちでも良かったなと。
kai3
一般的なタオルサイズの方ではありますよねフェイスタオルの方ね。
odajin
まあ色がね黒と白で違うんでね好みの。
ライブ映像作品の予約と特典、抽選くじ
さらにですね我々は他のグッズもいろいろ買ってしまいましてまず私はですね割と島袋寛子のライブが近いというので今回ねSPEED曲全部っていうからSPEED楽曲めちゃくちゃ聞き込んでたんですよ。
odajin
はい。
kai3
でも再結成前のはもう全部知ってるから再結成後を中心にめちゃめちゃ聞いてたら映像が見たくなったので今更ライブのBOXを買ってしまうというね。
odajin
私が以前買ったやつですね。
kai3
そうそうそうそういやこれやっぱちゃんと家に終わった方がいいなって思ってねこう30周年振り返りながらちょっとね時間ができた時に酒飲みながら見ようと思ってこれはね現地で買ってしまいましたね。
odajin
いやーあのYouTubeとかでね1曲ずつなんかちょこちょことアップされたりしてましたけどやっぱライブは投資でねあの見ているとちょっと違いますからね。
kai3
やっぱあと大人になってからのバージョンをね映像で見れるのはいいなと思ったのでちょっと改めて買ってしまいましたね。
そして小大臣さんもなんか買ってましたね。
odajin
そうですね今回ですねあのこれはライブの前日に発表されましてひろこ島袋サーティスアニバーサリーライブ2026SPEEDウェイのこれはですね。
ライブ版初となるライブ映像作品これは島袋寛子さんの名義としては初となるライブ映像作品が3月24日に来年ですね2027年3月24日に発売決定ということでこちらの予約購入ですね会場でやっておりまして私は予約いたしました。
kai3
はい私はスルーしました。
kai3
なぜかというと会場で予約できるのはファンクラブ限定版なんですよね。
なので違いとしてはサイズがLPサイズになるのでそれ自体は結構おしゃれだなと思ったんですが特典のグッズとして現地で予約した人にはサインのポスターが当たると。
でそれが会場で3人か。で1000人収容できる会場で3って0.3%だし僕はあんまりそういうグッズに興味がないのでうーんと思っていろんな販売を見たときにいろんなオンライン販売でみんなそれぞれ特典が違うんですよね。
kai3
タワーレコードとかそういうところでで僕は見た中でセブンネットがですねあのトートバッグをくれるというので実用度一番高いなと思って僕はそこにしました。
LPサイズはちょっと気になったんですけどね。
odajin
LPサイズブックレット会場限定商品という風に書いてあったのでねちょっとこれはねあのそういう限定に弱いんでついつい会場で申し込みまして。
しかもですねそのTidanのその会員の限定のその抽選くじみたいなやつをねやってて今カイさんがおっしゃってたポスターがね当たるってことでここはワンチャンかけないとなということで私は2枚抽選券をもらいましてなんと一発目でポスターを当てるっていう。
あの抽選くじ係のお兄さんがびっくりしましたね。
え当たったって言われてびっくりしました。
kai3
まあね3枚だから下手したら出ない可能性もありますからね。
odajin
そうですね限定3枚。
kai3
全員買うわけじゃないじゃないですか。
odajin
あの会場でどのぐらい売れたかわかんないですけどねそのね予約が入ったか。
kai3
複数購入していて一人何枚も引けるとはいえたぶんならした時に一人1枚いかない気がするんですよねあれを一切考えない人もいるだろうから。
kai3
しかし考えたら確率的にはすごいですね。
odajin
あれカイさんはあのライブ版のそのボックス買った時もあれくじは引けてたんですか。
kai3
引きました引きました。
なのでカードはもらえたけど僕はポスター当たらなかったし僕は正直当たらなくてよかったと思っているのでもし当たってたらどなたかに差し上げてましたね。
当たるのは嬉しいけどちょっとね僕は普通に使えるグッズが大好きな人なので。
odajin
僕はあのちょっとまだ額層できてないんですけど直筆サインが入っているポスターなんで。
kai3
本人書いてますか手書きプリントじゃなくて。
odajin
手書きですね。
kai3
それは結構価値ありますね。
odajin
価値あります。
kai3
なるほど。
odajin
以前ファン見の時にねあのチェキサイン入りのやつをもらったことはありましたけど。
kai3
確かにサイン入りづいてますねすごいな。
odajin
飾っておこうと思います。
kai3
はいそんなわけでグッズをたっぷり買い会場だとファンクラブ限定特典みたいなのもあってそれも抽選でもらえるんですよねグッズがもらえるのとあとはライブ会場限定のスマホの待ち受け画面がもらえる。
ライブ直前の案内とオープニングの盛り上がり
kai3
公演ごとにちょっとね画像が違うらしいんですけどあれ全部コンプリートする人いるのかな。
odajin
いやいそうですけどでもあの公演数がね増えちゃいましたからね。
すごいことになりましたからね。
odajin
どうでしょうねまあでも行く人は行くんでしょうねきっとね。
ちなみにちょっとそのねTidanのキャンペーンは若干そのわかりにくかったんで会場に行ってTidanの会員の方でキャンペーンを入手しようという方はちょっと事前によく確認されてから行かれた方がいいかなと思いますね。
kai3
たぶん全会場一緒だと思うんですけど2つあるんですよね。
kai3
申し込めるのがね必ずもらえるデジタル待ち受けと抽選があるんですけど両方QR読み込んでボタンポチポチ押していくのが画面が結構似てるんであれこれさっきやらなかったっけって気になるんですよね。
kai3
ちょっとちょっと難しい。
odajin
会場ではそのスタッフの方に見せてその完了ボタンを押すみたいなでもらえるみたいなねそういう仕組みになってましたからねちょっと勝手に自分で全部できない。
kai3
どこまで行っていいかわかんないから割と早めの方で渡すとそっからなんかね6,7タップするんですよ。
ちょっとね難しかったので割とやりたい人は早めに行ったほうがいい気がしますね。
odajin
確か東京会場はあれでしたねその公演開始前までがTidanのプリンスって書いてあったので。
kai3
会場までに取らないとですね。
odajin
終演後に行ってももらえないってなっちゃうかもしれませんのでねこの後の公演行かれる方は是非よく読んでから行ったほうがいいかなと思いましたね。
kai3
はいそしてついにライブ直前になりまして案内があったんですよね。
kai3
ペンライト売ってにもかかわらず1曲目はペンライトしないでくださいと。
odajin
これ公式が当日でしたよね。
kai3
たぶん当日ですね会場でも何回かアナウンスありましたけどあれはちゃんと聞いてないと聞き逃しそうだなと思いましたけどねちゃんとアナウンスはしてましたね。
odajin
確かにしてましたね。
kai3
でね1曲目ペンライトがダメってことはペンライトがあると邪魔だから暗くしたい暗い中に光を出したいんだろうからステージで。
そうですねそうなるとバラードではなかろうこれは勢いのいい曲だろうなと思って僕はBody & Soulにかけたんですけど
ねそのすべてが始まった曲じゃないですか
kai3
オープニングBody & Soulは結構ありなんじゃねと思ったんですが
kai3
はいふたを開けましたら1曲目Go! Go! Heaven
odajin
いやー
kai3
まあでも半分当たってましたねやっぱりノリの良い曲で来るだろうなっていう意味ではまあまあ当たってた
まあでも初のミリオン曲からねはい登場しまして
kai3
いやーなんかすごかった会場のテンションがいつもと違うんですよね
odajin
違いましたね
人数が違うのももちろんあるんだけどなんかねファンの層がちょっと違った
odajin
いつもの島袋寛子さんのソロライブの方に来ているメンバーもねあのあの人たちいつもいるなみたいな人もいらっしゃいましたけど
やっぱあのSPEEDの頃のライブのねグッズを身につけている方とかも来てましたからねやっぱこう久しぶりに来てるイニシエの皆さんがねたくさんいらっしゃった感じでしたよね
kai3
明らかにSPEEDのファンの人でしたよねがかなり多かった
kai3
いやーもうあの熱気がなんかちょっと違うライブに来たなっていう感じがしてね
odajin
いやーそうですねもう1曲目っていうかその何ですかオープニングのそのGo! Go! Heaven始まる前のSEっていうんですかね
あの会場で流れた音楽からもうなんか熱気がそのタイミングからすごかったですし
イントロ入った時何でしょうあの割れるようなみたいな言い方がありますけど
なんか本当なんかそういうちょっと今まで聞いたことない爆発力っていうかなんかすごいあのまさにブレイクアウトしたなみたいな感じのね
すごい瞬間を目撃したなと思いましたね
kai3
僕はいつもここ数年ねライブ見ていて割と島袋さん僕はスロースターターだなと思ってて
1曲目は割とちょっと調子を整えるぐらいの感じがあったんですけど今回ね1曲目からもうマックスでしたね
odajin
全力全開でしたね
kai3
こんなんで最後まで歌いのってくらいもう1曲目から午後Mがもう全力できてなんかね気合が違った
別に今までは手抜いてるわけじゃないけどやっぱこの背負ってるSPEEDを背負って歌うんだっていう覚悟と
kai3
その自信みたいなのがねもう1曲目からみなぎっていて
いやーこれはとんでもないライブになるぞっていうのをねちょっと1曲目から感動しちゃいましたね
いやーもうなんだろうあの
odajin
出てきて歌いだした瞬間からもう引き込まれたというかね
その世界が一気になんかバッと始まったっていうやっぱすごいパワーですよね
kai3
すごかったっすね
kai3
で冒頭から3曲連続で歌いましてGo Go Heavenからの2曲目Luv VibrationきてWake Me Up!っていうね
またこの2曲目にLuv Vibrationっていう攻め方
kai3
これね前にやってたラジオでもね結構好きな曲って言ってたし
そのラジオのね締めでも使ってたし
kai3
なるほどっていう場所ではあるんだけど2曲目にこれがなんか最初はね
Go! Go! Heavenで来たから僕はもうシングルの代表的な曲を入れくるかと思ったら
kai3
ねStarting OverからGo! Go! Heaven出しRIZEからWake Me Up!出して
kai3
真ん中にはアルバム曲のLuv Vibrationで入れくるっていうね
いやすごいすごいですねこう
ファン全方位でフォローしに来てるラインナップだなと思いましたがオープニングから
odajin
3曲立て続けに結構アッパーな曲で煽られてきたっていうかもう
なんでしょうもうクライマックスかみたいな
ちょっとそのくらいの感じでしたよね
何曲やるんだろうみたいな
さっき言ったですけど大丈夫か続いていけんのかみたいな
なんかちょっと心配になるぐらいのテンションでしたよね
kai3
いやー素晴らしかったですね
MCでの感動とセットリスト前半の解説
kai3
でそこでちょっとMCが入りましてみんなの挨拶が始まり
でもMCへのこのみんなの反応もねいつもと違うテンションでしたからね
人数の多さじゃないテンションの違いを感じましたね
odajin
違いましたね確かに
ソロライブの時はね結構あのアットホームな感じっていうか
結構掛け合いとかもね多いですけどお客さんとの
kai3
話しかけるイメージが多いんですけどね
ソロライブだと割と声をかけてなんかこうトークをする感じなんですけど
kai3
今回はもうイエーイみたいなそんなのばっかでしたね
odajin
いやーでもなんか最初のMCで結構ご本人が感極まって
もう泣きそうでしたからねあの時点でね
odajin
泣いちゃいそう泣かないみたいなここで泣いたらみたいな
やっぱり相当気するものがあったというか
こみ上げてくるものがご本人にもあったんだろうなと思って
それ結構僕嬉しかったですね
kai3
そうねもう本当にちょっとまあそりゃそうだよな
あんだけのファンが来てさあの熱量で応援してくれたら
kai3
本人もずっといろんなプレッシャーの中で戦ってきただろうし
kai3
そりゃ感極まるよね
kai3
いやでもここはねもう泣かないじゃないといけないからね
odajin
本当なんですよ
いやあのなんかやっぱりこうテレビにね結構そのプロモーションで出て
歌われてた時にはねいろいろやっぱこう反応もね出てたりもしましたけど
ご本人もねみんな聞きに来てくれた人がその喜んでくれるかとか
当然ね反応は相当気になってたでしょうからね
でもそれ本当十分すぎるほど初っ端からもう期待を超えるものを見せてくれたんでね
もうこの後どこまで行くんだみたいな
そういう楽しみがねもうその最初でMCの段階からもう湧いてましたね
続きが楽しみだっていうね
kai3
でMCが終わりまた3曲披露しまして
こっからI Remember来てWalk This Way来て熱帯夜
このなんでしょうね3曲ごとやっていく時に1曲目は普通に歌い
kai3
なんか真ん中にちょっといじってくるというか
kai3
今回もうWalk This Wayここで入れるんだって僕は相当面白かったんですよね
odajin
確かに確かに
kai3
ある意味さWalk This Wayがオープニングでもいいぐらいなわけですよいろいろ考えたら
まあそのライティングの話を聞いて僕はないと思ったけど
ここでWalk This Wayですかってちょっと面白さがね
odajin
記念すべきアルバムのねStarting Overのテーマソングというか
なんかそういう歌ですからねWalk This Wayはね
kai3
これはさあどっかでセットリストについてのトーク欲しいな
解説してほしいどうしてこれ順番にしたのか
odajin
それは伊秩さんのポッドキャストとかでね後日談的にどっかでやってほしいですね
kai3
いやもう島袋さんがポッドキャスト始めてほしいですけどねそろそろ
odajin
それは一番いいですね
kai3
そんなに語ることがないのかなプロデューサーほどは
odajin
ちなみにあれですよMC明けのI Rememberの前に
ちょっと島袋さんがミスをするというね
kai3
ありましたね
マイクスタンドをおもむろに持ち出してステージのセンターに置いて
odajin
次の曲って行こうとしたらなんか横からおじさん出てきたなと思って
そしたらなんか違う違うみたいな話になってて島袋さんが
まだまだこの曲じゃなかったって言ってマイクスタンドを下げるっていうね
展末がありまして
でもあれマイクスタンドを使ったの結局だいぶ後の方でしたね
kai3
だいぶ後でしたね相当使わなかった
odajin
あれそうですよねだから僕やっぱ相当緊張してたんだろうなと思って
kai3
それはそうかもしれない
odajin
あそこでそんな間違いするなんてっていうね結構びっくりしましたね
kai3
実際ね僕らの時は5時開演だけど16時から入れるのかな
メドレーコーナーとファンからのメッセージ
kai3
だけどすぐ押しましたもんね
結局30分過ぎてやっと開いたぐらい
odajin
もっとじゃないですかね
スタートもちょっと遅れましたからね
kai3
そうですね入場がだってもう30分切ってたから開演まで
俺はもうしょうがないですよね
まぁ遅れるなと思ったけど10分ぐらいで済んでよかったけど
そのぐらいにギリギリまで調整してたことを考えるとね
まぁそんぐらいのミスも可愛いもんじゃないでしょうか
odajin
いやぁなんか逆に貴重な機会でしたよねそういうのが見れるのをね
本人もなんかライブだからって言ってね
言ってましたからね
kai3
そうね
odajin
これがライブよみたいな
kai3
後半どっかでね歌詞間違えたんだね一回ね
kai3
正解は歌うタイミングを一回間違えてちょっと早めに歌っちゃって
kai3
一言で止まって戻したんだけどどの曲か忘れたけど
そんなもんありましたね
全然そんなもんはもう全然今回のクオリティで言ったらもう全然
kai3
摩擦係数ぐらい無視していいですね
odajin
もう全然ですね気にならないやつですね
kai3
でこっからメドレーが始まるんですかね
odajin
そうでしたねこっからメドレーでしたね
kai3
でメドレーというはアナウンスはなく唐突にまさかのPRIDEが流れるという
kai3
これは僕はさっきも言った通り最近は再結成の曲ばっか聞いてたんで
僕結構PRIDEのあのテンション結構好きだったんですけど
お来たかと思って僕はもうランキングの曲しか歌わんと思ってたから基本的に
kai3
ここでPRIDEできますかと思ったら歌わなかったですね
ダンサーが踊ってちょっとオープニングの曲だけやって
で実際に歌うのは次からKiwi Love
kai3
Too Young、S.P.D.。
odajin
ここはかっこよかったですよね
そのでもやっぱり流れ全体のその雰囲気はやっぱりそのPRIDEから始まったっていうところは
なんかやっぱその構成としてすごく
なんでしょうねあのいわゆる初期の頃の
SPEEDの雰囲気とはまたちょっと違うその再決戦後の雰囲気とか
よりなんか今っぽさみたいなものに近づけてくれたというのか
なんかすごくその僕そのメドレーすごくね今回良かったなと思って
なんかライブ版出るのすごい楽しみなんですよね
kai3
でもねこれはねそれはちょっとどうかわかんないと思ったのは
今回メドレー曲2曲3曲Kiwi Love、Too Young、S.P.D.のうち
kai3
Kiwi Love、Too Youngはみんなから募ったアンケートの途中経過には入ってないんですよ
kai3
でS.P.D.は10位で入ってるんです
odajin
入ってましたあれ途中経過入ってましたね
kai3
はいなので多分このメドレーは毎回ライブで変えてくるところなんじゃないかなと思ってます
ここのメドレー部分が一番ですあとは全部入ってるのもランキング
odajin
毎回変えてきますかね
kai3
いや変えんじゃないかな毎回は言い過ぎだけど
kai3
追加公演ぐらいの間隔では変えてくる可能性は全然あると思います
だってその分ほら歌の練習も短くて済むじゃない
odajin
なるほど
kai3
ここはメドレーだから
僕はねここでちょこちょこいじっていくんじゃないかと思ってるんで
kai3
僕は次ね大阪公演待ってるんでそこでここが変わるかを楽しみにいこうと思っております
odajin
確かにいやなんかちょっと他をいじるのが難しすぎて
そこぐらいしかその遊べるところはないなっていうのは確かに今言われてそう思いましたね
kai3
でここだけ露骨にランキング外なんですよこのメドレーだけがね
でS.P.D.は入ってるんだけどちょっと気になってるんですけど
kai3
でも逆にねでもねS.P.D.は絶対入れて欲しくて
なぜかというとこれ全体の楽曲みんな見通した時に
kai3
S.P.D.だけなんですよね再結成後の曲がね
odajin
そうですね
kai3
あとはやっぱり最初のアルバム3枚プラスアルファのベストアルバムの曲ばっかりで
kai3
もちろんそれが一番人気の曲だったので当然とは当然なんだけど
再結成してもいい曲あんじゃんっていうのは僕は最近すごい痛感しているので
kai3
ちょっとねもう1、2曲僕は再結成の曲あっていいんじゃないかと思うぐらい
ちょっとS.P.D.しかないんかいっていうのはちょっと寂しかったですね
kai3
それもさランキングじゃ結構高いわけですよ10位って
kai3
トップ10でいうとギリギリだけど一応20位まで公表している中で
kai3
20位までの曲ほぼ入っている中で10位でメドレーになっちゃうんだってところもね
ちょっと寂しいところでありましたけど
でもあれ結局あれですよね最終結果は出てないから
kai3
出てないです途中経過で発表が来るから
odajin
瞬間の結果でしか我々も知らないですけど
kai3
変わってる可能性はあるんですけど大幅に変わることは多分ないと思うんですよね
odajin
その最終結果もどっかで見たいですよね
kai3
ほんと見たいこれどっかで発表してほしい
odajin
きっとこのセットリスト大半なんだろうなとは思うんですけど
意外にそのKiwi LoveとかToo Young
kai3
後半ね上がってきてももちろんゼロじゃないけど
kai3
ただこれをねメドレーに回しているあたりでまあまあそういうことかなという気はしますね
odajin
まあ確かにそのカイさんの読みは相当鋭いなと思いますね
kai3
そんなわけでそこのメドレーが終わってファンからのメッセージ
kai3
これ前に募ってたんですよねSPEEDの思い出のメッセージくださいっていうので
みんな画面にねすごいいい企画だと思うんですけど
僕は前半ほとんど読んでおりませんで
なぜかというとここで今まで覚えた曲を一生懸命スマホにメモってたので
kai3
やったやっとメモリリリースできると思って
20曲も覚えてないかと思ってね
いやここで1回リセットして良かった
だいたい10曲11曲ぐらいとかでしたよね
kai3
そうですね
kai3
いやこれはね僕すごい感謝タイムでしたね
kai3
ありがたかったわ
odajin
確かにちょっと休憩できましたよね
kai3
なんかカルタの大会みたいな感じ
1回ちょっと1回戦の札全部一回忘れて次から1からできると思って
いやちょっとありがたかったですわ
kai3
ごめんだから前半のファンの人読めてないです大阪で見ます
すごいねいい言葉いっぱいあって
kai3
分かると思いながら見てたんだけど前半ほぼ見れてないので
odajin
これあれですかねまだ募集してます
kai3
まだやってる?新しいのがどんどん入った方がいいですね
odajin
なんかせっかくですからね今回のやつを見てのコメントとかも出てきたら嬉しいですよね
kai3
いやなんか僕が後半見たやつの中では娘と一緒に見れて
たぶんちっちゃい子だと思うんですけど娘さんが
kai3
これお母さんが昔好きな曲だったんだよって言いながら
kai3
ちょっと娘も気に入って一緒に歌い始めてみたいなね
kai3
親子2世代でね
kai3
以前のねそのME:IとかNiZiUのコラボもそうだけど
そういうとこまで届いてるのがなんか素晴らしいですね
odajin
一応今公式のスタッフのXのポストを見たところですね
まだ募集してますね
kai3
じゃあそこがアップデートされる可能性ありますね
ちゃんと見とかないとな
odajin
そうですね
ぜひ教えてくださいというエピソード募集中になっておりますのでね
ぜひこれから行かれる方は投稿しといたら
ワンチャンご自分の中に流れる可能性もありますね
kai3
そうですね
kai3
もうなんだかライブの感想伝えたいよね
後半の衣装チェンジと感動的な楽曲披露
kai3
それありなのかな
odajin
いいんじゃないですか全然いいと思いますよ
僕ちょっとそれ投稿しとこうかな
kai3
そっちの方が差別化要因としてはね浮かる可能性ありますよね
odajin
そうですよね
ちょっと投稿しておきますこの収録終わった後
ここでお着替えタイム休憩タイムも挟んでたので
kai3
ここからメッセージが終わった後に
ガラッと服装を変えてのPrecious Time
そしてWhite Love、Snow Kissのね
kai3
冬の2大名曲が出てきたんですけど
僕はねこれを見た時にちょっとショックを受けたんですよ
odajin
えなんでですか
kai3
すごいシックな服で着たじゃないですか
odajin
はい
kai3
Precious Timeには確かにすごい似合ったんですよ
odajin
はい
kai3
だけどこの服でラブリー♡フレンドシップはねえなと思ったんですよね
odajin
わかる
kai3
後半にこれはラブリー♡フレンドシップこれは危機ではっていうのを
kai3
あそこで思ったんですよ
odajin
はいはいはい
kai3
ほぼ折り返しだろうから
僕は一応数えてたんですけど
メドレーを1曲としてカウントするんだろう
これ9曲なんですよ
なのでまあ折り返しかなと思ったので
kai3
なるほどねえってちょっとなりましたね
odajin
僕はここはあのPrecious Timeがちょっとですね
良すぎて
あのPrecious Timeを実はライブ終わった後
多分一番聴き直してると思います
いいですね最後どの曲一番良かったか参りますか
odajin
どの曲一番良かったちょっとまたすら最後に言いましょう
なんかねこのちょうど休憩明けでのPrecious Timeがね
なんかすごく良かったんですよ
その服装が変わって出てきて雰囲気がらっと変わってっていうところの演出的にもそうでしたし
純粋にねPrecious Timeいい曲だなと思って
先日のラジオでご本人が
実はちょっと踊りにくいみたいな話もされてたんですけど
いやなんかそんなこと全然感じさせないぐらい
ちょっと懐かしいなこの振り付けって思いながら
いい曲だなPrecious Timeって思って
僕はすごいねここジーンと来てたんですよね
すごく良かったですPrecious Timeは
kai3
僕はでもねここちょっとね
ラブリー♡フレンドシップ以外でもちょっと
kai3
あのなんていうの物悲しさというか
kai3
これ最初一人で出てきたんですよね
odajin
はいはいはい
kai3
バックダンサーも付けずにコーラスも付けずに
でPrecious Timeをずっと一人で歌っているのが
なんかこう一人の覚悟とか決意みたいな
kai3
なんかちょっと切ないものを感じて
kai3
やっぱこうPrecious Timeなんか4人がマイクの前にね
スタンドマイクの前に立って
踊るみたいなのイメージがあったんで
なんかねそこの一人なんだなっていうのをちょっとね強く感じる曲でもありましたね
odajin
確かになんかそういうこう
なんかエモーショナルな感じも確かに
その僕がきっと曲を良い曲だなって思ったところに
繋がったところはあるかもしれないですね
すごいグッときましたもんほんと
そしてねWhite Love Snow Kissっていうこのね
あのこれ2曲続けてくるんかいっていう
なんでしょうねほんとにあの
前半の最初のその3曲の怒涛のね
アッパー系な感じもありましたけど
ここのこのちょっとしっとりした感じの怒涛の3曲みたいな
kai3
これねいじちさんがね話したけど
kai3
実はねSnow KissがWhite Loveの代わりになるかもしれないという話もね
あったよね両方コンペでやってて
odajin
ポッドキャストで話されてましたよね
kai3
White Loveのほうのなんかサビが気に入られて
こっちになったみたいな話を聞いて
kai3
確かにでもね2曲聞くと両方良い曲なんですよね
kai3
でも確かにWhite Loveのあのサビのキャッチーさはすげー強いから
まぁわかるはわかる
でも冬の曲としては結構Snow Kissはいいなってこと
改めて思いましたねあれを聞いてね
odajin
White Loveに関してはですね
私はやっぱりあの武道館の時のちょっと
印象というか衝撃が大きすぎて
今回ももちろん良かったんですけど
今回もね当然皆さんあのサビを
当たり前のように踊るじゃないですか
我々今回結構会場1階席の一番後ろからだったんで
結構傾斜してたんで
ファンの人たちかなりよく見えたじゃないですか
kai3
見えましたね
みんな踊ってたね
一番みんな揃って踊ってたのはWhite Loveだったんですよ
odajin
ただであの武道館の時はね
あのマイクを向けて
なんかみんなに歌わせてたじゃないですか
大合唱みたいなあれがちょっとねすごすぎて
kai3
そうねあれはすごかったですね
odajin
その印象がねそうなんですよ
でもやっぱ今回みんなのそのやっぱり
全員踊れるっていう光景も
それはそれでやっぱりこうすごいねグッと
来たところがあったので
なんかねやっぱこの
代表曲って言われたらなんだろうって
まぁ人それぞれあると思うんですけど
やっぱりなんか一番みんなで歌って踊れるって
やっぱWhite Loveなのかなみたいにちょっと思っちゃいましたね
kai3
まぁそれはそうですね
でねここのしっとり
kai3
Precious Time White Love
Snow Kissからしっとり3曲来た
次が一気に
Breakin' out to the morning
ALL MY TRUE LOVEとね
kai3
ガツンと来る曲をね
odajin
ここもかっこよかったですね
kai3
かっこよかった
odajin
この2曲続けるのはちょっとずるいなと思いましたね
もうなんか息切れしちゃいそうというか
もう息切れしてましたね正直
もうだいぶ後半戦になってきて
もうここクライマックスかなみたいな
この2曲で終わりかなみたいな
ちょっと感じるぐらいの
kai3
そうなんかさもう
そろそろ終わるかなと思ったけど
でもあの人は絶対終わる時には
kai3
このMCの後終わりますとか言ってくれるじゃないですか
odajin
はい
kai3
まだだろうなと思いつつ
kai3
すげー一気に来たな
でもいやさすがにまだ
kai3
代表曲やってないのいっぱいあるしみたいな
なんかちょっとね
kai3
脳内のランキングと
kai3
にらめっこしながら聞いてましたけど
odajin
なんかあの曲はアンコールへ行くってことですか?
みたいなのをちょっとこの辺で
考え始めてましたよね
kai3
最後の締め曲何するんだろうとかね
kai3
ちょっと考えてましたね
kai3
いやでもALL MY TRUE LOVEもよかったな
すごいやっぱALL MY TRUE LOVEはすごいわ
odajin
ALL MY TRUE LOVEいいっすね
ここに来て全然キーが落ちてないんだよね
kai3
すごい大変な曲ばっか歌ってんのに
odajin
本当に
いやなんかあの
ご本人もね言ってましたけど
その喉の調子をね悪くされて
odajin
以前は歌えなくなっちゃっててっていうお話からの
あのねその喉のケアをされたりとか
そのボイストレーニングとかされて
会場にね先生もいらっしゃっていましたけど
そういうねトレーニングとかいろいろ経て
こう改めてこう
あの頃の元気のまま
odajin
あれだけ歌えるって
いやとんでもねえなって本当に思わされました
kai3
とんでもなかったなあ
kai3
素晴らしかった
kai3
そしてねあのラジオでもね
kai3
あのアナウンサーの方が喜んでた
季節がいく時
Precious Timeのカップリング
odajin
はい来ましたね
クライマックスの楽曲と演出、そしてエンディング
kai3
いやカップリング曲でランキング6位ですからね
kai3
すごいよな
kai3
これもやっぱちょっとキャーって上がってましたね
うん
このファン心理というか
kai3
やっぱメジャー曲もいいんだけど
こういうこうファンが好きそうな曲だと
ちょっとねテンション上がるとかありますよね
odajin
なんかあのB面をねこう
やっぱり名曲隠れた名曲として好きな人多いですからね
この曲も改めて聴き直してますもん僕
kai3
大人になって歌う季節がいくときは
やっぱりありだなと思ったな
kai3
結構なんだろう
これも大人の曲を若いから歌う
kai3
そのエネルギーの良さみたいなところが
原曲にはあるんだけど
kai3
大人になって歌いこなしてしまう
kai3
島袋寛子さんの曲というのもね
またやっぱ良かったですね
いやーライブ版楽しみだな
odajin
いやほんとそれですよね
いつのが収録されてこう出てくるのか
それもちょっと分からないですけど
どの公演のとっても間違いないと思いますが
楽しみにしたいですね
kai3
ここ数年島袋寛子を追っかけて僕らからすると
kai3
久々に来たSPEEDファンの方は
全部新鮮なんでしょうけど
ちょっとマウント取ってくと
いやいや俺たちSPEEDの曲は
kai3
最近聴いてくからさっていうのがあるわけじゃないですか
言うてもね
odajin
ちょっとマウント取っちゃうと
kai3
だからこそこういう
ああいうので聴けなかった季節がいく時とかは
kai3
やっぱりいいですね
ちょっと新鮮さがいつもであったんで
odajin
間違いないですね
kai3
定番曲ももちろんいいんだけど
kai3
なるほど今だとこういう歌い方をするんだっていう意味ではね
良かったですね
odajin
良かったですね
こういう曲が別の公演で
他の曲に例えば入れ替わっちゃって
収録されないみたいなことがないことを祈りたいですね
kai3
いやでもこれはランキング6位ですから
ファンがすごい好きな曲って感じですからね
これは定番曲なんじゃないかな
odajin
もしワンチャンスタッフの方聞いてたら
セットリストを入れ替えるようでしたら
映像には個別に特典映像として
kai3
それはありですね
特典映像でそこ入れる分にもありだな
odajin
ぜひそれはお願いしたいなと思いますね
kai3
さあそしてその次ついに来ました
kai3
ランキング1位あくまで中間票のランキング1位ですが
ALIVE
odajin
来ましたね
kai3
やっぱりALIVEは映画のイメージもあるけど
kai3
僕の中では島袋寛子のイメージがすごい強い曲なので
kai3
ALIVEは僕らも何回か聴いてますからね
odajin
確かにねALIVEはSPEEDの曲でありながらも
すごく島袋寛子さんが
全面に出てるというか
そういうイメージではありますよね
PVもそういう感じのPVのシーン結構ありますもんね
kai3
でもやっぱり歌唱力が試される曲なので
これをこの場所で持ってきてそれも歌えてるからすごい
odajin
セリフもねちゃんと言ってくれてましたね
kai3
そうねやってましたね
kai3
そしてもうここからエンディングに向かってるわけですけど
kai3
ここからまさかのBody & Soul、STEADYというですね
デビュー1曲目2曲目をどんどんと来るという
odajin
ここでまだクライマックス来れるかっていう
kai3
ここでこのBody & Soulできたのほんとすげえなと思って
kai3
あとは基本バラードじゃないですか
Body & Soulここっていう
kai3
これ意外なのがBody & Soulも17位とかなんですよね
中間票だとそんな高くないんですよ
これは割と意外だった
odajin
Body & Soulが僕ランキングちょっと低かったのは
言うてみんな入れるでしょみたいな
だから私は他入れますよみたいな
そういうファン心理はきっと働いてたんじゃないかなとか
あとランキング入らなくてもやってくれるでしょみたいな
kai3
まあねBody & Soulやらなきゃないからな
正直Body & Soul、STEADY、Go! Go! Heaven
そしてWhite Loveあたりはどうやっても来るだろうなっていうね
kai3
ALL MY TRUE LOVEもそうだけど
kai3
そういうね確かにそれにしてもだと思いますよ
だって次のSTEADYは2位ですからね
まあそうですねSTEADYはどうせ来るだろう曲の
kai3
最たるものなんだけど
kai3
STEADYは2位だからすごいな
odajin
この2曲はちょっともう
何だろうパンチ力がえぐかったですね
kai3
すごいですね
odajin
なんかやっぱ湧いてましたよ
Body & Soulはやっぱりみんなのイントロでこうね
後ろ向いて手を上げてこう
踊り出すあの感じとか
odajin
やっぱみんなこうみんなやるじゃないですか
それをやる人たちしかいないから
STEADYもねサビで両手をこう
上げていく踊りをみんなやるじゃないですか
ほんとみんな好きなんだなと思って
僕らが言うのもなんですけど
そういう人しかいないんだなって
kai3
代表的な曲を後半にどう持ってくるっていう
kai3
背取りが面白いんだよな今回も
kai3
やっぱり島浦さんはすごい背取りを意識する人だなってすごい思ったんで
odajin
どのぐらいご本人もそういう
曲順のところに意見されてるのか
ちょっと分かんないですけどね
kai3
気になりますねほんと誰か聞いてきてほしい
そしてついにエンディングを迎えちゃうわけですけど
kai3
my graduationからの
最後の曲はずっと想像してて僕の中では
kai3
Starting OverかAprilだったんですよ
僕の想像はね
ここでまさかのLong Way Homeでしたからね
kai3
でも聞いたら確かになるほどって思った
すごい締めにぴったり
kai3
やっぱりこう思い出が
kai3
この頃絡んじゃうんでもうほら解散決まってる頃じゃないですか
Long Way Homeって
kai3
だから何て言うんだろうなもう解散しちゃうんだなっていう
kai3
若干この前向きじゃない気持ちで聞いてたんですよね
当時はね
kai3
今は全てが終わって聞くLong Way Homeもまたちょっと味わいが違うので
kai3
締めにはやっぱりすげえいい曲だったなって
ちょっとこれを聞いて思いましたね
odajin
ここはちょっと
もちろん曲の良さもそうでしたけども
演出がちょっとね
kai3
あーそうねこれはすごかったですね
他のパートを自分で歌わないっていうね
後ろにLong Way Homeの映像を出して
odajin
プロモーションビデオと音源でね
声がね
kai3
絵理子パートは絵理子さんの声で流れるっていうね
これはちょっと周り空気すごかったですね
あれはすごい演出だった
odajin
あれはちょっとね
なんでしょう
odajin
プロモーションビデオとかの映像が使われるみたいなのは
その前にもあったじゃないですか
昔の映像とかが出てたのはあったと思うんですけど
まさか歌声を
odajin
流すとは
僕全く予想してなかったんですよ
そこは今回コーラスの方も入ってたりとか
だんだん島袋さんが今井絵理子さんパートも
歌ったりもしてたので
まさかおいおいここで使ってくんのか
しかも本人が後ろ見て振り返りながら聞いてるじゃないですか
もうちょっとねあれはね
僕も泣きそうでしたよ
相当グッときましたね
kai3
この辺から歌ってほしい曲に全部ちゃんとテロップ入るんですよね
kai3
歌詞がちゃんと出てて
odajin
my graduationぐらいから出てましたかね
kai3
あれもね
kai3
なくても歌えるぐらいになったんだけど
あればより歌いやすいし
odajin
ここは本当にクライマックスとして
最高のクライマックス
本編最後の曲でしたね
kai3
そしてここまでの流れで
kai3
僕はもう最後のアンコール3曲は全部わかりましたからね
kai3
Long Way Homeで締まるってことは
アンコール楽曲とライブ全体の総括
kai3
残ってんのこれでしょって思ったけど
kai3
残ってんの僕の中で3曲しかなかったから
kai3
3曲の順番で言うと真ん中があれでしょうね
kai3
ぐらいのところまでは
読みながらアンコールをね
アンコールは絶対やってくれると信じたので
僕はこのアンコールの時間も利用して
kai3
またセットリストをメモってたわけですけども
odajin
今回でも早かったですよね
会場をしたりとかもあったからなのか
アンコール結構あっという間に出てきたなと思って
kai3
まあちょっといろいろ長かったし
告知もその後いろいろあるし
kai3
そもそも開演も遅れてるからね
kai3
さすがにあの時間だと大丈夫だと思うけど
kai3
新幹線に来たりすると終わりが心配かもしれない
odajin
でもそれに関しては本当に
今までここ最近の島袋さんのソロライブだと
長くても1時間半くらいとかだったと思うんで
そうですね
それ想定してた方はね多分
odajin
帰りの時間がずれちゃって大変だっただろうなとは思う
kai3
今回曲も多かったし休憩時間も入ったから
よりねトータルやっぱ2時間半ぐらいかかっちゃってたんで
odajin
全体で2時間半ぐらいでしたよねちょうどね
アンコール3曲じゃあ行きましょうかしさん
kai3
アンコールもうアンコールは
イントロが流れた瞬間にあもう組み立て決まったなって
僕の中では分かったのと
TシャツでいつもそうなんですけどアンコールはグッズのTシャツ着てくれるじゃないですか
odajin
着てますね
kai3
このTシャツなら似合うと思いましたね
ではアンコール1発目はねApril
来ましたけれども
odajin
April いい曲ですねこれもね
kai3
これはあれですよね
解散が決まってからの2枚組ベストの中に
収録されていた曲ですよね
これもでもファンの人気が高いのは確かに
解散のApril の時の曲なんで
これもね聴いてやっぱ良かったな
odajin
良かったですね僕この曲も
ライブ後にすごい聴き直してますね
改めていい曲ですよ
人気なのも分かりますもん
ファン人気が強いだけのことはあるなという良い曲でした
kai3
伊秩さんも喜んでましたねAprilもSnow Kissも両方入ったっていうのがね
すごい喜んでて
odajin
歌詞の内容的にも
kai3
明らかにそういう歌詞でしたからね
odajin
泣いちゃうやろみたいな
本人よく歌えんなみたいな
kai3
本人泣きそうな歌詞やまほどあったよね
odajin
本当そうですよね
そういう感極まっちゃうみたいな
場面がもっとあるのかなとか
思ってたんですけど
さすがそこはプロだなと思いましたね
しっかり歌い切ってたなと思って
kai3
そして
kai3
お待たせしましたついにやって終わりました
kai3
僕の夢の3つの夢のうちの1個がまた叶いました
kai3
ラブリー♡フレンドシップ
来ましたね
本当に良かった
これはね前に一緒に上映会した時にも
kai3
ちょっと10何年前かになりますけど大人になったラブフは見てたんで
割と納得度はあったんですけど
今のライブで来れたら感無量でしたね
kai3
僕はここで時が止まってましたね
kai3
素晴らしかった
odajin
念願叶ったっていうね
kai3
叶ったねー
これ毎公演聴けるでしょ
odajin
さすがに外さないんじゃないですか
僕はこのラブリー♡フレンドシップは
ライブの映像で
あれはSPEEDLANDだったかな
SPEEDLANDの確か
アンコールでもやってたんじゃなかったかと思うんですよ
その時のグッズのパーカーがいいね
kai3
あれがねめっちゃオシャレなパーカー着てた人いましたね
odajin
何人かいましたね
僕は前にもいたじゃないですか
あれ着てこれちょっと見たいみたいなね
もう叶わないんだけど
kai3
絶対そんなグッズの際なんかしないんだけどさ
あれ持ってる人は自慢していいよね
すごい羨ましいの着てるなと思いながら
kai3
ラブリー♡フレンドシップ良かったな
kai3
僕はこれがちょっと面白かった
kai3
この後に最後の曲に入る前のMCがもう一回入るんですけど
kai3
島袋寛子さん
kai3
この曲をラブリーって呼ぶんだってのが僕すげえ面白くて
odajin
それはねXでポストされてるファンの方は結構いましたね
ラブフレってファンの方は結構略してるけど
本人はラブリーって言うんだみたいな
kai3
僕が学生の頃に
kai3
僕よりすごいSPEEDにハマってた
本人たちに顔覚えられてたとか言ってたやつがいたんですけど
後輩に
kai3
彼はラブフって略してたんですよね
ラブフレって言ってる人もいて
僕の大学の後輩はラブフって言ってて
だいたいこういうのって2文字
kai3
2単語あったら2単語の頭通るじゃないですか
ラブフレとかラブフなんだなと思ったらラブリーなんだと思ってね
odajin
僕は小沢健二好きなんで
ラブリーって言われると小沢賢治になっちゃうんですけど
kai3
結構何回もラブリーって言ってたから
kai3
いつもこの言い方なんだなと思ってね
kai3
それもちょっと新鮮でしたね
kai3
良かった
僕はこのまま素直に最後の曲行くと思ったら
割とMCで実は歌う気がなかったっていうね
odajin
言ってましたね
kai3
これほど最後にうさわしい曲はないと思うんだけど
kai3
なんかそうなんだなと思うのあれもちょっとびっくりした
odajin
なんかやっぱあれなんですかね
もうこれやると終わっちゃうみたいな
そんな感じに聞こえちゃう
そんな感じのことなのかちょっとわかんないですけどね
終わりを感じさせちゃうみたいな
タイトルはねそうなんですけど
kai3
こんな最高の締めないじゃんと思って
odajin
でもなんかご本人も前向きな気持ちになれるみたいな部分の話を
MCで言ってて
odajin
そうそうそう
そういう気持ちで歌おうぜみたいな
kai3
やはりいいStarting Overでしたね
kai3
僕ね最後にStarting Over来たってことは
もしかしてじゃあ最後の最後来るんじゃねって
ちょっと期待しちゃったんですよね
kai3
Starting Overで終わるってことは
と思ったんだけどこれも半分だけ当たってて
kai3
普通に曲として流れましたね最後のWalk This Wayがね
odajin
そうですね
kai3
僕あの繋げるWalk This Wayもしかしたら歌うのかなって
最後終わっていくときにちょっと期待しちゃったんですけど
これは流石に歌わずにStarting Overで
odajin
メッセージだけで出ましたね
kai3
一応曲としては流れてたんですけどね
kai3
BGMとしては
kai3
曲として歌わなかったけど流れたプライドを入れれば
全24曲
歌った曲で言うと23曲
kai3
すごい量でした
kai3
MCでも言ってましたもんね
みんなが投票した曲ほぼ入ってるでしょって
全部入ってるでしょって言ってて確かに全部入ってるんだけど
kai3
1曲だけ入ってないですよね
本当ですか
kai3
わかんないですか1曲入ってないですよ
あれだSophisticated Girlだ
kai3
そうですねSophisticated Girl
kai3
これもちょっと大人バージョン聴きたいっていうファンの人はすごいいたんだろうけど
でもこれも恐らく今後
kai3
ライブを繰り返す中でちょっと入ってくる可能性はありますけどね
odajin
あれですよね我々は
これも言ってたんであえてですけど
odajin
聴いてますもんねSophisticated Girlが
あれ歌唄いですよね
kai3
Sophisticated Girlを歌った歌唄いですね
島袋寛子さんずっとソロライブではSPEED曲歌ってなかったんですが
去年のdancing hiro?から
SPEED曲解禁されてまして
最初のうちは結構メジャーな曲ばっかりやったんですけど
kai3
実は割とソロライブで
kai3
ここに入ってないSPEED曲がいっぱいあってるんですよね
kai3
これをマウントがてら
ちょっと紹介していくと僕らも全部の公演行ってるだけじゃないんで
もっと他にやってる可能性はあるんですが
それから毎年やってるUTAUTAIね
ジャズコンサートみたいな感じで割とボーカル面で歌うライブですけど
UTAUTAI 2025では
RAKUGAKI、熱帯夜、そしてコケティッシュDreamin'をですね
歌うという
kai3
このコットンクラブでやるというなかなか粋な選曲
kai3
そしてファンミTidanでは
Starsですね
kai3
まさかのERIHIROが飛び出し
kai3
島袋寛子ライブのdancing hiro?追加公演は曲数変わらなかったんですが
その後のファンミー2025か
去年のファンミでは
おやすみとHappy Together
そして今年の春に行われたUTAUTAIでは
Sophisticated Girl と
kai3
Walking in the rainが来てましたね
これも再結成後の曲ですけど
kai3
何が言いたいかというとみんな30周年終わっても来ようぜってことですね
odajin
そういうことですよ
kai3
まだまだやってくれるぞと
毎回わからんけど島袋寛子ソロ曲の間にこれもやってくれるし
むしろこういうちょっと最近はこう
あえてシングルカットされてない曲とかをちょっと入れてきたりするから
みんなこれも聴いてほしい
そしてねこれ聴きたかった人いたと思うんだけど19位だったし
Sophisticated Girl の大人バージョンよかったですよ
odajin
あれめちゃくちゃかっこよかったですよね
kai3
これをさCOTTON CLUBのジャズテイストで歌うっていうのがね
またかっこよかったですね
odajin
そういう意味ではあそこでやってたので
それはなんかここにつながる
odajin
ことだったのかなというのも
ちょっと考えてたんですけど
逆にやったからこそあえてなんか外してたりとか
構成的にねちょっとその合う合わないとか
いろいろあったのかなとかちょっと考えちゃいましたけど
改めてこの24曲今リストを眺めてるんですけど
どこをとってもメインディッシュみたいな
kai3
どこをとっても素晴らしいんですけど
ちょっと多いんでじゃああえて3曲ぐらいピックアップしましょうか
kai3
今回のライブで良かった曲ね
odajin
今回ライブで良かった曲
kai3
1曲すると僕決まっちゃうから
kai3
言えないわけよ
odajin
1曲はさっき言ってたPrecious Timeですね
これはねほんとグッと来たので
Precious Timeで
もう1曲は
これはさっきも言ってましたけど
Long Way Homeですねこれはもう演出で
やられましたね
最後1曲はやっぱり
All My True Loveが良かったですね
kai3
言ってましたもんねAll My True Loveがいいってね
odajin
All My True Love一番好きなんですよもともと
今回ね自分に負けないで
傷ついてもっていう
歌詞が歌うとこあるじゃないですか
odajin
僕あそこちょっと
持ってかれちゃったっていうか
最近ちょっとねそういう
元気がないなみたいに感じてた自分が割と
odajin
この期間ちょっと体壊したりとかもあったんで
続いてたんですけど
なんかね自分に負けないで傷ついてもっていう
その歌詞がね
ど真ん中ぶっ刺さったみたいな感じ
すごい救いの歌でしたね
救われたなっていう感じ
これはほんとね
聴けて良かったなって思いましたね今回
kai3
じゃあ僕の3曲ですがもう1曲目は
言わずと知れたラブリー♡フレンドシップ
これはもう間違いないですが
これはもうね分かってるからね
2曲目はねやっぱりApril良かったですね
odajin
良かったですね
kai3
僕はAprilが締めでも良いかなって思うぐらいに
kai3
April結構今回期待してたんで
kai3
アンコールやってくれてもちろん良かったんですけど
kai3
April締めるエンディングもあって良かったなってぐらい良かった
kai3
これはすごい良かったです
kai3
そして3曲目はですね
あえてのS.P.D.
kai3
これやっぱね
再結成後もね
良い曲いっぱいあったなっていう
伊秩さんも何か言ってたけど結局SPEEDの良さって
kai3
楽曲が良いとかだけじゃないんですよね
楽曲ももちろん良いし歌も上手いんだけど
kai3
あの若い小さな世代の女の子たちが
大人びた曲を歌って
kai3
そのギャップとかそういうのも含めてのSPEEDが完成してるわけじゃないですか
odajin
はい
kai3
だから歳が追いついてきちゃうと
そこの当時のSPEEDの部分ってちょっと失われるのは正直あると思うんですよ
歳相応の歌じゃなくて
歳よりちょっと上の歌をあえて背伸び的に歌っている
みたいなところのSPEEDが魅力だったから
なので僕はやっぱりそこは再結成のところで
ちょっとそういう影響もあったのかなと思うんですけど
でもね大人になったからこそ良い曲っていうのが結構あって
kai3
その中の1回は僕S.P.D.だなと思ったんで今回ライブを見て
kai3
良かったかっこいい
こういうさちょっとかっこいい系の曲を
やっぱね最初の頃のSPEEDはかっこいい曲を頑張って歌ってるんですよちょっと
kai3
Sophisticated Girlとかもそうだけど
kai3
S.P.D.ぐらいの時はもうさらっとこれ歌える感じになってて
kai3
あれはちょっとかっこよくて好きだなというね
odajin
ちょっとあれですよね今回はこういう
セットリストですけど
再結成後の歌を中心とした
セットリストの
第2弾30周年みたいな
kai3
いやでもさ結局さ僕らだったら結局
kai3
再結成そんなに聴いてなかったじゃないですか
kai3
ってことを考えるときにやっぱりファンが聴きたいのは
odajin
これだからこれ全然良いと思うんですよライブは
もちろんもちろん
kai3
ただ改めて聴き直したときにいや再結成ですごい好きな曲結構出てきたので
kai3
そこの中での
kai3
さらにS.P.D.はねなんかすごい良かったですね
再結成したからこそのメンバーで歌える曲だなっていう
この音楽性だったりその歌い方だったり
みたいなもので
素晴らしかった
odajin
いいですね
kai3
そしてねもう初日が終わって
kai3
これでねあともう残すとこついにカウントダウンかなと思ったら
まさかの再再追加公演
kai3
ついに年を超えてしまう
odajin
結局全部で14公演とかでしたっけ
kai3
最初さだって2公演しかなくて
2公演合計で2000行ってないんですよ座席数ね
odajin
そうですよね
kai3
これがさ最終的にはね
一番最後のSGCホール有明なんか
kai3
3700ありますから
ファンが選ぶSPEED楽曲ランキングと今後の展望
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最初に予定してたキャパの2倍ぐらい入るホールを
最後にやるわけですからそれも2回やりますからね
odajin
あそうかSGC有明
そうかそうですよね11月と1月
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そうです僕らね11月4日が最後だと思ってたんだけど
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そこからさらに3公演追加され
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11月23日に仙台サンプラザホール
2710席
12月1日が大宮ソニックシティ
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これが2500そしてもう1回SGCホール有明で
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3767これが1月11日
いやーこれさ嬉しいんすよ
嬉しいんだけどさ
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ファンとしてオーラス取りたいファンからすると
またオーラス増えたぞって
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取らざるを得ないわけだよ
odajin
3回目の最終公演
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たださすがに今回ブルーレイ発売が3月で決まったんで
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これより伸ばすことはもう多分ないと思うんで
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今度こそ正真正銘最後のオーラス
そしてねちょっと一部のメディアではね
本当に審議の度は分からないですけど最後に
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ゲストでねSPEEDメンバーたちが来てくれるんじゃないか
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みたいなことをね願った報道とかもあったりはしたんで
それもあって最後のチケット抑えたいとしたら
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余計にね増えるだろうからまた争奪戦ですけど
我々は今回も申し込み
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結局行くとこが違う公演もあるけど
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お互い一人5公演行くんすもんね
odajin
そうですね最終の1月が当たれば5公演ですね
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当てたいねー
ここ最後だけ外したらちょっと泣いちゃうわ
さすがにこんだけ当ててるから
そろそろいいだろっていうこともあるかもしれんけど
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本当それですね
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これ次ダメだったら
もしねファン先行で外れたら
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2人して2枚取るくらいの覚悟を決めなきゃいけないかもしれない
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いざとなったら
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信じてるけどね1回目のファン先行で取れることを
信じてますけど
そんなわけでいろいろ終わりましたけど
ライブじゃない話題を少し振り返るとですね
SPEEDのブームが来てるんでしょうね
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PR TIMESに
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ファンが選ぶSPEED最強人曲っていうのがリリース上がってまして
odajin
上がってましたね
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これはauがやった企画ですね
auミュージックパスっていう音楽サービスがあるんですけど
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そこがデビュー30周年企画としてファンが選ぶSPEED最強人曲
一応ですねこれはね
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10曲までは公開されてるのかな
じゃあ10曲ちょっと下からいきますけど
第10位Precious Time
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第9位熱帯夜
第8位ALL MY TRUE LOVE
第7位Wake Me Up!
第6位ALIVE
第5位Go! Go! Heaven
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第4位STEADYときて上位3位
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3位がBody & Soul
2位my graduation
そして1位がWhite Loveというですね
どうですかこのランキング
odajin
もうなんかベスト版の
ベスト版ですかみたいな感じのラインナップですね
kai3
やっぱ面白いですね
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本当のライブに行く人が選んだファンの投票と
そうじゃない音楽が好きな人たち
もちろんSPEEDが好きなんだと思うけど
広く募った音楽サービスで広く募ったランキングだと
こうも違いでるんだなと思って
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もちろんこれら今回の20曲は
kai3
ファンが募った20曲も入ってるんだけど
ランキング10の入り方が違いすぎて面白い
しかも1位がねファンが選ぶとALIVEで
White Loveはむしろちょっと低めだったりするからね
kai3
この辺もちょっと面白い
僕も前回言ったと思うけどやっぱりね
みんなが好きなのはWhite Loveだと思うんですよ
kai3
一般の人も含めてね
割と納得といえば納得のランキングではあるんですけど
この違いがまだちょっと面白かったですね
でも熱帯夜は入るんだろうかね
odajin
確かに熱帯夜は入ってますね
本当だ
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でもラブリー♡フレンドシップはトップ10に出てこないっていうね
いやーちょっと面白いですねこのランキングの違いもね
kai3
いやーもう本当すごいなんかいろんなとこで最近
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30周年の話題結構見るしテレビでも出てくるんで
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ちょっと本当今年はね
島袋寛子が席巻してると思うんですよ業界を
odajin
してますね
kai3
つまりですね何が言いたいかというと来るんじゃないかと
odajin
はい
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島袋寛子(初)ってやつが
紅白歌合戦
odajin
赤白歌合戦
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来ちゃうんじゃないかなこれは
彼女はあれですよねNHKのうたコンとかね結構
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うたコンも出てますね
一応紅白はその年を彩ったアーティストっていうことと
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NHKにも出てるみたいなのが一応裏条件としてあるっぽいんですけど
間違いない今年は彩っているし
これだけいろんな番組で登場し
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そしてこういうauの企画にも
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登場するくらいですからこれはね
来てしまう気がするよ紅白
odajin
いやーちょっと紅白見に行きたいですね
kai3
そう行きたいね紅白ってどうやって申し込むんだろうちょっと
行きたいですね紅白は普通に行きたいよね
シンプルに普通に行きたい別にもう何ならそうじゃなくても行きたい
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楽しいからね僕はもう紅白大好きなんで
odajin
行きたいですね人生で一回は見に行ってみたいですけどその一回はね
それがこの日だったら最高ですね
odajin
最高ですよね島袋さんが出るならね
kai3
いやーもうほんとね今年はなんだかんだ
いやこんなにさ盛り上がると思ってなかったですよ
kai3
島袋寛子がSPEEDの曲歌うって言った時に
odajin
いやーほんとそうですね
kai3
すごいねみんなSPEED大好きなんだなってすごい感じましたね
odajin
会場に来てたファンの皆さんを見てても
やっぱり同年代とか
30代中盤くらいから
50代前半くらいまでみたいな
多分そのくらいの年次の人が結構広いですけど
多そうだなーと見てましたけど
皆さんほんとなんでしょうね
なんていうんだろう
待ってましたっていうか
やっぱこう見て改めて
いいなみたいに
思って帰ってくれてるような
雰囲気をすごく感じましたね
odajin
なんかそのがっかりしたよとか残念だったよみたいな
人はいそうになかったなと思って
kai3
それは間違いないですね
今回いつも通りセットリスト作って
kai3
周りを見てるとテキストのセットリストが喜ばれる感じがあったんですよね
プレイリストってサービスの方が違うから
今回はネタバレっていうハッシュタグがあったんで
見対象だけ見ないから強気で書けたんで
テキストを交えて書いたら
すげーリツイートされていいの押されましたからね
odajin
インプレッションすごかったですよね
kai3
結構すごかったです
odajin
僕も実はカイさんのを見て
自分でもプレイリスト作りましたけど
相当伸びてましたよねびっくりしました僕から見てて
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自分だけのまとめを作るじゃないですかツイッターって
kai3
Xね
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まるでみんなが見てるニュースのようなまとめが出してくるじゃないですか
僕も案の定SPEED30周年が話題とかいうまとめが来たんですけど
僕の記事が上がってましたからねその中にね
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ちなみに僕の作った投稿の
インプレッションが3.4万件
RTが32
RPか
あといいねが246ですね
odajin
すごいですね
ハッシュタグの
#SPEEDWAY_ネタバレ
今回のネタバレタグ
結構投稿
いつものソロのライブの時は
あんまり投稿される数がないって割と僕ら
ぼやいてましたけど
今回はさすがに多いですよね
kai3
ネタバレって書いてくれたから
すごい強気で投稿できるっていうのはあると思うんですよね
まだに投稿続いてるもんね
odajin
続いてます続いてますそうなんですよ
kai3
これはすごいいい企画だなと思った
kai3
ただね結構散っちゃってて
島袋寛子の人もいるしSPEEDの人もいるから
全部の感想を見ようとすると結構追えないんだけど
これがあるだけで熱意のある人は
kai3
みんなここで投稿してくれてるから
kai3
素晴らしいいいね企画も含めてよかった
ほぼほぼ満足なんですけど
kai3
ここはなっていうのが1個だけあったんですけど
odajin
1個だけ
kai3
ステージが狭すぎる
odajin
ステージが狭すぎる
kai3
狭すぎなかった最初出てきたとき
ダンサーが4人いてコーラス2人いてでしょ
7人であれは狭いよ
kai3
その予定じゃなかったんだと思うけど
odajin
階段があって若干縦の使い方はされてましたけど
kai3
確かにステージの面積自体はそんなに広くはなかったですね
この後楽しみしかないわけですよ
4,000人近い規模の最後のSCCホール有明で見る
kai3
あのステージを見たいなと
あれはもうちょっと横幅が広い奥行きもあるステージで見たらいいなと
より楽しめそうなんで
odajin
あと僕も一つだけね
これは贅沢な願いとしてはですね
やっぱりSPEEDは当時のね
昭和の初期の頃のSPEEDのライブは
全部生バンドだったんですよね
バックバンドがいて生楽器の演奏で歌うっていうのが
バックバンドがいて生楽器の演奏で歌うっていうのが
確か伊秩さんがおっしゃってた気がするんですけど
黒人のでかい体のベーシストが
ブリブリ5弦ベース弾きながらみたいな
そういうコースね
バックバンドの演奏で
聴くSPEEDっていう
それはねワンチャン最終公演やってくれないかなみたいな
ちょっと期待しますステージ広いならね
kai3
そこですね
kai3
ちょっとそれも期待しつつ
素晴らしい今まで見たライブの中で一番良かったし
質もいいし
kai3
曲数もすごいし中の曲もいいし
kai3
島袋さんの気合の入れ方も素晴らしかったし
歌も良かったし
本当に文句の付けどころがないですね
odajin
これが10公演以上続いて
どうなっていくのか
楽しみですよね
習練されていくというのか
ファンもノリが復活してくるというか
みんな分かってきていくのかとか
終わる時どういう感じの最終公演で終わっていくのか
今からどうなるのか
楽しみだなと思いますね
kai3
そしてどの公演が円盤に入るのかも含めて
楽しみだらけですけど
とりあえず僕は直近大阪公演が待っているので
そこでまず一番最初の差分を確かめて
odajin
よろしくお願いします
kai3
さすがに毎公演ごとの収録は多分しないと思うので
kai3
これは次はあれかな
どこでやるんだろうな全部終わってからかな
1月最後を駆け抜けてからかな
odajin
記録を残しておかないと
忘れちゃいますよね
kai3
ただ曲のセットリストに大きな変化はさすがにないだろうから
kai3
たぶん1,2曲僕はメドレーあたりじゃないかと思うけど
kai3
入れ替えとかは公演で言うとあるだろうけど
全体的にみんなの大好きな曲は楽しめるので
kai3
チケット取れてないって人もいっぱいいるんで
kai3
みんな気軽に来てと言えない状況になっちゃったんですけど
それでも30周年というのは1回しかないんで
odajin
これから発売もありますからね
そのための再追加公演ですからね
kai3
ライバルが増えるけど見える人が増えるほうが嬉しいんで
久々にSPEED聞きたいぞという人がいたら
kai3
よくあるとはいえあの頃の声出ないんじゃないみたいな心配は一切無用ですからね
kai3
むしろあの頃よりいいかもしれないぐらいの歌声が聞けるので
kai3
そういう心配一切なく思い出にしたい場所じゃないですよ
kai3
全然過去ではなく現在未来を見られるライブなので
ぜひ皆さん頑張ってチケットをゲットして足をお運びください
kai3
我々も頑張って最後のチケット取れるように申し込んでおります
あとあれですね島袋寛子さんと
odajin
ダンサーコーラスの皆さん
スタッフ関係者の皆さんがね最後まで無事に
kai3
そうね
これは本当体力勝負よ
本当に頑張って足切ってほしい
kai3
本当お体大事に
最初だからすごくエネルギッシュになってもらったけど
長丁場ですからね
ちょっと体を痛めつつ
いろんな地域の東京以外の人も
この素晴らしいライブが楽しめるといいなと思っております
かいだん
本日も番組をお聞きいただきありがとうございます
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01:18:10

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