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いつきのLIFE BASE RADIO。 このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
8月25日火曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、「ポジティブはスキル」ということでお話ししていきたいと思います。
はい。 北海道旅行から帰ってきました、昨日。
昨日配信できなかったんですけど、朝一は移動でバタバタしちゃってたんですけど、夜疲れすぎて9時ぐらいに充電切れてパッタリ行っちゃってましたね。
やっぱり、そうなる前にどっかやっておけばよかったなぁっていう。 逆に、できない時とか悪いパターンって大体見えてきてるので、そこを出さないように、それを事前に防ぐ対策ってやっぱ大事だなぁって改めて思いました。
はい、なのでね、ちょっと環境が変わっても、日常がね、日常じゃなくてもね、できるようにもうちょっとね、まだまだちょっと修行していきたいと思います。
はい、今日はですね、まぁそんな札幌でいろんな人と出会い、話しで感じたことを話しつつ、まぁ結構あとテーマね、今日ポジティブはスキルっていうことで話そうと思うんですけども、
まぁそうですね、僕結構ポジティブだよねって言われることが多いんですけど、なんか自分自身をちょっと分析したみたところ、
僕はネガティブだなぁと思ってて。 ネガティブなんですよ。多分自分の無意識で湧いてくる言葉とか感情って結構ネガティブなところがあって、
でもネガティブだよねって言われたことはないんですね。 そこのところをね、ちょっとあのなんでそうなってるかっていうシェアしていきたいなと思います。
はい、なんでポジティブはですね、僕は思うのはネガティブな人しかポジティブになれないと思っていて、
ただね、漠然ともポジティブな人って多分ね、アホというかね、あまり考えてない人なんじゃないかなとちょっと思っていて、
はい、でやっぱねネガティブだからこそポジティブになれるっていうのが僕はあると思うので、そこで僕がなんでポジティブに
なれてる予想ってわけではないんですけども、そこをね、どういうふうに自分と自分のネガティブと向き合ってるかってとこなんですけども、
これはですね、もう経験と知識に尽きるなというふうに思っていて、 ポジティブってあの知識でなんとかなると思うんですね、僕は。
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はい、なので、ネガティブな感情が湧いた時にどういうふうに理解して、それをどういうふうに自分自身の行動というかね、言葉にするかっていうところを多分処理してるんだと思います、僕は無意識に。
はい、なので、ネガティブな感情って絶対湧くと思いますし、 その時になんでこういう感情が湧くのかっていうところをちゃんと見るっていうのがすごい大事で、
で、その何かネガティブな感情が湧いた裏に何か自分自身の満たされない感情があったりとか、
みたいなところを自分で深掘りして、なんで今こんな感情なんだろうとか、そういうふうな深掘りをすることによって、本当になんか自分自身が恐れていることだったりとか、何か不安にね感じていることみたいなところが見えてくるんですね。
はい、っていうことを繰り返しているうちに、その感情がね、どういう時に出るものなのかっていうのが見えてきたりするんですね。
例えば、何か新しい挑戦をね、しようと思ったら、例えば何かね、自分自身が何がいいかな、なんかスピーチするみたいな、例えば英語のスピーチみたいな感じをするってなった時に、
じゃあ1年後に100人の前で英語のスピーチをするってなった時に、緊張するじゃないですか。でも1年先だったらまだいけるかって思うかもしれないですけど、
じゃあ1ヶ月後にスピーチするってなったら、ちょっとなんかゾクゾクするというか、えーどうしようってやっぱ不安が出てくるじゃないですか。
で、その不安に対して、自分はこうだから、でもまだ全然英語勉強してないし、そもそも書くのもわかんないし、言葉もわかんないしっていう
言い訳を並べて、そのままそれが自分の感情だと思って鵜呑みにするって方は多分ね、自分のことをネガティブと思ってるんですよ。
でもそれって当たり前のね、人間の本能的に言うと不安って絶対やっぱ出ると思うんですよ。 僕も今までたくさんね、公務員辞めたりとか、いろんな経験と手放しをしてきた中で、
めちゃくちゃね、不安になるんですよ。 消防のね、仕事を辞めて安定する職をなくなった手放したら、お金のってどうすんだろうとか、みたいな感じで出てくるんですよ。
あとはなんかお世話になってた経営者の元を離れた時に、でもこの人から離れたら自分のなんか存在価値って何なんだろう、評価されなくなったら何なんだろう、みたいなことがあったりとか。
ネガティブでしょ、僕も。 そうなんですよ。ここをどうやって解釈するかっていうのが僕は大事かなと思うんですよ。
最初は解釈して、頭の中でこういうふうに対策を打ってね、その不安が出てくるのは当たり前だと思うので、そこに対してね、どういうふうにしていこうっていうのが具体的に考えれば、その不安って消えていくんですよ。
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多分多くの人はそこを考えずに向き合わずにそのままにするから、結局そこの何か挑戦を諦めてしまったりとか、乗り越えることができなかったりとか。
その小さな経験もそうですけど、そういう挑戦したっていう経験で乗り越えないと、自分なんてっていうふうにネガティブな方にそのまま進んでいってしまうんですよね。
なので、僕自身はそういうふうに乗り越え方を知るというか、自分でこういうふうにやったらこれは大丈夫だなっていうふうに、自分の中で不安材料じゃなくて、安心材料を見つけていくことによって前に進んで、壁がぶち当たったとしても、
僕が壁ぶち当たったら、なんかもう別に死なないしいいかっていうね、傷ついても受け入れようっていうね、全てを受け入れるって気持ちで進んでいくので、
本当に自分自身、命があるだけで本当にありがたいと思っているので、そうなったら全てそれ以外のことって、あんまり命を脅かすほどのものってないじゃないですか、日本にいて。
っていう感覚でいれば、挑戦しようと思えるし、何か壁を突破していきたいっていうふうにもなるんですよ。
みたいな感じで、今お話聞いてもらって、多分ね、ポジティブって確かにそうだなって思うかもしれないんですよ。
だから僕はね、ポジティブはスキル的なもので作っていけると思いますし、僕もね、いまだに全然そのネガティブな感情ってたくさん湧いてるんですよ。
自信がなかったりとか、みたいな感じですごくあるので、そこは解釈次第というか、自分自身でどういうふうにポジティブの方に持っていくかっていう考え方を持っていくかっていうところを、
そこを少し意識するだけでも変わっていくと思うので、ポジティブは人によってとかじゃなくて、スキルで肯定的につけていけるものなんだっていうお話でした。
ということで、あまりネガティブな気持ちは絶対湧くので、そこまで深く考えることなく、どうやったらポジティブな方に考えられるかっていうところを大事にしていただけたら、
もっと自分自身の本当はやりたいことだったりとか、挑戦したいことでトライしていけるのかなというふうに思います。
はい、ということで本日のテーマ、ポジティブはスキルということでお話しさせていただきました。
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このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
是非フォローお待ちしています。いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な一日を。