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#14 ネガティブな話
2024-04-27 14:33

#14 ネガティブな話

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00:05
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションのね、大切さだとか、
そういったものを学んでいこう、みたいな番組なんでございますけれども、
コミュニケーション学んでますよね、ほんとね。
まーじで学んでます。
まーじで学んでますね。
まーじで学んでますね。
なんかもうでも、そんな話を4回中3回してもしょうがないわけ。
うん。
なんか違う話をと、もう。
うん。
そうだなー、ちょっとここに書いた、あのー、お題で言うと、なんか、
木村さんはあのー、めっちゃポジティブ特性ナンバーワンじゃん。
うん。
うん。逆にネガティブな話聞きたいなと。
ネガティブかー。
衰えを感じる瞬間とかなんかないですか?
衰え?いやまあでも、やっぱりもう、そうだなー、
すぐもうおじいちゃんみたいに眠くなっちゃうときとか衰え感じるけどなー。
あー、なんかさー、あのー、起きんのが早くなるとかってさー、
あるじゃん、今年とっていくと。
あるね。
俺一切ない人だったのね。
早くなるってこと?
そうそう、もうぐっすり寝れる人なんだよ。
うんうん。
だからこうなんか目覚めちゃうとかってさー、
はい。
なんかあったりすんじゃん、なんか。
うん。
なんか最近、なんか何回かあったんだよね、そういう目覚め。
あれ?これはなんか、ちょっと衰えなのかと。
あー。
なんか一瞬ちょっと思っちゃったりしたね。
全くそんなことなく、いつもぐっすり寝て、
ね、あのー、なんか目覚めちゃうみたいなことはないんだけども、
なんかここ数回なんか出てきてんなーみたいなのって、
これはなんかちょっとそういう衰え、衰えっていうか、
年齢と共にこう来るやつなのかーみたいな風にちょっと思っちゃったりした。
で、そこからそう、なんかこう寝れなくなっちゃったりとかして。
へー。
ね、なんかやべえと思って、そっからもう本読み始めてしょうがないから、
もうずーっと、ずーっと寝れない。ずーっと寝れないで1時間ぐらいとか経っちゃって。
へー。
東京市のね、寝ないとダメじゃん俺とか思ってんのに、
どんとも寝れなくて、もう諦めたって。
だったらもう起きて、もうなんか、ちょっと時間、自分の時間使うかって本読んじゃん。
うん。
そしたら、そしたら途中で眠くなって寝たんだけどさ。
ははははは。
なるほど、そうかそうか。
うん。
それってあれですか、トイレで目が覚めるとかそういうやつじゃない?
じゃないんだよ。
あ、違うんだ。
うん。
なんだろう、なんか、なんかパッとなんか目覚める。
うーん。
眠りが浅かったら、ちょっとわかんないんだけど。
酒飲むと眠りが浅くなるって。
あー。
トイレに行きたいって言うんだったら、なんか年を取ると、前立腺がちょっと肥大してくるんで、
それで尿道が圧迫されて、トイレに頻繁に行きたくなるのがあるらしい。
あーなるほどね。
それで起きちゃうってことか。
そう、だけどトイレじゃないんだったら、ま、その、酒だぜ?
酒。
ふふふ。
03:00
あかんなー酒かもしれんなー。
でも酒だってね、昔の方がバカみたいに飲んでるみたいな話はよく聞くわけで。
そうなんだよね。なんかね、すごいぐっすり寝るタイプで、本当に全くそういうこと、みじんも感じなかったのは、
最近なんかそういうのがちょこちょこあって、ねーって思って、なんなんだろうなーって思って。
心、脅迫、脅迫メーター何かがあるみたいなのもあったりして。
いやー、ないねー。
ないか。
うーん。
それはホルモンバランスとか、そういうようなところかもしれないですね。
神経系、自立神経系の何か。
うーん、なるほどねー、そうかー。
わかんない、生じっか適当なことばっかり言ってるといけないんで、これはリファーアンケート。
あはははは。また出した。
あはははは。
また専門用語出した。
あはははは。
リファー系だ。
リファーかー。
でもネガティブなことって、何かまあ多いって、全然もう感じてないかな。
そこぐらい、まあそれが多いなのかわかんないけど、まだまだ全然若ぶってる設定。
若いよね。
やってることもな。
やってることも若いし。
やってることも若いし、立ち振る舞いも若いし、言ってることも若いわけだね。
僕の方がやっぱり年取ってるように見えるよ、本当に。
あはははは。
よく言われる。
よく言われる。
よく言われる。
木村さんの方が若く見えるやつね。
あはははは。そのパターンだ。
あはははは。
そうなのかね、あんまり感じないけどね、そういう。
え、感じる?そういうのある?
いやー、まあトイレ近いよね。
あ、そうあるんだ。
まあそういう身体的な衰えみたいなのがやっぱり感じる部分っていうのはありますけれども、
まあ別にまだ、まだかなっていう感じになってますから、
特に話は広がらない。
あはははは。
自分で振っといてなんだけども、話は特に広がらなかった。
あはははは。そうか、なるほどね。
木村さんにネガティブな話は通用しねえとな。
いやいや、そんなことないよ、別に。
どうなんだろうな、まあネガティブか。
いやんや気持ちになることはもちろんいろいろあるんだけどさ、
まあまあまあ、それはね。
まあ生活してるや生きてるやね、いろいろあるんだけど、
まあなんか上手いことなんかバランスとってるな、俺は。
だからこうやって例えばなんかね、横地に話したりするし、そういうのとかね。
結構溜め込む人とかもさ、結構それでどんどんね、
考えすぎてさ、それこそ眠れなくなっちゃうみたいなことってあると思うんだけど、
なんか俺は結構わりとね、そういう信頼を受ける人に言っちゃったりとかして、
ちょっと文句じゃないけどさ、そういう感じでちょっとね、
あんまり普段は言わないけど言っちゃうみたいなことで上手いことやったりとか、
なんかそういう上手いことやってるのかもしれない。
06:00
まあそういうのをやることでポジティブに切り替えるみたいなね。
そうそうそうそう、自分なりのなんかそういう切り替えるスイッチみたいな感じなんだろうね。
その違う、もっとこう自分の興味関心のある方に目を向けたりとかするとかね、
そういうことをやっていくみたいな、その瞬間そう思ったし、
あともう俺はわりと寝たらさ、すぐもうこう忘れちゃうタイプだからさ、
それもいいんだけどね、自分と。
ポジティブとかネガティブ、これってなんなんすかね、
気の持ちよう以外のものってなんかないのかな。
なんかまあ考えてみると気の持ちようなんだよ。
そうだね。
気の持ちようなんだけど、でもその気の持ちようでネガティブな人に、
いや気の持ちようだよって言っても当然響かないわけで。
やっぱその人のさ、なんかこうパーソナリティ、形成されてきたパーソナリティによっても大きく変わると思うんだよね。
確かに。
やっぱりなんかこう、そんな慎重にやりなさいよっていう、もう散々パラポ言われててさ、
育ってきたらさ、すごくそういう感じにカビになるだろうしさ、
結構そういうね、育ってきた環境とかいろんなところでこう変わってくるんじゃないかな、
まあ個性みたいなところなのかなっていう気がするんだね。
いいふうにね、触れるときも当然あると思うしさ、
俺みたいにさ、飛行機間違いなんてことは絶対あり得ないだろうから。
なるほど。
とかね、あると思うよね。
うん、確かにね、個性だよね。
まあ表裏一体だよね。
そうそうそうそう、そう思うんだよね。
全てがね、そういうふうにこうね、気の持ちようとしてポジティブに捉えられれば、まあいいんだろうけどね。
まあでも、自己肯定感を上げていく方法みたいなのはね、いろいろありそうな気がするけどね、あるとは思うけどね、自分はね。
はいはいはい。
僕もほんと自己肯定感が最近上がってくからなんかそこそこ元気に生きてんだろうなという感はあるかどうかはあるね。
そう思うよ、やっぱりいろいろそれは方法あると、こうね、自分だけじゃなくね、いろんな人と関わることで、そういうふうになっていくことって、俺もあるしさ、
そういうポジティブな人を見たりとかするとさ、影響するってことあるじゃん。
そうそうそうそう。だから、そういうような人にね、話を聞くみたいなこととかさ、したりするじゃん、したりすることとかもあると思うんだよね。
そういう自分がなってると。
自己肯定感ってさ、やっぱり自分が自分を評価するみたいな感じで言いはするけど、
でもやっぱり周りの人に評価をされる、好きな人だとか、そういう尊敬する人だとかね、
そういう人にやっぱりお前は間違ってないんだよっていうふうに言われるみたいなのも超大事ですよね。
超大事だと思うよ。
超大事だよね。
超大事だと思う。
どんどんどんどんね、これもキャリコンで習ったけどさ、そういう時って自分をさ、
09:04
どんどんもう、闇にさ、奥底にさ、どんどんどんどん自分を落とし入れていっちゃうからさ。
やっぱだからそういうね、人の助けってのが大事だと思うよね。
いやー、肯定感あげていただいてますな、木村さんに。
いやー、そう言ってもらえると。
あげていただいてるよ、マジな。
ほんとですか。
こういう場で話をしていただいてるっていうこと自体で、それで自己肯定感あがるからね、いろいろ。
まあまあまあね、それもひとつあるよな。
ある、めっちゃある。
いやー、感じのネガティブとポジティブもね、
別にネガティブが、さっきの話もありますけどね、ネガティブが別に悪いことではないですからね。
全然そうじゃないと思うよ。
だから本当にそういうことで、なんだろう、
ネガティブっていう言い方がね、どうなのかわからないけどさ、
慎重にね、いろいろやっぱ物事を考えてくれるからこそ、
仕事の中でもさ、
あっ、なかったー、みたいなとかさ、
ありがとうー、みたいなとかもあるだろうしね。
あ、そういうことあったんだね、みたいなさ、
いうのもあるだろうしね。
特性はいろいろと奥が深いし、やっぱ決めつけはダメだね、ほんとね。
そうそうそうそう、だからまあ、そういうことを考えるんだな、
俺っていうふうにわかってるのがね、大事だよね。
そうそうそうそう、その上で、みたいな。
だったらね、じゃあそうなったときにどうしようかなと、
そうなりそうなときにどうしようかなって、
いうふうにね、自分なりにまたね、
こう考えたり動けることが出てくるだろうしね。
でもOKです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
別に僕が今ネガティブな気持ちでもなんでもないですけどね。
とりあえず木村さんが寝れない現象に関しては、
何なんだろうね、ほんとに。
何なのかわかんないけど、最近ほんとに何かね、
何かそういうことがあって、
え?泳いようと思って、これはまさか?みたいな。
なんか年をとるごとに出てくるあれか?みたいな、
なんかちょっと思った。
また様子を見に来た。
いや、なんかね、ここにコピー機があるんだけど、
え?コピー機あるの?
コピー機っていうかインクジェットプリンターか。
を使おうとしてますね。
そうそうそうそう。
インクジェット複合機か。
みたいな。
なんかやろうとしてます。
ガサガサしてます。
このあいだ持ってたけど、
使わなさすぎてこれ必要ねえと思って捨てました。
いやほんとね、マジで使う機会ないよね。
ないね。
もういろいろ持ってさ、年賀状とかやってる?
それももうやんなくなったからさ。
年一で使ったのすらなくなったから全然もう使わないよね。
使わないんだけどさ、このあいだのジョブカードって、
キャリコンのときに必要になるやつ。
あれをさ、前に支援金もらうとき用に書いたやつをさ、
12:02
それ使おうと思ったんだけども、
元データがさ、実は会社のパソコンにあってさ、
あ、そうだったんだ。
そっちのほうで作ってて。
あ、マジか。
アホなことに。
それをさ、家のパソコンに送ったりするとさ、
別にクイズデータじゃないけど、インシデント扱いされそうで怖いから。
嫌だね。
紙であるやつを取り込みたかったんだけど、
あーなるほどね。
そのときに、やべえコピー機このあいだ捨てたんだと思って。
そうか。どうしたのそれ。
カメラで撮ってた。
なるほどね。
そうかそうか。そっちで作ってたのか。
それ厄介だったね。
何を仕事中にやってんだ的な話なんだけど。
よく仕事中に、あれなかなかヘビーだったじゃん、書くの。
あ、そうでもないか。
まあヘビーっちゃヘビーだと、
D会議室にこもってやってた。
Dか。
そっかそっか。
ほんとお前何やってんだ的な感じで。
まあまあまあまあね。
ちゃんとね、仕事もやってますからね。
ちゃんとやることやってればいいんじゃないでしょうか。
最後の言葉忘れてんだよな、完全に。
とにかくお便りとか、ご質問とか、
喋ってほしいこととか、そういうのがあったら、
Xにて上司と部下のラジオをハッシュタグつけて、
つぶやいていただけると採用することもあるかもしれませんし、
LINEオープンチャットもやってますので、
そちらのほうにね、
ご参加いただけるといいなというふうに思ってます。
特にトークはないですが、
私が方針通知してるぐらいで。
たまにね、書いてくれる人とか、
僕がコロナになっちゃったんですよって言ったら、
みんな心配してくれて。
そうだったねそうだったね。
ありがてえなって思ったのと、
あそこに参加してくれてる人、
会社の人が結構いるわけなんですが、
ミソさんコロナかかったんですって、
めっちゃいろんな人に言われて、
いろんな人にっていうか何人かに言われて、
え、俺言いましたっけって言ったら、
いや、LINEオープンチャットで言いましたみたいなね。
ああ、そういうことで。
なるほどね。
そんなことを言われてね、
そういう効能もあるんだなって。
なるほどなるほど。
そこでそういうことになったわけだ。
意外とみんな見てんだな。
なるほどね。
そっかそっか。
そんな感じで終わります。
はいはい。
ありがとうございました。
どうも。
14:33

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