はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた。略して、ため録トーク148。 このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである inajob の何でもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今週も始めていきたいと思います。
さて、健康の話は、そうだな、なんか、いいね、花粉を感じる気がしている。
えっと、杉谷ひのきは多分、もう地図を見たら、なくなっているように見えていて、
ここ、先週ぐらいだったかな、花粉で目があっていう感じの気持ちに、5月11日の日記にそう書いてますね。
花粉レーダー的な画面をインターネットで探してみていると、杉谷ひのきは来てるぞとか、今日は薄いぞみたいなことを言っているんだけど、
それとは別の枠として、いいねとか豚クサとかがいるわけで、
なんかこう、症状としては同じく、目や鼻や喉に来るみたいなものなのに、画面が分かれているが故に、なんかもうすべて去ったみたいな気持ちになって、
晴れやかな気持ちでいたら、全然違うところからいいねがやってきて、ひどい目に遭うっていうのも去年とか、恐ろしいことも多分やったと思うんだけど、
なんだろうね、その、で、なんで地図に表わさないのかとかをちょっといろいろ考えて調べたりしてみると、
いいねっていうのは別にそんなに花粉が飛散するような植物じゃないので、地図に出すようなもんではないし、
あとはあんまり飛散しないが故、かなり土地と土地によって飛散量が異なるので、
地図に出すというよりはこの季節になったらこの辺はいいねの花粉が出るねっていうのはもう皆さん知っていると思うので、
あえてニュースバリューはないから出しませんみたいなことなんだと思うんだけど、
なんていうのかな、どの時期に花粉症が出るかは知りたい情報で、今花粉がやばいかっていう気持ちで、
ヒノキやスギ花粉のページを見に行っていた私としては、いいねのこともちょっと書いておいてくれよって思ったりしております。
別にそこまでひどくなくて、私は主に目ですね、目がひどくなることが、目がなんか涙が止まらなくなったり痛くなったりすることがあって、
ひどくなりそうな時には目薬を指すぐらいのことで、鼻水とか喉がおかしいとかっていうのはあんまり相当寝不足とかでない限りは、
そのようなことにはならないんだけど、ちょっと全体的にダメージを受けているという感じにはなっていますかね。
ちょっとそういった健康の話はありつつ、でも風邪をひくとかそういったものはないかなと思っています。
家族全体で見ても5歳の娘がいますが、みんな元気かなと思っています。そんな健康の話でした。
さて、日記からのネタと言いつつ、前回旅行に行ってきたよ、その話はまた今度するよみたいな話をしていたと思っておりまして、
その中でも前回は確か旅行中に特段トピックとして大きそうなマイクロソフトオフィスによるベンダーログインと実家の話であったり、
スマートEXによる切符を購入したりとか、その道中で買ったシール交換の話とか、
旅行全体の話を日記のように記録しておくというのはやっていなかったので、今回は日記からと言いつつ旅行の話をしようかなと思います。
この旅行はいわゆるゴールデンウィークに行った旅行で、ゴールデンウィークとは呼ばれる期間よりずいぶん前のあたりから
有給を4つほど入れて、4月の24日金曜日に午後半休を挟んで、そこから出発、いわゆる参りっていうのかなという形でスタートした旅行で、
帰ってきたのが5月の4日ですね。これはゴールデンウィークあと2日残して帰ってきたという感じですね。
5月の5と6は休息日というところで、私や妻もそうなんですが、1番は5歳の娘ですね。
娘が幼稚園に行くためのリズムを整えてみたり、体力をチャージしたり、一息つくみたいな時間としてこの2日間を充てるというのが今回の旅行の主な戦略みたいなところです。
大きく3つに分かれているかな。私には弟がいまして、弟の話はどこかのエピソードをしたので、それを見てもらえればいいんですけど、
弟に会いに行くのが一つ目的です。弟は今、このPodcastでも弟の結婚の話を触れたんで、結構ここ数年以内に結婚しているんですが、
弟のエピソードはどこにあるかな。東京42にいなじょぶを構成する弟っていうのがあるんで、その辺を聞いてみてもらえばいいんですが、
弟家族に赤ちゃんが生まれたみたいな話を最近聞いて、これは行かねばというところで、それがメインの目的で行ってきました。
兵庫の旅行というところで、弟の住んでいる場所はあまり詳しく言う意味はないので言いませんが、うちの実家は田島のほうなんですよ。田島地方って分かりますかね。
兵庫って4つなのかな。4つぐらいに5つ。4つ。自信がない。分かれていて、そのうちの田島の国にあたる部分がうちの実家ではあるんですが、
弟はどちらかというと神戸のほうに近い。南側。瀬戸内海側に近いというところで、新幹線で近づくところまでは一緒なんだけど、そこから先のルートがちょっと違うというところでした。
なので、弟に会いに行くという前半戦は、新幹線で新大阪まで行って、そこら辺で一泊して弟家族に会いに行き、そこからまた実家に帰るにあたっては、
そこから特急列車やドンコレストラに乗り継いで、田島のほうに行くという作戦を考えたわけです。なので、ホテルは新大阪にとりました。
最初の日、24日は行くだけいて、日記を見ながら喋っていますが、着いたら午後1時の肉まんを私は食べ、私以外の人間は午後1時の肉まんに全く興味を示さなかったので、
私だけが午後1時の肉まんを食べ、妻は午後1時の血まきを食べていましたね。娘はアイスクリームであるスーパーカップを食べていましたね。みんな好き好きやってますね。
それでホテルに泊まると。新大阪って案外そこから観光という感じでもないのかなと思っていて、空港で大阪に着いた人とか新大阪にとにかく来て泊まりたいみたいな人が多いようで、
外国の方が多かった。もしかしたら梅田の方も同じなのかもしれないけど、新大阪駅の近くの私が泊まったホテルはすごく外国の方が多くて、
中国語も韓国語も英語も飛び交うようなホテルでしたし、何ならランドリーで選択客を待ってたら海外の人がランドリーの使い方を英語で私に教えてきてくれて、何人だと思われたんだろうって思ったりしましたし、
ホテルの方もアナウンスがあった時に三カ国語ぐらいを全部言ってくれたりとかしましたし、あとコンビニにうろうろしてたらこの柑橘梅の値段を外国人の人に聞かれたりとかしましたし、日本にいるのかなっていう感じの異空間でしたね。
あとは旅行に行くにあたって娘も自分のリュック用意しなよって言って、リュックを用意してあげたら自分の面白い遊び、あやとりとか私が3Dプリンターで作ったちょっとしたおもちゃみたいなのをいそいそとリュックに詰めてくれて、旅行の準備も自分の遊ぶものだけですけど、でもその遊ぶものをちゃんと持って行って暇なときはそれを出したりして遊んでいたんで、家族の一員としてある程度自立して旅行を楽しむ姿勢を示してくれていて嬉しいななんて思ったりしながら24日は行きまして、
25日ですね、翌土曜日は弟家族に会いに行くというところで、朝のビュッフェを食べ、弟家族と会い、親戚周りをすると子連れの人は親族からお金をもらったりするみたいなイベントなんかがあって、私も渡したりして、親同士はお金を交換してるだけなんですけどね、そういうことをしたりとかして、弟は津田梅子を知っているんで、我が家に津田梅子の電気があるんで、もらったらお金ばって出してみて、あ、梅子だーとか言ってましたけど、
あんな面白いお金の中にいる人の肖像で理解しているなと思いながら見たりしました。この旅行中ずっとなんですけど、5歳の娘は結構疲れ気味の様子を示していて、もうこの弟と家族に行ったところから、やっぱり移動が退屈なのかなというのもあって、ぐったりめの様子が見られましたが、あまでも旅行中通して別に体調崩すとかということはなかったんですが、
全身で楽しんでいるというよりは疲れている時もあるなという感じの動きをしていましたね。そんな感じで弟と家族と会いました。ここは弟との家族の話もあるんであまり詳しいところは話さないけど、久しぶりに会えてよかったなという感じです。
29日、この日はもう一つやりたかったこと。たけのこを掘りたいって娘が言っていた。それも去年、実家に帰った時に同じようにたけのこを掘らせてもらって、それが結構良かった体験だったのかなというところで、今年もっていう話があったんで、それはおじいちゃんおばあちゃんに言ってあったんで、29日たけのこを掘りに行ってきました。
たけのこ掘りは普通に楽しんでましたね。それで、ついでに私のおじいちゃんおばあちゃん、娘からすると非おばあちゃん、非おじいちゃんにあたる人の家に行ったりして、そこでもまた何かもらったりとかして、嬉しいなという感じの日でしたね。
それから、手持ち花火を前来た時も買ってもらってましたが、基本おじいちゃんおばあちゃん買ってって言ったら買ってくれるような感じなんで、手持ち花火買ってもらって、全然夏でもなんでもないんだけど、夜に遊んだりとかもしました。それから、私どもね、その前の日に鼻水が出て、目もちょっとかゆいっていう話で、なんか家の中、ほこりだなと思って、娘に話して、この家、ほこりがすごくて、それで鼻水すごいと思うんだけど、ちょっと掃除しないっていう話をして、雑巾借りてきて、
普段、おじいちゃんとおばあちゃん2人で過ごしている部屋は、そこまで汚れてないんだけど、私や娘の泊まらせてもらっている、もともと子供部屋だった部分に関しては、多分、ほとんど人が入ってこないような状態になっているので、それゆえ、ほこりも結構積もってるっていうところもあったようなので、一緒に掃除をしました。
でも、別に遊びとしての掃除ですよ。私はちょっと、鼻水どうにかなるといいなと思う気持ちもあったんですけど、娘からしたら、お手伝いって基本的に面白いことのようで、もちろん強制して、ほら、できてないじゃんとか言ったら嫌だと思うんですけど、今までと違うアクティビティで、なおかつやったら褒められるし、みたいなところで調子に乗って、ほこりを探しては福っていうのをやってくれていたりとかして、あと、うのは毎晩やってましたね。
うのね、いつだっけ、去年かなぐらいに買って、わりと買って遊び始めて、どこかのホテルで見つけて、遊び方を教えたら楽しく遊んでくれていたので、その後、家でも買って遊んでたんですが、もう普通に戦いますね。うのっていうのはちょっと忘れがちなんで、それは審査協定で、うのって言い忘れていたら周りの人が教えてあげるっていうルールを大人も含めてそのルールで運用してましたけど、普通にある程度戦略も考えれるし、
うのっていうところは難しいかもしれないけど、家族でうのができていてよかったななんていうのを記録していますね。その次、たけのこ掘りが終わって、その次は父親のパソコンを選びですね。これは前回エピソードで話したオフィスのベンダーロックインの話に気づくのもこの辺りなんですが、とにかく地域の電気屋さんに行ってパソコンを買うというのをやりました。
この時、地域振興券みたいなのを使いたいから、それで地域の電気屋さんに行くっていうので、保証の関係とかもあって、すぐ持ち込める場所がいいでしょうってところで、そこで買いました。娘はその間暇なんで、電気屋さんの光ナビゲーションキーボードっていうの、カシオのやつだと思うけど、幼稚園の電子キーボード、エレクトロンが、鍵盤が光るやつで、それだったらハッピーバースデートゥーユーが弾けたみたいな話を以前してたのを思い出して、それで遊んでおきなよって言って、遊ばせている間にパソコンを選んだりしています。
それがサンドウィッチ。他にもやったと思うけど、たけのこご飯を食べたり、あと種巻きね。100日層の種巻きをしようって父親、娘からしたおじいちゃんが言い出して、それ一緒に娘にやらせてもらったりとかして、本当こういう田舎の種巻きなんかすんの?みたいな反応でしたけど、やったことないことだから、一回やってみるって聞いたら楽しそうにやっていて。
これも結構旅行中、種巻きもしたねって娘がよく振り返っていたので、こういうなんでもない日常だけど、普段娘がやったことがないことで、なかなか技量的にも5歳ぐらいの子ができることは積極的にやらせてあげられてよかったなと思ったりしていますが、そんなやつですね。
だらだらといきますよ。5月1日になりまして、この日は弟が来ました。弟は赤ちゃんいる家なんだけど、実家にも顔出そうってとこで、5月1日弟が自転車乗りなんですけど、自転車で実家まで来てくれて、天気めっちゃ不安定で氷に振られたとか言ってましたけど、来てくれました。
娘は私の弟のことが結構好きというか、なじみがあるような、普通によく話すし、その話したり、私の弟と遊ぶのが結構好きみたいで、楽しく一緒にジグソーパズルとかしてましたけどね。最初はおばあちゃんにあたる、私の母とジグソーパズルして、ある程度おばあちゃんがうまいことガイドしてくれて、これなら自分もできそうって自信がついたんでしょうね。
弟が帰ってきたら弟を誘って、ジグソーパズルやろうよとか言って、娘が主導となって、まずは家族を探すんだとか、これとこれ一緒なんじゃないっていうような話をしながら、ジグソーパズルを弟と娘がやってて、いいなと思って見てました。
次の日が最後、怒涛のように観光していきます。天気があまり良くなくて、5月2日は天気が非常に良くて、武田城石に登ってきました。武田城というお城の跡ですね。城跡の石垣が残っているものが田島の観光名所ですね。
今やって感じかな。私が小さい頃は田島のその辺の山の上に石垣があるっていう感じだったんですけど、ここ10年ぐらいの間に有名な観光名所となり、整備がされ、乳残量を取るようになり、その分道は整備されてとか観光客も増えっていうような感じで話題になっているようですが、日本のマチュピチューなどと呼ばれる武田城石に登ってきました。
マチュピチューって何で呼ばれるかというと、私たちが行った時はそうではなかったんですが、運回が条件が揃うと雲の上に石垣の建物が見えるというところが、いわゆるマチュピチューによく似ているということなのかな。日本のマチュピチューと紹介されたりすることもありますが、そんな武田城に登ったりとか、これ結構ね、上り下りで片道1時間ぐらいかな。階段がずっとあって、大沢の娘には厳しいかなと思いましたが、多少補助をしつつですけど、
おんぶーってやることすることなく、登り切って、下り切ってってところができたんで、よかったかなと思っています。それから近くに海鮮せんべいを売ってるお土産物屋さんがあって、試食コーナーがめちゃくちゃ充実しているところがあって、そこ行こうって試食をみんなでするみたいな、みみっちいことをしておりまして。一応、ガチャガチャやりたいっていうから、娘にガチャガチャやらせたりとかしてお金を落としてきたんで、いいでしょうというところでやったりとか。
あと何があったかな。あとは、その近所をうろうろうですね。天気は良かったんだけど、武田城石から帰ってきて、まだ時間があったんで、娘を連れてご近所の散歩、ほんと田舎の何もないところなんで、自然を探してみたりとか、遊具の少ないですが公園に行ってみたりとかやってました。弟がいたのがこの日までだったんで、弟とみんなでうのをして、これも盛り上がりしましたね。
その次の日、5月3日ですね。5月4日の午前中に帰るってことになってたから、この5月3日が田島で遊べる最後の日っていうところで、どうしようかなと思っていて。天気は微妙に悪い。雨が降るっていう方だったんで、どこ行こうかなと思っていたら、近くに幾野銀山っていう銀山跡があるっていうのは私は知っていて。
実際の銀山の跡に入るような博物館兼、実際に洞窟に入れるみたいな観光名所、史跡になっていて。なので、洞窟の中なんで雨が降っても大丈夫だろうと思って、みんなに提案してみたらいいっていうところ。みんな行こうって話になったんで、この日に幾野銀山に行ってきました。
雨が降ったら大丈夫かというと、そこまで大丈夫でもなかったけどね。結局地上とつながってるんで、雨が降ってくると水路を通って洞窟の中に水が流れ込んでくるので、道側のところどころに水たまりがあるような感じではあったけど、雨に直接降られるってことは少なかったんで、良かったかなと思いました。
この幾野銀山は、もしかしたらご存知の方もいるかもしれませんが、銀山ボーイズっていう特殊なアイドルグループがいるという設定の街おこしが行われていてですね。何言ってるか知らない人にはわからないと思うんだけど。
この幾野銀山というのは、銀山の高度の跡の洞窟の部分を使った大きな自然を使った博物館というか史跡になっていて、かつてそこでどのように銀山から銀を取り出す作業が行われていたかみたいなことを説明するような看板であったり人形であったり、実物の何か展示がしてあるみたいなのが売り物の観光名所となっています。
その中には実際にそこで銀の鉱山を掘っていた人のマネキンみたいなのがあります。そのマネキンは動力とかもついていて、手だけだけどね、動いてみたりとか首だけ動いてみたりとかして、結構いろんなバリエーションがあって、穴を掘る人もいれば、爆破で葉っぱ解体をする人もいれば、銀の精錬をする人もいれば、運び出す人もいるし、銀の精錬をするときに悪いことをしている人がいないかを見守るオブ業さんみたいな人がいたりとか、結構バリエーションの豊かなマネキンがたくさん置いてあるんですよ。
この銀山ボーイズっていうのは、そのマネキンに名前をそれぞれつけて、そのマネキンのアイドルグループがあるという設定で、ウェブページなんかが作られたり、PVが作られたり、楽曲が作られたりするというこの一連の取り組みが銀山ボーイズなんですけど、それのチラシとかがあって、娘はすごいなんだこれはっていう顔をしていました。
銀山から帰った後に、スマートフォンで、これ銀山ボーイズって言って、歌もあるんだよとか言って、銀山ボーイズの歌を見せたら、すごい娘が食いついて、もう一回見させてとか言ってて、暇だったっていうのもあるんだけどね。
あんまりたくさん見させるのもあれなんだけど、旅行中ちょいちょい疲れたときとか、なんか機嫌悪そうになったとき、一回じゃあ銀山ボーイズ見て落ち着こうかとかってやっていたら、現時点で銀山ボーイズの歌は私も娘も歌えるようになりましてですね。歌詞カードを作ったりとかして、面白いからどんどん一緒に遊びながら歌ってたんですけど、銀山ボーイズの歌を覚えまして。
これね、昔、那須塩原に行ったときも、じゅんぼくさんの作った那須塩原氏の歌をみんなで歌いましたし、そもそも大阪に行ったときも、大阪にはおもろいものがいっぱいあるんやでの歌で行きましたし、ご当地ソングをきっかけにとか、行った後ご当地ソングを覚えるみたいなこととかを結構しているなと思いながら、小さい子供とコミュニケーション取るにあたってはこういう歌みたいなのは結構キャッチーな道具になったりするんで、面白いなと思いながら。
全然その想定はなかったんですが、銀山に行って、あとそうね、宝石が見れるよって言って、宝石みたいなのも見たいって言ってて、一応ね、銀は宝石じゃないけどね、金属か。で、お土産でなんか、砂の塊の中に宝石が入ってるっていう、それを実際掘り起こして、宝石ゲットみたいなことができるおもちゃみたいなのを買ってもらったりとかして、それも楽しそうでしたね。