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2026-01-16 23:11

talk133: お金をかけない方の冬休みの過ごし方

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サマリー

冬休みの過ごし方として、家族で公園を巡ったり、初日の出を見に行く体験が紹介されます。話の中で、沖縄旅行の計画や冬休みのアクティビティを通じて、娘との楽しい思い出を振り返ります。冬休みを利用して、自作のタコを作り、それを飛ばす楽しさを娘と共有するエピソードがあります。また、冬休みの後半には沖縄旅行を計画し、さまざまな体験を通じて親子の絆を深める様子が描かれています。冬休みをお金をかけずに有意義に過ごすための考え方やアイデアについて、親子関係やメンタルヘルスの観点から語られています。

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はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた、略してため録トーク133。このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、こそら手中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。それでは、今日も始めていきたいと思います。
なんだかね、バタバタしていてですね。今日、金曜日ですね。1月16日、金曜日に録音しております。
当初、火曜日に録音していたことが、時期が長かったと思うんですが、日によってそれが水曜日になり、場合によっては木曜日になり、そして金曜日になったりとかもしますし、毎週じゃないときもあるでしょう。
なるべく毎週というコンセプトぐらいにしておいて、取りためといてもいいんですけど、編集は終わったが出さないという期間、なんか謎にもやもやするので、それだったら編集終わって一回聞いたら即出すっていうふうにした方がいいだろうと思って、こんなふうにバフはなしでお送りしておりますが、好きなタイミングで聞いてもらえればいいんですよ、ポッドキャストなんていうのはね。
そんな感じで健康のコーナーですが、健康ですね、前回話した沖縄旅行から帰ってきてからずいぶんなんだか健康ですね、睡眠時間も短めになった気がしていて、前話しましたが、沖縄旅行の時に銭湯に行って交互浴をしたのが良かったんじゃないかなとまだ思ってますよ。
帰ってきてからもこっちで家の風呂ですけど、水のシャワーを浴びてお湯に入りっていうのをちょいちょいやっていてわかんないけど、これも効いてるんじゃないかなと思っています。
それまでは結構、夜眠くなって寝たら寝っぱなしで朝まで娘と一緒に、5歳の娘がいるんですが、5歳の娘と一緒に寝るみたいな8時間9時間みたいなのが続いてたんですけど、最近は6時間6時間7時間6時間6時間7時間みたいな感じで、全体的に1時間2時間ぐらい睡眠時間が減った、減らせてるっていう感じ。
それでいて健康にはあまり悪いことは出てないという感じなんで、こんな感じでいければいいなと思っております。そんな健康ですよというお話でした。今年もね、今年も去年すごく、一昨年に比べて去年はすごく良かったので、今年も継続しようかなと思っているという、新年の抱負っぽい締めにさせてもらいましょうかね。健康の話でした。
さて、日記からのネタのお話ですが、前回トーク132で沖縄旅行に行ってきた話をしましたが、これが冬休みの後半戦のお話でした。で、前回の締めにも次は前半の話するぞという話をしていたんで、ちょっとその辺の話をしようかなと思っています。
公園巡りのアクティビティ
さっきも話しましたが、うちには5歳の娘がおりましてですね、冬休みとなると、やはりその娘とどう過ごすかっていう話になるわけです。で、後半戦は3泊4日の沖縄旅行に行ったんですが、前半戦何してたかっていう話ですね。一つ目が、まず公園をはしごしました。
去年買ったんだっけ、電動自転車を買っているので、結構な範囲移動できます。後ろにチャイルドシートがついているので、娘を後ろに乗せて結構な範囲を移動できるので、本当に西、東、北、南に3日間ぐらいに分けて、今日は西行ってみよう、今日は北行ってみようみたいな感じで公園を巡りました。
まず最初に地図のアプリを見て、公園の位置をチェックして遊具を見て、面白そうな遊具があればそこにピンを立てるっていうのをやって、そこからその公園を娘に順番に行こうかっていう話をして、公園をはしごするというのをやりました。娘はアスレチックとかが結構好きで、なので公園の楽しみというのはやはり遊具なんですよ。
最寄りの公園の遊具はもう飽きたとかって言って、それでも新しい技を生み出したりとかしてなんとか日々楽しんではいるんですけど、新しい公園に行って見たことのない遊具、特に複合遊具の大きいやつがあると結構テンションが上がってるようだったので、そういうのを厳選してうろうろするようにしてみました。都会なのはいいですね。都会ってほど都会ではないですが、やっぱり凝った遊具が多くてですね、田舎なんかもうね、ブランコとシーソーと滑り台丸みたいな感じですけど、
本当にいろんな遊具があって、この公園にしかなさそうみたいな遊具もあれば、量産型の遊具のすごい大きいやつとかがあったりとかして、非常に楽しんでくれたんじゃないかな、娘はと思っています。
私は私で公園にいらっしゃる子供だったり、お父さんお母さんに適当に声をかけて、何か付近に面白いものはないかとか、正月、冬休みどう過ごしてんだみたいな話を迷惑にならない程度にしてみたりとか、あと公園に行く先々に、公園以外にも何かしらの面白そうなものがあればちょいちょい寄ってみました。
例えば、家からも見えるんですが、AMのアンテナがですね、おそらくAMのアンテナだと思うものが家から結構遠くに見えてるのがあって、気にはなっていたんですけど、そっちの方面に行くときに娘にもちょっとあのアンテナのようなものが気になるので、公園にも行くが、アンテナも見たいのでよろしくとか言ってて、アンテナのほうに行って見に行ったりとかね、結局それは文化放送のアンテナだったのかな。
JOQRって入り口に書いてあって、中を入れませんでしたけど、AMのアンテナって目立つんですよね、すごい高いし、あと面積もいるのかな、電波がきついからなのかな、アンテナの周りはアンテナから半径何キロのところはもう何も立てちゃいけないという感じなんでしょうね、になってて、大きな構造物、建造物なんで、娘にも面白さがわかるだろうと思って見に行ったりとか、あとこれはもうめちゃくちゃマイナーなんですが、
ちょっと家から行ったところに、B29のタイヤが落ちてるっていう情報をですね、これもGoogleマップで見て行ってみました。もっと、これがB29のタイヤですって言って、囲ってあって看板があってみたいなのを想像したんですが、Googleマップからもわかったんですけど、畑の端にタイヤがコロンって転がってるだけでも触ってもいいし、看板もなければ、すごい追いやられたところにタイヤがポロンって落ちてるだけで、どうやらこれがB29のタイヤのようなものですね。
なので、逆に面白いなと思って見てきました。ちょっと調べた感じだと、どうやらB29が飛んでいる時代に何台か墜落して、そのうちの1台がそのあたりに墜落したのかな、で、その筐体だかプロペラだかは近くに保存してあるんだけど、タイヤだけは気づいてなかったのかね、保存はされず、死打ちに落っこちた状態でほったらかされていて、今もまだほったらかされているっていう感じなんですけど。
一応、市のホームページとかにも、こんなところにありましたって、数年前だったかなに書いてあって、だからもう死打ちじゃないのかな、ちょっとよくわかんないですけど、特に保護もされないらのB29のタイヤが落ちてるっていうので、それを見に行ったりとかして、これはまさにB級お出かけ先ですよね。
そんな公園ハシゴプラスマイナーな史跡っていうのを巡るっていうのをやったりもしましたよという、これがね、冬休み前半戦にやった話のうちの一つですね。一旦切りますね。それからですね、沖縄旅行は1月2日から移動し始めたんで、1月1日は家でいたんですよ。だから新年明けましておめでとうございますというところからは、まだ家にいたんです。
で、何したかというと、まず初日の出を見に行きました。なんかね、娘が早く起きたんだったかな。それで初日の出見に行こうつって、見えるところまでちょっと上着着て、トトトッと行って、ただ雲が出てたんで、初日の出というよりは朝焼けで空が明らむのと、あと雲が下の方に溜まってたんで、溜まっている雲から朝日が顔を出すというのが見れたっていう感じで、結構見に来てる人がいて、日常の体験で、私はというかちょっと大人としては面白かったし、
娘も寒い寒い言うてはいましたけど、飽きたとか言わずに、なんかなんだなんだっていう感じで見てくれていたんで、まあ言うてたかが日の出ではありますけどね、初日の出というところで、あとね、いろんな人が来てて、面白かったのは高校生かなぐらいの大学生か高校生か、はたまたその高卒で働いてる子なのかわかりませんが、橋の下にタムロしてて、なんかワイワイやってて何やってんだろうなと思ったら突然ウクレレ取り出してきて、
なんか演奏のほぼ練習弾きみたいな感じで、何度かフレーズを弾きながらJ-POPの曲を歌うみたいなことをしてる人がいて、なんかその朝日を見る人たちとその謎のウクレレの歌、結構歌もうまくてですね、なんだこの空間っていう感じで、特に声をかけることはしませんでしたけど、なんかそういういろんな年代の人が集まる場所に行くと何かしらあるなというふうに感じて面白かったですね。
タコ揚げの計画
ちょっとそんな朝日を見るという体験も一つできて、この話あんまりする予定じゃなかったけど結構話しちゃったな。一旦切ろう、朝日を見ました。それからですね、正月なんでタコ揚げがしたいというふうに言ってですね、タコね2回ぐらい買ったんだけど、なんか壊れたりとかなくしたりとかして、1月1日の時点ではだらしいタコ、タコと呼ばれるものが家になかったんですよ。
で、買えばよかったんですが、私はちょっと考えがあってですね、タコを作れるだろうと思って。小さい頃タコ作ったことあるな、タコ揚げのタコね。作ったことあるなと思っていて、もし娘がタコ揚げしたいって言い始めたら、一旦作ろうっていう話をしようかなと思って、タコを新たに買わずに、あえてそれで正月を迎えたんですよ。1月1日はあの時は暇だってタコ揚げしたいって言い始めて。
ちょうどですね、私前々回ぐらいに話したペンプロッターを作るときに100均って竹糸を買ってたんですよ。この竹糸はタコの材料になるなと思っていて、もともとそのつもりで。ペンプロッター自体には竹糸は2本しか使わないんですけど、確かこの竹糸10本だか20本だかセットで入っていたんで、めっちゃ余ってるんですよ。
あと131SNSを使っている自作ペンプロッターが楽しいのを話しましたけれども、この竹糸とあとはビニールのゴミ袋、こんなもん家にいっぱいあるんでを使って、あとタコ糸かタコの糸。この糸は普通に家に糸があるからそれ使おうかなと思ってたんですが、昔タコが壊れたときにタコ本体は捨てたんだけど、糸だけ残してたんですよ。
そうすると糸はタコ揚げ用の細さだし、巻き付けるところがちゃんとタコ仕様になっていて、実際飛ばしてみてわかったのは、あのタコ仕様の巻いてある取っ手がすごい大事で、その状態の糸があったんでこれでいけるわと思ってインターネットで調べて、六角形みたいな形のタコを自作しました。
市販のタコ、最近のタコはカイトって呼ばれているのかな、三角形のものが多いんですけども、今回作ったのは六角形のもの。三角形のものも図面があったんで作ることはできたと思うんだけれど、なんとなく自分が子供の頃作ったのが六角形だったんで、同じようなのがいいかなと思って作ってみました。
それからそのビニール袋は無地なんで、そこに油性ペンで色んな絵を娘に描いてもらったりとかして、自作のタコですよ。これは自画自賛ですけど、いいですよ。自分で描いたタコですよ。娘も一緒に描いてるし、私は2026とか描いて、なんとなくタコをめでたい感じのフォーマットにしてですね、タコを作って、それで公演に上がるかわかんないんだけど、一回持っていこうかとか言って、持って行って飛ばしました。
市販の三角のタコ、カイトほどは高くは飛ばないが、でも飛ぶねっていう感じ。市販のタコ、飛びすぎて怖いんですよ。めちゃくちゃスピード出るし、すごい高く飛んじゃうしね。それに比べるとこの六角形のタコは、そこそこなところまで飛んで、風がそこまで強くなかったのもあるんだけど、ある程度飛ぶと走り回れなくなってくると、自然とふわーりと降りてくるような動きをして、すごく、なんていうのかな、5歳の子にちょうどいいぐらいの動きができるようになってます。
そういうぐらいのスペックのタコでしたね。珍しい、タコ揚げしてる人は結構いたんだけど、自分で作ったタコ揚げをしてる人はあんまりいなくて、結構声かけられたりとか、あと娘の友達で公演に来てる子たちが、その子たちはタコ持ってなかったんで、タコいいなっていうふうに見てたから、いいよ、貸してあげるよとか言って、順番にタコ揚げさせるみたいな、親としてね、タコ揚げしてもらう、する様子を腕組みしながら、いや、なんか作ったタコで楽しんでくれていていいなと思いながら、
見ていました。やっぱこういうね、顧客が近くにいるものづくりというのは非常にいいなと思っていて、別に私はね、プログラミングとか電子工作とかするんだけど、全然それと地続きの話で、この5歳の娘と一緒に作ったタコの体験があるなと思いながら見てました。
それで娘もね、結構自分でペンを描いたりとか、切るの手伝ってくれたりとかしてたんで、なんかやっぱ自分が作ったっていうふうに思ってくれてたみたいで、そのタコを他の友達が、私もやりたい、私もって言って順番になってね、ほらほらって言って順番にして、娘もそれは腕組みして見てるというか、年齢小さい子から先にやろうねとかって娘が言い始めて、
なんかすごく自分のオーナーシップのあるものを与えているというか、そういう楽しみというか満足感みたいなのを得てる感じがしたんで、いい体験をさせてあげられたなと自画自賛ながら思いましたよと。いいタコ揚げでしたね。
自分が小さいときと同じタコを作ったんだけど、たぶん飛ばし方のコツがわかってなかったんだと思う。物はうまく作れてたんだけど、あんまり飛ばなかったなっていう記憶があったんですけど、もう何十年か越しにリベンジできましたね。ちゃんと飛びました。
という感じで、自作のタコ揚げをしたというお正月のお話でした。最後にまたペンプロッターの話しますけど、2つ前に話しましたけど、このペンプロッターでなんで年末に急に作り始めたのかって、もちろん冬休みに隙間があったんで、その間でっていうのもあるんだけど、やりたかったのはペンプロッターで明けましておめでとうございますって書いて、書き初めだっていうのがやりたかったんですよ。
冬休み後半の沖縄旅行
でもできるかわかんなかったから、そういうことは言わずにどんどんペンプロッター 冬休みにやってたんですけど、無事年始の段階でちゃんと動くようになったので、満を持して書き初めをしました。
あとで知ったんですが、何人かの方がペンプロッターで書き初めをしている同じ発想の方たちがいらっしゃって、ペンプロッターでは有名な石川京介さんがノートの記事でペンプロッターで書き初めをしている人たちがいたぞという記事を書いていただいたりとかして、そこにも載せていただいたりとかして、無事ちゃんと書き初めができました。
細かい話は2個前のエピソードでしたんですけど、今使っている、使わせてもらっている雑プロッターという3Dプリンターでほぼほぼ材料を使ったと百均の材料で作っている安いというか簡易的なペンプロッターというのがやって、これで文字を書かせるんですが、プログラムでGコードと呼ばれる3Dプリンターを制御するのとかと同じような、このXY座標にアームを動かしてくださいねっていう命令をストリーミングで送り付けると、その通りに動くみたいな感じで、
動くみたいなところまでファームウェアをかけたので、あとはGコードを出力する既存の仕組みに乗っかって、開けましておめでとうございますの文字を生成すれば、それを流し込むだけで書けるという状態になっていたので、
オープンソースのベクタ描画、ベクタペイントソフト、市販品だとイラストレーターとかアフィニティドローとかが近いのかな、を使って、開けましておめでとうの文字を書き、塗りつぶしがうまくできないので、ハッチングのプラグインを使って、塗りつぶしの部分を斜線に変えてGコード出力をして、それをペンプロッターに加わせて開けましておめでとうございますというのを書いて、
無事書き初めが完了しましたというところで、1つものづくりエンジニアを自称する私としての新年初の制作物ができたかなと、これが1つ目かな、2つ目はタコかなという感じで、2026年もいい滑り出しになったんじゃないかと思っております。
ペンプロッターで書き初めをしましたという話もしておきましょうね。こんな感じで、冬休みの前半戦は外に行ったり工作をしたりというのを、自分も楽しめつつ娘も楽しめるというのをできたんじゃないかなと思っておりますよ。
後半戦は沖縄に行って、寒暖差というか、B級過ぎるお出かけや冬休みの過ごし方からの突然の特A級のリゾート地というか、いわゆる観光地に行くというところで、非常にギャップのある体験ができてよかったんじゃないかなと、そんな夏休み前半戦のお話ができたかなと思っております。
さて、今日話したかったところはこんなもんで、一つ言い忘れたこととすれば、冬休み明けて娘は1日休んでから幼稚園に行き始めまして、最初はいい感じ沖縄のキーホルダーを見せるんだとか言ってきたんですけど、1週間行って、今週かな、3連休があったよね。
で、その後、また通い始めたんだけど、急に幼稚園行きたくないって言い始めて、冬休み明けにありがちなブルーになるやつだと思うんだけどね。ちょっとしっかり悩んでる感じで、昔は本当やだやだっていう感じだったんですけど、急にこういうことが嫌だとかっていうのを具体的に言うようになって。
そういう相談もあれば、イライラに任せて、寒酌を起こして、寝ないといけないのに布団のとこで私を蹴り回すみたいなことをしたりとかして、困るなっていう感じではあったんですけど、話を聞くと本当に困ってんだっていう感じのことを言うから、疲れてたり眠いっていうのが一番にはあると思うんだけど、ちゃんとケアしてあげたほうがいいなっていう感じの動きを、人のような人なんだけどね。
5歳にもなるとちゃんと困っている感じがして、私もそんな言ったら楽しいよみたいなのではなくて、ちゃんとどんなことがあったの、それは確かに困るね、先生に言おうかとか、このネクストアクションを示してみたりとか、それは人間の心理としてそういうふうに思いがちだから、そういうときは寝たほうがいいよとか、何かしらちゃんと話を聞いてあげて答えるみたいなのをやる体験をして、
人間になってきたなっていう体験も最近しましてね。本当に5歳の娘がへこんでるというか、心理的に不安定になっていて、そういうカウンセリングのようなことをしていると、自分も巻き込まれてちょっと気持ちが落ちるみたいなのが観測されたので、これは良くないなと思って、
自宅教会が曖昧になっているぞと思って、あえて夜起きてきてアニメを見たりとか、子供のことだけを考えないようにしたほうがいいなと思って、いろんなことに関心事を向けないといかんなと思って、ちょっと2026年そういうところも気にし始めたほうがいいなと思っていて、
この自宅教会が曖昧になるのはね、人生においていろんなタイミングであると思うんだけど、最近の話で言うと、最初は友達とか親子とかで、子供としての親子で自宅教会が曖昧になるとかあるんだけど、その後ずっと仕事してってなってきて、その次直近だったのが妻と結婚して近くで過ごすようになって、妻と私の間の自宅教会が曖昧になって、
メンタルヘルスと親子関係
例えば妻の様子が、妻がちょっと沈んでるとき、それを自分に映るみたいな、感染するみたいなことも体験して、それを割とすぐに気づいて、これは曖昧になってんなと思って、相手は相手、自分は自分だから、ここで相手と一緒に自分が沈むことは何のメリットもないし、問題解決にもなっとらんなというようなことに気づいて、
意識するようにすればそんなに問題はなかったんだけど、それの子供バージョンが今起きたなと思って、多分ね、いろんなタイミングとか、まだ子供バージョンのやつはこれで克服とはいかないけど、ちょっと気をつけて接さないと、人間とやりとりをしていると引っ張られるものがあるなと思っていて、
関心事を増やしたりとか、あと知識を蓄えて、多分子供にどう親が接するか、メンタル的にどう接するかみたいなのは結構本が出てると思うんで、そういうのを読んだりとかして、娘にも迷惑をかけたくないし、自分もそれで楽しくない時間を増やしたくないので、上手いことコントロールしていかないといけないなと思ったっていうのが、
ちょっと1つトピックであったので、滑り込みで1つ最後のトピックとしてお話ししてみました。そんな感じでいい冬休みが過ごせたんじゃないかなと思っております。
さてお届けしてきました、いなじょぶのためしに録音してみた略してため録特133そろそろおしまいの時間になってきました。
このポッドキャストは40代ものづくりが好きで子育て中の私いなじょぶがなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっております。今回割と全部の話できたんじゃない40代ものづくり子育ての話ができたよ。
今年もちょっとね今年今日も既に金曜日ですけど毎週録音できるかは怪しくなってきましたが、やっぱりさっきの自宅教科やいまいになってるとかの話もやっぱり1週間振り返ってみたりとか日記を書いてみて、書くことで早く振り返れた。
交互力で体調が良くなったんじゃないかとかもそうだし、こういう振り返りはちゃんとやらないとダメだなと自覚していて、それをやるんだったらそれもポッドキャストの台本作るのとほとんど一緒なんで、できてしまうし、このポッドキャストによって様々な良いこと。
例えば昔から話しますが、親への近況報告を兼ねていたり、MP3を送っているわけです。それからインターネットでしか会えない人と友達になれたり、より深いつながりになったりとか、そういう良いところがあるんで何とか形を変えたり、例えば拡張にするとか時間を短くするとかでもいいんで継続はするつもりですので引き続きどうぞよろしくお願いしますと。
というわけで、ポッドキャストという形で今年もうまく同じペースでできるかわかんないんだけど、私と関わりたい人はぜひ私の周りのメディアをいろいろ見ていただければと思います。一つがDiscordサーバーがありますし、InaJob側と呼んでいるDiscordサーバー、それからCosenseプロジェクトリドバターにもちょいちょい出入りしていますし、このポッドキャストも続けていこうと思っています。
各種SNSアカウントも取り揃えておりますので、興味のある方はぜひ私をフォローしていただけると、ちょっとポッドキャストという形が同じように届けられるかわかりませんが、何かしらインターネットの人たちとは仲良くしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いしますというところで、今日はこの辺でおしまいにしようと思います。お聞きいただきありがとうございました。
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