本の街、神保町に魅せられまくっているさとぅ。本屋はもちろん、ごはん屋さんやユニークなお店がたくさん。描写が印象的な食べ物についてもわいわいおしゃべりしています。
【紹介した本】
・ルーシー・モード・モンゴメリ/著 、村岡花子/訳「赤毛のアン」シリーズ
【紹介した場所】
・三省堂神田神保町本店
・書泉グランデ
・天賞堂
・鳥海書房
・夢野書店
【よりぬき】
・神保町、良い本屋多すぎ問題
・書店ごとのカラーを楽しむ
・トルコ飴、いちご水……描写が印象的な食べ物って?
・妄想がふくらむ食べ物
・シンガポールは本屋さんが少ない。。
・本むス神保町ツアー、楽しそう!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、本の街・神保町を愛するパーソナリティたちが、その魅力について熱く語ります。神保町には古書店だけでなく、新刊書店や個性的なお店が数多くあり、訪れる人々を魅了しています。特に、三省堂書店や書泉グランデといった書店は、それぞれが独自のカラーを持ち、ホビー系やサブカルチャーに特化した品揃えや、甲冑や鉄道グッズといったユニークな商品まで扱っていることが紹介されます。また、本の中で出会った「トルコ飴」や「苺水」といった、描写が印象的で想像力を掻き立てる食べ物についても話題が広がり、それらがどのように人々の憧れや妄想を育むのかが語られます。さらに、シンガポールでは本屋が少ないという現状と比較し、神保町がいかに本好きにとって恵まれた特別な場所であるかが強調されます。最後に、神保町ツアーの企画や、読書と食を組み合わせたイベントのアイデアも提案され、リスナーからの意見も募集しています。
神保町の魅力と個性豊かな書店たち
生物学者と書店員のインターネットラジオ 本の虫のすすめ
本を偏愛する生物学者の椿と書店員の佐藤が 本にまつわるあれやこれやをゆるっとお届けします
いやーあの先週にあの神保町のブックホテルに泊まった ブックホテル神保町かなに泊まったっていう話をしたんですけど
うーんめっちゃなんか良さそうなとこやってるね そうそうそうあの神保町がさあもう好きすぎてさ
いやーいいよねやっぱり本の街 そう
googleマップにピン止めっていうか気になる本屋とか気になるお店とか あとは好きなあの
本屋さんとか
もう ピン止めしてるんですけど
見て 見える?
うわぁ神保町やばいなぁ
もうどこがどこかわからんぐらい
そうそうそうなんか喫茶店とかご飯屋さんもいいもんね そうなんですよ本当に最高なんですよもちろん古本屋はもう言うこと
もう言うまでもなく そうでそう
古本屋さんについつい行きがちなんですけど あの神保町新館書店も実はすごく良くて
そうそうそうそうあの ちょっと前に三聖堂書店かなが
再オープンしたんか そう再オープンしまして
えーいいなー行きたい そうそうそうそこも楽しいし
どうやったどうやった 楽しいねもうあのなんていうのかなもう固く
あのなんていうか本屋さん新館の本屋さんってこうだよねっていうようなこうあの ベストセラー本からロングセラー本から
固く置いてくれてる感じでもう信頼を厚くしましたまた いいなー
で三聖堂はもちろんあの素晴らしいんですけど あの書泉グランデっていう本屋さんと東京道書店かなっていう本屋さんが
はいはいはいはいあって そこがまた素晴らしいんですよね
カラーがあるよねどこも そうカラーがある
書泉グランデっていうお店はあの
なんて言ったらいいの ホビー系とかサブカル系とか趣味に特化した感じの本屋さんで
もうあそこあの特に上の階あのビル の何階建てで本屋さんになってる大きい本屋さんなんですけれど
そこはもう 上の階に行くほどもうラビリンスでも抜け出せなくなるっていう
だってさあの 例えば電車の本とか電車関係のものが扱ってるようなフロアに行くと
本はもちろん置いてるんですけれどそれだけじゃなくて電車グッズみたいなのもすごい 豊富に揃えられてて
あーいいね そうあの電車の釣り革とかさ
あとは電車のなんていうのあれナンバープレートじゃないしなんて言ったらいいやろ 何々線みたいな
どこどこ行きみたいな特急みたいなやつとかね やつとかそう貼り付けてる丸っこいさ
ヘッドマーク ヘッドマークっていうのあれ
なんで知ってんのよく知ってんな 何でも知ってんなレミさん
そんなんことないよ 何でも知ってるやん ヘッドマークって言うのあれ
そうヘッドマークって言うのあかつきとか富士とかあの 特急の名前書いてるやつやろ
書いてるやつ書いてるやつ書いてる ヘッドマークのあのシール集めてたことあるから
あははは 趣味範囲広すぎんね
いやそうそうそのヘッドマークですよ ヘッドマークそのものが販売してたりとか
そうあれ高いよねあのやっぱそのものは まあそうやねだって1個しかないものやから
もちろん 私東京の銀座のなんか鉄道ショップに昔
そこ売ってて 読んだあるんやん えーってな
知らんわ 天照堂天照堂っていう
なんか鉄道模型とか鉄道グッズが売ってるのがあって 買わないんだけどまあちょっとしたものは買ったりするけど
うんうん 見るのが好きで
よく行ったりしてましたね 鉄道ファンの人だったらそういうの行くけどさそういうこうなじみがないとさ
行かないからさ だからそういう
でも行くと楽しいよ 楽しいよねそうそうすごい楽しい
本屋もそうだと思うけど うんうん
そうなんかね本はもちろん置いてるのも楽しいんだけどそれ以外のところも楽しくて
甲冑とか置いてんのよその他のフロアに えっすごい
そう西洋の歴史とかまあ西洋文化とかそういうコーナーに甲冑と剣とか
すごいね そうそれも売り物?
売り物そう 何十万とかで売ってたりとかして
おーこれ売り物なんやみたいなそう でも確かになんか
神保町ってあの 武器屋さんみたいなとこなんかないっけ
いやいや知らない 日本刀とか売ってる
あれどっかあれ神保町じゃなかったかな なんかこんな店あるんやと思う
へー まあ神保町にならあってもおかしくないよね
でもちょっと違ったかも あのなんかね
これはどういう方が買うんやろうってすごい思った
記憶があるんだよな
あってもおかしくなさそう
小美術の多分流れ?流れっていうか立感っていうかね
扱ってたんかもしれんけど
なるほどね
そうですねまああってもおかしくないし
書泉グランデには小美術系
古いものでは多分なくてレプリカとかなんだと思うんですけど
甲冑とか剣とか売ってたりとか
あとその本を買いにさ書泉グランデに行ったんやけどさ
本の世界から広がる食への想像力
出てきたら酒を片手に出てきててさ
なんでそれを買ったかっていうと
ミードっていうねあの知ってるかな
蜂蜜酒なんですけど
あーはいはいはいはい
わかる?
ギリシャ神話とかにも出てくるすごい古くから
原始的な蜂蜜ほっといたら発酵して酒になってたの
多分最初食べた人がこれ酔っ払ったみたいなので発見されたような
多分そういう原始的なお酒で
まあ蜂蜜酒なんですけど
それを日本で作ってらっしゃるところがあって
それをね書泉グランデで売ってたんですよ
何の本で読んだか忘れちゃったんですけど
そのミードっていうのが古来から飲まれてるお酒だっていうのを書いてて
すごい気になっててミードあるやんってなって
なんかさ本の数字を忘れてもさ異常に覚えてたりするよね
覚えてる覚えてる覚えてる
しかもなんか食べ物とか飲み物とかそういうものってね
すごく印象的に残るよね
そうそうそうそう
なんか何やっけな
トルコ飴だっけ
なんか私もすごい
何それ
何の本かも忘れたけど
何の本や
なんかトルコ飴じゃないかもしれんけど
なんかそういう雰囲気のなんか食べ物なんかで読んで
うんどんなどんなものなんそれは
なんかちょっとふわっとしてるみたいな
ふわっとしてる
なんか私のイメージではちょっとなんか
わたがしをもうちょっと固くしたみたいな
おー
わからんのやけど
なんか
あこれだピシュマニエ
ふわふわ糸状のお菓子
小麦粉とバターを練ったもの
いったものを飴状にして
何回も細く引き伸ばして
糸状に束ねたお菓子らしい
へー
それやっぱりわたがし
うん
ちょっと多分古い
多分外国語文
海外文学かなんかで読んだから
多分それがトルコ飴って
訳されてて
なんかそれがもう
読んだ後になんか
何の本やったかも忘れてたけど
なんかトルコ飴食べたい
食べてみたいってすごい
中学か高校の頃
なんかすごい思ったの思い出した
しかもさ
その小学校中学校高校ぐらいやとさ
なかなかさそれを手にすることが
難しかったりするやん
そうしかもなんかさ
インターネットもさ今みたいに
スマホでホイホイみたいに
使える状態じゃないからさ
もうトルコ飴のこう
妄想が広がるんよ
なんかなあんなんかな
細い毛みたいな糸状になるって
どんなんやろ
ふわっとどのぐらい
ふわっとするんやろ
口の中で溶けるんやろうかとか
なんかさ
歯に貼り付く感じかなとか
なんかさ
それが大人になって
どっかで食べた時に
なんか思ったのと
チーズボールって思った
あっ食べたんや
食べたんや
どっかでなんか見て
それでこれって
あのトルコ飴じゃないと思って
見たらなんかトルコさん
みたいなの書いてて
絶対これやと思って
なんかちょっと
憧れが大きすぎたな
なんか最近さ
SNSでさ
もっちゅりんって
ミスタードーナツで
売り出してる
もちもちの新商品があって
それに対して
すごい
私が前住んでた家の
すぐそばに
ミスタードーナツあって
あれの販売時間になると
そんなになんか
普段人が
そんなに昼間通ったりしないような
住宅街の駅やったんですけど
もうすっごい行列でさ
やっぱりね
そうだからなんか
もちもちって言うと
もうあの会社は
ポンデリングを出してるわけじゃないですか
なんかそんなに違うんかなと
すごい思って
気になってたんやけど
もしかしてこの流れは
あなた食べましたね
食べましたよ
幸い
めっちゃおいしかった
めっちゃ
ほんまにいいな
おいしかった
なんか幸い
あんまり自分が思ってたもの
想像してたものと
そんなに違わなくて
それよりも期待を上回って
おいしかったから
ちょっと日本で食べたらいいな
ぜひぜひ
でもね
なんか
SNS見とったら
なんかその
もっちりへの期待をさ
それこそさ
椿さんがさっき言ってた
トルコラメみたいにさ
そう
なんかこういう
もっちりというのは
こういうものであろうというものを
めちゃくちゃ
広げて広げて広げて広げて
でお店に行って
自分が思ってたもっちりと違った
っていう
人とかがいて
絶対そうなる人もいるよな
だってあんたのさ
すごい人気やからさ
その人にとっての
トルコラメやったんやな
そうやと思う
そのトルコラメの話に行って
めっちゃもっちりを私は
思い出しましたね
もう
なんなんやろうな
こういうの
やっぱり憧れがこう
先走っちゃうとね
ねあるよね
なんかそれで言うと
神保町の特別な価値と今後の展望
あの赤毛の杏を
小学生の時に
呼んだ時に
苺水だったかな
なんか苺のソーダ水だったか
ちょっと曖昧なんですけど
あの苺を確かソーダで
割ってこう
作った
飲み物みたいなのがあって
美味しそう
美味しそうやんね
苺水ってなんやろうって
トルコラメみたいな
結構訳が古めやからさ
そうやんね
多分本当に
日本語に訳した
言葉で
苺水って確か書いてて
でもさ小学生やしさ
ネットなんかその当時
あんまないしさ
だからもう想像するしかないやん
どんな感じなんやろ
シュワシュワって溶けて
そして苺の酸味が甘みが
広がってそしてそしてそして
またきっとね
描写がいいんやろうから
そう描写がねいいよね
そう
食べ物の描写ってさ
本当になんていうか
描く人の
なんていうんやろ
実力っていう言い方あれやけど
うーん
味?
テイスト出るよね
出るよね
やっぱりそして
食べ物に興味がある人が
描く描写はやっぱり美味しいんかな
なんて思ったりもするし
それが絶対そうじゃない
絶対そうだよ
だからその
モチュリンしかり
苺水しかり
トルコ飴しかり
なんかね
広がっていくものってあるよね
想像力の中で
自分の想像の中で
そうそう
しかもなんか本読んでさ
なんの本やったか
のりこはちょっと
赤毛の庵って覚えてて
超優秀やと思ったけど
私なんかもう覚えてもないからね
トルコ飴でしょ
そうそう
トルコ飴しかほんまに残ってないから
でも私もそれを
赤毛の庵ってことは
辛うじて覚えてるけど
どういう流れで
苺水が出てきたのか
私の
あれよ
小学生の時読んだ記憶やから
全く間違ってたら
もうごめんなさいなんですけど
確か赤毛の庵が
苺水だと思って
飲んだのがお酒で
ベロベロに酔っ払ってしまうみたいな話
だったような気がするよね
なるほど
じゃあ苺水そのものが
登場したかどうかもちょっと怪しい
でも苺水のは
確か登場してて
その苺水の描写が
めちゃくちゃ美味しそうだったっていう記憶はある
なるほど
きっとね
本読む方はそういう
なんやろ
食べ物食いしん坊の方は
異常に妄想膨らましたりしたこと
あるよっていう人ね
結構いるんじゃないかなと思うんですけどね
あると思う本当に
そういう話なんかも
あったら聞いてみたいな
ぜひぜひ教えてもらえると嬉しいですね
話戻るけど
神保町がさ
本当にパラダイスすぎてさ
羨ましい
こっちやっぱり全然ないもん
今私シンガポールに住んでるんですけど
本屋さんがあんまりないからさ
そうなん
少ないやっぱり
故障害みたいなのはないし
そもそもたぶん23区よりちっちゃいぐらいのさ
国だから
そうなんやね
そんなにちっちゃいんやね
めっちゃコンパクトやで
いるものしか売ってへんみたいな
基本的に感じて
だから故障とかないね
売ってるもんじゃん
古本屋さんとかはあんねんけど
神保町みたいに
本の街みたいなのは
全然ないね
故障害があんなに
密集してある街って
世界的にも結構ね
珍しいみたいな
当たり前に
享受してたけどさ
実はそんなことないってこと
聞いたりしますよね
そうだよね
なんか
本当にすごい恵まれてるな
と思うんですけど
古書店のさ
美術系の古書店に
フラッと入ってさ
2階にふっと上がってみたらさ
たけえひさゆめじ
たけえひさゆめじ
美人画の
美人画とかが有名な
大正時代の作家さんですよね
その原画が
飾られてて売られてたりするのよ
あんなんさ
美術館とか
博物館とかでさ
ガラスケースごちにさ
1メートルぐらい離れて
ようやく
見れるような貴重なもの
しかも肉質画やからね
印刷じゃなくて
がいくらやったか忘れたけど
何百万か何千万か
忘れちゃったけど
普通に
手で触ったら
触れるような
壁に普通にかかって売ってたり
とかさ
夏目漱石の
ぼっちゃんの
初版本みたいな
初版本もやし原稿
が売られてたりとか
えーみたいな
でも確かに
そういうさ
目利き向けと
そうじゃない
普通の
間口の広い
一般向けとそれを両方
共存させてるっていうのが面白いよね
面白いよね
金持ちの高級クラブみたいな
じゃなくて
本屋さん
普通の本屋さん小道具屋さんみたいなところに
そういうのがあるっていうのが
あの街面白いよね
面白い
クラブ制みたいな
会員じゃないと入れない
みたいなところにあるんじゃなくてさ
確かにちょっと最初
入りづらいよやっぱり
なんかこう佇まいが
あるからさ
ちょっと入りづらさは感じるんやけど
でも別に誰にでも開かれてて
別に
買えても買えなくても興味があっても
興味がなくても
誰にでも開かれてるっていうのがすごい
いい街だなって思いますね
そうだよね
でまたなんかその
深みにはまっていくと
違う街の見え方が
あるんだろうなって思いますよね
誰やったかな
なんか誰かの本を読んでたら
誰かの本を読んでたらって思う
ボイヤリー
巨山なんばっかりやトルコ雨も
まあまあそういう日ということで
なんかやっぱりその
生物学者やったと思うんですけど
鳥海書房ってこの
ポッドキャスト何回も紹介してる
生物系の
たくさん取り扱ってる本屋さんが
あるんですけれども
鳥海書房の
その著者の方は
常連で行ったら
もういいの入ってますよみたいな
なんかちょっと
RPGの武器屋みたいな感じで
RPGの武器屋
なんとかさんの紙切り
新しいの入ってますよみたいなので
結構言われるみたいな
うんうん
でそれを買って帰るみたいなのをさ書いてて
うーん
そういうのってまあ私たち
そこのレベルに達してないからないけど
うんうん
そうなるとまたなんかね新しい町の
見え方みたいなのが
またあったりもしそうでさ
うんうんうん
いいななんて思いながら
そのエッセイとかなんか忘れたけど
読んだりしてた
うんうんうん
あそこの建物
鳥海書房が入ってる建物が
こう色とりどりの
小書店が入ってて
めちゃくちゃもう
あそこの建物入ったら
出てこられへんくなるからな
帰れない本当に
覚悟が要求される
覚悟が要求される
2階には
夢の書店って言ったかな
漫画系の
うんうんうん
書店があって
結構あの手塚治虫さんの
色紙とか
石上翔太郎さんの
あの
多分歌詞本時代とかの
あの
コミックス初版みたいなのが
すごい値段で売られてたり
そうやんね
あそこ楽しい
本物
人望庁ツアーとかやったら
皆さんどうですかね
来たい?
ねえ私の
おすすめする
小書店巡りとか
やれたらいいよね
思いつきなんですけど
ちょっといいなとか思うとか
もしご意見あったら
ちょっとそれも聞かせていただけると
ぜひぜひ
抜けられない町
人望庁ツアーとか
買えれないよね
ツアーって別にあれやけど
私らも
そこの手だれというより一緒に
見てすごいとか言って
そう
そうですね
でも楽しそう
ねえ確かに
それはいいかもしれない
またねいろいろよにげしょぼうとか
ほんの虫のすすめでもイベント考えていきたいな
とかもね思ってるんで
うんうん
ぜひ
こういうのやってくれたらうれしいとか
あったらそういうお声も聞きたいですね
そうですね
みんなで
本を読んで
妄想を膨らましてた
おやつを食べる会とかもいいかもね
あー
トルコ飴みたいな
つばきの憧れ
トルコ飴
いちごすすめ
楽しそう
楽しそう確かに
いいですね
いやいろいろ
妄想は広がる
広がるね
そういうね
案とかアイディアとかあったら教えてもらえたら
うれしいです
というわけで今回も
なんだろうね今回は
人房長にまつわるエトセトラ
エトセトラ
お送りしました
来週も楽しみに
聞いていただければ幸いです
良い読書体験を
良い読書体験を
本の虫のすすめでは
皆様のご質問
ご感想お待ちしています
取り上げてほしいトピックも
随時募集中です
ツイッターのDM
または番組説明欄に記載している
メールアドレスにご連絡ください
本の虫のすすめは
毎週金曜日
17時に配信しています
アフターファイブに
読書トークをお楽しみください
24:55
コメント
スクロール