こんにちは、何を話せばいいんだろう?パーソナリティのアイリン・イクコです。
今日はね、10月6日火曜日夜の11時、自分のね、自宅の自分のデスクのところから家族がもう
寝たので、まだ寝てないと思うけど寝たので、小さい声でね、ちょっとおしゃべりをしています。
少しね、配信時間が空いてしまったんですけれども、皆様いかがお過ごしでしょうか。
秋、楽しく過ごしていらっしゃるといいのですが、どうですかね、ちょっと涼しくなってきていますかね。
今日はですね、先日参加をいたしました日本ポッドキャスト配信リレー、日本ポッドキャスト協会の配信リレー、
そして9月のポッドキャスト読書会というものもね、配信したんですけれども、
そちらをね、参加したことの振り返りというやつをね、微暴露的に残しておけたらいいなというふうに思いましたので、
今日はスタンドFMのライブ機能を使い、配信、収録配信をさせていただいております。
日本ポッドキャスト協会配信リレー、こちらは9月の26日土曜日、27日の日曜日、26日の土曜日にはね、深夜枠もあったんですけれども、
70番組以上はね、参加した配信リレーでした。
でね、始まったのは26日土曜日の朝の10時からだったと思います。
私はね、こちらコロラドの金曜日の7時、夜の7時だったんですけれども、
YouTubeの方でね、まあライブみたいな感じで、
あの、主催してくださっている日本ポッドキャスト協会の皆さんが、
音声をずっとこう続いていく、リレーとして続いていくようにつなげてくださって、それをこう流して、
で、ライブで、ライブっていうか、なんて言うんですかね、プレミアム配信みたいな感じで言うのかな、
ちょうどそうするとチャットにね、一緒にみんなでこう入って、
チャットでおしゃべりをしながら、一緒に番組を聞くという形で参加することができ、
私もね、夜の7時スタンバってスタートした時から、あの、見させて参加させていただいていました。
えっとね、今回のその配信リレーのテーマというのが、秋、ポッドキャスト、ペラペラというね、
3つのことがテーマになっていたんですけれども、
私はね、ペラペラに関してはあんまり話さなかったんですけれども、
秋のこと、それからポッドキャストのことをちょっと話したのと、
あと配信リレーなのでね、私も他の番組の間にポコッと入って、状態で配信をされていたんですけれども、
私の前にはサッカーと旅のね、ポッドキャスト坂旅さん、そして私の後には生物をざっくり紹介するラジオで仏作さんというね、
両方とも本当に素敵なポッドキャストなんですけれども、この2つの番組にリレーを渡されて、渡してという形だったので、
坂旅さんのサッカーと繋がれるお話、そして生物のことにね、繋がれるお話っていうのをさせていただいて、
リレーの感じとしては結構うまいことやったんじゃないかなというふうに思っています。
私はですね、15分枠をいただいて、その配信の枠は15分か30分っていうのがありまして、
15分を自分でね、希望する人、30分を自分で希望する人、
あとはね、どっちでもいいよっていう人がいて、いう選択肢があってね、私はどっちでもいいですっていうのを選択したので、
日本ポッドキャスト協会主催さんの方でいろいろ時間をね、挑戦していく中で、うまいことパズルみたいにね、
キットを組み合わせていただいて、私は15分枠をいただいたので、
15分、まあ過ぎないように、15分を過ぎちゃわないように、できるだけ15分ぴったりをね、狙って、
事前にね、収録をして、話して、編集とかをして、削ったお話もありましたね。
で、もう15分に、15秒足りなかったんですけど、14分45秒ぐらいで、
すごくね、優秀に作ることができたんじゃないかなっていうふうにね、思っています。
はい、すごくね、楽しかったですね。
それでね、すごい、今まであんまり感じたことがなかったんですが、
ポッドキャストとかね、今もここはライブでお話しさせていただいているんですけれども、
いつもだいたい自分で収録をして、それを配信する。
で、誰かが聞いてくださっているかどうかっていうのは、その場ではわからない状態ですよね。
それからライブでしたら、まあ今もこうやって自分で一人でお話をしているわけですけれども、
誰かいらっしゃってくれたら、それがわかりますし、その人とお話しすることもありますし、
私はポッドキャストの方はライブで話すことはほとんどないんですが、ゲーム配信をやっていたりするので、
そっちの方ではね、結構視聴者さんとやり取りをしながらゲームをやったりっていうのでね、
すごく楽しくしているんですけれども、今回初めて自分が収録をしたものを人と一緒に聞くっていうのを初体験しまして、
なんかすごく恥ずかしかったですね。
自分が収録したものっていうのは、その時の自分と今の自分ってやっぱり違うんで、
だから恥ずかしいのかな、わかんないんですけど、だんだん自分の番が近づくにつれて、
めちゃくちゃすごい恥ずかしくなってきて、いやどうしよう恥ずかしいと思ったんですけど、
そんなことを思ってたって勝手にね、配信は始まっていっちゃうんですよね。
でも自分の配信の時に自分自身がチャットにいたので、結構聞いてくださっている方とチャットの中でやり取りをすることができて、
私も今この配信が始まったね、何を話せばいいんだろうのパーソナリティの行く子ですっていう風にチャットに書いて、
何か質問などがありましたらお答えするし、何か話してくださったらめちゃめちゃ恥ずかしくてドキドキしているので嬉しいですっていう風に書いて、
確か書いたの。それでみんな結構コメントしてくれてね、やり取りを自分の番組を聞きながらすることができたので、良かったなという風に思います。
やっぱりコロラドに住んでいるので、ほとんどの人たちがね、コロラドというのがアメリカにあるところ、州だっていうのは分かっていると思うんですけど、
それがどんなところなのかっていうのはね、いまいちピンとこないんじゃないかなという風に思うんですよね。
特に仏作さんの方につなげるために生物の動物の話をしたんですけれども、私が住むところにはね、結構野生動物がいろいろ出てくるので、その話とかをしてそこに対しての質問などをね、
いただいて、すごく楽しく参加しました。
その後もね、しばらく私いたんですよね。私の会がちょうど、私にとっては夜の7時、日本の10時から始まって、
私自身は夜の、何時だったかな、私自身は夜、自分自身の夜の10時半だったのかな、それで12時過ぎくらいまでは、あのチャットに残ってコメントを残したりしながら、
みんなでね、聞いているっていう感じだったんですけども、どうしても眠くなってきちゃって、ちょうどね、美子さんっていう方の配信で、美子さんはね、
ユタ州に住んでるんです。コロラドの隣、ユタ州に住んでるんですけれども、声がね、妖精みたいなんですよ。
で、妖精みたいな声でお話をされているのを聞いてたら、もうものすごく眠くなってしまって、聞きながらね、もううとうとすごく心地が良くて、
うとうとして、これはダメだって言って、そこでね、あのライブで聞くっていうのは脱落したんですが、その後も聞かせていただきましたし、また翌日ね、27日日曜日には、読書部高いところから失礼します、で一周させてもらっているもさんの配信もありましたので、
その日もね、頭から入ってチャットとかしながら聞きました。
配信リレーっていうものがあるのを知っていたんですけれども、実際にね、参加するっていうのは初めてで、しかもライブでそうやってYouTube上でね、ライブでやり取りをしながらっていうのも初めてだったので、すごくね、楽しかったです。
またね、機会があったら参加できたらいいかなっていう風にね、感じます。
そしてですね、この配信リレー以外には、その9月に行われたポッドキャスト読書会、こちらはね、毎月行われているんですが、
多分、今回は何回目だったのかな、この春ぐらいから始まってね、結構最近、最近って言っていいのかな、始まったこの読書部、読書部じゃなくてポッドキャスト読書会なんですが、
今までね、あるのは存じていましたし、こちらを主催してくださっているしおりさんという方がね、いらっしゃって、しおりさん自身もポッドキャストの配信をされているんですが、
この読書会というのを立ち上げたよっていうのを知っていましたし、あとXでね、しおりさんとつながっていますし、ノートでもね、拝見しているんですが、
自分自身はね、参加する、参加したい気持ちはね、あったんですけれども、今までは参加してなくて、外からね、ちょっとスパッと見させていただいているって感じだったんです。
今回ね、どうして配信、こちらのポッドキャスト読書会に参加しようのかなというふうに思ったのは、テーマの設定っていうのが、いろいろな番組がしてくださっているんですけど、
あとは今回、好き趣味発見まぎまぎラジオさんというね、岸さんと上尾くん2人、こちらのポッドキャストさんがテーマ設定で、私はこちらの番組すごく大好きで、私の推し番組なんですね。
私の推し番組の2人がテーマを設定してくれたということでね、これはね、私参加しなくちゃというふうに思いまして参加することにいたしました。
こちらの読書会に参加した回っていうのは、今喋っている前に配信がされているんですけれども、すごく反省が、反省点がたくさんありまして、私これはちょっとね、これではいけんかったなというふうに感じているんですよね。
実はね、先ほど話した日本ポッドキャスト協会配信リレーの方では、15分という枠がカチンと決まっててね、そこに合わせて話を持っていかなきゃいけなかったので、台本というほどじゃないんだけれども、かなり詳細なメモを作りまして、
メモ以上、台本未満みたいなね、メモを作りまして、それを見ながら話して、結構上手に話したと思うんですよ。流暢に話すことができたんですが、
ポッドキャスト読書会の方に関しては、何を話せばいいんだろう、普段はね、何もメモもなく台本もなくドライブとかをしながら収録をしていることが多いので、そのままの感じでね、話しちゃったんですよね。
そしたら、今回ね、その読書会の方では、2026年の上半期、直樹賞、芥川賞を振り返るということでね、私、今回の、この今年の受賞作、天狗愛とゾンビ回収譜、両方とも読んでいて、ノートに記事もあげていて、
あ、両方読んだしね、いけるだろう、みたいな感じで、収録を始めて話したんですけれども、あ、なんか思ったほど頭に残ってなかった。すごく反省しましたね。
読み終わったのが、ちょうど収録をする1ヶ月くらい前、もうちょっともしかしたら前だったかもしれませんね。なんか下手すぎましたし、他の方のね、会、他の方の配信もね、このプレイリスト、読書会のプレイリストの方で聞くことができて、
いや、皆さん本当に流暢で聞きやすくて、ちゃんと感想なんですよ。私ね、読書部で話しているときもそうなんですけれども、本に付随した全然違う話とかはね、もうさんともよく盛り上がってしてしまうし、
あんまり感想感想っていうものを、なんて言うんですかね、あんまりしていない。楽しかったとか、面白かったとか、気持ち悪いねとか、結構浅いんですよ。
なんだけど、その方から付随した、あ、こういうことあったよね、みたいなお話。本とはちょっと別なんだけど、関係性はちょっとあるようなお話、全然違うお話とかをしちゃうことの方がすごく多くて、今回の読書会の方でもそんなお話をしてしまいましたね。
聞いてくださった方ね、いらっしゃるかもしれないんですけれども、VRゲームのね、デバイスのお話とかね、そんな話してる人いないよね。
あ、そうかと思ってね、その読書会のプレイリストを聞いて、あ、そうか、感想ってこういうことなのか、みたいなね、あのふうに思いました。
私、ここで一つ申し上げておくと、読書部もやっててね、読書部でも一応本の感想をちょろっと出したりとか、あとはノートの方に本を読んだ記録的な感じで読書感想文をあげているんですけれども、読んだ本のね。
ノートに関しては、もう本当にネットバレとか、まあちょっと匂わせがあるかもしれないけど、できるだけそういうのは避けて書いたりとかもするので、感想ってあんまりそんなにはしてなくて。
で、まあ感想感想したものもそんなに書けないのと、あとはね、私あんまり人の読書感想とか、読書感想に限らず映画の感想とかね、テレビドラマの感想とか、あんまり興味がないんですよね。
人それぞれ感じ方が違うし、もし興味があるのは、私の知ってる人が同じ作品を見たり読んだりしてどういうふうに思ったのかなとか、自分の好きな有名人みたいな人たちがどういうふうに感じていたのかなとか、そういうのは見たりするんですけれども、
あんまり自身が存じ上げない人の感想文に興味がないんですよね。なので、あんまり人の話を聞いてきてない、人がどういうふうに受け取ったのかっていうのをあんまり聞いてきてないんですけれども、
今回こちら参加させていただいたことで、ちょっと勉強にすごくなりました。またこの先も参加させてもらえたらいいなということで、結構もう出てるんですよね、今後のスケジュールというのが出ていて、
今月10月は原作本を読もう、紹介型。紹介型ってどういうことなのかな。誰かが設定してくれたってことですかね。原作本を読もうということで、テーマの設定というのが、
牛若さんがしていただいて、配信が10月の19日から25日の間でということで、そろそろやらないとまずいですね、私もね。対象となるのが、映画、ドラマ、アニメ、舞台など、映像化、舞台化された作品の原作本という小説、コミック、エッセイなど、ジャンルは問わないよということなんで、
ちょっと私の中にね、頭に浮かんでいるものがあって、過去にいろいろ原作本というものは読んできましたが、多分この読書会に参加する人が誰も取り上げないんじゃないかっていう本をね、選びたいなと思ってるんですよ。
で、頭の中に浮かんでいるのがあるんですけれども、再読するほどの時間はなくて全然。なので、パラパラって見ていって、また浅くなるかもしれないんですけど、今回はちゃんとメモをちょっと思い出して、メモを頑張って取りながら話していきたいなっていうふうに思っています。
なので、皆さん心の中で祈っていてください。
そしてね、10月はそれで、11月ももう出てて、自分の嫌な部分を嫌がおうでも見つめさせられる本というのがテーマで、
こちらは11月のテーマなんですよね。これもなかなか難しいですね。
私、自分の嫌いな部分ないんですよ。
反省するところとかありますけれども、私、自分の嫌いなところないんですよね。
なので、自分の嫌いな部分を嫌がおうでも見つめさせられる本っていうのは、今の時点では思いつかないんですが、
ただ、自分のやる気が出るっていうかね、
これは参加できるのかできないのか検討していきたいと思います。
対象ってなるのが、自分の中のずるさ、矛盾、嫉妬、見栄、臆病さ、他人への扇望などできれば目を背けたい自分の一面。
もう目を背けたい自分の一面なんてないんですよね。
これは気候をやる前はありました。
だけれども、今の気候のトレーニングをずっと続けてないたんというものなんですが、
やっぱり自分自身とすごく深く見つめ合って、もうないですね。
自分の嫌いなところや、自分の目を背けたい自分の一面とかそういうのないですね。
何を選べばいいのか難しいという方は、
おすすめ本みたいなのがありますが、
人間ってそういう目を背けたい自分の一面があるっていうことはね、
それと同じだけ反対の輝きを持っていますので、
ただそれが今はちょっと見えないだけ。
人間ってそういうものなんですよね。
私みたいにだんだんニュートラルになっちゃうと、人間っぽさがなくなるので、
これ自分の嫌いな部分があるっていうのはすごく人間らしくて、
でもそれは自分が嫌っているだけで、
周りから見ればそんなことはなかったりとかすることも多々ありますし、
これなんか結構難しいですね、11月。
11月なので、今の時点は置いといて、
10月に参加していきたいと思います。
今回、振り返りなんてするつもり本当はなかったんですが、
どうして振り返りをしようかなというふうに思ったのかと言いますと、
日本ボッドキャスト協会での配信リレーの方で話した
収録したものっていうのは、この配信リレーの後だったら
自分の番組で流していいよということを最近知ったんです。
なので、せっかくなので流したいなと思ってね。
じゃあそれを流すんだったらその前に、
ちょっと振り返り的なことをしておこうかなということでね、
今回こちらスタンドFMのライブ機能を使わせていただいて、
お話をさせていただきました。
なので、この配信の後はその配信リレーの内容、
収録したものを流したいと思いますので、
皆さんどれだけ私が流暢に話したかっていうのがね、
それを聞いていただけると分かると思いますし、
聞き心地いいと思います。
めっちゃ流暢に14分45秒話していますので、
すごく喋るのが上手な人みたいな感じで話していますので、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいなというふうに思います。
今日も最後までお付き合いいただきました方、ありがとうございます。
また次回お耳にかかれること楽しみにしております。
それでは、バイバーイ。