1. 国境なき自習室
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ep2. オンライン自習室はフリーランスに刺さらなかった。本当に必要なのは中学受験の子と家庭教師?Starlink自習室構想も【ゲスト:魚AIを研究する大学生いつき】
2026-10-10 1:54:57

ep2. オンライン自習室はフリーランスに刺さらなかった。本当に必要なのは中学受験の子と家庭教師?Starlink自習室構想も【ゲスト:魚AIを研究する大学生いつき】

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オンライン自習室はフリーランスに刺さるはず。そう思ってフリーランスのオフ会で話してみたら、反応はほとんどありませんでした。では本当に必要としているのは誰か。魚のAI個体識別を研究する大学生いつきが挙げたのは「中学受験の子と、家庭教師」でした。前半は、Starlinkでスリランカの田舎のお寺に自習室をつくる構想と、日本の地方の人手不足をつなぐ話です。

【話したこと】

・魚の個体識別AIの研究と、研究室で盛り上がった医学×工学の話

・Starlinkでスリランカの田舎のお寺に自習室をつくる

・企業が学生のコーヒー代を出す「Shiru Cafe」と、佐賀の企業が支える図書館

・海外から来た人が地方に残ってくれる条件

・フリーランスのオフ会では刺さらなかった理由

・家庭教師が来ない日の勉強を、スリランカの学生が見守る

・「集中してましたよ」のこまめな報告が、親の安心になる

・大学生なら月1000円で使いたい?

【目次】

いつきさんの魚AI研究と研究室での議論

Starlinkでスリランカの田舎に自習室を作る

教育拠点と日本の地方の人材をつなぐ

地方に人材が残るための条件

フリーランスには刺さらなかった

子どもと家庭教師向けの見守りサービス

学習記録とスリランカの学生からの報告

英語や国際交流を含む自習室の価値

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サマリー

大学生のいつきさんを交え、魚の個体識別AIや、工学と医療を組み合わせて非接触・迅速に身体データを取る研究について話します。スリランカの地方にスターリンクを置き、お寺などをオンライン自習室にする構想では、教育機会の提供と、日本の地方企業への人材紹介を結び付ける案が検討されます。佐賀の図書館プロジェクトを例に、企業・大学・行政が支援し、将来働く人材を育てる仕組みの難しさや、地方に残ってもらうための給与、地域とのつながり、受け入れ体制が議論されます。 後半は、日本側の利用者としてフリーランスよりも、エンジニアやデザイナー、受験生、資格勉強をする人、そして家庭教師や塾に通う子どもが有望ではないかという話になります。スリランカの学生が同席して勉強を見守り、保護者に学習状況を細かく伝えることで、集中力や継続力を支えるサービス案が出されます。英語や国際交流、ボランティア経験に近い価値、地方の子どもの学習環境なども付加価値として挙げられました。大学生向けには月1000円程度の利用や、作業仲間を一定時間ごとに替える機能などが提案され、実際に試してみる方針で締めくくられます。

いつきさんの魚AI研究と研究室での議論
こんにちは、国境なきティータイムです。 今回は、国境なきティータイムの発案者でもある、一人でもある大学生のいつきさんを呼んで、3人で議論してみました。
それも今回の録音にはなるんですけれども、話した内容としてはですね、 どんなふうにした日本で広げられるかとか、いつきさんの研究の内容、
魚をAIで認識して識別するとか、あとそのいつきさんの研究室に僕もお邪魔して、この前先日、その教授先生と僕たちのサービスについて議論してきたりとかしたので、その報告を山さんにするといった、そんなお話がされています。
あとですね、後半の方では日本で広げていくにはどんな人にこれが刺さりうるんだろうかといった会議がなされておりました。
それではどうぞお聞きください。
さあ、ここまでの話をまとめると、まず前回、今ね、いつきくんっていう子が参加してくれていますと、会話に。
はい、こんにちは。
今回は山と安といつきくんの3人で話していますと。
前回、先日あれかな、いつきくんと安さんが日本で会って、いろいろお話をしてきましたと。
もともといつきくんはスリランカにボランティアに来てくれて、1ヶ月ぐらいスリランカに来てくれて、
なぜこの会に呼んでいるかというと、いつきくんのおかげでこの企画が結構生まれた部分が、まあ、相当強いというか。
そのきっかけとなったのは、俺、山田をジムに行かせるということと、
起業したいというリクエストをしてくれたことによって、こういう発想がたまたまジムで生まれたというおかげで、
きっかけを与えてくれていたりして、その話が盛り上がって、国境なき自主主義の大枠のイメージが出てきた雑談のときも、
彼と話していたときだったというので、すごいね、多大な影響を持っている人だというのもあるし、
彼自身もこの話に興味を持ってくれているので、今日参加してくれている。
めちゃくちゃ面白いと思います。
さすがに多分わかんないから、いつきくんの大細かな自己紹介を簡単にしてもらっていいですかね。
皆さんこんにちは。いつきと申します。今は大学4年生で、理系の大学に通っていて、今、情報系を専攻しております。
私の研究内容は、大まかに言えば、陸上で魚の養殖を完全に自動化、知能化するという研究をしておりまして、
それが4人グループで一つの研究をやっているんですけども、その中で私の担当が魚の個体識別という研究をしております。
この魚の個体識別が何で必要かってなります。
魚の識別ができたら、この個体Aはめちゃくちゃ成長したよ。
この個体Bはまだ出荷はまるだよみたいな、そういうのがデータで蓄積できるので、
そういった個体識別ができたら、より効率的に養殖ができるということで、今、研究をしております。
以上となります。
すごい。
はい。
さっき話した大学院で修学を見つけました。
はい。
僕も安野も昔、AIを使った画像診断系のスタートアップに携わっていたりとか、
あとAI開発をする企業で、自宅開発する企業でインターンしたりとかいうので、
すごいそういう研究はそもそも好きだし、という話をしてたら、
いつきさんの研究室の教授の先生が僕とお話ししてくださるということで、早速呼んでくださった。
というのをつい3日前ぐらいにお話ししてきました。
そうですね。3日前ですね。
そんな話をこれから山田さんに共有していきましょうという回にしましょう。
そうですね。この間2人が会って何をしたのか気になっていたので、その話を聞かせてください。
僕と教授の先生がお話ししてくださっていて、いつきさんが結構話を聞いてくださっているって感じだったんですけど、
いつきさんからなんとなくこんな話が出たなみたいなのがあったら、印象が残ったポイントとかあったら教えてください。
印象。印象が残ったのが、
私の教授の新しいやりたい研究と、今たぶん探してるんですね。今の教授が。
それとたぶんギャスさんの救急の医者としてのならではの知見を活かした、
医学分野と教授の工学分野、そのマッチした新しい研究が何かできないかなみたいな話が結構盛り上がっていまして。
確かに。なんかあれすごい。
講習派を使って脱水を見たりとかみたいな。
そうなんですよ。これ自信しててあんまり関係ないんですけど、結構一番盛り上がったかもしれないポイントで。
山さん、結構マジで。
興味ありますよ。
いつけさんの研究室、僕の理解で言ったら、ざっくりと工学を使って生き物とかを研究しようっていう中で、
特に一つやってらっしゃるのが、生体、生きてる生物から工学的にデータを取ってきたりとかして、
それを活用して新たなシステムを作ってみたいなことをされてるんだなと思ってるんですけど。
大体そんな感じです。
うちの研究では、手が麻痺してる方の用のリハイルするグローブを作ったりとか、
あと手術するとき、やっぱ揺れちゃうんで手が。
こういうシンセを抑制するものを作ったりとか、
あとは痛みを緩和するシステムの研究とか、
あとは乗り物をいろいろ研究とか、
あとスクリーニンジング呼吸症候群の研究とかしてたんですけど。
実際の論文とか読んだわけじゃないけど、
新鮮とか睡眠時無呼吸症候群とかって、
多分その実際に触れてる状況とか、その無呼吸がどのくらいとか、
酸素を測ってるのかもしれない。
何らかのデータを身体から取得するのが最初にあると思うんだけど。
あと魚の認識とか魚の画像とかを、
今生きているものからは画像でデータを認識してスタートすると思うんだけど、
その工学的にできる、個人的に医療的に、工学を使って
医療的なデータを取るいいところは、
患者さんを傷つけずにデータを取れるっていうのがいいところだと思うんですよ。
そうですよね、採血せずにできるみたいな。
そうそう、そんな話が出てたけど、
採血せずに取れるのはいいし、
あと採血とかよりも工学的にデータを取った方が早いっていう可能性はあって。
確かに。
救急ではエコーとかっていうのはあるんだけど、
それ以外ではどんなに早い血液ガスっていう検査でも数分はかかるから、
だからそれが工学でシールとか貼ったりするだけで何か所得できたりするっていうのは、
すごいいいなと思ってて。
特に救急の場面だったら、はい。
なんで脱水の話になったかわからないですけど、
血液のデータとかって、
その値ごとに、検査値ごとに、これで何が見れるっていうのはそれぞれ違うんだけど、
健康死んだ時のような感じでね。
その中から、例えば救急で使うような、
最初にこのデータが最新パッと見れたら嬉しいなみたいなのが簡単に取得できるようになったら嬉しいなみたいな感じで、
そんな話の内容をしてたらすごい、教授の先生がくっついてきてくださって、
これを所得すれば、どの検査値とどの検査値を取得できたらいいのかみたいな話になって。
何に役立つんですか?
研究者でしたね。
そういう話をするのめちゃくちゃ好きなんで、
違う分野の人たちが、
お互いの知恵を出し合って、こういう新しいことできないかって話し合うのってめっちゃおもろいなと思ってて、
個人的にいろんなプロジェクトをする楽しみって、僕はそういうとこにあるなと思ってるんですけど、
だから僕も将来的にいろんなプロジェクトを持ちたいというのはそういうとこに持ち目があったりするんですけど、
そういう会議が一番盛り上がりましたね。
あとさっきの検査のやつ。
さっきの検査のやつで言ったら、
例えば今までスマホの充電は物理的なケーブルを挿さないとできなかったものが、
今だと奥だけできるじゃないですか。
そんな感じで、血液情報とかを外のものから取ってできるようになったらいいよねみたいな、
そういう技術ができたらいいよっていう話ですよね。
大体そうです。
話していいかな。それをもはや採決とかせずに、
代表とかから取れるデータから、そういうデータを取っちゃうみたいな感じですね。
という感じなんですよ。
面白いですね。
僕も久しぶりに研究室にお邪魔してお話できたんで、
そういう話をしたいというか、すごい満たされました。
スターリンクでスリランカ地方に自習室を作る構想
あと一つ自習室関連で覚えてるのは、
前ちょっと山さんとお話したかもしれんけど、
したいかな、したいかも。
国境なき自習室を広げて、もしお金が誰か出してくれるような仕組みを作れたら、
地方とかに衛星通信でポコポコサテライト、
自習室みたいなの作れて、
地方のほうでもネット環境は整えられるっていう話があったじゃないですか。
スターリンクポコポコ置いてると。
いつきさんはなんとなくここら辺ってイメージできます?
ちょっと前、教授の話したからだったんで。
大事ですよね。
一つとか置いたら田舎のほうでもポンポンポンポンっていっぱい置けるみたいな話でしたっけ。
そこをまだあんまりちゃんとしてないから、
その話もしましょうか、先に。
なんとなく我々の構想としては、
いわばスリランカね、
エスキー君来てわかると思うけど、
ネットが雑魚じゃないですかね。
全然ダメなエリアが、
大きい都市の真ん中ら辺だったらいいけど、
それ以外のとこは本当シグナルがほとんどないみたいな。
電話もLINEの通知も来なかったみたいなのがあると思うんだけど。
そういうところに、
こそスターリンクの出番っていうか。
そこにいるエリアの人たちはオンラインクラスとか受けれないし、
学校自体は大きい都市にしか基本外国語のクラスがないので、
そういう機会もないから、
そこに作ってあげる社会的意義はすごい大きいよねっていうので。
それが今だったらスターリンクっていう技術を使ってできて、
しかも意外とコストも初期費用だけちょっと用意すれば、
あとは何とかこういう自習室活動とかで彼らが参加してくれることで、
日本人がお金を払えるような仕組みを作ってしまえば、
運営することができるようになると。
なので、地方にスターリンクを。
特にすり中の場合はお寺で田舎のほうは勉強していたりするんですよ。
学校もあるけど、お寺は寺小屋みたいな感じで。
寺小屋で。
お寺にはちょっと広いスペースとかがあったりして、
そこに優秀な先生というか、
地域で子どもたちに教えたいと思っている人が無料で英語を教えたりとか、
数学を教えたりとか、お寺でやってるんですよ。
学校の課外授業みたいな感じで。
学校だけじゃ足りてなかったりする人間とかを教えてて。
そういうのは知ってたから、
お寺にスターリンクを置けばもうすぐできるやんって思って。
自住室完成。
自住室完成っていうのをやろうとしてるって感じですね。
意外と金額感もそんなに高くないんですよね。
そうそう。
僕としても、
僕も自分のお金でやりたいなと思ったぐらいの金額感で。
それを使って一つ置いたら、
そこにいる学生さんがいつでも僕の実習とか作業に付き合ってくれるってなるんだったら、
それ一つ作れただけで気分的に嬉しいし、
でも実績も兼ねてるから。
全然僕としては確かにいいかもって思える気がしてて。
っていう話を経営会議っていう、
このポッドキャストを始めるきっかけだったラジオ番組でしてきたんですよ。
っていうのが元からあったんですけど、
この前の教授の先生が提案してくださったのは、
あれなんですよ。
出資者として、
田舎の方とか人材不足で困っているような地域とか、
山田さんが前、佐賀でそういうことを出資してくれるかもって言ったときに相当近いと思うんですけど、
そういうところに実習室を作ってみたいな感じでお願いして、
その代わりスリランカ側からしっかり人材を送れるような仕組みを作っちゃえば、
本当に人材を送れるんだったら、
その自習室を作る際の金額が全然大きな金額じゃないから、
全然いけるんじゃないの?みたいな話をされて。
そうですね。だからこの活動のたぶん、
もしうまく回ったときの一番最強の収入源というか、
お金キャッシュポイントになる可能性があるのはその人材だと思いますね。
だから日本の一番大きな問題でかつお金が動いているところ、
デフトはやっぱり人材のところなんで、
企業は出せると思うんですよ、そこに対してお金を。
個人人材を取れるんであったら、
そのためにお金を出すっていうのは、
私も人材の業界に関わっていたんで、めっちゃわかるんですよ。
だからそこまでつなげられたらいいですね。
中央大学にあった汁カフェ。
汁カフェの話か。汁カフェの話。
汁カフェから来ましたよね。
確かに。
ヤマさんご存知ですか?汁カフェ。
汁カフェわかんないです。何ですか。
鈴木さんお願いします。
そうですね。難しいですね。
僕も最近知ってたんでちょっと難しいんですけど、
最近うちの大学に汁カフェというカフェができて、
学生は無業でコーヒーとか買えるんですよ。
それがどうやって儲けてるのか。
名前もう一回教えてもらっていいですか。汁ですか?
汁。汁カフェ。
ローマ字表記だったと思います。ローマ字。
ローマ字で汁カフェ。
要は何か新しい知識を得るみたいな汁ですよね。
そうです。知識の知恵。
知恵の内容っていうのが、知識っていうよりかはちょっと違うものなんですよね。
企業の広告だけ。
そうです。企業さんが来て、自分の企業めちゃくちゃいいよっていうのを
企業PRする場所として企業さんたち扱って、
学生さんはまず社会人と交流できるのもメリットだし、
あとコーヒーもただで飲めていいよねみたいな、
そういうお互いの需要と供給がバッチしてできたカフェらしいですね。
社会人もそこにいらっしゃるんだ。
そうですね。いらっしゃるらしいです。
結構、社会人と話せるカフェって書いてありました。
そんな風な使われ方してるんだ。
あとは、確かにディスプレイとかが置いてあって、
カフェの上の方がディスプレイじゃなかったでしたっけ?
違いましたっけ?
あそこだっけ?
あれ違ったっけ?
僕まだ行ったことないですよね。
確かに。そこら辺に企業の広告が乗るみたいなイメージだと思ってました。
確かに。
急に広告が乗せれるってことですか?
僕も一回、捕まってシェルカフェの方にどうですかって言われて、
テイクアウトできますかって聞いてみたんですよ。無業団で。
そしたら、ごめんなさい、この空間のみですって言われたんで、
その空間内に広告とかいっぱいあるのかなみたいな感じがしました。
なるほど。
カフェに入る代わりにそういうコミュニケーションしてくださいって感じってことですね。
そうですね。広告と話してくださいみたいな感じなんですかね。
フリーペーパーみたいな感じのイメージですね。
フリーペーパー?
無料で広告がたくさん乗ってて、それをただに雑誌作って配るみたいな感じの、
固定の場所バージョンみたいなイメージかな、ビジネスモデルのイメージとしては。
ごめんね、一気に伝わってないかもしれないけど。
ちょっとわからなかった。
フリーペーパー最近ないかもしれないけど。
フリーペーパー。
なるほど。
お金は企業さんが払ってるってことですよね。
そうですね。フリーペーパー。いいですね。こういうのも知れるのがいいですね。
フリーペーパーはあんまりないですけど。
ないか。
この間、そっちのゲストに小鳥さんっていたじゃないですか。
小鳥さんはい、いらっしゃいました。
小鳥さんはフリーペーパーのスリランカでブランティアしてたりして。
スリランカではありますよ、まだ。
フリーペーパー。
日本人向けの情報をまとめた雑誌を作って、
そこにスリランカのいろんな日本の企業とか旅行の会社とかが、
ここに来るというのを設けて、それを無料で配布するっていう。
それの取材とかを小鳥さんはやってたんです。
おもしろい。
大きな流れとしては、見てほしいものがある人たちがお金を出して、
無料で人を集める仕組みを作るって感じですよね。
ヤスタカが一瞬消えてましたね。
すいません。僕のインターネット回線がちょっと弱くなっちゃってたんで、
復帰しました。すいません。
録音は継続されてるみたい。
録音は継続されてるみたい。
いいですね。録音これだったらちゃんと継続してくれるのはありがたいですね。
今どこまで話されましたか。
フリーペーパーの説明してたんで、
一瞬だけ似たようなやつを連想しちゃったのは、
クラッシュのマーケットって会社でインターンしたことあるんですけど。
聞いたことあります。
エアコンクリーニングとかサービスを売ってる会社ばっかりのAmazonみたいな。
Amazonは物を売ってますけど、
クラッシュのマーケットではみんながサービスを仕切っているじゃないですか。
そこの社長さんが大学生のとき最初にやった事業が確か。
クラッシュさんのネットが死んでしまったから。
固まりましたね。
意外にあれですよね。
一番弱いのかと思いきや。
意外と頑張ってるな最近。
さすがスマイルハウス。
ネットが強いホステル。
という宣伝が今できました。
日本よりも強力なネットワーク。
うちにもスターリンク入れようかなとちょっと考えてます。
アップとしてというか。
何だったら容量無制限でこっちの方が安定してるんだったら
スターリンクだけにしちゃってもいいし。
自分たちのとこにあった方がいいや。
スターリンクを広めようとしてるのに自分たち育てないよりは。
スターリンクとダイアログでしたっけ。
今使われてるのは
うちのWi-Fiは現地のNTTみたいな感じですよ。
イラン科のNTTみたいなSLTっていう会社があって
そこは光回線ですね。
何が違うんですかねスターリンクとその企業が。
スターリンクを分かった方がいいですね。
スターリンクは
衛星からネットが直で来るんですよ。
Elon MuskのスペースX社のあれになるんですかな。
ウッド事業の中でやってるんですよね。
そこで衛星を地球の周りに上げまくってて
そこから電波を拾ってネットにできる。
電波悪いところでも山のところでもできるみたいな。
今までの普通のネットって
モバイル回線みたいなやつとか電話とかだったら
でっかいアンテナというか電波塔みたいなのを
そこから半径分かんないね
10キロぐらいとか分かんない20キロとかに届きますとかなんだけど
その場合やっぱそれがないと届かないわけですよ。
海のど真ん中とか山奥とかにはネットがないわけですよね。
それがもう宇宙から来るから、どこでもいいですよ。
地下とか以外は大丈夫。
地下はちょっとね。
そうそう。
それが今ね、光回線と同じぐらいの値段で使えるようになってるんですよね。
ポリオは被災なんかの田舎にやっちゃおうっていう作戦ね。
日本ではめちゃくちゃ良いと思います。スターリング。
なんで今までやってなかったんですかね。
やっと普及してきたわけですよ。
手を出せるレベルに最近なってきてるんですよね。
今まではたぶん船とかね。
輸送船みたいなでっかい船で
船は海のど真ん中にネットがないから。
でもそれは大変だからスターリング使って
でもたぶんね、月々の費用が何十万とかしてたんじゃないかな。
スターリングの設備を使うようになると。
それがやっとこういろんなところで
今ね、スリランカだと月額4500円とか使えるんですよ。
おー、安い。
で、その初期費用はアンテナを受信するやつ
アンテナっていうかね、衛星からの電波を受信するアンテナを買わないといけなくて
それがね、6万円ぐらいするんですけど。
初期費用さえあれば。
それを要は日本人で買ってあげて
運用してもらったらいいんじゃないかっていう作戦でスターリングを受信したので。
スターリング。
今スターリングの説明までしてくださった。
そうですね。ちょうどいい感じになりました。
ありがとうございます。
ちょっと今田舎の方で通信がやばいかもしれない。
スリランカのネット環境が日本より良いという宣伝をさせてもらいました。
実証できてしまっている。
スターリングこの地域に必要かもしれない。
皆さんの家で試しに使うことから始めています。
確かに。僕の家にスターリング買った方がいいかもしれない。
で、えっと。
汁カフェ?
そうか、汁カフェに戻りました。
僕がちょっとさっき話そうとして、そんな大した話じゃなくて
その会社のクラッシュマーケットの社長さんが最初にやった
大学生の時にやった授業っていうのが
ノートを無料で配るんですよ。
ルーズリーフのノートあるじゃないですか。
あれを大学生無料で配るんですけど
その裏側に企業の広告がついてるみたいな。
まさにさっき話したフリーペーパーですね。
そう、まったく同じなんですよ。
僕、汁カフェの話聞きながらめちゃくちゃそれを思い出していて
その教授さんが言いたかったのは
汁カフェみたいな形で
そういうスリランカの学生さんに対して
自分たちを売ることが
自分たちに来てもらったりとか
そういうのがメリットあるようなところに
声かけてみるのがいいんじゃない?みたいなニュアンスだったっていう感じですね。
はいはい。いずれ多分そういう段階になる気がしていて
教育拠点と日本の地方人材をつなぐ仕組み
今はスリランカ人の奪い合いとかにはなってないんですよ。
ただそのうちやっぱり日本の人気が
海外の人がね、日本に
今はまだ選んでくれてるけど
ちょっとしてなくなってきたような時とかにそういうことがあるかもしれないですね。
日本人に対してはもう今なってるわけじゃないですか。
大学生みたいな奪い合いみたいになってるわけじゃないですか。
それに近いとか
仮に私たちのスリランカ人の教育がめちゃくちゃ上手くいって
めっちゃ日本語能力高くコミュニケーション高い
日本の社会でめっちゃ上手くやっていけそうな人を育てられたら
そういうこともできるかもしれないですね。
なんか企業さんがうちに
あなたのところのスリランカ人雇いたいですっていう
そのために投資してくれるみたいな
はいはい。
スリランカ人が来る仕組みを整えないといけないなって
気も薄々はしてるんですけど
もしこれがうまくいく段階だったら
結局って言ったらあれですけど
良いって言ったらあれですけど
しっかり面倒を見てくださる管理団体を探すっていうのは
とりあえず最初の段階なんですかね。
山さん的に。
まずはもうそれも大事だし
やっぱ企業側に
Sagaのやつをちょっと話しますね。
Sagaのプロジェクトの
まだちょっと大学の教授さんが今入院されてて
あんまり少し話進んでないんですけど
Sagaでやろうとしてたのは
Sagaの会社の社長さんが
スリランカに図書館を作ってくれてるんですよね。
お金を出してくれてて
今建設が進んでる状態になっていて
そこの図書館は国際交流の
そのエリアのハブみたいになったらいいなって
主に日本への関心を持ってもらったりとか
図書館には多分日本の本とかがいっぱいあったりとか
日本語を勉強するための本だったり
パソコンの設備とか
そういうのを作るっていうような予定になっていて
ただそこの企業さんがどうやってそこを継続するかっていうところに
多分課題がまだあるんですよね。
建設して数年間くらいは
回せる費用は寄付してくれてるというか
それ以降、そこを継続的に移民する
っていうところにまだ課題があって
それをこの間相談を受けたんですけど
その方法なんかないかなっていうので
まずこの自主出資方式がいいなと思ってたし
これが思いつく前に考えていたのは
また人材とつなげるところかなと思って
そこの佐賀の会長さんがやりたいと思った理由は
その会社で長年ベトナムの社員さんを雇ってたらしいですよね
従業員の8割くらい外国人らしくて
ベトナムの人がめっちゃよく働いてくれてて
お世話になったというかね
この社長さんの恩を感じていて
それ以外に多分そこから色んな国の人を雇うようになった中で
たぶんスリランカの香りが出てきて
スリランカにそういう
その人の前に別の人が図書館を作ってたんですよね
それをこの間見学に行ったときにいいなと思って
私もじゃあスリランカに作りますってなったらしくて
そこの企業さんとしては
日本に働きに来てくれる人をサポートしたいみたいなところもあるんですよね
ただその一社だけだと
たぶんちょっと弱いというか資金面的に難しいところがあるから
佐賀の
そこがやっぱ多分図書館が実際できたら多少話題になると思うし
佐賀の多分新聞とかね
USで取り上げてて
こういうのがあるんだっていうのはちょっと知名度が多分出るし
一緒にやってるのが佐賀大学のね
名誉教授みたいな人がスリランカ人なんですけどいて
彼もそれをサポートするためにめっちゃ動いてくれてるから
なんか動けば何かしらのムーブメントを起こせると思っていて
その時に要は
佐賀でも海外の従業員を雇わないといけないとか
雇おうと思ってる企業さんたくさんいると思うんで
そこをグループみたいなのを作ってもらって
そこでその図書館に支援をしてもらうというか
要は佐賀の人が支援してくれてるおかげで
そこの図書館で勉強することができますっていうのを
スリランカの人が分かって
何かしらの国境なきTタイムみたいなこととか
交流をしていけば
やっぱりそこで勉強してね
日本で語力上がって日本に行けそうになった子たちは
佐賀に行きたいってなるんじゃないかなと思うんですよね
確かに
何かしらの人たちと知り合いになったりとかね
佐賀に行きたいという
その企業さん側のほうも
彼らの成長過程を見れると思うんですよね
何かしらの支援をしながら
そこで佐賀に愛着を持った状態で育ってくれてる人が
企業側も
スリランカの人に対してお互いに
思いが強くなっている状態で働き始めたら
結構うまくいくと思うんですよね
お互いスムーズに会社経営ができるというか
そのためだったら
お金を出すことができると思っていて
そういう企業のグループ
佐賀で10社か20社ぐらい
図書館サポートプロジェクト組合みたいなのを作って
そこでお金を
次々にね
そんなにお金を払わない方に
全部合わせて10万円とかぐらい
送ってもらえたら余裕でめっちゃいい
学校運営ができて
そこで育った人をその人たちが採用できる
っていう風にしたら
いいんじゃないかなというのが
佐賀の考え方なんですね
多分その
イスキーくんとこの大学の先生とかが
言ってくれたのも
そういう感じのイメージのアイディアだと思うんですよね
本当にまるまるそんな感じだと思います
月に10万円でいいんですかというか
ちょっとどれぐらいの教育を施すかによると思います
図書館の運営費用が実際ね
どんぐらいかかるのか私もあんまわからないですけど
でもセリアンから今の部下の水準が変わらないんであれば
そんぐらいで結構いろんなことできると思うんですよね
免費代とかいっぱいあるし
エアコンとか入れなければ
へー
なるほど
それだったらなんかもうもはや
そんな複雑な仕組みを作るまでもなく
なんかいけそうな気がしちゃうけどどうなんだ
ただ問題はこれギャップがあるんですよ
時間差があるというか
要は一瞬でね
知らない人は成長するわけじゃないんで
お金を出し始めてから3年後とかじゃないですか
ちゃんと効果が出た人が採用できるのは
それだったら先に置く
なんかもう佐賀で働きたい人がいらっしゃるんだったら
先にそういう実績を作ってから
そういう話を進めた方が早い気がしてしまうんですけど
多少実績はそこの図書館出身ということではまずないでしょうけど
でもなんか実際に来れるんだっていうのを
こういう人たちが地域で働いてるんだって実例を見ないと
なかなか厳しい気が
それはできると思うんですよ
スリランカで私たちが通ってる学校でも
佐賀も多分行ってるんですけど
その以外の私の知り合いの人の学校で
佐賀に結構送ってるところがあって
その辺の実例を横つながりでできたら
見せれたら全然いいと思いました
この団体本当に人材送ってくれるんだろうかっていう証明が
信用が得られるかどうかがすごい大事かなと思ってて
やっぱ地方
そこの信頼のために大学教授とか強いと思ってて
日本側から見たらやっぱり実例が
やっぱり地方でそういう話聞いてると
大体どの事業所さんもあそこはこういうところから
人材を紹介してるみたいな
隠してるところもあるんですけど
やっぱり結構広まるし
逆に一つの事業所さんでうまくいくんだったら
他の事業所さんも
自分打ち使いたいとなったりすると思うんで
本当に少ない例でもいいんで
実際に来るっていう実績さえ作れたら
話は早いなっていう気がしますね
地方のほうだとそういうのが大事な
旅行にはすごい意外と早く広まるんで
地方で例とさえつけちゃえば
そうなんで別に
たぶんあと1,2年の運営費用は持ってるんですよ
あるんでその間に実例を作れたらいいと思うんです
というかあれじゃないですか
毎年結構な人数行ってるじゃないですか日本に
それをさがにちょっと行きたい人みたいな感じで
やっちゃうっていう手はないですか
そこは難しいですか
でも要は図書館の実績ではないじゃないですか
それは全然別のところで育った人が来てることに対して
でもそれあれですよね
図書館自体も大学教授の先生がやられてるプロジェクトじゃなかったですか
そうですよ
僕はどちらかっていうとどっちが大事か
こっちから見た時に
ある会社さんが実際に送ってくれるんだろうかっていう
信用がすごい大事だ
図書館に対して出資するっていうのと
それが本当に人材ここに来てくれるか
それが100%来てくれるんだったら嬉しいけど
不安要素っていうのが2つあると思ってて
その一つが図書館で本当に人材が育つのかっていうのと
もう一つが本当に人材が育ったとして
本当にさがに来てくれるのか
さがにお世話してくれるのかみたいな地方の方で
やっぱり地方の面もあるんですけど
実際に結構一番聞くのが
こっちに来た後にお世話をしてくれるかどうかっていうのが
一番事業所さんの不安として大きいみたいなことを聞き取り調査の結果として
ここら辺の行政の方が聞いたりするんで
っていう意味では別に
会社さんがその団体から一つ送ってしまえば
あとはもう育成するだけで来てくれるんだっていう風に
結構信用が上がりそうだなと思っちゃうんですけど
どうですかね
安田さんがイメージしている
その間に立っている会社ってのはどこなんですか
それは管理団体の話ですか
日本側の管理団体ですかね
ちょっと多分話がズレてしまうかなと思って
要は図書館は誰がお金を出してどうなるっていうのは
ある程度決まってはいるんですよね
佐賀の会社さんと佐賀大学のシリアンカ人の名誉教授が
プロジェクトをしているんですよ
私たちとは一応関係ないんですよ
そこが育成した経験は何もないんですよ
僕がそもそもの話を勘違いしてるか
私たちの要は我々の学校がそこに絡むかもしれないですし
そこの育成部分と送り出しの部分を全部
私たちがやりますようになるかもしれない
しならないかもしれないんですけど
あるのであれば私たちの全く違う環境ではあるけど
図書館とか関係ないところで育った人が佐賀に行く事例は
早めに見せることができるかもしれないですけど
図書館の建設自体に
ドリームJさんはあまり関係ないんでしたっけ
それは関係ない
私が言ってる普段話してる教授っていうのは別の教授なんですよ
なるほど理解しました
すみません勘違いしました
私たちのプロジェクトは教授ばかり関わってるんで
教授が完全に
大学の教授さんは別に
佐賀の大学の教授さんの方
すみません完全に僕の中で
日本側の人が
今入れ替わってますね教授さんが
私が普段話してるドリームJの社長の話となってると思うんですけど
理解しましたそれはあれですね確かに
なるほどなるほど
図書館の育成に我々が変わることは多分できるんですよ
まだ決まってないですし
人材にあるってことだったら我々を選んでくれると思うんですけど
私も変わりたいなと思っているし
そこで確かに日本の佐賀の企業さんが
お金を出してくれるためには
どういう人材がね
実際に佐賀に来て働いて
その評判も聞きたいと思うんで
ここが少し時間がかかると思うんですね
むずいですよねそこら辺が
人材紹介ってすぐ
そこら辺をどう説得というか説明
そこに数年の時間差が生まれてしまう
お金を出してから
結果を受け取るためまでに時間がかかるんですよ
確かにそこまでしないと来てくれないような地方とか
僕が今いる地域とかも全然
わかんなくは
僕の住んでる山の中の地域ですら
結構営業自体は来るっぽいんですよ
そういうやっぱり人材会社の飛び込みでとか
そんな中でそれが働く地域っていうのは
数年待てるっていうのは
本当にそれでも来てくれない地域か
もしくは地域過ぎて本当に来ても離れちゃうみたいな地域は
その地域
西区の問題があったらしいな
なんか
いずきくんあんまり海外から人材紹介みたいな
あんまり聞かん話だと思うけど
結構地方の問題として
海外から人材紹介って
最初に結構お金払わないといけない
野党側からしたら
何十万
野党側が
野党側が
人材紹介会社さんに何十万ってお金を
一人ごと払わないといけない
実はそう
一人ごと
それはメジャーではないです
そのやり方はたぶん安さがかかってるところはそうなんですけど
それはそうじゃないんですよ
それはちょっと最近の新しい形で
今までは地域の支払いが高かったんです
初期費用はほとんどかかってなかった
じゃあ逆になって
逆だとは思います
でも私は逆の方がいいとは思ってます
技能実習生とかは毎月の管理費用を
管理団体が稼いでたって感じだったんですよね
そうなったんですね
もとはそういう形が多かったんです
たぶんそれは
われわれさんもそれが嫌いで変えてると思うんですけど
私もそれはあまり良くないと思って
なるほど
それはたぶん日本の市場が変わったからっていうのがあります
最初に従業員を雇うために
結構お金を出さないといけない時代になってきて
海外の方もそれだったら最初に出してもらった方が
経営は楽なんでね
従業員の会社としては
っていう風に変わってきています
でも結構それが高いパターンがほとんどじゃないですか
僕のところで営業に来る方々のチラシとか見せてもらったんですけど
結構そういうイメージが
たぶん分かんないですけど
地方とかそうなんかな
営業してるところはそうだと思います
営業してる系の会社は
そうなんですね
すぐに稼ぎたいから
そういうスタイルのビジネスモデルでやってますよね
なるほど
でも今後はそっち寄りになると思います
その月々の管理費でというよりは
初回の人材紹介料で
要は人材系の会社は稼げるスタイル
海外人材に関しては変わると思います
そうっすよね
なんかっていうの見てたら
別に最初に結構お金かからない
日本人の人材紹介でも同じなんですけど
そうなってくると結構離職
早期離職されるのは結構痛いんですよ
企業としては
離職するたんびに新しい人を代わりに入れないといけないけど
そのたんびに初期費用がかかっちゃうみたいな
田舎だったら例えば5人介護職員を雇ったら
次の年に全員亡くなっちゃったみたいな話が
普通にある話で
海外からちょっと
それ結構もう
皆さんどうしてますかみたいな議題に
お互いに事業主導して
意見交流会が開かれたりとかそういうレベルであって
地方に人材が残るための条件
そういう状況の
特に本当にそういう地方の方だったら
育成してでも
残ってくれる学生さんを育成したいなみたいな
育成する中で例えば佐賀のこと好きになってくれたりとか
そういう地域自体に魅力を感じてくれるような取り組みができるんだったら
理屈としては通り得るかもって思ったりします
そうですね
だからもうやっぱりそこはなんか
今回の企画に関しては
佐賀のパターンに関しては
佐賀内でやっぱり企業間のコミュニティとか
行政とかとの連携とか
大学との連携みたいなのができるだろうから
そこで
佐賀の人がみんなで
迎えますっていうかね
そういう人たちを一緒に育てるし
一緒に佐賀に迎えていきますっていう感じをしたら
佐賀はね
自分たちに特別よくしてくれたし
今も居心地が悪くないっていう感じで
なかなか他に選ぶ理由にはなりづらくなる
佐賀の方がいいなっていう風に
どっかわからないとこいくらやったら
今まで連絡してなかった人とかがいる
佐賀に働きたいっていう風に
深流は多分スリランカ人が働くから
それは多分佐賀の企業にとって
めちゃくちゃいいことだと思うんですよね
多分基本東京大阪以外は
多分逃げられちゃうというか
離職されているエリアというか
それを要は解決する手段として
そういう育成段階から
交流をしていくとか
関わっていくっていうのは
すごいいいと思うんですけど
それが地域全体としてやれそうなのが面白いですね
一緒でやってるパターンはありますよ
大きめの医療方針とかが
自分たちの会社に入れるためだけに
フィリピンとかに
日本学校を作って
自分たちが欲しいように育てるっていうのがあるんですけど
それはやっぱり選択肢を
ある意味
塞いだ状態で
やってますけど
今回のやつはやっぱり愛をもとにというか
2人の人が最初
善意で
立ててくれた図書館に
それに共感した企業さんが
集まってやるとかみたいな感じになるようになった
それはその地域ぐるみで
スリランカの人を
受け入れて
育てていきますみたいな
感じなんで
そっちの方がより自然でいいなと思いますね
冷静に
話が変わるんですけど
なんで
一番は給与なのかな
地方からなんで
海外から来てくれた方々が
他の地域に移っちゃうのか
みたいな話っていうのは
冷静に本人たちが聞いたことなかったなと思って
大まかにやっぱ給与ですよね
そうですよね
東京の方が
彼らもね
計算ができるわけでもないんですよ
なんか
給与額面が高い方が
いいと思っちゃうんですよね
生活コスト
東京の生活コストとかイメージできてなかったりもするし
確かになるほど
手残りで
あんま変わんないけど東京に行っちゃうみたいな
額面が大きいから
都会が好きっていうのが
理由として多い可能性って
どう思います
海外から来てる人って
要はその国の中でやっぱ
ある程度上昇指標がつけられてたわけですよ
意識違い系なわけですよ
その人たちはやっぱり
より良きチャンスを求めていきたいっていう
心理はあるから
それはやっぱり田舎より都会の方がいいんだろう
っていうところで見てるわけですね
はいはい
確かに都会好き多い
多かったようなイメージがあります
スイランカの学生さんは
スイランカどこが好きって聞いたら
コロンボコロンボコロンボ
みたいな人が結構います
だから
それは俺の高校生の時と同じなんですよね
田舎に立って
とりあえず
都会さんで
都会に対しても
異常な憧れになる
それこそネパールから人材を
雇ってるみたいな
実際に雇ってる
方の
印象として
田舎の方で残ってくれる方っていうのは
ネパールでも
都じゃなくて地方の方で育ってきた人が
多いらしくて
ネパールで
都に住んでる人は
もうちょっとシティーライクな生活を好みたい
海外で
日本より発展してないみたいな
見え方もしちゃうような
国だったとしてもやっぱりそういう傾向は
強いみたいな
話を聞いたことがあって
そういうのもあるかもしれないですよね
佐賀でやるとしたら
スリランカの田舎の方で
勉強ができない地域で
育てた学校生の
すごい親和性がある気がします
みたいな
佐賀のスリランカの方は
すごい田舎なんですよ
じゃあいいかもね
6時間くらい
山の中をぶっ飛ばしていって
逃げたりとか
山の中ですか
山の中ではないけど
田舎ですすごい田舎で
すごい弱かったです
スターリング必須だなって感じ
じゃあ地方と
すごい親和性高い可能性あるな
そう
地方地方が繋がるの俺いいと思いますね
地方地方通して海外の地方と
日本の地方が繋がるの結構親和性あると思うんですよね
だからなんか
姉妹都市みたいな関係を作れたらいいな
姉妹都市って都会同士だったりするじゃないですか
田舎でもある
そうなんですか
うちの地元もどっか
ドイツもどっかと姉妹都市
そんな感じでは
そうなんですねあるんだ
地方同士で繋がるっていいなと思いますけど
てか
ここら辺で
話を
話したい話に
もう50分経っちゃったけどいいですか
そうですね
今回たぶんPodcastの切りどころだと思います
切りどころに
編集点に
本題に戻りましょう
本題に
フリーランスには刺さらなかった自習室仮説
僕がちょっと共有したかったのが
もう一つの話で
経営会議の方で
カンタさんから
すごい指摘をしてくださった部分の一つなんですけど
日本側に
日本側の参加者をどう集めるのか問題
っていうのがあると思ってて
最初の仮説としては
フリーランスの方だったりとか
自習してる方
リモートワークの人とか
現状としても
コワーキングスペースで
お金払って使ったりとか
コーヒー買うためにカフェ行って
集中するためにやったりみたいな
話としてあるから
全然市場としてはあるんじゃないかみたいな
使いたい人いるんじゃないかみたいな
仮説があったじゃないですか
なんですけどパッと僕が
最近話して
フリーランスの方々に聞いてみた感じ
思った以上に
そういう需要がないかも
って思い始めて
ターゲットをもうちょっと絞るか
絞るというかもうちょっと
こういう人たちの方が
アプローチした方がいいんじゃない
っていう風に考えるか
そもそもの
マスターリンクで新しい自習を
作ろうみたいなモチベも
もちろんあると思うんですけど
とはいえ実績というか
実習勉強したりとか
そういうところについて
日本人側のどういう欲を
満たしてあげることができるのか
みたいなところをもうちょっと
話していった方が面白いかなと思って
今回議題に挙げさせてもらいたいです
このフリーランスの人たちが
いらないそうと
言ってる理由は何ですか
僕が
思った状況としては
フリーランスの
オフ会みたいなのがあったんですよ
あるオンラインコミュニティに
所属してみてて
そこに集まっているフリーランスの方だけの
オフ会みたいなのに
30人ぐらい集まるオフ会があって
10人ずつ話したりする感じだったんで
そこで
自己紹介の時にこんなことやってます
みたいな感じのことで
今言った一緒に海外で
作業して集中したり
とか
その作業をするだけでも向こうの方から
やった後に感謝とかされたりして
いい経験になれるみたいな感じで
ちょっとこんな感じです
っていうのを
10人ずつやって3回ぐらい言ってみたんですけど
マジで全然
反応が返ってこなくて
それと多分
ターゲット層が違うというか
フリーランスが刺さるわけではないと思うんですよ
オフ会は刺さるけど
フリーランスは刺さらないと思うんです
フリーランスの要は営業系の人とか
コミュニティに参加する人は多分違うと思うんですよね
そうなんですよ
フリーランス僕結構
エンジニアとかはそっちの方だと思うんですよね
僕結構
フリーランスだったら
結構家で作業すること多いんじゃね
っていう風に思ったんですけど
思ったけどフリーランスってびっくり雑すぎたなと思ったんですよ
はい
僕そもそもエンジニアで
インターンとかしたんで
今フリーランス的な動き方してて
家で一人でやる作業が多いんで
めちゃくちゃこれよくねと思ってたんですけど
確かに
そう言われてみたらエンジニアって
すごい良いんかもしれないですね
だからエンジニアとか
ウェブデザイナーとか
そっち系だと思ったのね
フリーランスって言っても
多分
営業大工みたいな
フリーランスとかいろいろいるだろうし
マーケティングとかってやつ
それとちょっと違うと思った
そこにいらっしゃった生体師の方とか
オンライン視聴の方いらっしゃったけど
何かな
全然違うでしょ
生体師とって違うなと
ライバーの方みたいな
ライバーもそんなにやる作業ないんかな
ライバーはだって
むしろライブしたほうがいいですからね
確かに
そこまでして話したいって良くないですよね
話したくないでしょ彼らは
話したくないって言うかもしれない
芸能人のオフは結構黙るみたいな話ありますもんね
みたいな感じだったりとかしてて
僕は結構雑に
あまり参考にならない気がしますね
背取りみたいなことされてる?
背取りというか
上手い表現は分からないですけど
個人で中国から商品移入して
日本に対して売ってるみたいな
やってる方が結構もともと仲良かったんで
詳しく聞いてみたんですよ
使いたいと思いますみたいに聞いたら
いや別にみたいな感じで
おっしゃって
なんか聞いたら
実際パソコン作業しかないわけじゃん
その人ってやってることって
聞いてみたら
一人で集中してやりたいと思わないですか
みたいな聞いてみたら
別にみたいなおっしゃって
もうちょっとくかぼって聞いてみたら
別に暇だからっておっしゃってるんですよ
それも結構ピンときて
その方はいつも本当に暇そうなんですよ
暇だからコミュニティに来て
寂しいから来てるみたいな
寂しいからってか分かんないですけど
友達作りみたいな感じで来てるんですけど
これって受験勉強とかやったら
すごいイメージ湧くんですよ
決められた時間内に集中して
効率を上げる必要がある作業
例えば受験勉強とか資格の勉強とかってそうじゃないですか
そういうの集中力を上げないといけない
そういう理由がある作業っていうのは
確かに一緒に勉強するメリットって
あるのかなと思うんですけど
そもそも暇で
暇すぎてやるかみたいな
人って確かにあんま刺さらんなって思わなくて
それはどっちかっていうと
ティータイム寄りのお客さんではなくて
たぶんですよ
これ刺さるのはたぶん2種類かな
1個はエンジニアとかデザイナーとか
作業効率を上げることが
求められるというか
クリエイティブ系ですよね
頭を研ぎ澄まして
その時に集中力を高めて
サッとやることに
直接のお金とか
効率化にすごい繋がるというか
時給でお金をもらってるとかじゃなくて
1個の作品とか製品を
1時間で作ってしまったら
3時間で作ろうが10時間で作ろうが
漏れ金額が同じだったら
1時間で作りたいっていう
そういうタイプの集中力を上げて
頭を研ぎ澄ましたい
クリエイティブとか
デザイナーとかアーティストとかもそうでしょうけど
要は潜在能力を
最大限に
全集中の補給を使いたいっていうような人
がまず1個のターゲットだと思うんですよね
2つ目は怠け者です
ターゲットは怠け者で
要はダイエットとか
受験勉強とかもそうだと思うんですけど
1人だと途中で投げ出してしまうと
こっちはそれはエンジニアの
作業系にも多少はあるかもしれないですけど
集中力とか
クリエイティブとかではないけど
その時間やりきることが
自力では難しい
人にも続けさせるための
人の力というかね
人が見てるっていうのに使う
多分その2つの用途だと思う
集中力を上げるか
収束力を上げるか
どっちかのために使ってもらう
それが必要な人を探すべきだと思うんですね
前山田さんとお話したとき
チョコザップのイメージを
すごい知ってたと思うんですけど
チョコザップって
スリランカの方が
応援してくれるとしたら
応援度合いって
チョコザップ
チョコザップ利用したことないんで
わかんないけど
ニュアンスチョコザップぐらいの
ライザップぐらいの厳しさでは
絶対やんないじゃないですか
オンラインでそんな
直接会うわけじゃないのに
ライザップぐらいの厳しさで
指導することはできないと思うんですけど
軽く誰かに見られて
月額いくら払ってるからやんないと
っていうモチベっていうのは
チョコザップぐらいの
モチブかなと思ってて
そうだから
積極的利用と衝撃的利用の
2つがあると思うんですよね
積極的がクリエイティブ系で
衝撃的は
自分のことができない人
みたいな
人の
ストッパーになるっていう形ですね
落ちないためにするのと
上げるためにするのが
2つあるんですよね
いつきさん的に
こういう人が使ってくれそうみたいな
あります?
子どもと家庭教師向けの見守りサービス
僕は
お子様
中学受験の
方が
保護者がこれいいからやりなさい
みたいなやつとか
本当に
意識高い系の親御さんたち
に売り込んで
子供に使わせるみたいな
感じが刺さるかなと思いましたね
めっちゃいいと思いますね
だから
家庭教師の
企業様とかにアタックとかしたり
とかしたら
この月謝の
プラス500円したらこの機能が使えます
みたいな感じにしたら
売れるかな
とか思いましたね
っていうのを僕は家庭教師にしたことがあって
めっちゃいいっすね
確かに
結構家庭教師を
使う方々って
本当にそれこそ怠け者が多いんですよ
僕の生徒とかそうだったんですけど
もう本当に宿題を与えて
やる気にさせてくださいみたいな
結構言われたんですよ
めっちゃ家庭教師いいな
家庭教師のデメリットって
僕たちが行った時しか
面倒見れないんですよ
めっちゃいいっすね
それの補佐的な感じで
海外の方を
召喚したら常にサポート
サポートというか
見守り機能がつく
みたいな感じで
結構お子様も
頑張るかみたいなのかなって
ちょっと感じました
めちゃくちゃピンときてる今の
いやそう
俺もそこだと思うんですよ
そこがたぶん一番営業で
頑張って成果が出るエリアはそこだと思って
だからひとしさんに声かけたんですよ
親御さん
海外にボランティア体験
いかせたいとかそういうことをしてるわけですよ
いろいろ
かんぼ時代の
個人に体験いかせるとかを
中学生とか高校生とかにやらせてる
それは海外の人に
興味を持たせたいとか
現場見させたいもあるし
国際感覚つけたい
っていうことだと思うし
親も私たちと同じように
海外と日本を比べてみて
日本がいいんだって思った
ような感覚を
子供にもたせて
ポジティブに認識させたいとか
そういういろんなのがあると思うけど
それをやっぱりこのスリランカ
若干貧しくて困ってる国の
でもそこで頑張ってる人たちの姿を
見させられる
し
英語をたぶん
使う機会も
生むことができそうだし
英語勉強への関心がたぶん高まるんじゃないですかね
こういう活動をやらせてたら
英語の受験
最初に英語で
最初にこういう勉強しましょうみたいなのも
英語で言うこと
スリランカの方できるじゃないですか
それでもいいですよ
だから
どっちでもいいですよね
日本語でやってもいいし英語でもいいし
なんだったら英語を結構
ペラペラのメンバーを揃えて
あげることもできると思います
親子さんの意向によっては
オンライン英会話の代わりに使ってもらってもいい
それめっちゃいいですね
確かに
僕
医学部卒業してるんで
医学部の活性時代に
家庭教師とかする人がいたんですけど
それこそ
東京出身の
先輩が
やってた家庭教師すごくて
福岡の
大学なのに
東京まで
飛行機代を出してくれて
お福の
その上で
家庭教師を数時間して
その先輩は実家が東京にあるんで
そのまま実家に帰って
休んでまた福岡に戻ってくる
毎週やってて
でもそんくらいお金を
出す人も全然
家庭教師っているじゃないですか
ところと
お子さんの勉強のためになるんだ
実際にためになるようなことだったら
そういう
全然お金を出すことに
意図がない方が結構いらっしゃって
その中で
実際に自習の習慣をどうつけるか
っていうところで
皆さん苦労されてると思うんですよ
お子さんに対して
実際に人が見てるっていうのを
家庭教師をつけることができるけど
これだったらもっと手軽にできるし
国際交流で
声かきをしながらやってくれるっていう
相当なメリットに感じる気がする
しながら
普通に進めやすい
これは本当に結構心から
いいんじゃないかって思っちゃう
こういう経験を
子供の頃から
してたらすごいいいなと思うし
それで
お子さんってなんで勉強するの
っていうモチベがわからないじゃないですか
そんな中で
スイラン科の学生さんって
ガチで日本で就職するために
本気で勉強するじゃないですか
そういう姿って
お子さんから見て
結構神聖になると思う
学校帰ったらみんななんで勉強するの
なんで私を勉強しないといけないの
の答えがそこにある
スイラン科って
みんな自主的に
そういう次元じゃないじゃないですか
みんな自分から自分の将来を変えるために
勉強してる人たちばっかりじゃないですか
やるしかないですからね
これめっちゃ良くないですか
いい気がする
そうなった場合って
フリーランスの方のターゲット層と
家庭教師の
ターゲット層
だいぶ違うじゃないですか
そういう場合ってどうするんですか
同時にやるんですかね
家庭教師専用のサービスじゃないですか
最初の時点では
僕はどっちでも
とりあえずどっちも声かけてみて
それで協力してくださるっていう企業さんが
いらっしゃった時点で
そこで一緒にやりながら色試していく
っていうのが最初の時点だと思ってるんですけど
そこからでは実際に形になる
どれが一番
継続できるかなってなったところを
集中的に
やっていくっていうのが
いいんじゃないかなと思います
それで同時に
ターゲット層が全然広げられるんだったら
そういう中である程度
メインはこれだけど
これもちょっと新しい可能性でどんどん探索していくか
みたいな感じでやっていくみたいな
全部同時にやったらいいんじゃないかと思っちゃいますけど
確かに
別にスリアンク側でやることは
ほぼ変わらないから
スリアンク側は正直学生さんたくさんいらっしゃるじゃないですか
はい
試せる余力はあると思うんですよ
多分
どうですかね
日本側で企業向けパッケージみたいなのと
個人向けパッケージは別でいいと思うんですけど
そんなにやることは変わらないから
どこに声を掛けていくかだけの
戦略だと思うんですよね
でもこれ家庭教師とかって
オンライン家庭教師って最近多いですもんね
そういうところが
オンラインじゃなくてもいいと思うんですけど
オンラインじゃなくても
オフラインの方でいいと思います
オフラインで
例えば1時間ね
2,000円3,000円とかで
家庭教師してもらっているのが
理由は
リアル日本人1時間
スリランカ人2時間
合計3時間で5,000円ですとかでできたら
払ってくれると思うんですよ
その要は
2,000円分追加で払ってもらう分が
塾の売り上げにもなり
その中の一部を
スリランカに払ってもらえればいいっていう
そういう見せ方
したらいいんじゃないですかね
教える分は
日本人だね
言って教えるけど
それ以降それを復習とかさせないといけない分は
日本人が見るのは
高スパが見える
それを代わりにスリランカの人に
やってもらう
おせいではしないですけどね
そうそう
見るだけ
でもそれをたぶん今ひょっとしたら
日本人がやってるかもしれないから
やってるんですかね
やってるかもね
問題解いてねとか
そういう
マップで時間みたいなのあるかもしれないよね
そういうのを
凝縮して
分散できれば
役割分担して
スリランカ人と日本人で一緒に
できたら
日本時間の稼働時間は同じだけど
提供するサービスは長く
できるっていう
というか
そうか
これが
幸せが低そうかもなと思った
自分たちが
学習教育系だったら
持ったのは
学習記録とスリランカの学生からのフィードバック
自分たちの自修室を持ってるところは
さすがに低そうかなとは思いました
例えば
最初オンラインで聞いたとき
等身とかイメージしながら聞いてたんですけど
等身って
自修環境あるんですよね
等身ってあるじゃないですか
確かに
僕等身変えてたんですけど
映像授業とか
ほとんど
結構残って卒業しちゃったんですけど
ほとんど
自修教材と
自修室メインでやってました
等身は
自修できる環境自体が
あれもこれと結構似てるんですよね
オンラインで授業提供しつつ
ただそういう環境が
実際に先生がいない
すごい
全国の先生がいないような地方だとしても
その勉強できる環境と
その授業の録画を
提供することで
何回も目指せますよっていう
のを提供しているのは結構等身と似てるかもしれないです
コンセプト的に
なんとなくこっちが自修室も
だからその
自修室に行ってる間は
等身は機能を剥がしているけど
生徒学生が家に帰ってしまったときは
その効果がなくなっているのを
スリランカ人と
繋いでいることで保管することができるかもしれないですけど
できるかもしれないなと思ったんですけど
ただこれ等身朝から夜まで使えちゃうんで
そうなんですよね
使えますね
帰ってからまでやらせるかっていうのが
言ってみないとわかんないですけど
うん
それこそなんか真剣ゼミとか
確かに
そうそう
家庭教師とか
自修室ないんで
なんかね
やってるんですよオンラインで
オンライン自修室
なんかおっしゃってましたよね
この前
ベネッセがやってて
真剣ゼミの会社ね
ベネッセがオンライン自修室サービスやってるんですよ
月500円
いやただだったかな
ただこんな感じの
ちゃんとしたやつじゃなくて
アバターでオンラインで
マッチングさせるんですよ
ベネッセが作ってる
オンライン自修室の
プラットフォームに登録してる人同士を
1対1で
その時間入ってきてる人同士で
マッチングをさせて
そのアバターが一応見てますみたいな
感じ
アバターなんですね
本物ではない
本物ではないけど
でもやっぱそれが結構
使ってる人はいるということは
そういうものを求めてる人はいて
多分そのアバターとかよりも
強い
調整力があると思う
僕今それが
大事だなと思って
アバター動くんですか
動かないと
トラッキングしないと
多分
人形が決められた挙動を
するだけなんじゃないかな
認識はしてない
VTuberみたいに
そこまでの
感じになって
誰々さんが画面のほうで
同じ時間勉強してますよ
っていうのを想像させるための
アバター
ちなみに
トラッキングしてくれるアバターの
実習室とかあるよ
俺ゲーム買ったことあって
使ったことあるんだけど
ゴフホっていう
アプリがあって
1200円か1,800円くらい買い切りのアプリがあって
僕も
普通に使ってたから
分かるんですけど
僕結局トラッキング機能
切っちゃったんですよ
あんまり
トラッキングされてるかどうか関係ない
気がしてて
アバターに
トラッキングされてても
結局アバターの画面自体
めちゃくちゃ小さくしちゃうから
あんまり自分と連動してる感がないし
パソコンで作業することが多いんですけど
パソコンで作業しようと思ったら
めちゃくちゃ画面の
50分の1くらいの大きさにしちゃうから
でも
そういうアバター動かすために
パソコンのカメラが光ってるの
ちょっと鬱陶しいなと思ってて
それで
アバターは個人的には
ピンとこなくて
ゴフホ自体は全然
他の人とアバターで入っても
一緒の実質に入って作業するっていう
実習室感の質感がすごい
カフェの雰囲気とか作り込まれてて
そういうリアリティがあるところはすごいんだけど
ただ
初めて知った
普通にオススメのアプリ
普通に結構使ってました僕も
ただ
そういうのと比べた
この水暖家陣のプロジェクトの良さっていうのは
やっぱ強制塾を
マセ売ると思うんですよ
そういうのを多分親御さんからしたときに
お子さんが
目の届かないところで
勉強してもらうっていうので
ちょっとそういうのが
あるほうが嬉しいと思うんですよ
っていうときに
水暖家側の学生さんから
今日はしっかり集中してましたよみたいな
フィードバックが来るように
するのがいいかなっていう
それは席から離れて遊んでましたよみたいな
そういうのがないっていうのは
分かるくらいでいいと思ってるんですけど
それがあるだけでも
結構安心するじゃないですか
一緒に集中して勉強できましたみたいな
それはポジティブな設計にしたほうがいいと思うんですけど
遊んでましたみたいな
そういうサボってましたみたいな
なるのはちょっとネガティブだけど
一緒にずっと座って
集中できましたみたいなフィードバックが
ちゃんとなされるような形に
できて
それを水暖家側の学生さんが
例えば
30分に1回とかでもいいと思うんですよ
顔を上げてみるぐらい
そこまでしなくても分かると思うし
ある程度は
っていうフィードバックが来るってだけでも
相当モチベーションが違う気がしてます
ちょこざっくらいの
監視力っていうか
そうですね
学生さんに使ってもらう場合と
大人が使う場合とはやっぱり違うと思うんですよ
学生さんは
お金出すのが
大体親になる
親が
子供を強制的にさせたいっていうか
自主をさせる環境を作りたい
強制力が高いほうが好まれるだろうし
大人がやる場合も
お金払ってまでやっぱりやりたいと思ってるんで
強制力ができるだけ高いほうが
いいと思ってると思うんですよね
そこは
他の一般的な日本でやる
オンライン系のサービスより
一段階上の強制力を持たせる
このサービス
いいな
そこに
お金を払える人
学習塾
中学生高校生ぐらいの
学習塾でやれば
親の心
親の心を掴める
正直言っていいですか
僕めちゃくちゃ医学部受験
最初に
結構
声かけるべきは医学部受験
な気はしちゃってるんですね正直
大学に入る
試験ですかね
医学部免許の
大学に入る
免許はちょっと僕あんまり詳しくないから
わかんないですけど
免許も
例えば国家資金一回受からなかった人は
通う学校とかあるみたいで
そういうのも
あったりすると思うんですけどやっぱり
医学部受験って他の大学の受験よりも全然
しっかり
親御さんがお金を出そうっていうのが
全然違うんですよやっぱ費用が
それこそ僕
医学部受験用
僕を教えてた数学の先生が
副業科なんかで
塾の数学の先生が僕を教えてくれた
副業で医学部受験の
塾でも
教えてたんですよ
やっぱ授業料とか見るとやっぱり全然
たぶんそっちが高いし
でもたぶんそっちで貰える
給料が多いから副業として始めたと思うんですけど
なんかやっぱり
医学部受験とかさっきの
先輩が
雇われてたような
方もやっぱすごいお金持ちだと思うんですけど
医学部受験例えば
私立の大学医学部受験する人も結構いるんですよ
私立の医学部とかって
全国で一番安くて
学費が
なんか
2500万とか
確かそのぐらいの時限だったんで
それが全国で一番安い
っていう
ところ
だったらやっぱり
そもそもなんでしょう
皆さん払ってる
額が違いますしでもやっぱり
入れることによって得られるものがあるじゃないですか
明らかに
医師として働けるっていう
メリットがあるわけで
受かるか受からないかによって
違いっていうのはすごい分かりやすい
金額として
っていう
親御さんとかってやっぱりそういう
使いたいっていう
用みがある気がするから
っていうのが僕の近しいところだと
すごいそこはまずあるなというのが
あるかな
でもやっぱり海外の方とお話
医学部受験でも18歳ぐらいだから
まぁいっか
すごい若い子にも使ってもらいたい
中学受験とか
ちょうどいい気がしますけど個人的に
僕の考えだと
高校生とかにあんま刺さんないような気がします
高校生は別に
この良さ分かんないと思ってた
マジで本当に
資格勉強の
予備校
か
中学受験する小学生かとか
小学校受験する幼稚園生とか
そういう中も結構
差が出ると思いますね
確かに
中高生がこれをやりたいかっていうと
自習室自体もすごい
しっかりしてるし
中学受験でも自習室はあるにはあるか
あるには
あるにはあるんですけど
やっぱり地方で
中学受験をしようとしている子たちは
やっぱそこら辺
難しいですよね
だから
中学生とか
高校生とかきついから
本人たちがやりたいにはあんまならない
これが例えば
アメリカ人とか
イギリス人とか
韓国人とかだったらやりたいかもしれないけど
これが
そうですね
なんだっけ
一つ懸念点としてあるのは
中学受験を
するような
観点で
地域におよると思うんですけど
結構
言い方難しいけど上品めな
みたいなイメージあるんですけど
そういうお過程で
スリランカってあんまり日本で聞き慣れ地味のない
国の方と
つなぐっていう対策
心理的なハードルはある気もしなくはない
って思ってて
そこら辺を
どううまく
安心感を持ってやってもらえるかっていうのは
何か会議になってくるような
気がしてます
そこも
実際に
そういう
通信教育のところとか
家庭教師の
ところの方で
他の同じサービスとして
実際に使ってるよってなり始めたら
また話が変わってくるのかもしれないですけど
結構スリランカ刺さりそうだと思いますけど
そういう上品な家庭
確かに
セイロンティーで
セイロンティーでもそうですし
アーユルベイだとか
結構知名度高くて
僕モンジャ屋さんでバイトしてて
焼いてる間
結構肌立つんですよ
今度スリランカ行くんですよとか
言ったらおばさま方結構
知っててあ私も行ったことありますわよ
みたいな
結構知名度あると思います
確かに私婦層に対する
知名度あるのかな
若い世代は名前しか
聞いたことないみたいな
結構四五十代の方は
紅茶好きな方とかも
絶対知ってると思うんで
確かに紅茶好きな方知ってそう
確かに
紅茶とかではなくて
スリランカに旅行できる人たちっていうのは
旅行経験がやっぱ
20カ国ぐらい超えてないと
分かると思うんですけど
海外旅行したことないぐらいの
所得水準の方々では
難しいかもしれないですよね
スリランカに対する好感持ちっていうのは
だからもちろん高校生とかね
全く行ったこともないだろうしね
一旦行くに行ったらアメリカとかになると思うんですけど
ヨーロッパとか
それがちょっとひと回りして
四十代五十代ぐらいで
旅行ある程度やってきましたってことは
スリランカ行ったことがあって
行ったことある人だったら全然
許容してくれるっていうか
スリランカにいい印象を持ってたりすると思って
それぐらいの過程には
助かるかもしれないですね
なんかボランティア経験っぽく
見せれても面白い
ボランティアにならないとか
お金払ってもいいか
ボランティアっぽい見せ方としても
逆に書けないですかね
小学生の時とかの活動として
ボランティアとして書ける
体裁にはできないですかね
なんか別に結構
海外の方の日本語教育に
協力できるみたいな
実際ためになれない
スリランカの学生にとって
そういう風な経験
にもなるとしたら
それはすごい
親御さんとしても参加させる価値が
ありそうじゃないって
そういう見方でも
そっち側で見せることは
できると思いましたね
アメリカ人とつなぐのと
違う価値を
思った感じでやってくると思いましたね
めちゃくちゃ喜びますしね
スリランカ人は
ちょっと難しいですね
チャリティ的な見せ方に
あんまりしたくないって気持ちは
あるんですけど
それでさっきの
学習軸系でいくと
安田さんが言ったような
油画部受験するタイプ
少しちょっと
そういう家庭だったら
日本人の家庭教師でも
雇えると思って
一番いい軸に通わせることは
できると思うんですけど
そうじゃないぐらい
軸にかける予算は
1万円ぐらいまでしか出せませんみたいな
仮定で
その効果を増すたびに
軸側が取り入れてくれるところは
あるかもしれないですよね
うーん
どうですかね
現実的にそんな
家庭教師さんに
お金を出せるところですら別に
毎日家庭教師が来てるとかって
あんまりないと思うんですよね
家庭教師がなくても
ちゃんと自習が
がっつりできるような軸に
通わせたりとかって感じになると
思うんですけど
日本人がやってるサービスでも
ある程度満足できるものが
あると思うんですよ
お金があんまりなくて
本当はもっと
お金かけて勉強させてあげたいんだよ
うちの子には
でもちょっとお金がないんだよみたいなところに
安くて
学習効果を上げるための
手段としてスリアカ人との
重視と使うっていう
発想になるかなって思ったんですよね
そこを助けてあげられるのとは
スリアカの安さっていうのを強みにして
できるかなっていう
うーん
まあでも
個人
やっぱり最初に考える
最初なんですよ
一番
これに対して
例えば一番理想的なのは
もうなんなら
スターリンク私買いますって言ってくれるぐらいの
お金を出してくれる人くらいの
方々がいらっしゃったら一番早いじゃないですか
話としては
そこの家庭でも使えますっていうね
うちの子がこれ
いつでも勉強できるようになるんだったら
みたいな
まあでも別に払えない額じゃないと思うんです
別に現実的に全然
通信教育とかがそれより高いと
いくらでもある
通信の方が高い気がする
で
まあまあ
確かにただこれやっぱり考えるべきなのは
実際の日本側のサービスで確かに
集中するためのサービスって
いくらでもあるっちゃあるんですよね
図書館とか
ありますね
ジップとか
その中で
YouTubeにもオンライン実習センターありますね
そうですよね
その中で
やっぱいいなと思ったら
一つはフィードバックが返ってくる
お子さんが実際勉強してましたよ
ってフィードバックが
返ってくると親御さんもすごい安心できる
って一つ違うなっていうのと
しかも結構頻度
頻度大事だと思います
フィードバックの
学習塾ってやっぱ月1とか
週1とか
そんなのに終わっちゃうんで
30分ごとにとか来たら
結構熱いと思います
なんか1日毎日
その通知が来るだけでもそんなサービスないじゃないですか
塾で今日勉強してましたよ
みたいな
塾に通ってる日に
送り出す学生さんの親御さんが
親御さんが来たタイミングで
今日勉強しましたよ
っていう塾もありますけど
それでも授業がある日だけだし
っていうのがやっぱり一つがあるかな
っていう
そういうフィードバックが細かく
あるサービスってないなと思って
学習してるときに
これやってたら見せましたっけ
実際実習室でやってるときの
あれ
今Zoomでやってるんですけど
最初に
みんなにチャットで
今日何をやりますっていうのを
日本語だったりで
送ってもらうんですよね
今ゆうみん君結構
参加してくれるんですよ
ちょっと負けてらんないですね
なんの勝負や
一昨日ぐらいのゆうみん君に
参加してくれました
そこでチャットで
つりあんかじんの人
俺も言うてんすよ
俺も新原語の数字を勉強しますとか
わかってて
ゆうみん君が参加してくれば
英単語ね
このテキストの何ページ何ページ
勉強しますとか
つりあんかじんの場合は
今日は仕事に関する
職種に関する
単語を覚えますとか
乗り物に関する単語を覚えますとか
そんなの送ってきてくれてるんだけど
見えるんですよ
それを親に送ればいいんですよ
親が見えるようなところで送ってもいいし
その記録が転送されるみたいな
仕組みについて
転送される
それこそ
つりあんかじんの人で
やっさんとかともやったときに
出たのはノートに彼ら書いていくんですよね
ノートの
実際書いてるところを物理で見せてくれるんですよ
3ページぐらい
ギッシリ書いてあって
だから日本人も
それをしてもらったらいいんだね
学生たちに問題というのを
何ページか何ページありましたを
つりあんかじんに見せるみたいなことを
形として
調整したらさすがに
ちゃんとしてる感じになる
もちろんブルーらしこいやつはできるけど
普通のやつよりは
全然
やるんじゃないかな
それめっちゃいいっすね
例えば
チャットの記録が
本日の
実習レポートみたいなのが出てきて
それが親のほうからも見るみたい
そこらへんだけ
例えば録画ボタンとかを押して
親御さんとかが
見れるようにしたりとか
するのもいいし
開封だけ録画して
それだと
めんへら彼女みたいな
いよいよどこにいるか
送ってくるみたいな
学校や家かもしれないけど
それをごまかしだすと
クズな彼氏みたいなね
でも小学生向けのサービスとか
あったらそういうのあって
確かにこれで育った
お子さんはちょっと良くない
それは良くないわ
でもこれ結構汎用性あるなと思ったのは
どんな塾でも
宿題ってやるじゃないですか
これ宿題するときに
これでやってって言えば
強制力つくんじゃねっていう
宿題はどんな学校でも
出すじゃないですか
実際に宿題やるってことは
絶対やらないといけないわけだから
学習っていうところだったら
いろんなところで
使えると思うんですよ
俺感覚がちょっと分からないですけど
都会の人って
家で勉強してないですかね
自習室だったらそこで全部やるんですか
夜10時とかのイメージが
俺若干あるんですけど
田舎はそれできないんですよ
帰らないといけないから早く
そうすると家で頑張るしかないですよね
田舎の勉強しようと思ったら
僕小中高全部塾書いてたんですけど
ずっと塾でやってましたね
結構そういうイメージが僕強くて
田舎は刺さるかもしれない
地方の方が刺さりそうだなと思ってるんですよ
それこそ僕
結構中3まで塾行ってなくて
それまで結構通信教育コース
小学生の時は使ってて
Z階なんですけど
一番むずいコースみたいな
やってて
それ正直自分でやってる分にはよく分からなかったけど
中1あたりで
自分でやってみたいなと思うようになって
自分で参考書買って
市場としてどのくらいそういう人が
ある程度の都会はやっぱりみんな
親御さんが集中して
勉強させたいとか
最初に第1センターが塾ですよね
自習も結構遅い時間までやる人は
残ってくるし
逆に自習室残って勉強しない人っていうのは
家で勉強する人もいるかもしれないけど
少なくとも
自習室使わずに帰ってきて
なおかつ家で勉強できるタイプと
勉強できないタイプっていると思うんですけど
勉強できないタイプがわざわざこれを使ってまで
勉強するかっていうのは
そこが大事なんですよ
おそらくですね
2人は勉強してきたタイプだと思います
それができない人にこそ
これを使わせたいっていう
気持ちが親も塾も強いと思います
確かに
僕の家庭教授の生徒とかも
本当にそれでしたね
宿題いっぱい出してあげてください
宿題いっぱい出してあげてくださいって
結構言われました
確かにね
イメージつく
確かに
結構僕が話してる基準が
言ったらあれですけど
結構
勝手に自分たちで勉強できる人たちの層を
話してる気がした
僕のイメージ確かに
安田さんはちょっと申し訳ないですけど
次元が違うんで
確かに
次元が違うんで
中大の医学部行っちゃうような人は違うんですよ
確かに
ちょっとこれ僕あれかもしれない
あんまり自分の感覚を知らない
行かなくても勉強してくれると思うんですよ
そうじゃないんです
確かに
気づいてないような人なんです
確かにそういう人たちに
楽しさを
イメージついた
僕小学生の時とか
結構
僕の小学校とかって月一で
警察が指導に来るような
学校でちょっと荒れてたんですけど
月一で警察方が
ありがたい講演をしてくださるみたいな
学校だったんですけど
そういうところで
結構僕なんか
もはや先生の代わりに教えるみたいなことやってて
その時の感覚に近いのかもなと思う
でもそういう学校からも
逆に
これ今時代がちょっと
20年ぐらい前の話なんで
今はどうなのか分かんないんですけど
そういう地域って
例えばそのまま
公立学校行ったら
まるでここで6人に1人ぐらい来てないし
もう1人
さらに6人に1人は遅刻してくるし
みたいな感じで
結構僕中学校自体が荒れちゃってるから
ある程度
普通に勉強させたいぐらいの
家庭だったら
みんな私立に行っちゃうんですよ
なんかそういうところ
だったら確かに
結構みんな
そもそも自分で勉強する習慣があるわけじゃないけど
でも
そういうところに
よりかは
せめて私立に行ってほしいみたいな
親御さんがいらっしゃって
僕の生徒の私立の
そういうところはすごいイメージが湧きますね
確かに
なんか俺あれかも私立の学校通ってきてないから
あれかも
僕の解像度低いかもと思った
確かに
そう
安田さんもあれとは
見てた学生時代とは多分違う環境なんですよ
これが必要な人と
安田さんの同級生がいないんですよ
そういう人は
確かに
僕最安の
学校ばっか行ってた気がする
だから多分層が違うんですよ
最安でも頭いいんじゃないですか
わかんないけど
そういう最安で
一番いい感じの高校とか行ってるんじゃないですかね
公立で生きる中でっていう感じで
僕行ってきたんで
確かに私立の学校に
公立の頭いいとこなんて
真面目でしょみんな
そうなんですよ
確かにちょっと層とは
層が違う気がする
結構私立の中高って
見てたそうじゃないな
世の中の大半はそっちなんですよ
確かに結構
関東とか大半私立
東京とか
結構教育熱心の親御さん
結構いらっしゃいました
多分そういうイメージあるんですよ
僕も大阪にさっき住んだ時の話なんですけど
大阪とかそういうイメージあるし
九州って逆に
公立でも
逆にそんなに
平均化されて
すごい賢い私立みたいなのが
そんなに多くないから
ある程度賢い方も
そうじゃないかと
割と均等に中学でバラ来て
高校の公立も
関東大阪ほど
センサー地でめちゃくちゃ綺麗に
それほどの
細分化されてないから
多分関東とかだったら
確かにすごいイメージはきますね
今の使われる
確かに僕が
集中できるかどうか
僕の周り語ったらずるいな
勉強が嫌いなんですよ
そもそも必要ないタイプなんですよ
その辺だと
僕も勉強嫌いなんですけど
嫌いだけど
嫌いなのにやるかどうか
って話がありますからね
これを利用してもらう人に
多分効果として
特に中高生でイメージしたときに
あるのは
強制的に実習をさせる
親とか塾が望んでる効果が
できるっていうところと
世間から人から刺激を受ける
があると
全然押さなくてもいいと思うけど
そういう効果があって欲しいですよね
英語・国際交流を含む自習室の価値
これやる以上
僕たちがそれをやりがいとしたら
そっちになってくるじゃないですか
やりがい的には
やっぱ海外の人に
外国人の友達できたら
英語力がほぼ上がると同じような
ことだと思うんですよ
これ一緒に勉強してる人に
関心を持ったら
スリランカにも関心を持つし
外国語にも関心を持つし
日本の
学校システムとか
そういうことに関心を持って
意識高い系に
生まれ変わる可能性があると思います
そんな期待しなくても
親とか学校が期待してると思うんです
スリランカの学生って結構アニメとか
見る人いらっしゃいますよね
知ってる人もいるけど
少ないですよね
日本に興味あっても
知ってる人は
知ってます
たとえば鬼滅の刃とか
すごい流行ったじゃないですか
今って結構新アニメとか
小学生が見るぐらいになってると思ってて
鬼滅の刃とか
そういうので
盛り上がるって時に
例えばそれが英語でコミュニケーションとか
お子さんも英語マナー
モチベーション高くなるなと思ってて
これ僕が実際
韓国で留学した時に
お互い英語で喋った時に
めっちゃそういうオタク系の話を
韓国の一番仲良くなった
精神科医の友達と
めちゃくちゃ話してる間には
僕も英語それまで全く勉強したことなかったんですけど
まあまあ
苦手意識がなくなったぐらいには
1ヶ月間でなっちゃったんで
そういうのがスリランカの学生とも
ちょっとした雑談の時間とかで
生まれたらいいなっていう
コミュニケーションをさせていいと思います
オプションにつけてもいいと思いますけど
日本語で語りかけて欲しいか
英語で語りかけて欲しいかみたいな
英語ちょっとプレミアみたいな感じで
多分スリランカ人の方でも
日本語学校とつなげる以上
英語を話せる人少ないと思うんで
英語を話せる方とつなげるんだったら
プレミア価格みたいな
やったら
でもそれってすごい簡単に
価値あると思うんですよ
僕が親だったらすごい
そこまでやってくれるんだったら価値あるかなっていう
なんか普通に英語を話す
海外の方と
結構割と気軽に
いつでも一緒に勉強
毎日2時間とか勉強できる環境を
気軽に
家でも作れるって
他になかなかどうだろう
まあ
そうですね
それこそネイティブキャンプさんみたいな
そういうサービスはあるけど
うん
まあでも
それをね
辛いんですよたぶん子供達
英語できないと
要は30分間話す
それは大変なんで
勉強っていうか訓練にはなるけど
しんどいですよね
30分が話し続けさせられるのが
ガチチョコさしか飛ばせない
そうそう
ネイティブキャンプが
台座みたいな位置付けになる
そういう意識の方
そしたらチョコザップ的な感じでいい
最初から海外
英語話せるようになるたびに
海外の人と繋がろうって
意識の高さによるハードルというか
結構海外と
心理的なハードルあるじゃないですか
とりあえずお互い
ほぼしゃべらなくてもいいから
海外の方と一緒に勉強しよう
とこから入って
ただそうしていく中で
自然と
それを実際に続けていったら
半年後には
英語で相手に語りかけるようになりました
みたいな実例を
見せれるようになってきたら
これってすごい使いやすいと思うんです
僕たちも国境のキティタイムで
ある程度映像集まるようになってから
他のところからも結構簡単に
導入してもらえるようになったりしたところがあったんで
なんかそういうの
ある気がするな
そうですね
先生と生徒っていう
関係ではなくて本当に
共に学習する仲間ぐらいの
確かに
一緒に勉強する仲間を
気軽に作れるみたいなニュアンスでもいいのかもしれない
海外に
勉強仲間を作りましょうみたいな
キャッチコピーでいいと思うんですよね
いいですね
なんか
家庭教室系
サービスとかで
ちょっと
連絡
フットワークが軽そうだ
それこそ英語とか
分かんない
専門でやったとかあるのかな
分かんないですけど
実験勉強の中でも特に英語には
観念値が高いじゃないですか
そういうところだったりとか
これは結構声かける
先結構ありそうですよね
いいですね
いつきさん一緒に
どういうイメージですか
あれとしたら
確かに
今どっちに聞かれました
山田さん
もう一度お願いします
日本語で覚えていただくお二人に
僕は全然
仮に
この話を元に
どこかに声かけて
家庭教室会社
結構あるんですよね
家庭教室って
ドライ
というか
60分2500円
45分3000円
40分2250円
今
フストワークっていう
オンライン家庭教室の
振り間みたいな
出展してる
ところで
最初に出てきたトップページ
見てるんですけど
というか
これって
どういうサイトなのかな
そういうところに最初から出展しちゃうってどうですかね
こういう
家庭教室のオンライン
の
出展してるところに対して
一緒に勉強するサービスで
出展するってどうなんだろう
それで
こういう家庭教室系のサービスじゃなくても
そういう出展
親御さんが見るような
ところにとりあえず出展してみるのが
案外
それでいけるんだったら
話は早いって話でもあるし
そうじゃなくても
オンライン家庭教室とかだったら
僕は何でもいい気はしてますけどね
オンライン家庭教室はそもそもオンラインにつなげること
ハードルが低いから
個人的には
やりやすい気がしてる
本当に何でもいくらでも出てくるから
ちょっと僕この後夜勤があるので
そろそろ時間が
やばいですね
40分くらいまで
じゃあいいですね
あと5分ほど
今何時ですか
はい
じゃあ
ちょっと一気に
お願いします
大学生が使う世界性の
感覚を
考えたいんですけど
大学生
日本の大学生が使ってくれる
可能性はないですかね
僕そもそも今回
僕それ聞きたくて今回
収録しようと思ってた
勉強するのやっぱり
東映とか四角とか
各県とかいろいろあるんですよ
就活ために勉強することって
でも何が困るって場所
場所がないんですよ
意外と
高校
そうなんですよ結構
板出なんですよ毎回400円とか
買えないとかは買えないってこと
なんでわざわざ学校まで
1時間半とかかけて行ったりして
勉強してる人もいれば
小ワーキングスペースとか
借りる人もいるくらいなんですけど
高校までってやっぱ
親が自主椅子
用意してくれるんで
結構勉強できたんですけど
大学ってそうはいかないんで
それを家で
自習みたいにできたら
結構需要あると思います
いくらまで
1000円まで
いくらまで出せますか
月1000円までかな
1000円から1ヶ月ってこと
使い放題で
使い放題
何時間くらいできたらいいですか
使い放題
僕は正直そんくらいかなと思うんですよ
正直感覚としては
でも1000円でもね
毎月入ってくる人が
100人200人いれば
上手いとこできそうな気がするけどね
確かに確かに
大学生は学割で
そんくらいでもいいかなと思って
同年齢の方がセリアン価値も嬉しいし
グラデーションっていうか
どのくらい使うかによって
使い放題
何円とか
1000円だったら何時間まで
みたいなのがいい
20時間くらいだろう
1000円で
月ですか
1000円で20時間使えばどうしますか
確か毎日勉強するのは限らないですからね
大学生って
そしたら20時間勉強してって思いますもんね
確かに
結構月
1000円
使わなきゃ
ちょうどいいアンラインじゃないですか
それくらい
大学生をメインに
お客さんにすると
収益性的どうかな
って話があるんですけど
オンライン家庭教室が
お子さんとかで塾とかに
お金を出せるよってところで
メインにしつつ
そこを大学生が使うのと
お子さんが使うので違うのと
一つはフィードバックが返ってくるかどうか
学生別にフィードバックいらんと思うので
そういう機能が付いてくるっていうのと
あと英語とかの教育とか
お子さんの国際交流的な英語を
話し出すかもしれないっていう
そういうところで
付加価値をつけて
っていうのはありかなっていう
そういうところで差をつけて
金額設定とかしていくのが
一つイメージで僕思いついてましたけど
大学生に広めたいのはありますよね
大学生に広めて
要はいすぎるみたいな感じで
スリアン管に来てくれたり
動いてくれるとか
そういうのが言われるための
投資でもいいです
確かにそう考えたら
全然そんなに
そういう収益制度が考えなくても
確かにスリアン管来てくれる
大学生に一本ぐらいでいいですよ
興味持つ人増えるかもしれない
全然それでいいですよね
プラスでもマイナスでも
でも 人数が増えて 体制を維持 するための費用ぐらいはまかない
からこっちを人数増やしていった ときにどんどん増えていけばいい
と
僕の理想的には ネイティブキャンプ みたいに20分ごとに相手が切り
替わるみたいな機能 結構理想なんですよね そして20分 そしたら飽き
飽きないし 集中して結構 ネイティブ キャンプの良さって多分そういう
ところだと思うんですよね 長時間 じゃないっていうところ ないんですけど
長時間同じ人だったら ちょっと 嫌気がさす人もいるかもしれない
ね
話す場合 そうかもしれないね 話す 場合 多分そうだけど 俺とか
ヨメミくんとか 林さんも一緒に やってて 1時間経って もっと具体
になるよ 途中で切りたくないんですよ 感じになった 作業内容による
けど 1時間短いなとか ちょっと集中 してきたときに切りたくないな
って
おだしょー ランニングみたいになる んですね
おだしょー 両方気に入ったら 延長みたいな
おだしょー というか 延長ボタン 俺 つけたらいいと思ってて 両方
おだしょー マッチングしたら みたいな
おだしょー 日本人なら延長したい で そういう感じで延長しますとか
延長したり
おだしょー それからやめるかみたいな
それはユーザーが増えてからですね
おだしょー それは多分 切り替え たいより続けたいになる人が 俺は
増える気がしてた ことが分かる ので
おだしょー 多分 さっき山尚さんが おっしゃられましたけど ネイティブ
キャンプって話し続けるからだ と思うんですけど 別に実際 作業
集中してて あんまり画面見てない から
山尚 確かに 僕も実際にやって みたいですね じゃあ一回 やって
みて 意見が出れば
おだしょー やってみましょう
山尚 やってみましょう
山尚 僕は こんな感じで
おだしょー いいですね 何かあと
山尚 そうですね 時間が
おだしょー じゃあ ちょっと
おだしょー 僕 家庭教師の前に 声かけようと思うんで その作業
するとき いつか 山尚さん 声 かけますわ もしあれやったらいい
一緒に作業しましょう
山尚 そうですね ちょっと
おだしょー 何か
山尚 はい
おだしょー またお願いいたします
おだしょー 楽しそう 一緒にやる と
という感じで じゃあ
山尚 ありがとうございました
おだしょー 録音ここまでにして
ますか
山尚 またお願いいたします 山さんも
おだしょー はい じゃあ
山尚 今日はありがとうございました
おだしょー 23時間頑張ってきます
山尚 ありがとうございました
おだしょー よろしくお願いいたします
おだしょー よろしくお願いします
山尚 はい
おだしょー はい
山尚 失礼します
おだしょー 失礼します
おだしょー 頑張れ
山尚 はい
山尚 はい
おだしょー はい
おだしょー はい こんなに長い期間
お聞き下さりありがとうございます 僕 山尚さんだけではなくてですね
いろんな人を招きながら こんな 風に進めていったらどうかとか
いろいろと議論しながら進めて いけたらなという風に思っております
ぜひですね番組の概要というかですね大本のチャンネルのところのところにツイッターのアカウントとかメールアドレスとか書いてあったりするのでぜひぜひ番組でお話ししたいとかそうでなくても軽くお話し聞きたいとか何でもいいのでご連絡していただけたらすごい嬉しいですそれではまた次回お会いしましょうありがとうございます
01:54:57

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