こんにちは、国境なきティータイムです。 今回は、国境なきティータイムの発案者でもある、一人でもある大学生のいつきさんを呼んで、3人で議論してみました。
それも今回の録音にはなるんですけれども、話した内容としてはですね、 どんなふうにした日本で広げられるかとか、いつきさんの研究の内容、
魚をAIで認識して識別するとか、あとそのいつきさんの研究室に僕もお邪魔して、この前先日、その教授先生と僕たちのサービスについて議論してきたりとかしたので、その報告を山さんにするといった、そんなお話がされています。
あとですね、後半の方では日本で広げていくにはどんな人にこれが刺さりうるんだろうかといった会議がなされておりました。
それではどうぞお聞きください。
さあ、ここまでの話をまとめると、まず前回、今ね、いつきくんっていう子が参加してくれていますと、会話に。
はい、こんにちは。
今回は山と安といつきくんの3人で話していますと。
前回、先日あれかな、いつきくんと安さんが日本で会って、いろいろお話をしてきましたと。
もともといつきくんはスリランカにボランティアに来てくれて、1ヶ月ぐらいスリランカに来てくれて、
なぜこの会に呼んでいるかというと、いつきくんのおかげでこの企画が結構生まれた部分が、まあ、相当強いというか。
そのきっかけとなったのは、俺、山田をジムに行かせるということと、
起業したいというリクエストをしてくれたことによって、こういう発想がたまたまジムで生まれたというおかげで、
きっかけを与えてくれていたりして、その話が盛り上がって、国境なき自主主義の大枠のイメージが出てきた雑談のときも、
彼と話していたときだったというので、すごいね、多大な影響を持っている人だというのもあるし、
彼自身もこの話に興味を持ってくれているので、今日参加してくれている。
めちゃくちゃ面白いと思います。
さすがに多分わかんないから、いつきくんの大細かな自己紹介を簡単にしてもらっていいですかね。
皆さんこんにちは。いつきと申します。今は大学4年生で、理系の大学に通っていて、今、情報系を専攻しております。
私の研究内容は、大まかに言えば、陸上で魚の養殖を完全に自動化、知能化するという研究をしておりまして、
それが4人グループで一つの研究をやっているんですけども、その中で私の担当が魚の個体識別という研究をしております。
この魚の個体識別が何で必要かってなります。
魚の識別ができたら、この個体Aはめちゃくちゃ成長したよ。
この個体Bはまだ出荷はまるだよみたいな、そういうのがデータで蓄積できるので、
そういった個体識別ができたら、より効率的に養殖ができるということで、今、研究をしております。
以上となります。
すごい。
はい。
さっき話した大学院で修学を見つけました。
はい。
僕も安野も昔、AIを使った画像診断系のスタートアップに携わっていたりとか、
あとAI開発をする企業で、自宅開発する企業でインターンしたりとかいうので、
すごいそういう研究はそもそも好きだし、という話をしてたら、
いつきさんの研究室の教授の先生が僕とお話ししてくださるということで、早速呼んでくださった。
というのをつい3日前ぐらいにお話ししてきました。
そうですね。3日前ですね。
そんな話をこれから山田さんに共有していきましょうという回にしましょう。
そうですね。この間2人が会って何をしたのか気になっていたので、その話を聞かせてください。
僕と教授の先生がお話ししてくださっていて、いつきさんが結構話を聞いてくださっているって感じだったんですけど、
いつきさんからなんとなくこんな話が出たなみたいなのがあったら、印象が残ったポイントとかあったら教えてください。
印象。印象が残ったのが、
私の教授の新しいやりたい研究と、今たぶん探してるんですね。今の教授が。
それとたぶんギャスさんの救急の医者としてのならではの知見を活かした、
医学分野と教授の工学分野、そのマッチした新しい研究が何かできないかなみたいな話が結構盛り上がっていまして。
確かに。なんかあれすごい。
講習派を使って脱水を見たりとかみたいな。
そうなんですよ。これ自信しててあんまり関係ないんですけど、結構一番盛り上がったかもしれないポイントで。
山さん、結構マジで。
興味ありますよ。
いつけさんの研究室、僕の理解で言ったら、ざっくりと工学を使って生き物とかを研究しようっていう中で、
特に一つやってらっしゃるのが、生体、生きてる生物から工学的にデータを取ってきたりとかして、
それを活用して新たなシステムを作ってみたいなことをされてるんだなと思ってるんですけど。
大体そんな感じです。
うちの研究では、手が麻痺してる方の用のリハイルするグローブを作ったりとか、
あと手術するとき、やっぱ揺れちゃうんで手が。
こういうシンセを抑制するものを作ったりとか、
あとは痛みを緩和するシステムの研究とか、
あとは乗り物をいろいろ研究とか、
あとスクリーニンジング呼吸症候群の研究とかしてたんですけど。
実際の論文とか読んだわけじゃないけど、
新鮮とか睡眠時無呼吸症候群とかって、
多分その実際に触れてる状況とか、その無呼吸がどのくらいとか、
酸素を測ってるのかもしれない。
何らかのデータを身体から取得するのが最初にあると思うんだけど。
あと魚の認識とか魚の画像とかを、
今生きているものからは画像でデータを認識してスタートすると思うんだけど、
その工学的にできる、個人的に医療的に、工学を使って
医療的なデータを取るいいところは、
患者さんを傷つけずにデータを取れるっていうのがいいところだと思うんですよ。
そうですよね、採血せずにできるみたいな。
そうそう、そんな話が出てたけど、
採血せずに取れるのはいいし、
あと採血とかよりも工学的にデータを取った方が早いっていう可能性はあって。
確かに。
救急ではエコーとかっていうのはあるんだけど、
それ以外ではどんなに早い血液ガスっていう検査でも数分はかかるから、
だからそれが工学でシールとか貼ったりするだけで何か所得できたりするっていうのは、
すごいいいなと思ってて。
特に救急の場面だったら、はい。
なんで脱水の話になったかわからないですけど、
血液のデータとかって、
その値ごとに、検査値ごとに、これで何が見れるっていうのはそれぞれ違うんだけど、
健康死んだ時のような感じでね。
その中から、例えば救急で使うような、
最初にこのデータが最新パッと見れたら嬉しいなみたいなのが簡単に取得できるようになったら嬉しいなみたいな感じで、
そんな話の内容をしてたらすごい、教授の先生がくっついてきてくださって、
これを所得すれば、どの検査値とどの検査値を取得できたらいいのかみたいな話になって。
何に役立つんですか?
研究者でしたね。
そういう話をするのめちゃくちゃ好きなんで、
違う分野の人たちが、
お互いの知恵を出し合って、こういう新しいことできないかって話し合うのってめっちゃおもろいなと思ってて、
個人的にいろんなプロジェクトをする楽しみって、僕はそういうとこにあるなと思ってるんですけど、
だから僕も将来的にいろんなプロジェクトを持ちたいというのはそういうとこに持ち目があったりするんですけど、
そういう会議が一番盛り上がりましたね。
あとさっきの検査のやつ。
さっきの検査のやつで言ったら、
例えば今までスマホの充電は物理的なケーブルを挿さないとできなかったものが、
今だと奥だけできるじゃないですか。
そんな感じで、血液情報とかを外のものから取ってできるようになったらいいよねみたいな、
そういう技術ができたらいいよっていう話ですよね。
大体そうです。
話していいかな。それをもはや採決とかせずに、
代表とかから取れるデータから、そういうデータを取っちゃうみたいな感じですね。
という感じなんですよ。
面白いですね。
僕も久しぶりに研究室にお邪魔してお話できたんで、
そういう話をしたいというか、すごい満たされました。
あと一つ自習室関連で覚えてるのは、
前ちょっと山さんとお話したかもしれんけど、
したいかな、したいかも。
国境なき自習室を広げて、もしお金が誰か出してくれるような仕組みを作れたら、
地方とかに衛星通信でポコポコサテライト、
自習室みたいなの作れて、
地方のほうでもネット環境は整えられるっていう話があったじゃないですか。
スターリンクポコポコ置いてると。
いつきさんはなんとなくここら辺ってイメージできます?
ちょっと前、教授の話したからだったんで。
大事ですよね。
一つとか置いたら田舎のほうでもポンポンポンポンっていっぱい置けるみたいな話でしたっけ。
そこをまだあんまりちゃんとしてないから、
その話もしましょうか、先に。
なんとなく我々の構想としては、
いわばスリランカね、
エスキー君来てわかると思うけど、
ネットが雑魚じゃないですかね。
全然ダメなエリアが、
大きい都市の真ん中ら辺だったらいいけど、
それ以外のとこは本当シグナルがほとんどないみたいな。
電話もLINEの通知も来なかったみたいなのがあると思うんだけど。
そういうところに、
こそスターリンクの出番っていうか。
そこにいるエリアの人たちはオンラインクラスとか受けれないし、
学校自体は大きい都市にしか基本外国語のクラスがないので、
そういう機会もないから、
そこに作ってあげる社会的意義はすごい大きいよねっていうので。
それが今だったらスターリンクっていう技術を使ってできて、
しかも意外とコストも初期費用だけちょっと用意すれば、
あとは何とかこういう自習室活動とかで彼らが参加してくれることで、
日本人がお金を払えるような仕組みを作ってしまえば、
運営することができるようになると。
なので、地方にスターリンクを。
特にすり中の場合はお寺で田舎のほうは勉強していたりするんですよ。
学校もあるけど、お寺は寺小屋みたいな感じで。
寺小屋で。
お寺にはちょっと広いスペースとかがあったりして、
そこに優秀な先生というか、
地域で子どもたちに教えたいと思っている人が無料で英語を教えたりとか、
数学を教えたりとか、お寺でやってるんですよ。
学校の課外授業みたいな感じで。
学校だけじゃ足りてなかったりする人間とかを教えてて。
そういうのは知ってたから、
お寺にスターリンクを置けばもうすぐできるやんって思って。
自住室完成。
自住室完成っていうのをやろうとしてるって感じですね。
意外と金額感もそんなに高くないんですよね。
そうそう。
僕としても、
僕も自分のお金でやりたいなと思ったぐらいの金額感で。
それを使って一つ置いたら、
そこにいる学生さんがいつでも僕の実習とか作業に付き合ってくれるってなるんだったら、
それ一つ作れただけで気分的に嬉しいし、
でも実績も兼ねてるから。
全然僕としては確かにいいかもって思える気がしてて。
っていう話を経営会議っていう、
このポッドキャストを始めるきっかけだったラジオ番組でしてきたんですよ。
っていうのが元からあったんですけど、
この前の教授の先生が提案してくださったのは、
あれなんですよ。
出資者として、
田舎の方とか人材不足で困っているような地域とか、
山田さんが前、佐賀でそういうことを出資してくれるかもって言ったときに相当近いと思うんですけど、
そういうところに実習室を作ってみたいな感じでお願いして、
その代わりスリランカ側からしっかり人材を送れるような仕組みを作っちゃえば、
本当に人材を送れるんだったら、
その自習室を作る際の金額が全然大きな金額じゃないから、
全然いけるんじゃないの?みたいな話をされて。
そうですね。だからこの活動のたぶん、
もしうまく回ったときの一番最強の収入源というか、
お金キャッシュポイントになる可能性があるのはその人材だと思いますね。
だから日本の一番大きな問題でかつお金が動いているところ、
デフトはやっぱり人材のところなんで、
企業は出せると思うんですよ、そこに対してお金を。
個人人材を取れるんであったら、
そのためにお金を出すっていうのは、
私も人材の業界に関わっていたんで、めっちゃわかるんですよ。
だからそこまでつなげられたらいいですね。
中央大学にあった汁カフェ。
汁カフェの話か。汁カフェの話。
汁カフェから来ましたよね。
確かに。
ヤマさんご存知ですか?汁カフェ。
汁カフェわかんないです。何ですか。
鈴木さんお願いします。
そうですね。難しいですね。
僕も最近知ってたんでちょっと難しいんですけど、
最近うちの大学に汁カフェというカフェができて、
学生は無業でコーヒーとか買えるんですよ。
それがどうやって儲けてるのか。
名前もう一回教えてもらっていいですか。汁ですか?
汁。汁カフェ。
ローマ字表記だったと思います。ローマ字。
ローマ字で汁カフェ。
要は何か新しい知識を得るみたいな汁ですよね。
そうです。知識の知恵。
知恵の内容っていうのが、知識っていうよりかはちょっと違うものなんですよね。
企業の広告だけ。
そうです。企業さんが来て、自分の企業めちゃくちゃいいよっていうのを
企業PRする場所として企業さんたち扱って、
学生さんはまず社会人と交流できるのもメリットだし、
あとコーヒーもただで飲めていいよねみたいな、
そういうお互いの需要と供給がバッチしてできたカフェらしいですね。
社会人もそこにいらっしゃるんだ。
そうですね。いらっしゃるらしいです。
結構、社会人と話せるカフェって書いてありました。
そんな風な使われ方してるんだ。
あとは、確かにディスプレイとかが置いてあって、
カフェの上の方がディスプレイじゃなかったでしたっけ?
違いましたっけ?
あそこだっけ?
あれ違ったっけ?
僕まだ行ったことないですよね。
確かに。そこら辺に企業の広告が乗るみたいなイメージだと思ってました。
確かに。
急に広告が乗せれるってことですか?
僕も一回、捕まってシェルカフェの方にどうですかって言われて、
テイクアウトできますかって聞いてみたんですよ。無業団で。
そしたら、ごめんなさい、この空間のみですって言われたんで、
その空間内に広告とかいっぱいあるのかなみたいな感じがしました。
なるほど。
カフェに入る代わりにそういうコミュニケーションしてくださいって感じってことですね。
そうですね。広告と話してくださいみたいな感じなんですかね。
フリーペーパーみたいな感じのイメージですね。
フリーペーパー?
無料で広告がたくさん乗ってて、それをただに雑誌作って配るみたいな感じの、
固定の場所バージョンみたいなイメージかな、ビジネスモデルのイメージとしては。
ごめんね、一気に伝わってないかもしれないけど。
ちょっとわからなかった。
フリーペーパー最近ないかもしれないけど。
フリーペーパー。
なるほど。
お金は企業さんが払ってるってことですよね。
そうですね。フリーペーパー。いいですね。こういうのも知れるのがいいですね。
フリーペーパーはあんまりないですけど。
ないか。
この間、そっちのゲストに小鳥さんっていたじゃないですか。
小鳥さんはい、いらっしゃいました。
小鳥さんはフリーペーパーのスリランカでブランティアしてたりして。
スリランカではありますよ、まだ。
フリーペーパー。
日本人向けの情報をまとめた雑誌を作って、
そこにスリランカのいろんな日本の企業とか旅行の会社とかが、
ここに来るというのを設けて、それを無料で配布するっていう。
それの取材とかを小鳥さんはやってたんです。
おもしろい。
大きな流れとしては、見てほしいものがある人たちがお金を出して、
無料で人を集める仕組みを作るって感じですよね。
ヤスタカが一瞬消えてましたね。
すいません。僕のインターネット回線がちょっと弱くなっちゃってたんで、
復帰しました。すいません。
録音は継続されてるみたい。
録音は継続されてるみたい。
いいですね。録音これだったらちゃんと継続してくれるのはありがたいですね。
今どこまで話されましたか。
フリーペーパーの説明してたんで、
一瞬だけ似たようなやつを連想しちゃったのは、
クラッシュのマーケットって会社でインターンしたことあるんですけど。
聞いたことあります。
エアコンクリーニングとかサービスを売ってる会社ばっかりのAmazonみたいな。
Amazonは物を売ってますけど、
クラッシュのマーケットではみんながサービスを仕切っているじゃないですか。
そこの社長さんが大学生のとき最初にやった事業が確か。
クラッシュさんのネットが死んでしまったから。
固まりましたね。
意外にあれですよね。
一番弱いのかと思いきや。
意外と頑張ってるな最近。
さすがスマイルハウス。
ネットが強いホステル。
という宣伝が今できました。
日本よりも強力なネットワーク。
うちにもスターリンク入れようかなとちょっと考えてます。
アップとしてというか。
何だったら容量無制限でこっちの方が安定してるんだったら
スターリンクだけにしちゃってもいいし。
自分たちのとこにあった方がいいや。
スターリンクを広めようとしてるのに自分たち育てないよりは。
スターリンクとダイアログでしたっけ。
今使われてるのは
うちのWi-Fiは現地のNTTみたいな感じですよ。
イラン科のNTTみたいなSLTっていう会社があって
そこは光回線ですね。
何が違うんですかねスターリンクとその企業が。
スターリンクを分かった方がいいですね。
スターリンクは
衛星からネットが直で来るんですよ。
Elon MuskのスペースX社のあれになるんですかな。
ウッド事業の中でやってるんですよね。
そこで衛星を地球の周りに上げまくってて
そこから電波を拾ってネットにできる。
電波悪いところでも山のところでもできるみたいな。
今までの普通のネットって
モバイル回線みたいなやつとか電話とかだったら
でっかいアンテナというか電波塔みたいなのを
そこから半径分かんないね
10キロぐらいとか分かんない20キロとかに届きますとかなんだけど
その場合やっぱそれがないと届かないわけですよ。
海のど真ん中とか山奥とかにはネットがないわけですよね。
それがもう宇宙から来るから、どこでもいいですよ。
地下とか以外は大丈夫。
地下はちょっとね。
そうそう。
それが今ね、光回線と同じぐらいの値段で使えるようになってるんですよね。
ポリオは被災なんかの田舎にやっちゃおうっていう作戦ね。
日本ではめちゃくちゃ良いと思います。スターリング。
なんで今までやってなかったんですかね。
やっと普及してきたわけですよ。
手を出せるレベルに最近なってきてるんですよね。
今まではたぶん船とかね。
輸送船みたいなでっかい船で
船は海のど真ん中にネットがないから。
でもそれは大変だからスターリング使って
でもたぶんね、月々の費用が何十万とかしてたんじゃないかな。
スターリングの設備を使うようになると。
それがやっとこういろんなところで
今ね、スリランカだと月額4500円とか使えるんですよ。
おー、安い。
で、その初期費用はアンテナを受信するやつ
アンテナっていうかね、衛星からの電波を受信するアンテナを買わないといけなくて
それがね、6万円ぐらいするんですけど。
初期費用さえあれば。
それを要は日本人で買ってあげて
運用してもらったらいいんじゃないかっていう作戦でスターリングを受信したので。
スターリング。
今スターリングの説明までしてくださった。
そうですね。ちょうどいい感じになりました。
ありがとうございます。
ちょっと今田舎の方で通信がやばいかもしれない。
スリランカのネット環境が日本より良いという宣伝をさせてもらいました。
実証できてしまっている。
スターリングこの地域に必要かもしれない。
皆さんの家で試しに使うことから始めています。
確かに。僕の家にスターリング買った方がいいかもしれない。
で、えっと。
汁カフェ?
そうか、汁カフェに戻りました。
僕がちょっとさっき話そうとして、そんな大した話じゃなくて
その会社のクラッシュマーケットの社長さんが最初にやった
大学生の時にやった授業っていうのが
ノートを無料で配るんですよ。
ルーズリーフのノートあるじゃないですか。
あれを大学生無料で配るんですけど
その裏側に企業の広告がついてるみたいな。
まさにさっき話したフリーペーパーですね。
そう、まったく同じなんですよ。
僕、汁カフェの話聞きながらめちゃくちゃそれを思い出していて
その教授さんが言いたかったのは
汁カフェみたいな形で
そういうスリランカの学生さんに対して
自分たちを売ることが
自分たちに来てもらったりとか
そういうのがメリットあるようなところに
声かけてみるのがいいんじゃない?みたいなニュアンスだったっていう感じですね。
はいはい。いずれ多分そういう段階になる気がしていて
今はスリランカ人の奪い合いとかにはなってないんですよ。
ただそのうちやっぱり日本の人気が
海外の人がね、日本に
今はまだ選んでくれてるけど
ちょっとしてなくなってきたような時とかにそういうことがあるかもしれないですね。
日本人に対してはもう今なってるわけじゃないですか。
大学生みたいな奪い合いみたいになってるわけじゃないですか。
それに近いとか
仮に私たちのスリランカ人の教育がめちゃくちゃ上手くいって
めっちゃ日本語能力高くコミュニケーション高い
日本の社会でめっちゃ上手くやっていけそうな人を育てられたら
そういうこともできるかもしれないですね。
なんか企業さんがうちに
あなたのところのスリランカ人雇いたいですっていう
そのために投資してくれるみたいな
はいはい。
スリランカ人が来る仕組みを整えないといけないなって
気も薄々はしてるんですけど
もしこれがうまくいく段階だったら
結局って言ったらあれですけど
良いって言ったらあれですけど
しっかり面倒を見てくださる管理団体を探すっていうのは
とりあえず最初の段階なんですかね。
山さん的に。
まずはもうそれも大事だし
やっぱ企業側に
Sagaのやつをちょっと話しますね。
Sagaのプロジェクトの
まだちょっと大学の教授さんが今入院されてて
あんまり少し話進んでないんですけど
Sagaでやろうとしてたのは
Sagaの会社の社長さんが
スリランカに図書館を作ってくれてるんですよね。
お金を出してくれてて
今建設が進んでる状態になっていて
そこの図書館は国際交流の
そのエリアのハブみたいになったらいいなって
主に日本への関心を持ってもらったりとか
図書館には多分日本の本とかがいっぱいあったりとか
日本語を勉強するための本だったり
パソコンの設備とか
そういうのを作るっていうような予定になっていて
ただそこの企業さんがどうやってそこを継続するかっていうところに
多分課題がまだあるんですよね。
建設して数年間くらいは
回せる費用は寄付してくれてるというか
それ以降、そこを継続的に移民する
っていうところにまだ課題があって
それをこの間相談を受けたんですけど
その方法なんかないかなっていうので
まずこの自主出資方式がいいなと思ってたし
これが思いつく前に考えていたのは
また人材とつなげるところかなと思って
そこの佐賀の会長さんがやりたいと思った理由は
その会社で長年ベトナムの社員さんを雇ってたらしいですよね
従業員の8割くらい外国人らしくて
ベトナムの人がめっちゃよく働いてくれてて
お世話になったというかね
この社長さんの恩を感じていて
それ以外に多分そこから色んな国の人を雇うようになった中で
たぶんスリランカの香りが出てきて
スリランカにそういう
その人の前に別の人が図書館を作ってたんですよね
それをこの間見学に行ったときにいいなと思って
私もじゃあスリランカに作りますってなったらしくて
そこの企業さんとしては
日本に働きに来てくれる人をサポートしたいみたいなところもあるんですよね
ただその一社だけだと
たぶんちょっと弱いというか資金面的に難しいところがあるから
佐賀の
そこがやっぱ多分図書館が実際できたら多少話題になると思うし
佐賀の多分新聞とかね
USで取り上げてて
こういうのがあるんだっていうのはちょっと知名度が多分出るし
一緒にやってるのが佐賀大学のね
名誉教授みたいな人がスリランカ人なんですけどいて
彼もそれをサポートするためにめっちゃ動いてくれてるから
なんか動けば何かしらのムーブメントを起こせると思っていて
その時に要は
佐賀でも海外の従業員を雇わないといけないとか
雇おうと思ってる企業さんたくさんいると思うんで
そこをグループみたいなのを作ってもらって
そこでその図書館に支援をしてもらうというか
要は佐賀の人が支援してくれてるおかげで
そこの図書館で勉強することができますっていうのを
スリランカの人が分かって
何かしらの国境なきTタイムみたいなこととか
交流をしていけば
やっぱりそこで勉強してね
日本で語力上がって日本に行けそうになった子たちは
佐賀に行きたいってなるんじゃないかなと思うんですよね
確かに
何かしらの人たちと知り合いになったりとかね
佐賀に行きたいという
その企業さん側のほうも
彼らの成長過程を見れると思うんですよね
何かしらの支援をしながら
そこで佐賀に愛着を持った状態で育ってくれてる人が
企業側も
スリランカの人に対してお互いに
思いが強くなっている状態で働き始めたら
結構うまくいくと思うんですよね
お互いスムーズに会社経営ができるというか
そのためだったら
お金を出すことができると思っていて
そういう企業のグループ
佐賀で10社か20社ぐらい
図書館サポートプロジェクト組合みたいなのを作って
そこでお金を
次々にね
そんなにお金を払わない方に
全部合わせて10万円とかぐらい
送ってもらえたら余裕でめっちゃいい
学校運営ができて
そこで育った人をその人たちが採用できる
っていう風にしたら
いいんじゃないかなというのが
佐賀の考え方なんですね
多分その
イスキーくんとこの大学の先生とかが
言ってくれたのも
そういう感じのイメージのアイディアだと思うんですよね
本当にまるまるそんな感じだと思います
月に10万円でいいんですかというか
ちょっとどれぐらいの教育を施すかによると思います
図書館の運営費用が実際ね
どんぐらいかかるのか私もあんまわからないですけど
でもセリアンから今の部下の水準が変わらないんであれば
そんぐらいで結構いろんなことできると思うんですよね
免費代とかいっぱいあるし
エアコンとか入れなければ
へー
なるほど
それだったらなんかもうもはや
そんな複雑な仕組みを作るまでもなく
なんかいけそうな気がしちゃうけどどうなんだ
ただ問題はこれギャップがあるんですよ
時間差があるというか
要は一瞬でね
知らない人は成長するわけじゃないんで
お金を出し始めてから3年後とかじゃないですか
ちゃんと効果が出た人が採用できるのは
それだったら先に置く
なんかもう佐賀で働きたい人がいらっしゃるんだったら
先にそういう実績を作ってから
そういう話を進めた方が早い気がしてしまうんですけど
多少実績はそこの図書館出身ということではまずないでしょうけど
でもなんか実際に来れるんだっていうのを
こういう人たちが地域で働いてるんだって実例を見ないと
なかなか厳しい気が
それはできると思うんですよ
スリランカで私たちが通ってる学校でも
佐賀も多分行ってるんですけど
その以外の私の知り合いの人の学校で
佐賀に結構送ってるところがあって
その辺の実例を横つながりでできたら
見せれたら全然いいと思いました
この団体本当に人材送ってくれるんだろうかっていう証明が
信用が得られるかどうかがすごい大事かなと思ってて
やっぱ地方
そこの信頼のために大学教授とか強いと思ってて
日本側から見たらやっぱり実例が
やっぱり地方でそういう話聞いてると
大体どの事業所さんもあそこはこういうところから
人材を紹介してるみたいな
隠してるところもあるんですけど
やっぱり結構広まるし
逆に一つの事業所さんでうまくいくんだったら
他の事業所さんも
自分打ち使いたいとなったりすると思うんで
本当に少ない例でもいいんで
実際に来るっていう実績さえ作れたら
話は早いなっていう気がしますね
地方のほうだとそういうのが大事な
旅行にはすごい意外と早く広まるんで
地方で例とさえつけちゃえば
そうなんで別に
たぶんあと1,2年の運営費用は持ってるんですよ
あるんでその間に実例を作れたらいいと思うんです
というかあれじゃないですか
毎年結構な人数行ってるじゃないですか日本に
それをさがにちょっと行きたい人みたいな感じで
やっちゃうっていう手はないですか
そこは難しいですか
でも要は図書館の実績ではないじゃないですか
それは全然別のところで育った人が来てることに対して
でもそれあれですよね
図書館自体も大学教授の先生がやられてるプロジェクトじゃなかったですか
そうですよ
僕はどちらかっていうとどっちが大事か
こっちから見た時に
ある会社さんが実際に送ってくれるんだろうかっていう
信用がすごい大事だ
図書館に対して出資するっていうのと
それが本当に人材ここに来てくれるか
それが100%来てくれるんだったら嬉しいけど
不安要素っていうのが2つあると思ってて
その一つが図書館で本当に人材が育つのかっていうのと
もう一つが本当に人材が育ったとして
本当にさがに来てくれるのか
さがにお世話してくれるのかみたいな地方の方で
やっぱり地方の面もあるんですけど
実際に結構一番聞くのが
こっちに来た後にお世話をしてくれるかどうかっていうのが
一番事業所さんの不安として大きいみたいなことを聞き取り調査の結果として
ここら辺の行政の方が聞いたりするんで
っていう意味では別に
会社さんがその団体から一つ送ってしまえば
あとはもう育成するだけで来てくれるんだっていう風に
結構信用が上がりそうだなと思っちゃうんですけど
どうですかね
安田さんがイメージしている
その間に立っている会社ってのはどこなんですか
それは管理団体の話ですか
日本側の管理団体ですかね
ちょっと多分話がズレてしまうかなと思って
要は図書館は誰がお金を出してどうなるっていうのは
ある程度決まってはいるんですよね
佐賀の会社さんと佐賀大学のシリアンカ人の名誉教授が
プロジェクトをしているんですよ
私たちとは一応関係ないんですよ
そこが育成した経験は何もないんですよ
僕がそもそもの話を勘違いしてるか
私たちの要は我々の学校がそこに絡むかもしれないですし
そこの育成部分と送り出しの部分を全部
私たちがやりますようになるかもしれない
しならないかもしれないんですけど
あるのであれば私たちの全く違う環境ではあるけど
図書館とか関係ないところで育った人が佐賀に行く事例は
早めに見せることができるかもしれないですけど
図書館の建設自体に
ドリームJさんはあまり関係ないんでしたっけ
それは関係ない
私が言ってる普段話してる教授っていうのは別の教授なんですよ
なるほど理解しました
すみません勘違いしました
私たちのプロジェクトは教授ばかり関わってるんで
教授が完全に
大学の教授さんは別に
佐賀の大学の教授さんの方
すみません完全に僕の中で
日本側の人が
今入れ替わってますね教授さんが
私が普段話してるドリームJの社長の話となってると思うんですけど
理解しましたそれはあれですね確かに
なるほどなるほど
図書館の育成に我々が変わることは多分できるんですよ
まだ決まってないですし
人材にあるってことだったら我々を選んでくれると思うんですけど
私も変わりたいなと思っているし
そこで確かに日本の佐賀の企業さんが
お金を出してくれるためには
どういう人材がね
実際に佐賀に来て働いて
その評判も聞きたいと思うんで
ここが少し時間がかかると思うんですね
むずいですよねそこら辺が
人材紹介ってすぐ
そこら辺をどう説得というか説明
そこに数年の時間差が生まれてしまう
お金を出してから
結果を受け取るためまでに時間がかかるんですよ
確かにそこまでしないと来てくれないような地方とか
僕が今いる地域とかも全然
わかんなくは
僕の住んでる山の中の地域ですら
結構営業自体は来るっぽいんですよ
そういうやっぱり人材会社の飛び込みでとか
そんな中でそれが働く地域っていうのは
数年待てるっていうのは
本当にそれでも来てくれない地域か
もしくは地域過ぎて本当に来ても離れちゃうみたいな地域は
その地域
西区の問題があったらしいな
なんか
いずきくんあんまり海外から人材紹介みたいな
あんまり聞かん話だと思うけど
結構地方の問題として
海外から人材紹介って
最初に結構お金払わないといけない
野党側からしたら
何十万
野党側が
野党側が
人材紹介会社さんに何十万ってお金を
一人ごと払わないといけない
実はそう
一人ごと
それはメジャーではないです
そのやり方はたぶん安さがかかってるところはそうなんですけど
それはそうじゃないんですよ
それはちょっと最近の新しい形で
今までは地域の支払いが高かったんです
初期費用はほとんどかかってなかった
じゃあ逆になって
逆だとは思います
でも私は逆の方がいいとは思ってます
技能実習生とかは毎月の管理費用を
管理団体が稼いでたって感じだったんですよね
そうなったんですね
もとはそういう形が多かったんです
たぶんそれは
われわれさんもそれが嫌いで変えてると思うんですけど
私もそれはあまり良くないと思って
なるほど
それはたぶん日本の市場が変わったからっていうのがあります
最初に従業員を雇うために
結構お金を出さないといけない時代になってきて
海外の方もそれだったら最初に出してもらった方が
経営は楽なんでね
従業員の会社としては
っていう風に変わってきています
でも結構それが高いパターンがほとんどじゃないですか
僕のところで営業に来る方々のチラシとか見せてもらったんですけど
結構そういうイメージが
たぶん分かんないですけど
地方とかそうなんかな
営業してるところはそうだと思います
営業してる系の会社は
そうなんですね
すぐに稼ぎたいから
そういうスタイルのビジネスモデルでやってますよね
なるほど
でも今後はそっち寄りになると思います
その月々の管理費でというよりは
初回の人材紹介料で
要は人材系の会社は稼げるスタイル
海外人材に関しては変わると思います
そうっすよね
なんかっていうの見てたら
別に最初に結構お金かからない
日本人の人材紹介でも同じなんですけど
そうなってくると結構離職
早期離職されるのは結構痛いんですよ
企業としては
離職するたんびに新しい人を代わりに入れないといけないけど
そのたんびに初期費用がかかっちゃうみたいな
田舎だったら例えば5人介護職員を雇ったら
次の年に全員亡くなっちゃったみたいな話が
普通にある話で
海外からちょっと
それ結構もう
皆さんどうしてますかみたいな議題に
お互いに事業主導して
意見交流会が開かれたりとかそういうレベルであって
これやる以上
僕たちがそれをやりがいとしたら
そっちになってくるじゃないですか
やりがい的には
やっぱ海外の人に
外国人の友達できたら
英語力がほぼ上がると同じような
ことだと思うんですよ
これ一緒に勉強してる人に
関心を持ったら
スリランカにも関心を持つし
外国語にも関心を持つし
日本の
学校システムとか
そういうことに関心を持って
意識高い系に
生まれ変わる可能性があると思います
そんな期待しなくても
親とか学校が期待してると思うんです
スリランカの学生って結構アニメとか
見る人いらっしゃいますよね
知ってる人もいるけど
少ないですよね
日本に興味あっても
知ってる人は
知ってます
たとえば鬼滅の刃とか
すごい流行ったじゃないですか
今って結構新アニメとか
小学生が見るぐらいになってると思ってて
鬼滅の刃とか
そういうので
盛り上がるって時に
例えばそれが英語でコミュニケーションとか
お子さんも英語マナー
モチベーション高くなるなと思ってて
これ僕が実際
韓国で留学した時に
お互い英語で喋った時に
めっちゃそういうオタク系の話を
韓国の一番仲良くなった
精神科医の友達と
めちゃくちゃ話してる間には
僕も英語それまで全く勉強したことなかったんですけど
まあまあ
苦手意識がなくなったぐらいには
1ヶ月間でなっちゃったんで
そういうのがスリランカの学生とも
ちょっとした雑談の時間とかで
生まれたらいいなっていう
コミュニケーションをさせていいと思います
オプションにつけてもいいと思いますけど
日本語で語りかけて欲しいか
英語で語りかけて欲しいかみたいな
英語ちょっとプレミアみたいな感じで
多分スリランカ人の方でも
日本語学校とつなげる以上
英語を話せる人少ないと思うんで
英語を話せる方とつなげるんだったら
プレミア価格みたいな
やったら
でもそれってすごい簡単に
価値あると思うんですよ
僕が親だったらすごい
そこまでやってくれるんだったら価値あるかなっていう
なんか普通に英語を話す
海外の方と
結構割と気軽に
いつでも一緒に勉強
毎日2時間とか勉強できる環境を
気軽に
家でも作れるって
他になかなかどうだろう
まあ
そうですね
それこそネイティブキャンプさんみたいな
そういうサービスはあるけど
うん
まあでも
それをね
辛いんですよたぶん子供達
英語できないと
要は30分間話す
それは大変なんで
勉強っていうか訓練にはなるけど
しんどいですよね
30分が話し続けさせられるのが
ガチチョコさしか飛ばせない
そうそう
ネイティブキャンプが
台座みたいな位置付けになる
そういう意識の方
そしたらチョコザップ的な感じでいい
最初から海外
英語話せるようになるたびに
海外の人と繋がろうって
意識の高さによるハードルというか
結構海外と
心理的なハードルあるじゃないですか
とりあえずお互い
ほぼしゃべらなくてもいいから
海外の方と一緒に勉強しよう
とこから入って
ただそうしていく中で
自然と
それを実際に続けていったら
半年後には
英語で相手に語りかけるようになりました
みたいな実例を
見せれるようになってきたら
これってすごい使いやすいと思うんです
僕たちも国境のキティタイムで
ある程度映像集まるようになってから
他のところからも結構簡単に
導入してもらえるようになったりしたところがあったんで
なんかそういうの
ある気がするな
そうですね
先生と生徒っていう
関係ではなくて本当に
共に学習する仲間ぐらいの
確かに
一緒に勉強する仲間を
気軽に作れるみたいなニュアンスでもいいのかもしれない
海外に
勉強仲間を作りましょうみたいな
キャッチコピーでいいと思うんですよね
いいですね
なんか
家庭教室系
サービスとかで
ちょっと
連絡
フットワークが軽そうだ
それこそ英語とか
分かんない
専門でやったとかあるのかな
分かんないですけど
実験勉強の中でも特に英語には
観念値が高いじゃないですか
そういうところだったりとか
これは結構声かける
先結構ありそうですよね
いいですね
いつきさん一緒に
どういうイメージですか
あれとしたら
確かに
今どっちに聞かれました
山田さん
もう一度お願いします
日本語で覚えていただくお二人に
僕は全然
仮に
この話を元に
どこかに声かけて
家庭教室会社
結構あるんですよね
家庭教室って
ドライ
というか
60分2500円
45分3000円
40分2250円
今
フストワークっていう
オンライン家庭教室の
振り間みたいな
出展してる
ところで
最初に出てきたトップページ
見てるんですけど
というか
これって
どういうサイトなのかな
そういうところに最初から出展しちゃうってどうですかね
こういう
家庭教室のオンライン
の
出展してるところに対して
一緒に勉強するサービスで
出展するってどうなんだろう
それで
こういう家庭教室系のサービスじゃなくても
そういう出展
親御さんが見るような
ところにとりあえず出展してみるのが
案外
それでいけるんだったら
話は早いって話でもあるし
そうじゃなくても
オンライン家庭教室とかだったら
僕は何でもいい気はしてますけどね
オンライン家庭教室はそもそもオンラインにつなげること
ハードルが低いから
個人的には
やりやすい気がしてる
本当に何でもいくらでも出てくるから
ちょっと僕この後夜勤があるので
そろそろ時間が
やばいですね
40分くらいまで
じゃあいいですね
あと5分ほど
今何時ですか
はい
じゃあ
ちょっと一気に
お願いします
大学生が使う世界性の
感覚を
考えたいんですけど
大学生
日本の大学生が使ってくれる
可能性はないですかね
僕そもそも今回
僕それ聞きたくて今回
収録しようと思ってた
勉強するのやっぱり
東映とか四角とか
各県とかいろいろあるんですよ
就活ために勉強することって
でも何が困るって場所
場所がないんですよ
意外と
高校
そうなんですよ結構
板出なんですよ毎回400円とか
買えないとかは買えないってこと
なんでわざわざ学校まで
1時間半とかかけて行ったりして
勉強してる人もいれば
小ワーキングスペースとか
借りる人もいるくらいなんですけど
高校までってやっぱ
親が自主椅子
用意してくれるんで
結構勉強できたんですけど
大学ってそうはいかないんで
それを家で
自習みたいにできたら
結構需要あると思います
いくらまで
1000円まで
いくらまで出せますか
月1000円までかな
1000円から1ヶ月ってこと
使い放題で
使い放題
何時間くらいできたらいいですか
使い放題
僕は正直そんくらいかなと思うんですよ
正直感覚としては
でも1000円でもね
毎月入ってくる人が
100人200人いれば
上手いとこできそうな気がするけどね
確かに確かに
大学生は学割で
そんくらいでもいいかなと思って
同年齢の方がセリアン価値も嬉しいし
グラデーションっていうか
どのくらい使うかによって
使い放題
何円とか
1000円だったら何時間まで
みたいなのがいい
20時間くらいだろう
1000円で
月ですか
1000円で20時間使えばどうしますか
確か毎日勉強するのは限らないですからね
大学生って
そしたら20時間勉強してって思いますもんね
確かに
結構月
1000円
使わなきゃ
ちょうどいいアンラインじゃないですか
それくらい
大学生をメインに
お客さんにすると
収益性的どうかな
って話があるんですけど
オンライン家庭教室が
お子さんとかで塾とかに
お金を出せるよってところで
メインにしつつ
そこを大学生が使うのと
お子さんが使うので違うのと
一つはフィードバックが返ってくるかどうか
学生別にフィードバックいらんと思うので
そういう機能が付いてくるっていうのと
あと英語とかの教育とか
お子さんの国際交流的な英語を
話し出すかもしれないっていう
そういうところで
付加価値をつけて
っていうのはありかなっていう
そういうところで差をつけて
金額設定とかしていくのが
一つイメージで僕思いついてましたけど
大学生に広めたいのはありますよね
大学生に広めて
要はいすぎるみたいな感じで
スリアン管に来てくれたり
動いてくれるとか
そういうのが言われるための
投資でもいいです
確かにそう考えたら
全然そんなに
そういう収益制度が考えなくても
確かにスリアン管来てくれる
大学生に一本ぐらいでいいですよ
興味持つ人増えるかもしれない
全然それでいいですよね
プラスでもマイナスでも
でも 人数が増えて 体制を維持 するための費用ぐらいはまかない
からこっちを人数増やしていった ときにどんどん増えていけばいい
と
僕の理想的には ネイティブキャンプ みたいに20分ごとに相手が切り
替わるみたいな機能 結構理想なんですよね そして20分 そしたら飽き
飽きないし 集中して結構 ネイティブ キャンプの良さって多分そういう
ところだと思うんですよね 長時間 じゃないっていうところ ないんですけど
長時間同じ人だったら ちょっと 嫌気がさす人もいるかもしれない
ね
話す場合 そうかもしれないね 話す 場合 多分そうだけど 俺とか
ヨメミくんとか 林さんも一緒に やってて 1時間経って もっと具体
になるよ 途中で切りたくないんですよ 感じになった 作業内容による
けど 1時間短いなとか ちょっと集中 してきたときに切りたくないな
って
おだしょー ランニングみたいになる んですね
おだしょー 両方気に入ったら 延長みたいな
おだしょー というか 延長ボタン 俺 つけたらいいと思ってて 両方
おだしょー マッチングしたら みたいな
おだしょー 日本人なら延長したい で そういう感じで延長しますとか
延長したり
おだしょー それからやめるかみたいな
それはユーザーが増えてからですね
おだしょー それは多分 切り替え たいより続けたいになる人が 俺は
増える気がしてた ことが分かる ので
おだしょー 多分 さっき山尚さんが おっしゃられましたけど ネイティブ
キャンプって話し続けるからだ と思うんですけど 別に実際 作業
集中してて あんまり画面見てない から
山尚 確かに 僕も実際にやって みたいですね じゃあ一回 やって
みて 意見が出れば
おだしょー やってみましょう
山尚 やってみましょう
山尚 僕は こんな感じで
おだしょー いいですね 何かあと
山尚 そうですね 時間が
おだしょー じゃあ ちょっと
おだしょー 僕 家庭教師の前に 声かけようと思うんで その作業
するとき いつか 山尚さん 声 かけますわ もしあれやったらいい
一緒に作業しましょう
山尚 そうですね ちょっと
おだしょー 何か
山尚 はい
おだしょー またお願いいたします
おだしょー 楽しそう 一緒にやる と
という感じで じゃあ
山尚 ありがとうございました
おだしょー 録音ここまでにして
ますか
山尚 またお願いいたします 山さんも
おだしょー はい じゃあ
山尚 今日はありがとうございました
おだしょー 23時間頑張ってきます
山尚 ありがとうございました
おだしょー よろしくお願いいたします
おだしょー よろしくお願いします
山尚 はい
おだしょー はい
山尚 失礼します
おだしょー 失礼します
おだしょー 頑張れ
山尚 はい
山尚 はい
おだしょー はい
おだしょー はい こんなに長い期間
お聞き下さりありがとうございます 僕 山尚さんだけではなくてですね
いろんな人を招きながら こんな 風に進めていったらどうかとか
いろいろと議論しながら進めて いけたらなという風に思っております
ぜひですね番組の概要というかですね大本のチャンネルのところのところにツイッターのアカウントとかメールアドレスとか書いてあったりするのでぜひぜひ番組でお話ししたいとかそうでなくても軽くお話し聞きたいとか何でもいいのでご連絡していただけたらすごい嬉しいですそれではまた次回お会いしましょうありがとうございます