1. hitokoto Radio - 人の物語を語る時間
  2. 111.ゲスト編43.はじめてのき..
111.ゲスト編43.はじめてのきそ!木曽ライフ探求ツアー2026夏【ケイくん・コーヘイくん・花菜さん・ななこさん】
2026-08-23 46:05

111.ゲスト編43.はじめてのきそ!木曽ライフ探求ツアー2026夏【ケイくん・コーヘイくん・花菜さん・ななこさん】

2026年7月に開催した『木曽ライフ探求ツアー2026夏』に参加したZEN大学1期生2年目の個性豊かな4人、ケイくん、コーヘイくん、花菜さん、ななこさんをゲストにお迎えして、ツアーの感想などをお聞きしました。


▼ゲスト

▽ケイ

https://www.instagram.com/raphappyk


▽コーヘイ

https://www.instagram.com/a._kou.17


▽森花菜

https://mana-navi.com/hana/index.html


▽ななこ

https://piku.page/@nanako_hamachi


▼木曽ライフ探求ツアー2026夏

長屋が所属する市民団体『きそびと会議』と、Ep.77でゲスト出演いただいたZEN大学の坂本くんとで企画されたツアー。全国・全世界で学ぶ通信制大学の学生が木曽に滞在し、自らの興味関心に合わせて長野県木曽谷を巡る、探求学習ツアー。

日程:2026年7月20-23日(3泊4日)

宿泊:玄草

運営主体:きそびと会議

コーディネーター:坂本達哉(ZEN大学知能情報社会学部2年)

お問合せ:ts6190.tnah@gmail.com


▼ZEN大学

2025年に開校した通信制大学。1つの学部でIT・AIからクリエイティブまで横断的に学べるカリキュラムが特徴。

https://zen.ac.jp/


◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥

 収録日:2026.7.29

 出演:長屋

 ゲスト:ケイ・コーヘイ・森花菜・ななこ

◣__________________◢


▼関連エピソード


★「おたよりフォーム」を開設しました!感想、コメント、聞いてみたいことなど、どしどしお待ちしています。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/W88AueSbAAbemaDJ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。それぞれの地域の活動やローカルの暮らし、日々の奮闘などを時折ゲストを交えて語り合います!


▼毎週日曜 更新


▼メール:

⁠ask.hitokoto@gmail.com⁠


▼番組への寄付はこちら:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://square.link/u/m68wNPQv⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼番組公式Instagram

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hitokoto_radio/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼番組ハッシュタグ:

#ヒトコトラジオ


▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hattori.daichi/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/nomad_chef⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/uchimasa07/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://boloco.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/eiichiro_nagaya.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/genso_kiso⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼マネージャー:

🦒ゆっきー


▼番組概要(詳細):

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://murashigoto.jp/2025/02/13/1617/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼音声編集:

🦒ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想 1

高見知英
高見知英 Silver Member Top Listener トップリスナー
11時間前
こういう話を聞くたびに「ほんと?東京ちゃんとみんな知ってる?」と思っていて。 「閉鎖されていく感じ?じゃあ芝の家行きました?三田の家行きました?みんかふぇ行きました?ななつのこ行きました?」って。 都会にも形は多少違うかもしれないけどコミュニティはあって、話しかけようと思えば話せる人はたくさんいるしここは本当に東京なのかと疑いたくなるほど時間がゆっくり流れる場はある。その人たちにちゃんと話したり関わったりした上で、「それでもやっぱり…」と言っているのかどうかっていうところがすごく気になる。
17:01
「やっぱどんどん心がどんどん閉鎖されていくっていうか、 なんとなくやっぱ開放されてない感じがあって」

サマリー

このエピソードでは、ZEN大学の1年生2年目のケイさん、コーヘイさん、花菜さん、ななこさんの4名をゲストに迎え、2026年夏に開催された「木曽ライフ探求ツアー2026夏」の感想や、ツアーを通して感じたことについて語られています。参加者たちは、東京や京都、神奈川、名古屋など、様々な地域から木曽を訪れ、その豊かな自然、人々の温かさ、そして地域に根差した文化に触れました。特に、都会の閉塞感から解放されるような開放感や、地元の人々の優しさに触れた経験は、参加者たちの心に深く響いたようです。また、伝統工芸や地域創生に興味を持つ参加者もおり、木曽での体験が新たな気づきや挑戦への意欲につながったことが語られました。 ツアーでは、参加者一人ひとりの興味関心に合わせて、地域の人々との交流や自然体験、伝統文化に触れる機会が設けられました。参加者たちは、木曽での体験を通して、自身の将来や地域との関わり方について新たな視点を得たようです。ケイさんは木曽での音楽制作スタジオ設立、コーヘイさんはロードレース選手としての合宿拠点、花菜さんは地域間の連携、ななこさんは癒しの場としての木曽の可能性など、それぞれが木曽での新たな挑戦や将来の展望を語りました。ZEN大学の通信制という特性を活かし、地方にいながら学びを深め、自身のやりたいことを実現できる可能性についても議論されました。このツアーが、参加者と木曽、そしてZEN大学の学生たちとの新たな繋がりを生み出すきっかけとなったことが伺えるエピソードです。

はじめに:木曽ライフ探求ツアーの紹介とゲスト紹介
みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio です。
この番組では、人口1万人以下の遅んで暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
長野県木曽町の永井一郎です。
はい、ということで、今日は僕一人で録音を、というかね、ポッドキャストのエピソードを撮っているんですけれども、
なぜ一人で撮っているかというと、ちょっとこの前、きそ軍でイベントがあって、そのツアーをしたわけなんですけれども、
その方々、ゲストをね、今回その参加してくださったゲストの方々を迎えてというか、お話をしていきたいなと思います。
で、どんなツアーをしたかということを、ちょっとざっくりと説明させていただきたいと思うんですけれども、
僕は長野県木曽町というところに住んでいて、市民団体があって、それがきそ人会議という団体があるんですけれども、
そこのきそ人会議と、あともう一つは、全大学の学生さんという、皆さんコラボして、木曽の魅力を知ってもらおうということ、
あと探求ということで、その学生さんたちがどんなことを知りたいかとか、あとはどんな人に会いたいかみたいなのをベースに、
ちょっとこう三泊四日、木曽に滞在していただいて、というツアーをこの前開催しました。
で今ね、ちょっとね、4名参加してくださった方がケースに来ていただいているので、ちょっと各自ざっくりとした自己紹介、
例えば、名前と住んでいるところと、なんかこんなことしてますとか、もしあれば。
じゃあ誰からいきますか、ケイ君からかな。
ケイです。現在大学、全大学1期生の2年生です。
年齢は19で、出身は東京です。東京の調布市で。
音楽やったりとか、ヒップホップ好きでラップやったりとかしてて、すごい自然に憧れて木曽に来ました。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
じゃあ次、コウヘイ君いきますか。
はい、コウヘイです。
僕も同じで、全大生の1期生で2年生で、19歳です。
で、普段は京都、京都のめちゃ南の方に住んでて、
自転車競技したり、あとはいろんなとこに行くのが好きなんで、
日本各地いろんなとこちょくちょく旅行行ったりしながら学生生活を過ごしてます。
お願いします。
はい、お願いします。ありがとうございます。
じゃあ、次誰いきましょう。
はい、森花菜です。
コウヘイとケイと一緒で、全大学の2年生です。
住んでいるところは神奈川県の真鶴町という場所で、
主に地域創生をやっているので、
長野で地域創生をやっている人はどんな人なんだろうっていうので、
今回このツアーに参加しました。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、七子さんお願いします。
はい、みなさん初めまして。七子です。
みんなと一緒で全大学1期生の2年生です。
普段は基本的に遊んだり、バイトしたり、遊んだり、寝たり、遊んだりというニートのような生活をしています。
あんまりしたいこととか、やりたいこととか、そういうことがあんまりないので、
こういう機会を通して楽しいことに気付けたりしたらいいなと思ってきました。
お願いします。
ありがとうございます。
個性豊かな4人をゲストに迎えて、このエピソードを撮っているんですけども、
ZEN大学とは?
おそらく全大学ってなんだろうっていうのが聞いている人の中であると思うんで、
誰かそもそも全大学って何みたいなところを聞いている人に説明していただける方っていますか?
誰が一番うまくいけるそうですか?
でもそうですね、とくとくなんで。
じゃあ、花音さんお願いします。
全大学は去年、2025年に開校した新しい大学で、通信大学、オンライン大学です。
普段生徒はあまり会うことは、リアルで会うことはなく、候補者もないので、
オフラインイベントだったりとか、こうやって長野に集まることでやっと会えるっていう形で、
生徒も日本、世界中にいるっていう感じの大学です。
ありがとうございます。
ツアー参加者の率直な感想
実はその一言ラジオで、77かなエピソード、全大学の坂本くんっていう方に出ていただいたんですけど、
その彼と一緒にキソビト会議が計画をして、基礎を舞台にというか、
今回ちょっとツアーを組んでみようということで、
皆さんをゲストに、僕の運営する元祖に泊まっていただきながら、そこを基地にして地域に入っていくっていうことをしたんですけど、
ちょっと率直に来た感想、多分みんなもうバラバラな場所から初めて長野県の基礎という場所に来たと思うんですけど、
ちょっと率直な感想と、今感じてることみたいなとこを聞いてみたいなと思うんですけど、
さっきと一緒の順番でいきますか、けいくんから。
まあ率直な感想としてはやっぱり気持ちいい場所っす。はっきり言って。
何が気持ちいいかって言ったら、開放感。
なんて言うんだろう、なんかやっぱり東京って、なんか閉鎖、塞がってる感じがするんですよ、生きてて。
東京戻ってきて分かったんですけど、
基礎を言ったら開放される感じがあって、自然豊かで、自然豊かっていうのもあるんですけど、
なんか人も優しいし、すごい心が開放されましたね。
なんか嬉しい。普通にそれを聞けてめちゃくちゃ嬉しい。
開放されましたね。
開放か。確かにね、東京にいるといろんなものがありすぎるというか逆に、
基礎だと地域の人は何もないって言うけど、自然はたくさんあるから開放される感ももしかしたらあるのかなって聞いてて思いました。
ありがとうございます。じゃあ次、ぼうへいくんお願いします。
ぼくは来て一番初めに思ったのはとにかく山っていうイメージで、
行く途中の電車とかも途中から緑しかないし、駅降りてもめっちゃ緑だらけみたいな感じのが初めの印象で、
やっぱり過ごしていくうちにその地元の人の温かさとか優しさっていうのはすごい感じることができて、
巻いててすごい居心地が良かったし、すごい落ち着いてなんかゆっくりできる時間だったなっていうのを感じました。
ありがとうございます。嬉しいですね。じゃあ花菜さん次お願いします。
私もすごい自然に感動して、川ってこんな冷たいんだっていう驚きを再確認させていただいたりとかしたんですけど、
いろいろいろんな人と会わせていただく機会もたくさんあって、
その時に岸石大和さんとお会いした時に、伝統工芸の奥深さと実際に深く漆ってこうやって取れるんだよって話したとか、
お椀ってこうやって作るんだよっていう話を聞いた中で、ちょっと自分もやってみたいなって、
そのくらいの軽い気持ちじゃダメかもしれないんですけど、やってみたいなって気持ちが湧いたりとか、
ちゃんと文化を大切に作ってる人の話を間近で聞けて、すごい良い経験だったなって思います。
ありがとうございます。ちょっとね深掘りたいとこもあるんですけど、ちょっと後に撮っておきます。ありがとうございます。
じゃあ七子さんどうですか。
ちょっとさっき言い忘れたんですけど、自分は名古屋に住んでいて、
名古屋からすぐ近く、長野って結構近いんですけど、初めて長野に初めて来た時に、
やっぱそれこそみんなが言ったようにやっぱ開放感だとか山がいっぱいだとかすごい思ったし、
それがすごい今までずっと、今までというか最近ずっとしんどいなっていう気持ちだったのが、
パッと明るい、開放みたいな、明るくなったような感じがしてすごく嬉しかったのと、
あとはみんなが優しい、いろんな人がすごくフレンドリー、
何か質問してもすごい優しく答えてくれるというか教えてくれる感じがすごい、
あ、いいなみたいなほっこりみたいな感じがすごくいいなと思ったのもあるし、
あとご飯が美味しい、何でも飯がうまいっていうのを感じました。
もうなんかずっと3泊4日した中でずっと飯がうめえと思って、
そうなんですよ、なんかイオンで食ったパン以外は全部美味しかったです。
イオンで買ったスーパーで買ったパン以外は全部うまいなと思って。
大丈夫イオン、敵に回してないですか?大丈夫ですか?
イオンは、イオンのパンも美味しいです、コーンの、コーン前のパン、ソーセージのパンあれ美味しいですけど、
やっぱおそば、中野のおそばとかアイスとかいっぱい美味しいものをたくさん食べれて嬉しかったです。
はい、ありがとうございます。
イオン大好きです。
イオン大好き、ありがとうございます。
本当にツアーの内容をざっくりちょっと説明してからこれを聞きたかったんですけど、
一番最初にこの皆さんの感じたことをちょっと本当になんだろうな、
自分はちょっと率直に聞いてみたかったっていうのもあって、今聞いてみたんですけど、
やっぱなんかこう、なんだろうな、僕移住して6年目になるんですけど、
僕が最初にここに来て感じたことを皆さん感じたんだなっていうのを聞いてて思って、
ちょっと嬉しくなったというか、共感できたなっていうことがあって、
今回は探求ツアーってことで、僕らキソビト会議と坂本くんの中でいろいろ話し合って、
ここ行きましょうっていうよりも事前に皆さんとお話をして、
皆さんがどんなことが興味がありますかとか、
どんな人に会いたいですかっていうのをちょっといろいろお話をして、
例えば若い起業した人とか、若くて何かこうやり始めてる人とか、
地域で活動してる人とか、あと自然みたいな2つのキーワードが出たので、
そのキーワードに沿ってというか、それをうまいことカバーしながらというか、
っていう形でちょっとね、3泊4日ツアーの内容を決めさせていただいたんですけど、
ツアーで心に残ったこと
なんかその中で、今感想の中にもいろいろちょっと感じたこととか、思い出に残ったとか出たと思うんですけど、
なんか各自が一番こう、なんか今帰ってるじゃないですか、
木曽から帰って、ちょっと1週間ぐらい経って、
なんかこれ心に残ってるなみたいな、そんなところがちょっと僕の中で知りたいんですけど、
なんかありますか、逆で行く今度、逆回り、じゃあ七子さんから行きますか。
そうですね、あのやっぱ1つは、やってみてから考えようっていう気持ちがついたっていうのが、
1つ自分の中で、なんかちょっと変かもしれないですけど、
それがなんか、こういうツアーとか、あんま参加するのを自分からは躊躇するタイプなんで、
まあ今回もその誘ってもらったから来たって感じでは、あんま実績ではなかったんですけど、
こういう、正直あんま言っちゃいけない、あんま実績じゃない、
正直最初実績じゃなかったんですけど、
でも来てみて、なんか、やらないとわかんないっていうのがすごい感じました。
なんか、行ってみて、ダメかもしれないけど行ってみて楽しかったから、
なんか、1回何か挑戦してみて、でもダメだったらダメだったらしゃあないみたいな、
そういうことをなんか感じたというか、
だし、まあなんか、自分もともと来る前に、どこ行きたいみたいな聞かれたときに、
馬乗りたいとか言ってたんですよ、まあ馬乗りたかったし、
でもよくよく馬に出会ったら、やっぱ怖いなと思って、馬に乗りたくないなって思ったんですよ。
だから、なんかやっぱ体験してみないと、やっぱ自分でなんかやってみないと、
なんかわかんないなって思って、やっぱ何でも挑戦するもんだなっていうのを感じました。
ありがとうございます。
なんかね、すごい聞いててなんか自分をニヤニヤしちゃって、ニヤニヤ、なんでニヤニヤしたかっていうと、
すごい嬉しかったというか、いろいろ話したから、その3泊4日の中で、
なんかそうやって感じてくれたことが自分の中ですごい嬉しくて、ちょっとあの聞いてる中ニヤニヤしちゃってすみません。
ありがとうございます。
いやでもすごい嬉しかったです。ありがとうございます。じゃあ、羽生さんどうですか。
羽生 私が一番感じたのは人の良さをとても感じて、私が住んでいる町もかなり過疎が進んでいるので、
やっぱ人が少ない分、人同士が助け合わないと町が成り立たないって部分があったりして、
人とのつながりの強さっていうのを感じられると思うんですけど、
長屋さんが初日に、やっぱ基礎は結局自然とかも良いけど人が良いよねっていう話をしていたのを私はまだ覚えていて、
で、ツアー中にいろいろ通す中で、本当にこの町も人が良いからこんな素敵な町に見えるんだなっていうのをすごい感じて、
私もその分、してもらった分、人に返せるようになれたらいいなって思いました。
ありがとうございます。嬉しいですね。なんかもう、聞いてずっとニヤニヤしちゃうんですけど、ありがとうございます。じゃあ、小平くんどうですか。
小平 戻ってきて感じたのは、僕も似たようなことなんですけど、やっぱ人とのつながりで、
基礎にいる間、どこに行っても長屋さんとかが、こんにちはみたいな知り合いとどこにでも出会ってすごい楽しそうに話したりするのを見ていると、
なんかすごい素敵だなと思って、帰ってくるとやっぱりそういうのがある地域でもないんで、なんかすごいそこに憧れたなっていうのがあるのと、
あとやっぱりその地域について詳しく、その基礎について詳しく今回学んだんですけど、いざ自分の地域について思うと、あんまり詳しく知らないなっていうのは改めて感じて、
今自分が住んでいる地域にもすごいなんかもっと知りたいなみたいなのが増えました。
確かにね、なんかその他のとこを知って自分のとこに帰っていくと、見え方が変わるからそこは確かにあるかもしれないですね、確かに。ありがとうございます。
けい君どうですか?
僕はそうですね、やっぱもう基礎住みたいと思って思いました。
そうなんだ、嬉しい。
なんか別荘、なんか空き家買ってリノベして、で、週土日は基礎行くみたいな。
こういう生活できたら最高だなって思ってて、やっぱ東京帰ってきて思うんですけど、やっぱどんどん心がどんどん閉鎖されていくっていうか、
なんとなくやっぱ開放されてない感じがあって、あの基礎の山みたいな、川入りたいなみたいな、めっちゃ思うんですよね。
本当だから、もう基礎住みたいですね。週に2日、基礎の別荘帰るみたいな生活をしたいと思いました。
それめっちゃ嬉しいですね。なんか今回のそのツアーの、なんだろう、個人的な隠れ目標みたいなのが、なんかみんながこうツアーの後とかに、
なんかちょっとフラッとなんか帰れるというか戻ってくれるような、僕だけじゃなくてその地域の人との関係性とか、その地域を、なんか知ったらやっぱりこうね、なんかもう一回行きやすいというか、
なんかそういうこう、なんだろうな、空気感というか、なんか環境づくりみたいなのができたらなと思ってたんで、なんかそう言ってもらえるとすごい嬉しかったし、
あとそのね、もうなんだろう、車をそのレンタカー借りてた時に返す時とかも、一緒にこうやってる基礎ビット会議のたくろうさんと、やっぱ長期的にはそういう場所が学生さんとかがもうちょっと長期で入れられるような、
入れるような場所を作りたいねって話はしてたんですけど、これはなんかもう、予定より短縮した方がいいんじゃないかみたいな、本当に。
っていうぐらい、みんなにもっと関わってもらえるような場所を、僕らも、なんだろうな、作らなきゃなっていうふうに思いました。
皆さんのその感想を聞いて、本当に改めてやってよかったなって思いましたし、実は昨日たくろうさん、朝ちょっと会いに行っていろいろ話す機会があったんですけど、
もちろん準備とかで大変なこともいろいろあったんですけど、僕らが楽しすぎて、本当にやってよかったねって話をしてて、
実は11月も基礎ビット会議とあとは坂本くんの方でツアーを考えてるんですけど、
なんかそういうの抜きにして、またみんなと出会えるような時間というか機会を本当に作りたいなっていうのは、僕らも思ってるので、何かちょっと企画できたらなっていうふうに思っているんですけど、
なんか特に話したいことある人います?なんか無茶振りだけど。
なんかここの出会いとか、ここのさっき羽生さん言ってた、一緒にね、みんなで渚町の喜次谷大和さんに行って、
その六郎のこととか喜次氏のこととか、あとはこう本当若くして修行をして戻ってきたゆうりさんのお話とかいろいろ聞いたと思うんですけど、
なんかみんながこう特に話したいというか共有したいってことがあれば、なんかぜひこの場でせっかくなんで話してもらえたらなと思うんですけど、
ここからはちょっと挙手制でどうですか。
なんかコメントに、俺の部屋にでかめの虫いない?みたいな。
関係なくすごい気になっちゃって、なんか壁にでっかい虫歩いてて。
壁にいるんだったらやばい。
ノラノラの虫。
すいません関係ない。
やつが脱走した。
ちょっとクワガタについてちょっとケーキお話ししてもらってもいいですか。
僕東京出身でクワガタ大好きで、基本的に東京にはクワガタとかいないんで、やっぱクワガタを取りに行きたかったんですよね。
基本に正直。
そこでやっぱ基礎に住んでる宮脇っていうのが東京出身の自分からしたらすごいレアなんで、
これをめちゃくちゃ取りたくて、結構それドラマがあって、話すと長いですよこれ。
ちょっと短めでお願いします。
話すと長い。
まあそうっすね。
コウヘイ君とジュゲン君と2時間くらい山の中とか、山の中っていうかその街頭とか行って探してたんですけど、結局メススとかしかいなくて。
これ今日いないかって幻想帰ってきたら、幻想の目の前の木にでっかい山クワガタがいたっていう。
東大元クラッシュ。
目の前の木にいたよな。
もうなんであんなに探して回ったのにこんな近くにいるんだって。
めっちゃ感動したけどびっくりみたいな。
なんかね、ほんともう、何だろう、事前のズームの時にクワガタ探ししたいっていう熱量が半端なかったから、クワガタいるといいねみたいな話をしてて。
LINEのアイコンだっけ、写真もクワガタだったもんね。
クワガタでしたね。
いやほんとね、でもそういう自然と触れ合うようなことができたのは僕としても嬉しかったなっていうふうに思います。
結構やつ元気ですよ。
あ、そっか、東京に一緒に今暮らしてるんだね。
暮らしてます。
すごい、あ、ほんとだ。今ね、ちょっとこう、ポッドキャストなんで音声だけなんですけど、あの目の前にいます。クワガタさんが。
わ、ほんとだ。
家具が多いお部屋に。
すごいね、かっこいいね。
葉っぱとかの家具が多い。
ほんとだ。箱の中のね、お住まいの中の。
乗せられてるもん、葉っぱが。
これ隠れてるからね。
隠れてるのか。
お布団みたいになってる。
すごい、いやなんかほんとね、そのクワガタ愛が強いK君がやっぱ引き寄せたなっていうふうにね、最終的に思ったね。
なんか、ほんとにクワガタいたの?みたいになったもんね、その翌日会ったときに。
いやでもほんと良かったですね。
他なんかありますか?誰か印象的だったこととか話したいこと。
印象的な出来事:三社祭りとシャボン玉
あ、はいじゃあKohei君どうぞ。
一応ツアー全体として終わった日の夜に三越まくりを見に行ったんですけど、
もうなんか熱気とか迫力が半端なくて、すごいなんか見て熱くなってテンションがめっちゃ上がって、また来年もこれは見に行きたいなってめっちゃ思いました。
いやーあれすごかったね。
山本奈々子さんもね、来年はねちょっと見てほしいなっていうふうに思うんですけど。
来年行きたい。ほんとにみんなが三越まくってるときはもう自分バイトしてましたね。
バイトまくりしてた。
バイトまくりしてた。バイトまくり三連勤。
三連勤、結構ね山本お疲れ様でした。
なんか三越まくりって多分なんだろうみたいな聞いてる人思ってると思うんですけど、
長野県の木曽町っていうところに僕は暮らしてるんですけど、そこでちょっと祈祭というかすごく特徴的なお祭りがあって、おみこしを転がして壊すというか、
そうすけこうすけという方がひだの方から三越を守るために木曽の方に逃がしてきたというか、運んで、それが伝説みたいなのがあって、
そうすけこうすけ、そうすけこうすけって言って掛け声をしながら横に転がしたり、縦に転がしたり、それをまくるって言うんですけど、
っていうのをみんなで見ながら、本当に移動しながらね、3時間くらいついてたのかな、たぶんね、そうだよね。
ずっと真横にめったりくっついてて。
確かにね、なかなか本当は、実はこのお祭りの1週間後に本当は予定をしてたんですけど、僕がちょっと予定が合わなくて、
ちょっと1週間繰り上げてお願いしますみたいなのを調整した、たまたま本当にそのお祭りの日と重なって、逆に良かったなと思って、
年に1回のお祭りを皆さんに見ていただけたのは良かったし、あれはでもちょっと熱くなるよね、感じがあったよね、確かに。
三越まくりで、現地のヤンキーとちょっと絡んじゃって、
その後に、田舎の世界狭すぎて特定されるっていう。
特定されるっていうのがなんか、ちょっとでも都会、都会っていうか東京出身からしたらちょっと怖いですね、あれは。
そういうことね、誰が誰かっていうのがね、やっぱりわかるっていうのはね、
だってやっぱりあれだよ、コンビニとかに車停まってると、コンビニ居たでしょとか、
だいたい車でみんな認識してるから、あそこと誰と行ってたのとかたまにあるし、
なんかそれは東京とかでないかもしれない。
誰が、だってもうわからないもんね、人が居すぎて移動してるし、
確かにね、そういった新しい経験をしましたね、けい君も。
なんかありますか、奈々子さんは。
うーん、なんだろう、作太郎また会いたいですね、秋田県の作太郎。
吉谷大和さんのね、とこにいる秋田県のね。
そう、作太郎に会いたいし、あとお祭りも楽しかったですね、やっぱ。
あの風船、風船じゃない、あのシャボン玉を、
多分なんか、自分で人生で初めて自分で買って、
なんか遊んでましたね、シャボン玉で花々と一緒に。
楽しかったですね。
だからね、あのゲイペンチのね、7歳と2歳の、
坊主のキンタロウみたいな感じの、かわいい男の子2人が、
シャボン玉だっつって遊びに来てくれて、
で、私たちがシャボン玉を出して、
その子供たちが割っていくっていうのがすごいかわいかったね。
かわいかったですね、本当に。本当にかわいかった。
なんか、そういう地域の人たちとの触れ合いもね、
祭りとかで通してできたのは良かったなっていうふうに思いますね。
なんかこの皆さん、全大学でオンラインで勉強ができて、
ZEN大学と地方の可能性
ある意味、いろんなところに動きやすい、行きやすいっていう立場じゃないですが、
全大学とオンラインで勉強ができるっていうことと、
地方、僕らはこのポッドキャストで、
人口が1万人以下の農村のところで暮らしている3人でやってるんですけど、
その可能性みたいなのって気づいたときに感じました。
そこちょっと皆さんに聞いてみたいなと思ってて。
そうですね、だから、全大学ってキャンパスないし、
パソコンがあれば単位を取れられるんですよ。
逆に俺が大学、在学中に1年間基礎に行って、
単位を取るっていうことも可能なわけだし、
基礎の人が校外に出ずにそのまま基礎に残って、
パソコンで授業を受けて単位を取るっていうこともできる大学なので、
やっぱなんかすごい自分の可能性は広がりますよね。
なんかその可能性が広がって、どういうところにそれは感じたのかな。
だからなんか本当、やっぱ今の風潮的に、やっぱ大学は卒業したいみたいな。
大卒は取りたいとか思ってる人とか、
あとはやっぱ自分のやりたいことはあるけど、
大卒の資格も取りたいみたいなそういう人がいる中で、
やっぱ自分のやりたいこととかを断念して、
都心の大学に行くとか、
あとはどっかの大学に行くとかいろいろあると思うんですけど、
そこの断念っていう部分が、
全大学に入学したらなくなるので、
やっぱ自分のやりたいこととか、
住みたい場所とか住みながら授業受けれるっていう部分では、
本当に可能性が広がると思います。
確かにありがとうございます。
コウヘ君どうぞ。
僕自身がすごいこれは可能性があるなとかって感じたのは、
やっぱり全大学の魅力って好きなことをしながら、
どこでも大学を卒業できるっていうことだと思ってて、
僕ロードレースをやってるんで、
普通の大学行ってたら大学に通いながら練習をするみたいな感じで、
練習の時間も限られるし、練習できる場所も限られるんですけど、
通信性の大学なんで、
それこそ思い切って基礎の方に移住するとか、
長期間滞在するみたいなこともできて、
その上で授業もしながら、
自分がしたい教育も取り組みながら、
地方で生活できるとか、
その地方特有の地形を活かしながら練習ができるっていうのは、
すごい僕が改めて気づいたこの通信性大学のメリットで、
スポーツをしてるからこそ、
自分が住んでるところを離れた場所に行って、
行った先の土地を生かすみたいなのができるなと思って、
すごいそこに僕は今可能性を感じてます。
土地を生かすみたいなすごい面白い、
今聞いてて、なるほどそういう考えもあるんだと思って、
ありがとうございます。面白いですね。
はい、じゃあ、はなさんお願いします。
基礎に行った2日後に、
ダイビング機材ショップが、
横浜にあるダイビング機材ショップの飲み会に私参加して、
その時にその店舗の店長さんが、
基礎福島出身だっていう話になりまして、
すごい奇跡的な出会いだったんですけど、
その方は高校上がる頃には基礎から出て行っちゃって、
戻ってないし、何年もおじいちゃんおばあちゃん家もあったけど、
帰ってないなみたいな、
どんな感じだったか忘れちゃったよみたいな感じで、
実際に基礎から大好きでいる人にもあって、
その後に基礎から出て行っちゃった人にもあったけど、
自然の美しさとかを、
一回出て行っちゃうと忘れちゃうっていう、
確かに問題だし、
小さい頃からそれを体験してるから、
気づけないっていうのもあったりすると思うんで、
もし基礎の学生が全大学に入って、
全大学のいろんな地域遠景プログラムっていう、
日本のいろんなところに行けるプログラムだったりとか、
あとは海外留学できるようなプログラムがあるんで、
そういうところに行って、外も学びながら、
自分の町に住むことで、
自分の町の良さも気づきながら、
両立できるのができたら素敵なのかなって思いました。
そんなすごい奇跡みたいな出会いがあるんだね。
今聞いてすごいなと思いながら。
びっくりしました。
ありがとうございます。
木曽での新たな挑戦と将来の展望
七子さんどうですか?
そうですね。
全大学って何もしたくなくても入れるので、
何もしたくなくてもというか、
本当に何も将来わかんないよみたいな。
全然わかんないけど大学卒業したいしなみたいな。
大学卒業しといた方がいいって言われてるしなって思って入りますと。
一般的に大学入って、
基礎から出て大学入って、
1時間ぐらいかけて大学行ってバイトしてみたいな。
忙しく忙しなく生きるみたいなことも楽しいかもしれないけど、
それって王道的なルートすぎて本当に楽しいのかなみたいな。
自分って本当にこんなことして、
本当に自分これやりたかったのかなみたいな思っちゃうかもしれないんですけど、
全大学って結構時間が余裕がめちゃくちゃある大学なんで、
基礎に5つ、さっき誰かが言ってたように、
いろんな地域に行くとか、
海外行ってみるだとか、
旅行でも行くとか、
違う地方の友達と遊ぶとか、
そういうことも容易くできちゃう大学だし、
新しい出会いがすごく多い大学だと思うんで、
ちょっとまとまんないですけど、
難しいですけど、
自分の伝えこととか分かんないまま、
適当な大学入って、基礎出てとかよりかは、
一旦通信で入っておいて、
基礎で遊びつつ、
大学生活を楽しもうみたいな感じでやっていくのが、
いいんじゃないかなって思ったりします。
ありがとうございます。
僕が皆さんと話して楽しいのは、
各自の考えとか視点がバラバラだから、
すごく面白いなと思ってて、
あとはもう一人、
樹原君と坂本君がいて6人、
多種多様な人たちが基礎に集まってくれて、
いろんな視点を持ってきてくれたっていうのが、
基礎人会議が基礎に住んでる僕らだけじゃなくて、
ツアーの中で会った人たち、お話を聞いた人たちにも、
あといろいろ聞いたけど、
僕ら側もこの基礎に住んでる人たちも、
すごいこの刺激をもらえて、
そういう捉え方をするんだとか、
最初に基礎福島駅の近くの、
目の前の革命堂さんっていうところで、
みんなでちょっと打ち合わせみたいなした時に、
窓から見るその山にみんなが、
うわーみたいな言ってて、
それを近所の人に言ったんだよね、この前。
駅前の山見てみんな喜んでたんですよ、
地域の人から、え?みたいな。
あそこで喜べるの?みたいな言ってて。
でもそこで思ったのは、
僕らはそういうところに住んでるんですよっていうのを、
僕らが再認識できた。
だからそれはすごい、
住んでるだけではわからない視点とか、
感性とか感覚をもらえたのは、
本当にありがたかったなっていうふうに思いました。
ヘタコトラディオ
じゃあね、いろいろお話をして、
ツアーの内容は、もしかしたら坂本くんとかと、
あとはタクローさんと、
もしかしたらどっかで、
ポッドキャストを撮るかもしれないんですけど、
僕ら一言ラジオ、
人の物語を語る時間ということで、
ポッドキャストをやってるんですけど、
最後に一言、皆さんが今後やりたいこととか、
それは別に基礎じゃなくてもいいし、
今後自分たちがやっていきたいこと、
もしかしたらこれを聞いてる人たちが、
これだったらこの情報を提供できるよとか、
そんな思い持ってるんだったら
うちに来てよとかってなるかもしれないんで、
一言あればぜひお話してほしいんですけど、
どうですか?
じゃあさっきと一緒の順番でいきますか、
K君。
僕は基礎に、
プライベートスタジオを立ち上げたいです。
音楽の。
いいね。
ローリングできるスタジオを立ち上げて、
さっきあったカフェの窓から見る山とか、
ふとした時にすごい心が癒されるんですよね。
本当に。
ふとした時にすごい癒される空間なので、
めちゃくちゃクリエイティブになれる環境だと思うので、
基礎で音楽制作したいですね。
基礎でアルバム1個作りたいです。
嬉しい。
ちょっと動画送らなきゃ早く。
このまま撮ったらすみません、送ります。
ありがとうございます。
それめっちゃ嬉しいな。
でも実現できそうな感じもするし、
僕らは基礎ビット会議側としては、
来てもらって終わりじゃなくて、
来てもらっていろんな人に会って、
この後につながっていくような動きも一緒にできたらいいよねって話は
タクローさんともしてたので、
例えばけいくんがそれがやりたいってなれば、
僕ら全力でサポートできたらなって思ってるので、
またちょっとそれは話せたらなと思います。
ありがとうございます。
コウヘイくんどうですか?
僕の一番メインのビッグな夢としては、
ヨーロッパでロードレースの選手になるっていうところなんですけど、
それが叶わずとも叶わなくとも、
どっちにしろ定期的に基礎に行って合宿をするじゃないですけど、
基礎に行ってそっちで一定期間練習しながら、
また基礎に進んでるじゃないですけど、
基礎体育館で生きるみたいなことを今後続けていければ、
すごい楽しそうだなって思ったので、
そういうことを実現したいなって思っています。
うれしい。
なおさらちょっと拠点を作らないといけない。
タクローさんにも相談しなきゃですね。
ありがとうございます。
花菜さんどうですか?
私が住んでる町が海に面している町なんですけど、
逆に基礎と違って山とか川がないんで、
そこでうまい感じに連携ができたらいいなって思ったりして、
例えば私は基礎のお祭りにサザエでも持ってってつぼやきで売るとか、
逆に基礎の方から名産のものを持ってって、
こっちのお祭りで売るみたいなのとか、
助け合いみたいなのの連携とか、
大人の交換留学みたいなところから出てたら面白いんじゃないかなって、
夢っていうかただ思ったことなんですけど、
そういうことを思いました。
花菜さん住んでるところは景観条例とかもすごいいろいろ教えてもらったけど、
町を美しく保つための政策とかルールというか、
それもすごい勉強しに行きたいなって思ったし、
大人の交換留学ね。
本当は僕らは海ないから、
そういったところ、海のお祭りとかもあるみたいだから、
船か、そういうのも見に行きたいなって思いました。
ありがとうございます。
七子さんどうですか。
自分のことに関してだと、
これから挑戦っていうのをしていきたいっていうのがすごく大きくて、
どんな分野に関しても、
いろんな今までやってこなかったことにいろいろ挑戦したいっていう気持ちがあるのと、
全然全く興味がなかった各地域、全国の地域に対しての、
何かしらのサポートとかができるようになったらすごい楽しそうかもなって思って、
もともと旅行とかも好きで、いろんなところに行って遊ぶのが好きなんで、
全国47都道府県に行ってみたいなっていう気持ちがすごく大きくなりました。
あと寄贈のことに関して言うと、最初の1日目の方にも言ったと思うんですけど、
何かしらの癒しの場に寄贈を育てていくというか、
デカいこと言えないんですけど、
寄贈に行ったらすごく元気になれるみたいな場所になったらいいんじゃないかなっていうのを思っていて、
いろんな行き詰まったりしんどいなって思ってる人たちを全員寄贈に集め集めて、
癒しだとか森を見てもらったりみたいなことで癒すとか、
そういうのをやったらすごく元気が出るんじゃないかなって思いました。
ありがとうございます。ちょうどタイムリーな話なんですけど、
千葉の漢方薬局の方が基礎に移住を考えてますって言ってて、
自然のところで摂れる薬草だったりとか、植物とかで人を癒せるようなことをしたいんですみたいなのを言ってて、
基礎ってそういう興味がある人が集まるんだなと思って、すごいタイムリーだなと思って、
町としてもホースヒーリングだったりとか、隣の揚松町ってところだと森林薬発祥の地だったりとか、
それこそ基礎ヒノキの匂い嗅ぐとめちゃくちゃリラックスできたりするから、
改めて、基礎の持っている癒しの魅力というか可能性を感じました。ありがとうございます。
まとめと今後の展望
ということで、ほぼ4泊5日くらいだったかな。
本当に語りたい内容がめちゃくちゃたくさんあるし、各自のやってることとかを掘り下げたいなと思うんですけど、
だいたい40分50分くらい話したので、一回このエピソードは区切りたいと思うんですけど、
またぜひどっかのタイミングで皆さんこれからいろいろ活躍するし活動していくと思うんで、
どっかのタイミングでまた一言ラジオ出てもらえたらなと思うし、
元素にも基礎にも遊びに来てくれたらなというふうに思ってますので、
またぜひ会いましょうということでこのエピソードを終わらせていただきたいと思います。
一言ラジオ人の物語を語る時間。
今回のエピソードでは全大学の方々が元素に泊まって基礎のツアーをしましたよということと、
彼らにインタビューをしたというエピソードでした。
一言ラジオでは皆さんのお便りをお待ちしております。
番組への感想メッセージ、
こんな企画とかこんなイベント開いたらどうとかそういったのもぜひお寄せください。
メールアドレスはask.hitokoto at gmail.comまでお願いします。
ということで次のエピソードもお楽しみに。また会いましょう。
46:05

コメント

スクロール