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112.盆踊りバリエーションズ
2026-08-30 39:43

112.盆踊りバリエーションズ

久しぶりの3人回!お盆何してた?近況を話していたら、がぜん盆踊りに興味が出てきてしまいした。あなたの地域には盆踊りはありますか?

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 収録日:2026.8.18

 出演:服部・内田・長屋

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▼番組概要:

人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。それぞれの地域の活動やローカルの暮らし、日々の奮闘などを時折ゲストを交えて語り合います!


▼毎週日曜 更新


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▼MC:

👤服部大地(はっとり だいち)

1992年、北海道生まれ。鶴居村の「Heart’n Tree」シェフであり、「The Royal Express」最年少シェフ。地元食材を活かした料理に定評があり、2023年「RED U-35」でブロンズエッグ受賞。現在は食材ハンターやノマドシェフとして各地でポップアップを開催中。

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👤内田将大(うちだ まさひろ)

1990年生まれ、東京都出身。株式会社ムラシゴト代表、一級建築士/宅建士。ゼネコンで約7年間、都市開発の仕事に従事後、長野県原村の地域おこし協力隊となり2022年に移住。現在は地域プロジェクトマネージャー、一般社団法人原村観光局の理事/事務局長、裂織ブランド「BOLOCO®」の推進や、空き家改修などを行う。

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👤長屋詠一郎

1993年生まれ、岐阜県関市板取出身。20代前半は海外で暮らす。6年後、日本のことがもっと知りたいと思い, 長野県木曽町に移住。写真や動画を撮りつつ、木曽谷の手仕事と日本で最も美しい村連合の繋がりを活かした一棟貸しの宿「玄草」を運営中。

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▼マネージャー:

🦒ゆっきー


▼番組概要(詳細):

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▼音声編集:

🦒ゆっきー


▼運営:

株式会社ムラシゴト


▼後援:

NPO法人「日本で最も美しい村」連合

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティ3人がそれぞれの地域での過ごし方や、お盆の時期に体験した出来事について語り合います。内田さんは自宅の改修作業に追われ、長屋さんはドイツからのゲスト対応や地元の成人式の撮影に奔走しました。服部さんは繁忙期の中、中学生へのビジネス授業の一環で月形町を視察し、その後は親戚の家族との交流や、鶴居村で7年ぶりに復活した「仮想盆踊り大会」の盛り上がりについて熱く語りました。この仮想盆踊り大会では、ユニークな仮装で参加する人々や、豪華景品が用意されていることが明かされ、会場の活気が伝わってきます。 後半では、盆踊りや地域のお祭りの文化について深く掘り下げます。長屋さんは木曽踊りや、オーストラリアでのレインボーフェスでの体験から、盆踊りの持つ一体感や熱狂について語り、内田さんは諏訪湖の花火大会や、地域のお祭りでの射的のおじさんとしての役割について話しました。また、木曽踊りの歌の多様性や、盆踊りの輪に入ることで得られる特別な体験についても触れられました。参加者たちは、自分たちの地域のお祭りについてリスナーからの情報提供を呼びかけ、お祭りへの参加意欲を高め合いました。

近況報告と新しいラジオ機材
みなさん、こんにちは。 hitokoto Radio です。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら、日本の未来を考えます。
北海道鶴井村の服部大地です。 長野県原村の内田雅弘です。 長野県基礎町の長江一郎です。
はい。久々の3人ということで。 確かに。はい。
はい。なんかでも、内さん、画面越しに新しいアイテム来てますね。
そうなんですよ、今。マイクアームを購入しまして。
おー、ついに。
いや、マジでね、これ見せてあげたい。ラジオやってる人。
今、スクショ撮ったから、インスタにあげよう。
特別に公開?
特別に。特別に公開。
すごいな。でも、結構お手頃なんでしょ。そんな高いもんでもないんでしょ、そういうのって。
これね、3000円くらいで買えるんですよ。
え?
買います。
そんなに安いんだ。
あ、後で送ります。
今度は多分、今度のスクショの時には全員それになってるんじゃないかな。
急に。
確かに。
急にラジオ番組感が出始めるかもしれないんで。
なんか、どうぐっぱでもいいですよ。
確かに。
なんか、そもそもマイクずっとすり下げているから、やばい。
送る、急げってなった時も、このキュッキュッセットせずにグッとこれを持ってくれば収録できるのと、
あとやってもらったんですけど、マイク動かないから、めちゃくちゃ安心して収録できる。
そっか、そういうことね。
この、すり下げるタイプっていうんですかね、にしようっていう話を前でちょっと話してて、
それもなんか、このスタンド型だと、ちょっと喋ってる時にガタガタしたりとか、
そういうのがラジオに入っちゃったりして、編集が大変だったりとか、実はあるんですよ。
そうなんですよ。
編集者は分かる。
そう、僕編集してないから何にも知らなかったんですけど。
そうだね、確かに。
だから結構、ポッドキャスト始めたいと思っている人、みんなこれ買った方がいいです。
っていう、ちょっと耳寄りな情報から始めようかなと思います。
これ勝手にできる。
お盆の過ごし方:改修作業と成人式撮影
はい、ということで、8月も今実は18日になりまして、
お盆がいつの日か終わってたんですけど、みんなお盆どうやって過ごしてたんっていう回をちょっと撮ろうかなと思います。
はい、確かに。
そう、だから北海道とね、長野県でもまた全然違うかもしれないので、ちょっとみんなどうだったのかなと思ってて、
ぐっちぃさんとか、お盆中にあった出来事とか、印象的なものとか教えてもらっていいですか。
あ、はいはい。お盆は小読み通りの出勤なんですよ。
あ、そうなんだ。
そっか。
役場と同じだからね。だから特に特別に休みっていうのはなく、
あ、そうなんだ。
ってとこなんですけど、うちの妻の方はお盆休み、完全に1週間休みだったから、それに合わせるように何か撮りましたと。
そうすると、会社に勤めてる方が結構休みなので、友達が腹ぶれに来たいということで、それで合わせて、
で、何やったのかってことですけど、大阪からですね、もともと前の会社の建築をするのが、大工をするのが大好きな人が来ましたと。
何をやったでしょうか。
前です。
自宅の回収?
はい、もう正解です。
やっぱそうだ。
ひたすら自宅の回収をしてまして、内容としては2階にですね、トイレを作ろうと2年前から実行していたんですけど、
はや2年。というのをやっとパンドラの箱を開けて始めて、部屋を作るというところから始まって、
組み立てて、ボードを張って、左官をするというところまでは一度終わらせました。
すごいですね。そこまでやったんだ。
そう、そこまで自分でやりましたので、うちの妻はひたすら左官をしていました。
すごいな、左官ってできるんだ、自分で。
なんかテレビで広見がやってることしか見たことないですよ。
ジャニーズの誰かとかがやったりするんですけど、普通に現実でやってる人いるんだ。
いるでしょう。
結構いるんだね、やってる人が。
この絵の中には左官の練る道具というか、塗る材料を元々作ってありますよっていうのを売ってるんだよね。
便利。
ネットで買えるんで、それを買って、後は左官の道具でひたすらにやっていくというだけなので、めちゃくちゃイージーです。
そうなんだ。結構難しいものの印象があったけど。
そうか、でもなんか小民家とか北海道ないから、改修するとかっていう発想がないのかな、元々。
なるほどね。
それ面白い。
なんかちょっと直すとかってあんまなくて、潰す、立てるみたいな。
ゼロ、百なんだ。
わかんない。あるとは思うんですけど、ある程度は。
僕が知らなかった、あんまり。
そうなんだ。ちなみにトイレとかも取り付けたんですか、自分で。
トイレはこれからですけど。
これからなんだ。
これからだったけど、水筒は引いてあるから、それにトイレを運んで持ってくるだけなので、これは別に法律的にも自分でDIYでやっても大丈夫だし、現に一回のトイレは自分で取り付けたんですよ、完全に。
マジで。
2年前に取り付けたので、記憶が残っていれば順調につけられます。
ハートのツインもトイレの位置変えようと思ってて。
あ、そうなんだ。
ちょっと来てもらっていいですか。
じゃあ、道具を引き連れて。
道具を引き連れて。
Aちゃんはどうだったんですか、このお盆。
僕ね、カレンダー見てどんな、早く過ぎすぎて、お盆がね、どんな予定だったかって確認してたら、3泊4日がね、まず幻想が入ってて。
いいですね。
ドイツのお客さんだったんですよね。
幻想ってあれね、Aちゃんの。
そうそう、糸菓子の宿ってやってて。
その人たちの準備だったりとか、朝食とかもね、準備したり、準備っていうか買いに行ったりとかね、色々してて。
で、実は14日ってかね、これ多分ね、もしかしたら長野県だけなのかわかんないんですけど、
その成人式が夏にあって。
なんかインスタで見たわ。
雪だと、まあ普通の成人式って冬じゃないですか、雪だと集まれなかったりするからなのかはよくわかんないんですけど、夏に成人式があって。
で、去年から僕その渚町の、長野県渚町って松本塾とかね、色々あるところがあるんですけど、そこの成人式の撮影を去年からさせてもらってて。
で、今年もピチピチのっていうか、ピチピチのっていう言葉を使ってる時点で僕はなんかもうおじさんになったなってちょっと思ってるんですけど。
本当ピチピチのね、若い勢いのエネルギーのある子たちを撮影させていただいて。
で、なんか今までは結構その、なんていうんですか、四季だけ撮影して終わりだったんですけど、なんか去年から僕撮影させてもらってて。
せっかくならなんか思い出の場所行って撮影した方が良くないですか?みたいな話をちょっと担当者の人とさせてもらって。
中学校に特別に入らせてもらって、教室とか思い出の廊下とかで撮影しましょうっていうのを去年からやってるんですよね。
めちゃくちゃ良いですね。
動画も撮って、その動画も僕だけじゃなくて、子供たちも自分たちで盾で撮ってもらって、僕が編集して最後写真と動画渡すみたいなこと去年からやってて。
そんなことをやってるお盆で、本当はね岐阜の実家に帰りたかったんだけども、そんな時間もなくてもてんやわんやしてて。
最終日らへんは、僕の一緒にバンドやってるお寺が、お寺っていうか住職さんとかがあって、そこにですね、まためちゃくちゃ面白いメンバーが集まって、また別のところのお坊さんとか、
あとは書道というか、書なんだけど、ちょっと古代文字みたいなのをコンテンポラリーアートみたいな感じにしてるようなすごい面白い人がいて、
その人は東京から岐阜に引っ越して、お寺の屏風みたいな、作ったみたいな関係でちょっとその人も来てたりとか、近くの大学生が来てたりみたいな結構面白い感じのバーベキューをやってお盆が終わったみたいな感じです。
結構盛りだくさんなんですね。
そうだからあんまり記憶がない。ひゅーって過ぎたみたいな感じ。
成人式夏にやるは全然知らなかったですね。そうなんだ。
名古屋だけなのかな。
渚って名古屋になるの?なんかあんまり分からない。
渚町は長野県の端っこ。
長野県ですよね。ごめんなさい。僕がまぐってた今。
名古屋って。
名古屋ってなんだよな。地域名だよな、名古屋って。もうむちゃくちゃですわ。
お盆の過ごし方:視察と仮想盆踊り大会
そんな感じのお盆を過ごしたんですけど、大地君はどうですか?なんか忙しそうだったみたいだけど。
大地 僕はおかげさまで繁忙期なんですよ、お盆がやっぱり。
そうなんだ。
いい時だもんね、確かに。
大地 そうなんですよ。繁忙期のくせに僕は月形に行ったりだとか、月形って北海道にある地域なんですけど。
月形。
カバド漢国とかがある場所知ってます?
カバド漢国?
ゴールデンカムイが好きな人は絶対に反応して、今聞いてる人でゴールデンカムイ好きな人は反応してます。
アバッシリ?アバッシリの方は分かるけど、また別の漢国あるんですか?
一番最初にできた漢国で、そこから北海道の道路とかを整備していった場所って言われてる月形っていう場所があるんですけど。
そこにちょっと行ってて、行った理由もその中学生に今実は授業を教えてて、
ビジネスモデルを考えようみたいな授業を中学1年生に対して今やってるんですけど、
その先進的なことを月形でやってて、
やってる方が元々知り合いで、ちょっと視察いけないですかって言ったらいいよってなって、
ちょうどお盆時期に中学生に対して授業やってるよっていうので見学行ったりとか、
忙しいくせに月形行ってきたりとか帰ってきて、
月形町?
月形町かな、月形町。そこがまたいいんですよ、ガーデナーの有名な方がいるんですけど、
それの息子さんが授業っていうかそういうのやってて、その方ともすごい知り合いで、
でそのお母さん、ガーデナーやってるうめきさんが実はハートンツリーのガーデンも手掛けてくれて、
すごい繋がり。
そう、そんな繋がりがあるところにちょっと行かせてもらえて、
それがねお盆の本当始まりみたいな、11日とか10日とか11日くらいで、
そこから一番忙しいシーズンのお盆の時に親戚が実はホームステイに来てて、ホームステイっていうか、
親戚がホームステイ?
ホームステイ。あれ海外の方でしたっけ?
滞在しててっていうのかな、なんか難しいんですけどなんて言ったらいいのか、
親戚の家族、お父さんと息子、僕にとってはいとこなんですけど、そのお父さんがいとこで、
その息子が僕の息子と同級生なんですよ。
情報量が多すぎてなんかちょっともうあんまりわかんない。
え?僕のいとこが遊びに来てたんですけど、いとこの子供が僕の子供と同級生なの。
あーなるほどね。
だから来た時に一緒にかぶと虫探したりとか、いろいろ夏っぽいことしてたわけなんですけど、
そんな時にあるのが花火大会と仮想盆踊り大会っていうのが8月14日にありまして。
仮想盆踊り大会?
そうなんですよ。今年7年ぶりに復活したんですけど、仮想盆踊り大会が。
それは鶴井村で?
鶴井村で。
面白いイベントが。
鶴井村って盆踊りが仮想なんですよ。
えー。
コロナをきっかけにずっとやめてたんですけど、今年ついに復活して。
あ、そうなんだ。
もうハートのツリーも実は仮想盆踊り結構出てたんですよ、昔。よく出てて。
2位とかなったりしてたんですけど。
ランキングが?
なんとね、優勝者には10万円もらえるのかな?
え?
あるんですよ、そういう。
太っ腹。
そう、景品があったりだとか。その盆踊りがね、めっちゃよかった。
仮想ってこんなに盛り上がるの?って思った。
それはなんか、みんなハロウィンみたいな感じで仮想してくるってこと?
もう本当になんでもいいの。仮想なんでもよくて、隣のブースが村作り会社っていう鶴井村のいろんなことをやってる会社。
まあ第三セクターなんですけど、そこの人たちが1位になったんですけど、
俺たちは全員女装のプリンセスになるっていう。
ウィズニープリンセスにみんななってきたんですよ。
ちゃんと出展してるんで、子供たちのためにスーパーボールスクイーやってるんですけど、
アリエルがいたりとか、
女装のね。
アリエル男性なんですけど、めっちゃ上手いんですよ。なんか上手なんですよ。
ちゃんと女性な感じになってて、「あらいらっしゃい!」みたいな感じでやってるんですよ。
めっちゃおもろいなと思って。それでなんか大行列になってて。
スーパーボールスクイーが。
つね村面白いね。
人めっちゃ来てたんですよね。花火体育館ももちろんあったんであれですけど、花火はめっちゃ近いし。
7年ぶりに活気を感じたお祭りに。
7年ぶりってすごいね。
仮装盆踊りがね。盆踊りやってたんだけど、仮装してやるっていうのがもう7年ぶり。
ああそういうことか。
そうそうそう。いやだからそんなのがあったり、
ノットさん。ビールの会社鶴井村のクラフトビールのノットさんとコラボパン。
コラボパン?
パン?サンド?なんていうんですか?サンドイッチじゃないけどなんて言ったらいいんだろう。
バインミーンみたいなやつ?
そうそうそう。フランスパンぽいやつになんか。
パニーン?
パニーンで挟んでみたいな。
アジア?
まあでもバインミーン近いかな。なんかそんな感じのイメージでいろんなのやったりとかっていうのもあったり。
そう保温中にあったんですよね。
いろいろ。で、フランス人のホームステイのマチューダリオが来てたりとか。
もうなんか国際食も豊かで。なんかもうわちゃわちゃしてます。
えー祭りか。なんか北海道で祭りってなんか完全にイメージがなかったから鶴井村で盆踊りしてる姿をすごい見てみたいなって思って。
いやそうでしょ。あのね。いやいいよ。本当に来てほしいみんなに。めちゃくちゃ面白いから。あのみんなで仮装盆踊り出てほしいぐらいだもん。
ああいいね。
そうめっちゃ盛り上がるからあれ。
やっぱりアリエルになったほうが。
アリエルですね。全員アリエル。
ダイチ君は何を仮装したんですか?
ああ確かに。
ダイチ そう僕ね、仮装しなかったんですよ。
あっ。
ダイチ 普通に出店側に回っちゃってて。
でもなんかそれはあれですよね。北海道で有名なシェフというのを仮装している。
ダイチ いや仮装じゃねえわ。仮装じゃねえわはもう違うけど。
そうかもう既にね、仮装してる。
ダイチ いや既に仮装はしてないんだけどね。シェフって一応職業なんで。
確かに。
お祭りと盆踊りの文化
ダイチ 仮装じゃないんだけど、まあ仮装だってよく言われるんですけどね。
確かにちょっと失礼なことを大変申し上げて。
ダイチ 仮装と仮装がね、うまいことかかってていい感じでしたね今ね。
ああ。
ダイチ 何でわかんねえんだよ。
そんな感じでいろいろありました。いろいろあったけど、いろんな人に会えたし、いろんなイベントがあったなって感じですね。
なんかマップで月型見たら結構札幌の方だから鶴井から結構遠いんじゃないこれ。
遠い。4時間半。5時間くらいかな。
うわあ5時間か。朝調べて嘘でしょって思ったんだけど。
朝集合が8時半だったんですよ。
早っ。
僕前泊できなかったんですよ。前日まで集合だって。だから朝3時に出たよこれ。
3時に出てちょっと休憩しながらで8時半にちょうど間に合いましたわ。
いやーすっごいな。
僕10月ちょっと北海道行く予定があって。
結構回るんですか?いろんなとこ。
回る予定だから3時間半とか運転たくさんめちゃくちゃしなきゃいけないなと思ったけど、
第一間朝起きて5時間運転してるなら僕もなんとかなるかって今思った。
朝運転したら楽しいっすよ。朝日昇ってくる感じが楽しいっすよ。
ああ北海道だな。
そうそうそう本当に朝日昇ってきたって感じが体感できるし、3時間半なんて近所だしね。
出た出た。北海道時間。
3時間半は本当近所ですよ。
いやすごいな。やっぱ北海道の人たちってかなり体力あるのかな。なんかそれが当たり前になっちゃうからね。
いやあれじゃないですか。だって原村でちょっと歩いたら僕もうすぐゼーゼー言いますけど、うっちーさんならないじゃないですか。
いやゼーゼーするかもしれない。
あっすんのかよ。
まだ歩いてないからさ。
ちょっと標高高いとやっぱ酸素薄いとかっていうのも慣れちゃうのかなと思って。
北海道広いから広さってものに慣れてるんで、ちょっとした移動なんてもう全然なんとも思わない。
なるほどね。まだちょっとゼーゼーしちゃうかな。
全然なかった。そんな感じでお坊みんなそれぞれを過ごしたと思うんですけど、あれイベントってかお祭りなかったんですか?原村とか。
あったあった。お祭りはまずスワワスワ子の花火っていうのがあって、スワ子の花火大会は8月15日に毎年あって、水上スターマインっていってね、スワ子の湖上でボーンって。意味わかるですか?湖の上でボーンってどうなるか。
えーすご。じゃあもう360度見えるんだ。
ああそうそうそう。私その上で上で上げるだけじゃなくて最後水上スターマインっていって、湖のここで湖のここでボーンってやるともう半球っていうんですかね、全球じゃなくて半球。
すごい。
なのでなんか地上で見るとなんか迫ってくるような花火が見えるということで、すごい人気の花火大会があるんですが、めっちゃ混むので、僕はあんまり行ってなくてテレビで見てました普通に。
テレビでやってるんですか?
テレビ中継すんの?
そうそうそう地元のローカルテレビで中継してて、それを静かな原村で家族で見てるっていうのもありましたし、その前日の14日は毎回このうちの地区の本当にちっちゃい集落なんだけど、子ども祭りっていうのがあって、それをずっとやってて、僕の場合は射的のおじさんをずっとやってました。
射的。
ちゃんとやってるんだそういうのも。
すごい。いいですね。射的のおじさん。ちなみにどんな商品が並ぶんですか?射的って。
ひたすらお菓子を、紙コップにお菓子を詰めまくって、当たったらいいよみたいな感じで激甘射的でした。
激甘射的なんだ。
倒さなくていいよって言って。
面白いね。そんなのやってたんだ。え、じゃあ木曽町は?なんかあるんですか?そういうの。
なんかね、僕らの場合はお盆っていうか、7月の終わりにみこしまくりっていうおみこしを転がすお祭りの時に一緒にやるみたいな感じ。
で花火も上がって、そこに出店とかも出てみたいな感じだから、なんかお盆あんまり今ないかもしれない。
盆踊りとかないんですか?そういえば。
僕らは盆踊りっていうかね、木曽踊りっていうのがあって。
え?木曽踊り?
木曽踊りね、あれらしいですよ。民謡の中でもだいぶ知ってる人多い。
すごいね、木曽踊りっていうのがあるんだ。
そうそうそう。運動会でもね、木曽踊りを踊ったりとか。
だから大人の人とかも結構、ちっちゃい頃から踊ってるからみんな踊れるし。
実際この前は呼ばれて長崎の方に、木曽踊り保存会ってそういう伝えていく団体があるんですけど、長崎に呼ばれてわざわざというか踊りに行ったらしい。
あれ?これもしかして美しい村祭りでやってた?初年度。
そうそうそう、やりましたやりました。
あるあるある、写真があったわ。そもなんだ。
そうそうそう、懐かしいな。
一番最初の時だね。
そうですね、だいぶ前だと思います。
もう4、5年くらい前?
4年前だね、2022年の10月だから。
そうなんだ。それってお盆の時に踊るんですか?じゃなくて。
いや、木曽踊り保存会の人が夏になると1週間に1回広場で、木曽福島っていうこのめちゃくちゃでかい提灯を上に掲げて踊ってて、誰でも来てもいいよみたいな感じで。
へぇ〜。
そう、でもすごい、で僕、ちょっと恥ずかしい話なんですけど、6年いて初めてワインに入ったんですよ。
そうなんだ。
そう、7月の終わりのみこしまっくりの時に。っていうのは大学生の子たちが来てて、そこで一緒にたまたま日が重なったからみんな見に行こうって言って。
で、大学生の子たちが踊りたいって言うから、じゃあ僕も踊りますって言って。
はい。
やっぱね、思ったのがね、踊りって盆踊りとかも木曽踊りだけじゃなくて、やっぱちょっとこう、同じ動作をひたすら永遠繰り返すじゃないですか。
しかも結構シンプルだからみんなできる。で、ぐるぐる回ってみんな同じ動作してるから、ちょっとね、一瞬トランス状態みたいな。
へぇ〜。
そう。
そうなんだ。
そう、めっちゃ面白い。で、ぐるぐる周りをね、回っていって、みんな同じ動作して、で、みんなができるくらい簡単で、っていうのがね、やっぱね、なんかちょっと思ったっすね。それをやって。
これってなんかヤグラみたいなのがあるんですか?真ん中に。じゃなくて。
それはね、ヤグラがあるのはね、五条踊りとか、えっと、まあ岐阜の方で結構有名な、その徹夜踊りっていう、もうずっと寝ずにずっと踊り続けるみたいなのがあるんですけど、
っていうのはヤグラの上に歌う人とか、三味線弾く人とかがいて、やるんだけど、木曽踊りはその円になって、ぐるぐるぐるぐる回るみたいな感じ。
あ、そうなんだ。いやー、なんかそのフランス人のボランティアがね、今来てるんで、その、この盆踊りって、なんか日本中やってるのかって言われて。
いや、どうなんだろうと思って、なんか答えに困ったんですよね。
いや、なんか同じ、踊りは知ってるけど、どうなんだろうね、みたいな感じだったんですけど、なんかみんな、どうなのかなと思って、原村とかって。
基本あるよね、原村もあるね、今週末によいしょ祭りっていうのが小学校でやるんだけど、それでは最後盆踊りだった気もするし。
やっぱそうなんだ。
そう、東京に行った時こそやってたし、なんか炭鉱節?炭鉱節。
月が出た出た。
月が出た。
聞いたことあるわ。
あれは炭鉱節って言って、炭鉱だからどちらかというと九州とかでもね、よく使われるけど、結構東京に行った時は、それが街中で流れてたなーっていう印象はあるね。
へぇー。
なんか面白いなと思って、そういう文化って。
確かにね。
言われてみないと、なんかいつもやってるものだから、なんかこれは日本の文化なの?とか言われると、
いや、そうだとは思うなけど、なんていうかっていう、あんまり気にしたことなかったなと思って。
うーん。
多分いろんなところではやってるはず。
言った。
多分音楽が違ったりするんじゃない?棒踊りは棒踊りでも。
そうそう、そっか。なんかね、鶴井村では太鼓を叩いてるのと笛かな?吹いてたぐらいで、あとはもうずっと踊ってるんですけど。
え、みんな違います?太鼓だけとかあるの?シャミセンとかあるの?シャミセン?わかんないけど。
シャミセンは聞いたことないな。
なんかその弦系があるの?弦の楽器とかが出てくるのかなと思って。
なんか僕は技粉の方なんで、本当もう棒踊りで言えば、結構具条踊りみたいなそこら辺のものをずっとやってきたんですけど、
なんかその人がいるときは、もうほんと矢倉くんで歌う人と、なんか太鼓と弦の人とかいて、
いないときはCD流すみたいな感じをずっとやってて、で基礎踊りはほんと歌だけ。
歌だけなんだ。
で、そうみんなで歌うとこがあったり、でもその歌も何百とあるから、重ならないようにみんなが判断してやってるらしくて、
要はその重なっちゃダメ?その一瞬の中で、重なっちゃダメなのかな?でもなんか重ならないように。
でもその前の人が何のその、例えばAっていうのとかBとかCとかっていうのがあるんだけど、
どれを言ってくるかわかんないから、常になんか手札を用意しておかなきゃいけないらしくて。
どういうこと?みんなで歌ってるわけじゃないの?あれって。
いろんなその、リズムは一緒なんだけど、歌詞が違うみたいな。その歌詞が何百ってあるから。
みんなで同じ歌を歌って踊ってるわけじゃないんだ。
そう、なんかメインの歌う人がいて、なんかそのヨイヨイっていうとこはみんなでヨイヨイって言ったりするんだけど、
そのメインの歌のとこは、歌う人が変わってってどんどんどんどん。でその重ならないようにやってるみたいな。
面白いっすね。
そうそう、たぶん大地が好きだと思うみたいな。
いや好きだと思う。なんかそんなのもあるんだ。
面白いよね。
面白。
盆踊りの一体感と地域のお祭り
え、鶴見村はどういうやつ?あ、その太鼓と、だけど歌はどんな感じだね?
いや、ごめんなさい、覚えてないんですよね。
トランス状態になっちゃったね。
トランス状態になっちゃって、なんか毎年聴いてるはずなのに全然入ってこないんですよ、歌が。
何だったかな、なんか盆踊りっぽいやつっすわ、たぶん。
ぽいやつ。
いやでもすごいのが、最初子供盆踊りから始まるんですけど、もうなんかほんでチラホラーしか踊ってないんですよ。
チラホラーってなるんですけど、最後のほうまあ40分くらい踊るんかな、子供。
30分かな、忘れたけどそのくらい踊るんですけど、最初チラホラーのくせえのに、あと10分くらいになるとめっちゃ増えるんですよ急に、人が。
バッって増えて。それちゃんとオチがあって、踊った人はお菓子がもらえるっていう。
そういうことか。
なるほどね。
最初あんなすっからかんだったのにね、最後もうなんかめちゃくちゃ人いて、その後に仮想盆踊りでもうめちゃくちゃ盛り上がったんですけど、
いやすごいなと思ってなんか、もちろんお菓子の効果もあるけど、なんかどんどんちょっとずつなんか増えていく、この踊ろうよみたいなのどんどん増えていって、
大人たちもなんか最初はちょっと恥ずかしそうにやってるのに、なんか超本気でみんな踊り始めて。
そうそうそう。
面白いんだよね。
面白いよね。だからなんかその、結局なんかその、ちょっとその偶像踊りの話になるんですけど、
その偶像踊りって結構デカイイベントだから、ほんと全国から来るんですよね。で、その輪の中に入るか入らないかって本当に違って、別に踊れなくてもしたら、
その輪の中に入るとマジでね、空気感とか世界が全然違う。もうなんかもうゼロ100%みたいな、もう全然違う。
別に踊れなくてもいいの。その輪の中に入って、ぐるぐるぐるぐる音楽に合わせて体を動かすってことが、もうほんとね、面白い。
で、それはやっぱり体感しないとその違いがわかんなくて。
わかるわー、確かに。
これって別にね、踊りだけじゃなくて、マジで多分何でも一緒のことだと思うんだけど、やっぱやるのとやらないの差って、マジでデカイなっていうのをその踊りで感じる。
あれだって、盆踊りってあれなんや、教会を作ってんの?あれって何なんすかね。何をやってんの?
そうらしいね。
教会を作ってるんだってね。やっぱ教会を作ってるんだってね。
あ、そうなんだ。
あーそうなんだ。
やっぱその感じはあるよね。なんか、あれのなんか線みたいになるじゃないですか。ここ踊ってますよみたいな線。あそこ越えるか越えないかって結構なんか違う気がするわ。
全然違う。
うん。いや確かになんかすごいな。ただ盆、何、あの盆休み何してたかの話だったらちょっとなんか深い話してるな。
確かにね。
ちょっと深いぞ。
いやでもなんかね、それでちょっと思い出したのが、ちょっと盆踊りからは若干外れるけどその関連したような話で、
その僕、オーストラリアにいたじゃないですか、まあいたんですけど、2年間くらい行って、そのタスマニア島にいたんですよね。
ちょっと1日3ヶ月か4ヶ月くらい行って、でそのレインボーフェスって聞いたことあります?皆さん。
いやなんかね、えーってことあるな。
何回か聞いたけど忘れちゃったな。
そうなんか、ヒッピーの集まりみたいな感じで、なんだろう、行けないものを吸うとかそういう系のじゃなくて、
普通にこうなんかイベントみたいな、パーティーみたいな、祭りみたいな感じのものがあって、
ただそのタスマニアのところで行ったのは、現地の現住民の人たちがすごい大切にしてた、
なんかね、山を越えるとすごい広い平地みたいなのが、平らな土地が出てきて、その周りを超巨木が囲ってるみたいな、
行っただけでフワーみたいになるような場所で行われてて、でもそこで食べるのは基本ビーガン。
で、お金が発生しないんですよ、要はそのもうドネーション。で払える人だけ払えたらいいよみたいな。
そこでご飯食べる前にみんなで300人くらい手繋ぐんですよ。
えー
で、円になるの。で火が真ん中にあって、そこでなんかね、フワーとか言うとハモってくるんですよ、誰かが。
で、それが人間って別にこれスピンの話じゃなくて、科学的に普通にもうめちゃくちゃみんな水じゃないですか、だからすごい振動する。
で、その円になってるからそのお互いの声がすっごい響くんですよ。
フワーって。
そうなんだ。スピーカーになるんだ、みんなが。
あ、そうそうそうそう。体の中で。それがボン踊りもね、すごいなんか僕の中では共通するなーと思ってて、今聞いてて。
その一体感みたいな、その場所の。
うん、ある。しかもちょっと熱狂するんだよね、見てる側は。
そうそうそう、マジで本当にそう。
いや、あれがすごいわ。なんか。
そう、だからなんかね、そう。中に入ることは外と違うよねっていう話をしたかった。
そういうのありそうっすね、いろんななんかお祭りとか。なんか僕北海道なんで、そのもちろんね、北海道にも面白いお祭りいっぱいあるし。
出来もないわけじゃないけど、もうめちゃくちゃ昔からやってるお祭りってあるじゃないですか。
本州とか長野とかもそうだと思うけど、なんかそういうのにちょっと興味持ちました、今日。今の話聞いて。
なんかちょっとまあ1回ぐらいちょっと見てもいいなぐらいな感覚だったのが、ちょっと前の身にちょっと行って体感したいなぐらいになってきた。
おみき祭りでしたっけ?おみき祭り?
おみき祭り?
おみき祭り?おみき祭りじゃないわ。えっと、あのー、祭と言われてる、あのー、諏訪でやる、何でしたっけ、諏訪大社の。
あ、御柱。
あ、御柱祭ね。
御柱祭。御柱祭は参加できないです。
おみき祭。
おみき祭じゃないわ。
御柱で見に来るだけだね。参加はできない。
あの、参加しないです。それは参加しないです。
お祭りへの興味とリスナーへの呼びかけ
あれ御柱祭次っていつでしたっけ?2020?
28年ですね。
じゃあもう2年後した。
そう、あのー、この前の子供祭りやってた時に、そういえば来年から御柱の準備始まるねって話になって。
うわー。
よっとはしたんですけど、それこそ縄を作ったりとか、木に刺す目戸っていって、目戸っていうことかV字のところを作ったり、それに足場っていうのは全部ロープじゃない、縄なんで縄といったりとかをするんですよね。
はい。
で、なんかてっきりあれに乗れるのはすごく権威あるものだから、木落としってすごい一番晴れ舞台の時は確かに権威ある人しか乗れないんですけど、
あれをですね、里引きっていってずーっと山の上から人力で引くんですよ。ずーっとガリガリガリって。その時にも乗るんですけど、
その時は権威ある人はむしろこう大陸温存するために若いのが乗れやみたいな感じで乗ることになる感じで。
なんか乗る練習とかもするらしくて。
えー
それは、そのメドデコっていうV字のところに乗って、その音柱をトラクターで引くらしいんですよ、練習的に。
すごっ
それが結構頻繁にあるそうなんで、大変だよってすごい落とされました、私は。
いやー。
すごい。
あれですね、なんかお祭りに行きたいって言った手前ちょっと距離を置かせていただいて。
一同 笑
すごいな、でもそこまでのやっぱ思い入れがあるお祭りって、なんか経験したことないな、そこまでは。
うーん、だからそういう音柱があるから他の祭りはそんなにね、この地域は小規格的かもしれないな。
あー逆に言ってほしい。
こういうことね。
音柱にすごいもう全部全集中する感じはある。
うん。
確かに。
なんかそういう、ちょっとなんかコメントで欲しいですね、そういう自分のところのお祭りこんなんだよとか。
あー確かに、面白いの知らないよとかね。
もしなんか面白いのがあったら知りたいなって思いました。
今日ちょっと3人で話してても、こんだけ盛り上がったってことは、
ね、地方で聞いてくれてる人とか、それこそね、ポッドキャストやってる地方の人とかは、めっちゃ感じてる部分あるんじゃないかなと思って。
なんか聞きたいですね、お祭りトーク。
確かに。
日本全国なんか本当にね、僕らが知らないようなすっごい祭りとかありそうだもんね。
いや絶対あると思う。
なんかそれちょっと、参加できるならちょっと参加してみたいなぐらいに思ってますんで。
本当に参加するんですか?
どしどしコメント。
野の祭りシェフになったら。
シェフっていう仮装で行きますんで、その時は。
伏線回収された。
伏線回収でしたね。
ヘタコトラディオ
エンディング
はい、ということでそろそろエンディングに行こうかなと思います。
なんかあれですか、話し忘れたことがないですか?
いやなんかもう最初の方何話してたかあんまり覚えてない。
確かに。なんかマイクの自慢したのに、マイクの設定が誤っててずっと違うマイクになってたっていう。
やっぱりそうか、いやなんかワンチャンそうかなとは思った。
音が変だったね。
最初の多分編集がうまくいってなかったとしたらちょっとうっちーさんの声が若干変だと思いますんで、それもぜひお楽しみください。
すいません、マイク自慢したのに違うマイクになってて恥ずかしいことでした。
面白い。
もう言い残すことはありません。
わかりました。
ヘタコトラディオ 人の物語を語る時間
今回のエピソードではお盆の過ごし方から発展して盆踊りとかお祭りって結構奥深いし面白いよねって話をしました。
ヘタコトラディオでは皆さんからのお便りお待ちしております。
番組への感想、メッセージ、あとはさっき言ったみたいになんかこのお祭りめっちゃ面白いですよとか地元のお祭りとかの情報もあればぜひお待ちしております。
概要欄にあるお便り、お便りフォームまたはメールアドレス ask.hitokoto atmarkgmail.com までお寄せください。
こうしたらいいのではとかいうアイディアもどしどしお待ちしておりますので、それでは次のエピソードでもお会いしましょう。バイバイ。
39:43

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