マッサージのベスト時間は?/幸せな時間を堪能したいから眠りたくない/マッサージで幸福になれるかわからない/美容院の過ごし方/座ってるだけで目的を果たしているお得な時間/歯医者でイヤホンしていい?
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サマリー
このエピソードでは、マッサージ中に眠らないことの重要性について語られています。話者は、マッサージの効果を最大限に実感したいという理由から、気持ちよくても眠らないように意識していると述べます。眠ってしまうと、せっかくのお金と時間がもったいないと感じるからです。また、マッサージの最適な時間についても議論され、普段あまり行かないという意見や、時間が許せば1時間半から2時間といった長時間コースに挑戦したいという願望も語られました。 さらに、美容院での過ごし方や、座っているだけで目的が達成される時間の有効活用についても触れられています。特に、美容院でタブレットを見るときにメガネを外さなければならないという、視力の問題からくる読書時間の制約が話題に上がりました。最後に、歯医者での過ごし方として、治療中にイヤホンでポッドキャストを聴くことの是非について議論されました。音が苦手な人や、リラックスできない状況での時間の有効活用について、リスナーに意見を求めています。
マッサージのベストな時間と「眠らない」という哲学
この間、久々に、もう肩が凝りすぎて、頭痛もするし、目も、ごめかみの方も痛いし、マッサージに行きました。
- あ、なるほど。- っていうお話です。
ラジオの人のラジオ
- しょうもなさそうだなって顔をしてますね。制作の中川です。
- いやいやいや、変頭痛ですよね。変頭痛みたいな感じ?
- そっちに話は行かないかな。
- 興味ありますよ。営業のババです。
- いや、今の笑いは、何くるんだろうみたいな。
- 1分で終わる。
- いや、終わらせない。
- マッサージの、自分の中のベスト時間は何時ですか?
- 行かないや、そもそもあまり。
- 行かないです。
- 肩凝らない?
- 肩は凝ってるのか分かんないですね。
- 普段歩いたりしてるし、運動もしてるから、もうダメなんですよ。
- ダメな時、何やってもダメで、いろいろあるじゃん。30分、45分、1時間。
- ベストの時間っていうのは、何分コースかっていうことですか?
- 何分ぐらいがいい?やるなら。
- マッサージ高いからな。一番安めのコースでお試しさせてください。
- 30分?
- 30分ってね、あっという間よ。
- そうなんですか?
- マッサージの30分。
- 私はその時は、平日お得でいいみたいな、平日の仕事の終わりで行ったんだけど。
- 何時間だったかな?
- 1時間の中で体とヘッドが入ってる。
- ここを揉まれるんですか?
- そうそう、頭。
- で、1時間だったかな、トータル。
- で、マッサージの時って、ちょっと眠たくなるじゃない?
- はいはいはい。
- 気持ちよくなって、血液もきっとよくなるし。
- うんうんうん。
- でも、絶対に寝ないように心がけてる。
- え?
- だって寝たらもったいなくない?
- 実感したい?
- あーそこそこそこ、あーそこそこっていうのが、寝たらさ、感じられないんだよ。
- 確かに。もしかしたら寝てる間何もされずに終わってるかもしれないですよね。
- それはないけど。
- それはないけど。
- ないけど、分からないじゃないですか。
- そうそう。
- そうだったとしても、なんかこう。
- 人間ドッグ、大腸検査とかイカメラは、起きたら終わってたいタイプなんだけど、
マッサージは絶対嫌で、もう眠たくてもう、それでもちょっと落ちてる時間があるかもしれないんだけど、
もしちょっとでも落ちてるったら、すっごい悔しい。全力で悔しい。
- そのほぐされていく実感を、全身で感じたいというか、集中力。
- 保って。
- 全集中して、そこに。でもあれってよく、私は寝ないって、
まあ寝てるかもしれないんだけど、寝てないって自分では思っていて、
たまにこう、グーッて、いびきをかいておられる方いて、
あれってさ、いびきかいたら分かるんだけど、いびきをかいてなくて、スーッて寝てる時って、
マッサージやってくれてる人って、話しかけても反応がないとかあるのかな?
- え、普段って話しかけながらマッサージってやるんですか?
- 人によるように。
- ああ、なるほど。
まあ、あれ?なんか応答がだんだん怪しくなっていくな、みたいな感じなんですかね。
- どうなんだろうね。そっち側になったことないから、分からないけど。
- なんか返事がうつろいになってきたな。
なんか、あんまり関係ない返事になってきたなとか、感じですかね。
- 私はいろいろ、そんなに今時間に余裕があるわけじゃないので、
1時間がマックスなんだけど、できれば1時間半、2時間してみたいのよ。やったことない。
- なるほど。それが憧れ。
- そう。
- 2時間…
- 長い?2時間って長いよね。
- めちゃくちゃ長いですよね。そして2時間だったとしても寝ないつもりなんで。
- 寝ない。絶対寝ない。2時間は長いか。1時間半くらいがいいのかな。
- 1時間半でも長いな。
- 長い?
- えー。いや、マッサージというものの文化を知らないから。
- あーそう。結構予約取れないよ、今。
- へー。
- コロナ禍を経て、働く人の数を調整している場合もあるんだけど、結構週末なんかは空いてないかなーって見ても、もう当日なんかダメだったりするよね。
- それは劇的にやっぱり違う?
- うーん。瞬間的。ああ、いいわーってなる。
- そうですよね。
- でも次の日にはまた戻ってたりするけど。
- でしょ?
- でもその瞬間がいい。今すぐにでも行きたい。
- えー。そうなんだ。僕も近所に新しいお店ができて、無料体験みたいな。
- えー。それはマッサージ?それとも整体?
- 整体気味なやつ。
- あー整体。はいはい。そっち系ね。
- 実際にはそこで体験して、よかったらレビュー書いてくださいねってやつと、
- あー。
- ちょっと巻き方気味なんで、もう少し通った方がいいですよって言われるための体験会でもあるんですけど、
- なんかね、あんまりわからなくて、
- 肩凝らないのか。
- 肩凝らないのかな。
- それこそなんか、中川さんが言ってることもそれだと思うんですけど、
- どのぐらいこう、自分がこれで幸せになったのかがわからない。
- あー。
- なんかあのー、そのー、感じたいんでしょ?幸せを。
- だから、すごい凝ってるポイントがあって、
- はい。
- えーっていう感じの幸せ。
- あー。ほぐされていってるっていう。
- それが、次の日また凝ってるわってなってても、
- その瞬間、ふー幸せって思えたらいい。
- あー、まあまあ酒飲んでるみたいなもんですね。
- まあそうかな。
- 翌日、ちょっと体調悪かったとしても、その瞬間が幸せっていう。
- そうだね。
- あー、そうか。
- まだな。凝ってると思うんだけどな。
- 寝ない。私は絶対に寝ないです。
- へー、そうなんだ。
- 難しいなあ。
- まあでも確かに言われてみれば、もったいないですね。寝たらね。
- まあ寝てもいいんだと思うよ。それだけ。
- なんかそれはそれで幸せな気もしますよね。すごくリラックス。
- でもさあ、始めますよって始めて、もうすぐ寝たとして、
- 終わりましたよーって、1時間経ってたらすっごい悲しくない?
- SMすごい悲しいと思わない?
- 確かに。まあ想像したらそうかもしれない。
- なんか…
- 感じられなかったんだよ、その…
- あー、そこいい。
- しかもさっきの話でいくと、終わった後とか翌日になんか
- すごい爽快っていうわけじゃなく、
- またいつか戻るんだけど。
- ポイントがその瞬間にあるんだとしたらもったいないですね。
- そうでしょ?
- そうですね。
- 終わり。
- 終わりましたか。
- だからマッサージは寝るか寝ないかメッセージ送ってください。ではまた。
美容院での過ごし方とお得な時間
- いやいやいや、ちょっとまだ早いな。
- ちょっとまだ早いな。
- そうか、行かないのね、マッサージは。
- 行かないなー、行かないなー。
- ん?
- 幸せになる量がわからないから。
- あー。
- 行った場合と行かなかった場合で、どのぐらい変わるのかがまだ…
- 昔さ、あの10分ちょっと揉んでいきませんかみたいな。
- 今あんまりなくなったけどねー。
- あったよね、ほんとに気軽にショッピングモールなんかに入ってたよね、10分単位で。
- あれなんかでも昼休みできるもんね、今でも見なくなったね。
- そうですよねー。
- えーでもなんかこう、3000円からとかするじゃないですか。
- あーでも10分だったら…
- まあ10分だったらね、あれですけど、30分3000円とかですよね。
- まあ今それぐらいかもね、人件費も上がってるし。
- そうですねー。
- えーそれこそ美味しいご飯食べるよりも幸せになりますか。
- なる。
- まあたまにね。
- そうかー。
- で、美容院は男性はどうかわからないけど、美容院で白髪染めとかカラーリングした後にシャワー、シャンプー台でちょっと揉まれるのって経験ある?
- あーはいはいはい、ありますよね。なんかやってくれるところ。
- ある?
- なんかこうトントントンみたいなやつやってくれるとか。
- あのトントントンの意味って何?
- サービスじゃないですか。
- 違う違う違う。マッサージやってもらうでしょ?最後のあのパンパンパン。あれって何?
- 何ですか?
- すごい昔から不思議だったんだけど、あれは何?音が出る。あれ何?あれ気持ちいい?
- 言われてみたらわからないですね。
- 揉むのわかるよね。おしあつとか、肩をスースースースー撫でられるのはなんとなく。
- 血流ね。
- そう、圧もかかってるし。
- あの、この、わかる?これがわかんない。
- 確かに。なんかカバーしながらね、こうやってくれるやつね。
- 今度聞いてみようか。
- おまじないかな?
- 終わりましたよっていう。
- 話、じゃあまだババくん終わりたくないならさ、美容院の話になるけど、
この間美容院行った時に雑誌がね、今雑誌じゃないね。
- タブレット渡されるやつですね。
- 月額でいろいろ美容院が、どっちがコスパいいんですかって聞いたら、もう全然違うんだって。
- 雑誌買い続けるよりもね。
- タブレット、月額いくらで何台も契約できるらしいよ。
全然。でもいろんな種類のが見られるじゃん。
ファッション誌だったり、タウン誌、料理雑誌。
で、私休日にコンタクト、普段コンタクトなんだけど、コンタクト入れることなくって、目休めたいから。
メガネで行くのね。で、美容院ってメガネ取ってくださいって言われるの。
- 確かに。やりづらいですもんね。
- いろいろ。で、美容院ってメガネできちゃダメだなって思って、タブレット渡されてるの全然見えなくて、すごい至近距離で見ないと、見えないから、もう読まないか。
小説も持って行ってるんだけど、メガネ外す、あ、そうか、メガネ外さなきゃいけないのかっていう失敗をまた今回もやってしまって。
- なるほど。知ってたはずなのに。
- すっごい読書タイムにはいいのよ。
- そうですよね。お得ですもんね。
- 1年に3回ぐらいしか行かないんだけど、それでも1時間半、2時間ぐらいかかるじゃん。メンテナンスしようと思ったら。すごい読めるのに。
- そうですね。
- あーた、メガネ出てしまってね。
- なるほど。
- 学習してないぜっていう。
- あーでもなんか、それこそ、僕新幹線の中とかもすごい好きなんですよ。もう座ってるだけで目的が果たされている。美容室も同じですよね。座ってる時点で一つの目的を果たしてる時にもう一個できたらすごい得じゃないですか。
- 座ってる時に目的果たされてるってどういう意味?
- 新幹線はもう乗ってる時点で目的地にたどり着くから。
- あーそういうこと?乗ってればいいってこと?
- 乗ってればいい。
- あーそこでプラスアルファー、例えば。
- なのに自由。目も手も自由になるとすごいお得じゃないですか。だからそれこそ美容室とかね、座ってるだけで目的果たされてる上に何しても、もちろん制限はあるけど、自由な時間に何かやるのってすごい得ですよね。
- そうだね。でも美容室には目が悪い人はメガネで行っちゃいけないよっていう話。最後まで自分の姿もよくわからないし。
- これでいいですかって言われても。
- ちょっとかけてくださいって言われても。
- こうなってたのね。
- えー。でもさっきの話で中川さんがまだ老眼来てないっていうことがわかりましたね。
- あー老眼。
- 近づけてましたもんね、仕草が。
- そうだね。老眼はね結構年齢的に周りそういう話は出るよ。でも急に来るかもしれないし。
- いいよ、すっごい近くで見てもいいんだけど、ちょっとおかしくない?周りから。
みんな誰も私のことは見てないんだけど、私すっごい近眼だからタブレット見るにも本読みにも本当に近づけない。
- そこまでやられるとちょっとこう切りづらそうだしね、多分美容室さんも。
- 切りづらくはないと思うよ。だって前だから。前髪切るときだったらあれだけど。
- ちょっとおかしいよね、周りから。
- 確かに。
- なんでメガネで来たんだろうって突っ込みたくなるよね。
- まあ確かにそうですね。
- っていう矛盾ね。
- そうか。でもそういうサービスタイムは有効に使いたい。
歯医者での過ごし方とイヤホン使用の是非
この間僕もね、全然話変わるんですけど、歯医者行ってたんですよ。歯医者定期的に行ってます?
- 行かなきゃいけないけど、つき添いでは行くけどね、自分自身は。
- 子供の。
- うん、ブッソね。
- そうそう。子供、というか妻が行くから。
- あ、そう?歯医者って痛くなる前に行くんだって、それがびっくりしたんですけど。
- 行ったほうがいい?
- 目は行ってる私。
- あ、目も定期的に?
- 定期的に。
- あ、そうなんですか。
- 目はね、やっぱり何回か角膜に傷、痛い思いしてるから定期的に行かなきゃいけないなっていう。
- なるほど。
- コンタクトの処方でね、ついでに。
- そうですよね。
- 歯はね、行かなきゃいけないよね。
- そうなんです。だから知らなかったんですけどね、定期的にちょっとクリーニングしてもらったりとか。
- あ、そうそうそうだね。
- 今回、フロスちゃんとしてくださいねって怒られたんですけど、それも歯医者行ってる時も、あ、これちょっと自由時間なんじゃないかなと思って、まだやれなかったんですけど、ポッドキャスト聞いちゃダメかなって思ったんですけど。
- そんなに長い?
- でも、15分…
- いやいや、15分でそんな、そんな入れ込みなさんな。
- これ、もしも、あの、歯医者さんで聞いてる人いたら、イヤホンしててもいいのかどうなのか教えてほしい。
- あの、もちろん片耳だけにしますよ。というか、話しかけられたら返事できる状態でやろうと思ってるんですけど。
- でも、この人、あ、話しかけるなよっていうサインかなって思うかも。
- それは失礼ですよね。
- だってわざわざさ、今しなくてもいいじゃんって思わない?話したいこともあるし、あ、ウィーンとかの音が嫌なのかなっていう理解もあるかもね。
- そうですね。いやなんか、こう、顔にかけられてるじゃないですか。
- あの、あの、歯やられるときって、まあ目、目隠されたり。
- 病院によって違うのかな?私が行くところはこう、なんか覆われて。
- ああ、水しぶけが散ったりするのか。
- 多分なんかそういうのもあるし、まあなんか、衛生士さんがやりやすいようにっていうのもあると思うんですけど、視界は奪われてるし。
- あ、そうかもね。眩しいもんね。だってこれしないとね。
- そうそうそう。で、なんか目の前にモニターあるんですけど、行った時間ずっと通販みたいなのずっとやってるし、まあ聞いてもしょうがないし。
- で、なんか、自分の歯をシャカシャカやられてるのをずっと集中して聞いててもしょうがないじゃないですか。
- で、別にそんな話しかけられないし。
- 広島FMの近くにある歯医者さんは、ヘッドフォンで好きな音楽が聞けた。私がすっごい昔に言ったとき。
- そうなんですか。
- 音が嫌じゃん。ウェーンとかさ。
- あ、治療の時にですね。
- うん。だからしていいですよってヘッドフォンで好きな。
- えーすごい。
- なんだろうね、あれ。で、今私が子どもたちと言っている歯医者さんは広島FMがついてる。
- あ、そうなんですね。
- そう。たまに自慢のCMが流れてくる。不思議な感じ。
- いいです。ラジオを流してくれてたらいいですよね。
- あー、シーンとしてるのは音が。
- なんかBGM流れてるのと、目の前でテレビついてるっていう感じで。なんかそうなんですよね。
- 歯医者さんってさ、虫歯だったら痛いし、結構音もさ、ウェーンとかさ、痛い音じゃん。
- そうですね。
- 聞くだけで。
- うん。痛い。
- だから別の音って必要?
- そうですね。
- そういう意味ではいいんじゃない?自産してポッドキャストをコンビニに入れていけば。
- そうですね。聞いてみようかな。
- そういう広島FMをつけてくれていたり、ヘッドフォンじゃない限りは、自産しない限りは、機械音しか響いてないわけでしょ?
- そうなんですよ。だから今度ね、勇気出して聞いてみようかな。もしくは誰かこうしてみましたよっていう事例があったら教えてください。
- はい。
- すごいな。そんな間でも詰め込むか。
- いけませんね。もっとゆっくり時間を過ごしてくださいね。
- でも歯医者さんはリラックスしてるわけじゃないもんね。
- そうなんですよね。
- どちらかというと、メンテナンスだったらいいけど、虫歯だったら痛いかなって思うじゃん?
- 三発だったら寝るっていう選択肢もありますけど、ゴリゴリやられてる時に、三発寝るしかない。
- カクンってなったら切りづらいよ?
- そこは支えてくれるでしょう、きっと。
- 寝るの?
- 寝ます。
- こうやって座ったまま?
- はい。寝ますよ。
- そんなに疲れているんだったら、歯医者で寝てる時にポッドキャスト聞かずに、それこそ寝たらいいじゃない?
- いや、寝れません。さすがに。歯ゴリゴリ、ゴシゴシやられてる時に多分。
- 私この、真っ直ぐ座ってるまま寝る方が無理かも。
- そうなんですか。
- すごいね。
- 特殊能力じゃない?それって。
- いや、寝てます。寝てます。おじさんたちいっぱい。
- 本当?シャンプー台はわかるよ。後ろになってるじゃない?
- そうですね。
- しかも歯医者は定期的にうがいさせられるから。
- そうだね。結構ウインウインされるよね。
- そうですね。定期的にやらないといけない。
- それはあるかも。
- じゃあ、終わりです。
- 何から?マッサージの話からね。
- 意外と中川さんも幸福になるために苦労してるんだなっていうのがわかって、哲学家らしい感じが見て取れました。
- 1時間絶対寝ないっていうモットーです。
- みんないろいろ苦労してるんですね。
- 皆さんのそんな話聞かせてください。
- ハッシュタグの人のお付けでもらうかメッセージフォームご利用ください。
- ではまた。
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