DE&Iの話
2026-08-31 2:34:14

DE&Iの話

感想

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サマリー

今回の放送では、まず最近の活動として、Claude Codeを活用した音声文字起こし、動画生成、音声生成、そして情報収集について語られました。特に、いきはやさんの投稿を参考にしつつ、オペレーティングシステムや情報セキュリティ、エンジニアの将来性といったテーマについて、XのAPIを用いて著名人の投稿を収集・分析する作業を進めていることが明かされました。また、若手エンジニアの将来への不安に対し、CTOとしての立場から、エンジニアに限らず経営者としてムーブしていく視点の重要性を説きました。 次に、法人古典クルーでの宗教勉強会への参加について触れられ、キリスト教、仏教、イスラームなど多岐にわたる宗教について、Claude Codeで文字起こしした音声コンテンツで学習している状況が共有されました。さらに、深井さんのオンライン勉強会での「人文字は武器になる」という話や、株式会社の社会における役割の変化、そして「青年・少年」のようなスタンスから脱却し、社会に対して意思表示をしていくことの重要性について深く掘り下げられました。特に、日本の株式会社が世界に対して意思を示す上で、日本固有の「一神教ではない」というアニミズム国家としての特性を認識することの重要性が強調されました。 後半では、ボードゲームの特性、特に「セーブデータがない」ことによる関係性のリセットや、プロレスラーやテーブルトークRPGにおける「3つの視点」の行き来といったメタ認知のヒントについて語られました。また、メルカリの山田慎太郎D&I財団主催のD&Iイニシアチブと連携したジェンダーインクルーシブコンソーシアムのイベント参加について触れられ、STEM領域における女性人材不足という課題が、自身の採用活動経験とも重なる形で具体的に語られました。最後に、両太郎さんの育休経験から語られた家事・育児における「ワンオペ」の思考回路の重要性や、男性が家事・育児を主体的に行うことの必要性について、コンピュータサイエンスのアナロジーを用いて深く考察しました。OSのアップデートやコンテナ技術に例えながら、家事育児を「ネイティブサポート」することの重要性や、社会規範の変化に対応できない組織の淘汰といったテーマについても言及されました。

最近の活動とClaude Codeの活用
フェスナー連邸、この放送は、SWCコミュニティメンバーの ワーパパCTO🦥がお送りいたします。
お久しぶりです。
また多分、1ヶ月か2ヶ月ぶりくらいですけれども、
いくつかお話ししたいことがありまして、といいますか、
ライブ配信するまでの時間を確保するように、すごく手間取っていました。
久しぶりの配信ができて、ソルサーさん代わりに。
今日が子供の夏休みの最後の日なんですけども、無事終わりそうでよかったです。
まず最近何してたかと言いますと、普通に仕事をしました。忙しかったです。
採用活動をやっていて、1名無事採用することができて、
採用活動終わったんですけれども、
7月は丸ごと何もできなかったみたいなくらい異常だったんですけども、
無事採用できてよかったです。
最近そのクロードコードを、MAX20Xプランみたいなのを契約してるんですけれども、
それを使っていろいろやってます。
最近やったのだと、いきはやさんの投稿すごく勉強になるなと思っていて、
動画生成とかゲーム作成とか、
おつつろーです。ありがとうございます。
しつろさん、いつもありがとうございます。
クロードコードで何してるかの話を、ちょっとお久しぶりです。
耳で河原さんの配信に聞いたりとかしてましたけど、
ちょっと本当に久しぶりに配信できて、
時間確保大変でしたけど、ようやく夏休みの最後の1日、
夏休みとか子供の夏休みの最後の1日、
時間確保できて、2時間くらい喋ろうかなという。
クロードコードで最近、いきはやさんの参考にさせていただきつつで、
音声文字起こしと、ようやく音声文字起こしと動画生成みたいなことをしてます。
あと音声生成ですね。
ポッドキャストにしたりみたいなことをやってますが、
ゲーム作りとかは私はあんまり実は今のところ興味はなく、
なんて言いますか、きはやさんすごい素晴らしいなと思って勉強になってますけど、
しらえさんゲーム作られてまして、すごい良いなと思っていて、
私は昔ゲーム作ってたので、
なんか違うことをやりたいなと思ってて、
確かにゲーム作った方がいいんだろうなと思いつつ、
そうなんですよね。
そこに気分が乗らず、
もうちょっと自分の学習の方に自家書を置いていて、
一つはいろんな情報をバーッと収集させてですね、
それでコンテンツを作るみたいな、
あ、そうですそうです。
この間、りょうたろうさんとの101する前に、
アイデンティティーとは何かみたいなやつをやってバーッと見て、
それをミルプと話させたりして、
学習しやすい状況にするみたいなのをやっていて、
最近だとオペレーティングシステムっていう、
実は私も全部読めてないんですけど、
先にいろいろ作っちゃおうと思って、
作る方にリソースされてたらインプットできてなくて、
いろんな大学の東大・京大と海外の有名大学とかの動画コンテンツとか、
YouTubeに上がってるコンテンツとかあるんですけど、
そういうのを集めて学習コンテンツを自前用に作ってますと。
あと情報セキュリティとか、
エンジニアの今後みたいなのを組織として調べないといけないので、
そういうのをバーッと集めて、
XのAPIを使って特定の有名な人たちのポストをバーッと集めるみたいな、
ケンスーさんとか小原さんとかも入ってるんですけど、
あと深津さんとかがどういうこと言ってるのかとか、
すごくエンジニアサイドの方々がどういうこと言ってるのかとか、
海外の人も含めてバーッと集めて、
それでこういうこと言われてますよ、最近みたいなのを俯瞰で見るみたいなのをやるための情報集めをしてて、
それが今日ようやく終わるかなみたいな感じなので、
ちょっとゆっくり学習しようかなと思ってるんですけど、
ということをしながらしてますと。
そういうこともやらなきゃなと思って、
若手がすごく気にしていて、
今後のエンジニアってどうしたらいいんですかねみたいなことをおっしゃってて、
そこの不安感はわからなくはないみたいな、
でも大丈夫ではってすごく、
私はあんまり、
仕事を作る側に回らないといけないっていう焦りというかはあるんですけど、
別にそれはエンジニアとしてでなくても良くないかと思ってたりして、
エンジニア、あ、こんにちは、も、も、も、
ありがとうございます。
エンジニアである必要はないというか、
自分自身エンジニアという立場に特にこだわってはいないなと思っていて、
エンジニアとしてのCTOっていう役割をしているので、
それとして他のエンジニアに交代をというふうに示せるのがいいと思ってるんですけど、
でも自分自身はエンジニアに限らず、
経営者としてムープするみたいなことを結局せざるを得ないので、
そっちの観点で考えると、
エンジニアの将来がとかっていうのはトピックの一つだよねみたいな感じになっちゃうんですけど、
でも若手のエンジニアとかはすごく悩むというか、
なので、ちゃんと情報を調べて何か示せるといいなと思ってたりして、
情報収集を黒と黄とでやっています。
法人古典クルーでの学びと深井さんの勉強会
これ、ゆるコンピューター科学ラジオっていうゆる言語科学ラジオをやってる水野さんと堀本さんがやってる別番組で、
絵咲先生っていう方がインフラストラクチャーっていう本を出して、
その本の情報収集のためにクロードコードめちゃくちゃ使ったんですよみたいなことをおっしゃられてたので、
それはパクらせていただこうと思って、情報収集のためにクロードコードを使っているっていうのが現状です。
ゲーム作りとかも昔やってたので興味がないわけではないんですけど、
優先度的にそっちじゃないなっていう感じになっています。
法人古典クルーに参加したのもあって、
法人古典クルー側からの情報インプットというか、
人文字的なものの情報インプットを優先度上げたいなと思っていて、
これは経営者として必要な能力だなと思うんですけど、
そこを重点的にまずやるっていう意味で、ゲーム作りじゃないなっていう感じになっています。
法人古典クルーに参加して、
そうしたら宗教の勉強会っていうのがものすごく活発に行われていて、
これは深井さんもどこかで言ってたので隠されてるものではないと思うんですけど、
隠されてるというか、やってること自体は隠してないと思うんですけど、中身は見れないんですけど、
キリスト教、仏教、日本の宗教とか、
あとイスラームか、
この辺りのキリスト教、イスラーム、仏教、日本の仏教以外の宗教、
仏教も含めてとかですけど、
っていうのをすごくボリュームのやつが法人古典クルーのところにあって、
これは見切れないなと思いつつ、
でもちょっとこれをどうにかして消化しないとなと思って、
クロードコードを使って文字起こしして、
自分で聞く用の音声コンテンツに変えてると。
イスラームはね、すっごい距離が遠そうですね。
仏教は、
この中で仏教信徒の方がまだ言葉は聞いたことあるとかで、
あと何気に普段の生活の中にあるとかあると思うので、
まだわかると思うんですけど、
キリスト教も結構、
この間ケンスさんがケンスビで、
神との自分の関係みたいな話、
どのように見てられているかとか、
福音派が終末論っていうのを結構リアルに信じているとか、
リアルに信じているって言い方はあんまりちょっとしてですね、
生活の中にすごく根付いている感覚として、
終末っていうのがやっぱりあるっていう話とか、
その感覚の話はすごくわからなかったりするんですけど、
とはいえ、日本在住者が見るアメリカのコンテンツとかは、
やっぱりキリスト教に目指していたりするので、
全く親近感がないわけではないが、
イスラームに比べて、
イスラームの方がやっぱりわからないことが多いですからね、
そこの難しさみたいなのは、
まだ動画を書き起こし始めたところですけど、
すごく感じます。
これは難しいぞ、絶対!
っていうふうに思いました。
これに関連してというか、
深井さんが登壇されるオンライン勉強会みたいなのがあって、
とある会社さんが主催してくださったんですけど、
無料で参加できたやつなんですけど、
そこで1時間くらい深井さんのお話を聞いて、
最後質問タイムみたいなのがあって、
質問タイムで質問させていただいたんですよね、
ズームで初めて深井さんに喋りかけるみたいなことをしたんですけど、
その時に聞いたのが、
その勉強会の中で言われてたのが、
すごいめっちゃ緊張しました、
こんなに緊張したのって何年ぶりみたいな、
この10年、過去10年の中で一番緊張したかもみたいな、
その緊張感って、
緊張しました、
推しの人に喋りかけるっていうね、質問するっていうね、
お、野間さん、ありがとうございます、
その勉強会では、
人文字は武器になるっていう、
深井さんが山口さんと出された書籍の、
観光記念イベントみたいな感じで、
でも狭い範囲で、オンラインだったんで、
やっていただいたんですけど、
狭いって言っても100人くらいいたのかな、
ちょっと分かんないですけど、
そこで人文字、これからどうして必要になるのかとか、
日本のビジネスパンソーはどういうふうな役割を担うといいのか、
みたいな話をされていて、
その中ですごく言われてたのが、
他のインサイドビジョンとか、
クロニクルのニュース、
野村さんが実際喋ってる番組で、
深井さんが喋られてたやつですけど、
今まで株式会社っていうのは、
青年とか少年みたいな感じで、
自分のお金だけ稼いでればいいよねっていうふうに、
社外から見られていたんだけれども、
そのフェーズはもう終わっていて、
国家のパワーが衰退した一方で、
株式会社のパワーが相対的に上がっていると、
そうなった時に、
具体的にはガーファムとかがパワーを持っているし、
AI企業も、
AIの開発っていうのも株式会社がやっていて、
昔は核爆弾の開発とか、
宇宙開発とかは国家プロジェクトだったんだけれども、
それはすでに民間のものになっているというふうな形で、
相対的にビジネスパーソンのパワーが上がってきていて、
国家のパワーが衰退しているという中で、
どういう立ち振る舞いをしていくかってなった時に、
その前提の中で、
ビジネスパーソンとか株式会社っていうのは、
青年とか少年みたいな感じで、
自分のことだけやってればいいよねみたいな、
社会のことというよりは、
お金を稼いでればいいんだみたいな、
お金を稼いで、
人を雇用して、
その人たちに給与を払うっていう役割になっていればいい、
みたいな感覚があったんだけれども、
ちょっともうそのフェーズは終わっていると。
パワーを持ったのであれば、
それ相当のやらないといけないことがあるよねっていう話で、
少年、青年みたいなスタンスはもうやめて、
政治に関わるって言ったらいい言い方があれですけど、
社会に対して自分たちのスタンスっていうのを、
意思を示していくっていうことが非常に大事であるという話をされていました。
例えばそれが、
人分地に投資しろとか言い方あれですね。
全部黙って俺に投資しろっていう、
エレン・イェーガーが言いましたけど、
それみたいな感じのノリはちょっとあるのかもしれないですけど、
コテンさんがすごく課題として提示しているのが、
中長期的に意味がある、価値があるって感じるものに対して、
リソースを分配するというところにコンセンサスが得られないっていうことを、
ずっとおっしゃられてますけど、
それは良くないよねっていうのは意思表示だと思うんですよね。
そういった形で意思を示していく、
社会に対して意思を示していくっていうことが、
すごく求められるんだっていう話をされていました。
っていう勉強会の中で、
私からの深井さんに対しての質問が、
日本の株式会社が、
世界に対して意思を示すってなった時に、
強く意思を示す上では、
プレゼンスを出しながら意思を示すっていうことが大事であると考えた時に、
自分たちの得意性、日本固有性みたいなものをしっかりと認識していないと、
しっかりとした意見、意思表明みたいなことって難しいと思ってるんですっていう話。
これも深井さんが普段からおっしゃられていることを自分でも言っただけなんですけど。
その上で、日本ってなった時に、
日本の固有性についてコテンさんは調査されてるって聞いてますが、
どのようなことが調査の中で分かったのか、
共有していただけますかみたいな話をご質問しました。
回答としては、ものすごく多岐にわたるので、
質問パートで全部言うことはできないんだけれども、
単的に一個だけ挙げるとしたら一心協ではないことっていうふうにおっしゃられていて、
それが全く他の国との違うところであると。
質問パートの中ではこういうふうには言ってなかったんですけど、
いろんな講演会とか動画で言っているのは、
G7の中で唯一のアニミズム国家であり、非信仰的な国であるとおっしゃられていて、
その割には経済大国であり、人口も多く、GDPも余裕にはなったけれども、
とはいえその上位にいると。
それは非常に特殊なことであるとおっしゃられているんですが、
そういう話を多分言っているんだと思うんですけど、
とにかくアニミズム国家であり、信仰ではないというところは非常に固有性があって、
そこから派生するいろんなものがあるよねっていうのは難しいんだけれども、
いずれまとまった状態でアウトプットするとおっしゃられていて、
それを楽しみにしていますみたいな感じになりました。
非常に面白い講演会で、アーカイブをシェアしていただくっていう話だったんですけど、
まだいただけていないので、もう一回見たいなって思っています。
一神教ではないっていうアニミズムであるっていうところが、
具体的にどう得意なのか、特殊なのかっていうところを学ぶためには、
一神教を学ばないといけないし、
それはユダヤ教、キリスト教、イスラムもそうですし、
あとは一神教ではない他神教、仏教と神道とか、
一般的なアニミズムとかそういったものも学ばないといけないよねっていうふうにおっしゃられていて、
なのですごい勉強が必要なんだよねっていうふうにおっしゃられていました。
というのもあって、法人コテンクルーでシェアされている宗教弁護協会っていうところを、
個人的には掘り下げて学ぼうとしています。
そのためにクロードコードを使って音声文字起こしとかして、
自分で聞く用の音声コンテンツに書き直すみたいなことを今せっかせっかやっていると。
映画っていう感じですね。
ということが、最近クロードコードでやっていることでございました。
ボードゲームのメタ認知とD&Iの課題
ここまででクロードコードを何しているかっていうのと、
ドフ会さんの勉強会の話をしたんですけど、
あと、コテンさんが法人コテンクルーに参加したときに、
法人コテンクルーを紹介するノート記事を書いてくださるっていうのが通例になっているんですけど、
これ結構パブリックなものなので言ってもいいかなと思うんですけど、
先日インタビューしていただきました。
そのときにボードゲームのいいところをバーッと喋ったので、
部分的にそのときの話をできればいいかなと思っているんですけど、
ボードゲームで、無理やりでもないんですけど、
人文字とかメタ認知とかの文脈につなげると、
視点を3つのレイヤーにパッパッパって動かすみたいなことができるっていう、
できるっていうか、自然としてしまうものであるっていう特徴があって、
でもその前に話しようかな。
ボードゲームってセーブデータがないんですよね。
デジタルゲームってセーブデータがあるじゃないですか。
なので積み上げることができると。
なので強い武器を手に入れたらそれで戦うみたいな、
オンラインゲームとかでそういう風にして、
自分のキャラを育てていくことによって、
上に上がっていくみたいなヒエラルキー構造がその中でもできていくっていう風なものが、
ある意味あったりするわけですけど、
あとトレーディングカードゲームとかもそうですよね。
強いカードを集めるみたいなことを、ある意味お金をかけてするみたいな、
永続的な何かっていうものがあると。
ボードゲームは一方そういうのが一切なくて、
トランプの手札が配られた瞬間からハイスタートですってなるわけですよね。
積み上げが一切ないと。
でも囲碁、将棋、チェスとかになると、
さすがにそのスポーツ性を帯びてしまうので、
ちょっとそれはかなり話が変わってくるんですけど、
ビジネスって言ってられたんですけど、
賞金がかかってみたいなすごい大会もあるので、
スティックにやられて攻略っていうものが重要になってくる領域ではありますけど、
ボードゲームことボードゲームにおいては、
めちゃくちゃ研究して、
カタンっていうゲームはそういう研究が進んで、
世界大会とかあるんですけど、
それは一旦させておき、
その瞬間その瞬間に手札を配られるごとに関係性がリセットされるんですよね。
わかりやすいのは人狼で、
人狼ってスタートしたタイミングで、
誰が村人で誰が人狼なのか、
あと占い師が誰かっていうのも変わるじゃないですか。
瞬間瞬間に関係性がリセットされて再構築されるっていうことを頻繁に行うんですよね。
深井さんがどっかで言ってたと思うんですけど、
関係性を固定するっていうのはクリエイティビティを阻害するって言ったらあれですけど、
関係性をリセットすることによって新しいクリエイティブな物事の解決方法が見つかるよね、
みたいなことをおっしゃられていて、
それに近いことが非常に起こしやすいというか、
上司部下っていう関係がボードゲームを始めた瞬間になかったことになるんですよね。
一個の人間として、人間ですらない何者かとして、
その瞬間立ち現れて消える関係性みたいなものになっていくので、
社会関係がその瞬間全てリセットされるんですよ。
上司部下であっても、エンジニアと非エンジニアであっても、
クリエイターと非クリエイターであっても別に全然いい。
これが奴隷と奴隷主みたいな関係であっても、
おそらくそこは流石に奴隷と奴隷主でボードゲームはしないのかもしれないんですけど、
中世だったらそういうこともあったかもしれないということを考えると、
やっぱりその瞬間瞬間で関係性が再構築される。
それはゲームが終わった瞬間にまたリセットされるみたいなものがあることによって、
その人そのものにより向き合いやすくなるというのを
思っているのがボードゲームだなと思ってたりしてたんですよね。
それは一定その目はあるかなと思っているんですけど、
調査をしたところ、もうちょっとちゃんとこういう研究がありますよみたいな話があって、
それが3つの視点を瞬間瞬間に行き着きするっていう話なんですよね。
これ例えばなんですけど、プロレスラーの人たちって、
まず普段の生活をしているAさんみたいな状態と、
プロレスのステージの中でヒールとかヒーローを演じている瞬間のAさんと、
ある程度ストーリーがあるわけじゃないですか、
前半はこうやって、中盤はこうやって、後半になったらフィンシューに向けるみたいなのを、
ある程度のタイムラインを考えながら、ゲームルールと台本みたいな、
矢保町みたいな意味ではなくて、台本っていうのをなぞりながら進めるという、
ちょっとメタになったものがいると。
なので、ロールに完全に乗り移った自分と、
そのロールをプレイしている状態である自分と、
そのロールとは全くかけ離れた素の自分みたいな、楽屋の自分みたいなのがいるわけですよね。
これ多分対談するときとかも、そういうのなんとなくイメージあると思うんですけど、
今演じてるなーみたいな、あると思うんですけど、
そういう三つの視点っていうのを瞬間的に行き来するわけですよね。
これその、テーブルトークRPGって言われている、
ボードゲームみたいなものでも起きるって言われていて、
ゲームの中に入り込んでいる自分と、
ゲームのルールみたいなのを把握しながら、
そのゲームのプレイヤーの自分をどう動かすかっていうふうに考えている自分と、
そのゲームとは全く関係ない素の自分みたいな、
お腹空いたからコンビニ行こっかって言っている時の自分と、
攻略を考えている時の自分と、
マジシャンとして、ロールプレイの中に、
世界観の中にどっぷり入り込んでいる自分みたいな、
三つの自分っていうのが全く違うものとして同時並行的に存在するよねっていうふうに言っていて、
これはすごくメタ認知というか、
視点が三つあるよねっていうのを認識する上では、
すごくメタ認知のヒントになるんですよみたいな話がされていて、
なるほどなって思って、
その話を、
法人コテンクル向けのインタビューの中で、
実はね、ボードゲームってこういうところかってねみたいな話をさせていただきました。
コテン関連でもうちょっと話があって、
コテンさんがやっているジェンダーインクルーシブの活動、
ジェンダーインクルーシブコンソーシアムっていう活動があって、
これはクローズドのコミュニティって言われているんですけども、
イベントがありました、オンラインイベントがあって参加してきましたと、
これはシナッチさんっていう方の、
日本一楽しい哲学ラジオをやってらっしゃる方、
ニュースピックスのジェンダーインクルーシブの話をして、
そのコメント欄ですごく何も分かってないやつから何も分かってないコメントを大量にされていた、
あの動画で話されていた方ですけど、
そのシナッチさんが登壇されて喋られていたと、
何のイベントだったかというと、
メルカリの山田慎太郎さんの財団、
山田慎太郎D&I財団っていう公益財団法人があって、
そちらにD&Iイニシアチブっていうコミュニティがあって、
コンテナさんのジェンダーインクルーシブコミュニティと連携して、
企業連合としてやっていきましょうみたいな話がプレイスとしてあって、
それのイベントでしたと。
どういうことがされているかみたいな話をされていたりとか、
どういった企業が悩みを抱えているのかみたいな話をされていて、
やっぱりなーって思ったのが、
あ、マジですか、もっちゃんさんもいたんですね。
あれおもろかったですよね。
ステム領域に女性の人材がいないっていうのがすごく課題としてあると。
ステムはあれですね、サイエンステクノロジー、
あれエデュケーション?
なんでしたっけ、ステム。
サイエンステクノロジー、エンジニアリング、
数学、科学技術、工学、数学っていう4つの分野にまたがる、
いわゆる理系みたいな領域の女性の人材がすごく不足しているという話があります。
これがですね、
じゃあD&I頑張ろうとか、
人材インクルージブ、うちの会社でもやるぞってなったとして、
じゃあその人材を採用しようって思ってですね、
ごめんなさい、ちょっとイヤホン引っ張ってしまった。
頑張ろうって思って採用を始めようとしてもですね、
マーケットに人がいないんだと、
採用しようにも、そもそも採用する人がいなければ何も進めません、
みたいな状態になっているっていう風な課題がありますよねって言ってて、
ほんとその通りって思ったんですよね。
これマジでして、
エンジニア採用してたんですけど、
実はその今日の放送の冒頭で1名採用活動していて、
採用決まったんで採用活動クローズしましたみたいな話をしたんですけど、
本当に女性のエンジニアがいないですと。
システムインテグレーターの領域っていうのはまだいらっしゃるんですよ。
数は少ないんですけど、実際いらっしゃって、
要件定義しますとか、
そういった領域ではまだいらっしゃって、
とある会社さんでは、
社員の6割、SIRさんですけど、
KyntoneっていうCybosのプロダクトをカスタマイズ導入するっていうことをやってらっしゃる会社さんでは、
社員の6割が女性っていうふうにおっしゃられてて、
システムエンジニアとしてですね。
っていう会社があるので、
つまりSEみたいな領域、
要件定義します、仕様決めます、
ノーコードでシステムを導入しますみたいなところの領域だと、
女性のエンジニアいらっしゃるんですけど、
ことプログラミングしますみたいなところまでいくとですね、
一気に本当に少なくなってですね、
今回の採用活動で1名いらっしゃったのと、
前回、これ3年前かな?2年前かな?の採用活動の時は、
にも1名いらっしゃったんですが、
男性はもう何倍と、何十倍とですね、
いるんですよね。
私、今まで会社始めて8年?9年目かな?
9年くらいやってて、
採用面接で女性とお会いしたのは結局3人くらいで、
副社長が面談で出る時もあったんですけど、
そこでも結局3人くらいとかで、
また10名もお会いできてないんですよ。
男性あったのは多分200名とか300名とか数えてないですけど、
いると思うので、そんなにあったかな?わかんない。
でも、1割は切ってるんですよ。余裕で1割いないんですよ。
3パーいたらいいくらいみたいな感覚なので、
本当にその母数としていらっしゃらないんですよね。
ちなみにその、
今回の採用だと、
女性の方は選婚の途中ではあったんですけど、
優秀な方だなと思いながら、
先に1名決めていただいた方がいらっしゃったので、
そちらの方に決めて採用を閉じたんですけど、
ご連絡させていただいてごめんなさい。
なんですけど、
なので、また男性エンジニアが増えましたが、
それはともかく、
非常にパイじゃないですね。
マーケットに人がいないと、
転職市場に女性がいなくて困ってますっていうのがリアルな話で、
なった時に、
そもそも女性がSTEM領域でも
行きたいと思えるような環境づくりっていうのを、
時間をかけている余裕はないかもしれないんですけど、
長期的な視点でやっていかないといけないよねっていう話があって、
学生向けにSTEM領域の面白さみたいなのを伝える活動とか、
あとは奨学金を出したりとか、
そういったことをする。
理系状を排出していく社会にするっていうのを目指そうとされているのが、
山本慎太郎さんのところですね。
聞く話によると、
メルカリだと未経験であっても女性のエンジニアを積極的に採用する
みたいなことをされていたりとかして、
実際に会社としてもそういう活動をされていて、
すごいなって、素晴らしいなって思うんですけど、
それをもっと手前から、
学生が理系の大学の学部に進むみたいなことを
しっかり後押しする活動をされているっていうふうにおっしゃられていて、
これは本当に大事なことだなっていうふうに思って、
コミュニティ活動に参加するっていう最後のアンケートのところで
まるしてあれしましたと。
センターインクルースコンソーシアムのコテンさんの方は
有料なので、有料のコミュニティなんですけど、
ちょっとご予算が出せるかどうか、
法人コテングルーやっとご予算出せたので、
アドオンでどれくらいご予算出せるかっていう話があるので、
あとオンラインでしか活動できなかったりするので、
それでもどこまでやれるのかみたいな話もあるなと思って、
ちょっと一旦面談だけさせてくださいっていうふうに
アンケートを回答しているというふうに。
すぐ名前言っちゃう、前も。
別に隠してるわけじゃないですけどね。
っていうね。
ということで、
D&Iイニシアチブというコミュニティと
センターインクルースコンソーシアムというコミュニティに
関われたなというふうに思っていたりしますというのが
最近のアップデートですね。
深井さんもおっしゃってたんですけど、
これイベントでも実際おっしゃってたんですが、
経営者の中で特に女性のお子さんをお持ちの経営者っていうのは
この問題に対してすごく真剣に考える傾向にあると
お話しされていて、分かるって聞いてました。
実際社内での給与のギャップとかが
これによって縮まったりするみたいな数字として出てるみたいで
確かにそうかと思って。
女性が働く環境としては、
子供、女性のお子さんをお持ちの経営者の会社に行くっていうのは
結構いい戦略なんじゃないかなって思ったりします。
聞きながら思いました。
ひよたさんこんにちは。ありがとうございます。
いつも来ていただいてありがとうございます。
たまにしかライブしなくて。
D&Iイニシアチブとジェンダーインクルーシブコンソーシアムに参加検討してますという話でした。
ちなみにコンソーシアムの話を
古典ラジオの番外編でお話しされてて
3ヶ月くらい前かな
篠田真希子さんと古典の野部さんという方が
野部さんとこの間実際お話しさせていただいたんですけど
野部さんと深井さんと篠田さんでお話しされているコンテンツがあって
好きで、何回くらい聞いたかな
7、8回くらい聞いてるんですけどなんか知らないけど
その中でジェンダーインクルーシブ恩恵の活用に対してお金を払っている会社がすでに41社ありますというふうにおっしゃられてて
うちもうちもって思いながら
ゆうとさんとうち
これお金払ってるんだよなーって思いながら
仲間仲間って
あの数字の中に入ってるんだぜみたいな気持ちになるから
あの
なんかそのねコンテンツ聞いてニヤニヤ毎回しちゃうんですけど
そうなんですよ
っていうことを思いながら
活動をしっかりやらないとなっていうふうに思っています
家事・育児の思考回路とOSのアナロジー
この間
その
両太郎さんが
育休として
育休として1年間しっかり
主婦
主な夫の主婦活動をされるというふうにおっしゃられてて
非常に素晴らしいなというふうに思ってます
もともと尊敬してますけど
やっぱりリスペクトだなというふうに思ってます
その時その配信の中ですごくおっしゃられ
これどのくらい前の配信ですかね
3週間くらい前のライブ配信だった気もするんですけど
その時で言われてたのが
なんかその
両太郎さん自身
ずっとその家事は
ちっちゃい頃からやってたわけだけれども
そんな自分ですら
子育ての
メインプレイヤーみたいな
一人でワンオペでやりますみたいになった時に
視点は変わるみたいなことをおっしゃられてて
そうだよなって
カオルさん
ありがとうございます
すいません
横浜行けずにすいません
申し訳ないなって思いながら
耳だけで聞いてましたけど
こら
いける
しとださんいらっしゃってましたしね
ちょっと全然
だってライブ配信の2時間撮る余裕すらなかったんですから
しょうがないしょうがない
何の話でしたっけ
そうだ両太郎さんの
ごめんなさいね
観覧車ですよね
観覧車結局1回しか乗ってないかな
横浜の観覧車1回乗ったことがあるんですけど
観覧車は外から見るのが一番だっていう話もありますけどね
デートにはやっぱり観覧車と水族館をうまく
はめていくといいなっていう風に
個人的には思いますけどね
観覧車が見えるレストランでご飯をするっていうのが
おすすめです
しらやさんぜひよろしかったら
ご活用ください
いいと思いますよ
センターインクルーシブの話で
そうだそうだ両太郎さんの話で
なんて言ったかな
すごくいろんなことに気づこうとする
みたいなことをするようになると
ワンオペ期間みたいなのを考えたときに
普段の思考の回路がすごく切り替わっているような
感じがするっていう風な
そういった言い方じゃなかったかもしれないですけど
そういう風に私は解釈してて
ありとあらゆる不確実性に対して
目と耳を聞かすみたいな
なんなら鼻もみたいな
雰囲気から感じるみたいなね
そういうことを子育てワンオペでするってなったときに
すごく気にしないといけないなっていう風な
思考に今すごくなってるんですっておっしゃられてて
本当に本当にそうであるよねって
子供と一緒に外を歩くときとかも
車がどことか
あと1日のスケジュールも考えるじゃないですか
この時間までに寝るってことは
この時間までにやるとこれとこれとして
ここから先は1人でできるから
子供寝た後にやるから後回しでよくて
その中で割り込みが入ってくるわけですよね
あれやこれやって入ってきたときに
その中で計算して
ジェンガみたいに組み替えみたいにして
これならこうしてこうするならいけるとか
こうしてこうしてこうしてこうする
しても絶対いけないからその話は触れないとか
その話に触れたら
例えばなんとか行こっかみたいな風に言うと
絶対行きたくなっちゃって
その後行けない撤回すると
子供が凹むだけじゃなくて
それに時間を取られる
時間を取られるっていうのが奇妙ですけど
時間を取られるっていうのは分かってるから
話に出さないみたいな
そもそもテーブルに載せないみたいなことを
選択した上で
一挙手一投足するわけですけど
その感覚みたいなのがやっぱりあるんですよね
全部パクッと
頭の中で
頭の中ですらね
ガラガラして組み立て直すみたいなことを
ずっとやってるわけですけど
だから疲れるんですけどね
子育てっていう
その思考回路みたいなのが
仕事をメインとして
別に両端のサブの人ではないと思ってるんですけど
多くの男性が仕事をメインにしていて
ごみ捨てだけやりますとか
子供をお風呂に入れるだけやりますとか
パーツパーツで家事の一部を手伝うみたいな
ことをしているだけだと
全く想像がつかない領域である
みたいなことだなというふうに思っていて
そうだなっていうふうに思ってるんですけど
なんていうか
そこの肌感覚がないと
やっぱり理解できないものって
いっぱいあるなっていうふうには思ったりするんですよね
ジェンダーインクルーシブ音源の話とか
さっき言ったしなっちさんが出てた
イベントとかでも言われてたんですけど
男性が特に
女性の大変さを理解するみたいなところ
ジェンダーインクルーシブの課題の話とかを
社会科学として学んだ時にも
すごくハレーションするというか
自分の実体験とか
社会的な雰囲気みたいなものを
優先してしまって
社会科学でこういう研究が出てますみたいなものを
より優先して
自分の実感みたいなもので語っちゃう
みたいなことはすごくあるっていうのは
そりゃそうだなというふうに思います
このギャップみたいなのが
少なくとも埋めていかないと
わからないものはすごくあるなと思いますし
あとSWCの女性の皆さんに
すごく教えてもらった
日々すごいセクハラとかに晒される
っていうところは本当に知らなかったので
そういったところのギャップも知らないと
わからないものがあるなというふうに思いますし
なんていうか
わかった気にならないというのがすごく大事というふうに
深井さんもおっしゃられてますけど
そこのスタンスを取りながら
でも可能な限り分かろうとするっていう意味では
すごく課事をガッツリやるみたいな
自分がプライマリーになるって私は言ってるんですけど
主体者として
全ての責任を長期間に渡って追うみたいな
1日だけワンオペみたいなのも
やらないよりやったほうがいいと思うんですけど
あれ1日で終わっちゃうんで
7年続けてみたほうがいいと思うんですよね
ぶっちゃけ
私今7年目とかなのかな
コロナが始まったから
でもそんなもんか
6、7年とかやってますけど
その前から結構プライマリーではあったんですけど
とかを知るためにはすごく
7年続けたほうがいいなと思います
両太郎さんおっしゃられてて
個人的には同意しかねるなと思ったのが
全ての男性がやる必要はないっていうふうにおっしゃられてて
その考えはわかると思いつつ
ジェンダーギャップ指数が非常に大きい日本みたいな
日本においてそこ埋めていくっていう上では
そういう細かいところからやっていく必要があるだろうな
というふうには個人的にはすごく思うので
特に優秀な人とかは
家事、育児に時間を割くみたいな
少なくとも男女差5倍みたいな
男性30分で女性は5、6時間やってますみたいな
7倍とかでしたっけ
無償労働とかケア労働と言われる領域が
女性の方が男性の7倍くらいやっている
統計的に事実をベースにすると
私は過激感なんでやったほうがいいって思ってますね
もちろんできない
いろんな理由でできないとかはあると思うんですけど
やったほうがいいっていうか
みどりさんがいると私は熱くなっちゃったりするんですけど
みどりさんの前で言ったのが
仕事だけしてパフォーマンス出すなんて当たり前なんで
ケア労働とかした上でパフォーマンス出さないなんて
ちょっとダサくないですかっていう言い方をするんですけど
やったほうがいいなっていう風にはすごく思ってます
それがクォーター制とかアファーマティブアクションとか
っていうのはその文脈で
社会的に無理やりにでもやっていかないと
縮まらないよねっていうことのアクションが
アファーマティブアクションとかクォーター制だなっていう風に
思ったりもするので
個人レベルでこういうことを話せる環境があるといいなと思いました
あーなるほど
シノコも男もカジュアル
SWCの方が結構やってらっしゃるから
言いやすいなっていうのはありますしね
しなっちさんとかのぶさんもおっしゃられてたんですけど
男性がジェンダーインクルーシブとかの話をする時に
そのやってない側として
ある意味加害者側として
捉えられることがあって
それはきついっていう風に言う
男性側からのリアクションもあるんです
っていう風な話はあって
まあまあそれはそうかと思ったんですけど
まあまあでも下駄履いてるから
そもそもっていう風に思うと
何を言ってるんだっていう風な気持ちには
ちょっとなりますかね
わかるけど
だからといって
女性が不利益をずっとこむっていう理由には
ならないなと思うので
言ったらいいんじゃないっていう風に
思ったりしますね
そもそも理解をしてるって
そうですねそう思います
やっぱでもこの上で大事なのが
分かってないところがたくさんあるという前提に
立たないといけないなって思うので
私も多分いっぱい分かってないこと
まだあるなっていう風に
思いながらやらないと
多分普通に間違えるんだろうな
っていう風に思ったりしますね
過激派の意見としては
男性勝ち意気地もっとやった方がいいよって
思いますし
ヨタルさんはこれすごくいい言い方してて
じゃないと
男性側が
すごいかわいそうなことになるよっていう
言い方
こういう言い方じゃないですけど
例えば
家庭の中で居場所がないみたいなのは
そういうことの積み重ねで起きてたりするよね
だからそうならないためには
やったほうがいいよねっていう風な
視点を変えた伝え方をしてて
賢いなっていう風に思ったりするんですけど
ありがとうマックス
私は結構
やらないのダサくない派なんですよね
まさにヨタルさんは
1991年撮るのは素晴らしいって話と
それ前提でいろんなものを見るってなった時の
視点が変わるって話をされてたのは
すごい素晴らしいことだなっていう話と
男性全員がしなくてもいいんじゃないっていう
ところに対しては
私は過激派なんで
男性全員やったほうがいいんじゃないって
思ってるっていう話をしました
究極個人の自由なんで別にあれですけど
難しい人はいるのはわかるけど
特に優秀だと自認がある人は
やればという風にすごく思うんですよね
優秀ならできるでしょっていう
得意不得意があるみたいなのがあるなとは思うけど
それでもやったほうがいいなと思う
どっちが経済合理性があるかっていったら
分担した方が経済合理性があるのが今なのですけど
それを続けるとジェンダーキャップが
それによって発生してるっていう構造に対して
アプローチできなくなっちゃうので
苦手でもやるみたいな方向に向いたほうが
個人的にはいいなっていう風にすごく思ってる
でございました
映画の考察と人生の選択
また両太郎さんを褒めるって言い方あるんですけど
さすがだなっていう話をしました
毎回ライブ配信するために言ってる気がするな
両太郎さんすごいですよね
全然関係ない話に1回入るんですけど
スズメのとじまり
私すごく好きなんですけど
映画の
どのシーンが一番好きかって言われたときに
玉城さん
スズメのおばの玉城さんが
なんだっけな
高速のパーキングエリアで
私の人生返してよっていうシーンが
めちゃくちゃ好きで
おへいがあるんですけど
そこがすごく
わかるって言ったらあるんですけど
それを抱えながら
5歳くらいのスズメを引き取って
16歳か7歳かくらいになるまで育ってきたっていうところの
覚悟と実践っていうところにすごく
リスペクトをするんですよ
なんていうか
それ今まで思ってても言わずにいたんだけども
多分佐大臣の力か何かによって
強制的に言わされてしまったというか
言わずにいられなくなってしまって
つい口を出て言った言葉が
ずっと負担に思ってきた
私の人生返してよっていうセリフだったと思うんですよね
でもそれを言わずに
その瞬間までずっと
心配してたわけじゃないですか
LINEの鬼伝100通とか
本当に親子のように思ってないとできない行動だな
っていうふうに思ってますし
だからこそ東京まで
普通に心配だからっていうのはあるでしょうけど
向かいに行って一緒に福島まで行くっていう
その行動はものすごい覚悟
覚悟というか
成り行きであったかもしれないけれども
その上で
しっかり育てるっていう風なことを
実践してきた人でしか出ない言葉だなっていう風に思って
すごく玉城さんをリスペクトしているんですけども
一方って言ったらあれなんですけど
これで逆にちょっと私が思い出す
覚悟と実践があるから出てくる言葉ってこと
そうだなというふうに個人的には思ってて
劇場で見た時も配信で見直した時も
玉城さんのところでやられると
あんまりこの話をしてる人いないんですよね
もうちょっと言うと大臣ってすごく子供っぽいじゃないですか
すごく喋るし
無邪気だし人がいっぱい死ぬねって
あのセリフはよっぽど無邪気じゃないと出てこないし
それすごく子供の象徴として
子供の象徴として大臣がいるんだと思うんですけど
これ言ってる人いないなと思って言ってるんですけど
一方佐大臣って喋んないんですね
全く一言も喋らずにやるべきことをしっかりこなすっていう
かっこいい大人かなと思いますよ
あのね
おじいさんのところにヒュッと現れたじゃないですか佐大臣
その振る舞いそこからの振る舞いすごくかっこよかったし
そのねその登場シーンがやっぱりそのスズメという
子供から大人になるタイミングの
主人公のところに現れたのが大臣っていう子供の象徴に対して
玉木さんの後ろから現れたのが佐大臣であって
それがその大人の象徴なのと思うんですよね
その2人が同時に出てきて最後そのクライマックスまで行くっていうのは
その大人と子供の狭間のところっていうのをすごく
なんかやっぱり象徴してるなっていうふうに思うし
あそこにやっぱり恋愛要素があるっていうのは
今地域間の話には性の話が出てこないっていう話がありますけど
それに対してすごく恋愛要素が入っているっていうのは
逆に健全なのかもしれないなって思ってたりします
なので次の世代につなげていく命みたいな
そういうのをすごく感じる話だなというふうに
改めて思っていいなというふうに
大人としてやるべきことをやってる人をリスペクトするイメージがある
そうですねそうかもそう思います
そういう人が好きだなというふうに思って
一方一方ですよ
大人帝国の野望のヒロシですね
私最初にそのヒロシの回想シーン見た時
もう知ってる前提で言いますけど有名なんで
大人帝国のヒロシの回想シーン
初めて見た時は確かに泣いたんですけど
今見ると多分泣けなくて
これは玉城さんを見てるからなんですけど
どう今この瞬間自分の子供をしっかり育てていくか
どう守っていくかということに
フォーカスし続けている玉城さんに比べて
あの頃は良かったなっていうふうに
昔を振り返って
一回その放棄をしてしまったヒロシ
気持ちはわからなくはない
わかるよわかるわかるわかる
辛いよね大人辛いよね
仕事大変だよねっていう中で
あの回想シーンの中に出てくるのが
仕事で大変なシーンだけなんですよ
ぬるくないって思ってます正直
いやもちろん大変だと思いますし
平成時代の
バブル期の家族の典型そうなんですよね
なのでその領域の回想シーンで
かつ昭和のノスタルジックを思い出すみたいな
日本がすごくライジングしていた時代に対しての
ノスタルジックも含むんだと思うんですけど
そこをもう振り返るのはやめましょう
っていうふうな気持ちに今見ると思う
当時は違ったんだと思うけど
時代感がね流石に失われた時代が
30年続くと思ってなかっただろうからね
当時の人も
そのノスタルジックではなくて
新しい時代を思考していく
子どもたちをどう育てていくか
っていうふうなところに
フォーカスするっていうことを考えた時に
なんかその
いいこと言いますね
しんちゃんの
隠す前に
ひろしに双葉幼稚園に行ってほしかったわ
ほんとその通り
確かに
それだわ
大人帝国って何年前?
20年くらい前ですかね
20年くらい前の作品に対して
今の価値観で物申すのは
フェアではないことは分かっているんだが
しかし
それを乗り越えましょうという意味では
ひろしの回想で
父ちゃんの後ろに
チャリ乗っけてもらったな
その後子どもが生まれて
しんのつけが生まれて
チャリ乗せて
どっかに行った楽しかった思い出とかを
回想するのは
冒頭というか
株式会社は今まで
お金だけ稼いでればよかったっていう
青年とか少年のように
振る舞ってればよかったっていう
時代からもう変わったんだということを
とリンクしていると思っていて
意志を示すというか
次の世代に何を残すかっていう
意志を示す
のをやらないといけないなって思うと
大人帝国の野望から
ひろしの回想シーンから
距離を取るみたいな
態度がすごく
大事だなって思っていて
あれを
例えばリメイクされて
そのまんまやられたら
おいおいと
いうことになるんだろうなって
思っていますが
でも
ちょっとぬるいなって
思いながら
そういうのが
すごくずっと
言いたかったけど
有料パートの話題と家族観
時間取れずに言えなかったやつですね
魂さんリスペクト
ひろしがんばれ
もうちょっと
会社がつらいとか言ってんじゃないよと
係長だったらむしろ
成功してる側だぞっていう
勝者の係長すごいじゃないみたいなね
ありますからね
その
えっと
あの有料パートまだ見てないっていうか
有料パート見てないんですよ
なので
ちいかわい
それあれでしたっけ
みのわさんとの
会でしたっけ
両方で言ってたんでしたっけ
ちいかわ会と
みのわさんとの会
見ました
有料パート見なきゃ
ってなって
死んでました
見たいタイミングで
都度有料化してる
感じなんですけど
見切れなくてマジで
なのでちょっと
有料化したいなっていう感じです
今見るか
ちいかわの
うのさんの話とか
めちゃくちゃ面白かったっすね
うわそうだって思いながら
そうかも
子供を
家族を持つっていうのが
すごくレアな存在に
今後なっていくよねっていう話と
そこから先
その中で
子育てしてるっていう人たちを
ちゃんとその社会として
応援というか
しっかり
カバーしてあげないといけないよねっていう話と
家族を持てなくなったときに
どこで
家族を持ちたかった
ゾンビにならずに
社会とのつながりを
実感できるのか
みたいな話とか
すごく
大事だなと
俺も父になりたかったよ
っていうゾンビの話とか
あのシーン
別のやつですけど
笑ってしまうんですけど
笑ってはいけないんだけど
笑ってしまうやつですけど
ちょっと見ます
えっとですね
両太郎さんの
2個前か3個前くらいのライブ配信のときに
思考のOSの
これって思考のOSなのか
アプリケーションなのかっていう話を
ちょっとそのコメント欄で
させていただいたんですけど
そういえばOSっていう
話を
ちゃんと説明したことないな
思考のOSっていう
言葉は
あるとして
オペレーティングシステム(OS)の解説
そもそもOSってなんぞっていう話
なんかその
コンピューター
サイエンス
をバックグラウンドに持ってない
あんまり学習する機会ってないんだよな
そういえばと思って
それで
今ちょっとその
オペレーティングシステムの
学習教材みたいなのを
自分用にですけど
基本的には作って
もう一回学び直そうっていう風に思ってたりします
大学生1年生のときとかにやったのかな
私は
でもなんか当時
ピンとこなかったんですけど
ゆる言語ゆるコンピューター
ラジオで
同じこと言ってる
動画って
思考のOSって言いますけど
OSって皆さんわかってませんよね
みたいなことを
堀本さんがおっしゃられてて
そうそうそう
まさにそれ思ったやつって思いながら
そういう動画を
見てたんですけど
その中で言われてたのが
リソースを
計算機資源ですね
コンピューターリソースを
最適に使うための
システム
基本機能みたいなのが
オペレーティングシステムです
っていう風におっしゃられてて
確かに
って思いましたと
実際
オペレーティングシステムって
定義って
色々調べたんですけど
定義はいろいろあると思うんですが
私が思っていたやつ
を先に言うと
ハードウェアを
人間が汎用的に
使えるようにするための
もの
っていう風に
思って
ちゃんと言い換えると
計算機資源コンピューターリソース
っていうものを
人間が
色んなことに
いい感じに使うために
あるものっていうのが
OSっていう風な
解釈だと思うんですよね
何言ってんのって感じだと思うんですけど
パソコンの中
開けると色んなパーツがあるじゃないですか
おもむろにOSの
解説を始めるんですけど
この流れから
オペレーティングシステムとは
何かっていう話を
自分も復習
し終わってないんですけど
空で
ばーっと
喋ってみたいなって思いました
思考のOSとかの前に
OSって何っていう話を
したいなと思って
だから何ってやつですけど
知っとくと面白いか
って思ったっていうやつなんで
ここから先に
思考のOSって言葉がおかしいんですとか
そういう話はしたいわけじゃなくて
OSってこういうやつだよっていう風の
知識としてあると
面白かろうっていう風な
意図です
特に対話なく喋りたいだけなんですけど
おっさんが
自分の知識を
例え話をしながら
知識をやらかすっていうのをやりたいっていう話なんですけど
パソコンを
自作した人とか
パソコンの中開けた人
イメージあるかもしれないですけど
マザーボードっていう
基板があって
すごい配線が
ウニウニとってるんですね
導線
基板があって
その上に
CPUっていう
脳みそに例えられるやつと
演算機能ですね
演算機能を
司るCPUってやつと
最近はGPUっていう
これがAIとかに
よく使われるやつですけど
映像処理するやつ
一枚は
CPUが右脳で
GPUが左脳みたいに言えたりするんですけど
みたいな
処理するやつ
記憶屋として
短期記憶を司る
メモリーっていうやつがいて
長期記憶を司る
ハードディスクとか
SSDとかって言われるやつがいて
っていうのが
基板の中に
収まってるんですね
他にもいろんな機能があったりするんですけど
主要なやつらは
そいつらで
そいつらは
電圧が
0Vから
5Vになる
みたいなのを
0と1です
みたいな風に
解釈しながら
0と1を表現してるやつなんですけど
コンピューターは
01で計算してます
って言われて
それがなんで
画面に出てくる
Excelとか
Chromeとかになるんだ
っていうの
すごい距離があるじゃないですか
でも
究極その基板の中にある
いろんなものが
0と1を表現していて
それは電圧の
0Vと5Vみたいなので
表現するんですよ
この
中間を埋めるやつが
OSです
っていう風に僕は解釈してて
信号を入れたら
すごい速度で計算して
すごい速度で
01を
保存したり
出したり入れたりできるんです
みたいな機械を人間がそのまま
扱うっていうのは不可能なわけですよ
人間その01で喋れないので
っていうか電圧で喋れないので
ってなった時に
ハードウェア
さっき言った
01で扱うっていうやつを
なんやかんや
なんやかんやして
人間が
触れる状態にするっていう役割を
OSっていうのが
やってます
っていうのが究極で
ハードウェア
とか言ってるのが
コンピュータリソース
ってやつでこれがいわゆる資源
ってやつですね計算機資源
でこの計算機資源を
人間が
いい感じに扱えるように
するっていうのがOSです
っていう感じです
はぁって感じじゃないですか
はぁって感じだと思うんですけど
これでまだめっちゃ距離あるな
って思ったんですよ
私大学
卒業してから
これだなーっていう風に
思いながら
解釈してるんですけど体験的に
ずっとコンピュータサイエンスやってると
そうだねっていう風に
腹落ちするんですけど
コンピュータサイエンスやってないと
すごく距離があるんだろうなっていう風に
思ってますと
何がいいかな
思ったんですけど
すごく簡単な
ゲーム機っていうのが
昔出たんですよ
ファミコンの手前の
なんだったっけな
ファミコン
の前の
超小型の
ゲームウォッチだっけな
ゲームウォッチ
なんか
本当にすごい
これの方がいいか
100均のおもちゃとかで
こんなおもちゃないかもしれない
水が
水が中に入ってて
ちっちゃいボタンを押すと
水流を起こして
輪っかになっている
ちっちゃい輪っかみたいなやつを
水の中に
5個くらいあって
プシュプシュプシュってやって
罠毛みたいなところに
入れるゲームがあると思うんですよ
伝わるのかな
世代的に分かってくれる気がする
やつなんですけど
それあるじゃないですか
あれってすごく簡単なゲームだと思うんですけど
あれをデジタルに
プレイしたような
ゲームがあるんですよね
ゲーム
ゲームウォッチかな
一つのゲームだけを遊べる
大人気の
携帯液晶ゲーム機っていうのがあって
ゲームウォッチっていうのがあって
本当に
専用の
機械
専用の動作だけできる
ゲームがあるんですよ
そこには十字キーとか
ちゃんとあるんですけど
移動できる場所とかが
もう決まってて
ファミコンって
手のひらサイズのやつ
ファミコンのマリオとかって
一歩ずつ動けるじゃないですか
画面の一歩ずつ動くみたいなことが
できるんですけど
動く場所みたいなのが
最初から決まってて液晶の中に
埋め込まれて
そこを光らすみたいな
シンプルな
シンプルすぎるゲームがあるんですよ
そういうものって
このボタンを押したら
こういう風になる
みたいな
のを
なんですかね
ジャンプだけみたいな
そういう
超ミニマムな
機能だけ持ったゲームがあって
めちゃくちゃ売れたらしいんですけど
それが
まず
超ミニマムなコンピューターだとしますと
これ
このくらいだったら
正直ですね
OSって呼ばれるようなものって
無くても
作れたりするんですよ
専用の
このボタンが
そうそうそうそう
まさにそのくらいです
このボタンを押したら
ここ光らす
みたいな
そういうシンプルな操作だったりするんで
専用の
ハードウェアと
専用の画面と
専用の
キーみたいな
ものがあったら
作れますと
大変だけど作れますと
これを
より汎用的にしようとしたら
画面のどの場所にも
キャラが置けますとか
えっと
十字キーが
押されたっていうことを
解釈しますとか
そういう物事を
一個ずつ抽象化して
いく必要があるんですね
さっきの
ゲームウォッチだと個別
具体すぎて
汎用性がないんですけど
それをより抽象化していくんですね
A地点からB地点に行く
右を押したらA地点からB地点に行くっていう
そのシンプルな命令
から
右ボタンが
押されましたっていう風な
抽象化した命令にする
ですよ
そうすると
これを
どんどん抽象化していくと
マウスとかそういうやつで
自分の
カーソルっていうものが
右ボタンを押したんで
右に行きますみたいな
これ伝わんのかな
抽象
抽象化することによって
でも
結果的に
幅広くいろんなことができるようになるじゃないですか
さっき言った
ゲームウォッチは個別具体
がゆえに
液晶の
どこにキャラがいるかっていうのは
製造した
タイミングですべて決まっているんだけども
これ抽象化して
右を押すと
右に行くっていう風に
してしまうと
よりいろんなことができるようになると
っていう風に
すると
なんていうんですかね
より汎用的になっていくじゃないですか
説明できてる気がして
っていうのをどんどんやっていくと
いろんな種類のことを
一つの
ハードウェアでできるようになると
ゲームウォッチだと
一種類のゲームに対して
ハードウェア一個なんですよ
それってすごく
じゃあ新しいゲームを作りたいね
ってなったら
新しい
ハードウェアを
ゲーム専用の
ハードウェアを製造して
流通させてっていう風になるので
すごくコストが高くなるんですよね
結果的に
でも一つの
なんかその
ゲームボーイみたいな形
になっていて
その中でカセットを
入れ替えれば
いろんなゲームできますという状態に
すると
早速火事
っていう風にすると
汎用的にいろんなものができるようになると
この時に
ゲーム一個にハードウェア一個ですとなると
コンピュータリーソースは無駄になるんですよね
なんだけど
汎用的にいろんなことできる
ハードウェアがあり
それを汎用的にいろんなことできる
右を押したら右行きますみたいな
Aを押したら決定ですみたいな
決定ですらない
Aを押したらAが押されました
っていうことが分かるみたいな
抽象化された状態にしておくと
いろんなものごとに
転用できますよね
これって
汎用性があるので
コンピュータリーソース
メモルとかCPUとか高いけれども
そういったものを
専用に作らなくても
使い回せますよね
これってリソース
使い回しができて
いいですよねっていう風なのが
役割として
オペレーティングシステムOSっていうのがある
っていう風に
思っておれればいいのかな
って思ってます
これが
なんていうんですかね
ファミコンっていうのだと
ファミコンのカセット
がいわゆる
ソフトですと
ファミコンの中には
OSが組み込まれてて
えーと
あの
っていう
ダメだこりゃ
なんていう
説明むずいですね
説明むずいよな
初心者からレベルが高いか
そうだよね
難しいんだよな
概念を概念で説明するっていうの
階段を
いい感じにしながら説明しないといけないから
これって伝わる人もいれば
伝わる人もいないんだろうなって
野間さんはなんかその
なるほどなー
ってなってくれたんで
すげーな嬉しい
ファミコン
ファミコンとゲームウォッチを
知ってるっていう前提になるんで
むずい人には
難しいよなって思ったりするんですよね
これが
コンピューターサイエンスのバックグラウンドが
ある人に対しては
ハードウェアをいい感じにするのが
OSですって言ったら
あーそうなんだみたいになったりするの
恐ろしいところですね
頭の固い経営層に育休の必要性を
わからせるには?の文脈で出てた気がする
あーそうそうそう
そうですね
それでなんかその
OSの入れ替えが必要ですよねって
コメントして
それOSかなっていう風な話を
両太郎さんがアプリケーションじゃないって
言って
この話
そもそもOSって
どっからどこまでがOSか
OSのアップデートとコンテナ技術
っていう話が
人によって解釈がだいぶ違いそうって思って
私の中だとOSっていう
解釈に当てはまるなって思ったんですよ
そのタイトルが
パソコンみたいな
あーそうですそうです
まさにまさに
そうなんですよ
そのタイトルがパソコンで
Windows
昔はその
えーっと
なんていうか
マウスとかがなくて
全部キーボードでやってましたけど
でもそれはそれでOSなんですよね
なぜならその
コンピュータリソースを
いい感じに
いい感じにあれして人間が使える状態に
対応するっていうのがOSなので
黒画面も
もちろんOSなんですよね
大人のものは
認知発達でいうと
形式的操作器
という段階から
変わらないのでって話で
アップデートは必要なんだけど
うんうんうんうん
形式的操作器
言葉がね覚えられてないんだよね
いつも
形式的操作器
だけで筋道を
考えられる
記号で理解するとか
そうかなという風に
そういうことですよね
OSをアップデートするという文章は
ありますか
あーなるほど
OSも
マイナーバージョンアップがあるわけですよ
ハード
例えば
昔そのUSBメモリー
USBっていうハードウェアなかったじゃないですか
社会が変わってきて
いろんな
ケーブル大量に
ありますけど
手前から行かないと
マウス専用の
ケーブルとか
キーボード専用のケーブルとか
プリンター専用のケーブルとか
外付けハードディスク専用のケーブルとか
いろんなケーブルがあったんですよ
いろんなケーブルがたくさんあって
これなんかもう
一種類になりませんかね
ニーズの元出てきたのが
USBってやつなんですけど
USBって昔のWindows
95の世代は
多分なかったのかな
なかったとして
ありませんでした
でも外部環境によって
USBっていう
ものが
すごく便利で
これはナチュラルに使えた方が
いいよねっていう風になりました
その時に
Windows95はデフォルトでは
USBっていうのはサポートしてませんと
なんだけども
デバイスドライバーっていう外部ツールみたいなのを
インストールすることによって
ようやく使えるようになりますみたいなことがあったんですね
これは
例えば
昭和の
昭和の
みたいなものが
あった時に
今だとリモートとか
普通に当たり前ですよねみたいな時に
なんていうか
そのまんまだと
自分はネイティブではないんだが
概念としては分かる
リモートワークちょっとできるみたいな
状態にはいくと思うんですよ
これってでもOSは
アップデートされてない状態
なんですけどWindows95とか
Windows2000とか
Windows2000とか
USBがネイティブサポートされたりするんですよ
Windows XPとか
厳密にやってもしょうがないんだけど
次のバージョンとかで
USBっていうものは
すごく便利で
外部環境としてこういう風に変わったんだから
ナチュラルに使えた方がいいですよね
ってなって
Windowsのバージョンが
メジャーバージョンアップするんですよ
Windows95,98
ME2000
XP
Vista78みたいな感じでどんどんバージョンアップ
するんですよその中でどんどんハードウェアが
ネイティブサポートしていく
っていうのがあるんですね
それは外部環境によって
こういうものができるようになりました
例えばインターネットができるようになりました
USBっていうのができるようになりました
ライトニングケーブルみたいなのができるようになりました
USB経由で
ディスプレイを
表示できるようになります
みたいなのがどんどんアップデートしていくんですよね
これは外部環境のニーズが変わってきて
っていう中で
出たての時は
OSはネイティブサポートしてないんだけど
デバイスドライバーみたいな
中間のやつみたいなのを入れてあげることによって
何とか動かせますみたいになってくるんだけど
OSを
メジャーバージョンアップとかすると
それがネイティブ
ナチュラルに使えるような状態になるんですね
なので
思考のOSっていった時に
思考のOSが
どこまでがカバーしているかちょっと分からないんだけど
OSをバージョンアップすることによって
新しい外部環境の変化に
ネイティブサポートするみたいなことが
あるんですよね
あーなるほど
例えば
記号操作みたいな
抽象概念が
扱えなくなった状態から
扱えるようになりました
みたいなやつですよね
これは例えば
あれですね
Windowsシステムが
なかった状態から
Windowsシステムができました
みたいな状態がそれなんだと思うんですよね
Windowsじゃない状態から
MS-DOSっていうんですけど
めっちゃ黒画面のやつ
マウスとかないやつなんですよ
マウス使えるやつもあるんですけど
その状態から
そもそも全く操作できませんでした
みたいなものから
操作可能な状態になる
認知可能な状態になる
みたいなやつは
OSを完全に
入れ替えるって感じですね
人権っていうものが
例として微妙かもしれない
でもいいか
例えば
神で全てを説明していた状態から
科学で
説明する状態になった
みたいなやつは多分これに近いんだと思うんですよ
ちょっとね
発達理論で言うと
ハードウェアの話が多分あると思うんで
シンプルに
マッピングできないと思うんですけど
神を使わずに考えられるようになった
みたいなのは
Windowsシステムがない状態から
Windowsできました
みたいなのに近くて
それは
OSの名前自体変わります
みたいな感じですね
今私が言ってたやつは
OSの
系統は
一緒なんですけど
バージョンアップして
ネイティブサポートできるものが
増えてきたみたいな感じ
これは
OSのアップデート
っていうのはそういう感じ
アップデートの概念が
多分ちょっと
流度が
私と両太郎さんでずれてるのかもしれないですけど
アップデートって言った時には
同系統の中で
バージョンが変わってくっていう感じ
OSそのものの
種類が変わるみたいなのは
アップデートって言うはないんですよ
違うOSに
変えるとかって言うんですよ
WindowsからMacに変わります
みたいなやつは
アップデートって呼ばない
っていうので
どうですかね
考えられるのに考えない状態は
なんでしょうね
今言ったのが
考えられなかったことが
考えられるようになる
みたいなやつですね
考えられるのに
考えない状態は
なんとも言わないかな
でも
自分がその能力を持っていると
そもそも認知していないとか
かな
これでもアプリケーションかもね
スペック足りてるのに
処理できないみたいなことですよね
そのパターンもあるのかな
ジェンダーインクルーシブやらなきゃ
って思ってるけど
やれない
どうしたらいいか
みたいなのと
女性差別なんてないですよね
っていうのとはまた違うと思うんですよ
考えられるのに
考えない状態は
外部環境的に
女性差別
ジェンダーギャップってあるよね
っていう風に言われているけど
自分はそれを認知してない
っていう状態の話
アプリケーションの存在を
認識してないみたいな話だと思うし
世の中にそういうアプリがあるんだけど
インストールしてませんね
みたいな話に近いのかな
野間さんのスペック足りてるのに処理できない
足りてるのにか
わかりません
コンピューターサイエンスで言うのも
限度がある気がするんだけど
アナロジーとして
意外と
使える部分もあって
りゅうげんさんが
仏教をコンピューターサイエンスにたとえることが
多いんですけど
それはわかりやすいな
コンピューターサイエンス側からすると
それでたとえてもらえるとすごくありがたい
流度が微妙に違うのを
認識しながら話さないといけないのは
むずいなと思うんですよね
言葉が
ブレてるっていうか
人によって捉え方が違う
場合があるなと思うと
あんまりたとえすぎない方が
いいやつもあるんだろうな
開発理論で
そういう意味だと
Windows
95から
Windows
今11が最新ですけど
操作方法は基本的に同じじゃないですか
起動して
ダブルクリックして
アプリケーション開いたり
しますと
フォルダ構成も
大体似通ってて
みたいな
そういう意味だとMacも近しいんですけど
その中で
Windows95から
Windows11までって
なんていうんですかね
形式的操作が
最後なのかな
形式的操作ができる状態
ではあるんですよ全部
なのでWindows95から
変わってないとも言える
CPUがあってメモリがあって
ハードディスクがあって
マウスとキーボードがありますみたいな
基本構成も変わってないじゃないですか
そういう意味でも
Windows95の時に
厳密には3.1なんですけど
Windows95の時から
形式的操作は
ずっとできてる
とはいえ外部環境に合わせて
OS自体は
アップデートされてるんですよ
インターネットができるようになりましたね
ストア配信
ストア経由でアプリが
インストールできるようになりましたね
そういうのが
外部環境的に変わってきて
それに合わせてOS自体も
バージョンアップがされている
バージョンアップは
95があって98があって
10があって
11があって
感じのアップデート自体は
されているんだが
基本的な構造は変わってない
そうですねOSの種類ですね
認知発達理論と
OSの変化を
重ねない方が
いいのかもな
なんかその
別に昔の
とりあえず
質問に答えると
WindowsってのはOSの種類ってことですか
そうです
OSの種類は
今だと
すっごいざっくり言うと
コンピューターサイエンスらしい人に
言ったら怒られるんですけど
WindowsとMacと
Linuxっていうやつが
メジャーのやつ
のOSの種類として
3種類あるっていう風に
思ってもらえればいいんですけど
それぞれが
バージョンアップしたり
名前変えながら変わってくるんですよ
Windows95から
Windows98っていうのが
なって
バージョンアップに
ほぼバージョンアップに
回答するんですけど
その後Windows
MEっていうのがあって
2時間だ
MacはMacで
MacOS
いくつからあるんだろうな
7.5触ったことがあるんですけど
7.5から1個ずつ
上がってて今OS10みたいな
OS11みたいな
種類の中でどんどん
使える機能が
増えていってる
なんていうか
OSで例えると無理があるのが
WindowsもMacも
Linuxも
でも
その方が近いかもしれない
言語の違いと近いのかな
そうですね
文化圏とかにも近いかもしれないです
キリスト教
現代OS
イスラーム現代OSと
みたいな
でも表面的には
できることかなり近いんで
操作方法も似てるんですよ
微妙な違いはあるんですけど
ダブルクリックしたら
ファイル開きますよね
WindowsもMacも
ほぼ同じ操作に
見通ってるんですよ
なんですけど
細かいところっていうか
奥の方とか内側に行くほど
そもそもの作りが違うんだけど
表面的には
めっちゃ操作方法同じ
みたいになってるんですよ
なので
言語でもいるし
文化圏とかでもいいな
と思うんですけど
そういうのの違いが
OSの違いっていう感じ
はしますかね
なんかその
今我々は
思考のOS
深井さんが
言う思考のOSの
変化
バージョンアップっていうよりは変化
ってほうがいいと思うんですけど
どういうのがあるかっていうと
超昔は
神話OSっていうのがあって
ギリシャ神話とか
そういう時代のやつですね
神話OSがあって
OSの種類の違いイコール言語の違い
ごめんなさい
ごめんなさい
その後
違う種類の
OSとして出てきたのが
Cの爆発OS
って言ったかな
そういうのはあるかも
そういうのはあるかもね
そうそうそう
そういう話を本当はしたいんですよ
あの
めっちゃ
わけわからない単語を
一気にまくし立てると
Windowsでしか動かない
アプリケーションを
Macで動かす
っていうのは普通はできないんですけど
エミュレーター
っていうやつがあって
あたかもWindows
俺Windowsです
っていう風な振りをして
アプリケーションを騙すっていう
方法があって
エミュレーターっていうんですけど
エミュレーターっていう方法を使うと
Mac上でも
Windowsのソフトを入れられます
これはAndroid上で
iOSのアプリを入れるに近いんですけど
っていう方法があって
それを使うと動かせるんだが
所々で不具合が出たりするんですよ
その話聞いた?
分かった
OK
その話しよう
今から
なるほど
手前で
マジで普通のOSの話を
頭からしようとしてた
縄文時代は
分かりましたありがとうございます
ところどころバグるんですよ
なぜなら
アプリケーションは
Windowsで動いてるよ
って思って動くんですけど
その処理の中に
Macそれ対応してない
みたいなやつが出てきたりすると
ちゃんと動かない
みたいなことが起きるんですね
なので完全には再現できない
例えば
こんな機能ないですけど
Macのフタが開く
Windowsのフタが開きます
みたいな
操作がアプリケーションの中に
あったとするじゃないですか
それが
ないんですよ
開くフタなんてないんですけど
Macのフタは
パチパチって
ロックが2カ所入ってて
その2カ所パチパチってやってから
じゃないと開きません
フタがっていう風な構造になっている
この時にWindowsの
アプリケーションが
フタを開けろって言ったら
Windowsだったら1回でパカってフタが開くのに
Macだったら3ステップ必要ない
カチカチパカ
これってつまり
完全ネイティブ対応してないと
フルパフォーマンスを出せない
ってことになるんですよね
なんですけど
これを
待望の
Macバージョンの
同じアプリケーションができましたと
こっちは
エミュレーターみたいなのを使わずに
Mac上で自然に動きます
みたいなやつを作ったりするんですよ
マイクロソフトが
Excelを
Macの上で動かせます
みたいな風に作ったりするんですけど
そういうのは
Macの
仕組み前提で
動くようになっているので
カチカチパカとかじゃなくて
カチカチパカみたいな
一瞬で全部やれちゃいますみたいな風に
チューニングされてたりするので
専用アプリケーションは
速い
だけどもエミュレーターかますと
ちゃんと動かない場合もあるし
動いたとしても
フルパフォーマンスは出せないみたいなことが
往々にしてあるんですね
これが
自分のOSネイティブじゃない
アプリケーションを
動かそうとした時に起きること
ですと
なんかその
掃除だけ手伝ってくださいね
みたいに
掃除を渡されたとします
これが
カジリクジOSみたいなのが
ネイティブの人は
ネイティブのままできると思うんですけど
ビジネスパーソンOSみたいな
のをインストールしてる人が
カジしてくださいねってなったら
ビジネスパーソンOSで
考えちゃうみたいなことが起きるわけですよ
さすがにそこまで人間
バーじゃないんで
そこまでじゃないんですけど
例えば
まずアジェンダを決めて
会議をして議事録をして
あれをしてあれをしてあれをしてから
あれをするっていうのを
その組み合わせて
掃除するみたいなことを
例えばやったりとかすると
めちゃくちゃ
パワーを使う上に
そんなパフォーマンスも出ない
みたいなことが起きるんだけど
一応掃除はできてますみたいなことが起きるんですよね
こういうのが
OSが
アプリケーションをネイティブサポートしてるかどうか
みたいなのに
近いなと思ってて
なのでカジあれしてねって
言われた時に
表層的には
すごく手伝えるんだけど
内面的にはよく分かってないけど
この順でこれやったら
なんかが終わる
みたいな風な理解で
物事をすることができる
けど
トータルで
一日のカジの流れの中で
このタイミングでこれをしないと
後続のあれが事故るから
先にこれやっとく
みたいな
そういうスケジューリングみたいなのって
ネイティブサポートしてないと
結構難しいと思うんですよね
なぜなら
フルパフォーマンスでない上に
たまに事故る
みたいなことをやってたら
終わらないんだよ
そもそも全体構造も
把握してないまま
スポットだけアプリケーションとして起動してください
って言われても
全体のスケジュールの中で
把握しないと
できるけど
できるけどね
みたいなところで
終わっちゃうということが起きてるな
っていう風には思う
なのでOSでネイティブサポートしてる
みたいなのは結構大事
なんじゃないかなって思ってたりして
りょうたろさんのところに
OSのアップデート必要ですね
みたいなことを言ったんですよね
だから小さな頃から
家事を手伝わせるの大事なんじゃないかな
そうかも
りょうたろさんは
家事ネイティブサポートしてる
のはそういうことかな
と思います
ちなみになんですけど
コンピューターサイエンスの中でさっき言った
エミュレーターっていうのは
無理がありますよねっていう風な
無理が出るときがありますよねって
話をしてたんですけど
今そういうやり方あんましてなくて
バーチャルマシンっていう
やり方をしてるんですよ
これはですね
自分のコンピューターの中に
ハードウェアを
仮想化して
こんなこと言って伝わるのかな
仮想化して
置いとくってことができるんですよ
つまり
Macの中に
Windowsを立ち上げるってことが
できるようになってて
バーチャルマシンって
仮想マシンって言ったりするんですけど
普通Macって
Mac用の
ハードウェアなんですよ
Macの中に
Macのパソコンの
中にWindowsを
買ってきて入れるってことは
本当はできない
ハードウェアがWindows用じゃないから
なんですけど
Macの中にバーチャルマシン
っていう仮想的な
ハードウェアありますみたいな
メモリとUSBと
メモリCPU
SSDあります
仮想的にねっていう
パソコンの中にもう一個仮想的なパソコンが
ありますみたいな感じにして
仮想パソコンの中にWindowsを
インストールすると
Macの中で
Windowsを動かすことができる
ですね
そうすると
そのMacの中のWindowsの中で
Windowsのアプリケーションを
ネイティブで動かすみたいなことが
できるんですね
そうすると
なんていうか
Macから
ちゃんと
Windowsのソフトを使う
ってことができるようになります
まさにそれやってたことがあります
そうですね
これやったことある人は
結構やったことあると思います
これすごく
なんていうか
ハードウェアリソースを
使うんで
パソコンのパワーとかを
使うんで
すっごい疲れるんですけど
エミュレーターよりは
ちゃんと動かせる
っていうことが
できるようになります
これ
でも
リソースめちゃくちゃ
使うんですっていうのが
すごく
もったいないので
こんなこと言って
わかるのかな
コンテナっていう技術が
できまして
ひでえこと言ってるよな
コンテナっていう技術があって
さっきそのパソコンの中に
Macの中に仮想パソコンを
作って
その仮想パソコンの中に
Windowsをインストールする
って言ったんですけど
Windows丸ごとインストールしてるんですよ
これやると
Windows
Windows丸ごと
動かすの
パソコン一台で
もう一個パソコンを
動かしてるみたいな感じになるんで
すごく重くなるんですが
Windowsの
最低限の機能だけ切り出して
えっと
立ち上げる
みたいなことができる技術が
あってですね
コンテナって呼ぶんですね
Windows丸ごと
インストールすると
えっと
Windows画面とか
ダブルクリックするとあれだとか
Windowsメディアプレイヤー
とかWindowsアップデート
機能みたいなそのいろんなものが
丸ごとごちゃっと入るんですけど
Excelを動かすには
最低限この機能と
あの機能だけあればいいよね
みたいな最低限セット
みたいなのを用意して
それをMacの上で
動かすと
あら不思議
バーチャルマシンってさっきの
Windows全部入りみたいなのを
やらなくてもですね
Windowsアプリケーションを動かすことができるようになるんですね
これエミュレーターと
違うのは
アプリケーションは
Windows上で動いてるって風に
見ますので
えっと
アプリケーションは壊れることはないんだけど
あの
Windows丸ごとインストールしてないので
軽量ですと
これでその
軽量に
Macの上で
Windowsのアプリケーションを動かすことが
できるっていう技術が今あって
厳密には
WindowsのっていうよりはLinuxの
っていうのが多いんですけど
すいませんね
すいませんね
あの
えっと
最初の方の話であった
Macの上で
エミュレーターで
Windowsのアプリケーションを動かすと
なんかその
フルパフォーマンス出ないし
時々変な動きになるんです
ちゃんと動かないんですみたいな
のがあったんですが
コンテナっていうのを使うと
ちゃんと動くようになります
そういう
技術があって
えっと
別のOS上で
ちゃんとアプリケーションを動かす
方法が実はあるんだと
いうのが
これだなっていう風に思っていて
これが何かっていうことを
現実世界
これに該当するものを
手に入れられたら
いいんじゃないかなっていう風に
コンピュータサイエンスの
アナロジーを使うとそういう風に思う
っていうのが最近思ってることです
でもそれを
使うにはWindows側を
ちゃんと知らないといけないので
えっと
キリスト教OS
みたいなものを
ちゃんと勉強しないといけないよな
みたいなのは
えっと
OSネイティブサポートしてないアプリケーションであっても
動かそうとすれば
ある程度動かせるようにするには
そのアプリケーションがもともと
動いていたOS自体を
しっかり
使える状態に
しないといけないな
っていう風に思ったりするので
えっと
例えばそのキリスト教のことを
アプリケーションをしっかり使う
みたいなインディビジュアルに
基づいた民主主義っていう
これはアプリケーションと言ったら
怒られるけど
っていうものをしっかり駆動させようと思ったら
えっと
今エミュレーターでなんとなく動かしてますけど
コンテナで動かすように
やってます
とんでもないわけわかんない話
します
エミュレーターで
ちゃんと動かないね
魔改造
あれだねっていう状態かな
わかんないけど
えっと
キリスト教コンテナを
起動してその上で
民主主義アプリケーションを
動かすみたいなことが
できるといいんじゃなかろうかななんて
思ったりしてますがそのためには
キリスト教コンテナを
自分のところに
持ってこないといけないので
これはやっぱりキリスト教を勉強しないといけないと
同じ風に
家事アプリケーションを
エミュレーターではなくて
コンテナで動かすには
えっと
家事育児OS
家事育児コンテナの
上に
あの
掃除アプリケーションを起動させるみたいなことを
すると
ちゃんと動くんだがしかし
えっとそのコンテナ
コンテナを自分のところに
持ってこないといけないっていう意味では
なんかその
コンテナを持ってくるっていう全体の
作業が多分必要で
それはなんか
どうやったらインストールできるのかは
物によって違うんだろうけど
そうなんです
家事育児コンテナ
を持ってくると
掃除アプリケーションは
ネイティブ化のように
動かせるみたいなことが起きると
これが
頻度高くなってきて
どうしようもなくなったねってなったら
ネイティブサポート
するしかないんだろうけど
コンテナって
言葉しかわかんないんですけど一つの技術を
パッケージにして土台にする的な感じですかね
そうですね
特定の
OS配下でしか
動かないアプリケーションに
対して
最軽量の機能だけを
有した
OSの一部を
下に
敷いて
その上でアプリケーションを動かすと
別のOSの
アプリケーションであっても
不具合なく動かせる
みたいな技術
ですね
はい
です
これをすると
コンピュータ
コンピューティングリソース計算機
資源が
効率よく使えるので
よかろうっていう風な
感じですね
Macの上でWindowsのアプリケーションを
動かしたいなってなった時に
Windowsのコンテナってそんなにないんですけど
Windowsコンテナの上に
Excelが
WindowsバージョンのExcelが動くみたいにしたら
なんか
お金ないから
Windows PC買わないと
動かせないExcel
どうしようってなった時に
コンテナインストールできたら
Windows版Excelも
動かせるみたいな感じです
男性が家事育児アプリを
インストールするためのコンテナは何になるんでしょう
なんでしょうね
なんなんでしょうね
でもコンテナのいいところは
OSフルセットじゃないっていうところで
それに必要な
機能
最低限の機能
ただしコアっていうものを
インストールする必要がある
インストールっていうか
そのワンセットなんですよ
なので
えっと
なんていうんですかね
なんでしょうね
これ
体験してるとかなんじゃないですかね
わからないけど
家事育児
ずっとやってますみたいな
自分が家事育児のサポートでなく
主体である感覚だと思っても
そうですね
その感覚があれば
えっと
コンテナ
起動できるんじゃなかろうかという風に
思いますが
そこまでいったら
OSネイティブと何が違うんだ
みたいな感じになったりするんですけど
でも
えっと
なんか
ちっちゃい頃からずっと家事育児
してて
それが普通なんですみたいな
これちょっとあれですけど
逆に言うとキリスト教とかの方が
わかりやすいでしょうね
我々その仏教浸透OSで
ずっとやってきたけれども
その上で
キリスト教アプリケーションを
動かしたいってなった時に
やっぱOSネイティブで
サポートするのは
相当難しいと思うんで
家事育児とかだったらまだ
いいんですよ
まだわかると思うんですよ
文化圏が違うとかだと
コンテナをどうインストールするか
みたいなのは
高そうだけどやらないといけない
うちの旦那の
ご飯担当なので
ご飯に関することは私より旦那の方が主体的にやってくる
あーなるほど
家電を選ばせるとか
あーなるほどね
家電って
ジェンダーインクルーシブへのアクションと社会規範
家電って選ぶんじゃ
わかんない
家電を選ばないという
発想がなかったから
家電は選ぶのでは
あーえーわかんない
わかんなくなっちゃった
家電は
男性はガジェット好きですもんね
あーそういうことか
あーなるほどね
物から入るといいわ
逆に言うと家電を選ばないのか
男性は
そうなの
買うものに口なしして何もしないという男も
あるね
それはありますよね
そっか
家電を選ばない男というのが
あるのかそもそも
わかんなかった
そっかそうだよね
そう言われるとそうだよね
買うだけで何もしないか
まあそうか
そういうこともあるのか
やらないけど家電
家電も選んでたし
家事もしてたから
ピンとこなかったんだよね
家電は選ぶし
家事もするでしょってなっちゃったから
うーってなっちゃったんだけど
まあそうかそうよな
そうだよね
食材選ぶとか
そういうことなのかな
でも
食材
うん
ワンセットだからな
スーパー行って何買うかを
なんか
買い物リストなしに
選べるじゃん
って
思うじゃん
感じてたら
こんだけの中から
選ぶじゃん
今日こうして
明日こうだから
これとこれとこれだなみたいな
スーパーで
もちろん買い忘れるのはあるんだけど
で選ぶじゃん
買い物リスト
買い物リストに沿って
買うっていう概念がないから
もちろんメモはするんだけど
その使う人と買う人が
別っていう感覚がなさすぎて
ちょっとわかんなくなっちゃった
食材も好きなのは選ぶで
でも包丁はいいな
なるほどね
自分が使うという前提で選ばないとね
そっちの方が便利そうじゃない
あーはいはいあーなるほどね
なるほどね
そっか
買ったから使えよと
使うんだから使うつもりで選ぶよと
で選んだんならお前使えよと
相当ですね
確かに
それはそう
それはそう
あー
はいそうですよね
なんか意思決定
意思決定
だよね
意思決定だよね
って思う
何の話でしたっけ
コンテナはやりすぎだなって
思ってますけど
ごめんなさい本当に
後半に
システムエンジニアが来てくる
とか
ヌルッといっちゃった感じになっちゃったけど
はい
期待性を持たせる方法で
ないよなー
これさー
ジェンダーインクルーシブ
解決
した方がいいよねーって
そろそろだーなんじゃないですか
舵はした方がいいよねー
って
そうだねーってそろそろじゃないですか
実際に
そのなんかアクションを
すると
認識するのと
ギャップあるじゃないですか
認識するがそもそも
ハードル高いと思うんですけど
認識した後に
そこにリソースをどれだけ
割くかみたいなのが
やっぱその
もう一個ハードルあるなと思ってて
知りませんでしたから
認識しました本当に大変
大事ですねっていう風に
認識するっていうハードルが
まずあって
なんていうかあれじゃないですか
ジェンダーギャップってあるんですか
女性サービスなんて日本にあるんですかね
みたいな
その段階ですよね
でジェンダーインクルーシブ大事だと
でも会社ではアクションできてません
だったら
ふーんってなるじゃないですか
あとその認知の
仕方のレベルの違いは
ありますけど
ちょっとそこはね
可視化した上での家事を担当するか
相談し合いはすごくいいなと
可視化ねーなるほどね
考えられるのに考えない
そういうことか考えられるのに考えないそういうことか
あー
なるほどね
確かに
考えられるのにやらない
あーそうだ両太郎さんが言ってたのこれか
追いついた
ふーん
でじゃあいざアクションしましょう
いやちょっとそれは
ちょっとうちでは
いやなんかあの
市場に人がいないんだよとか
私もさっきまで言ってましたけど
いや採用せいや
って言われたら
あーはい
でも市場に人がいないんで
アクションしてなくないって言われたら
そりゃそうなんですよね
そりゃそうだ
ここのギャップをどう変えるか
ですけど
ギャップをどう超えるかですけど
何なんだろうね哲学でいけるのか
メタ認知でいけるのか
それ認知だもんね
メタ認知して
でもなんか
やらない以外の選択肢
あるんでしたっけ
みたいなところので
行くと
なんかその
自然に流れるのかな
どうなんだろうね
わかんないね
えっと
でも深井さんが言ってて面白かったのが
えっと
課題だねって思ってる人が
えっと
会社が200社
くらい集まったら
アクシデンタルに何か起きるってことは
ありえるというか
アクシデンタルに何か起きない
なんてことの方がありえない
くないですか
もう恋なんてしないなんて
言わないよ絶対
えっと
ポテンシャル状態を
ずっと
作っておくのは大事なんだろうな
一応やらざるを得ない
環境だからやってる感じなんです
うちもそうですね
やらざるを得ないだからな
やらざるを得ないと認知するのは
大事なんだろうな
やらざるを得ないが
一番強い演じたしかに
そうですよね
うちの子供
3人とも女の子ですけど
その子たちが大人になるまで
放置してて
いいんでしたっけ
っていうところだから
あーなるほど
確かにね
ボイコットするわ確かに
やらざるを得ない
やらざるを得ない
やらざるを得ないで認知
する
究極さ
究極さ
急に痛める
究極さ
でもなんか
拾わなかったら
あの
ネグレクトになりますけど
どうするってなった時に
手放せなくなっちゃったりするじゃない
それはあの
究極最後自分で拾うってこと
そこをカバーしつつ
手放すとかはあるんだろうな
でその
えっと
一方で
そのなんか
ジェンダーインクルーシブとかのやつは
なんかその
ある意味
もうみんな手放ししちゃってる
状態みたいな
えこれ俺拾わなきゃ
誰が拾うんねん
ってなる
認知するとかなのかな
そういうことか
深井さんが言ってるあれですけど
えっと
お腹が空いてきたあれですね
人材調達できなくなりますけど
いいんですかみたいな
それマーケットで
競争力なくなりますけど
いいんですかみたいな
それはやばい
今すぐやらねばみたいな
焦らせ方としてはそうなんだろうな
採用だと物流
物流とか人がいなくなるところは
女性を取らないといけなくなってきてる
みたいなやつ
なるほどね
足りてないでしょうからね
めっちゃ尻切れ飛ぶんですけど
何を言いたかったかというと
玉木さん
みたいにな
玉木さんも
玉木さんも結局
自分がやらなきゃってなったんだろうな
これがさ
過去と実際
未採が
やってくれるから
仕事だけやってりゃいい
っていう
そんな言い方
そんな言い方すんなよ
言い方今しちゃいましたけど
広瀬に
ついにして
大して厳しい
ちょっと待って
広瀬も
自由意志でやってるというよりは
しょうがない
せめてもしょうがないんだけど
せめていかないと
しょうがないっていうのは
コンフリクトしますよね
広瀬はまず
せめて
バスの
バスの前に
広瀬が立てた
これは仕事の都合で
難しいんだったら
会社側がどうにかしろと
そういう話ですよね
そういう話だなと
小学校の校門を
7時に開けるみたいなニュースを見まして
親御さんと
一緒に登校して
小学校まで
送っていくんだと
7時に校門が来るので
会社の出社
の時間に
一緒に家に出ても
間に合うんですと
なので
校門7時に開けるんですと
いう感じのやつらしいんですけど
先生すごい
大変だね
先生じゃあ何時に起きんねん
さすがに全員行くんじゃないんでしょうけど
7時に
学校って言ったら
マジでどうすんのよ
何時に起きんの
5時とかに起きんの
部活とかやるんでしょ
先生によっては
死ぬぜ先生
それでいてなんかあれでしょ
やめよやめよ
無限に言えるやつだからやめよ
それでコメント欄にあったのは
いや
会社が配慮しろよって書いてあって
そうだなって思いました
会社が配慮しろよ
会社が10時出社を認めろよって書いてあったんで
そりゃそうだなって
うちの会社は
8時10時の間の時間差出社が
可能になってますけど
7時半から10時までの
時間差出社にアップデート予定です
7時半に
リモートなんで
仮に7時半出社
支度で
そうすると
4時半に仕事が終わるんですね
試みですね
残業し
しそうになった時間
残業始まったなみたいな時間帯になったら
スラックでですね
チャットツールでですね
そろそろ仕事切り上げろっていう風に
通知を飛ばすっていうのを
メンバーで作ってもらってですね
これいい感じに効いてまして
みんな残業減ってる感じがします
残業してないでほしいんですよ本当に
そしたらこれで
7時半
4時半
できるようになるんですけど
パートナーとうまく
時間差ずらす
みたいなのができるんです
もちろん10時出社でもいいんですけど
っていうのができると
働きやすかろう
やっぱりですね
労働する場所と
生活をする場所が
分かれているっていう
いわゆる
工業化社会の
フォーディズムの
手前からそうなのかもしれないですけど
の働き方
に対しては
そうじゃなくて
生活と未文化の部分があるよね
でもだからといって
残業はしないでね
未文化だから残業めっちゃしてるんじゃないよ
っていう
そこは子育てのための未来の
答申にしてねっていう会社からのメッセージを
JTCもちゃんと会社として残業しないでね
っていう姿勢をとってほしい
残業するのと言いつつ
残業しないでよく叫ぶやつまで
センスないですね
このあの
くそすぎて
これやっぱり
最近
時間大丈夫かな
頑張ったら10分で
絶対に閉じる
あれですね
働き方によって社会規範が作られる
っていう話があるじゃないですか
働き方っていうかメインインダストリーによって
社会規範が生成されるという話があって
あと
古典ラジオの
科学技術の歴史とかでも
語られてたと思うんですけど
そのリソースを最大限
新しい新規リソースを
新規技術を含めた新規リソース
最もうまく活用できた
組織は残るが
そうじゃなければ淘汰される
みたいなのがずっと繰り返されている
話がありましたが
これは評価制度も含めて
ですからね
リソースを
新規技術を
活用するっていうのは
評価基準に
埋め込んでですね
どういう人が出世するか
誰に
インセンティブをかけるか
誰に
利益を配分するか
を決めることによって
会社は
どの方向に行きたいか
決めるわけでした
そういう力学があるから
それを評価基準に
評価制度に
組み込むわけですけど
これができないんだったら
普通に
新規リソースが
調達できなくなって負けます
という話ですね
なので評価基準に
残業どれだけしたかとかを入れると
普通にこれから先は
その会社は
リソース調達できなくなって
済みますと
っていうのが
歴史的な傾向で
見られるものかな
という風に思ってますので
あんまり長く続くって
考えない方がいいかもしれない
っていう風には個人的にいつも思ってます
キャッシュがあれば
体力あるんで
持つんですけど
知恵品になっていく可能性が
あると思いますよ
だからといって
簡単に転職は進められないわけですが
体力使うし
なので
会社の制度を
アップデートしたり評価制度を
アップデートすることで
新規リソースを調達して
フルマックス
活用できるような状態にするのが
弊社の一つの役割だなという風に
思いますので
そういうことをあんまりしない
っていう会社は
それでいいっていう風に
判断しているか
その潮流を
把握してない
ということで
いろいろ
いろいろ
いろいろだなという風に思います
ということで
お時間いただきありがとうございました
では
そろそろ
バイバイ
いろいろ振りまくったな
ありがとうございました
ありがとうございました
失礼します
02:34:14

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