フェスナー連邸、この放送は、SWCコミュニティメンバーの ワーパパCTO🦥がお送りいたします。
お久しぶりです。
また多分、1ヶ月か2ヶ月ぶりくらいですけれども、
いくつかお話ししたいことがありまして、といいますか、
ライブ配信するまでの時間を確保するように、すごく手間取っていました。
久しぶりの配信ができて、ソルサーさん代わりに。
今日が子供の夏休みの最後の日なんですけども、無事終わりそうでよかったです。
まず最近何してたかと言いますと、普通に仕事をしました。忙しかったです。
採用活動をやっていて、1名無事採用することができて、
採用活動終わったんですけれども、
7月は丸ごと何もできなかったみたいなくらい異常だったんですけども、
無事採用できてよかったです。
最近そのクロードコードを、MAX20Xプランみたいなのを契約してるんですけれども、
それを使っていろいろやってます。
最近やったのだと、いきはやさんの投稿すごく勉強になるなと思っていて、
動画生成とかゲーム作成とか、
おつつろーです。ありがとうございます。
しつろさん、いつもありがとうございます。
クロードコードで何してるかの話を、ちょっとお久しぶりです。
耳で河原さんの配信に聞いたりとかしてましたけど、
ちょっと本当に久しぶりに配信できて、
時間確保大変でしたけど、ようやく夏休みの最後の1日、
夏休みとか子供の夏休みの最後の1日、
時間確保できて、2時間くらい喋ろうかなという。
クロードコードで最近、いきはやさんの参考にさせていただきつつで、
音声文字起こしと、ようやく音声文字起こしと動画生成みたいなことをしてます。
あと音声生成ですね。
ポッドキャストにしたりみたいなことをやってますが、
ゲーム作りとかは私はあんまり実は今のところ興味はなく、
なんて言いますか、きはやさんすごい素晴らしいなと思って勉強になってますけど、
しらえさんゲーム作られてまして、すごい良いなと思っていて、
私は昔ゲーム作ってたので、
なんか違うことをやりたいなと思ってて、
確かにゲーム作った方がいいんだろうなと思いつつ、
そうなんですよね。
そこに気分が乗らず、
もうちょっと自分の学習の方に自家書を置いていて、
一つはいろんな情報をバーッと収集させてですね、
それでコンテンツを作るみたいな、
あ、そうですそうです。
この間、りょうたろうさんとの101する前に、
アイデンティティーとは何かみたいなやつをやってバーッと見て、
それをミルプと話させたりして、
学習しやすい状況にするみたいなのをやっていて、
最近だとオペレーティングシステムっていう、
実は私も全部読めてないんですけど、
先にいろいろ作っちゃおうと思って、
作る方にリソースされてたらインプットできてなくて、
いろんな大学の東大・京大と海外の有名大学とかの動画コンテンツとか、
YouTubeに上がってるコンテンツとかあるんですけど、
そういうのを集めて学習コンテンツを自前用に作ってますと。
あと情報セキュリティとか、
エンジニアの今後みたいなのを組織として調べないといけないので、
そういうのをバーッと集めて、
XのAPIを使って特定の有名な人たちのポストをバーッと集めるみたいな、
ケンスーさんとか小原さんとかも入ってるんですけど、
あと深津さんとかがどういうこと言ってるのかとか、
すごくエンジニアサイドの方々がどういうこと言ってるのかとか、
海外の人も含めてバーッと集めて、
それでこういうこと言われてますよ、最近みたいなのを俯瞰で見るみたいなのをやるための情報集めをしてて、
それが今日ようやく終わるかなみたいな感じなので、
ちょっとゆっくり学習しようかなと思ってるんですけど、
ということをしながらしてますと。
そういうこともやらなきゃなと思って、
若手がすごく気にしていて、
今後のエンジニアってどうしたらいいんですかねみたいなことをおっしゃってて、
そこの不安感はわからなくはないみたいな、
でも大丈夫ではってすごく、
私はあんまり、
仕事を作る側に回らないといけないっていう焦りというかはあるんですけど、
別にそれはエンジニアとしてでなくても良くないかと思ってたりして、
エンジニア、あ、こんにちは、も、も、も、
ありがとうございます。
エンジニアである必要はないというか、
自分自身エンジニアという立場に特にこだわってはいないなと思っていて、
エンジニアとしてのCTOっていう役割をしているので、
それとして他のエンジニアに交代をというふうに示せるのがいいと思ってるんですけど、
でも自分自身はエンジニアに限らず、
経営者としてムープするみたいなことを結局せざるを得ないので、
そっちの観点で考えると、
エンジニアの将来がとかっていうのはトピックの一つだよねみたいな感じになっちゃうんですけど、
でも若手のエンジニアとかはすごく悩むというか、
なので、ちゃんと情報を調べて何か示せるといいなと思ってたりして、
情報収集を黒と黄とでやっています。
これ、ゆるコンピューター科学ラジオっていうゆる言語科学ラジオをやってる水野さんと堀本さんがやってる別番組で、
絵咲先生っていう方がインフラストラクチャーっていう本を出して、
その本の情報収集のためにクロードコードめちゃくちゃ使ったんですよみたいなことをおっしゃられてたので、
それはパクらせていただこうと思って、情報収集のためにクロードコードを使っているっていうのが現状です。
ゲーム作りとかも昔やってたので興味がないわけではないんですけど、
優先度的にそっちじゃないなっていう感じになっています。
法人古典クルーに参加したのもあって、
法人古典クルー側からの情報インプットというか、
人文字的なものの情報インプットを優先度上げたいなと思っていて、
これは経営者として必要な能力だなと思うんですけど、
そこを重点的にまずやるっていう意味で、ゲーム作りじゃないなっていう感じになっています。
法人古典クルーに参加して、
そうしたら宗教の勉強会っていうのがものすごく活発に行われていて、
これは深井さんもどこかで言ってたので隠されてるものではないと思うんですけど、
隠されてるというか、やってること自体は隠してないと思うんですけど、中身は見れないんですけど、
キリスト教、仏教、日本の宗教とか、
あとイスラームか、
この辺りのキリスト教、イスラーム、仏教、日本の仏教以外の宗教、
仏教も含めてとかですけど、
っていうのをすごくボリュームのやつが法人古典クルーのところにあって、
これは見切れないなと思いつつ、
でもちょっとこれをどうにかして消化しないとなと思って、
クロードコードを使って文字起こしして、
自分で聞く用の音声コンテンツに変えてると。
イスラームはね、すっごい距離が遠そうですね。
仏教は、
この中で仏教信徒の方がまだ言葉は聞いたことあるとかで、
あと何気に普段の生活の中にあるとかあると思うので、
まだわかると思うんですけど、
キリスト教も結構、
この間ケンスさんがケンスビで、
神との自分の関係みたいな話、
どのように見てられているかとか、
福音派が終末論っていうのを結構リアルに信じているとか、
リアルに信じているって言い方はあんまりちょっとしてですね、
生活の中にすごく根付いている感覚として、
終末っていうのがやっぱりあるっていう話とか、
その感覚の話はすごくわからなかったりするんですけど、
とはいえ、日本在住者が見るアメリカのコンテンツとかは、
やっぱりキリスト教に目指していたりするので、
全く親近感がないわけではないが、
イスラームに比べて、
イスラームの方がやっぱりわからないことが多いですからね、
そこの難しさみたいなのは、
まだ動画を書き起こし始めたところですけど、
すごく感じます。
これは難しいぞ、絶対!
っていうふうに思いました。
これに関連してというか、
深井さんが登壇されるオンライン勉強会みたいなのがあって、
とある会社さんが主催してくださったんですけど、
無料で参加できたやつなんですけど、
そこで1時間くらい深井さんのお話を聞いて、
最後質問タイムみたいなのがあって、
質問タイムで質問させていただいたんですよね、
ズームで初めて深井さんに喋りかけるみたいなことをしたんですけど、
その時に聞いたのが、
その勉強会の中で言われてたのが、
すごいめっちゃ緊張しました、
こんなに緊張したのって何年ぶりみたいな、
この10年、過去10年の中で一番緊張したかもみたいな、
その緊張感って、
緊張しました、
推しの人に喋りかけるっていうね、質問するっていうね、
お、野間さん、ありがとうございます、
その勉強会では、
人文字は武器になるっていう、
深井さんが山口さんと出された書籍の、
観光記念イベントみたいな感じで、
でも狭い範囲で、オンラインだったんで、
やっていただいたんですけど、
狭いって言っても100人くらいいたのかな、
ちょっと分かんないですけど、
そこで人文字、これからどうして必要になるのかとか、
日本のビジネスパンソーはどういうふうな役割を担うといいのか、
みたいな話をされていて、
その中ですごく言われてたのが、
他のインサイドビジョンとか、
クロニクルのニュース、
野村さんが実際喋ってる番組で、
深井さんが喋られてたやつですけど、
今まで株式会社っていうのは、
青年とか少年みたいな感じで、
自分のお金だけ稼いでればいいよねっていうふうに、
社外から見られていたんだけれども、
そのフェーズはもう終わっていて、
国家のパワーが衰退した一方で、
株式会社のパワーが相対的に上がっていると、
そうなった時に、
具体的にはガーファムとかがパワーを持っているし、
AI企業も、
AIの開発っていうのも株式会社がやっていて、
昔は核爆弾の開発とか、
宇宙開発とかは国家プロジェクトだったんだけれども、
それはすでに民間のものになっているというふうな形で、
相対的にビジネスパーソンのパワーが上がってきていて、
国家のパワーが衰退しているという中で、
どういう立ち振る舞いをしていくかってなった時に、
その前提の中で、
ビジネスパーソンとか株式会社っていうのは、
青年とか少年みたいな感じで、
自分のことだけやってればいいよねみたいな、
社会のことというよりは、
お金を稼いでればいいんだみたいな、
お金を稼いで、
人を雇用して、
その人たちに給与を払うっていう役割になっていればいい、
みたいな感覚があったんだけれども、
ちょっともうそのフェーズは終わっていると。
パワーを持ったのであれば、
それ相当のやらないといけないことがあるよねっていう話で、
少年、青年みたいなスタンスはもうやめて、
政治に関わるって言ったらいい言い方があれですけど、
社会に対して自分たちのスタンスっていうのを、
意思を示していくっていうことが非常に大事であるという話をされていました。
例えばそれが、
人分地に投資しろとか言い方あれですね。
全部黙って俺に投資しろっていう、
エレン・イェーガーが言いましたけど、
それみたいな感じのノリはちょっとあるのかもしれないですけど、
コテンさんがすごく課題として提示しているのが、
中長期的に意味がある、価値があるって感じるものに対して、
リソースを分配するというところにコンセンサスが得られないっていうことを、
ずっとおっしゃられてますけど、
それは良くないよねっていうのは意思表示だと思うんですよね。
そういった形で意思を示していく、
社会に対して意思を示していくっていうことが、
すごく求められるんだっていう話をされていました。
っていう勉強会の中で、
私からの深井さんに対しての質問が、
日本の株式会社が、
世界に対して意思を示すってなった時に、
強く意思を示す上では、
プレゼンスを出しながら意思を示すっていうことが大事であると考えた時に、
自分たちの得意性、日本固有性みたいなものをしっかりと認識していないと、
しっかりとした意見、意思表明みたいなことって難しいと思ってるんですっていう話。
これも深井さんが普段からおっしゃられていることを自分でも言っただけなんですけど。
その上で、日本ってなった時に、
日本の固有性についてコテンさんは調査されてるって聞いてますが、
どのようなことが調査の中で分かったのか、
共有していただけますかみたいな話をご質問しました。
回答としては、ものすごく多岐にわたるので、
質問パートで全部言うことはできないんだけれども、
単的に一個だけ挙げるとしたら一心協ではないことっていうふうにおっしゃられていて、
それが全く他の国との違うところであると。
質問パートの中ではこういうふうには言ってなかったんですけど、
いろんな講演会とか動画で言っているのは、
G7の中で唯一のアニミズム国家であり、非信仰的な国であるとおっしゃられていて、
その割には経済大国であり、人口も多く、GDPも余裕にはなったけれども、
とはいえその上位にいると。
それは非常に特殊なことであるとおっしゃられているんですが、
そういう話を多分言っているんだと思うんですけど、
とにかくアニミズム国家であり、信仰ではないというところは非常に固有性があって、
そこから派生するいろんなものがあるよねっていうのは難しいんだけれども、
いずれまとまった状態でアウトプットするとおっしゃられていて、
それを楽しみにしていますみたいな感じになりました。
非常に面白い講演会で、アーカイブをシェアしていただくっていう話だったんですけど、
まだいただけていないので、もう一回見たいなって思っています。
一神教ではないっていうアニミズムであるっていうところが、
具体的にどう得意なのか、特殊なのかっていうところを学ぶためには、
一神教を学ばないといけないし、
それはユダヤ教、キリスト教、イスラムもそうですし、
あとは一神教ではない他神教、仏教と神道とか、
一般的なアニミズムとかそういったものも学ばないといけないよねっていうふうにおっしゃられていて、
なのですごい勉強が必要なんだよねっていうふうにおっしゃられていました。
というのもあって、法人コテンクルーでシェアされている宗教弁護協会っていうところを、
個人的には掘り下げて学ぼうとしています。
そのためにクロードコードを使って音声文字起こしとかして、
自分で聞く用の音声コンテンツに書き直すみたいなことを今せっかせっかやっていると。
映画っていう感じですね。
ということが、最近クロードコードでやっていることでございました。
ここまででクロードコードを何しているかっていうのと、
ドフ会さんの勉強会の話をしたんですけど、
あと、コテンさんが法人コテンクルーに参加したときに、
法人コテンクルーを紹介するノート記事を書いてくださるっていうのが通例になっているんですけど、
これ結構パブリックなものなので言ってもいいかなと思うんですけど、
先日インタビューしていただきました。
そのときにボードゲームのいいところをバーッと喋ったので、
部分的にそのときの話をできればいいかなと思っているんですけど、
ボードゲームで、無理やりでもないんですけど、
人文字とかメタ認知とかの文脈につなげると、
視点を3つのレイヤーにパッパッパって動かすみたいなことができるっていう、
できるっていうか、自然としてしまうものであるっていう特徴があって、
でもその前に話しようかな。
ボードゲームってセーブデータがないんですよね。
デジタルゲームってセーブデータがあるじゃないですか。
なので積み上げることができると。
なので強い武器を手に入れたらそれで戦うみたいな、
オンラインゲームとかでそういう風にして、
自分のキャラを育てていくことによって、
上に上がっていくみたいなヒエラルキー構造がその中でもできていくっていう風なものが、
ある意味あったりするわけですけど、
あとトレーディングカードゲームとかもそうですよね。
強いカードを集めるみたいなことを、ある意味お金をかけてするみたいな、
永続的な何かっていうものがあると。
ボードゲームは一方そういうのが一切なくて、
トランプの手札が配られた瞬間からハイスタートですってなるわけですよね。
積み上げが一切ないと。
でも囲碁、将棋、チェスとかになると、
さすがにそのスポーツ性を帯びてしまうので、
ちょっとそれはかなり話が変わってくるんですけど、
ビジネスって言ってられたんですけど、
賞金がかかってみたいなすごい大会もあるので、
スティックにやられて攻略っていうものが重要になってくる領域ではありますけど、
ボードゲームことボードゲームにおいては、
めちゃくちゃ研究して、
カタンっていうゲームはそういう研究が進んで、
世界大会とかあるんですけど、
それは一旦させておき、
その瞬間その瞬間に手札を配られるごとに関係性がリセットされるんですよね。
わかりやすいのは人狼で、
人狼ってスタートしたタイミングで、
誰が村人で誰が人狼なのか、
あと占い師が誰かっていうのも変わるじゃないですか。
瞬間瞬間に関係性がリセットされて再構築されるっていうことを頻繁に行うんですよね。
深井さんがどっかで言ってたと思うんですけど、
関係性を固定するっていうのはクリエイティビティを阻害するって言ったらあれですけど、
関係性をリセットすることによって新しいクリエイティブな物事の解決方法が見つかるよね、
みたいなことをおっしゃられていて、
それに近いことが非常に起こしやすいというか、
上司部下っていう関係がボードゲームを始めた瞬間になかったことになるんですよね。
一個の人間として、人間ですらない何者かとして、
その瞬間立ち現れて消える関係性みたいなものになっていくので、
社会関係がその瞬間全てリセットされるんですよ。
上司部下であっても、エンジニアと非エンジニアであっても、
クリエイターと非クリエイターであっても別に全然いい。
これが奴隷と奴隷主みたいな関係であっても、
おそらくそこは流石に奴隷と奴隷主でボードゲームはしないのかもしれないんですけど、
中世だったらそういうこともあったかもしれないということを考えると、
やっぱりその瞬間瞬間で関係性が再構築される。
それはゲームが終わった瞬間にまたリセットされるみたいなものがあることによって、
その人そのものにより向き合いやすくなるというのを
思っているのがボードゲームだなと思ってたりしてたんですよね。
それは一定その目はあるかなと思っているんですけど、
調査をしたところ、もうちょっとちゃんとこういう研究がありますよみたいな話があって、
それが3つの視点を瞬間瞬間に行き着きするっていう話なんですよね。
これ例えばなんですけど、プロレスラーの人たちって、
まず普段の生活をしているAさんみたいな状態と、
プロレスのステージの中でヒールとかヒーローを演じている瞬間のAさんと、
ある程度ストーリーがあるわけじゃないですか、
前半はこうやって、中盤はこうやって、後半になったらフィンシューに向けるみたいなのを、
ある程度のタイムラインを考えながら、ゲームルールと台本みたいな、
矢保町みたいな意味ではなくて、台本っていうのをなぞりながら進めるという、
ちょっとメタになったものがいると。
なので、ロールに完全に乗り移った自分と、
そのロールをプレイしている状態である自分と、
そのロールとは全くかけ離れた素の自分みたいな、楽屋の自分みたいなのがいるわけですよね。
これ多分対談するときとかも、そういうのなんとなくイメージあると思うんですけど、
今演じてるなーみたいな、あると思うんですけど、
そういう三つの視点っていうのを瞬間的に行き来するわけですよね。
これその、テーブルトークRPGって言われている、
ボードゲームみたいなものでも起きるって言われていて、
ゲームの中に入り込んでいる自分と、
ゲームのルールみたいなのを把握しながら、
そのゲームのプレイヤーの自分をどう動かすかっていうふうに考えている自分と、
そのゲームとは全く関係ない素の自分みたいな、
お腹空いたからコンビニ行こっかって言っている時の自分と、
攻略を考えている時の自分と、
マジシャンとして、ロールプレイの中に、
世界観の中にどっぷり入り込んでいる自分みたいな、
三つの自分っていうのが全く違うものとして同時並行的に存在するよねっていうふうに言っていて、
これはすごくメタ認知というか、
視点が三つあるよねっていうのを認識する上では、
すごくメタ認知のヒントになるんですよみたいな話がされていて、
なるほどなって思って、
その話を、
法人コテンクル向けのインタビューの中で、
実はね、ボードゲームってこういうところかってねみたいな話をさせていただきました。
コテン関連でもうちょっと話があって、
コテンさんがやっているジェンダーインクルーシブの活動、
ジェンダーインクルーシブコンソーシアムっていう活動があって、
これはクローズドのコミュニティって言われているんですけども、
イベントがありました、オンラインイベントがあって参加してきましたと、
これはシナッチさんっていう方の、
日本一楽しい哲学ラジオをやってらっしゃる方、
ニュースピックスのジェンダーインクルーシブの話をして、
そのコメント欄ですごく何も分かってないやつから何も分かってないコメントを大量にされていた、
あの動画で話されていた方ですけど、
そのシナッチさんが登壇されて喋られていたと、
何のイベントだったかというと、
メルカリの山田慎太郎さんの財団、
山田慎太郎D&I財団っていう公益財団法人があって、
そちらにD&Iイニシアチブっていうコミュニティがあって、
コンテナさんのジェンダーインクルーシブコミュニティと連携して、
企業連合としてやっていきましょうみたいな話がプレイスとしてあって、
それのイベントでしたと。
どういうことがされているかみたいな話をされていたりとか、
どういった企業が悩みを抱えているのかみたいな話をされていて、
やっぱりなーって思ったのが、
あ、マジですか、もっちゃんさんもいたんですね。
あれおもろかったですよね。
ステム領域に女性の人材がいないっていうのがすごく課題としてあると。
ステムはあれですね、サイエンステクノロジー、
あれエデュケーション?
なんでしたっけ、ステム。
サイエンステクノロジー、エンジニアリング、
数学、科学技術、工学、数学っていう4つの分野にまたがる、
いわゆる理系みたいな領域の女性の人材がすごく不足しているという話があります。
これがですね、
じゃあD&I頑張ろうとか、
人材インクルージブ、うちの会社でもやるぞってなったとして、
じゃあその人材を採用しようって思ってですね、
ごめんなさい、ちょっとイヤホン引っ張ってしまった。
頑張ろうって思って採用を始めようとしてもですね、
マーケットに人がいないんだと、
採用しようにも、そもそも採用する人がいなければ何も進めません、
みたいな状態になっているっていう風な課題がありますよねって言ってて、
ほんとその通りって思ったんですよね。
これマジでして、
エンジニア採用してたんですけど、
実はその今日の放送の冒頭で1名採用活動していて、
採用決まったんで採用活動クローズしましたみたいな話をしたんですけど、
本当に女性のエンジニアがいないですと。
システムインテグレーターの領域っていうのはまだいらっしゃるんですよ。
数は少ないんですけど、実際いらっしゃって、
要件定義しますとか、
そういった領域ではまだいらっしゃって、
とある会社さんでは、
社員の6割、SIRさんですけど、
KyntoneっていうCybosのプロダクトをカスタマイズ導入するっていうことをやってらっしゃる会社さんでは、
社員の6割が女性っていうふうにおっしゃられてて、
システムエンジニアとしてですね。
っていう会社があるので、
つまりSEみたいな領域、
要件定義します、仕様決めます、
ノーコードでシステムを導入しますみたいなところの領域だと、
女性のエンジニアいらっしゃるんですけど、
ことプログラミングしますみたいなところまでいくとですね、
一気に本当に少なくなってですね、
今回の採用活動で1名いらっしゃったのと、
前回、これ3年前かな?2年前かな?の採用活動の時は、
にも1名いらっしゃったんですが、
男性はもう何倍と、何十倍とですね、
いるんですよね。
私、今まで会社始めて8年?9年目かな?
9年くらいやってて、
採用面接で女性とお会いしたのは結局3人くらいで、
副社長が面談で出る時もあったんですけど、
そこでも結局3人くらいとかで、
また10名もお会いできてないんですよ。
男性あったのは多分200名とか300名とか数えてないですけど、
いると思うので、そんなにあったかな?わかんない。
でも、1割は切ってるんですよ。余裕で1割いないんですよ。
3パーいたらいいくらいみたいな感覚なので、
本当にその母数としていらっしゃらないんですよね。
ちなみにその、
今回の採用だと、
女性の方は選婚の途中ではあったんですけど、
優秀な方だなと思いながら、
先に1名決めていただいた方がいらっしゃったので、
そちらの方に決めて採用を閉じたんですけど、
ご連絡させていただいてごめんなさい。
なんですけど、
なので、また男性エンジニアが増えましたが、
それはともかく、
非常にパイじゃないですね。
マーケットに人がいないと、
転職市場に女性がいなくて困ってますっていうのがリアルな話で、
なった時に、
そもそも女性がSTEM領域でも
行きたいと思えるような環境づくりっていうのを、
時間をかけている余裕はないかもしれないんですけど、
長期的な視点でやっていかないといけないよねっていう話があって、
学生向けにSTEM領域の面白さみたいなのを伝える活動とか、
あとは奨学金を出したりとか、
そういったことをする。
理系状を排出していく社会にするっていうのを目指そうとされているのが、
山本慎太郎さんのところですね。
聞く話によると、
メルカリだと未経験であっても女性のエンジニアを積極的に採用する
みたいなことをされていたりとかして、
実際に会社としてもそういう活動をされていて、
すごいなって、素晴らしいなって思うんですけど、
それをもっと手前から、
学生が理系の大学の学部に進むみたいなことを
しっかり後押しする活動をされているっていうふうにおっしゃられていて、
これは本当に大事なことだなっていうふうに思って、
コミュニティ活動に参加するっていう最後のアンケートのところで
まるしてあれしましたと。
センターインクルースコンソーシアムのコテンさんの方は
有料なので、有料のコミュニティなんですけど、
ちょっとご予算が出せるかどうか、
法人コテングルーやっとご予算出せたので、
アドオンでどれくらいご予算出せるかっていう話があるので、
あとオンラインでしか活動できなかったりするので、
それでもどこまでやれるのかみたいな話もあるなと思って、
ちょっと一旦面談だけさせてくださいっていうふうに
アンケートを回答しているというふうに。
すぐ名前言っちゃう、前も。
別に隠してるわけじゃないですけどね。
っていうね。
ということで、
D&Iイニシアチブというコミュニティと
センターインクルースコンソーシアムというコミュニティに
関われたなというふうに思っていたりしますというのが
最近のアップデートですね。
深井さんもおっしゃってたんですけど、
これイベントでも実際おっしゃってたんですが、
経営者の中で特に女性のお子さんをお持ちの経営者っていうのは
この問題に対してすごく真剣に考える傾向にあると
お話しされていて、分かるって聞いてました。
実際社内での給与のギャップとかが
これによって縮まったりするみたいな数字として出てるみたいで
確かにそうかと思って。
女性が働く環境としては、
子供、女性のお子さんをお持ちの経営者の会社に行くっていうのは
結構いい戦略なんじゃないかなって思ったりします。
聞きながら思いました。
ひよたさんこんにちは。ありがとうございます。
いつも来ていただいてありがとうございます。
たまにしかライブしなくて。
D&Iイニシアチブとジェンダーインクルーシブコンソーシアムに参加検討してますという話でした。
ちなみにコンソーシアムの話を
古典ラジオの番外編でお話しされてて
3ヶ月くらい前かな
篠田真希子さんと古典の野部さんという方が
野部さんとこの間実際お話しさせていただいたんですけど
野部さんと深井さんと篠田さんでお話しされているコンテンツがあって
好きで、何回くらい聞いたかな
7、8回くらい聞いてるんですけどなんか知らないけど
その中でジェンダーインクルーシブ恩恵の活用に対してお金を払っている会社がすでに41社ありますというふうにおっしゃられてて
うちもうちもって思いながら
ゆうとさんとうち
これお金払ってるんだよなーって思いながら
仲間仲間って
あの数字の中に入ってるんだぜみたいな気持ちになるから
あの
なんかそのねコンテンツ聞いてニヤニヤ毎回しちゃうんですけど
そうなんですよ
っていうことを思いながら
活動をしっかりやらないとなっていうふうに思っています