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#59 言語訓練のプロがやべぇ
2025-05-15 08:29

#59 言語訓練のプロがやべぇ

言語訓練のプロがマジでやばいって話

#コーチング
#育児
#家事
#ありのままに生きる
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ありのままに生きる、人生を軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。 みなさん、おはようございます。さて、本日はずいぶん久々のスタイフの収録となっておりますが、皆さんいかがお過ごし
でしたでしょうか。
私はやっきーはですね、もうこの数日間ですね、まさに心をなくすと書いて、非常に忙しい毎日を送っておりました。
土日もね、ちょっとあの、学童の行事ごとがございましてね、あの1日借り出されて、でまだちょっとね、あの、振り給があったんですけども、その振り給までちょっと、あの急にちょっと出勤しなきゃいけなかったり
だとかね、まあなんだかんだね、ちょっと心休まる暇がなかなかなくてですね、えーちょっと、あの収録の方もサボっていたというような、そんな状態でございますね。
まあ基本的に罪悪感はゼロでございますので、その中でもね、人とコーチングの練習もちらほらとやらせてもらいながら楽しんでおります。
さて、今日のお話ですけどもですね、言語訓練の保育、言語訓練の、なんていうのかなあの人は、作業、作業士さん?ん?療法士さん?保育士さんなのかな?はい、言語訓練のプロがすごいっていう話をしたいなというふう
に思っております。
はい、昨日ですね、あのうちの年少の今年4歳になる息子がいるんですけども、ちょっと発達にもしかしたら遅れた傾向があるというか、まあちょっと特性がありそうですねなんて話をしていたので、えー昨日ね、その言語
訓練に初めて行ってきたんですね。
あの、市の運営する、えー、療育機関の方に行かせてもらって言語訓練をしてきました。で、えー、なんか結構ね、いろいろと順調だてて、あのやってくださっていてですね、あの息子もまあ初めて行くところでなんとなく
そわそわ緊張のおもちだったかなというふうに思うんですけどね。
まあなんかそこでのね、なんか保育士さんとのやりとりっていうのはね、非常にあのやっぱプロだなーっていうふうに感じたんですよね。あの僕も日頃やっぱり息子と対面することをするタイミングってなんだかんだ家事や
ら仕事やらってなんかやらなきゃいけないことのオンパレードと同時進行でマルチタスクを行っていくんですけども、やっぱりねなんか自分の心に余裕がないっていう状態。
なかなか難しいなーって思ったんですよね。昨日の保育士さんはもう本当にね、まあうちの子供がまあ結構破天荒なところもあるんだけども、なんだかんだねこう順調だてて、これをやる、どのおもちゃで遊ぶ?これが
いい。
じゃあこれで遊ぼうね。じゃあこのどのどれが好き?どの色が好き?じゃあこれで転がして遊ぼうねって話をね、順調だててね。なんかこと細かにこう、なんていうのかな、本当に行動を一個一個に言葉となんか理由とか
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そういうものをね、しっかりと紐付けてね、接してくれてるなーっていうのを感じて、すごいなーと思って。
やっぱりね、その道のプロの方だなーっていうのをね、すごい感じたんですよね。素晴らしいなーって思って。やっぱね、案の定息子もね、あの抽象的なこととか、やっぱりいわゆるグレーゾーンみたいな話し方ってね、や
っぱりなんか理解しづらい部分があるんじゃないかなっていう風に思うんですよね。
やっぱり大人だってそこってわかりづらいところあるじゃないですか、抽象度の高いところって。やっぱりね、その保育士さんの言う通りに結構子供が、息子がね、動いてるなーっていうのをすごい旗から見ていて思って、
素晴らしいなーって思って。
日頃やっぱ自分が子供の相手を動かせようとするっていうのも変だけども、なんかやっぱり余裕を持てて対応ができてないなーっていうのをね、すごい感じて。すごいそこのね、プロの道でやってらっしゃる方だからこそ
なんだけども、やっぱりね、そういう対応の仕方って大事だなーなんていうことも感じたんですよね。
ただ同時に、やっぱりあそこまで事細かに子供と日頃から接することができるかっていうと、やっぱりちょっと疑問は残るなーと思っていて。毎日毎日を真剣に生きなければいけないとか、ああいう対応じゃなければいけ
ないなんていう風にやってるとね、やっぱりね、しんどいです。
僕もやっぱり仕事柄、その学童で子供の相手をしていると、なんかね、割り切れる部分たくさんあるんだけども、やっぱりいざね、こう自分の子供と対峙するとね、すごい間を取りたくなるというか、少しサボりたくな
ってしまう欲がね、多いんですよね。
なんかいろんなお母さんいると思うけど、やっぱり子育てってこうあるべきねばっていうのが、やっぱり印象としてすごい強い方が多いんじゃないかなって思うんですよね。
そこを割り切って、もうこういうもんだから、できればそれでいいかもしれないけども、やっぱりそこをしっかりできるかどうかっていうのは個人の作業によるし、変な話、キャパがどれくらいあるかとか、実際の動き方と
して今、心に余裕がある状態なのかどうかっていうのがすごい大事だなと思っていて。
子育てはね、やっぱり本当に今までやってた方々、特にお母さんたちがね、ワンオペでやってる方々の方もいたと思うんですけど、やっぱすごいなって思いましたね。
僕の家庭は奥さんもフルタイムで働いて、どちらも共働きでね、ガッツリ働いて、そういう家庭なものですから、やっぱりね、ちょっと限界値というか、どうしてもね、あるなというふうには感じてるんですよね。
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可能な範囲でやってるけど、でもね、うちの奥さんはね、やっぱりそこをね、すごい淡々とできてるなっていうのを改めて感じて、やっぱりうちの奥さんってすげえんだなというふうに思うんですよね。
なんかね、子育てに対してもね、お互い仕事してるんですよ。なんか子供の相手に関しては、僕が平凡って疲れてる中でもね、淡々とやっぱり子供の、ちゃんと注目してね、しっかりと子供の様子を見ながら対応できてる
なっていうのを感じるので、なんかすげえなって思ったんですよね。
それに対してね、なんか自分はひけ目を感じてる部分もね、最近気づいて、なんか奥さんはできてるけど自分はできてないっていうふうに勝手に決めつけてしまってるところもあって、なんかそこにもやもやしてる感覚も
あるんだけども、それね、僕が勝手にそうやって捉えてるだけなんでね、奥さんからしたら非常に迷惑な話なんじゃないかなというふうに思ったりするんですよね。
でもなんか、なんだろうな、僕はちょっと昨日その言語訓練に連れて行かせてもらったことで、なんだろうな、少し安心をしたというか、うちの子もちゃんと伝えれば伝わるんだなっていうことを改めて認識できたので、
なんかそこはやっぱり子供の成長を信じてしっかりと向き合っていけたらいいかなって思ったし、無理のない範囲で緩くできたりすれば、
僕も変に心を乱すことなく楽しく子供に接することもできるんじゃないかなーなんてことを感じることができたので、昨日は本当にいい時間だったなというふうに思います。
そして改めて、保育士の皆さんとかね、本当にすごいなということを感じておりますので、やっぱりこれからの時代に必要な仕事だなというふうに思いますのでね、皆さんでしたら保育士の皆さんとか子供相手の仕事をして
いる方々、改めて尊敬するなというところでございますね。
はい、というわけで本日の話は、なんか久々だったからなー、なんか話したいことがなんかとりとめもないような感じになってきてしまっていて、申し訳ないですけども、はい、ではこの辺で終わりにしたいと思います。
ここまでの相手はハヤキでした。皆さんお疲れ様です。
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