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#58 過去の思い込みは「夢」だった
2025-05-07 09:09

#58 過去の思い込みは「夢」だった

過去の思い込みは夢だったんです

#コーチング
#育児
#家事
#ありのままのに生きる
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00:06
ありのままに生きる、人生を軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。
皆さん、おはようございます。さて本日は5月の6日水曜日となっております。
はい、ゴールデンウィークが終わり、今日から働き始めというような、そんな方々も多いのではないでしょうか。
各々私もですね、ただ今から出勤という形で、その出勤途中の車内からお送りしております。
はい、そんな感じでね、ゴールデンウィークは皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。
ちょっとね、なんかやっぱこうスタッフの配信も、いまいちこううまく乗らないなという感覚があって、
ちょっと毎日投稿ができずにいたんですけどもね、結構ね、個人的にはこのゴールデンウィーク非常に良いお休みだったなというふうに思ったんですよね。
まあ劣るっていうよりは、どちらかというと学びが多かったような、そんな週になったなというふうに思うんですね。
結果的に言うとですね、肩の調子もだいぶ良くなってきましてね、そろそろ僕の大好きな和太鼓の方もね、復旧をしていきたいなというふうに思っておりますね。
そうですね、今日の話題といたしましてはですね、これね、ちょっと僕授業の中でも話が出たんですけども、
自分が否定的に思い込んでいること、過去の出来事っていうのは、9割以上夢だった、こういう話ですね。
はい、これ言うとですね、なんか結構早期やばくないかと、なんか頭おかしくなったんかと言われそうですけどね、いや全然そんなことはなくてですね、私はいたって正常でございますのでご安心いただければなというふう
に思うんですけどね。
何て言うのかな、授業、5月5日にコーチングの授業がありまして、午後行ったんですね。
で、午前中のうちに実はちょっといろいろとね、ゴタゴタとしたことがありまして、自分的にもちょっとそれでメンタルを破るというかね、
結論に言うと奥さんに対してちょっともやっとしたことがあったんです。
それに対してね、先生にDMを送ってですね、ちょっとこの捉え方がなんかあるのかなとか、なんか疲れてしまったんですみたいな感じのね、ちょっとメンヘラっぽい感じのDMを送ったんですよね。
そしたら本当にその授業の時にね、それを取り上げてくださって、話をさせていただいたんですけども、結果的に奥さんに対して否定的な思い込みっていうのは、
というよりは、どちらかというと僕は母親、自分の母親に対してのメンタルブロックというか、過去にあった否定的な思い込みみたいなのがあって、
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それが反応しているだけだったんですよね、奥さんに対して。奥さんと話をしながら僕は自分の母親を投影していて見てたんだなってことに気づいたんです。
そうなんですよね。それがあって、いろいろと話を深掘っていくと、やっぱり弟に対してのブロックとかね、そういうのもあったりするなと思っていて。
僕ずっと今、そのままためコーチング職の中では、ハグが流行ってたりするんですよ。ハグが流行ってるってちょっと語弊あるかもしれないですけども、
これにもちゃんと理由があって、ハグという行為に関してはどういう意味があるのかっていう話なんですよね。
僕は単純にそれを聞いたときに、愛情表現の一種なのかな、スキンシップ、お互いの価値を認め合うみたいな、そんなことを思っていたんですけど、
これはちょっと僕意外だったなと思ったんだけど、うちのセンメンターはハグという行為に関しては許しだというふうに捉えているっていうふうな感じだったんですよね。
許しかと思って、僕はじゃあハグという行為が母親とかに対しても自分はできないなというふうに思っていたんですけど、
なんでできないのかなって思ってたら、やっぱり過去の感情に対して怒りを覚えていたんだなってことにちょっと気づくことができて、
あとは申し訳なさとか、なんかそういうのもあるなっていうのを感じたんですよね。
僕は母親が結構、弟とか自分の父親に対しても結構僕に対して愚痴を言ってくるようなことが多いなっていう印象があったんです。
そんなときに僕はあまり自分は長男だし、男だし、弟もいるからあまりわがまま言っちゃいけないのかなみたいな、
そんな否定的な思い込みがもう子供の頃から備わっていたんじゃないかなって思うんですね。
それが結果的にどうだろう、今までずっとそれをこじらせた状態で麻痺だったんですよね。
ドラゴン先生が妹さんに対して昔酷いことを言ったことがあるっていうのを思い出して、
その場で電話をしてちょっと謝ってきたっていう話があったんですけど、
妹さんがすごい嬉しいって言ってくれたって話があったんで、
許す声っていうのはもちろんハグっていうことが最大限の表現方法ではあるけど、
単純に謝るという行為を僕は否定していたなっていうふうにちょっと思ってですね。
謝ることが自分が悪いということを認めることみたいな感じで変に意向心になっている部分もあったかなと思うんですけど、
でもとりあえず僕も謝るということを実はそんなにやっていないなっていう感覚が生まれて、
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僕はいてもたってもいろいろ授業の休憩中にですね、母親にすぐ電話をしてですね、
結構母親に対してハグを要求されたとしても、
すごい僕は母親からハグを要求されても断るってことをしていたし、
母親からしたら俺に対してもっと助けを求めたかったんだけど、
僕はそれを否定的に思うけど、そんなこと言ったって知らないやんみたいな感じで適当にあしらっていた部分があったと思います。
それに対して非常に申し訳なかったなというふうに思うようになって、
単純に謝りたいなっていうふうに思えるようになったんですよね。
すぐ電話して母親に謝るということをさせてもらったら、
そんなことあったっけっていうふうに言われたんですよね。
その瞬間はえ?って思ったんですけど、
結構俺に対してそんな態度だったじゃんみたいな感じで思わず聞いてしまったんですけど、
そうだったっけみたいな感じで、それに対して申し訳なかったっていうことを僕は謝ることができたんですけど、
それに対して母親もね、それを奥さんとか子供たち向けないように頑張ってくださいって言われてですね、
それは僕、それを言われたときにすごい刺さるなと思って、
それが結果的に僕の行動、子供たちとか奥さんに対してのイライラをぶつけてしまうっていう、
そういうのがあったんですよね。
そこに繋がってくるなっていう感覚があって、
すごい面白いなと思って、
勝手に僕が否定的に思い込んでいたことで人を不快にさせていたんだなって思うと非常に申し訳ない気持ちだし、
馬鹿馬鹿しいなって打順に思えるようになったんですよね。
そうやって自分が昔のことで今なお悩んでいたっていう状態が非常に馬鹿らしかったなっていうふうに、
今は思えるようになったなっていうふうに思うんです。
それをちょっと思って伝えたらだいぶ楽になりましてね、
やっぱり勝手に思い込んでいたことっていうのはどんどん手放していくべきなんじゃないかなって。
こんなことで手放せるんだったら、変に身動き取りづらくするよりも、
どんどん言ってたほうが自分としては身軽になれるなっていうことを感じたので、
頑張って、頑張ってっていうか、ありのままでっていうテーマをしたときにね、
やっぱりこういうことを素直に謝るっていうこともね、一つ重要なことなんじゃないかなっていうふうに思った今日この頃でございます。
はい、というわけで今日もね、いろいろと視力滅裂としていたかもしれませんけども、
自分としてはすごい学びのあった時間だったので、シェアをさせていただきました。
というわけで本日の収録はここまでとさせていただきたいと思います。
もし気に入ってくださったらハートをコメントお待ちしておりますので、よろしくお願いします。
それでは本日のお手はハヤキでした。みんなまたねー。
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