1. 人生を変えた主夫のひとりごと
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#6 ウチの嫁がマジでヤベェ
2025-03-04 10:30

#6 ウチの嫁がマジでヤベェ

ウチの嫁がマジでヤベェってはなし

#コーチング
#主夫
#家事
#育児
#パートナーシップ
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00:05
モテるパパに俺はなるということで始まりました。 はやっきーでございます。こんにちは、どうぞよろしくお願いいたします。
さあ、今日は3月4日。おー、風が強い。
ちょっとね、午前中に会議がありましてね、今から休憩といった状態です。
はい、まあね、なんか天気がどんよりとしてね、またちょっと寒くなってきたなーって感じなんですよね。
だいたいこの時期にね、一回あったかくなるんだけど、また寒くなるみたいなのがね、なんか最近の高齢行事みたいな感じになってますよね。
はい、まあそんなこんなで、はやっきーも今から休憩に向かうわけでございます。そんな車内からですね、ちょっと送りたいなというふうに思ってますね。
はい、安全運転で参ります。さあ、今日のお話はですけどもね、
うちの妻がやばいっていう話です。はい、あのー、まあね、いつかもしかしたらこれを奥さんが聞く日があったりするのかなと思うとちょっとヒヤヒヤするんですけども、うちの奥さんがね、ほんとやばいです。
はい、どんなふうにやばいかっていうね、経緯をね、お話ししていこうかなというふうに思うんですね。
まあしつこく言いますけども、僕はですね、最近あのコーチングを学んでおりまして、コーチング塾を通って仲間とともにね、コーチングの学びをしているところなんですね。
いろいろ実践をしながらですね、軽やかに行ける術をみんなで学んでいながら実践をしている状態なんですけどもですね。
まあ、うちの奥さんもね、僕がそのコーチング塾に通っていることは当然知ってまして、まあ最初はですね、奥さんに相談せず僕の独断でね、
結構なお金を払ってですね、コーチング塾入ったというふうに事後報告になってしまってですね。
でも、わりかしそれはね、あの受け入れてくれて、すごい良い奥さんだなというふうに当時から思ってるんですけどもですね。
実はね、奥さんもコーチングには興味があるっていうふうな話しちゃったんですよね。
で、同じコーチング塾には通ってはいないんだけども、別でコーチングのスキルみたいなものを僕ほど深くはないですけども、おそらく学んでるんじゃないかなってところなんですね。
で、今日ね、朝ちょっと出来事が起きたんですけど、朝ごはんを用意していて、3歳の息子がですね、納豆を食べるといってね、
よくオカメ納豆っていう小さいカップになってるね。昔それこそ小学校の給食とかにも出てたような、ああいう納豆を出したんですね。
まあ僕、相変わらずダイエットしてるので朝食は納豆っていうふうにしてるんですけども、それを真似して息子も納豆食べると言って食べたんですけどもね、
よく納豆に醤油とからし、タレ?醤油じゃないか、タレとからしって付いてるじゃないですか。
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で、からしはまあ3歳児なんでまだ食べられないんですけども、タレの方をかけるじゃないですか。
で、僕がそれをかけてあげて、そこから混ぜて、はいどうぞーってやるんですけども、息子がですね、息子がですよ、
その時にタレを舐めちゃうんですね。ちょっと出し切れない、なんかあるじゃないですか、それをなんか吸ってっていうのが、なんか自分も子供の頃に皆さん経験ございませんか?
そう、だからすごい共感できる部分はあるんだけど、僕はそこで自分の過去の経験からですね、それはやっちゃダメだよっていう感じで、やっぱ声をかけるわけです。
ダメだよーなんて言いながら、でも嫌だっていうふうにやっぱ息子を言うわけですね。朝からそこをドヤドヤしてもしょうないなっていうところで言うんですよ。
で、奥さんはね最初から何も言わないんですね。まあいいんじゃないの?みたいな感じで言うんですね。
で、そこでふと僕ちょっと思ったんですね。結構、うちは親がもちろん厳しい。で、おじいちゃんおばあちゃんとかもやっぱそういうのはダメだっていうふうに言うイメージが湧いたんですよ。
で、実際に息子を連れておばあちゃん家に行ったりすると、なんかやっぱそういうことをやると、ダメだよダメだよみたいな感じで、
止めようと孫だろうが非孫だろうが止めにかかったりする部分はあったりするんですけど、
なんかそういう時に、なんていうのかな、保育館の違いみたいなとかで、なんか嫁シュート目問題じゃないけど、なんかモヤッとする部分があるっていう話って、なんか皆さんよく聞いたりしませんかね。
僕もなんかその感覚があって、で、あの僕もまあ正直最初は、いやタレ舐めちゃいけないな、でも自分は別にやってもいいかなとか、自分は当時やってたしなとかって思ったりすると、あまり強く言えなかった。
だけども、奥さんもそういう感覚。でもそれを良しとしている家庭が別のところに行った時に、それをした時にこう、あ、ダメダメっていうふうに言うこと、それってモヤッとしないのって話をしたんですよ、僕が奥さん
に。
そしたらですね、いやそれは必要なことだよねっていうんですね。
必要なこと。だって、あの社会に出れば、いろんなどうしたっていろんな価値観の人とか、ただでさえ人間関係難しいのに、あの家の中だけみんなが統一なっていう感覚だと息苦しいよねっていうようなそんな話で、だから
逆にそういうところで揉まれりゃいいというふうにそういうふうに捉えてるんですね。
だから奥さんは仮にそういう場面、僕の母親父親とかにそういうふうに息子が言われていたとしても、いっぱい言われてるなっていうふうに、言われとけ言われとけっていうふうな感じで捉えておけばいいというふうな感覚
だったんですね。
すごい捉え方だなぁと僕はその時思ってですね、まあその時になんていうのかな、あの息子本身はじゃあどう思うのかっていうことがやっぱり心配になっちゃってたと思うんですよね、僕としては。
これね今僕自分で言ってて気づいたんですけど、なんかやっぱりそれってそう感じるかどうかっていうのはそのうちの息子の課題なんですよ。僕の課題ではないなっていうところで。
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息子はじゃあそれでどう感じたか、どういうふうになるのかっていうことをやっぱこれから学んでいく時期だと思うんですね。
それをさせるのがかわいそうだとか、親の意見が統一してなきゃいけない、で、おじいちゃんおばあちゃんの意見とかも統一しなきゃいけないっていうことになってしまうと、社会に出た時に果たしてこの子は対応できるの
かなっていうふうにやっぱり思えたんですよね。
それがうちの奥さんの見解なんです。これすごいなと思って。なんかいろいろその時僕は気づいてハッとさせられて、結局僕は自分の息子に対して勝手に自分の課題のように捉えて、その息子の人生を邪魔していたんだって
いうことに僕も気づいたんですね。
それをコーチング学んでない嫁がそれを言うんですよ。これすごいことじゃないかなって思うんですよね。そう、だからうちの嫁さんね、やばいんですよ。そう、なんかね、コーチングを学んでないのにものすごくコ
ーチャブルなんですよね。
僕の方がコーチングを学んでるはずなのに、奥さんはすごいコーチャブルで、なんなら僕のコーチなんですよ。ちょっと相談があるんだけどとか、僕が何か思ったことがあるんだけど聞いてくれるって言った時に、コーチ
ング的アプローチをすごいしてくるんですよね。だからね、僕の奥さんね、僕のコーチングしてくれるんですよ。
なんかね、これすごいなーと思って、うちの奥さんほんとやばいなーって思っててね。そう、もともとポテンシャルの高い人だなーってずっと思ってるんですけど、なんか、どうです?今、僕こうやって言ってて、皆さんが
どう捉えるのか分かりませんけど、嫁自慢、嫁自慢じゃないかとか、なんか嫁をこう、いい風に言って、自分の、なんか、なんだろう、あのー、ちょっといいこと、嫁さんのこと、いいこと言ってるだなーみたいな風に、
捉える人もいるかもしれないですけど、これね、僕本当に本心で、今朝思ったんですよ。うちの奥さんやべーって思ったんですよ。そう、なんか、なんだろう、好き、羨ましいだろうとかそういうことが言いたいん
じゃないですか。僕は、コーチングというものを学んで、いろんな捉え方がある、捉え方っていろいろ軽やかに生きる術があるっていうことを学んだ上で、うちの奥さんの捉え方が、とてもコーチャブルであるなということ
に気づいたんですよ。
こんな身近に素敵な人がいたのに、今まで僕は、そんな奥さんに対して、やれ、やれ、なんかもう、自分なんて、とか、やれ、自分なんかが、もうこんな、あのー、ね、あの、手たらくで、みたいなことをなんか、うじゅ
うじゅギャギャ言っとったわけですよ。
いやー、なんかね、僕はそれがね、もったいなかったなというふうに思ってて、もっと早く相談すればよかったなっていうのもあるし、それをやっぱり僕は、男だからとか、夫だからとか、一家の大黒柱だから、みたいな教
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えを何とかこなそうとしてた。
ゆえに、結局それがパートナーシップというかね、うまく奥さんとの会話を忘れていたんだなって思って、結局僕は奥さんも見てなかったし、息子も見てなかったんだなって思ったときに、あー、僕こんな捉え方してたんだ
なーというふうに思えた、今日は僕すごいいい日だなっていうふうに感じたんですね。
こんな日常にやっぱり素敵な人がいるんだなっていう、子供も素敵だし、奥さんも素敵だし、その周りの人たちもやっぱ素敵だし、そんな環境にいれる自分ってなんかすごいいい環境にいるんだなっていうことを改めて感じ
た、今日この頃でございます、という話で、今日はうちの奥さんがやべーっていう話でございました。
皆さんとのパートナーシップはどうでしょうかね。そんな具合で、今日のお話はここまでとさせていただきたいと思います。インスタグラム始めております。僕のプロフィール画面からインスタグラム直接飛ぶことがで
きますので、ぜひともそちらのリール動画等もチェックしていただけたら幸いでございます。いいねコメントお待ちしておりますのでよろしくお願い致します。
ではここまでのアーキーはハヤッキーでした。みんな午後も頑張っていきましょう。またねー。
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