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ありのままに生きる、人生を軽やかに生きるためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。 皆さんこんにちは。
さあ本日は5月の16日金曜日でございます。 なんと今度ね、もう新年度始まったなぁと思っていたらゴールデンウィークも終わって、あっという間にもう
週も、月もね、5月の中、中盤まで差し掛かって 月日の流れるのを早く感じますね。
はい、今日はそうですね、いろいろまたお話ししていこうかなぁと思うんですけども、
コーチング力高まっているなっていうところをちょっと今日お話ししていきたいなぁ なんていうふうに思っております。
はい、まあ今僕はママタメコーチング塾というところで、コーチングの勉強の方をさせていただいているんですけども、
今週のね、日曜日でついに僕が所属している6期の授業が全て終了するんですね。
はい、まあ本当に思い返してみるとね、あの本当に最初、あの
コーチングを受けて体験をさせてもらってから入塾を決めたんですけども、 なんかね本当に変わってきているなぁっていうのを感じるんですよね、この半年で。
結構そのね、まず取っ掛かりがね、僕結構面白かったんだなと思って、その体験をね、
いざした時が9月ぐらいだったんですけど、体験をさせてもらったのが9月で、でちょうどね僕ねその時コロナにかかっておって、
あの1週間の自宅待機だったんですね。で隔離生活をしていて、で息子娘も奥さんもね、
しばらく実家の方に帰ってっていうことをして、あの完全な孤独な生活をしてたんですけど、そんな時にね、
ちょうどその体験会を申し込んでいたもんですから、 なんかまぁちょうどいいタイミングだったのかなぁなんていうふうなことを思ってね、
で話を聞かせてもらって、でまぁ決めたんですけど、 その時はね本当になんだろうな、もう生きているのもやっとなぐらいな自分の衰弱状態だったなぁと思うんですね。
しかもコロナにもかかっているし、でなんかそこでやっぱコーチングで話してみて思ったのは、
なんかやっぱ自分に自信がないとか、そういったところがかなり大きいんだなぁっていうところを改めて再認識したんですよね。
自己肯定感の低さであったりだとか、自分の過去にやっぱり父親とのことがあったりだとか、家族のことがあったりだとか、
ということで、結構まぁ気持ち落ち込みがちなところもあったんじゃないかなぁと思うんですね。
で、もう最初はなんかとりあえずお金今払ったらまた気安くなりますよみたいな感じのことを言われて急いでその場で払ったんだけど、
もう払った翌日にはもう怖くなってですね、もうすぐ連絡して、やっぱり辞めることってできるんでしょうかみたいなね、そんなネガティブな発言もしてたんですけど、
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そこでね話をしてもらった認定コーチの方がね本当に素晴らしかったなぁと思っていて、
なんか畠から見るともしかしたらお修理っぽく見えるような人がいるかもしれないんだけど、その時の僕にはなんかすごく優しい言葉に聞こえてなんだかすごく温かかったんですよね。
結果的に入ることにして、そこからね僕はまず知らないところから逃げるのをやめようと思って、
まずはね色々アーカイブ見させてもらったりだとか、メンターのドラゴン先生の話をいっぱい聞いてみたいとかってことをいっぱいしたら、なんか素敵な世界観だなーっていう風に改めて思って、
そしたらなんかいつの間にかね不安は消えていて、なんか知らないところから単純に自分の偏見だけで見てるとやっぱり視野が狭くなるんだなーっていうのがね思ったんですよね。
でも実際やっぱり最近じゃないですか。未だにその不安みたいなのはあるんですけど、結果的にじゃあ僕半年前の自分と今と比較してどうだったかっていうとめちゃくちゃ良かったなっていう風に思ってるんですよね。
まず一つは仲間ができたこと。そしてもう一つはやっぱり自分の話し方、人との話し方がすごく変わったなっていうところですね。
この2点が僕は本当に大きかったんじゃないかなと思うんです。まず仲間がいるというコミュニティの、コミュニティがあるという仲間がいるという安心感、そしてそこで高め合っていこうとか、そういう意欲が整うんです
よね。
そしてやっぱりあとは人と話せる時間が増えたっていうところですよね。僕本当に人と話すの苦手だったんですけど、なんか変に気を使って自分では思ってもないことを言ってみたりだとか、自分の意見をとにかく相手に合
わせて言うっていうのがすごい多かったんですよね。
結果的に自分が何をしたいのかっていうのが正直わかんないところはあったんですけど、でも僕正直そこにあんまり深い思い入れみたいなのはなくて、天才上こうしなきゃいけないみたいなそういうのが強くて、本当は自分
したくないかもしれないとかそんなこと思いながら、でも自分の感情を生んじゃなくてこれはやらなきゃいけないものなんだみたいなところで、
正当化してね、自分という人間を殺してそこに向き合うような形をとっていたんですね。でも結果的にやっぱりそれが積み重なっていくとだんだんわかんなくなってきて、結局自分って何なんだろうみたいな、そんなところ
にまで陥ってしまってたんですよね。
それが僕がやっぱり精神を病んでしまった原因でもあるし、なんか生きづらさっていうところだったと思うんですよね。自分らしくっていうのがよくわかんないように。
今コーチングをやってるし、コーチングを仲間としても受けているんだけど、やっぱり自分というものと向き合う半年間だったなって思ったんですよね。
もちろんまだまだ課題性みたいなのたくさんあるんですけど、その中でもですね、やっぱり仲間がいる安心感があるから、何でも肯定されるっていうか、受け止めてくれるっていう関係性がそこにあるので、そこでの安心感
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はまず大きいかなって思いますね。
ラポールが気づけるっていうのはやっぱりこういうことなのかなと思って。結果的に僕はやっぱりそのコーチングを学んでいて、職場での関係性が本当に良くなったなと思うんですよね。
自分の相手の気持ちもちゃんと聞いた上で、じゃあちょっと自分でも自分の話もしていいっていう風な感じで、そういう関係地を作ってあう上で、こうしていきたいと思ってるんだよねっていうこと。
それに対してどう思うか、そういう風な話し合いが本当にできるようになってきたなと思うんですね。
未だにまだ癖づいているものはあるんですよ。でもこれはもう僕が生まれ持ってからの設定なので、それとはしっかり向き合っていけたらなと思ってるんです。
その中でもやっぱり自分のやりたいこととかも発信ができて、それでうまくバランスを取っていく必要があるかなと思うんです。
こういう自分もいるっていうことを認識した上で、それでも自分と向き合って、こんな気づきがあったんだって言って、そこにも向かって話していける。
ここで僕はバランスを取ってるんだなって思ったんですね。
あんまり突拍子もないこと言い過ぎても良くないと思うんだけど、その突拍子もないことが自分にとっては実はバランスを取ってることだなと思っていて。
結構こいつ早くまた変なこと言ってるよなんて言われることもあると思うんだけど、なんか僕は割とそれが嫌じゃなかったりする部分もあるんですよね。
だから僕は変な人でいようかなという風に思ってたりしています。
別に意図しているものではないんだけど、そういうこともあるかなと思いますので、是非とも温かい目でまた見ていただけると嬉しいかなという風に思っております。
というわけでコーチング力高まっているなということで、僕は少し行きやすくなってきているなという感覚があるので、またこれからももっともっと軽やかになれるように頑張っていきたいなという風に思っております。
というわけで本日の話はここまでとさせていただきたいと思います。コーチング力高まっているなという話でした。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。皆さんお疲れ様でした。またね。