1. 人生を変えた主夫のひとりごと
  2. 寝かしつけ終了の一息…
寝かしつけ終了の一息…
2026-10-02 09:46

寝かしつけ終了の一息…


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00:01
はい、みなさんこんばんは、はやっきーです。 さあ、「だたばたしはやっきーのかかわり方ラジオ」ということでスタートしてまいりました。
はい、今日は10月の2日、もう2日目にありましたね。 さあ、まあ、鼻筋ということでございましてね、皆様本当に家事、育児、お疲れ様でございます。
お仕事も本当お疲れ様でした。 まあ、1週間ね、終わって、もうしばらくこっちに僕の住んでるところも、結構雨が続いていて、なんかジトジトとしてた感じがあったので、嫌だなぁなんていうふうに思ってたんです
けど、
やっぱね、調子崩す人多かったんじゃないかなって思うんですよね。 なんかやっぱ天気ってすごい作用する気はしませんか?
なんか台風も下の方近づいてきたりとかして、なんかだるいなって思ったりとか、台風近づいてくるとすぐ変頭痛になっちゃったりするところもあるんで、そういうのがやっぱしんどかったなぁって思いましたね。
ぼちぼちとやっておりながら、なんとか1週間終えたわけなんでございますけどもね、ちょっと今日は寝返し付けも早めに終わって、一見ちょっとお仕事のお話をしていたんですけど、それが終わってからふうっと、
ちょっと一息ついてるようなそんな状態ですね。
1週間の振り返りとかをなんかしながらアウトプットしていきたいなぁと思っております。
9月の終わりから10月にかけてって感じで、9月の振り返りと10月のスタート、行き込みみたいなところがあったかなと思うんですけど、9月はね、なんか思い返してみると、休もうとする期間だったのかなぁみたいな
ちょっと思ってね。
てか、めっちゃ休みたかった感じだなぁと思うんですよね。
なんか、8月が僕はすごい忙しかった時期なんですよね。
日頃は学童保育で支援員として働いていたので、夏休みがやっぱり一番繁忙期なんですよね。
子供たちがもう朝から80人ぐらいいてっていうそういう状況だったので結構大変だったなぁと思うんですけど。
8月終わってフーってなるのがやっぱり9月なんですよね。
9月になるとどういうことが起きてくるかというと、夏休みでやってきたことの事務処理、全然できなかった事務処理をやったりだとか、急に研修が増えてきたりだとか、提出しなきゃいけない資料とかがすごい出てきたり
とか急に動き出すんですよ。
周りの人たちも夏休み忙しいことわかっているので、そこら辺はあんまり出さないようにしているらしいんですけど、単価を切ったように9月になるとバターッと一気に来るんですよね。
休ませてもらえない感覚が当時はすごいあったんですよね、この9月っていうと。
行事ごとも何か増えてきたりとかするっていうのがあったので、それがちょっと傷口に塩を塗るような感覚だったんですよね。
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そんな状態だったなと思うんですけど、でも個人的には今年の9月は全然違ったかなと思っていて、色々と軽やかに動けたなっていうのもあるんですよね。
もちろん落ち込めるような出来事もたくさんあったりはしたんですけど、なんだろうなーって思ったんですけど、やっぱりね、僕今年の4月から働き方を変えて生育職員からパートに降りたっていうのはあるんです
けど、明らかに変わったのはやっぱり働く時間ですよね。
働く時間が減った分、家事に放送したりだとか子どもとの関わる時間っていうのがすごい増えていったなって思ったんですけど、同時に空いた時間で学びをすごいしてきたところもあるんですよ。
最近自分が学んでいるのは、ペアレントトレーニングっていうのが最近あって、そこの方に通っているんですけど、これね、すごい僕今いい学びだなーと思ってるんですよね。
最初はそんなところ行ってとか、女性が行くイメージ強いから男性が行くのってどうなんだろうなーって思ったりしたんですけど、これね、僕行ってみて思ったんですけどすごく良かったですね。
まだこれからあと3、4校あるのかな。授業はまたこれからあるんですけど、毎回宿題も出たりしてね。
その宿題っていうよりは、どっちかというとその話している間、他の親御さんの話を聞いたりだとか、後はその講師の先生たちがこういうふうにやっていくのがいいですよっていうふうにお話ししていることで、
本当にそんなことやって変わるの?みたいなところもあるんですけど、なんだろう、一回やってみるってことが僕は大事だなっていうのはすごい今までも学んできて思ってたんで、
とりあえず一回やってみるんですよね。そこで例えばうまくいったのかいかなかったのかっていう経験にはなるじゃないですか。
それはやっぱりすごいあるのかなと思ってやってみたんですけど、結果言うとすごく良かったなって思うんですよね。
単純に息子に対して結構今までイライラが募ってたりして厳しく叱っちゃいがちなところもあったりしたんですけど、
なんかね、それがまずすごく少なくなったなって思いますね。
これは自分の体感覚として本当にあるなと思っていて、いつしかそういうことをやっているうちに、
子供がすごく優しくなったっていうのかな。
僕に対して恋を寄せてくれることが増えてきたような気がするんですよね。
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イライラしている父親よりも優しく話を聞いてくれたりする方が子供にとってはすごくその瞬間は嬉しく思うんでしょうね。
厳しくされたことも後から思うと良かったなっていうのは、大人になってからこうしてもらったから気づいたんだなっていうところだと思うんですけど、
でも現状の自分が子供と関わっていく中で、息子が良いと思ってくれるかどうか全然別の話なんですけど、
でもやっぱりその瞬間僕が子供と接することでイライラしなかったことが一つすごい大きかったなって思うんですよね。
そこでまずイライラせずに子供と過ごすことができたのが自分にとってはすごい良い時間だったなって。
結果やっぱりそれが子供がすごい喜んでくれるきっかけにもなったんですよね。
今この背景の画面があるんですけど、レゴブロックでエンダードラゴンっていうマインクラフトのキャラクターがいるんですけど、
それを自分でブロックで作ったんですよ。すごくないですかこれ。
想像力の塊だなって思うんですけど、説明書とかがあるわけじゃないですよ。
本当に彼自身が想像の中で作ってやってくれたんですけど、やっぱりこれができたことってすごいなって思って、
やっぱり店に来るわけですよね。
これがまだ余裕がないときには本当にすごいねみたいな感じで適当に走られてたんですけど、
え、すごいじゃんこれ。これ羽の部分こうやって自分で作ったの?
すごいって言って、こっち頭でこっちしっぽってことなの?すごいねって話したらやっぱり嬉しそうにするんですよね。
そういう関わり方ができているとやっぱり子どももやっぱり嬉しいし、
こういう褒め方をしていて、誰が嬉しいって実は自分自身なんじゃないかなと思ってて、
子どもを褒めれている自分ってなんかすごく嬉しいなっていうふうに思ったんですよね。
僕ね、自分が子どもの頃あんまり褒められた経験っていうのはあんまり印象としては実は残ってなくって、
全然褒められてなかったわけではもちろんないと思うんですよ。
どちらかというとやっぱり叱られている印象の方が残りやすいと思うから、
それが強く刻まれているっていうだけだと思うんですけど、
そういう記憶の中でどこか褒められたいとか、
自分が親だったらこう褒めてあげてもらいたかったなみたいなところがあるんだけども、
自分の子どもにやっぱりそれができているっていう状態がすごく嬉しく感じたんですよね。
それも自分ごととしてすごい捉えられていて、
面白い気づきだったなとはすごい思うんですけども、
そうやって子どもと関わっていくことで僕は自分自身を満たすことができるっていうのがすごくいい時間だったな、
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いい時間だなってすごい思えるからこそ、
こういう関わり方はやっぱり大事なんじゃないかなって思うんですよね。
なのでやっぱり関わり方でね、
一つで自分自身も整うし、子ども自身もいい関係でいてくれるっていうのが、
これはまた一つの意味の関係なんじゃないかなって思ったというところでございます。
はい、というわけで本日は以上となります。
もしお話聞いて何か感じたことがありましたらコメント残してください。
それではここまでのお相手は早貴でした。
皆さんおやすみなさい。
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