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日々の生活にコーチングを愛する人のためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。 みなさんおはようございます。
さて本日は8月の14日、木曜日でございますね。 お盆休み、また何かというところでございましょうか。
僕はですね、あのなんだかんだ、今日もね、夜は太鼓の演奏があったりだとか、お盆踊りのね、あの太鼓があって、そちらの方行ったりだとか、
昨日はあの奥さんの実家の方に行ってですね、明日はまた僕の実家の方に回っていく予定なんですね。
なんだかんだお盆休みと言っても、あの予定みたいなのが結構入っててね、まあ忙しいなって思ったりする部分もあったりするんですけどもね。
昨日朝ね、ちょっと体調も崩してね、なんだやっぱ疲れてたんかなと思ったりもしながらね、ゆったり過ごしております。
さあ、そんな感じでね、今日お盆休みについてちょっと思ったことがあったので、こんなトークテーマで話させていただきたいと思います。
思い込みに気づいているというテーマです。 はい、というわけで改めまして、思い込み気づいているというトークテーマでお話をさせていただきたいと思います。
僕ね、未だにちょっとこういう考えがよぎる時があるんですけども、ちょっとこれを言語化していきたいなと思っております。
今回はお盆休みということで、SNS見たりだとかテレビ見たりだとかすると結構やっぱり皆さんお出かけをしていたりとかね、
僕学童保育で働いているので子供たちの話聞くとね、結構旅行に行ったりなんていう話も結構あったりするんですよね。
だから僕ここでいつも思い込むのは、お盆休み、せっかくのお盆休みなんだからどこかお出かけしなきゃとか、
楽しい休日にしなきゃとか、そんな考えがよぎるんですよね。
みんな結構なんか旅行行けたりとかして羨ましいなーなんていう考えも結構正直頭の中によぎったりするんですよね。
結果的に僕はやっぱりお盆は実家巡りだとか、太鼓が毎回入ってきたりするので、
なんかうまくそういったことできないなーなんていうことを思ったりするんですよね。
それに対して、子供たちにせっかくのお盆休み、なかなかどこか連れてってあげたりとかができてあげてないなーっていう、
勝手な罪悪感みたいな、そういうのも感じてたりするんですよね。
正直言うと未だにそうです。
でもね、その辺が実は僕がちょっとこじらせている部分、思い込みの部分だったんじゃないかなっていうふうに、
ちょっとさっき気づいたので、それをちょっと話していきたいなと思ったんですね。
で、我が家は今年、あの状ね、実家巡りという形になるんですよね。
で、僕ね、これがなんでそういうふうに自分が感じているのかっていうふうに思ったりはしたんですけど、
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なんだかんだね、僕子供の頃の記憶としても、あの実家巡り、僕はもともと2世帯住宅で、
父親のおじいちゃん、父方のおじいちゃん、おばあちゃんとは一緒に住んでいたので、
まあそもそも実家みたいな感覚が少なくって、どちらかというと母親の実家、
あの母親の家はまた別のところにあったんで、母親の実家に行くっていうことがあったんですね。
で、まあそこでは結構いろんな人が集まってワイワイガイガイ楽しいね、生活を過ごしてたなと思って、
やっぱね、僕も子供ながらにじいじいバーバーの家に行くっていうことはちょっとしたイベントだし、
そこでなんかね、あのおじいちゃんおばあちゃんにいっぱい相手してもらえたりするんですよね。
それがすごいなんか僕としてはね、楽しかった思い出の一つではあるなぁと思って。
そう、でも僕ね、そこで気づいたんですよね。
あの実家巡りするだけだとなんか大人の都合に振り回してみたいな感じに勝手に捉えていたんですけど、
これね、多分ね、大人になった僕が子供を捉えて振り回すことが良くないっていう思い込みだとか、
えっと、なんかそういうことに対して本当は子供たちにもっといろんなところに行きたいんじゃないかっていう思い込みだったんですよね。
結果的にやっぱりね、子供たちはじいじいバーバーに会えてすごい喜んで、たくさんね遊んでもらえてすごい楽しそうにしてるんですね。
なんかじいじいもすごい気合い入れてくれてね、なんかプール用意してくれたりだとか、なんかスイカ割りやってくれたりみたいなね、そんなこともね、あったりするので、やっぱそれはすごい楽しんでるんですよね。
いつも満足そうに帰ってくれてるので、子供たちとしてはすごい良い時間なんだなぁっていうふうに思うんです。
だからなんかここで僕の思い込みとしては、あのなんだかんだね、やっぱそうやって旅行に行けてないことだとか、
実は実家に行きたくないとか思っているのは大人なんじゃないかっていうこともね、思うんですよね。
僕は昨日奥さん方の実家に行ってきたんですけども、朝ね体調を崩して、ちょっと寝かしてもらったんですよね。
でしばらく寝てから、奥さん実は先に実家に帰ってたので僕一人だったんですけど、昼ぐらいまでちょっと寝てて、そこから実家の方に行かせてもらったんですよね。
で、あんまり大声で言うごとくじゃないかもしれないんだけど、実はねやっぱ僕奥さん方の実家に行くっていうことにすごい緊張感が走るんですよね。
これ結構どうだろう、あの相手のねパートナーの実家に行くってやっぱ緊張すると思うんですよ。
で、なんかその辺がまた自分のこじらせてる部分なのかもしれないですけども、全然平気という方ももちろんいらっしゃるとは思うので、
なんと自分のやっぱメンタルブロックなんだろうなーっていうことは思うわけですね。
で、僕もやっぱりまだそれを感じている部分あって、行ったら行ったら全然なんてことなくって、美味しいご飯も用意していただいてすごい幸せな時間だったなーって思うんですけど、
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そう考えと昨日の体調不良もきっと僕は行きたくなかったんだろうなーというふうにちょっと捉えるようなことを思ったんですよね。
本当に嫌だとかそんなことじゃないんだけども、割り切って行くことできるんだけども、本当に行きたいというふうに思っていけるようになるのは、そうしなくちゃいけないというわけではないんですよね。
単純に自分がそういう気持ちでいるってことに気づけるかどうかっていうことが大事なんじゃないかなーっていうふうに思ったりするわけです。
でも子どもたちはその大人の感情に子どもたちを振り回しているっていうことには僕は気づいたんですよね。
だから今はとにかく自分の変なメンタルブロックとかに気づいた状態でそれと付き合っていくっていうことだけだと思うので、そういう感情があってもいいんじゃないかっていうところありますかね。
結果的に言ったら子どもたちは楽しいんで、僕もおいしいご飯をもらえてすごい嬉しいなっていう感じにもいろいろなったりできるので、そういったお盆の過ごし方でもいいんじゃないかなっていうことをちょっと思って
いるわけでございます。
結果的にやっぱりこの思い込みがですね、無意識に自分の正解っていう形を作ってしまったりすることもあると思うんです。
それができないと不安になったり罪悪感に肩がいてしまうっていうことが結構あると思うので、その正解にならなくてもいいんじゃないかなっていうことだと思うんです。
お出かけしたいんだったら本当に自分で計画を先にすればいいし、そういった選択権は自分にだってあるっていうことを忘れないでいただけたらいいんじゃないかなと思いますね。
はい、という感じで今日はここまでにしたいと思っております。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
もしよろしければお盆の休みの過ごし方とかなんか共感いただけたらコメントいただけたらありがたいです。
はい、というわけでここまでのお相手はハヤキでした。
皆様良いお盆休みをお過ごしください。
またね!