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日々の生活にコーチングを愛する人のためのラジオパーソナリティーのはやっきーです。皆さんおはようございます。さて本日は8月の12日火曜日となっております。お盆でお休みの方もいらっしゃると思います
が、今日はえっと僕出勤日でございまして、今日が終われば明日はお休みになっていくんですね。お盆休みに入ります。
まあね結構関係なお盆関係なくね働かれている方もたくさんいらっしゃると思います本当にお疲れ様です さあ今日はですねまああの管理職僕学童保育でずっと主任をやってるんですけども管理職の方々いらっしゃるか
と思います
そんな管理職の人たちにちょっとでも軽くなるようなお話ができたらなというふうに思って今日と収録させていただきます というわけで本日のトークテーマ相手は自分の鏡だったについてお話しさせていただきたい
と思います
はい改めまして本日のトークテーマ相手は自分の鏡だったについてお話をさせていただきたいと思います 僕は学童保育で主任というまあ管理職の立場ですね
かれこれ10年になってます10年という経験がすごい長いように見えますが単純にもう 管理職っていう人がいなかったんであのその場に僕は就職をしたというだけなんで
単純に長く10年やってるというだけなんですね 本格的にこうやっぱあの後輩も従えてスタッフも必要になってということをやり出したのは
あのここ4,5年ぐらいかなというふうに思っておりますね はいまあそんな中結構ねやっぱストレスを抱えることが多かったかなーって思ったんですね
まあこの推し仕事を教えていかなければならない まあ部下にこういろいろとやってもらわなきゃいけないっていうことをいろいろやった時に
あの特に僕もその時子供ができたりだとかどうしても休まなきゃいけないこともあってお願い をするっていうことをしていかなきゃいけなかったんですね
で僕何が嫌だってやっぱこう人にお願いするっていうことが本当にできなかったんですね なんか教えてなんか自分の思い思っている理想の出来高にならないのであれば
もうめどくさいからも自分で行った方が早いと でもなんかそれをやっぱこうこじらせなんでこれできてないのみたいな感じに言うと相手も
テンション下がって なんかねどんどん悪循環を出たんですよね
そうでやっぱり僕はそういったことでもうどんどんストレスを抱えていって本当に 生きづらいなぁっていうふうに思うようになって
ここ数年が特に大きく大きかったかなって思いますね 大きく組織が大きくなればなるほど本当に管理をするのが難しくって
いやーなんかしんどいなっていうふうに思ってたのがここ最近の出来事だったかなって 思います
でまぁ僕今コーチングをずっと学んでいて とあるマインドセットとを得たというかそこで得た学びについてね今日はお話し
たいなぁと思ってるんですね そのメンターから教えていただいた言葉が相手は自分の写し鏡であるというような話
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なんですね 要するに相手は愛僕自分自身の目の前にいる相手
それが例えばスタッフであったりだとか僕学堂で与えてるので目の前にいる子供だ とか
あとは保護者だとかそういったいろんな人と関わることが多いですね もちろん外部の人と関わることもたくさんあります
その中でやっぱりいろんな人の感情にこう振り回されてしまったりだとかなんか小さな トラブルのひけしをしたりだとかってことで結構まあ精神すり減らす部分はあるん
ですね うーんでやっぱそういうことをしていく中であのなんでこんな風になるんだろうとか言っても面倒
くさいなぁとかなんでそんな考え方一時するんだよとかって感じで常に相手のせいに しているような感じだったんですね
でやっぱそれがきっかけかわかんないんですけどもなんかやっぱ仕事に対してのやる気 みたいながどんどんどんどんと削られているなぁというふうに思っていて
でいや情けないな自分なんて自分なんてなんて風にこうやって自分を追い込むような その日々だったんですよね
でやっぱメンターに言われたのは やっぱ人にお願いをするっていうことの大切さっていうのを教えてもらったんですよね
相手は自分の写し鏡であるというふうに考えたときに相手が抱えている間大課題とか トラブルというのは実は自分にとっても課題なんじゃないかなって捉えられるかどうか
なんですよ もしかしたら自分でどうにもできないようなことを相手がしてしまった
そんなこともあるんじゃないかなと思うんです お願いしていたのに1010お願いしていたことが対して12ぐらいしかできていなかった
そういったことも多分経験があるんじゃないかなと思うんです管理職されている方は そうでも
経験も違えば価値観も違う そんな相手が自分と同じようにっていう風にやらせてしまうことにその管理職のエコが
存在するんですよね 仕事上もちろんやってもらわなくちゃいけないと思う
だけど教えるまあやってもらうっていうことをした時に相手の時間をやっぱ奪うわけです から
ねそこででもお金を払ってるんだからやるな当然だ そういった考え方してて息苦しくないですかね
そういう考えでうまくいってる人は面白いと思うんですお金だってそこにお金という 価値観が存在するのであればいいと思うんです
でもやっぱそれを保育士とか福祉の職業職業なんかねやってる人なんかはわかるかも しれないですけどそんなにお金ももらえるわけじゃないんですよね
だから管理職なんていう人たちは特に善意からあのそういったことをやっていかなきゃ いけないって言うのはもちろんあるんです
これってねなかなか難しい関係性なんじゃないかなって思うんですよね それ相応の対価が得られたら
もちろんやるけどっていう人もちろんいいかもしれない本当にこのすぐ仕事が好きだからと 言ってやれる人もいるかもしれないそれはそれで僕素晴らしいことだと思います
だけど僕はあのそこに価値を見出せなかったんですよね なぜなら自分もやっぱり子育てもあるしかじもやらなきゃいけないし
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それで限られた中で生活をしなきゃいけない そんないっぱいいっぱいの中で人に何か教えるなんてことは到底無理なことだと思うんです
だから僕は個人的には自分を満たすところから始めていきたいなと思っていて だからあの休みたい時には休みたいし家のことやりたい時はやるっていうふうにさせて
もらったんですよね それでやっぱ10をお願いするっていうことをやったとしても12だけでもできてたいやほんと
ありがとうっていうふうに言うようにしているのが大事かなと思ってるんです だって自分が本来やるべきことを相手にお願いするわけですから
自分ども中同じようにできるようになったのであればもちろんいいですけど 12だけやっていただいただけでも本当にありがたいことじゃないですか
で1日かもし相手にしかで相手ができないのであればそれは自分の教え方が悪い可能性も ありますよね
相手がわからないことがいけないっていうふうに決めつけて言ってしまっては相手も こちら側に聞く気力を失ってしまうことになるんです
そんなことをする前に自分がどうやったらその子に10やってもらえるようにするか そういった考え方をしていくだけでちょっと管理職としては少し気が楽になるんじゃないかなと
思います 12だけできたらいいんでしょうぐらいな感じでいいかなと思いますどうやったら10になるかっていう
ような仕組み作りは自分でこれから考えていく必要があると思います そうしたら自分の時自分がやるべきことに変わっていくじゃないですか
ねそうしていくとそうやって人々はそういった 頑張ろうとするあなたにきっとついてきてくれるんじゃないかなっていうふうに思います
相手の写し鏡相手は写し鏡 自分磨くというよりは相手の鏡を磨くことで自分を整えていく
こういったこともまた必要なことなんじゃないかなというふうに思っております さてというわけで今日は
えっと相手は自分の写し鏡だった そんな話をさせていただきましたここまで聞いていただいてありがとうございます
また今後もねいろいろとスタイフへ投稿させていただきます 合わせてこのスタイフの収録をもとにノートの方でも記事を書かせていただいておりますので
そちらもチェックしていただけたらと思いますのでよろしくお願いします 気が気軽にいいねフォローお願いします何か本当に話したいことがあったらぜひとも気軽に
dm をくださいよろしくお願いします ここまでの相手はやっきでした皆さん本日も1日頑張っていきましょう
またね