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うん。
じゃあぜひ概要欄に貼っておきましょうね。
リンク貼っておきます。
瀬川さんがヤングシェルドン。
ヤングシェルドンのスクリプトを読み始めました、ついに。
いいね、いいですね。
いやー面白い。そんな楽しみ方してる人いるんですかね、ヤングシェルドン。
これで多分3週目か4週目くらいかな、台本を読むという。
それでシンプルにヤングシェルドンが面白いってところなんですが、それとも教材としても良くないかみたいな視点もあるんですか?
両方かな。
両方かな。
単純に寝る前とか歯磨きしてる間に読むとかがあったりするんですよね。
ちょっと英文を。
今まで英語多読アプリみたいなやつを使ってたんだけど、
同じものを繰り返しやった方が覚えそうじゃん。
はいはいはい。
ヤングシェルドンとかドラマーはバーって見るけど、一文一文追っかけるわけじゃないから、結局あれ何て言ってたんだっけみたいな部分が残るので、
スクリプトを読むっていうのをちょっと始めてみたら、
今まで終えてなかった単語とか、ちょっと意味は分かるけど文法上どうなってるんだっけみたいなのをゆっくり見る時間があってまたそれはそれで楽しいみたいな
感じのサイクルにはなってますね。
しゃぶり尽くしてますね。
理想言うと逆がいいですね。先にスクリプト読んで動画見たほうがいい気はする。
学習上は?
ただスクリプトから読むと、動画で見ないとシーンの展開が分からない部分も多いわけじゃないですか。
そのセリフがない部分もあるから。
なのでスクリプトだけ読むとよっぽどストーリーが頭に入ってないとわけ分からんですね。
なんて絶妙なところ。
だからこれを2,3週したいな。スクリプト行ってもう一回本編見てる。
これ実はカンフーパンダではやってるんですよ、すでに。
マジか。
すげーなー。すげー疲れやね。楽しいんやろね多分。
楽しいですね。
そういうものを見つけられたら結構強いですよね。
いったり来たり何回かんでも自分にとっていいと思えるコンテンツみたいな。
コンテンツが面白いっていうのもそうだけど、読んで話が分かるようになるとか、
ドラマと英語と字幕の英語、音声と英語の字幕で見れるようになっていってるのがちょっとわかるから気持ちいいみたいなのもある。
その気持ちよさも半分くらい。コンテンツの面白さと別に。
できていってる感、自分が実力が上がっていってる感みたいな。
俺結構このドラマとか見てやってるんですけど、他のドラマで見たときに何それみたいな、初めて見たみたいな英単語ってあるじゃないですか、フレーズ。
例えばダブルクロスって裏切るって意味なんですけど、何それみたいな。
なるほどね。
初めて聞いたし、それさすがにわからんわみたいな。英単語上とかにも載ってないし。
普通に英語勉強したら出会わないじゃないですか。
でも、カンフーパンダで出会ったダブルクロスってやつが、ヤングシェルトンとかでも出会うんですよ。
えー、おもろ。
とか、ブルックリン99っていう刑事ドラマで見てた単語とかで、例えば、クレプトマニアックっていうのがあるんですけど。
これ、クレプトマニアックっていうのは万引きが癖になっちゃってる人。
へー。
万引きのことショップリフティングって言うんですけど、クレプトマニアックっていうのは、
例えば人んちに遊びに行ったときに、この人んちの灰皿かっこいいなって思ったら、盗んで持って帰っちゃうみたいな、癖が状態化してる人。
手癖が悪いやつ。
そうそうそうそう。
元々マニアックはなんとなくわかるんですけど、クレプトはどういう意味なんですか?
えっとね、なんかその心理学用語の由来かなんかだったと思うんだけど、ちょっとそこはあんまわかんないんだけど、クレプトマニアックでヒット単語。
で、その略語で、あいつクレプトだからみたいな言い方をするらしいんですよね。
っていうのをやっぱ他のドラマ見たときに、あいつクレプトやんみたいな、あ、みたいな、あの時のあれやみたいな結構多いんですよね。
うんうんうん。がなんかやっぱ楽しいですね。
すげー。
いいねー。
めっちゃドラマ見てる。
楽しいです。
素晴らしいですね。
ありがとうございます。
あんまりなんかこう地道な勉強を最近してない、全然。
人はそれを地道な勉強と呼ぶかもしれないですけどね。
確かに。
これやっぱね、ごめんなさいね、ちょっとなんか俺長く話しちゃって。
もういいよ。
俺これを目指してたんですよ。
中級程度になればなるほど、コンテンツを摂取しやすくなるじゃないですか。
最初分かんないうちって、例えばアニメとかドラマとかを英語字幕でも見ても全然ついていけないと。
でもこれをついていけるようになったら、逆にそっから吸収できる率が上がるはずだから。
勉強というか効率も上がるだろうと思ってたんですよね。
そしたら最近結構もう字幕だけで全然話しついていけるようになってきたので。
より余計に加速してますね、その楽しさが。
いいですね。
ふくりで膨らんでる感じね。
その感じ、その感じ。
人のふくり、焦るな。
あの人だけ膨らんでるって焦る。
思いつくビジョンがないもんね。
ふくりはね、ある意味ふくりに勝つためには入金力を増やすことだみたいな。
投資哲学みたいな。
綺麗に対応するね。
みたいな手出しでございますね。
本日はあれですかね、お便り紹介。
お便り読んでいきます。
今回もいろいろいただいてますね。
何からいこうかな。
じゃあ僕からいっていいですかね。
お願いします。
リッスンに感想をタマさんからいただきました。
ドイツ語と英語も半ボノ的になりがちです。
半ボノって日本語と韓国語を混ぜた言語のことね。
長くドイツ語圏に住んだ人が英語をしゃべるとこうなる
という動画を見たことがあるので
よくあることなのかもしれません。
文の構造は英語で単語がドイツ語になる感じです。
ということでインスタグラムのリンクを貼ってくれてます。
ドイツ語と英語を混ぜてしゃべっている面白動画という感じですね。
ラングホップ楽しんでやってます。
いつもの1対1対応の時の頭と違うところが動いて
ちょっと新体験ですという感想もいただいてます。
ありがとうございます。
きた、ラングホップユーザー。
いいですね。
俺もこの動画見てみました。
面白いよね。
もろあれですね。
龍を押し場みたいな感じになるってことですよね。
なんでそこだけドイツ語にしたんみたいなんとかね。
そういう感想を持ちますな。
龍を押し場ってすげーな。
もうだって10年以上見てないはずなんですけど。
確かに。
俺たちの中に生きてますよね。
ほんとだ。
ただ英語で半ボノやってただけなのに。
半ボノっていう概念が日本語と英語がブレンドされるともう龍を押し場っていう概念だよね。
そうそうそう。
だってその半ボノっていう概念をね。
僕らその龍を押し場みたいなやつですよね。
すごいですよね。
特にこのジャンルではね、もうなんかある意味禁じ等ですよね。
そうね。
なんかさ、昔は面白いものとして捉えてたんだけど、
今ね、英語とかを勉強し始めて、
ある意味のモデルケースというか、
あれぐらいやった方がいいものってもあるじゃないですか。
言語習得しようと思ったら。
見え方はめっちゃ変わったっすよね。
子供の時は悪い例と思って見てたけど、今見ると良い例。
分かる分かる。
メンタルブロックあったらできないっすもんね。
できないできない。
それ違うよって言われるっていう危険をずっと食い続けるみたいなことやもんね。
龍を押し場さん自体は多分コミュニケーションのために英語を混ぜてやっているわけではないというか、
英語でしか言えない概念を言うために英語を使っているわけではないと思うんだけど、
相手に伝われば何でも良いのだという例として、
単語だけ英語で分かるから、
そこだけでも良いから英語で言うみたいな姿勢は学習者にとってはいいなとは思うよね。
そういう意味で今回のラングホップも面白いというか、
言語もガチャガチャで良くねみたいな。
日本語、英語、韓国語みたいな一本道じゃなくて、
これらがクロスしているのが僕の個性ですっていう考え方でも全然良いというか。
それぞれのコミュニケーションの中で、
それでそう思い出した。
僕韓国に、韓国を始めて半年ぐらいかな、
あの時に仕事で行く機会があって、
現地のエンジニアと喋ってたんだけど、
僕は韓国語ちょっとだけ分かる。
相手も日本語ちょっとだけ分かるから、
共通言語としては英語になるんだけど、
英語で喋っている時に、
自分の英語の語彙にないから、
僕が日本語を出したりとか、
たまたま知っている韓国語の単語が対応しているから、
そこだけ韓国語で言ったりとか、
ごちゃ混ぜで喋るんだよね。
それをやっていると、
何語で喋っているというよりも、
僕と彼の間にある言語みたいなものを、
二人で作っているみたいな感覚になって。
めっちゃ素敵な考え方ですね。
それなんだなと思ったのが、
同じ言語とされている、
日本語と日本語で喋っている場合も、
私とあなたの感覚がちょうどいい場所、
共通認識を持てる場所みたいなのを
常に探りながら喋っているじゃない。
だから表面上は日本語を使っているんだけど、
でも私とあなたの間の言語で喋っているんだ、
ということに、
その時に気づいたという体験があったな。
それなんかめっちゃ、
それを作り上げるのが
コミュニケーションの定義かもしれないと思います。
うんうん。
ルールとか。
なんかめっちゃ無意識にやってますもんね。
あなたはこの単語わかるでしょ、みたいな。
さっきのルーン大柴もそうやけど。
なんで全員が知っている前提で
その単語を出しているかわからないけど。
みたいなことですよね。
これ子供と喋るときにもすごい思うよね。
相手にわかるような言葉で言おうとするし、
相手の言葉も
相手が思っていることとして解釈しようとする。
普段大人と喋るときとやっぱり
体の状態が違うよね。
わかる。
あれもありますよね。
俺は教育現場で子供と接するんで、
教育上、この単語知らんやろうと思っても
あえてそれで押し通すみたいな。
この単語はもう会話の流れで
わかるようになってほしいっていう単語は
知らんの分かっとっても
あえてこういう使い方をするっていう意味で
押し通すみたいな。
それを多分
言語学習者同士の間でも
やったりすると思うんですよね。
そうね。
面白い。
ドイツ語と英語を混ぜるのに
何か名前はあるんやろうね。
ドングリッシュみたいな。
ドングリッシュいいな。
ドングリッシュいいね。
ちょっと日本語的なもんな。
こういうのも面白コンテンツとして
見ることもできるけど、
コミュニケーションについて
考えたらこうなったみたいな
そういう季節としても
楽しむことができそうやね。
確かにいいですね。
でもなんか