よきかなぁ〜〜〜 語の湯
この番組は、それぞれの湯加減で語学をたしなむ3人の中年男性と一緒に、言語を学ぶ楽しさや気づきにゆったりと浸かる言語けんこうランドです。
最近ですね、チャットGPTライブとの英会話・練習、結構楽しくやっています。 こばでーす。
最近韓国語読むのがちょっと早くなった気がします。なっちです。
先々週、カンボジアに行ってきました。ゆけです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
行きまーす。
というわけで、カンボジアの話一旦聞きたいね。
そうだね。
そうですね。言語が云々みたいな。
3泊4日で行ってて。
何かどこまでカンボジアの話はしましたっけね?
あれ?この番組?
あ、そうかそうか。
したことないんですよね。
前回のカンボジアの時は話したよね?
あれ?前回のカンボジア?
どうやって?
前回のカンボジアって結構前か?
1年以上前なんで、さすがにしてないかもな。
してないか。
僕だから3回目なんですよね。去年も行ってて。
去年、井戸掘り体験みたいなのがしたんですけど、
出来上がった井戸を見に行ったりみたいなのがあったりとか。
観光というよりはお世話になったりとか、
ちょっと絡みがある人の村に行ったりみたいなツアーで。
だいたい午後の早い時間までそんな活動をして、
夕方以降はマッサージ行ったりとか、
お土産買いに行ったりみたいな過ごし方をしてて。
カンボジアの言葉は僕ほとんど分からないんで、
基本は英語。
ホテルとかもみんな英語で話しかけてきますね。
今回は嫁と2人で行ったんで、僕が出来る側。
いや、このシチュエーションちょっといいなって思いました。
なるほど、なるほど。
いつかたぶん話した、ヤクシマの時もそうだったけど、
母と弟は出来なくて、僕がちょっと出来るみたいな。
時に僕がちょっとやる気出がちというか、がんばりがち。
はいはいはい、頼られ力がね。
働きあり理論やね。
そうですね。
あと、たぶんメンタルブロックの話でこれも。
だって自分より出来ない奴しかいないから、
なんも言われないだろうみたいな。
そうね、なるほど。
その強きさがある。
で、1個ちょっと思ったというか気づいたというか、
基本的に翻訳アプリは使わないじゃないですか。
それも使ったらいいのにと思うんですけど。
ただ翻訳アプリ使うにしても、その場で相手と自分に対して使うんじゃなくて、
その場で入力して使うんじゃなくて、
例えば空港の荷物検査とかマッサージの受付とかお土産買う会計とかで、
使いそうなフレーズって予測立つわけじゃないですか。
はいはいはい。
それをその場でやるんじゃなくて、
事前に調べて短期記憶としてもインストールしていくみたいなのがめっちゃ大事やなと。
はいはいはい。予習ね。
そうそうそうそう。
全然たぶん時間にしたらそんなに変わんないんですけど、心構えとして。
だからそれはやってました。それは翻訳アプリを使ったっていう判定ではないんですよ、僕の中では。
それはそうだね。
予習をしていったっていう。
英語で用を足してきましたね。
おー素晴らしい。
もう本当に片言だったんですけど。
なんかすごいね。
UKが前回カンボジアに行ったとき、
なんかやっぱちょっと英語できんといかんすねみたいな。
海外旅行に行ったときにやりたいこととか伝えたいことが伝えれなくて、
なんかちょっともどかしい思いしたからみたいな話があったけど、
今回は比較的それが達成されていったってこと?
うわ、えっとね。
あれたぶん香港のときでしょ?
香港も英語だったから。
英語わからんがために自分が持ってる権利を最大限行使できなかったみたいな。
サービスを受けられなかったみたいな悔しさがあって。
そのときから飛躍的に英語力が伸びてるかってそういうことではないと思うんですよね。
もちろんあれからこの番組でいろいろ触れてるんで聞く力は上がってると思うんですけど、
微々たるもんだと思ってて。
どっちかというと、
香港ではそんなに温かく聞いてくれなかったんですよ。
あーなるほどね。
カンボジアの泊まったホテルとかマッサージ屋さんとかお土産屋さんとかは、
なんかねニコニコしながら待っててくれるから、
もう一段階メンタルブロック外せたみたいなのがありますね。
それな気がします。
でもね、たぶん前回UKカンボジア行った後に、
なんか俺個人的に連絡もらったよね。
そのときに、
やっぱ大陸の言語ってやらんといかんすねみたいなメッセージがUKから来て。
だからたぶん香港のときですよ。
香港のとき?
香港のときです。
今年ですよ。だからたぶん。
結局英語やろみたいな。
そしたらここで喋ったやつよね?
ここでも喋ったかな?
あれ?カンボジアでも喋った?行ったかな?
いや、連絡もらってもらった。
俺がマレーシア行った以下の前後の話だったもんな。
なんで、そのときから明らかにストレスが減ってるってことだと思うよね。
1年ちょっとで。
上達してるのか、メンタルブロック。
まあだからできないやつがいるっていうシチュエーションも相まって。
はいはいはい。
だからそんぐらい前回のカンボジア行ったときはまだ五の湯もやってないし、
ガチガチだったなと思いますね。
前回は一人だったんか。
前回は一人でしたね。
ちゃんと五の湯でほぐれる効果が出ていると。
そうっすね。
効能。リラックス効能。
UK、英語の勉強ってさ、この1年間とかで知ったの?
いやいや、ゼロです。ゼロ。
そうだね。ほぼほぐれることが重要だったっていうことかもしれないけど。
そうだと思います。
すげえ。
英語でやってる中国語の番組とかはたまに聞いてるぐらい。
なるほどね。
しかもなんかこれ一つくださいとかじゃなくて、
これってこれに入ってるの?みたいな。
そういうちょっと交渉地味なやり取りまでしてた。
はいはいはい。
いいね。
そうなんです。
楽しかったな、そういう意味では。
いいな。
すげえ。
井戸を掘った村とかの家庭を訪問したりするわけじゃん。
その時そこの人たちとはどうやってコミュニケーションとってたの?
そこの人たちはクメール語しか話さない人がほとんどなんで、
現地に友達がいるから基本的には一緒に回る。
はいはいはい。
午前中とかそういう完全にオフではない活動の時はその人もいるんで。
そのクメール語は全然翻訳してくれるって感じですね。
なるほどね。
でもいいね、素晴らしい体験ですね。
やっぱメンタルブロックですね。
それさえどうにかなればたぶん習った英単語で
いけるんだろうなみたいなある程度。
っていうことはさ、そのメンタルブロックを外すために
英語学習中の人、この英語全くできない私を旅行に連れて行ってくださいというビジネスが成り立つ。
メンタルブロック外しサービス。
英語できない私がついて行きますみたいな。
うんうん。
これでドヤッと喋れますみたいな。
そうそうそうそう。
でも実際デカいと思うんですよ。
うん。
そうね、喋れる人いたらそっちに頼っちゃうもんね。
そうし、この人は発音わかる人だからどう思われるかなみたいなのもあるし。
うんうん。
そうなんですよね。
なるほどな。
これ実際さ、
そういうことってあるじゃない。
自分より英語ペラペラ喋れる日本人の人と外国人と3人でいた時に
自分が喋っていることっておそらくガチャガチャだから
2人から見て、特にネイティブの人はともかく
自分より上手な英語の喋れる人から見てちょっとあれだろうなって思うわけじゃないですか。
思っちゃうよね。
でも一回も誰からも何か言われたことないんですよ。
うんうんうん。
でも何か思うだろうなとか、俺が言ってることってちょっとおかしかったりするだろうなって思う時に
なんとなし、英語喋れる人たちは自分もそういう時期があって一生懸命やってきた中
できない経験も大事だから俺がガチャガチャで喋ってるのをほっといてくれてるんだろうなって俺いつも思ってて
なるほどね。
なんか結構おそらくみんなその苦労を知ってるからなんとも思われないはず。
こっちがそのこの人の前で喋るのを恐れ多いなとかなんかちょっと気まずいなって思うのは
実際は多分向こうはかなり許容しているはず。
ていうのは俺もやっていく中ですごい思ったことなんですよね。
自分もその苦労をよく知ってるから、むしろ頑張ってるよお前って見えてる。
そうそうそう。
そうかなというか。
僕ハロートークでちょうどこないだ
韓国人と韓国留学中の中国人と僕とで韓国語で喋るというのをやってたんだけど
僕が一番下手なわけよね韓国に関しては。
なんだけどそこで僕がつっかかりながらなんとか自分の言いたいことを
すごい周りくどいい言い回しかもしれないけど伝えて喋っててみたいな時に
何も指摘されんやったもんねやっぱり。
そこは学習のためにこのアプリやってんだっていう前提もあってだろうけど
ありがたいよね。
萎縮しないで済むというか。
でもその一方で間違いがあったら直してほしいみたいな気持ちもあるわけよねこっちとしては。
今の意図は伝わったんだけど絶対もっといい自然な言い方あるよなみたいな時に。
なんかそれを遠慮せずに指摘してくれる関係とか場面とかというのも
一方で欲しかったりはするかな。
確かに。
実際ネイティブ威力を習得した人の意見の方が
こうした方がいいよみたいなアドバイスが有効な可能性あるもんね。
確かに。
でもあれですよ。
英語力なのかヨータススキルみたいなのは確実に上がっているなと感じました。
素晴らしい。
サバイバル言語。
効能が。
ユウケが言ってた相手が待ってくれる。
ニコニコして。
喋りやすさむちゃくちゃでかいよね。
東南アジアによく英語勉強しに行くじゃないですか。
リニカになってるなと思って。
聞いてくれるよね。
みんなのんびりしてるしね。
カナダに行った時とか店員さんとかちょっとやっぱり冷たく見えるというか。
冷たいよね。
もちろんガチャ要素はあると思うんですけど。
カンボジアとかで比べたら何言ってんのみたいな感じを感じるというかね。
当たり外れが半端ないって感じでね。
外れって言うと失礼なんだけど向こうも別に喋れない人の相手をするっていうのは仕事の範疇と微妙だから。
レジしてるだけなのにわけわからん外国人の相手しなきゃいけないっていうのはね。
向こうの仕事の範疇と若干それるからね。
なるほどな。
素晴らしい。カンボジア行きたいな。
もうシンプルに羨ましい。
行きましょう。
次行くとき声かけて。
マジで行きたい。
年一ぐらいは行けたらいいなと思ってるんで。
UKが出入りしてるコミュニティが面白そうなんよね。
確かにただカンボジア行くだけではなかなかできない体験ができる気はしますね。
先日UKがカンボジアの話聞かせてくれたんですけど。
井戸掘り体験に行って。
その1年後にお宅をもう一度訪問したときに。
水のインフラがその家庭とか地域に生まれたことによって家畜が増えてたりとか。
子供が水汲みに行かなくていいから学校に行けてたりとか。
環境が変わっている1年後。
それを見れるのがデカいっていう話があって。
聞いたらその井戸を寄付する。
寄付金を払って井戸を作ってもらうのに30万円くらいでできるって言ってたよね。
そうそう。
意外に手が届く範囲でそんなに人の生活変えられるのかみたいな。
あれ?みたいな。
アイティーンズラボで教材一発出すか?みたいな気持ちになっちゃった。
思い出を思いますよ。
いいね。
しかも井戸って調査からどこに必要かみたいな。
1個の家庭の井戸があったらそこの家庭しか使わないわけじゃなくて、
1個できたらそこに近隣の人も汲みに来たりとかするんで。
その家庭だけじゃないんですよね。助かるのが。
デカいな。
素晴らしいと思って。
一発じゃなくてまた1年後に行ってるからとかもあるし。
しかもレストランじゃ出てこないような家庭料理が出てきたみたいな話もあったじゃん。
そういうのもよく来てね。
生酢。デカい生酢に口に香草みたいなのが詰められて蒸し焼きにされてるやつみたいな。
あの辺とかはレストラン行っても出てこないんじゃないかな。村料理ですね。
めっちゃ食ってみたい。
それにライム胡椒をつけて食べるみたいな。
ライム胡椒?
向こうの人ってライムをなんでも絞る。
で、胡椒も有名ですよね。生胡椒みたいな。
ライム胡椒っていう黒い調味料があって。
それになんでもつけて食べてましたね。この間の村に行った時のあれは。
うまそう。
今すぐ連れてってほしい。
カンボジアの生胡椒めちゃくちゃうまいもんね。
そうなんですよ。
ナイスさん食ったことないですか?
胡椒の砕いてない身のやつを塩漬けとか酢漬けとかそんな感じにして。
普通にそれを料理に乗せてそのままパクっていくんですけど。
削らずに?
そうそう。
そこまで固くなくてちょっと柔らかくて噛めるぐらいの固さなんですよ。
めっちゃ美味しいんですよ。
いいなぁ。
行きたい。
これもうちょっと語の話かほぼ海外旅行の話。
すみません。
僕の話ばっかりすみません。
ちょっとネタ触っていきましょうかね。
ネタ触っていきましょうか。
まだオープニングやったわ。
そしたら、
前回ナッチさんのネタを目指したので今回コバさんが出してくださってるヤツに行こうと思いつつ、
最近コバさんのネタ。
じゃあこれちょっと今書きますけど、
1個ありましたね。
Tの発音が難しいっていう。
ほぉ〜。
これ面白そう。
ほんとに小ネタで。
英語の発音って難しいじゃないですか、そもそも。
で、Tの発音って奇文だなって俺思ってて
わかりやすいやつでいくとリトル
あれも英語喋れる人ってこと
リルじゃないですか
Tじゃねえよリル、ほぼリルって言ってるみたいな
例えばゲットアウトとかもゲラオ
ラー行みたいになってくるみたいな
で、その漢字は俺もうだいぶつかめてきたんですよ
そのラ行っぽくなる漢字
Lの発音に近くなるんですけど
今度それがTじゃなくてDになるときもあるんですよ
例えばトータリー
例えばよくあるんですよね
明日お前もあそこ行く?みたいな
トータリーって言って
全然行くみたいなノリでトータリーって言うんですけど
発音がトードリーなんですよ
トードリー
トードリー
もうそれTじゃねえよねと思って
Googleのトランスレーターみたいなやつで
発音記号とか出るから見るけど
発音記号もやっぱDで書いてあるんですよ
トードリー
やっぱそうなんだと思って
この極めつけがマウンテン
マウンテンでも全然いいんですけど
結構頻繁にマンンなんですよ
はいはいはい、消える
そう、マンン
カーテンもカーテンなんですよ
はいはいはい
もうないやんみたいな
でもそこにマンンの
ちょっと一瞬詰まった感じでTが出てるみたいな
カーテンもカーエンにはなってないですよ
カーエン
そのエンにTのフィーリングを感じろという話みたいで
Tどうしたらいいみたいな
うわー一個一個覚えるしかないやん
そうだよね
もちろん他の発音もそうなんだけど
Tが奇聞でして
皆さん馴染みあると思うんですけど
オフンっていう単語あるじゃないですか
しばしばみたいな
あれオフてんって書きますよね
確かに
そう、で
はっきりとオフてんって言う人もいるんですよ
でも俺ら中学校とかでオーフンって習った
このTを発音しないと習った
発音しないと習った
でもオフてんって言う人いるから
俺最初はブリティッシュとアメリカンの違いだと思ったんですよ
なんかそれも言いますよねでも実際
なのでエクスチェンジしてる友達に
これってブリティッシュだったらオフてんって言うんだよねって聞いたら
いやいやオフてんはいつもオフてんだよみたいな
オールウェイズオフてんだよみたいな
ちょっと待って
オフてんって言う人いるよねって言ったら
それはオフてんのTをドロップしてるだけじゃないみたいな
あーなるほど
まあうんみたいな感じで
って言われて
えっオフてんってこと?って言ったらそうそうそう
俺オフてんって言うからわかんねえみたいな
感じで言われて本当に?と思って
でもGoogleトランスレーターの発音記号で見たらもうTはないんですよ
で調べたらやっぱりそのオフてんって言う人もいるしオフてんって言う人もいて
英語の辞典にもその両方あるっていうことで書かれていて
別にアメリカンとブリティッシュの違いでもないと
そうなんだ
なんなんみたいなのがわかんない
だんだんすぎるな
思いきやサブトルっていう
サブトルって言っちゃダメなんですけど
サドルなんですけど
日本語で読むとサブトルっていう英単語
微妙なニュアンスみたいな
あいつの微妙な表情ねみたいなサドルフェイスエクスプレッションみたいな感じで言うサトルなんですけど
このBは
Tの話から若干するんだけど
このBは誰も読まないみたいなないのが基本サトルみたいな
でそのTがサトルになるみたいな
ナニトルみたいなやついっぱいあるんですよ
トになるみたいな
もうこれが難しいなって常々思ってますっていうTの話でございました
なんかブリティッシュとアメリカの違いだと思ってました
なんか何かで聞いたようなそれを
なんかウォーターとかもウォーラーになるじゃないですか
でもイギリスの人は絶対それを聞き取れてるのに
水って理解してくれないみたいな
絶対わかってるみたいな話を聞いたことがあったんですけど
やっぱりブリティッシュの方がTちゃんとやりがちよね
やっぱりそうなんだ
Tにアクセント
だってウォーターみたいな感じだもんね
どっちかというとTにアクセントを置いてる気がする
ウォーターに関しては
アメリカの方だとウォーラーでしょ
ブリティッシュだとウォーターみたいな
そのイメージある
なるほど
Tは確かにブリティッシュの方が強い印象はある
ブリティッシュで満運っていう人いない気がする
そうかもね
ちょっと風邪ひいたみたいな感じになるよね
なるほど
満運の話もアメリカ系の人に多いんだけど
別にアメリカ英語っていうわけでもないらしい
調べたところ
発音の癖でそういう人がいるよっていうレベル
なるほど
レベルっていうか結構それがメジャーみたいな
ニュアンス的に日本語でもこっからっすねとか言うじゃないですか
正確に言うとここから
多分そういうやつだと思うんですよね
韓国語にも似たような現象があるんですよ
これもTなんですけど
Tかやっぱ
Tやっぱ奇聞で
韓国語文字にパッチンっていう文字の中で下半分に書かれる記号があって
その文字はそのシーンで終わるという記号なんだけど
そこに母音がくっつくとSの発音なんだけど
そのパッチンでその音が最後にくるとTで発音されるという記号があって
結構距離遠そうですけどね
そうなんだけど韓国語の発声って始まりと終わりとがあって
Sの発音の始まりだけやるとTと一緒である
Sの口をして息を吐く直前で止めるっていうのはTのそれと同じである
音が出ないんだもんな
音を出す直前までは実はほとんど一緒であるということだと思うんだけど
で韓国語で英語を外来語として取り入れるとき
例えば日本語で言うロボットとかがロボットになるんだけど
韓国語でロボットって言うんだけど
ロボットを例えば助詞がくっついてロボットがっていうとき
助詞のがはいいって言うんだけど
それでロボTじゃなくてロボCになる
でもタブレットとかも手振りCになるよねタブレットがっていうとき
その単語単体だと英語のTともちょっと違うそれよりちょっと手前で終わるから
タブリッみたいな感じなんだけど
文字的にはSが書いてあるのにTっぽい発音だし
後ろに母音がくっつくとSが出てくるしみたいな現象があったりとか
まだあって
第一印象
初めのっていうときがちょ
ちょに印象の印さんくっつけて
ちょ印さんなんだけどこれを文字通り読むと
ちょしんさんだよねちょしんさん
ちょの後にはさっきの記号がくっついてるから
ちょしんさんなんだけどこれが
ちょと印さんがくっつくとちょりんさんになる
なんかDが出てくる
え何で今何が起こった
手品じゃないですか
聞き取れなかった聞き取れないというときに何々できないをもっていう
聞き取るをあらでるだ
これも文字通り読むとさらでるだなんだけど
これももだらでるだになる
とかね謎の現象があるんですよ
整理してみていいですか
発音記号的にはSで終わるSっぽいやつで終わる
それ単体だけだとTで詰まったような終わり方をする
で母音がくっつくと
さが生きてくるはずなんだが
S行がさ行Sが生きてくるはずなんだが
実際はDっぽくなっていることが多い
Sが出てくるやつとDが出てくるやつとある
パターンなんだ
だる
なんかこの辺もね多分韓国ネイティブの感覚的には
この音の変化が自然であるというフィーリングはあると思うよね
フィーリングですよねそこのそういうのって
一応理論はあるんよ
この場合はこうなるみたいな理論はあって説明は可能なんだけど
僕はとりあえず覚えてないし
印象で身につける方が実は早いんじゃないかなと思ってたりもする
じゃあ今のりなっちさんもんってなるってこと
でも推測できるようになったよ
聞いて
それってその例えばDになりそうなところをそのままSで行っちゃった
場合って結構やっぱり汲み取ってもらいやすいですか
まあ大丈夫なんじゃないかな
向こうとしてもまあよくやるよねそのミスぐらいの感覚なのかな
多分ねミスっていうよりも場合によっては
ちゃんと言ってるみたいな印象になることもあるかも
すみませんすいませんじゃなくてすみませんって言ってるみたいな
なるほど
っていうパターンもあるかもね
この話を通して思ったんですけど
日本語って発音に合わせて表記を変えるじゃんひらがなを
確かに
ここからをさっきのさここからをこっからって言うときも
こっからって言ってるときの表記ってここからじゃなくてこっからってそのまま書くじゃん
なってるなってる
それをやんないんだよね英語とか韓国語とか
確かに確かに
音の変化としては同じような現象が起きているかもしれないんだけど
それが表記に現れるのが当たり前の我々日本人としては
書いてあることと違うように発音するっていうのを受け入れるのが難しいみたいな
あるあるあるある
英語の場合はすごいその
インフォーマルな
テキストでは書かれたりすることあるじゃないですか
例えば
リトルレルだと
レルアポストロフィー
アイエルって書かれることある
はいはいはいなんかわかる
リトルなんかそれ
そうだからラブがLUVって書かれることあるとか
なんかそういうインフォーマルな文章だとちょっとそういう表記は一応あるある
韓国語の場合どうですか
韓国語どうかな
あると思うそのちゃんとしてない表記
例えばよくハロトクのチャットとかで見るのが
軽い挨拶アンニョンアンニョンって言うんだけど
ニョーの母音をニョーじゃなくてニョーに変えてアンニョンって書いてるとか
微妙な際ですが
難かったけどあるってことですね
そうそうそう
アンノンって書いたりもするかな
じゃあそれで伝わるんだ
そうね状況込みでやけどね
そんな単語ないプラスこの状況でこれ言ってるっていうことは
アンニョンかみたいな
確かに那地さんが言ったやつマジでそうで
英語でもねさっき言ったみたいにちょっと表記するときもあるけど
めちゃめちゃレアすもんね
かなりインフォーマルなとき
個人間のテキストとか
漫画とかではそう書くとかぐらいやもんな
面白い
面白い
絶対中国語でもありそう
ありそうっすね
どこでもあるんやろなこんな
わざと意味の違う同じ発音の漢字で書くとかやってそう
やってそう
スラング的だよね
表記で遊ぶことが多そうやな中国とか
なるほどね
漢字だからこそできる遊びみたいなのありそうだな
絶対あるよね
解文とかあるんかな
なるほどね
解文って韓国語あるんですか