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おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。さて、兄場鈴木のごきげん日記、今日のお題はですね、孤独とひとり、です。
なんか最近人に焦点当たってるなぁなんて思ったりもしますが、はい。 孤独とひとり、似て非なる感覚があります。
孤独の時間だと、なんか寂しくてわびしくてっていうことなんですが、ひとりの時間となると、なんで贅沢なって感じるんですよね。
不思議ですよね、言葉とその使い方。 思いは私はどうもですね、孤独という言葉に敏感で、
これまで脳の仕組みとか、無意識レベルの学びっていうのを深めてきたので、その謎は少しずつ解けていった。
なのでむやみに恐れることもなく、でも、独視なんて耳にするとドキッとするっていうのはありますね。
そう、近所でもありました。でっかい声で挨拶するので、周りからちょっと惹かれ気味のおじちゃんがいたんです。
行ってらっしゃいってね、子供たちに声かける。そのおじちゃんがちょっと見ないなぁと思ってたら、2階で孤独視という耳にしました。
近所にね、娘さん夫婦がいたにも関わらず発見は他の人だったなんてね、そんなことを耳にすると心が痛んだり。
ずいぶん前に女優の大原玲子さんの孤独視のニュース、これねショッキングだったんですよ私。
可愛くて素敵でね、ハスキーボイスの彼女。 文字審査と結婚して別れて最後はうーんなんてね、想像すると悲しかったんです。
でもですね、最近ちょっと意味付けが塗り替わった気がしています。 孤独は寂しいもんじゃなくて贅沢なのかもしれないなぁなんて。
日常ネットワークをね、立ち上げた彼女と話していてもそんな風に思ったり、また朝ドラを見てても思います。
病院の天井を見て終えるのか、慣れ親しんだ自宅で終えるのか。 家族がいても一人だとしても病院と家ではやっぱり違うんだろうなぁって思うんです。
もちろん簡単な話ではないし、選べない状況もありますよね。 でもどこで人生の幕を閉じたいかっていうのは選べると贅沢だなぁなんて思うんですよね。
コーチの仲間いましてね、がん治療を拒んで自宅で旅立った彼女がいます。
ご夫婦二人暮らしでご主人もよく存じ上げてたんですけども、お願いだから治療してくれという彼の願いは届かず。
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50代早期発見で治る見込みもあったでしょうに。
残されたご主人のその後を見るとちょっといろいろ考えさせられます。
話は変わりますけど、先日陸竜のスケート、今推しですが。
行ってまいりまして興奮して帰ってきた晩に自転車がなくなる夢を見たんです。
ん?って。
ちょうどねその時、スタイフの星読み埋め時、前はまみさんの接種お願いしていたので話をしたところ、
まあなんだそうだったんだって。あっさり腑に落ちて。
簡単に言えば手放すタイミングだったんだなぁっていうことがわかったんです。
本当ね捉え方一つで見える景色ってのは変わってきますよね。本当に実感します。
で次は何がやってくるのかなぁなんて一人楽しんでる私がおります。
皆さんの一人時間どんな風に過ごされていますか?
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
始まりはほんのちょっとの気づきから必要な方に必要なタイミングで届きますように。
安子版あんこ版でした。
それではまた今日も笑顔でご機嫌よう。
いってらっしゃい。