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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝のお目覚めはいかがでしたか?
さて、今日はですね、テンションとモチベーションということで話をします。
どうでしょうかね、最近、あなたがテンション上がったなんていうことありましたか?
私はね、前回話したんですけど、ホワイトアスパラガスが届いたとき、上がりましたね、テンションで。おいしそうってね。
あのー、またね、モチベーションっていう言葉があると思うんですけども、この2つの言葉、似て非なるもんだなーなんていうふうに私は思っています。
でね、ここ2週間で起こったことで話をしたいんですけども、
えーと、ある声をいただきまして、あるよあるよというふうに説明を受けて、へー、ほー、ふー、いいかも、と思ってね。
まあテンションが上がって、決めて、じゃあやりますというふうに言ったことがあったんですね。
で、それをより具体化していつまでにどんなふうにしていくのかというところのスタート地点に立ったわけなんですけども、このとき思ったんです。
これは、もういわゆるノリだけでは済まない。
そのときですね、モチベーション、自分のこのことに対するやる気のもとっていうものをちゃんと持っておく必要があるなーっていうふうに思ったんですね。
まあ、これまでも考えて動くときもあれば、心のままに動いちゃうっていうときもありました。
このスタイフもね、始めたときは波が来て乗ったみたいなところでね、始めたわけなんですが、
まあ3年経って4年目に入って、やっぱり途中でふと立ち止まったときがありますよね。
そのときに、自分の中のやる気、モチベーションっていうものに通じるものを考えましたね。
で、私の場合は目的がはっきりするといいらしいと。
目的って言っても固くなくてもいいんですよ。何のためにやってるのかとか、自分にとってどんな意味があるのかとか、
その辺をちょっと言葉にしてみると、落ち着くというか収まるんですよね。
そこに目標があったりとか、マイルストーン的なそこまでやってみようみたいなものがあると、
わかりやすいし、達成感とか充実感につながるっていうのも思います。
なので、今回はその新しいコミュニティですね、それもね、
フルスというか、20何年ぶりにまさかこの世界でみたいな、ちょっと戻ってというか、
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その世界で頑張ってらっしゃる現役の方と交流するようなね、
オンラインエキスポみたいなものでブースを出させてもらうことになったんですけど、
これもね、コロナがあって、ズームとかそういうことでいろんな媒体が増えたことによってできたことなんでしょうね。
もう本当に私がやってた時代と違う当たり前の基準で、
その人たちがどんなモチベーションでやってるのかっていうこともね、
鑑みながら私が提供できることを探して、
化学反応が起きればいいななんていうふうに思ったりもしています。
テンションとモチベーションということで、今日は話をしました。
やる気のもとを探して継続させていく方法をちょっと見つけていきたいなというふうに思います。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
始まりをほんのちょっとの気づきから、必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ごきげんコーチ・メンタリング専門家、鈴木康子でした。
ではまた、今日も笑顔でごきげんよう。いってらっしゃい。