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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝の目覚めはいかがでしたか?
さて、今日はですね、【初ものは刺激的】っていうタイトルで話をします。
初めてのこと、初ものっていうね、フレーズがどうかと思うんですけど、2つありましてね。
1つはアスパラガス、白アスパラガスですね。
刺激的でした。
なかなかね、あんまり食材としてお目見えしないなと思ってるんですが、どうですかね。
思い出したんですよね。2008年だったと思います。
研修でね、ドイツの世界大会っていうのに行かせていただいた時に、食べた白アスパラガスが急に出てきてね、食べたいと思ったんですよね。
調べたら、今旬で初ものとしてね、食べておいしかったですね。
てかまだあります。昼夜、昼夜食べてます。
なんか幸せな気分になれるし、なんでしょうね、刺激的だなと思っています。
食べ物ってね、ありますね。五感使って。
もう1個はね、仕事のことなんですけど、
完璧すぎて、初で新しいプログラムを作りましてね。
それがプロメンタリング講座って言うんですけど、そのモニターバージョンで10回シリーズの第1回目がありました、土曜日に。
最初と最後だけはリアルでやりたいなと思って会場を借りて、という風にしたんですけど、
これがですね、いろいろ初物ぞろいだったんです。
1つはね、プログラムの進行ですね。
ガイド役を2人にした、私ともう1人。これも初めてのパターンですね。
2人で細かいことは決めないんですけども、やり取りして、やりながらやっていくっていうのが初めてでしたね。
あとね、会場なんですが、どうも私の中で会議室は嫌だなと思ったんですよ。
そんな中、ある人と出会って、娘ぐらいですね、30くらいの彼女と出会って話してたらね、
ここどうですか?って教えてくださったのが、都内なんですけど東銀座、歌舞伎座があるんですけど、
その裏側の3分くらいってところのある部屋なんですがね、そこがね、カウンターバーがあって。
そうですね、立職だったら30人ぐらい入れるようなスペースで打ちっぱなしコンクリート壁でね。
それでも白の壁があるので、そこにパワーポイントで映し出して。
で、使う人がどう使うかを考えていいですよというもの。そしてなおかつ会場費がかからないっていうシステムを作ってるんですよ。
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これを機にっていうね。あ、URL貼っときますね。
もしよかったら使ってもらわないとなかなか維持できないっていうシステムですね。会場費取らないから。
ルールがいくつかあるんですけど、思いがあって立ち上げたんですね。きっと皆さんがね、若者たちが。
そこを使わせてもらいました。いやーこれもね、初物で新鮮でしたね。システムが面白かったですね。
でね、もう一個はね、私の中ではハイブリッド、いわゆるリアルとオンラインを両方参加者がある中でやっていくというね、ハイブリッド型のワークショップ。
これ初めてだったんですが、刺激的というか大変でしたね。
というのも、羽打ったりね、音声の方ですよなと。映し出すのが、講演会どこかだと固定で喋るじゃないですか。
でもワークショップってやっぱり動くので、皆さんでペアでやってもらったり、何人かで集まってやってもらうということで、
そこにいらっしゃる方とオンラインで参加している方をどうやってやり取りするかっていうここは刺激的でしたね。
でね、ただその時に思ったのは初めてなので、参加していただいているリアルのメンバーが本当に協力してくれたんですよ。
こうしたらどうですかとか、ここに置くといいですねとか、私これします、あれします。
実験のようにあちらこちらやりながら、あ、できたって分かち合える瞬間。
これは初めてだからこそできるのかなってちょっと思いました。
これまでやったことがあるとね、あ、前はこうだったって始まるわけですけども、
違うので、こうしたらどうかな、こうしたらどうかなって作り出すその感覚。
これはとても刺激的でしたし、みんなの笑顔が出てきてすごく嬉しかった瞬間でしたね。
またね、あそこも使ってみたいなって思います。
よかったら皆さんもぜひこれを機に覗いてみてください。なかなかユニークです。
始まりはほんのちょっとの気づきから、今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ご機嫌コーチ、メンタリング専門家、鈴木康子でした。
ではまた、今日も笑顔でご機嫌よう。いってらっしゃい。