そうですね、ありがたいことですね。
はい、では続いてがフェイタルレルムですね。
フェイタルレルムってハードコア方面のアメリカバンドなんですけど、
まだデモと1曲ぐらいしか出てない若手のバンドなんですけど、
これはハードコア方面の人たちが次に持ち出してくるバンド的な感じで、
大注目してるバンドがあって、
実際ライブパフォーマンスもむちゃくちゃ素晴らしいみたいなんですけど、
それが今年、ハードコア方面の商品の結構有名なブラックスが読んでくださるということで、
それに合わせて9月にツアーをしてくれる。
結構大阪とかも回ってくれる感じで。
ただ東京方面だと結構何公演も出てくるんじゃないかなとは思うんですけど、
なんでこの番組でそれをあげてるかというと、
この番組の常に出てる音源がスウェーデン市リスメタルみたいな感じが結構あって、
エントリーブートーのリスメンバーあたりをよりハードコアに寄せたような感じがあって、
曲的には割と初期リスメタル好きな人が結構ハマる感じのやつだと思います。
たぶん音源として出てる曲は少ないんですけど、
ライブだったらもうちょっといろいろ持ってそうなので、これぜひ見たいなって思ってまして。
この手のバンドって、ハードコアに寄せたバンドってライブでのアサブルっていうか、
バンド全体の合奏として筋力が駆動するようなグルーヴがやっぱすごいので、
これはもう絶対に見たいなって思っております。
どこか飛行員に行ければなって思いますね。
そうですね、こちらが9月中旬頃に東京以外にも岡山、大阪、名古屋など回る感じで、
結構ね、箱のラインナップを見ていてもハードコア系の箱を回ってる感じですね。
中野ムーンステップをはじめとして。
こちらは、せいけさんいかがですか。
このアルバム、アルバムじゃないですけど、聞いてなかったんですけど、めちゃめちゃ良くて。
で、ライブもいいだろうなと想像してたんですけど、案の定いいということで。
結構周りのハードコアとか、そっち系好きな人はみんな見に行くんだろうなと。
今聞いたら岡山とか行くのが、いかにもちょっとハードコアの、西日本で結構基盤が、
若手の人でもあるので、やっぱりそっち方面に土壌があるっていうのを知ってて、
というかそっちの人が呼んで行くんだろうなっていうのが、やっぱりメタルとちょっと違う感じを感じます。
シーンの違いとか。
なんかすごいローカルを実施するっていう風な気分がやっぱりハードコアにあって、
それは素晴らしいところだと思うんですけど。
この間のライトワンの炭酸の田西公演、知っただけで何度かやりましたけど、
そこでもちゃんと日本のハードコアのバンドを呼んでくれてたので、
そういう繋がりを大事にしてくれるところで成り立っているところがあって、
それがやっぱりメタルにもいい影響を与えているなって思いますね。
続いてがDCですね。
これも僕は全然知らなかったんですけど、聞いたらえらいかっこよかったので、
すごい悪そうなサウンドですけども。
そうですね。まさに悪いっていうのが、
ニュアンス的にもすごい良い表現だと思うんですけど、
簡単に言うと方向性。
プレイスリリース的な感じで、ざっくりとバリアスさを重視して言うと、
スライミングディスメタルとフォンクっていうか、
トラップに比較的近い感じの、
ヒップホップ方面のビートミュージックを組み合わせた感じのやつで、
それが2020年から、
昨年ぐらいから音源的な意味の投角を表してきたバンドで、
こうして出たらすごい良いっていう感じの。
これがまたワイドモレルとかと似た感じで、
アンダーグラウンドをいろいろつなげてくださっているバンドで、
すごい若手のバンドで。
そういった、
このバンドが出るフェスとか、
例えば11月3日とかかな、
すごいたくさんバンドが出るイベントとかを見ていくと、
メタルからもうまく広げられていけるっていう感じになってて、
すごい良いと思うんですけど、
特定のイベントを象徴する意味でのセンスというよりは、
ぜひこういうバンドが出るイベント絶対面白いから、
行ってください的な感じのやつですね。
それでちょっと強引にさっき出たターンスタイムの話につなげると、
ターンスタイムの昨年出たアルバムの再解釈的なアルバムが出るっていうのが、
今週から数日前に出て、
そこのラインナップ一覧で、
エルトン・ジョンとダイイング・フィータスが名前並んでるっていう風な、
ニュースクール・デスメタルとエルトン・ジョンが並んでるっていう風な感じがあって、
ダイイング・フィータスっていうのが90年代末ぐらいから、
ヒップホップとかそういう風な、
クルーグをデスメタルに組み込んだニュースクール寄りのスタイルの象徴として挙げられてるバンドで、
そういうところから毎度また波がオーバーグラウンドの方に波及する形で来るのかなっていう感じがあって、
その意味でも結構DCとかで台風の目になるんじゃないかなって思って、
やっぱ注目して欲しいなって思います。
なるほど、はい。
セイケさん、こちらいかがでした?
これもアルバム全体良くて、
こういうのすごく好きで、
最近特にスラムデスとヒップホップのクロスオーバーみたいなのがかなり増えてるんですけど、
その中でも、さっきモレルを例に挙げられてたんですけど、
わりとサンプリングでこうアニメのセリフ入れたりだとかっていうのも含めて、
この闇鍋感がすごい良くて、
特にこのアルバムの3曲目ってなんかジャンメンっていう、
日本のヒップホップを聴いてる人だったら大体知ってるぐらいのラッパーの人が100円フィーチャリングしてたりもするんで、
どっちのシーンにもアピールするとは思うんですけど、
どういう風に、どういう界隈でやってるのかっていうのはあんまり知らないんですけど、
どういう人脈なんですかね?
インタビューがいくつかあってて、
それで見てもわかるかわかんないような感じなんですけど、
今回のプリリスト最後に関係したピーリングフレッシュ関連した音に挙げてくださってますけど、
3月のピーリングフレッシュのツアーに滞在してたと思うので嬉しいわ。
割とドラムですよりのところで活動。
ところにもいるし、割とヒップホップに近いところでも活動できてるみたいな。
そういう意味ではモネレムみたいにいろんなところに繋がれる音楽生らしい、
実際に一緒に活動してるみたいな感じなのかなって、
肌からは勝手に思っております。
かなりハイブリッドな。
ちゃんとメタルの美味しいところ分かってて、
かつてメタルにこだわってないっていうふうな、
すごい上手い感じにやってくれてる、満足してると思うんですけど、
レジェンド特にその代表格かなって思いますね。
なんとなくWDサウンズっていうのは、
ペイバックボーイズ界隈のヒップホップとビートダウンハードコア、
生き生きしてた感じの悪そうな感じに近いものを感じるなと思って聞いたりはした。
たぶんスライミングですだけではこのフィル出なくて、
ビートダウンハードコア的なところ通ってるからだろうなと思いますね。
あとこの柄の悪さって言ったらあれなんですけど、
から来るちょっと得体の知れなさみたいなのもあるなっていう。
と思います。
はい、では続いては、これはあれかな。
フェジナンディ・ナイト・アメンの一緒のツアーで来るので、
行ったほうがいいと思うんですけど、
エンビィとモノが、ジアーギュメントっていうツアーみたいなやつをやってくれて、
まず順番的に逆なんですが、アメンナっていうのがベルギーでしょ、バンド。
ベルギーですね。
ポストメタルの代表格的な感じで、
ポストメタルって言ってもそれこそニューロシスとかアーシスとかあたりに
並べても並べることもできるぐらいの広がりがあるバンドで、
それでフェジナンディ・ナイトっていうのは、
エモバイオレンスって言われる方向、
エモプラスバイオレンス的な感じの音楽性の代表格として挙げられている素晴らしいバンドがあって、
それがまさにモノとエンビの音楽性に繋がると思うんですけど、
それが一緒に当面版もあってくれて、
東京に関してはもっといろんな台版があって、
それがオーイースとか、
例えばカネコーヤラとかザ・ノベンバーズとかいろいろ出る素晴らしいラインナップがあって、
それが中ガスの下旬に来るっていうのがありますね。
自分もできれば東京に行きたかったんですけど、
これがたぶん後で話題に出すべきと思われる、
フルメタルジャパンでしたっけ?
これとかぶってる感じですね。
次亜イベントの東京公演のやつは、
エンビとモノとアメーナとフェジナンディ・ナイトっていう今話題に出したやつと、
クリスタルネッキとカネコーヤラと、
ロストウェイジ、一気にハブコアっていうかインディの方に行って、
NTVBSとパレムとレスランデッドとロベンバーズと、
それからエイミングフォーのエニケと私がトーストっていう、
たぶんこれ全部見ることはできない。
オーイーストとオーウェストでやるので、
全部見れないと思うんですけど。
大阪と名古屋の公演も、
エンビとモノとアメーナとフェジナンディ・ナイトやるのが、
少なくとも大阪では隣にあった2つのタイムハウスでやるので、
全部は見れないと思うんですけど、
まあでも選べるっていうだけでも贅沢だなって思うので、
これはどこかの、当面派のどこかには絶対行ったほうがいいかなって思います。
なるほど、はい。
結構すごい面白い座組だなと思ったら、
あれなんですね、サーキットイベントじゃないですけど、
みたいな感じで、お近くのライブハウスでフェス的な感じでやるっていう。
でもなんかページ99が個人的にかなり見たいなというか、
学生時代に音源聞いてたので。
なるほどね。
すごい気になってるんですけど。
割とノーベンバーズとアメンラとかは神話性があると思うんですけど、
逆になんかページ99とかも見てみてほしいなという。
なんか自分はなんかその、
今年の3月ぐらいにサウンドレス関連を全部聞くってことをやった時期が、
2ヶ月ぐらいあって。
で、本当にあの、
ライフっていうエモー寄りのバンドがめっちゃ素晴らしい作品たくさん出してるんですけど、
それでその流れで、
なんかその、
あ、そうか。
レタスユーか。
なんか前、関さんが注目のシップか何か選んでたやつがあると思うんですけど、
その流れでそのエモバイオレスをまとめて聞いて、
で、ページ99やっと後から知ったぐらいの感じなので、
なんかその当時に、
昔日本でどう見られてたのか全くわかんないんですけど、
関さんの周り的にはどうでした?
なんですか?
普通に友達で、
もともと、
エモバイオレスじゃない、パワーバイオレスバンドやってた人とかも聞いてたので、
割とそういう、
その人は、
おもろ、
なんかエンドンとかスーマックとかが、
すごい好きで、
まあノイズも聞くし、
ハードコア関連も聞くし、
みたいなところで、
あとプログラムも聞くみたいな、
人の中で結構人気があったので、
そうですね、なんか、
ちょっと変じゃないですか。
確かにね。
あんまりなんかその、
ハードコア、
極悪サウンドが好きだから聞くっていう感じではなかったのかなっていう、
ちょっとその、
プログレーとかバンギャルドとかも割と好きな人が聞いてたっていう印象があります。
なんかその後から、
まあアトコフィとしてのページ99とか聞いてみると、
すごいメロディーがしっかりむしゃむしゃ立ってる一方で、
結構、
なんか、
不協和音の響きみたいなのが、
すごい上手く使われてて、
なんか、
デミジャーエスケーププラントが好きな人も結構ハマりそうだなってことを、
思ったりもするので、
なので、
まあそういう流れで、
なんか、
なんか入ってくるのもわかるなっていう風な感じがしますね。
で、
レイトユーミュージックのそのエンボマイオニオンスっていうページが、
なんかトップランクのアルバムですっていうところで、
ページ99が4位に入ってたりするので、
やっぱり、
すごい海外でも注目される分だけあるのかなって思いますね。
はい。
アベンジド・セブンホールドって結構、
メロディック・ヘビーメタルみたいなの、
ちょっとだけギターワークがモダンな感じっていう
イメージだと思うんですけど、
この、いつだろう、
本当に1ヶ月前くらいに出たEPが、
なんかめちゃめちゃサウンド変わってて、
そうそうそう。
最初はEP出たんだなと思って、
結構前はそれこそポートノイがヘルプで入ってたぐらいの時期に
めちゃくちゃ好きで聴いてたので、
EP出てるなと思って聴いたら、
これ同じ名前の別の漫画かと思ったぐらい、
全然違うことやってて、結構面白くて、これが。
なのでなんか、どうなっていくんだろうっていうのは、
そうですね、うん。
気になる。
これすごい良かったです。
教えてもらって良かった。
自分がなんでこれ良いと思ったかっていうと、
2000年後のブラックメタルバンドは、
エレクトロニカに行く流れが割とあって、
アバンギャルマンの方法って言われる方法を突き進めていくと、
そういう時期のバンドの音源にも割と似てるんですけど、
でもその上でこういう、かなり聞いたことない感じで成功してる。
音源ってこれ。
なんかその、何だろう、
オートチューンっていうか、
全パートを曲がる感じのシンセよりのサウンドで処理してるんだけれども、
それがなんか不思議なコシがあって、
これすごいEP全体良いなって、
これ一枚作ってほしいなって自分なんか思うぐらい。
良いなって思ったしね。
で、これフルアルバムにしたらどうなるのかな、
でもまあ多分このまま一発で終わりなんだろうなって思いながら聴いてて。
で、これ聴いてて何が残念だと思ったかというと、
アベンジスのセブンフォールド9月30日に来るんですけど、東京に。
これも既に完売してるので、
行けない。
で、このSGC4ラリーアーケっていうのは、
キャパ3000ぐらいなんですかね。
かなり新しい箱で、
無車車音が良いってことで評判の。
クラフトワークとかレビット1とか、
ここでやった公演も無車車で実装されてるとこなんですけど。
で、そこでアベンジスのセブンフォールドが早々に完売してて、
それぐらいの人気が、
水曜日ぐらいの公演でも生み出せるんだなって思って。
いやあ、見たかったですね。
そこそこ、それで言うとさっき言い忘れましたけど、
ブルヘリアも東京は完売してますね。
強い人気があるんです。
まあでもただサイクロンですからね。
まあそうですね。
流石にそれは生まれだろうっていう。
でもアベンジスはこのライブで、
この曲をどうやってセトリに入れるんだろうとか、
入れるのかなみたいな感じがするんですけど。
でも確かに本当にブラックメタルがアンビエントとかに行くのとも違い、
割と今までの音楽性からするとブルースとかに行きそうなイメージがあって。
エンペラーじゃなくて、
ヒーモスのソロとかって割とそっちに行ったじゃないですか。
カントリーとかブルースとかに行くんだったら分かるんですけど、
こっちで来たのが本当に面白かったので。
なんかちょっとセトリスに入るのか入らないのかも。
自分は割と近づけられてしまっているバンドだったんで、
2023年のアルバムが割とアバン・イエローの方向でうぬんって評価を受けてて、
これはちゃんと聴かなきゃいけないなって聞いて思いましたね。
割とMr.バグルあたりに近いフィルミニングを感じたりするので。
もともと結構ロックオペラじゃないですけど、
割とストーリー性ある曲とかもあったんですよ、すごい長い。
それは早くなくなってしまったドラマーが作ってた曲だったりしたので、
いなくなってからまたこういう新しい段階に行くっていうのは、
かなり面白いし、いいことだなと。
全然伝わらずのような例えで言うと、
自分はこのEP聴いて、ノルウェーのメインズっていうバンドを演奏してて、
ブラックメタルがヒップホップとかの方に向かってたバンドが2000年後だったかな。
フランス語でラップしたりするような曲が入ってて、すごい面白いアルバムなんですけど。
もうちょっと比較的知られてる方に寄せるんだったら、
割とアクチュラスの一部の曲に近い質感を感じたりもしたりして、すごい面白いアルバムですね。
これ生で見たかったですね。やるかわかんないですけどね。
続いてはクラウンですね。スウェーデンのデスメタルで、
最後に挙げていただいたのがピーイングフレッシュですね。
これはピーイングフレッシュの枠で撮ってるんじゃないですか?
じゃないですね。トラウマトミーが来日してっていうことなんですけど、ピーイングフレッシュ好きなのでそっちで入れちゃってるっていうのがあるんですが、
これはトラウマトミーがめっちゃおすすめかというと、ブルデスだなという感じなんですが、
ブルデススラムデス系の商品をすごくやってるレーベルさんがいまして、なので結構いろいろと興行も大変だっていう話もすごくありました。
EVPさんもかなり言ってるところはあると思う。
そういう日本のだいぶ前からマニアに刺さるバンドをやってくださってる人の特報を宣伝しときたいなというのが。
そうですね。ただちょっとマニア度が一般的な感覚からすると高すぎる感じはあるので、
見たらいいだろうなと思います。
確かここのレーベルさんが初心者割引で無料化なんかやってるんですよね。
これまでブルデスライブに行ったことがない方限定なんですけど、お試しで見れるみたいなのがあるので。
本当に音楽好きだけどブルデスは流石にライブは行ったことないって人とかはちょっと行ってみるのもありなんじゃないかなって。
結構それは他の商品元がやってなかった試みだなというのもあり。
やっぱりなかなか根っから好きじゃないとライブまで見に行かないジャンルだと思うので。
そうですね。多分この手の音楽性ってライブだと細かいところまで聞き取るのは難しいと思うんですけど、
逆にライブならではの乗り方みたいなやつがむしろしっくりくるポイントになる可能性も高いと思うので、行くのも大事かなって思います。
多分フロントラインフェスが29日でしたっけ?にWithin Destructionとかが来るんですけど、
Within Destructionもかなり新日バンドとして初来日から多分AVRが呼んでて何回も。
本当に定期的に来日してて、最近だとアニメタルみたいな曲も出してたりしたんですけど。
なのでそれきっかけでやっぱり日本のファンもついてったと思うので、
そういうとこ最終的に大手にかっさらわれちゃうみたいなのはちょっと悲しいので。
とても大事だと思います。
意外とブルディスそんなに治安悪くないと思いますね。
どちらかといえばなんというか、
結構オタクいると思うので、
本当にさっきのパワーバイオレスとかの方が小箱で模種がガンガン飛んでくる感じだと思うので。
比較的ゆったりというか、音質を詰めすぎない単音域で乗せていくバンドの方がフロアはありやすいかなとは思うので。
わりとリスニング寄りの音楽性になっているバンドの方が、いかに音は激しいかどうかは、ちょっと薄れた感じだと思うので。
ナップも殴られないんで。
はい、そういった感じで。
で、プラス、プリリストが入っていなかったやつなんですけど、フルメタルジャパンをちょっと言い聞きしたいと思います。
10月24日、25日に神奈川のピアリーライブでやる、これは本当に古典的なというか、
いわゆる80年代のハードロック・ヘビーメタル寄りのラインナップが、わりと総力を尽くして集められているような感じがあって、
10月24日土曜日がマイケル・シェンカー・グループに、スラッド・バリウス、レイン氏、ガスジー、
それから25日がアングラ、キコ・ルベルトとエルファラスキーが、原メンバーでないこの2人が日本のために来るという、
音源的には全盛期と言われる時期のやつをやってくれるやつがあって、
プリーティーメイス、ヒブリア、それからパワーボルフ、パワーボルフって絶対日本では呼ばれない感じの、
パワーメダルでは欧州トップクラスのバンドがいるんですけど、このイベントには来てくれるっていうのがあって、
ちょっと式代が優しくないんですけど、でも多分座って見れるという意味では、
やっぱりこの10月のハードロック・ヘビーメタルの客層としては年齢層高みになると思うので、
やっぱり来たらいいかなとは思います。
で、ちょっと自分もこのラインナップだったらちょっとマイオーナーぐらいの感じで、
もし直前まで席とスケジュールが空いてたら行きたいなと思います。
そうですね、かなりオールド寄りなので、もちろん一定の、あれですかね、なんかランパの…
そうですね、ただこれはどこが呼んでるんだろう、これは。
なんかロゴがランパっぽくて…
いや、これ一応学研とコラボしてるような、ドイツの世界最大のアーティスト。
そうですね、学研にロゴが近かったので。
はいはいはい。で、これ多分サイトの一番下に東京音響ロックサイトが多分クリエイティブマーとかではなくて東京音響なのかな?
そう、東京音響ですね。
なので、でもまあ多分狙ってるポイントとはもう完全にナウトパークですよね、これ。
ナウトパークのハードロック・ヘビー・ウェザリー寄りの感じですね。
まあ、地形体的にはね、今の円のレートからしたら仕方ないとは思うので。
あ、そうか。さっき言ってなかったけど、2日目にはラウンドレス来ますね。
初日にはラウンドボイスも来ますね。
いや、こちらの方向性が好きな人にとってはもう本当にこの上なく答えられない感じでラウンドレスだと思うので。
なんかよく考えたらあれですね、今円安なのに来日はめっちゃあるっていう。