今回はシステムサポート部の神谷グループリーダーにお越しいただきました。
神谷グループリーダーよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
神谷グループリーダー、まずは改めて自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、システムサポート部の神谷です。よろしくお願いします。
お願いします。
歴はですね、新卒から今の会社に勤めておりまして、プログラマーを2年、3年目からSEの業務、プログラマーとSEを並行して、
5年目くらいからしっかりSEの仕事になったのかなと思っているんですけど、
今、管理職として3グループのグループリーダーをさせていただいております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
神谷グループリーダーはGDQ投資聞いていただいてますか?
聞きましたよ。聞いてます。
ど、どんな?
いや、まぶきさん、人に興味ないわ。失礼やな。
そうですよね。本当に。
そんなことないのに。
ちゃんと怒られた。
岩崎部長は、うーんと思ったけど、岩崎部長は人に興味ないかもしれないけど、むっちゃ分析されてそうって思うこと多いんですけど。
しれっと興味なさそうに一票増えましたね。
興味どうなんですかね。人には興味ないって言ったらむっちゃ一人で。
決してマイノリティな意見ではなかったですね。興味なさそうと。
私の口からは。
そしたら仕事についていろいろとお聞かせいただけと思っております。
今、管理職ですよね。どういう経緯でそこに至ったのかな。
経緯ですね。
入社して14年目ぐらいって言ってたんですけど、何年目からリーダーされてたんですか。
リーダーは、今一人目の子供が3歳なんですけど、ちょうどその妊娠がわかる前ぐらいにリーダーどうみたいな感じに聞いていただいたんで。
実質5年前とかなんですけどね。
それの時にやりますみたいな感じの後に妊娠がわかってリーダーやるって言ってよかったんかなみたいな思い出はすごいありますね。
当時の心境とかってどんな感じでした。
そうですね。どちらかと言ったら前向きな気持ちはありましたね。
やっぱり元々後輩とかと一緒にやったりして、こういうふうにしたらどうなのかなみたいなところとかも思ってたこととかもあったんで、
やれるんやったらやってみたいなみたいなふうに思った思いはあります。
実際やってみてギャップとかありました?
グループを持ってからは結構考え方も変わって、気づかないうちに変わってるのかなみたいなところとかは思ったりします。
やっぱりグループリーダーとかになると組織としての発言とかになるんで、
今までは自分に言ったわけじゃないけど、自分目線で喋ってたところとかも、
グループを持つようになって年齢も様々な中で、
自分はこう思ってたけどこの年の時はこう思ってたかもしれないなとか、
逆にベテランの人から見たらそりゃそう思うよなとか思ったりして、
ちょっとなんか自分で意見するときとかもあれに踏みとどまったり、
あとは幹部会議とかの中で、社長とか上の人の意見を聞く中で、
自分はこう思ってたけど確かにそうだなみたいな、とか思ったりもするっていうのがあります。
何か一つ覚えてるエピソードみたいなのありますか?
どうだろうな、覚えてるエピソード。結構日頃からいろいろ言ってるからな。
私、入社した時点で多分神谷リーダーだったので、
逆にもう想像つかないですよね、一般社員だった神谷リーダーっていうのは。
どんな新入社員やったんですか?
新入社員の頃は、なんかこう今やからシステム会社の分系って当たり前みたいな感じになったんですけど、
自分の時は分系でシステム会社って結構レアなイメージで、
それこそブラック、シニアまで働いてカチカチしてるみたいなイメージだったんで、
自分でできるかなみたいなところで、
プログラマーから入ったって言ったんですけど、
もともと自分はプログラムちょっと無理ちゃうぐらいな感じで入って、
早く外に出たい、だから早くシステムエンジニアしたいです、みたいなのを結構言ってましたね。
そういうことなんですね。
プレイスタイルとしてはどんな感じですか?
やっぱりその時は、社長が言ってたけど石の上でも3年でもないですけど、
やっぱり自分が未経験者で入ってきたんで、
とりあえず3年は何としてでも続けないみたいな感じで入った思いはすごいあって、
何でも吸収しようみたいな姿勢ですごいやってたのはやってましたね。
神谷さんのイメージは本当に職人なんですよね。
お客様のためにっていうところを追求されてるかなというイメージなんですけど、
その辺は入った時から?
最初はプログラマーからお客さんにってわけではないけど、
せっかくやるなら自分がやる意味みたいなのを考えたらお客さんに喜んでほしいとか、
最初は教習所の手伝いとかも行ったりとかしてて、
でもそれこそ最初することないんですよね。
だから山積みのダンボールとりあえず片付けておいていいですかってバシバシ片付けてたら、
神谷さんダンボール片付けるのめっちゃ好きみたいなキャラになっちゃったんですよ。
そういうのでも綺麗になったわみたいに思ったらよかったとか、
行った意味あったなみたいなとかは思ってたりはしましたね。
もともとプログラマーはそんなに似てなかったっていう話だったんですけど、
入社する時はそもそもエントリーの時点でプログラマーっていう職種ではなかったんですか?
プログラマーっていうよりはプログラマーSEって感じじゃ最初はなかったですね。
そんな職種って感じではなかったです。
でもただそっちの会社に行って思ったのは自分が文系だったんで最初はメーカーとかいろいろ見てる中で
どうなんかなと思った時に説明を聞いて文系でも手に職がつくみたいなところは魅力的だなと思って
長く働きたいと思った時に文系なのにものづくりができるみたいなところで魅力的で入ったんですけど、
実際の研修とかで今はちょっとずつやってるところとかをソースを全部印刷してそれをバンと渡されて
なんか分からんかったら聞いてって言われて、なんか分からんかったら聞いてって全部無駄な思いになって
結構しんどかった思いではあります。
下積み、ザ下積み。
そうですね。
その経験って今でも生きてるんですか?
そういうのでも自分でやってみようとかもありますし、その経験があってこそこのやり方きつないと思って
今の山岡さんと一緒にやってる新人教育につながっていたところは?
そうですね。だいぶ例年少し重ねるごとにカリキュラム自体良くなっていってると思います。
プログラマーとして入社して、未経験でも1からある程度書けるようになるまでって
オリエンテーションの量とかすごい考えてくださっているし
フォローも手厚くなってるなって。
じゃあ学学の未経験で入社するなら自然土地って結構懐の…
どう?
私は若干経験してたぐらいなんですけど
それこそ大学が文理融合みたいな学科だったんで
そんなガチのところ行けないって思って
うちを選んだ部分もあって
その点で言うと正解だったなって私は思っています。
それは神谷さんの礎があっての今なのかな?
日々の先輩方の礎
その後SEになられたっていうところなんですけど
どういうきっかけがあってそっちに変わったんですか?
もともとそういうので外出たいですみたいな感じでやってて
教習所とかいろいろやってて
次は武業案件をちょうどリプレイスとかがあって
一緒に引くみたいな感じで
仕事を増やしていった
大変でしたけど
それはSEになりたての時が大変だった?
全部だけど
武業とかに慣れるのも大変だったし
リプレイス案件だからそんなに大した仕事ではないでみたいな
と思ってたけどドッキリみたいなのとか
ドッキリね。テテレーって