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サマリー
今回のエピソードでは、システムサポート部の井上部長がゲストとして登場し、採用担当者向けの視点から、システムサポート部の事業内容、キャリアパス、そして求める人物像について語りました。 井上部長は、システムサポート部が受注から開発、保守までを一貫して自社で行う「ワンストップサービス」を提供していることを説明しました。特に、顧客の思いをシステムで形にするという事業内容を、社是である「社是にIT努力を思いを形に」という言葉で表現しました。また、キャリアパスについては、プログラマーとシステムエンジニア(SE)の経験を積むことの重要性を説き、両方のスキルを持つ「ハイブリッド」な人材育成を目指していることを明らかにしました。これは、変化の激しいIT業界において、柔軟に対応できるオールラウンダーを育成したいという考えに基づいています。 採用においては、特定のスキルよりも、人物像や会社のカルチャーに合うかどうかを重視していると述べました。学生時代の経験として、アルバイトやサークル活動ではなく、具体的な行動やそこから得られた学びを聞くことで、その人のポテンシャルを見極めようとしています。コミュニケーション能力、特にキャッチボールができるかどうかが重要であり、分からないことを正直に伝え、正確に質問に答える姿勢を評価するとのことです。最後に、就職活動は困難な試練だが、それを乗り越えることが成長につながるため、逃げずに挑戦してほしいとエールを送りました。
オープニングと傘の話題
いやいや、6月ですね。ありましたね。 あっという間に5月が終わりまして、紫陽花の時期です。
山吹さん、傘使えます? 傘使います。
盗まれません? 盗まれません。
あ、そうですか。じゃあ、この話終わりで。 山吹さんは盗まれますか?
私、ビニール傘をよく使うんですけど、 ビニール傘って盗まれるの、典型的なやつじゃないですか。
あれが一瞬で盗まれなくなる方法があるんです。 いや、存じ上げてるかも。
何? なんかとんでもないシール貼るとかじゃないですか。
70点。 マヨ毛みたいな。
120点。
あの、絆創膏を貼るっていう。
知ってる? 知らないです。
結構みんな、テプラとか、なんか目印つけるじゃないですか。
あんなんね、盗む側からしたらね、なんでもないんですよ。
絆創膏ちょっと嫌じゃないですか。
まあ、確かに嫌ですけど、もっとなんかお札みたいな。
なんかさ、山吹さん、大丈夫ですか?
選べますか? いや、なんかそういうグッズなかったですか?
なんか、これ持って行った人は呪われますみたいな札。
私のコンフォートゾーンには入ってないですけど。
あ、本当ですか。
あ、でも車とかはあおり運転の星で最近そういうのありますね。
あ、そうなんですか? それ知らないです。
般若の面を後ろに貼っとくとか。
そうです。でもなんか最近目印キーホルダーとかガチャガチャめちゃくちゃ増えてるじゃないですか。
ペットボトルの蓋につける用の目印キーホルダーとか、それこそ傘の柄につけるとかめちゃくちゃ増えてます、最近。
それじゃあ、バンソーコー型出したらめっちゃ売れるか?
買わないです。
そうやな、バンソーコー買うな。
井上部長の紹介とシステムサポート部の事業内容
システム営業の成田です。
プログラマーの山吹です。
はい、GT級投資と最新回始まりました。よろしくお願いします。
今日は山吹さんの上司の方が来ましたね。
もう聞きたいこといっぱいあるから、あんまちょっと長々喋ってもしょうがないんで、早速お呼びしましょうか。
それでは本日はシステムサポート部取締役部長の井上さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
お願いします。
井上部長ありがとうございます、今日は。
楽しみにしてました。
ほんとですか。
GT級投資は聞いていただいてますか?
全部聞いてます。
何か思い出に残っているところはありますか?
それはないかもしれない。
やっぱり。
では井上部長、早速自己紹介をお願いします。
はい。歳はですね、49歳で、GMGに入社して何年かちょっとよく覚えてないんですけど。
おそらく23年くらい。
今はシステムサポート部の責任者をしておりまして、職種としてはシステムエンジニアをずっとやってまして、20代の頃はプログラムもやってたというような形にはなります。
前半では採用の方向けにいろいろとお話聞けたらと思ってます。
早速なんですけど、まずはシステムサポート部の事業内容についてお聞かせください。
はい。ちょっと調べてきたんですけども、今23名、部署的にはいて、職種はSEプログラマーとカスタムエンジニアになります。
グループは4個になってまして、いわゆるこの前営業部長出られてましたけども、ワンストップサービスという形で、
受注から開発、設計開発で補修までを行うと。それも自社で行うというのが、G&Gの特徴かなというふうに思います。
基本的にはスクラッチ、フォーダー開発を行ってて、とはいえOBCさんの完熟技術とかのカスタマイズも行う。
プラスで言うと、ネットワークだけの構築とかもありますので、それはSSの方が舞台として、そういう形の環境を構築も行うというのは事業内容。
自分の中では社税にIT努力を思いを形に、というのが社税なんですけども、あれが一番事業内容を抽象的ではありますけども、表しているかというふうには思ってはいます。
お客様の思いを実際にシステムで形にする。
そうですね。その形がカタカナなところが良くてですね。
確かに漢字じゃないですね。
そうなんです。そこは少し形というものが商品としての形かもしれないですし、運用としての形かもしれないですし、
それは両方も一緒ですけども、形は自由に創造していくというふうに自分は理解をしています。
物があるわけじゃないというところが、あれはカタカナになっているという話なんですか?
そうですね。鍵的に捉えられるみたいな。
いきなりちょっといい話を。
もう出ませんけど。
プログラマーとSEのキャリアパスとハイブリッド人材
弊社はシステムサポート部で入ると、最初はプログラマーを経てSEになるんですか?
そうですね。今のプログラムとSEのラインで言うと、先にプログラムをしていただいて、
その後プログラマーのままの方もおられますし、SEになられる方もおられるんですけど、
自分としてはどちらもずっと続けてほしいという形でハイブリッドで仕事をしてほしいなというふうな思いはあります。
会社さんによっては入社してすぐにSEとプログラマー両方するとか、完全に切り分けているところもあると思うんですけど、
井上部長が今あえてハイブリッドと言われたのはどういった思いなんですか?
もともと教育のプロセスとしてはPG、SEというのは変わりはないんですけども、
前まではプログラムをやらずにSEみたいな形で、次のステップアップとしてSEしかやらない方もおられたんですけども、
自分もそうなんですけども、今はやっぱり開発とかもいろいろと柔軟に対応せなあかんところもありますんで、
そういう意味合いでは設計が忙しい時期とか、プログラムが忙しい時期とかを柔軟に対応すると、
今の方々はやっぱりキャリアをどういうふうに捉えているかってなった時に、
複数キャリアっていうのは一つのポイントかなと思っているので、そういう意味合いでも時代の中でもそういうのがいいのかなというふうには思っています。
ある種、オールラウンダーっていうところをイメージされているっていうことですか?
ああ、そうです。それは選択肢としてあるという。
井上部さんみたいにプログラマーでもスペシャリストになるというのも、それもイメージだと思っているんですけど、
SEになったらもうプログラム制限したあかんでっていうふうなプロセスはしたくないなという思いはあります。
それは適正を見極めてやる、もしくは本人の希望で。
そうですね。私もSE案件とか、たまにほんの数回出していただくことがあったんですけど、
それもちょっとだけSE体験してみたいなとか、その仕様書の書き方とかを学んだらプログラムに活かせるんじゃないかなと思って、
私はプログラム塾ありきで経験させてもらったりとかはあります。
井上部長は20代の時プログラマーって言われてましたよね。
で、そこからSEもされて。
あまりイメージないです、プログラマーされてて。
そうですよね。
昔の話したらあれです。
前はプログラマーとSEが兼任されてて、ほぼ仕様書とかの設計資料もなくて、
本間の俗人化された仕組みがあったんですけども、
自分が30代になって、プログラマーのメンバーで岡野さんとかが入ってきた中で、
一つ分業制っていうのも確立したいなという思いがあって。
もともとはメインのSEさんがそのプログラムも兼業してたという。
そうですね。
作ってた人もいるかもしれない。自分がどっちもやってたんで。
だからホームカードを迎えてお客さんの立ち会いしながらプログラム直してたみたいなことも結構あります。
お客さんに何か言われて、これ直してください。
今はそこは完全に切り離してやってる?
切り離してます。
なるほど。ありがとうございます。
システム開発のやりがいと身につくスキル
システム開発のやりがい、今のでいくとSEとPGと両面あると思うんですけど、
なければそれぞれのやりがいとか面白さっていうのを聞かせていただけたらと思います。
PGのやりがいは結構前に進んでないですけど、
自分が出なかったやつが作れるとかっていうのがやりがいにはなるかなと思います。
めちゃめちゃ時間がかかってて作ったやつがどんどん成長していけば早くなったりとかいうのがやりがいなんと。
自分はプログラムを断念した一つの理由に新しい技術を自分のアンテナで取り入れるっていうのはあまり苦手な方だったんであれですけど、
今の開発のメンバーとかやったら新しいものを取り入れるとかそういうのもやりがいなのかなと。
設計も同じなんですけども、もちろんお客さんに喜んでいただくとかっていうのは、
これは別にシステムやからどうのこうのっていうのは関係ないかもしれないですけども、やりがいかなと。
一番改善されるのがお客さんが早く入っているとか良くなったとか言われると、やりがいに繋がる。
逆にシステムがすごい遅いシステムを納員してしまって、その向こうの担当者さんに売り上げが落ちたとかって言われるとき、
それは全然関係ないですけども、そういうふうに言われてしまうと、
やっぱりじゃあみたいなところはあるんで、そこは苦労しながらというのがやりがいになるかと思います。
IT業界って結構ホットな業界かなと思うんですけど、改めて弊社で身につくスキルって何かありますかね。
何があるのかなと思っていて、1年くらい前に大手のシステム会社さんをSEと仕事することがあって、
その時にいろいろ話したんですけども、いろんな業界、G&Gはいろんな業界のシステムを組んでますみたいな話を相手のSEさんにしたときに、
すごい潰しが効きますねって言われて、それは会社によって違うかもしれないですけども、
その一つの業界しかやってないようなSEもおられるんで、そういう意味合いではいろんなB2CからB2Bまでいろいろやったりとかするのは、
自分の中では当たり前だと思ってたんですけども、それは一応は身につく技術になるっていうふうに言われて、
そうなんやと思った経験はあります。
そうですよね。弊社の取引先って本当に特定の業種業界じゃないですもんね。
入金入力とかだけでも違うみたいな。B2CとB2Bやったら、消し込みにするのか、それで特速を送らなきゃとか。
あとB2Cの場合やったら、消し込み入力になり、ガチみたいなとかもちょっと変わってくる。
さっきのその潰しが効くっていうのは、ちょっと捉え方によっては広く浅くっていうところにもなると思うんですけど、その辺はどうですか?
逆に自分はそういうふうに広く浅くことでしか業界を捉えてなかったんで、
今のさっきの話してたSEさんにとっては冷凍感があったんですけども、その深くないからね。
それが逆に自分らはこの業界しか知らないんでっていうふうに言われて、初めてそういうのもただ広く浅くも一つのギズだよなっていうふうには思う感じですかね。
営業さんが取ってきた仕事に対して、例えば販売管理だったら、このSEさんが販売管理強いからこの人当てようみたいなやり方をするんですか?
そのやり方もします。
この前これやってたからみたいな、逆にやってないからやってもらおうみたいなとか、
そのボリュームで次はこの人にはこういうぐらいのボリュームのことをやって欲しいなとか、
っていうのも含めて総合的に考えてやってもらう。
人を育てることと謙虚さ
井上部長の下で身につくスキルは何かありますか?
これはまた問題です。
人を育てるっていうのを騙しくて、一緒に育っていくみたいな形にはなるのかなと。
そこでスキルっていう意味合いでは、やっぱり自分の知ってきたことしか教えられないと思うので、
その内容を伝えていく。
プラス自分の中のダメなところは反面教師にしてもらうみたいな形で、
分身を作りたいとかそういう思いは全然なくて、
違う人がいいなと思ってるんで、
謙虚であるということは多分大事なのかなと。
謙虚であるっていうのは、タイトルがついてもそれは決して上下の関係じゃないという意味ですか?
そうですね。教えられることもいっぱいあるし、
これはちょっとあれですけど、何々してほしいってお願いしたときに大体予想するじゃないですか。
こういう結果が返ってくるんやろうなと思うんですよ。
でも違うときあるじゃないですか。それが全然違うような。
あったらなんでってなってしまって、なんでこのシリーズでこういう風になるのみたいな話になると、
やっぱりそれは、そこで自分の思いに伝わらなかっただけで感情が左右されるというのは、
もうずっとあるんですけども、そういうときにやっぱり謙虚であると。
この人はこういう風に考えたんやなみたいなところが、受けなあかんところもあるんやろうなと。
井上部長って、部下が失敗したときってどんな感じなんですか?
部下の失敗への対応
私、あんまり営業でしか接してないんで、その辺のスタンスとかあんまり知らないんですけど。
失敗?失敗する?
それがお客さんにクレームが来るとかそういうこと?
あ、そうですね。
その時の対応がまずかったとか。
おそらく指摘する必要がある場面ではあると思うんですけど、どんな形で?
ちょっとあんまり思いつかないんですけど。
でもこれはヤバいんちゃうかなと思うときは、こうした方がいいっていう風に言うときは。
もう先に?
基本的にはもうお願いをするんですけども、
この対応とかこのメールの送り方やったらお客さんどんどんクラストレーション溜まってくるやろうなとか、
ってなるんやなと思った時に、こうの方がええっちゃうみたいな話をするんですけども、
あんまり自分の中でそんなにクレーム対応したりとかってあんまりないんで、
逆に打たれ弱いと思います。
おどおどおどおどおど。
お客さんどこ行くの?おどおどするかもしれない。
前もってフォローしていただくっていうイメージはあります。
何ですか?それは予知能力みたいな?
それがほんまに自分が出来が悪かったんで、
20代とかもうすごいいっぱい失敗したから、
だいたい失敗する傾向と対策が。
メールとかやったらお客さんの反応とかも含めて、
これじゃあ自分怒られたなみたいな。
プログラマーがこうなったらおかしくなるやろうなとか。
それは自分がもう、
自分に対するクレーム対応はめちゃめちゃしてきた。
求める人物像と採用基準
ここからは採用の話にはなるんですけど、
採用したい人物像として、まずどんなスキルを持った方に来てもらいたいか。
これも難しいですね。
新卒とキャリアはちょっと変わってると思うんですけど、
これは新卒向けってことですよね。
今新卒向けで、はい。
本田総一郎が異質を迎え入れろみたいな。
本田の創業者の。
はい。
要は同じ人ばっかり取らずに組織が強くなるためには、
異質な人間を取り入れた方がいいっていうようなことを書いてあって、
それ目指したんですけども、
ちょっとまだそこまでたどり着いてないというかですね。
いうのが今、
スキルってあんまり学生の方のスキルって、
その具体的な仕事に生きるもんじゃないものが多いかと思うんですけど、
でも質問するとき、面接で質問するときは大体アルバイトのことは聞かない。
聞かない。
聞かないようにして。
みんなアルバイトのこと答えてあるんで。
そうですね。
アルバイトかサークルみたいな。
学生時代頑張ったことは聞かれた半分ぐらいアルバイトって言ってそうなイメージは。
タバコじゃったらコーヒーショットだよ。
マニュアル作ったみたいな。
すごい。
めっちゃ覚えてるじゃないですか。
4,5年前なんですよ。
よく自分はプログラムを学校でやってましたみたいな方が来ると思うんですけど、
その辺って評価基準としてプラスになるんですか?
もちろんその前に開発の可能性があるので、
その時には多分基準になっていると思います。
自分自身のところまで上がってくると、
ほぼそこで判断するっていうのはあんまりないかなと。
上がってきてる。
どちらかというと人物像というか、
どんなキャラか、会社に合いそうかっていうところが大事になる。
いや、ほんまにそうやと思います。
でもみんな好きになってもらうから、
あんまりこう、みんな良い人が上がってくるんで、
逆に悪いとこ見つけられへんみたいな感じ。
あんまりだから人事面接に向いてないかもしれない。
ちょっとザルかもしれないけど。
最後の最後に見るところってどこなんですか?
最後の最後で見るところ、最後の最後。
もう描ききれないけど、
まあそうですよね。
どちらか一人で。
面接も何でも、最後かどうか分からへんけど、
コミュニケーションやなと思ってて、
今日なんかコミュニケーションできてる?
これは今。
まあまあ、程々に。
キャッチボールができるかどうかって結構大事に思ってるんで、
その時の表情とか、質問に対して、
もう分からへんのやったら分からへんって言ってもらうとか、
分からんからもう一回お願いしますみたいなことを言ってくれて、
正確に質問に答えてくれるとかっていう印象はすごい。
最後の感じです。
活躍する社員と今後のチーム作り
活躍されてる方ってどんな方が多いですか?
ほんまに活躍してへん人はおらへんと思ってて、
人それぞれ違う、全員が同じような仕事とか、
同じような結果は出てへんかもしれへんけども、
そんなにうちの採用がミスってるってことは一個もないかなと。
みんな活躍してるかなという形。
社会人は別にゴールが一緒じゃないんで、
そのゴールを目指してるという意味合いでは、
みんな着実に進捗してるんちゃうかなというふうには思ってます。
今は毎年2,3人ぐらいは取られてるんですかね?
今年は営業とか、今年はシステムみたいな形で、
2年に1度とかっていうふうな形もありましたけども、
この近年はどちらのとかっていうふうな形では採用をしてるとは思います。
そうですよね。
上部長としてシステムサポート部を今後どういうチーム作りにしていきたいかとか、
そんなのってありますか?
チーム作り、今同じかもしれない。
そうですね、世代交代の時期だと思ってるんで、
そういう意味合いでは20代の人らがグループを持って活躍できるような形の
組織にしたいと、
G&Gの加工の延長にG&Gがなくてもいいと思ってるんで、
本業は大切にはせなあかんと思いますけども、
それ以外のことにも取り組んでいけるような。
それ以外のこと?
もちろん自分らの加工の資源をもとに探索みたいな形はしていかなあかんと思うけども、
必ずしもスクラッチとかシステム開発の機関システムを作るだけがずっとあるゴールではないかなと思う。
だから今具体的なのがあるかというとないですけど。
これから?
そういうところを見越しての話になるかちょっとわからないんですけど、
何かもっと強化していきたいと感じているところとかはありますか?
強化したい分野と将来展望
強化?
今はもうAIとか、
あんまり言うとバカって思うけど、
DXとか言ったら流行に乗せられるとあるかもしれないけど、
でもそういう意味合いでは更新技術っていうものはしっかりと見ていく。
あとはハードと組み合わせられるようになったらいいなと思ってるんですけど、
個人的にはね。
ハードと組み合わす?
今はソフトだけだけど、ロボットのいるとか。
ありますよね。
どっか作ってますね。
ヒトガタもありますよね。
ヘッダーっていう。
マラソン42キロ走れるロボットとか。
それもどっかあるね。
でもソフトだけではなくて、
ハードとの組み合わせ。
今のそれがどうなのか、
それがもしあれば面白いかな。
前編最後になりますが、
就活生へのアドバイスとエンディング
今就活中の方に向けて何かアドバイスがあればいただきたいです。
ない。
ないですか?
いや、嘘です。
就職活動はしんどいと思うんですよね。
自分を認めてもらうっていうのは。
それこそ前のポトキャスや何者か分からへんみたいな話があったかと思うんですけど、
その中でどういうゴールを迎えるかみたいなのは、
すごい不透明で、一番学生の中ではしんどい作業かなと思ってるんですけども、
そういうふうな活動を乗り越えるみたいなところが成長につながるみたいな形なので、
言い方あれず、決して逃げずにこの試練を乗り越えてほしいというのがアドバイスです。
なんで最後笑っちゃったんですか。
はい、農業部長会前編撮り終わりました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
いやいや、山岸さんどうでしたか?上司が。
その振り方、どうでした?
いやいや、ますます好きになりました。
その横断ですか?
いや、なんかそんな一緒に仕事されてるイメージもなかったというか。
いや、そんな一緒に仕事してないこともない。
そんなに前行くと言い方。
結構実は入った時からいろいろ助けていただいてて。
そうなんですね。
仕事面もそうですし、あんまり言ったらあれなんですけど、ちょこちょことご飯連れて行っていただくこともあり。
そうなんですね。
私もでも若手の頃、まだ若手って言いたいんですけど。
もうダメや。
ワンオーワンしていただいたりとかしていて、
仕事でそんなに井上部長がされてる衛星案件を担当するみたいな機会が多いわけじゃないんですけど、
そういう面でいろいろお話しさせていただいてた中で、お仕事の話だったんで。
どうですか?どんなイメージでした?若手の時、井上部長。
え、怖かったですけど。
でもワンオーワンするようになってから、
基本雑談ベースでお話ししてて、それでお話しやすいなって思ってて。
いや、怖いですよね。
いや、そんなことないですよ。
そうですね。やっぱでもワンオーワンして印象変わるというか。
ちなみに若手のプログラマーさんに聞いたんですよ。
怖かったら遠慮なく怖いって言ってねって。
青いシャツを着てるイメージです。
今も?
まあまあ、ユーモアのある親しみやすい方です。
っていうね、なんかちょっと面白くない返事でしたけど。
何を期待してたんですか?
それは言えないですね。
そんなとこですかね。
ぜひ次回も耳を押していただければと思います。
ありがとうございました。
はい、井上部長会全編撮り終わりました。お疲れ様でした。
いやいや、山岸さんどうでしたか?調子が。
はい、その振り方。
どうでした?
どうでした?
いやいや、ますます好きになりました。
その横断ですか?
いや、なんかそんな一緒に仕事されてるイメージもなかったというか。
いや、そんな一緒に仕事してないこともない。
そんなに回りくどい方。
そうですね。
結構実は入った時からいろいろ助けていただいてて。
そうなんですね。
そうですね。仕事面もそうですし。
あんまり言ったらあれなんですけど。
ちょこちょことご飯連れて行っていただくこともあり。
そうなんですね。
はい。
私もでも若手の頃、まだ若手って言いたいんですけど。
もうだめだね。
ワンオンワンしていただいたりとかしていて。
仕事でそんなに井上部長がされてる衛生員案件を担当するみたいな機会が多いわけじゃないんですけど。
そういう面でいろいろお話させていただいてた中で、お仕事の話だったんで。
どうですか?どんなイメージでした?若手の時井上部長。
えー怖かったですけど。
ワンオンワンするようになってから、基本雑談ベースでお話してて。
それでお話しやすいなって思ってて。
いや怖いですよね。
いやそんなことないですよ。
そうですね。やっぱでもワンオンワンして印象変わるというか。
お仕事あんまり絡む機会もないんで、そういう機会があってよかったなって私は思いました。
そうですね。
はい。
ちなみに若手のプログラマーさんに聞いたんですよ。
はい。
怖かったら遠慮なく怖いって言ってねって。
はい。
青いシャツを着てるイメージです。
今も?
まあまあ言うもある、親しみやすい方ですっていうね、なんかちょっと面白くない返事でしたけど。
何を期待してたんですか?
それは言えないです。
それは言えないですか。
そんなところですかね。
そうですね。
次回も引き続き井上部長にお越しいただいてお話ししていただこうと思っています。
ぜひ次回もお耳を押していただければと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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