オープニングと自己紹介
紳士くじら🐳のクジラジオを放送していきたいと思います。移動しながらの収録なので、ちょっと雑音が入ったら申し訳ないです。
収録で放送しているので、1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートルになる画期的な放送をやっております。
クジラジオ本日も行きたいと思います。収録している日時が、2026年の8月5日、水曜日です。
週の折り返しにやってまいりました。皆さん、元気ですか?というわけで、やっていきますよ。
北海道函館市です。外の天気は、サンサンと太陽が照りつけております。暑い!
時刻は9時50分回るかなというところになります。
今日から僕は、会社員の勤務のほうが、ちょっと早めの夏休みというものが明けまして、これから出勤ということでね。
娘を保育園に送り届けてから、今向かっている途中の収録となります。
夏休みといっても、僕の場合は家族サービスというか、家族との時間、思い出を作る時間というのに当てさせてもらいました。
昨日はクールタイム、家の片付けやシージのヒロを抜くのに旅疲れというのがあるので、抜くのに使わせてもらったんですけれども、
なんとかそのあたりも切り替えできたので、そこから日常へ復帰。
もちろん片付け切れていないところもあるので、そこはルーティーンの中でついでにポイ、ついでにポイという感じで、キュッキュッとやっていこうと。
すごい擬音で説明してて申し訳ないんですけどもね。
時間も限られているので、今日のテーマを言ってみたいと思います。
頭の回転が速い人の仕組み:累積思考時間
今日のテーマなんですけれども、頭の回転が速い人の種明かしというものをテーマでお話しさせてもらおうかなというふうに思います。
僕ですね、よくいろんな人とお話しすると、早口さん、頭の回転すごい速いですねって言われるんですよね。
Aという問いを聞かれると、A'みたいな回答が、それはこうですねとか、それは選択肢3つぐらいありますとか、
これはこういう順序でやっていくとうまくいきますよとか、いろんな話、僕も経験ありますよっていうので、
今まさにこの収録している時にもお話ししている話し方というものが、
例えば昨日も書店通った時かな、大学生同士が話ししているような感じだったんですけど、男性2人ですね。
先輩の誰々ってすごい話し方うまいんですよねって。
やっぱり悩みで話し方っていうのもあるかと思うんですけど、話し方もいくつかコツが実はあるんですよ。
その中の一つに、いわゆる頭の回転、ある程度の回転数って必要になってくるんですよね。
気がついた時に、頭の中で、これ目の前の聞いている人に伝えた方がいいな、逆にこれは伝えると困難になるからやめておこうっていうのを、
臨機応変に切り替えていくっていうのは頭の回転になりますよね。
これってどういう種明かしできてるんだろうかっていうのを一つ説明したいと思います。
ちょっと専門的言葉になるんですけども、一つのテーマについて、
例えば僕の場合は読書が得意なんですけども、についてどれだけの時間、考えることを積み重ねているか。
これを一言で言うと、累積、思考、時間の結果が頭の回転数になります。
累積、思考、時間。累積っていうのは積み重ねる。
思考、考える。その積み重ねの時間の結果が頭の回転数に。
そのテーマに関して、その話題についての頭の回転、返し方って言われる種明かし、エンジンになってきます。
考えるためのエンジンになってきます。
なので、例えば漫画のことについて喋り始めると、ものすごい饒舌になる人もいるじゃないですか。
テレビのドラマだったりする時とか、恋愛に関することだったりすると、すごい口が回る方いらっしゃると思うんです。
とか、他の人って、え、それってどうなってるの?っていう風に聞いてきたりすることがあるんですけど、
ちょっと待ってくださいね。追い越しをさせる。
うーんと、うーんと。ちょっと待ってくださいね。危ない。
これでOK。
それがなぜできているかっていうところをお話ししようと思います。
ちょっとね、今ね、住宅街に入って迎えに来てるタクシーさんがちょっと道に迷っていたので、それを避けるのに。
よし、これで大丈夫。
20時間の法則と熟練の時間
そのために、時間どれくらい追加さなきゃいけないの?っていう風に迷うと思うので、
一つの指標として20時間の法則というものがあります。
人前に出しても恥ずかしくないよっていう法則をテッドだったかなって話してた動画を僕見てるんですよね。
一応字幕で翻訳しているものになるんですけれども、その一つの指標が20時間というものになります。
新しく物事を取り組み始めた場合、その物事を実践して実際に見聞きしているのだと、
どれくらいかかるよっていうので、人前に見せてもできてるじゃんっていう楽器弾くのをその方はやってたんですけど、
ウクレレだったかな、確か。
うまくやってたんですけれども。
ちなみにそれが、プロって言うとあれなんですけれども、
プロの中でも一人前だな、ちょっとバック音入ります。
プロの中でもある程度、形と言いますか、どんなアクシデントでもある程度調べて対応できるよってなるのが、
だいたい3000時間と言われています。
だいたい1日8時間働いて4、5年ぐらいの年率がそれぐらいに当たります。
超一流と言われる人が1万時間と言われているのが一つの目安になります。
これっていろんな研究があったりするんですけれども、ビジネス書で書かれてたりですとか、
そういうところでなってたりするんで、そこ一所を見ていただければな。
体系的な学びとアウトプットの重要性
こういうのってどういうふうに体系的に学んでアウトプットしていけばいいっていうので、
実際に先生に習って、こういうふうなことについて知ってるかいってやっていくのもそうですし、
本で体系的に学んでいく入門編っていうのでやって、
専門的にどんな全体図、薬についての知識ってこういうふうになってるんだよっていうのを体系的に学んでいく。
体についての体ってこういうふうな仕組みになってるんだよっていうのを学んでいく。
そうすることによって健康っていうものに関しての専門家になっていくんですよね。
なので累積思考時間というものを今回皆さん学んでいただくことによって、
いろんなところの考えを支える幹になってくるんじゃないかなと思ってお話しさせていただきました。
これを育ててくれるのが読書の良いところになってきますんで、
本の形を変えたいわゆる動画というのもとても役に立つので、
ぜひいろんな学び、興味あることから入ってみてくださいね。
好奇心がやっぱり学びのきっかけになるものになりますんで。
はい、というわけで本日のクジラ以上になります。
読書診断とエンディング
皆さんのタイプがどんなタイプかによって学びのやり方っていうのの向き不向きがあったりします。
チャンネル概要欄の方に公式ライン登録できるようになっているので、
そこから12タイプ別の読書の診断結果というものを受け取ることができるようになっているので、
ぜひ試してみてください。
それでは本日の放送は以上になります。
新宿寺子と薬剤師の早藤隆氏がお送りしました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた。