1. ザキ&よっしーのフリーランスの炎上しない話
  2. #02 時間に縛られたくなくてフ..
#02 時間に縛られたくなくてフリーランスになったのに、むしろ会社員時代より忙しくなった
2026-10-21 25:43

#02 時間に縛られたくなくてフリーランスになったのに、むしろ会社員時代より忙しくなった

▼今回のトーク内容むしろ会社員時代より忙しくなった/休みの日もついパソコンを開いてしまう/フリーランスにとって「やった方がいいこと」は無限にある/会社員に戻るのも前向きな選択/拘束時間を左右するのは「誰と仕事するか」/直請けと二次請けで変わるスケジュールの組み方/「代理店は悪」を鵜呑みにしない/見積もりに載せられない根回しと通訳/スキルを増やすほど忙しくなる問題/「何でもやります」「24時間対応します」が自分の首を絞めてしまった/窓口対応時間とやらないことは最初に伝えておく/社内調整と期待値調整▼番組概要

フリーランスの方が働くなかで出てくる悩みや葛藤、キャリアまで、人に聞けなくて迷いがちな様々なテーマについて、一緒に考えていく番組です。

▼お便り募集:番組への感想、質問、MCへのメッセージは以下までお寄せください。

⁠https://marshmallow-qa.com/fqr9eg3tua3y7gq⁠


▼番組ハッシュタグ

#フリーランスの炎上しない話

ぜひSNSでも感想を聞かせてください。



▼パーソナリティ

山﨑啓輔(やまざき けいすけ)

1988年生まれ。静岡県出身。静岡マーケティングサロン主宰、株式会社ヤマザキスポーツ代表取締役社長。ケーブルテレビ会社での訪問営業、マーケティング会社を経て、2022年に家業を事業承継。地方のマーケティングに特化した専門家コーディネーターとして、専門用語を使わずに、小規模事業者や個人商店の集客や採用、人材育成に寄り添っている。

⁠https://x.com/zakizakimarke⁠


片井義之(かたい よしゆき)

1986年生まれ。静岡県出身。地域の中小企業専門のマーケティングとEC経営の自走化支援。ありかた代表。インフラエンジニア、ウェブ制作会社のディレクターを経て2020年に独立。経営者・事業責任者と一緒に走る人。発注する側も受注する側も経験し、今は判断を支える側にいる。柴犬と甲斐犬ちゃんのもふもふが好き。

⁠https://x.com/yosshi_000_web⁠


▼提供

静岡マーケティングサロン、ありかた


▼企画プロデュース・制作

ありかた

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

フリーランスになって自由な時間を得たはずが、会社員時代より忙しくなり、休みの日も仕事をしてしまう問題について話す。時間の拘束を左右するのはタスク管理ツールだけでなく、直接取引か二次受けかなど「誰と仕事をするか」であり、相手に応じて締め切りやスケジュールの組み方を変える必要がある。代理店を一律に悪とせず、根回しや専門用語の通訳などの調整を担ってもらい、自分の得意分野に集中する選択肢も示される。また、スキルを増やすほど業務と拘束時間が増える可能性や、「何でもやります」「24時間受け付けます」が自分を追い込む危険にも触れる。契約やキックオフの段階で、やること・やらないこと、窓口対応時間、目的やゴールを明文化し、期待値を調整することが重要だとまとめる。

フリーランスで自由なはずの時間が失われる
フリーランスの炎上しない話です。第2回目です。この番組はですね、フリーランスの方が働く中で出てくる悩みや葛藤やり山で、なかなか人に聞けなくて迷いがちな、たまざまなテーマについて一緒に考えていく番組
です。
パーソナリティは、静岡マーケティングサロンの主催のザキヤマさんと、私、静岡県を中心に出張企業のマーケティングやECの支援をしているよっしーです。
現場のリアルを交えてちょっとおせっかいな雑談をお届けしたいと思います。
お願いします。
ちょっとこの時間は緩い感じで2回目ですけど、その時のテンションで話していけばいいと思いますから。
第1弾もお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
まあ継続してね、やっていきましょう。
そうですね。なんか前回は、専門外のことを聞かれた時に、正解を答えなきゃって焦っちゃうよっていう悩みがあると。
でね、その中でなんか話をしまして。
今日は、フリーダンスの時間の使い方みたいなところ。
で、これ結構最近回ったんですけど、フリーダンスの人から。
フリーダンスになって自由になったはずなんだけど、なぜか拘束時間が増えていくみたいな。
なぜか時間に追われている。なぜかタスクに追われている。
なぜか会社員時代よりも労働時間が増えている。
そこをね、解放したくてフリーダンスになったのにみたいな。
なぜか休みの日もパソコンを開いている。
瀧山さんもどうですか?周りから聞いたような話聞くことはあります?
ありますね、もちろん。周りもそうでしょう。
自分自身もやっぱり自分の時間のコントロールっていうのが最大のフリーランス経営者の一番のやるべきことというか、向き合わなきゃいけない壁だなと思ってますね。
時間の使い方。
結局フリーランスとかね、自分でビジネスをするっていった時に、全部自己責任になるわけじゃないですか。
あとはよくマーケティングのプロジェクトでもありますけど、フリーランスにとってやったほうがいいことって無限にあるわけですよ。
ありますね。本当に。
で、やったほうがいいことに全部手出してたら、本当に切れないですよ。睡眠時間削られて。
さらに自分でコントロールできるやったほうがいいことと、自分がコントロールできない人から頼まれてやらなくちゃいけないこととか、期限が迫っているものとかっていうのがごっちゃになった時に、もうカオスにな
りますよね。
いやいや、本当ですよね。
会社員に戻ることも前向きな選択
なんかやっぱり、僕も会社員をやっていくとか、得て独立してなので、その相談をされた時に、いや自分も悩んでるんだけどなって思いながら。
なんかあれですよね、とはいえ工夫をどうしてるかというかね、そういう話なんだとは思うんですけど、工夫とかあと、なんか3つの観点があるなっていう風に聞いてて今思ったんですよ。
で、1個は、なんだろう、じゃあその上で会社員に、フリーランス、どっちが自分にとっていいんだろうっていうね、やってみると考えるきっかけになるなと、1つ思うんですよね。
なんかこう、先月、前々月ぐらいかな、会社員に回帰していく人たちが出てますみたいなニュースが大きく出たりするじゃないですか。
なんかやっぱそれは両方やってみて、やっぱ自分にとっては会社員の方がまだ良かったっていうことがわかれば、それはそれでこういう、何が何でもフリーランスを断固、守らないといけないっていうことでもないと思
うんで。
前向きなことですよ、それはそれ。
そうですね。やっぱこの時間を、法則っていうのはあれですけど、決まりがある代わりに、やることがある程度制限されるメリットもあると思うんですよ、会社員って。
さっきの話だと、やることが無限になりやすいんですけど、結構そこが強制ロックかかりやすさはあるんだろうなっていうね。
ちょっとそこのね、自分の生活環境とかにもよるんで、なかなかね、じゃあ戻れるのかっていうね、ところでもないですけど。
その中でもヨシエさんは意識していることってあるんですか?
意識ですか?
時間の使い方。
誰と仕事をするかでスケジュールが変わる
そうですね。ありますね。時間の使い方に意識しているのは、時間のタスク管理とかって話ではなく、時間はどういうふうに、時間の法則って何で生まれるかっていうのをちょっと考えている。
あって、一つは取引先が直接のお客さんか、二次受け的なものかっていうところの意識。契約の形というか、誰とお仕事するかっていう、これは結構時間の拘束時間に影響がでかいなと思うんですよ。
なんだろう、やっぱ直なのか二次受けかでは、誰の都合で行ってしまうと自分の時間が決まるかって変わるんで。
結構そこでかいと思うというか、やってみて。
どっちがいい?メリデメあるんですけど、意識してて。直だとクライアントさんとの二次的なところだと、プラスディレクターというか、やってくれてる方の間の支援会社さんとか、自分に対しての、にも左右される
っていう。
なんで、結構合わないがあるんで、そこは結構意識した方がいいかなっていう。
僕の場合だと、どっちがいいっていうよりかは、使い方を変えてますね。直なのか、県会社さんとのやり取りかで。
そういう意識をしてるかなっていうのと。
何を変えてるんですか?
スケジュールの締め切りの切り方。
組み立て方。ここはPM道場に入ってきそうですね。
本当ですね。奥が深いですよ。
奥深いですね。これはプロジェクトマネジメントの結構奥深いところで、プロジェクトを組むにはこれがいいっていう話じゃなくて、誰と仕事をするかによって適切な組み立て方があるってことですね。
そう。なので、時間管理とかの話で、どうしてもタスク管理ツールどうするかとか、AIどうやって使うかって話にくるんですけど、僕の中の変数ででかいのは誰と仕事するかだと思ってて。
そっちの方がでかいというか。
これは会社員になっても同じでしたね。僕の場合。製作会社でやってたときなんですけど。
僕ってもともと、今聞いてくれてる方に補足すると、ホームページの製作会社にいましたんで。
直接お客さんとお仕事させていただくこともあれば、支援会社さんとかマーケティング支援会社みたいな広告代理店からホームページを作ってほしいっていうパターンもあって。
スケジュールの提供のされ方はやっぱ違うね。
自分のリクエストを調整しやすいのは直接ではあるんですけど、一方で結構それ落とし穴もあると思って。
製作経験とか業務経験、動画でも何でもいいですけど、ホームページでも。
製作経験が少ないとスケジュールの見立てがずれるんで、自分でコラボレーターさんと調整しやすい反面、その分責任もともだという。
分かる分かる。
そういう意味では、もしまだ実務経験少ないよという人は、初めは支援会社さんとかとのやりながら、なんかこんぐらいかかるんだなっていうのをある程度積んで。
分かってきたら直接取引を増やしていきたいなって考え方でやっていくと、多分今日のテーマの時間の使い方のところが組みやすくなるんだろうなっていう。
代理店を介する仕事の役割とコスト
優しくですよ。
結構フリーランスになるって言った時に、例えばフリーランスになるための講座とかスクールとか、先輩フリーランスのアドバイスとかね、いろいろある中で、やっぱり100人いれば100人のやり方があるわけです
よね、今の話で。
直接クライアントさんとやることをやりがいに感じて、さらに得意な人もいれば、やっぱり20系30系となるような制作会社さんとの間に入ってとかね、
下請けとして専門スキルを生かすことで生きる人、様々ですよね。それをかみせず、結構やっぱり僕が見てきたのは、やっぱり何のために独立したのかって言ったら、働く場所、時間、
上司、嫌な上司と一緒に仕事しなくていい、解放されるってなった時に、直接、例えば代理店は悪みたいな考え方もあるじゃないですか。何もしないのに仲直りをしていく存在。
人とってるだけだ。混雑系みたいなね。それを鵜呑みにして、じゃあ直接クライアントさんと仕事をする。そのためにはクライアントさんになり得る人がいる交流会に参加する、テレアポする、いろんな方法で営業をして
いくわけですよね。
だけど、それっていうのはコミュニケーションのコストがめちゃくちゃかかるわけですよね。僕とか吉井さんもやってて、見積もりに載せられない寝回しだとか、専門用語の通訳だとか、スタッフさんへのちょっとした声か
けとか、社長の機嫌を少し取るとか、
そういうのがあった上で、クライアントさんとのプロジェクトを進むってことを考えると、一人で限られた時間、例えば介護をしてる、子育てしてる、平日の限られた時間しか動けない、副業でやってる人もいる
と思います。
その中で、限られたリソース、時間だったり、自分のエネルギーをどこに割くかっていった時に、本当に代理店は悪だっていうのを鵜呑みにして直接やるべきなのか、そういう調整をしてくれる代理店さんだとか、製作会社
さんとか営業代行の人と組んで、自分たちはクリエイティブを作ることに専念したり、
分析とか運用分析に専念したり、っていうようなことを、アドバイスする側も、あなたは何が得意で、どういうフリーランスになっていきたいですかっていうのを、把握した上でアドバイスしてほしいと思います。
そうですよね。
そう思いますね。
そこは。
やっぱりこの話、ちょっと脱線しちゃうんですけど、時間の使い方に限らず、ビジネスにおける正解ってない中でみんな情報を取りに行くわけじゃないですか。
SNSでこんな情報が流れてきました。他社の事例でこんなうまくいった事例を聞きました。
本でこれがいいって読みました。
いろんな情報がある中で、自分たちに何が合うのかというところを、トライアンドエラーで検証していったりとかするわけなんですけれども、提供する側も、
全てに合うことではないですよっていうのを言わずにやっぱり言ったりとかするから、その部分での一人一人の最適解があるよっていう部分はやっぱり伝えていくことはしたいですよね。
そうですよね。本当ですね。
前提条件じゃないけど、あるし。
あと、そうですよね。
やっぱり、先ほどのこの見積書一つの背景にあるところとかね。
見積書ね。そうそうそうそう。
じゃあ、細かく僕とかヨッシーがやってることを全部見積りに書いたら、そんな提案通らないと思いますよ。
本当ですね。
ズームの設定費用数千円。日程調整費用数千円。
飲み会感じ費用みたいな。
飲み会感じ費用数千円。
社員さんへのマーケティング解説費用1万円とか。
嫌われます。
本当ですね。
ちょっと話でごめんなさい。脱線しちゃったんですけど。
スキルを増やすほど忙しくなる問題
よく言うのはやらないことを決めるっていうことですけどね。
そうですよね。やらないことですよね。
そこがどうなんですかね。これからフリーランスを頑張っていくよっていう中でね。
やっぱり一つは、瀧山さんも前もおっしゃってましたけど、スキルを増やさなきゃっていうところは前提外していった方がいいんだろうなっていう。
そうですね。
やらないことというか。なんかやった方がいいような気がしちゃうんですけど。
新スキルを習得するみたいな感じですね。
切れないですから。新たなスキルみたいなのが毎年毎年出てきますから。
どうしても、やっぱり高速時間の話になってくるんですけど、スキルを増やすってことはやれる業務が増える。やれる作業が増えるとなるんですけど。
そうすると、その作業を売るというかね。買っていただくっていうニュアンスになると、時間もそのまま増えていく気がするんですよね。
結局。そういう意味でも、やれることをスキルを増やそうとすると、高速時間も増えていくことになりかねない面はあるんで。
やっぱりそこはしんどい。
あと、あれはやった方がいい。やらないことの話してるのになんですけど。
いいですよ。
契約と期待値調整で仕事の範囲を決める
契約を結ぶときは、ちゃんと結んだ方がいいかなっていう。
PM道場の一番最初のキックオフ指導みたいなやつじゃないですけど、何をやって何をやりませんよっていう取り合わせを意外と直受けだろうと二重受けだろうと結構さらってやっちゃいがちなのを見るんですよね、どう
しても。
なんかあれってちょっと面倒でもやった方がいいなっていうのがまだまだ多いですね。
やっぱり多いですか。
1枚でもいいから、やっぱ契約書あった方がいいよっていう場面があってまだまだ。
だからしっかりとこう、契約書にすることというよりかは、文章としてまた見返せる状態として残しておくってことですよね。
そうですね、例えばあれなどは窓口対応時間とか目安とかね。
そうですね。
例えばなんかね、子育てをしながらとか介護をしながらとか皆さんあると思うんで、そこはね全然いいんですけど、やっぱこの窓口で動きやすい時間ってその人ごとに結構やっぱばらつく。
ので、この辺ってやっぱ言葉にして最初に相手に伝えておく?
そうですね、先に言っておくってことですね。
そうそう、なんかね気合で24時間受け付けますみたいな。
まあね。
来るんです、いただくんですけど結構今年もあったから、いやいやそれってちょっと自分の首絞めちゃうよっていう感じにしかね。
気持ちはわかるんですけどね。
最初ね独立した時は何でもやりますってやっぱ言いがちですよね。
言いがちになっちゃうんですけどね。
けどなんかやっぱそこって期待値調整じゃないですけど、期待値が上がっちゃう怖さって。
そうですね。
すごいある。
ありますあります。
なのでやっぱ最初の頃はね何でもやりますになっちゃうんですけど。
そこはこうやっぱね何のためにフリーランスになったんだっけっていうところを思い出して。
やらないことにしていくとか意識して。
このキックオフ資料で結構その要件定義っていうところがあるじゃないですか。
プロジェクトの目的とか目指すゴールとかロードマップどういう風に進めていくかとか。
その手前に今回やることやらないことみたいなのを前提として結んでおくっていうイメージですか。
そうですね。
そう思いますね。
やっぱ駆け出しじゃないですけど、実務経験が浅いほどそこを大事でやっぱり思って。
なんとなくのふんわりした約束で始まっちゃうと。
このふんわりしたところがそのまま返ってきて。
約束ごとをまとめておきましょうっていうことですかね。
感じですね。
それだけでも違いますね。
全然違うと思いますよ。
ありがとうございます。
結構ねヨシイさんそこら辺をプロジェクトが始まる前にお客さんと共有しているって話でしたもんね。
そうなんですよ。
あれがなかったら埋もれてます。
あれもやらなきゃこれもやらなきゃってことですね。
そうですね。
僕自身もやってみて、これは先に言っておけばよかったってことを元に。
確かに例外例外とかがどんどん出てきちゃいますもんね。
そうですね。
分かりました。
ありがとうございます。
自分のペースを伝えて最適な働き方へ
そのとこですかね今日は。
そうですね。
時間の使い方ってところでしたけど。
結局、
今日お話してきて、
自分にあった時間の使い方っていうのが、
やっぱり1年2年3年4年とやって、
辛いこととか不甲斐ないことを乗り越えながら失敗を重ねて、
自分の最適なリズムだったり、進め方っていうところに落ち着いていく。
なのでまずは最初失敗するのは当たり前で学習期間だと思っていただいて、
自分のペースがだいたい分かってきたらそれを勇気を持って相手に伝えて、
それでも一緒にやってくれるっていうのであれば仕事を受けるというようなところを目指していきたいですね。
そうですね。
そう思います。
本当でした。
なので、やっぱりフリーダンスっていうところは自由な時間にあるよっていう反面、
今おっしゃったような自分で決めて探っていかないと、学習期間がないといけないところがあるのが難しさなので、
やっぱりそれでもフリーダンスになったよっていう理由がその方にあるはずなんで、
そこを大事にしてもらって、
良い形にできたらいいなと思います。
良い形にしていきましょう。
そんな感じですかね。
今日はこの辺のところでフリーダンスの時間の使い方という回でした。
はい。結局PM道場の話になりましたね。
そうですね。
結局やっぱりプロジェクトマネジメントなんだと。
これからはそこだと。
日本語にすると、僕最近考えてるのは社内調整と期待値調整です。分解すると。
そうね。
究極的な。
そのパターンになるのかなっていう。
寝回しみたいな。
聞いていただいた方ありがとうございました。
崎山さんもありがとうございました。
この番組はリスナーの皆さんからのお便りもお待ちしていますので、
概要欄の投稿フォームありますので、感想だったり質問などどしどしお寄せください。
それではまた次回ありがとうございました。
ありがとうございました。お疲れ様でした。
また聞いてください。
25:43

コメント

スクロール