1. ザキ&よっしーのフリーランスの炎上しない話
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#01専門外のことを聞かれたとき、正解を答えなきゃと焦ってしまう。
2026-09-17 25:17

#01専門外のことを聞かれたとき、正解を答えなきゃと焦ってしまう。

▼今回のトーク内容
専門外のことを聞かれたとき、正解を答えなきゃと焦ってしまう/LP以外の相談をされて答えられなかったフリーランスデザイナーの話/正解じゃなくて感想でいいのかもしれない問題/「それってあなたの感想ですよね」でいい/頼まれてもいないのに観察してしまう癖/自信は実績と経験でしか作れない説/週報が来なくなった相手への声かけ方

▼番組概要
フリーランスの方が働くなかで出てくる悩みや葛藤、キャリアまで、人に聞けなくて迷いがちな様々なテーマについて、一緒に考えていく番組です。


▼お便り募集:番組への感想、質問、MCへのメッセージは以下までお寄せください。
https://marshmallow-qa.com/fqr9eg3tua3y7gq


▼番組ハッシュタグ
#フリーランスの炎上しない話
ぜひSNSでも感想を聞かせてください。


▼パーソナリティ
山﨑啓輔(やまざき けいすけ)
1988年生まれ。静岡マーケティングサロン主宰、株式会社ヤマザキスポーツ代表取締役社長。ケーブルテレビ会社での訪問営業、マーケティング会社を経て、2022年に家業を事業承継。地方の中小企業や個人商店の集客・採用・人材育成に、専門用語を使わずに寄り添っている。
https://x.com/zakizakimarke


片井義之(かたい よしゆき)
1986年生まれ、静岡県出身。地域の中小企業専門の、マーケティングとEC経営の自走化支援。ありかた代表。インフラエンジニア、ウェブ制作会社のディレクターを経て2020年に独立。経営者・事業責任者と一緒に走る人。発注する側も受注する側も経験し、今は判断を支える側にいる。柴犬と甲斐犬ちゃんのもふもふが好き。
https://x.com/yosshi_000_web


▼提供
静岡マーケティングサロン、ありかた


▼企画プロデュース・制作
ありかた

感想

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サマリー

専門外の相談を受けたとき、必ず正解を答えなければならないという焦りについて話す。LP制作を専門とするフリーランスデザイナーの相談をきっかけに、クライアントは正解よりも、話を聞いて一緒に考えたり、外からの気づきや感想を得たりすることを求めている場合があると整理する。自信は知識だけでなく、実践や失敗、経験の積み重ねから生まれるという考えも語られる。後半では、頼まれていない範囲までクライアントを観察することや、来なくなった週報への声かけ方を例に、押しつけず受け取りやすい支援の仕方を考える。

専門外の相談に正解を返そうとする焦り
はい、フリーランスの炎上しない話。 この番組は、フリーランスの方が働く中で出てくる悩みや葛藤、キャリアまで、人に聞けなくて迷いがちな様々なテーマについて一緒に考えていく番組です。
パーソナリティーは、静岡マーケティングサロン主催の崎山さんと、私、静岡を中心に中小企業のマーケティング支援をしているフリーランスのヨッシーです。現場のリアルを交えて、ちょっとおせっかいな雑談をお届けしたいと思います。
はい、崎山さんおはようございます。
おはようございます、ヨッシーさん。始まりましたね。
フリーランスの炎上しない話が記念すべき第1回が。
ついにポッドキャストスタートしました。
僕らこのプロジェクトの炎上とか、プロジェクトマネジメント、ディレクションの大切さ、コミュニケーションをうまくとっていきましょうという講座とかで、日々発信してきましたけれども、継続的に雑談を届けようというふうにポッドキャストが始まった、そんな経緯ですよね。
そうですね、先日打ち上げをセミナーやったんですけど、コロニーという静岡のコロニーというところで、ここはキングスペースですね。そこでやってみようとなりましたね。
そうですね。1回セミナーでオンライン収録もしたんですけれども、これから1回のイベントで終わらせるのはもったいないというか、やっぱりこう話したい内容だったり、日々アップデートされていく2人の思考とかってあると思うんで、ちょっとリアルな雑談に近い形で、皆さんの移動中とか、何か長らぎきするような時に聞けたらいいなと。
いうふうに思いますよね。
そうですね。
特にどんな人に聞いてもらいたいなとかってイメージあります?
そうですね、これはフリーランスの炎上しない話っていうタイトルからすると、いや別に自分フリーランスじゃないし、会社員ですとか大学生ですとか、転職活動してますとかっていう方もぜひ聞いてもらえたらいいかなと思います。
この炎上っていうのは、SNSとかイメージするかもしれないですけど、僕らの界隈でいうとクライアントワークさんで、クライアントワークでのプロジェクトの炎上だとか。
あとはね、ヨシイさん、これ人間関係の話ですよね。
はい、そうですね。
なのでぜひプライベートだったり、会社の社内の人間関係とかにも使える話っていうのは届けていきたいなと思うので、ちょっとね人間関係にもやもやしている人は聞いてくれたら嬉しいなと思います。
そうですね。自分にも聞かせたいという気持ち持ちながら。
自戒を込めて話すと、自分のことを棚にあげながらも、お互いに相互点検をしてアップデートしていくっていうことですよね。
そうですね。早速ですけど、初回なんですけど、だきなまさんがこの間打ち上げとかで、フリーランスの方とかからこんな悩みを聞くみたいな話、いろいろあったと思うんですけど。
ありましたね。
そこでちょっとなんか印象に残ってたのがあってですね、なんだっけかな。
なんかこう、提案とかの悩みですよね。
なんかこう、うまく提案できないみたいな。
クライアントワークで。
そうですね。
これってどういう話なんでしたっけか。
まず、相談があったと言いますか、話を聞いたのが、LPを作っているランディングページと言われるウェブサイトの一つですよね。
それをデザインしているウェブデザイナー、フリーランスのウェブデザイナーさんがですね、クライアントさんにLPのこと以外の、例えばホームページだったりSNSだったり
LPに限らない集客全体の相談、売上を上げたいんだけど、新規のお客さんを増やしたいんだけど、っていうような相談が来たときに
私、LPしかやってこれなかったから、他のウェブ全体の話とか、集客、マーケティングの話みたいなのを結構重く受け止めてしまって
ちょっとごめんなさい、今私勉強中でっていうような形で断ってしまうというか、うまく答えられなくて、ちょっとこう、もやもやする。自信をちょっと失う。そういう相談だったんですよね。
なるほどですね。
なので、ちょっと僕がそれを聞いたときに、思ったのは、やっぱり正解を、プロとして正解を返さなきゃっていうプレッシャーとか思い込みがちょっと強すぎるのかなっていうふうに思ったんですけど、ヨッシーさんとかはこういう場面どういうふうにしてますか?
そういう場面ですね。
いやー、僕も悩みますよね、それは。終わりのない悩みな気がしました。やっぱりその程度によるとは思うんですけど、その方の立ち位置でのものではあると思うんですけど、あんまり詳しくないことでもね、聞いてもらったり受けるっていうのは確かにあって。
そうね。
自分の専門外のことを聞かれた時にあたふたしちゃうっていうのはそれは誰でもありますよね。
ありますよね。
なんかでも、実際でも僕もクリーナーというか、なった時には、同じ悩みに悩まされてたなって今思い出したんですけど。
そうですか、はいはい。
それでちょっと勉強しまくってましたね。そういう意味では。なんか知識を増やさなきゃっていうところに追われてたのは確かにあったなっていう、自分のことの例で今聞いていて。
それって、じゃあ足りない知識を勉強しまくって、両方こうやったことによってその不安というか、答えられる選択肢が増えていって解消していったって感じですか?
最初はそうでしたね。
最初はそうです。
最初は、ただ、終わりがないことになってしまって。
まあそうなんですよね。あれも足りない、これも足りないってね。
正解よりも一緒に考えること
そうそう。で、最近気づいたんですけど、なんか答えなくてもいいのかなって。
え?
正解を出さなくていい。
あ、正解をね。よかったよかったよかった。
そうそうそう。
期待に応えるとかそういうニュアンスでしたかね。
あ、そういうことですね。必ず質問期待に100%正解みたいなことを答えなくてもいいってことですよね。いやそれは僕も共感しますね。
なんかね、特に今AIとか普及してきている中で、ある程度こう出てくるじゃないですか。その質問に、クラウドさんの質問に対する答えみたいなもの。
そうですね。
となると、なんか答えなきゃいけない。答えって出てくるから、そうなった時に、なんだろうな。もしかしたらその答えを求めてるわけじゃないのかなっていうこともあるんですよ。
これがそうなんですよね。
聞いて欲しいだけとか。
いや本当そう。
これあの、昨日マーケサロンのズーム交流会っていうのを柳井さんが毎週やってくれてる中でもちょっと話題になったんですよ。
なるほど。
クライアントさんが何を求めてるか。クライアントさんの立場にもよるんですけど、クライアントさんが担当者なのか、それとも経営者さんなのか。
結構僕の場合は経営者さんと直接やることが多いので、地方の中小企業の場合だと。
社長の悩みなんですよね。僕らが相談に乗ってほしいこと、解決してほしいこと。
社長の悩みって別になんかウェブで集客してほしいとか、SNSを動向だけじゃないし、むしろその割合が低い場合の方が多くて。
いろいろ話を聞いてると、例えば僕が特に思うのは、社員さんをもっと育てたいとか、社員さんをもっとレベルアップさせてあげたい。給料とかも上げてあげたいから成長させてあげたい。
業界が今ちょっと下向きな業界だから、ちょっと新しい事業とかも展開してリスクを備えたい。これなら別にホームページ動向とかLP動向の話じゃないじゃないですか。
そうなった時に、かといってその経営者さんも、僕から社員さんにこんなことしたらいいですよ。新しい新規事業これやったらいいですよ。そんな正解出てこないと分かってるんですよ。
だけど一緒に考えてほしい。ちょっとしたヒントを欲しい。違う立場から、外からのちょっとしたヒントを欲しいっていうので相談してくれてるなっていうのは思うので、本当にヨッシーさんが言うように聞いてあげるだけっていうのは非常に価値が高い仕事かなと思いますけどね。
一緒に考えてほしいね。
そうそうそう。
そうですよね。これそう思ったんですけど、一緒に考えてほしいっていうことは、その意味では聞いてほしいっていうのもあるんですけど、自分で答えを見つけたいのかなっていう考え方もあると思ったんですよ。
なんか人から言われてやるんじゃなくて、なんか話が出たときって、なんかいやいやアドバイスもらえたわけじゃなくてみたいな。
そうそうそうそう。
よくあるよくある。
なんかそれちょっと脱線しちゃうかもしれないけど、これ僕もよくある失敗で、アドバイス言っちゃうと、なんかそんなの求めてないみたいな。
あるんですね。
わかりますわかります。
なんかこうやって、背景にあるのはおそらく経営者さんとかだったら、自分でやんなきゃっていうことは百問承知みたいな方もいるんで。
そうなんですよ。
なんかこう一緒に考えたいし、あと自分で気がつきたかったみたいな感じ。いやいやその答えには自分でたどり着きたかったんだけどみたいな。
わかるわかる。
そういうのはありますね、やってて。
なんていうか、なんかなんで意外とアドバイスしなくていいんだよなっていう思いますし、この今の冒頭の話だと、ランディングページのデザインとかしていて、他のこととか相談されても知識が全然足りなくてっていうときで言うと、
助言ではなく感想や気づきを伝える
一つあるのはアドバイスじゃなくて、感想とか気づきを伝えるだけでもいいのかなと思った。
僕はこう思いましたぐらいの、今の話を聞いてみたいな。
こうですねみたいな事実だけ伝えるみたいな。
助言ではなく。
個人的な解釈ですけど、僕はこう思います。
とか、感想みたいな。
あと他社ではこういう事例があります。
そうそう。
で、その情報も。
そうですね。で、その情報も。
こういう事例ありますねみたいな。
こういう事例があるから、こうした方がいいですよまで言っちゃうと、おせっかいみたいになっちゃうんだけど。
なんか、気づいたことを伝えるだけで十分なのかなっていう。
こうした方がいいですよまで言うんだったら、じゃあやってくれよっていうのがクライアントの気持ちだと思います。
責任持ってじゃあ、お金も払うから、もう巻き取ってっていう。
そうそう。それもあるのと。
あとその、瀧山さんのおっしゃるのももちろんで、あともう一個あるのが、それはわかってるんだよみたいな。
なんかこう、もやっとした空気になっちゃうみたいな。
そうですね。
全部言わないでよみたいな感じ。
そうなんだよね。
うん。なんかそういうところはあるかなっていう。自分の失敗とかで今思ったと思いますね。
いやいや、ほんとそうそうそうなんだよ。
自信をつくる実践と観察
だからまあこれはちょっとね、マインドの問題だと思うんですよ。
うん。
一つはね。
だから多分自分に自信がない、実績がないから、今の僕とヨッシーさんのことを聞いても、
私なんかがそんな偉そうに、私はこう思いますとか、他者の事例はこうですとかって言えないんですよ。
っていうのも確かにそれはそうだと思うんですよね。その気持ちもめっちゃわかる。
で、じゃあなんでヨッシーと僕が今のこの時点で言えるかって言ったら、やっぱりそこを経て、
僕だったら、まあ転職して10年か。で、独立して4年とか。
ヨッシーもね、それぐらい、それ以上詰め重ねていく中で、失敗をしたり恥かいたりして、でまた勉強してとか。
で、今こうやって断定できるわけじゃないですか。
ヨッシーはこう思います。
崎山はこう思います。
で、それを経営者さんが、僕らみたいなものの意見を聞いてくれるわけじゃないですか。
だからそこの、この相談してくださったフリーランスのデザイナーさんは、やっぱり自信を持つには、
実践と経験とバカ図とこうちょっとしくじりを積み重ねて、そこにいくっていうのはあるのかなと思いますね。
確かにね。それはそうなんですよね。
その中でじゃあできることを、どうしたらってなった時には、
今だったら、やっぱ知識っていうのもないとダメってわけではないけど、
なんかこうアドバイスするなってアドバイスになっちゃうんですけど。
やった方がいいなって思うのは、観察なのかなって思ったんですよ。
このクライアントさんの、よく見てくれてるっていう感じの。
そうですね。
なんかここ見てくれてるって嬉しいポイントだと思って。
例えばLPとかで言ったら、なんだろうな、ホームページ今1ページしかありませんねみたいなぐらい。
わかりましたよ。
ちょっとそれそれそれすら言う自信があったかってあるかもしれないんですけど。
でもそこまでだったら言えるのかなっていう。
言えるですね。
だから、あなたに頼んでいるのはこのプロジェクト、このキャンペーンのこのLPだけかもしれないけど、
それを頼まれた側がそのLPの前後の情報だったり、大元のホームページを見てちょっと改善点とかを自分なりに観察したり、
じゃあお店、webだけじゃなくてオフラインのお店とか会社とかそういうのがどうなっているのか、ちょっとね現地に行って見学したりとか、
SNSで口コミ調べたりとかっていう、なんかちょっと別に頼まれてもないけど、クライアントさんのことを観察して調べるみたいな癖が結構僕らの周り、ヨッシーとかもよくやると思うんですけど、多い気がします。
そうですね。
結構そこ大事になってくるんじゃないですかね、これから。
もし僕が今、今日時点でフリーランス1年目しですとかだったら、なんとなくですけど、
気づいてAIのプロンプトに何を入れたらいいかっていうところまでできれば、あとは正解というかは出てくる気がするんですね。
そうですね。
なんかそこはこう、一緒に考えていくくらいでもいいのかなっていう。
意外と答え求めてないっていうのがあったりするんで、一緒に聞いてくれてるみたいなマインドになっちゃうと思うんですけど、
そうなんですよね。
なんか外の人間だから見えることっていっぱいあると思うんで、自分もですけど。
自分のこととなるとこう見えなくなっちゃう。
そうね。
ありますから。
あるある。
そうですよね。なんかこう、日常でもあると思うんですよ。
アドバイスって結構なんか武器だなっていつも思うんですよ。
なんか消化しきれないみたいな。
ポテトが多すぎるじゃないですけど。
なんかちょっと最近のネタで見かけたので。
食べきれない。
ほんと消化できない。
AIの怖さって、アドバイスとか求めるとめっちゃ来るじゃないですか。回答が。消化しきれない問題だと思うんですよね。
無理無理無理。
なんかそういうのを考えるとアドバイスって消化しきれないから。
週報への声かけと受け取りやすい支援
そこを整理して、その人用の受け取りやすい形に翻訳して届けてあげるっていうのもクライアント支援の一つの役割ですよね。
なんかそういうふうになると思います。僕も最近ちょっとアドバイス減らしてますねすごく。
わかるわかる。
例えばなんかちょっとこれ自治体にある話で、週間の方、週間の情報、毎週こう集客の状況とか情報共有してもらったり。
一方じゃないですけど、週報みたいにやってもらってるんですけど、ある時来なくなったんですね。
忙しいのかなってなるじゃないですか。
その時に、週報出した方がいいですよ出してくださいみたいな。すると、やる気なくなっちゃうなとかそういうふうにあったんで。
僕やったのは、今週の週報が出ていませんねぐらいの。
で、ちょっと絵文字でメールみたいな。
言い方とかね、最近忙しいですかとかね。
そうそう。そしたら復活したりしたんで。
なんかちょっとこう正解を出すじゃないですけど、知識がついてきたとしても正解って意外と出さなくていいと思うんで。
そうそうそうそう。
まあちょっとそういう感じですね。
はい。
あなたの感想ですよねみたいな。
うん。
ありますけど。
あなたの感想が大事になってくるのかもしれない。
いいですね。面白い。広い聞こえる部分でね。
それってあなたの感想ですよね。
いや、そうです感想です。
そうそうそう。
エビデンスあるんですか。
イギリスとか出てくるじゃないですか。
調べれば出てくりますけど、今のところ僕の感想です。
どうぞそれをね、あなたが自由に料理してくださいっていう感じですよね。
本当です。
はい、ヨッシーさんありがとうございます。
ということで、今日はこんな編ですかね。
第1回目からなかなかクライアントワーク、プロジェクトマネジメントの本質みたいな。
ね。
ゆるいながらも面白いですね、このラジオ。
そうですね。なんかちょっといろんな悩みは聞くので、ここからもまた次回からも一緒に考えていきたいなと思います。
本当ですね。
はい。
ぜひぜひまた、いろんな人のね、クライアントワークだったり、フリーランスの皆さんのね、僕ら以外の話も聞いてみたいんでね、
ゲストで喋りたいよっていう方もいたら声かけてもらえると嬉しいですね。
そうですね、嬉しいです。それも嬉しいですし、えっとなんだっけ、お便りじゃないですけど。
ね、感想、質問、応援、メッセージ、こちらまでドシドシいただければ。
はい、ですね。
FAXであわたかきでも。
お待ちしてます。
はい、お待ちしてます。
はい。
じゃあ一応、崎山さんありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いていただいた方もありがとうございました。
また。
この番組ではですね、視聴者の皆さんからのお便りを先ほどもありましたけどお待ちしてますんで、えっとドシドシ押してください。
ではまた次回くださいね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
25:17

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