フリーランスの炎上しない話、第3回目です。 この番組は、フリーランスの方が働く中で出てくる、悩みや葛藤、キャリアまで、人に聞けなくて迷いがちな様々なテーマについて一緒に考えていく番組です。
パーソナリティは、静岡マーケティングサロン主催の崎山さんと、静岡県を中心に中小企業のマーケティング支援をしているフリーランスのヨッシーです。現場のリアルを交えて、ちょっとおせっかいな雑談をお届け
します。
崎山さん、おはようございます。
おはようございます。お願いいたします。
お願いします。
3回目となりましたね。
始まりました。2回目です。
今日もね、フリーランスの方がちょっと気になるね。だけどなかなかSNSでは言いづらい、リアルな話を届けていきたいと思いますね。
そうですね。思います。僕も。実はですね、嬉しいお知らせがあります。先日ですね、独立して6年が経ちまして、7年目に入りました。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
フリーランスのヨッシー、7歳。
6歳か。6歳になって7年目か。
6歳になって7年目。
6年間フリーランスとして続ける。そしてこのウェブ業界で生き残る。なかなか大変だったと思うんですけれども。
今日はそこも絡めて、今日のテーマを発表してもいいでしょうか?私から。
はい、お願いします。
私から発表すると、フリーランスの初期、どうやってヨッシーは仕事を取っていったのか?これを聞きたいと思います。
フリーランス初期の仕事の増やし方、取り方。ここについて気になる人も多いんじゃないでしょうか?
そうですよね。僕もその独立した当時気になってたテーマですから。どうやってお仕事をね。
そうですよね。
本当です。
独立の経緯を整理すると、ヨッシーさんそのフリーランスの前はどんなお仕事をしてたんですか?
ウェブ製作会社ですね。静岡県東部にあるウェブ製作会社で、ディレクター兼エンジニアみたいな感じでお仕事をしていました。
ホームページの制作と作った後のサポートとかですよね。支援をしていましたって感じですね。
いわゆるホームページ制作屋さん、ウェブ製作会社からの独立ということで、最初のお仕事をどうとっていったかっていうのをまず振り返ると思い出せますか?
そうですね。なかなか思い出しながらですけど。
そうですね。
本当に何かつてがあってというか、ご縁があって初期から仕事がありましたっていう状態ではないです。全然。
そうですか。
ちょっと経緯がですね、突然飛び出した感じですので。
いいですね。私も含めて、マーケティングサロンメンバーで独立の経緯とかを聞くと、いろいろなパターンがありますよね。
そうです。
これ別に隠してるやつじゃないんで、とある製作会社に行った時、意見がありましてね。その時に翌日には退職届を提出して。
ドラマチックですね。ちょっと自分の中で納得できないところがあったっていうところですかね。
そうですね。あと、自分が力が足りないなっていう部分があったんで、今の状態ではダメだなっていう。
もちろんその上で引き継ぎとかね、ちゃんとお仕事を、引き継ぎを半年ぐらいしたのかな。
そこはやっぱりちゃんとやった方がいいので、今お付き合いしている取引作さんありますから。
そこをやって、10月の20日に、2019年に退職をしまして、その翌日に事務所に会議を届け出しに行ったっていう感じです。
いいですね、いいですね。ありがとうございます。
それですよね。そんな経緯があったので、なんか独立の準備して立ち上がりお仕事ありますみたいな状態じゃなかった感じですね。
そうですよね。
だから吉井さん、僕の話になると、僕もマーケティング会社を全職勤めてて、僕の場合はマーケティングサロンがさらにやりながら立ち上がってて、2年半ぐらいやってたんですけれども
その後にメンバーの皆さんから押し出される形で、独立しているザキさんだけですというような状況で、オセロの色がひっくり返るように周りからどんどん固められて独立することになったんですけれども
僕の場合はその全職でやっていた事業を僕しかできないっていう事業があったので、具体的に言うとセミナーの運営とかっていうのがなかなか僕以外社内でできる人がいなかったので
業務委託として全職の仕事を引き継いで、少し独立した時の売上としてちょっと助かったと言いますか、1年ぐらい引き継いでやらせていただいたものもあったので、そういうケースもありますよね。
そうですね
ただ吉井さんの場合は、そういう辞めた会社から引き継いで業務委託として引き継いだものはなかったということですかね
1つだけいただけましたね。退職祝いじゃないですけど。社長さんの方からもう独立に当たって、思うところあるけど、自分も独立した身だから背中を押してくれた部分はありましたので、そこで1つは全職からいただ
いたんですね。
ただそれも単発のものなので、すぐそれは終了し、1ヶ月後ぐらいにはなくなるという状態で、なのでそういう意味ではほぼほぼない状態です。
だから私の場合も、それだけで成形立てられるかというとやっぱり立てられないので、それプラスアルファはやっぱり自分での個人として独立してお仕事をもらうというね、営業活動と言いますか広報活動はしていった
という場合ですよね。
そうですね。最初にやったことっていうところで言うと、思い出しながらですけど。
思い出しながらね。
あれやりましたね、辞める条件、撤退条件を決めましたね。
何ですか撤退条件を決めると。
独立して個人事業主という形にしとまずなったわけなんですけど、ただそれをだらだら続けても生活圧迫するだけですから、実際のところね。
その時に家族と約束した撤退条件があって、家族というか妻ですけど、奥さんと。
結婚してたんですかね、当時はもう。
結婚してたんで、1年以内に黒字化できなかったら会社員に戻るって決めたんですね。
それ大事ですよね。
撤退条件。
クライアントさんの撤退条件じゃなくて、要は自分のフリーランスとしての撤退条件ということですね。
そうです。自分の。
いつまでにこうならなかったら、もう負けを認めて撤退しますと。
会社員に戻りますと。
いやいや、めちゃくちゃ大事だと思います。家族もね、やっぱそれがないと不安ですもんね。
そうですね。家族からしたらね、びっくりですからね。
何やってんねんってね。収入明日からゼロですってね。
なっちゃうので。
そこを決めましたね、最初。
なんでこう、いろんな例えばね、交流会に出るとかそういう行動を移すところはもちろん大事だと思うけど、
ありがとうございます。じゃあちょっと話を戻すと、その縛りで東京とか都会の仕事はしない。
だけど1年以内に黒字会しなくちゃいけない。
この黒字会になったきっかけとなることとか、行った営業活動とかの行動とかアクションってあったんですか?
アクションですか。これはですね、あります。
まず最初に崎山さんにDMしました。
それがその時期だったんですか?
っていうのはちょっと半分冗談で半分本当の話なんですけど。
でき過ぎですからね、それは。
いやいや、というのもやっぱ自分なりに情報収集をして、やっぱり静岡でウェブの周りで活動している人とかを調べて、その人たちに声をかけましたね。
でも声をかけたって、僕の場合当時ツイッターでDMをいただいて、いやこれ僕で合ってるのかなと思いながら、送り先間違えてないかなみたいな。
マーケティングで、地元でマーケティングやってる人と情報交換したいですっていう風に言ってくれて、初めてZoomで話しましたよね。
そうですね。
この方はっていう方に声をかけたりしていたっていうのと、あとはやっぱり商工会議所とかそういう地元のところはありますから、そういうつながり仕事の。
そこに相談に行って、相談というか挨拶に行って専門家登録みたいなものをしたり。
あと、相談会っていうのを、無料相談会を開催したりしました。
商工会議所でやったの?それも個人的に自分でやってたんですか?
商工会議所で会場を借りて、個人的にやった。自主開催です。
自主開催。商工会議所主催とかではなく、会場でお借りしてやるってことですね。
そうですね。商工会議所さん主催していただけるような実績がなかったので。
無理ですよ。難しいですよね。
会場を商工会議所にすると、参加する側で相談しようかなと思う側も、商工会議所会場だったらしっかりとした支援会社なのかなって思ってもらえる?
そうですね。そこは思いました。やってみて。なんかよくわからない会場というか。
カフェ。レンタルスペースでとかっていうのも、別にできないわけはないんですけど。
地方であればあるほど、商工会議所への信頼感とか、経営性ってのもあるので。
そりゃそうかもですね。
会議室として使うっていうのは一つあるなのと、あとは専門家登録。
僕も静岡市でビニエストでやってますけど、一つね。
資格がなくても、国家資格がなくても、ウェブとかマーケティングの仕事ってできちゃうし、マーケターを名乗れちゃうが故に
信頼の証にはなりますよね。
そうですね。お仕事っていう意味では、情報収集をして、
崎山さんのような方にDMをして、ちょっとお話とか壁打ちというかさせてもらったのと、
同じように。
商工会議所とかに登録というところかなっていう。
やっぱりそのDMの話で気をつけたのは、仕事くださいってDMはしなかったです。
純粋に仲間を増やした方がいいと思ったんだと思うんですけど、当時は。
同じ方向を見ている、目指している、いそうな方を探して、その方に声をかけて話していくっていう感じでしたね。
ありがとうございます。
ここちょっと僕聞きたかったんですけど、
普通の人はというか、多くの人は仕事を増やさなくちゃいけないってなったら営業をしよう。
お客さんを見つけて、自分のことを知ってもらって、
プレゼンして、商談をしてっていうふうな行動を考えると思うんですよ。
ですけど、まずヨッシーの場合はその仲間を、地元で同じように個人で活動している仲間で、
一緒に思いが共感できる仲間を探して、見つけて、連絡して、
繋がりに行ったっていうのって一等回りじゃないですか。売り上げに対して。
確かに。
だけどヨッシーの場合は明確に1年後に黒字化っていう、結構切羽詰まったゴールがあるのに、
それ一見というか、その遠回りをした理由というか、できた理由って何なんですかね。
僕の中では、遠回りっていう感じでも何かに近くだったんですよ。
遠回りって考えた時に、何を遠回りと考えるかなんですけど、
目の前の売り上げを立てるっていう道、
ところにたどり着くなら確かに遠回りなんですけど、
ずっと長く続けていこうって考えると遠回りじゃなかったのかなっていうイメージはあって。
長く続けようがあったわけですね、まず。
もちろん、全職で関わりになった同じようなホームページの製作会社さんとか、
そういうところにも挨拶は行ったので、そこから話はいただいたりするんですけど、
人気受け的な感じですかね。
それをやりつつも、ただなかなかそこも、
自分がやろうとしている部分とうまくかみ合わなかったりすると進まなかったりしますし、
何だろうな、遠回りした理由的な。
自分の中では遠回りだと思ってなかった。
思ってなかったってことですね。
やっぱり僕らの周りで、そこがすごく悩んでいる方の相談を僕は受けるんですけど、
どこの交流会に行ったらいいですかとか、
SNSでどうやって発信したら仕事につながりますかとか、
どういう人とつながれば仕事が、っていうことがやっぱり多いですよね。
だからそこに対して、なかなかヨッシーさんのようなアプローチが選択肢に入ってない。
でもそれっていうのは、現代圏となる、ヨッシーさんの中で成功体験があると思うんですよ。
崎山さんたちみたく、同世代でそういうのをTwitterで見つけてつながってっていうところで、
自分の仕事にも長期的に結果的につながるんじゃないかっていうのが多分あって、
だから選択肢としてあったと思うんですよね。
なんかあったんですか、そういう過去の成功体験みたいな。
過去の成功体験。独立前とかそういうところも含めてですか。
仕事につなげていく上でみたいな。
成功体験か。
もしくは自分が目指してたロールモデルになる、ロールモデルにしていた人がそういう風にしてたとかもあると思うんですよ。
ロールモデルはありまして、やっぱウェブ製作会社だったので、
その時は、これ別に名前出しても問題ないと思うけど、東京にある製作会社のベージさんっていうところがあるんですけど、
そのベージさんのウェブ製作の顧客に対するスタンスというか、
進め方が僕の中で目指す姿に近かったので、そこは意識してしましたね。
そのベージさんがガンガンガツガツ営業していくというよりかは、
横の広がりで業界全体盛り上げていくみたいな形の動きをしてたっていうことですか。
そうですよね。発信当時からすごく代表の方とかスタッフさんの方が、
Twitterとか含めてブログとかもですけど、発信されてましたし、
そこはまずロールモデルとしてあって、
集客の仕方っていう意味でロールモデルだと、どうだろう、そこはあんまり参考にして、
ロールモデルは持ってなかったかもですね。
どちらかというとやっぱり、今となっては交流会行けばとりあえず仕事がとかになりそうですけど、
あんまりその辺が当時は僕も分かってなかったと思うので、
そういう意味では遠回りしちゃったってことなのかもしれないですね。
いやいやいや、だからユージのこれね、別に答えはないと思うんですよ。
マーケサロンのメンバーから、例えば独立して仕事を増やしていきたいんですけど、
個別で相談を受けた時に、結構皆さん迷っているし、
過去にあった僕のフリーランスさんからの相談で言うと、
直でクライアントさん、直案件なんて言うんですけど、
お客さんと直接つながって、例えばデザイン制作をさせてもらったりとか、
お仕事を引き受ける。ここが頭に100%あって、
そのお客さんになりうる人、例えば自分の実績、過去に飲食店が多い、美容サロンが多い。
だからそういう美容サロンやってる方とか飲食店やってる方とどういうところに行ったら出会えて、
さらに出会った先にお仕事として依頼をしてもらえるか、みたいなことを前提に考えてるんですよね。
だから、我々そういう人たちを手伝っている人たちは競合になってしまうし、
仕事を取り合ってしまう、みたいな感覚の方も多くいます。
だけど僕はその方にアドバイスをしたのは、
いやいや、せっかくマーケティングサロンっていう同業の仲間のコミュニティーに入ってて、
いくらでも今猫の手を借りたいっていう仕事が忙しすぎて、
信頼できるパートナーに割り振りたい。
仕事を振りたいっていう人たちもいるんだから、
そういう人たちと元受け下受けみたいな上下の関係じゃなくて、
対等なパートナーとして、私のデザインはこういうのが得意なんで業務委託で、
お手伝いできますよっていうようなパートナーを見つける。
同業者と協業する。それで売り上げを増やしていく。
みたいなことも選択肢としてあるよとか、むしろそっちの方が早いんじゃない?
っていうのをアドバイスしたことは結構ありますね。3、4回。
確かにね、直接受けだからいいわけじゃないし、
二次受けだから良くないわけでもない。
その思い込みがあった感じでしたね。
そうですね。
独立したからには履歴率の高い直接の仕事を増やさなきゃ。
代理店とか中継、三中継で下請けになっちゃうと、
その分利益が下がる。みたいな思い込みですよね。
そうですね。僕はその観点では確かに最初は両方やっていいんじゃないですかね。
僕も多分両方やってたと思うので、最初の頃は。
そこ両方やりつつ、両方やってみて自分に合うとか、
あと相手にもよると思いますから、このパートナーさんとなら一緒にいい感じでやっていけそうだみたいなとことかあると思いますからね。
そうですね。
そういう意味では僕も両方やってはいたし、最初の頃。
結果的には今基本的に直接やり取りさせていただくお客さんって感じなんですけど。
そうですよね。
僕の場合は直受けの方が利益率が高いからっていう理由よりかは、問題解決に近いからって感じでしたね。
はいはい。
ありがとうございます、ヨッシーさん。今日のテーマ、かなり深掘りましたけれども。
そうですね。
振り返ってみてどうでした?
そうですね。やっぱり、どうもありはしていたような気もするんですけど。
でも、7年目に入ることができたっていう意味では、よかったのかなという。まだまだね、道半ばなんですけどね、思いますし。
やっぱこの節目で、ここからどこへ向かっていくかっていうのを意識して考えているので、当時からも考えたなって思いましたし。
あとは、いい意味で周りからは刺激を受けつつも、周りに惑わされすぎてもいけないなって思いましたね、フリエランス。
よく目立つ成功パターンって、Xとかいろんな攻略情報が出るじゃないですか。
なんかそのパターンがあるから、自分のやり方ダメなんだって思っちゃうと、当てはまるわけじゃないと思うんで。
本当ですよね。
そうそう。
自分に合うパターンを見つけるのがね、また難しかったりもするんですけどね。
そうですね、ここは本当難しいと思うんで、なんかやっぱそのためにも、最初期にいろんな人と話させてもらったのは良かったかなっていう。
そうですね、今の崎山さんの話聞いて思ったんだけど、自分に合うパターンがわからないので、それを探すためにいろんな人と話したのかもしれないですね。
なんかそこの再現性のあるとかって言いますけど、再現性あるのかなって思うところもあるので。
やっぱ条件がみんな微妙に違うと当てはまりにくかったりすると思うんで。
なんかこうね、LP作って営業してうんちゃらって勝ちパターンでよく出ますけど。
おそらくそれで当てはまってうまくいって外に出てる情報って1割とか2割ぐらいだと思うんで。
そうそうそう。
そうですよね。
そういう意味では、これからフリーダンスをやっていくとか本格的にっていう方は、
集客もですけど、自分の勝ちパターンを探すためには、先輩とか先人じゃないですけど、人と話してみるのがいいと思いますよね。
そうかそうか。
さっき言った仲間を見つけに行くとか、そうするとちょっと寄りすぐっちゃうというかハード高くなっちゃう人もいると思うから。
先にね、同じようにフリーダンスでウェブでコードブリッジとして経験してる先輩たちのこの経験談を聞きに行く、教えてもらいに行くっていう行為だと考えれば連絡しやすいですよね。
そうですね。
僕も最初に出ましたベージーさんのやつも、スタッフさんとベージーさんの社員さんと代表さんとも過別させてもらいました。
おーすごい。
連絡とか受講、講談とかやってて受講したりっていうのもあったんですけど、DM送ったりしてやっぱりお話しさせてもらいましたね。意外とオッケーしてくれますよ。
だってね、そうやって次の未来の人材を思い出したいですしね。
そうそうそうそう。仕事くださいっていうと多分無視されますね。
情報交換っていう行き振りをして営業とかするとブロックされちゃいますけど。
誠実に自分のこれからのキャリアの参考にさせてくださいって。
弟子入りというかその意見をもらいにいくっていう行為は時代を問わず受け入れられるというか、純粋に未来ある後輩というか応援したいですから。
そうそうそう。そういう情報ってAIとかに聞いても出てこないんで、個人の体験って今のところ。
はい、ありがとうございますヨッシーさん。
はい、ありがとうございます。
ということで今日はこの辺でしょうかね。
そうですね。かなりディープなリアルな話を聞きました。
ありがとうございます。
一応この番組はですね、フリーランスの悩みとか日頃の葛藤とかの雑談の時間ということで、
今日は僕の方が独立して6年経ちましたっていうことで、その経緯とかお話しさせてもらう回でした。
ありがとうございます。
瀧山さんここまでありがとうございました。
ありがとうございます。
この番組ではリスナーの皆さんからのお便りもお待ちしています。
概要欄の投稿フォームから感想や質問など、どしどしお寄せください。
それではまた次回ください。ありがとうございました。
ありがとうございました。