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はい、こんにちは、ラディオ小山です。
いつもですね、TOMOのラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業承継を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、今回ですね、今回の内容なんですけど、突然ですけどね、
不動産の賃貸業を始める方って結構、金持ち父さん、貧乏父さんの書籍って読まれている方ってね、結構いらっしゃるのかなと思うんですけどね。
あのー、ちょっと最近思ったのがですね、
やっぱりこう、切り取った情報とか知識とかね、思考って、やっぱちょっとうまくいかないのかなと思ったのがね、あったんですね。
で、今回のお話なんですけど、あのー、金持ち父さん、貧乏父さんの書籍って、
よく言われるのがね、お金のために働くのではなくて、お金をね、自分のために働かせるとかね、
資産と負債を理解するとかね、ラットレースを抜け出すとか、
財務のリテラシーを身につけるとかね、あと自分のビジネスを持ったりとか、
あと税金とかね、コーポレットの仕組みを使うと、まあそういうものとかね、ホージング箱を持つとかね、
で、まあお金への恐怖とか、欲望をね、コントロールするとか、
まあ学び続ける姿勢があったとか、まあこんな感じでいろいろね、あのー、要点を挙げると、まあ、きりがないですよね。
で、金持ち父さん、貧乏父さんの書籍もシリーズで本当にたくさん出てますので、まあほとんど私ちょっと読んだと思うんですけど、
まあこんな感じで、まあ、大どころを言うとこういう感じですよね。
で、あのー、最初ですね、私これ不動産始めるきっかけになったのは、この金持ち父さん、貧乏父さんの書籍と、
まあ加藤博之さんの書籍をね、読んで不動産の賃貸業をね、始めることになったわけですけど、
これ今考えるとですね、本当に私ってね、あの単純であんまりよく考えてなかったなと思うんですけど、
これね、金持ち父さん、貧乏父さんの書籍読んでね、何を思ったかですね、
あ、不動産買えばいいんだなって思ってたんですよね。そこだけ。
だから、やっぱりね、そこだけだと切り取った情報というか知識で、やっぱり全然こう、ダメなんですよね。
で、ここにちゃんとね、書いてるんですよね。
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例えば、税金とコーポレートの仕組みを使ったりとかっていうのは、金持ちは法人とか税制の仕組みを理解して、
税の負担を減らしてるとかね、箱を使って税を減らすとかね、
財務のリテラシーを身につけると、お金の教育とかそういう財務について強くなると、
ちゃんと書いてるんですけどね。これ全然ね、私ね、すっ飛ばしてたんですよね。
まあ、ですから不動産買えば豊かになるんだなとかね。
まあ、そんな安易な感じでね、あの、その当時は思ってました。
で、今ね、これ、まあ何年か前にも少し読んだりしたことあったんですけど、今ね、考えると、
ものすごいなんかこの内容ってしっくり自分の中にこう、入ってくるんですよね。
その当時はなんか抽象的でね、もう単純に不動産買えばいいんだとか、
もうそんなレベルのね、思考でしたけど、ちゃんと書いてますからね。
あのやっぱり、まあいろんな方にね、読まれて、これが名所だと言われてるね。
あのやっぱり、ゆえんっていうのはやっぱここにあるのかなと思いますね。
で、これたまにね、金持ち党さん貧乏党さんの書籍なんかも読んでみるとね、
まあ何が大事なのかっていうのが非常になんかこう、始めた当初読むものと、
まあ途中何年かして読んだものと、また今現在で読んでみると、
感じ方も全然こう変わってくるように思うわけですね。
で、今でしたらね、非常にここの部分って私の中にこう、あの腑に落ちるというかね、
入ってくる部分が本当多くて、まあですからね、まあいろんな書籍とかね、
あの経営本とか、まあそういうのもいろいろあると思うんですけど、
やっぱ情報ってね、そこの切り取った部分だけの解釈だと、もう全然浅くて、
あの本質的なところの理解にまで、やっぱり行ってないというのがね、非常にあるのかなと感じたりしますよね。
まあそんな感じでですね、今回の補足はですね、
まあ金持ち党さん貧乏党さんの書籍のね、中から始めた当初に感じてたところと、
まあ今現在ね、感じるところについてね、まあ少しお話しさせていただきました。
いつもですね、党のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。