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はい、こんにちは、radio 大山です。
いつもですね、東雲のradioを聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回の放送になりますけれども、これから不動産賃貸経営をですね、始められる皆様へということで放送をさせていただきたいと思います。
その中でね、今回お伝えした内容についてお話ししますと、今回のテーマはですね、少ない資産でたくさん稼ぎましょうということでね、お話しさせていただきたいと思います。
はい、今回の内容ですね、直近の放送とかで、私がこれから不動産を始めるとして、1等目、2等目、どういう買い方をするかとか、
あとは構造別にどういった物件がいいのかということで、私の取得している物件につきまして、具体的な数字を挙げてね、お話をさせていただきました。
私もね、始めた当初というのは、借り入れをたくさんしないと、要はですね、物件の数が増えてこないと、
インカムもね、いわゆる手残りもですね、増えてこないというようなね、そういった認識でね、始めた当初というのは考えてたんですね。
で、それからですね、直近ここ3年ぐらいとか、賃貸経営について、再度ね、10何年やってますけども、もう1回経営という視点でね、学び直してきた結果ですね、
今はですね、総資産は小さく、できる限り小さく、自己消費率を上げていくと、そういう形でね、今は経営方針としてはやっております。
以前の放送でもお話ししましたように、私がね、さらに今辞めた時には、引き前のキャッシュローですね、から見ると今はですね、倍以上になってますね、財務改善を務めたということで。
ですから、私のこちらのレイディオでね、お話したいという内容は、できる限りね、少ない資産でね、多くを稼ぎましょうということなんですよね。
そうするとですね、破綻する会社というのは、法人というのは、得てして借入金が大きい会社ということも一つ言えるんですよね。
当然不動産は、銀行さんとしてもね、担保を取ってますので、破綻のリスクというのはね、非常に少ない業種、業態とも言われますけれども、
賃貸業を進めていく中でも、銀行融資というのはね、ある意味ね、欠かせない部分があるかと思います。
継続的にね、銀行のためにも、融資していただくためにも、健全な財務体質になるということが、私はね、重要かと思っています。
必ずしもね、借入額の大きさが全てではないですし、規模の個数の大きさが全てではないですよね。
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さっきのね、放送でちょっとお話しましたように、私のね、所有しているRCの物件で、6個1の物件と、小立て1つ、キャッシュロー上がりがね、一緒だという話もさせていただきましたよね。
そういうところを見てもね、短絡的にね、数を追わなきゃ、借入金額を大きくしなければとか、そういった発想ではなくて、
相対的に見てね、バランス感覚とか、銀行さんからどういうふうに見える、そういう部分を意識しながら進めていくのがね、重要じゃないかなというふうに、私はね、今は考えております。
ですから、私自身はね、今はほとんど借入金とか、規模、個数というのには、本当にこだわりはないですよね。
あえて言えば、キャッシュローをね、増やしていきたいと、そういう感じですよね。より健全な財務体質になれば、銀行さんからもね、いつでも融資は付けられると、そういう状況に持っていくのが一番ね、
ベストかなというふうに思ってまして、そういうふうに改善してきたところですね。 ということで、今回ですね、
これから不動産賃貸経営を始められる皆様へということで、 少ない資産でね、大きく稼ぎましょうという内容でね、お話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。 またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
今回のね、内容がいいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと、大変ね、励みとなります。ということでね、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。