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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
するとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回の放送ですけれども、前回前々回の放送でですね、中森サトルさんとね、コラボ放送をさせていただいたんですけれども、
その放送を終えてですね、ちょっと私が感じることについてお話したいと思います。
はい、ということでね、昨日2本ですね、中森さんと収録をさせていただいたんですね。
スター野球さんに続き、コラボ放送に味を占めて、中森さんを引っ張り出しちゃったんですけどね。
中森サトルさんと言いますとね、非常にちょっと有名なお名前の通った方で、
特に加藤博之さんをね、慕う大日本図面舞踏会のトップということで、
本当に顔も広くて、友達関係とかも非常にたくさんいらっしゃる、仲間もたくさんいらっしゃる方なんですね。
それで、2回の放送をお聞きいただければ、どういった経緯で進められてということでね、
それはちょっとお分かりいただけるかと思うんですね。
1本目の放送では、中森さんが2019年からスタートして、
これまでどういう経過で進められたというのが、非常に分かりやすくお話が聞けるのかなと思いますね。
2本目の放送につきましては、中森さんが急拡大というか、急成長を遂げたその要因とか、
そういう部分をできる限りポイントをお伝えできればということで、2本目の放送を撮らせていただいたんですね。
中森さんのこと自体はご存知の方でも、
実際に何で中森さんが急成長を遂げたという理由とかそういうものって、ご存知でない方も結構いらっしゃると思うんですね。
そういう部分のうまくいくようになった要因ですとか、考え方とか、どういう部分を意識しているとか、
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そういうお話が結構聞けて、本当にいいお話だったなというふうに思いますよね。
特に2本目の放送の中では、中森さんが継続していたということ、結果が出るまで頑張っていたということとお話がありましたしね。
その中でも私もお話しさせていただいたんですけど、
私が思ったのはやっぱり結果が出るまでやり続けるという、継続は力なりと言いますけどそういう部分と、
やっぱり圧倒的な行動力ですね。
結果が出るまでやり続けるということと、
意外と皆さん知識とかそういうもので頭でっかちになっちゃったりとかする部分もありますけど、
例えば商工会から金融機関の融資をご自身で支店長につながってプロパー融資を受けるまで、
そこを3項ぐらいやられているということで、本当に愚直に行動し続けているということになりますね。
一番私が中森さんにコラボ放送をオファーした理由というのはですね、
うまくいっている人の思考を知っていただくのが一番いいのかなということで、
日本で放送を撮らせていただいたんですね。
やっぱり不動産の賃貸業というと、銀行融資あってというところもありますので、
どうやって銀行融資を獲得しているのか。
そういう銀行の開拓ですよね。
それと同時にやっぱり銀行さんから融資を獲得するためには、
やっぱり財務消費を理解するという、簿記の話がかなり出てましたけど、そういうことですよね。
実際に中森さんが結果を出せるようになってきたというのは、
投資目線のところからやっぱり経営者目線で簿記とかそういうものを見てですね、
勉強して、やっぱり客観的に自分のことを見れるようになって、
金融機関さんのことも視点もわかるようになってきたから、
そうやって非常にいい結果を得られるようになってきたということですね。
あと2回の放送の中でもお話ししたんですけど、中森さんこれすごいいつも言っている話で、
私ができたので、これ誰にもできるんですと、やるかやらないだけなんですと、そういう話をされていました。
いわゆる再現性が非常に高いということですよね。
ですから本当にリスナーの皆様には、こちらの部分の2回の放送をぜひ聞いていただきたいですね。
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何で中森さん急成長されたのかという疑問に思われている方とかね、
そういう方も結構いらっしゃったんじゃないかなと思うんですよね。
例え話の中でもいたしましたけれども、私の息子なんかはサッカーやってますけどね、
プロサッカー選手になる人ってね、やっぱり最後までやり続けた人なんですよ。
上手いという条件もあるかもしれませんけど、それは最重要なポイントではないんですよね。
夢を捨てずに、あと目標を捨てずに、諦めずにね、ずっとやり続けた人間だけがプロサッカー選手になるという、
例えば話をさせていただきましたけど、そういうことではないかなと思いますよね。
長い期間ね、中森さんも2年半ぐらい太田さんを変えない時期があって、
表情を見るとね、本当に辛い、なかなか思うようにいかないという苦しい胸の内をね、
言葉が出かけてるんだけども、それはやっぱり言いたくないと。
だから歯を食いしばってというお話がありましたけどね。
本当にそこに尽きるかなと思いますね。
そういうことを努力していたからね、今のこういう成長があるのかなと思いますね。
中森さんご自身もね、非常に謙虚なんですよね。
やっぱり学ぶ姿勢とか、動力に学ぼうという姿勢がありますね。
JLTの合宿に行ったその当日の夕方にですね、武器の試験を受けなきゃいけないというので、
その日の昼にはね、福井を立って帰って試験を受けたりとか、そういうことまでされてますからね。
ただやっぱりそういう結果を得るためには、漠然となんとなくやっててもなかなか結果って言えづらいですよね。
やっぱりそういう思考が必要なのかなということをね、お話を伺っている中で非常に感じましたよね。
それぞれ非常に努力されていますし、継続している。
強い信念を持っていると。
すごく当たり前のような気もしますけど、これをやり続けられる人ってやっぱり意外と少ないのかなと思いますね。
行動力の話にしてもですね、金融機関の開拓とかそういうお話の中にもありましたけど、
こういう部分に中森さんが今現在うまくいっているポイントがあったような気がいたしますよね。
ということで、今回は中森さとりさんとのコラボ放送を終えて、私の感じることということでね、
思うところをお話しさせていただきました。
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ちょっと非常に硬い話になりますが、要点を挙げていくとそういった感じかなと思いますね。
ということで、今回の放送はこちらの方で終了とさせていただきます。
いつも東方のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。