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はい、こんにちは、ラディオ小山です。
いつもですね、東北のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸系をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録しております。
はい、今回のテーマなんですけれども、今回のテーマはですね、
中森サトルさんとね、重要な会議ということで、そちらについてですね、お話しさせていただこうかなと思いますね。
はい、中森サトルさんとね、ランチを兼ねてですね、重要な会議を行ったんですね。
中森サトルさんもね、実はね、私と一緒にJLTで勉強をされている方なんですよね。
で、かれこれね、私もJLT入っても4年以上経ってて、4年半ぐらいですかね。
中森さんも4年ぐらいになるんじゃないですかね。
で、その時からね、断るたびにファミレスでね、お互いの決算書を広げて、ああでもない、こうでもないとかね、そういう感じでちょっとやってまして。
で、久々にね、私もちょっと北関東に四国県ちょっとあるので、そこを巡回ラテラ、中森さんにお会いして重要な会議をやりませんかということでお誘いをさせていただいて、
重要な会議を行ったんですね。
で、すごい2年3年前ぐらいにね、そんな感じでやってたので、非常にちょっと懐かしいというか、そういう感じがしてですね。
ちょうどそのあたりというのはですね、中森サトルさんが不動産を始めて、最初はね、ポンポンと不動産を買えたんですけど、
そこからね、少し足踏み状態というかね、そういう状態がちょっと続いてて、ご本人も非常にちょっと悩まれているようなところがありまして、
決算書をお互いちょっと広げながら、今後どういうふうにね、金融関さんとか不動産を取得するためにどうやっていこうかというのをね、ちょっと打ち合わせをさせていただいたりとかしてたんですね。
で、ちょうど中森さんがここ最近本当に非常にね、いい感じで不動産を取得されるようになりましたよね。
ここどうですかね、1年とか1年半ぐらい前から非常にね、コンスタントに安定してというかね、いい条件で不動産を購入されたりとかということをたびたび連絡いただいてですね、
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話している中でそういう話がありましたね。
ちょうどその頃ね、2年3年前のコロナのあれで、非常にちょっと苦労されているね。
これを考えると、今の状況というのはですね、非常にちょっといい状態になってきたのかなということで、お互いに話している中でね、ありましたね。
結局ですね、そこの要因をですね、なぜそういうふうになれたのかということをちょっと深掘りしていきますと、
やっぱり不動産の投資という目線からご本人もおっしゃっていましたけれども、
やっぱりちゃんと不動産を買うだけではやっぱりなかなか難しいなというのがね、ご本人も感じられていたようで、
母規の勉強とかもね、継続的に今もやられているようですけども、そういった部分とかね、会計の部分とか勉強しながら、
じゃあ法人経営でどうやっていくんだとか、そういう部分もね、継続してね、私も一緒にですね、J勉強させていただいているんですね。
銀行さんに出す提出資料とかね、ご拝見させていただいて、これがね、本当に素晴らしいんですよ。
これ本当に素晴らしい。
ぜひね、中森さんとお付き合いのある方とかに一度この資料を見せていただいた方がいいと思うんですね。
キャッシュローのシミュレーションとかね、非常にこと細かにシミュレーションされているわけですね。
税引きをのキャッシュローまでをね。
非常にうまくまとめられていて、この資料を出すとね、金融機関さん、おそらくそのキャッシュローのシミュレーションとかってね、
倫理通すときにそのまま出していいんじゃないかな、出しても全然OKだなっていう、そういう内容ですよね。
あげたしたら金融機関さんの若手の銀行員の方が作る資料よりもいいかもしれないですよね。
素晴らしかったですね。
やっぱりね、そういう部分って、自分でね、そういった銀行へ提出資料とかをね、キャッシュローのシミュレーションとか銀行評価とかね、
整理してやっていくってことは、普段私のこちらのスタンドウェーブンでも非常に大事ですという話をさせていただいているんですけど、
それっていうのはね、物件の銀行評価を把握する意味でもそうですし、キャッシュローシミュレーションにつきましてもですね、
実際にはですね、損益計算書と一緒なんですよね。
それに原価証却とね、元本の返済と、そういったものをね、加味して、
税引きのキャッシュローというふうになりますので、
そもそもね、税引きのキャッシュローの損益計算書を自身で作って出しているわけですから、
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それは金融機関さんからこれ見たことない、こんな詳細な資料ね、
キャッシュローのシミュレーションなんて出される方なんていないですよ、みたいな感じでね、中森さんは言われるとおっしゃってましたけど、
そりゃそうだよねって、銀行さんが融資したくなる資料なんですよね。
非常に良かったですね。見てて、これならね、うまく結果出るなって、やっぱりそんな印象を受けましたね。
あと以前はですね、ちょうど2年3年前ぐらいというのは、銀行さんに融資脱進するような物件ですね、
持ち込む物件とかも選定する物件がですね、ちょっと微妙だなって、
中森さんは大体私に連絡いただくんですよ、こういう物件買おうと思ってるんですって、連絡をね、ちょくちょくいただけるんですけども、
ちょっとね、その以前はどうなんだこれっていう、そういう感じのね、物件を持ってこられてたんですよ。
こういうの買おうと思ってるんですって言われてたんですけど、今ね、購入しようかなと検討されてる物件のね、
物件情報のやつも見せていただきましたけど、まああの目線としてはね、これだったら金融機関さんね、融資したくなる、
銀行さんが欲しがるような物件をね、こう選定されて、でね、銀行さんの目線だけじゃなくてですね、
しっかりキャッシュロールシミュレーションもね、キャッシュロールの方も出る、そういう物件をね、まあ選ばれてるわけですよね。
ですからね、やっぱり金融機関さんの目線をやっぱり理解できるようになってるから、
そうやってね、うまく購入することがね、自分の想定通りにこう言ってるのかなという形でね、思いますよね。
まあ資料を見る限りね、この人に出さない理由はないなって感じですね。
まあおそらくあのポンとね物件情報だけこうね、銀行さんに投げてるような、まあそういう方に比べればはるかにね、
こちらの方が融資したくて、信頼のおける顧客だというふうに銀行さんから見ていただけると思うんですよね。
まあそういった形でね、非常にこう、金融機関さんの欲しいところの数字をね、しっかり把握されてやってるっていうね、感じですね。
あまり中森さんはね、ご自身でそこの部分とかって多分ね、発信の中ではされてないと思いますけど、
まあ私が中、見た中では本当に素晴らしいなって。
で私にね、ちょっと目線的にやっぱり似てるわけですね。
でやっぱりその経営ということをね、意識しながらこうね、今はやられてて、っていう感じですね。
まあもちろんね、不動産の話だけじゃなくてですね、まあご家族の話であったりね、またはね、相続の話とか、まあいろんなお話をこうさせていただいたんですけど、
非常にちょっと有意義だったですね。
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であの、まあ中森さん、これからね、不動産やっていく中では、金融機関さんからね、プロパーで融資していただいてるんですよね。
であの、いろんなね、合宿、交換会とかそういうものに出て、いろんなね、地銀さん、信金さんとかの支店長さんとかも、自身でね、開拓してコネクションをね、持たれてるわけですね。
このね、バイタリティと、やっぱりその行動力すごいですね。
でやっぱりね、そういったね、行動力と、やっぱりその知識と、金融機関さん目線を理解されてっていう形で考えると、まあ今の結果というのはね、この結果がついてこなければ、まあ嘘だなって感じがしますよね。
まあそんな感じでね、重要な会議をさせていただきましたけど、ちょっと非常にね、
私自身も、あのすごい勉強になりました。やっぱりね、中森さんの資料とか見ながら、銀行さんにどういう説明をされるとかっていう話をしてて、
まあ私が思うところね、私だったらこういう説明を加えますかね、とかそういう話も、もちろんさせていただいたんですけども、
それ以上にね、私も学ぶ部分というのが非常に大きくて、やっぱりね、そういった努力する方向性を間違っちゃうと、なかなか結果って出づらいんですが、
金融機関さん目線ですとか、まあそういう原理原則に基づいてね、やっぱりやっていくっていうのはね、大事ですね。
小手先のノウハウとかそういうものではなくてですね、本質的な部分ですね。これが何よりやっぱり大事かなということをね、感じましたし、
中森さんもね、その辺の部分がね、やっぱり今になって考えると非常にね、重要だとやっぱり思いますよねっていう話をされてましたよね。
なんかね、そういう話をしながら、非常に一緒に勉強してきている仲間ですので、非常に嬉しかったですね。
ということで、今回お話したい内容というのはですね、小手先のノウハウとかね、なんかそういったものに、
目先のね、利益とか結果にこだわり、取られずにですね、先を見てね、本質的な部分を勉強した方が結果ね、
早いですし、破綻することもなく、より大きな成果が得られるという話ですよね。
この辺ちょっとお伝えしたくて、中森さんと重要な会議を行ったんですが、そちらについてですね、お話しさせていただきました。
いつもですね、トモのレディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。