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#1979 中森サトル様とのコラボ放送②
2025-09-16 27:33

#1979 中森サトル様とのコラボ放送②

※終盤、ハウリングで聞きづらくなりました。すみません。

中森サトル様のX
https://x.com/SatoruNakamori?t=uc-I7dAc6FUXDkZ_LVfZAw&s=09

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00:06
はい、こんにちは。お山です。いつも東方のradioを聴いていただきましてありがとうございます。
今回の放送もコラボ放送ということで、早速ゲストの方をお迎えしたいと思います。
今回のゲストはこの方です。どうぞ。
はい、中森でございます。みなさんお疲れ様でございます。中森サトルです。
またまたありがとうございます。お忙しいところ、すいません。
再び登場です。
ちょっとね、長くなるかなと思ったので、何回かに分けてお話した方が聞きやすいかなと思って、
ダラダラと話すよりはちょっと区切ってということで、2回目のコラボ放送ということでよろしくお願いします。
はい、お願いします。
今回の放送の中では、前回の放送の中で中森さんの自己紹介だとか、これまでの経緯とか、ちょっとそういったところをお話ししたんですけども、
今、中森さんブレイクスルーというかね、そんな感じでこうなってるじゃないですか。
この要因とか、そういったものってご自身の中で感じることって何かありますか?
これがこういうふうになったから、その結果がついてきたとか、そういうふうについて中森さんの感じるところをお話しいただければと思うんですけども。
そうですね、いろいろ考えたんですけど、結構成果が出るまでやり続けたというか、その間に運が巡ってきたというか、ざっくり言うとそんな感じかなと思うんですよね。
やっぱりそうですよね。前回の放送の中で2年半、中森さんが変えない時期があって、その間に母規の勉強したりとか、会計の勉強したり経営の勉強してというお話がありましたもんね。
よくぞそこで心折れずにやり続けたなってご自身の中ではありませんか?
そうですね、割と今まで結構自分のことを過去振り返ると、やっぱりその成果でなくて途中で辞めちゃったことって実はいっぱいあるんですよ。
そういう時にやっぱり成果が出るまで、中にはいろいろ周囲とかを見比べると、やっぱりその結果が出てなくてもやっぱりやり続けて結果が出せるようになった人っていうところもやっぱりいたんですよね。
03:01
具体的に誰かって言ったらちょっと思い出せないんですけど、少なくともやっぱりそういう経験というか、この人はやっぱり結果が出てなくてもやっぱりやり続けてやっぱり結果出したなっていう人っていうのが自分の周りに確実にいてですね。
やっぱりそういう人たちと自分を比べたときに、ちょっとそういうところがやっぱり自分はそういう続けるところが足らなかったなって。
具体的に今こういう状況になってくるまでに、実際に中村さんがやってきたことってちょっと話せる範囲でお話いただいてもよろしいでしょうか?
はい。まず毎日物件の検索をしていくっていうこととかはもちろんそうなんですけど、それ以外にやっぱり意識したのがやっぱり母規の勉強をやっぱりしたっていうのはやっぱり大きいかなと思いますよね。
法人を持って、法人を立ち上げて、法人で所有して法人で増やしていくっていう方針を取ったんですけど、その一番最初にですね、第1期目終わって決算書を見たときに、中身がちんぷんかんぷんだったんですよね。
そうですね。決算書を2人で見て、ああでもね、こうでもねってやりましたからね。
やっぱり自分では利益が出てるはずだと思ったのにも関わらず赤字になっちゃったとか言って、なんだろうこれっていうかおかしいなっていうのがすごい思って。
それでやっぱりこのままじゃまずいなって思って、そういう母規の勉強を始めたりとか、あとはJLTに入ったりとかして、いろいろ勉強をしていかねばというか、そういうのはやっぱり思いましたよね。
具体的に中森さん、母規3級、あと母規2級も挑戦してということで、ずっと我慢強く勉強されてたと思うんですよね。
やっぱりそれ勉強して変わったことっていうか、変化ってあったんですか、実際にそれを取り組まれて。
母規のBSとか対策対象票とかってそういう考え方っていうのって、普通にサラリーマンやっているだけだと、なかなかそういう考えに触れる機会ってないと思うんですよ。
私もそう思いますよ、本当に。
なんですけど、やっぱりそういう考えとかの思考回路というかですね、概念が頭の中に入ってきたっていうのはやっぱりすごい大きいなって思いますよね。
06:05
そこの勉強をして見方が変わりましたか。
やっぱり変わったと思いますね。
要はそれまでって、例えば不動産で見た時には表面利回りしか見えてないというか。
はいはい、そうですね。
結局安く買って高い家賃で貸せばやっぱりそれで表面利回りが上がるよねみたいな話だったりだとかっていうすごく単純というか、そういう風な目線でしか見れなかったんですけど。
そこに加えていろんな要素というか、それこそ担保評価だったりだとか、そういう部分とかも目線でも見れるようになったりはしたのかなというか。
あとはっていうのは、私だって正直まだまだ全然勉強不足というか、分かっている人から見たら全然まだまだ勉強中なんですけれども。
少なくともやっぱりそういう世界観があるから、そういう目線で見ようとするっていう、やっぱりその努力というか、そこを意識持てたか持てないかっていうのはやっぱり大きく違うと思いますよね。
確かにね、そうですね。不動産始めた時って私もそうで、JLTなんかで私学び始めたのが5年。ちょっとその前ぐらいからなんか10年以上やってるけどなんか全然だなとかって自分のことをすごい思ってまして、やっぱりその財務諸表もやっぱり理解してなかったというのもありますし。
そういったことを勉強することで、会計とか募金とか経営について学ぶことで、やっぱりその自分は不動産買いたいんだとか、何棟何所帯持ってんだとかっていうそんな話じゃなくて、客観的にやっぱり数字で見れますよね。そういうのをやるとね。
ましてや、不動産の賃貸業というと、銀行融資って切っても切り離せないところがあると思うんですけど、銀行さんがどう評価するかとか、そういうのもやっぱり財務諸表を見る中で読み取りていけば、銀行さんってこう見てるんだなとか、そういうことを感じますもんね。
格付けのお話なんかもそうですね。
私なんかはやっぱり、いわゆる属性でやっぱり物件が買えるっていうタイプではないというか、見方によっては属性いいじゃないですかっていうふうなことも言われたりとかすることもあるんですけど、とはいえ多分年収もそこまでというか、年収も本当に多分私の年収って恥ずかしながら多分新卒の年収と多分変わんないっていうか下手づらいです。
今の若い新卒の方がもらってるんじゃないかぐらいの程度だったりとかするんですよね。表書き世代だったりとかすると。なのでそうするともう属性に頼って物件を買うってこともできないので、法人を大きく正しく大きく育てていかないと物件買えないだろうなって当時思ったんですよね。
09:18
やっぱりその自分が初めて1年2年っていうふうな形でやっぱりXとかでやっぱりそういったいろんな人たちのやっぱり話だったりだとかをかいつまんで見ていると、どうやらその銀行融資で伸び悩む人たちもいるらしいと買うに買えない人たちがいるらしいというのはあったんで、じゃあどういう人たちなんだといった時に結局その属性に任せて買った人っては、
あるんだけれども結局、銀行から見た時に正しい物件をやっぱり正しく買わないと融資がどっかで止まるんだなっていうところがなんとなくそこがわかったんで、やっぱりそうなっちゃいけないんだなっていうふうにも思ったんで、じゃあそういう募金会計だとかっていう話が必要であればそこを勉強しなきゃいけないというか。
結局、やっぱりこの不動産の界隈で見ていた時にやっぱりDIYに走る人とかっていると思うんですけど、それも一つだと思うんですけど、私やっぱりそっちの方に走れなかったんですよね、いろいろ諸事情というかいろんな要素があったんで。
お勤めだと時間も限られてますしね、またね。
そう考えるとやっぱりじゃあ何から勉強していくのかっていった時にやっぱりそっちの方、まあそっちっていうのは財務だったりだとか財務会計の方を勉強して法人をちゃんと大きくして、ちゃんと大きくしていくっていうことの作戦しか取れなかったんですよね、結果的に。
中森さんがJLTの中でセミナーしていただいた去年とかありましたよね、その中ですごい残っているのが、私がやっているこの今やっている不動産の拡大の方法というのはすごい再現性が高いんですと、私にもできましたからっていうことをおっしゃったのが、すごい僕聞いた中で心に記憶に残ってるんですよ。
やっぱり今おっしゃったような属性で買うとかそういうのではなくて、やっぱり事業としてしっかり認めてもらう。
あと、きちっときちっと毎期毎期その決算の内容を見ながら財務書評を整えて、銀行さんから評価される。ましてや評価されるだけではなくて退場しないように着実に積み上げていくというか、そういう感じのことを話されていて、これちゃんと勉強すれば誰でもできるんですよ、一番再現性が高いんですよっていうお話をされていたのが、すごい私は頭の中に残ってるんですよね。
12:04
そうですね。
それはやっぱり私もやっぱり、今でもやっぱり再現性はあると思いますね。
そうですね。
今、中森さんが大事にされている拡大とか上手くいくような上昇経路に乗ってきた要因というのが今やり続けたことであったり、その会計的な知識とかそういうものを習得して、事業としてあくまでやってるということになるかと思うんですけども。
再現性の部分だったりだとか、続けていくっていう。
そうですね。
それとね、私が中森さん、いつもいつも一緒にいるわけじゃなくて、オンラインセミナーの会とか、たまたまいろいろコメントのやり取りとか、現地に出向いたときに私が中森さんと話している中で、すごいね、私が本当に感心して、すごいなと思うことがいくつかあって、まず一つは行動力なんですよ。
行動力。やっぱり、中森さんのことをご存知の方はご存知だと思うんですけど、例えばね、話していいですかね、銀行の開拓方法って話して大丈夫ですか?
はい。例えば商工会とかに入られて、地元の商工会に、例えば菓子交換会とかそういうのに参加されて、いろんな地銀さん、新金さんの支店長さんと面子交換とか、そこからコネクションをつくってということがあるじゃないですか。
私とか杉田さんなんかも絶対金融機関さんは経営者から紹介してもらった方がいいですよっていうお話をしてるんですよね。もしかしたら中森さん早い段階から商工会の菓子交換会とかそういうのに参加されて支店長とつながって、その間にまたその本気の勉強とかされて、それが身を結ぶまで少し時間は要したかもしれないんですけど、
自身で金融機関を開拓して、その銀行さんの支店長さんと有志の相談できるような関係性を作られてるじゃないですか。おそらく今3校ぐらいそういうところありますよね。それすごいなと思って。
普通はやっぱりよく分かってない方は窓口に行って若い担当者からいろいろ始めると思うんですよ。その中では奨学のリフォーム資金とかそういうものから銀行さんにお世話になって積み上げていって、ようやく銀行さんからプロパーで一等ものの有志してもらうとか、そういうことになるのが普通かなと思うんですけど。
中村さんそれ一人で3校ちゃんと事業として見てもらって開拓してるっていうのが本当にすごいと思いますよね。
誰もやってなかったことができたみたいなところになっちゃってますね、結果的にね。
15:00
例えば銀行さんの開拓も支店長から紹介してもらってとかって、結構皆さん、私の話もそうなんですけど、結構いろんなところでそういうことを紹介で行った方がいいよとかって話で聞くじゃないですか。耳にするじゃないですか。
でもやっぱり証拠会のあれにしても、それを本当に実践してる人って結構少ないんじゃないかなっていうのが私の感覚なんですよね。
やっぱりそういう気しませんか?
そうですね。
それを実践できてる人ってやっぱりそういう知識があっても、結局行動に移せるかどうかっていう部分は非常に大きいのかなと思いますよね。
そうですね。確かにハードルはやっぱり高いっていうか、心理的なハードルって、やっぱり自分もそういう初めてやっぱり合宿交換会に行った時にやっぱり何か間違いなんじゃないかなとか、やっぱりこういう躊躇とかはありましたけど。
でもね、実際紹介してもらってもさっきの募金とか財務消費を見れるとかっていう話、そこの部分がやっぱり自分がそういう知識がないと、紹介してもらったんだって銀行に行ったんだけども、やっぱりこういろんな数字的なお話とか銀行の行員の方、支店長さんとかと話しできないっていうこともありますからね。
その知識があって、支店長さんのところに行って、融資の相談できるっていうのがやっぱり結果がついてきている要因でも、私はあると思うんですよね。
これやっぱり大きいんじゃないかなと思いますね。
それとやっぱりもう一つは、私はやり続ける、継続は力なりとよく言いますけど、やっぱりさっきの買えない時期が2年半以上あって、そこでずっとコツコツコツコツやり続けたのってすごいと思いますよ本当に。
いや普通続かないですよ。無理だなって思うじゃないですか。
やっぱりそういうのはありますよね。
で、少し例え話をするとですね、私の少年サッカーのコーチをやっている時の代表の方がおっしゃっていたのが、プロサッカー選手になる人ってどういう人かというと、最後まで諦めずにやり続けた奴だって言うんですよ。
それはすごくもっともなことなんですけど、やり続けることっていうのがすごい難しくて、途中やっぱり俺には無理なんじゃないかなとか、そういうふうに思えば当然プロになれないじゃないですか。
結果が出るまでやり続けるってことをやれないとその目標までは達成できないんですよね。それをやっぱりやり続けられるっていうのがすごいなと本当に思いますよね、中村さん見ててね。
ほんと切羽詰まってたって言ってるんですよね。
18:03
中村さんなんかもそうだと思う。不動産をやられる方ってやらなきゃいけない、そういう理由があって、動機があってそういった経験を始めると思うんですよ。
でもその中でも現実を見たりとか、いろんなあれを見て、いや俺にはちょっと無理だなとか、そういうことを感じたりすることっていうのもあるのかなとは僕は思うんですけどね。
なるほどですね。ありがとうございます。
中村さんね、それでね。
大丈夫です。
今中村さんがもう6年ぐらいやられて、これから不動産始める方、始めたばっかりの方、今だったら中村さん1から始めるんだったらどういうふうに?
ちょっと聞いてみたいですね。
これ難しいなって。よくあるじゃないですか。今から始めるんだったらどうするか話ってあるじゃないですか。
今の思経もまたちょっと変わっているところも微妙に変わっているところもあるんですけど、今から始めるとすれば。
これってそうですね、私思うんですけど、たぶんゼロから始める。不動産、例えば増やしていくってことを始めるって言っても、一言で言っても、誰が始めるかによってそのスタートラインって全然違うと思うんですよね。
そうですね。
例えばなんですけども、ずっと今までサラリーマンしかしてなかったというか、サラリーマンで、要は勤めてる時だけ真面目に働いて、週末は普通にエンジョイをしている人か、もしくはサラリーマンをしつつ、
例えばサラリーマンとして成果を出すために週末も犠牲にしながら日々過ごしてきた方で、たぶん同じことをやってもたぶん出てくる成果って全然違うと思うんですよね。
そうですね。
なので、なかなか今から始めたらどうすればいいのかっていう話ってなかなか難しいなって、ちょっと面倒くさい話になっちゃった。
人によって違うからね。
それはもちろん。
人によって違うからね。
それはもちろんそうなんですよ。
じゃあ中村さんのご属性とかそういうものでスタートしようと思うと、今までこれまで歩んできた過程をそのまま同じようにやりますかっていうことで考えるとどうですかね。
21:11
そうですね。やっぱり何だかそうなんですよね。
なんか回答としてはつまんないかもしれないですけど、やっぱ同じようにやると思うんですよね。
やっぱり一番最初はまずは始めて、そこでいろいろわからないことが出てくるから、そこを勉強していきながら、やっぱり遅かれ早かれ、たぶんぼきがらみの課題っていうのがたぶん見つかると思うんですよね。
なのでやっぱりそこについてはちゃんと逃げずに向き合うというか、そういうふうなことはしていってやっていくんだろうなっていうのは思いますよね。
そこはやっていきながらやっていくのかなっていうふうに。
いやいやいや、全然本当です。
やっぱり今中森さんが重視されていることとか、そういうのがお話を伺うようになったとするように分かりますし、
説得あるコミュニティの中で募集が重要でっていうのがやり取りがあったのかもしれません。
私もちょっとそこの中でワラスがテキストとなくなっちゃうんで、私の放送の中でお話させていただいたんですけど、
でもやっぱり中森さんもこういった会計の知識とかそういうものが重要性というのは非常に感じられて、
今のそういう状況にあるというのは非常にお話を伺う中でも。
本当にためになるお話ありがとうございます。
いやいや、とんでもございません。
何か話したいことってありますか、中森さん。
続けていくことっていうところについてなんですけど、
何をするかっていう話なんですけど、続けていくにあたって大事なことというか、すごい思うことなんですけど、
やっぱり思考を止めないっていうところがすごい大事だなって思うんですよね。
考えながらというか、人によって多分ペース違うし、私もまだ遅いと思うんで、
なかなか自分を考えるスピードとかが遅いなと思うんですけど、それでも自分なりに思考錯誤を止めないというか、
そういうところってすごい大事だと思うんですよね。
24:01
そうですね。
息を止めて無思考で行動を続けている人って、時々参見されるなって思っていて、
そこが多分成果が出るか出ないかの違いかなっていう、なんかすげえ今偉そうなこと言ってますけど。
そうですね。でも私も今のお話って納得できる。
そういうお話だと思います。
なので、ちょっとそこが私の中で必要だなというか、思ったことですね。
中森さんすごい濃いお話ありがとうございます。
とんでもないです。
おそらく中森さんはすごい有名人なんで、
中森さんが最近すごい変わられているというのは皆さんよくご存知なんですけども、
じゃあなんで中森さんが急成長を遂げられているかっていうのが気になる方もたくさんいらっしゃったと思うんですけど、
今回2つ放送を撮らせていただいて、
どういうとこを中森さんが意識されているかとか、
ザックバランにお話いただいたので、
急にためになる放送に、
私の放送の中ではなったかなと。
ちょっとバズってくれればと思ってるんですけど、
ちょっとバズってくれればと。
冗談ですよ。
そうですかね。わからないです。
私の放送バズってないんで。
いやいや本当ためになる放送ありがとうございます。
すいません言いたい放題ベラベラ喋ってしまいました調子に乗って。
なかなか話せるところ話せないところがない。
中森さんも見晴らしちゃうから。
見晴らしちゃうから。
そうっすね。
こそっと。
でもやっぱり私のラジオを聞いていただく方って不動産やってる方が非常に多いので、
始めたばかりの方です。
やっぱり中森さんの動かれてること皆さん注目されてると思うんですね。
皆さん注目されてると思うんですね。
中森さんどうやって成長してきたのかなっていう部分が、
今日のお話の中で要因が見えてくるようなお話がたくさんあったと思うので、
非常にありがたいお話をちょうだいしまして。
本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
お話足りないことはありませんか?
大丈夫ですか?
どっかL字ワードだったらカットしませんのでよろしくお願いします。
カットしませんのでありがとうございます。
カットしないで大丈夫です。
じゃあね、そろそろ時間もいい時間になってきたと思いますので、
こちらで終了とさせていただきたいと思いますと、
27:01
今日は本当にお忙しい中森さん、本当にありがとうございました。
はいありがとうございました。
今回の放送をお聞きいただいて、いいなと思ったらグッドボタンいただけます。
私も中森さんも喜んでいただけるかと思いますので。
よろしくお願いします。
今回ありがとうございました。
ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
27:33

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