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はい、フォーニッツのラディオ、大山です。 いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットベラ、 総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、 クスワートお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、 石川県金沢市の宿泊施設、金沢鉢旅、
以上各社の提供でお送りします。 今回の内容ですけれども、外壁のシーリングについてお話ししたいと思います。
こちらは外壁のRCであれば、水平の打ち過ぎ目地とか、 油発目地、伸縮目地ですね、こちらの方にだいたい売ってあって、
あと縦グマありとかね、 重鉄でも縦グマありとか、
例えば、ALCであれば、板管のシーリングとか、 いろいろあるわけですね。
シーリングというのは、よく言いますが、 弾性のあるゴムのような形で、
動きに対して追従するということで、 防水機能を保つということになるわけですけれども、
材質もウレタンとか、変性シリコンとか、 ポリスタルファイドとかあるわけですけど、
今はね、改修工事とかする場合に、ほとんどが変性シリコンとか、 ノンブリードが使われたりすることが多いかと思います。
その中でシーリングを考えた場合に気をつける部分というのは、
シーリングというのは、紫外線の劣化で、 劣化が進むと防水機能を失うという側面がありますので、
シーリングで改修する場合には必ず塗装をシーリングの上に乗っけて、 被曝を一つ設けてあげるということが重要だと思います。
私はシーリングの劣化の原因が紫外線ということで、 シーリングのみじゃなくて、その上に塗装を乗っけるというのが、
一つ非常に重要な部分で、劣化の進行を遅らせるということになりますので、
改修する際には気をつけていただければと思います。
今回は外壁のシーリングについてお話をさせていただきました。
いつも東方のレイディを聞いていただきましてありがとうございます。
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また、コメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また、今回の内容がいいなと思われましたら、 ぜひグッドボタンいただきますと大変有り難うございます。
ということで、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。