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はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人トファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢地帯、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容になりますけれども、
今回はですね、
中古の建物、マンションを見る際の注意すべきポイントということでね、
今回お話したいと思います。
特にですね、今回はSゾーンの建物、
こちらについてですね、お話したいと思うんですけれども、
過去にね、漏水のお話でいくつかね、お話してますけど、
今回はSゾーンのですね、建物の漏水箇所、漏水の要因ということでお話したいと思います。
特にね、外壁がALC版の場合にはですね、
漏水の発生する箇所というのは限定できるわけですね。
その外壁材のALC版にですね、大きな割れとか欠損とかね、
そういうのがなければ漏水する可能性というのはね、
次の内容に限定されると思うんですね。
一つはALC版のですね、板管のシーリングですね。
あと立ち上がりの二人とですね、ALCの取り合いの部分のシーリングですね。
それとあとALC版、外壁のALC版とアルミサッシュの周り。
この3点のシーリングが劣化して、
断線を失って劣化が進んで水がね、
漏水が侵入するということに限定されるかと思うんですね。
RCに比べてSゾーンの場合には非常にね、
発見しやすくてですね、その箇所を特定しやすいということがあって、
対象の仕様もあるのかなというふうに思いますよね。
ですから、中古のSゾーンの一等ものとかを検討される場合には、
ALC版のですね、取り合いのシーリングの劣化の具合をね、
確認していただくと、漏水の発生とかそういうものもね、
だいたい建物の劣化具合をね、確認すれば、
その辺もね、把握できるかと思いますので、
特に充鉄の物件を検討される際には、この辺ね、
ちょっと見ていただけると、よろしいんじゃないかなというふうに思いますよね。
ということで、今回ですね、Sゾーンの建物の注意すべきポイントということでね、
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漏水について、発生要因についてですね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
今回のね、内容がいいなと思われましたら是非ね、グッドボタンをいただけますと、
大変励みとなります。
ということで今回はね、こちらの方で失礼します。ありがとうございました。