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はい、本日はオヤマラディオ、オヤマです。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラススパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容になりますけれども、
築古マンションの外壁、こちらについてですね、
お話ししたいと思います。
はい、今ですね、現在、
築古マンションとかで、
築、そうですね、30年、もっとですね、
35年以上の建物で、外壁のですね、
塗装の回収がね、長く実施されていない建物につきましては、
注意がね、必要なんじゃないかなという風にね、
個人的には考えます。
理由の方はですね、外壁の塗装剤にですね、
アスベストの含有がね、可能性があるということですね。
おそらく30年ぐらいまでだとね、
ないとは思いますけども、35年超えてくるとね、
結構ね、回収されていない場合には、
非常にその可能性がね、高くなってきます。
で、アスベストと言いますと、
S像のね、いわゆる石面と言われる部分がね、
非常に有名で、非常に人体、
被産すると人体にね、悪影響を及ぼすということで、
今ね、非常にアスベストの取り扱いというのは、
非常にね、厳格になってきていますよね。
ただね、アスベストと言いますと、
その石面だけじゃなくてですね、
昔はそういった外壁の塗装剤の材料の中にも、
含有されていますし、
例えば事務所とかでね、あります床材、
Pタイルと言われますけど、そういうものとかね、
接着剤とかね、そういうものにもね、
昔はね、多数含有していたわけですね。
その含有の程度もね、何パーセントとかっていうのでね、
あるんですけど、
特にね、古い建物については、
アスベストの含有に気をつけましょうということで、
これはね、外壁の塗装剤にも含まれているものもありますので、
それはね、ちょっと気をつけたほうがね、
よろしいのかなというふうに思いますよね。
ということで今回はですね、
チクールマンションの外壁塗装剤ということでね、
お話をさせていただきました。
いつもですね、東野レイリーをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
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大変ね、励みとなります。
ということで今回ね、こちらのほうで失礼します。
ありがとうございました。