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はい、本日のラディオ、大山です。いつもですね、東方のラディオを聞きいただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベステージン氏、
育てお父さんを応援するNPO法人オットバーザー、カスタムゴルフクラブ一等おりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢地帯、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容ですけれども、今回ですね、建物の周りの不具合ということでね、
特に外光の部分についてね、お話ししたいと思います。
はい、よくね、建物の周りの駐車場とかね、どまりですね、ひび割れが発生しているものとかってね、結構目にすると思うんですけども、
こちらについてですね、お話ししたいと思います。
こちらは建物周りのね、基礎の施工時にですね、掘削をするわけですね。
で、その際に、掘削した部分というのは後にね、基礎の工事の方がですね、完了しましたら、
構築できましたら、埋め戻しをしてね、密実に重点、転圧をするわけですけども、
もともとのですね、いじっていない、元来のですね、地盤の部分ですね、地山の部分と呼ばれるところですけども、
そこと埋め戻した部分というのはどうしてもね、地盤の強度というのが違うために、動きがね、違うわけですよね。
で、そこの部分の例えばコンクリートであったりアスファルトに、肌分かれとなるわけですね。
ですから、こちらの部分につきましては、そういったね、理由があるということですよね。
で、当然ね、施工したとしても、そこの部分というのはそういうことにならないように、
密実にね、重点するわけですけど、陥没とかそういうことがないようにやるわけですけども、
なかなかね、これがね、難しいですよね。
かなりね、ちょっと時間を置いて転圧するのにも一気にやるわけではなくて、
一度ね、転圧して一回ちょっとね、水締めしてみたりとか、そういうことをやるわけですけども、
もともとのね、地盤の強度がもう臭くしていじったところと、そのままの地山のところではそもそもが違うということで、
こういうね、ひび割れが発現するということがありますよね。
で、こちらね、建物の周りのお話もしたんですけれども、
実際これですね、道路工事とかの水道工事とかガスの工事とかでも部分的にね、
布彫りをかけて、アスファルトを剥がして、配管を付設した後にまた埋め戻してということで、
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アスファルトを復旧したりするわけですけども、
そちらの部分もね、少しね、時間が経ってくると、
既存のアスファルトと新しくね、その工事が終わった後に付設したね、
アスファルトの部分で段差というかね、肌分かりしてるりとか、
そういうことが発生するのはそういう理由ということですよね。
ということで今回は建物周りのですね、駐車場やドマのですね、
ひび割れについてですね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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ということで、以上でね、今回は終了とさせていただきます。
ありがとうございました。