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はい こんにちはです。
今日はですねー 北関東に所有してますね。物件の方に
草刈りに来てるんですけど、非常にね天気が良くて 本当、高楽にはね最高のお天気という感じなんですけど
その暑い中でね草刈りをしてるわけですね。 北関東の物件にね、私が再生した物件の草刈りをね
やるんですけど、一物件がね1500平米土地があったりとか 3000平米あったりとか非常にちょっと土地がね広い物件なんですね。
でこの時期になるとですね、毎年草刈りに追われるわけですね。 その度にこう
3週間に1本、1月に1本は来てね、必ず草刈りとかを行うわけですね。
でこの北関東の物件に来るとですね、非常にちょっと私を思い入れというか、まあそういうものがありまして
ちょうどコロナ禍の時にね、その前にちょっと
地方公共団体とか国とかからね取得した、入札で取得した物件があったんですね。
で順次再生していってということで、基本的にはね私再生の方は、 業者さんにね
リフォームをお願いして、まあ稼働を上げていくということでね、やってたんですけど ちょうどコロナ禍だったんですね。
ですから2020年ぐらいだと思うんですけど、 北関東の2物件でね
3DKの初初体が1棟と、まあ12初体が1棟という形でね、全区を2件、2棟再生したんですね。
でそのうちのですね、10フェアですね、3DKの10フェアを1年かけてね、 全部自分でセルフリフォームしたんですね。
で基本的にはオール和室なので、 そこの部分の溶実化ですよね。
が終わったりとか、あと壁、壁天井をね、便器とかで仕上げたりとか、 まあそういうことで10フェアね、1年かけてやりましたね。
これほんときつくてですね、 なんでこれをやろうと思ったのかなとね、今ふっと思い出したんですけど、
ちょうどコロナ禍でね、 県をまたぐ移動が制限があったタイミングでですね、
まああまりこうそういうことで、いろいろ県をまたいでね、物件を調べに行くとか調査行くとか、 まあそういうこともできませんでしたし、
そもそも不動産の取引がね、ちょっとその 少なくなってた時期でもあったんですね。
国とか地方公共団体のそういう物件がその当時結構あんま出なくて、
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ちょっと少し時間があるなということで、何を持ったかね、 DIYでやってみるかとやったんですね。
最初の1フェア、2フェアはね、まあ頑張ってやろうという感じで意気込みがねすごくて、 頑張ってやってたんですけど、だんだんね数が増えてくるとですね、
もう無理だなぁと毎回思いながらね、こうやってたんですね。 で、カルボレー1年ね、そうやってずっとやりましたけど、まあきつかったですね。
その当時がまあ5年ぐらい前になりますんでね、 47歳とかね48歳とか、まあその辺でちょっとやったんですけど、今やれと言われてもね、
ちょっときついかなぁというのがありますね。 まあただね、おかげさまでその2物件もね、
小綺麗に仕上げて、 古い建物ではありますけどね、
精密にも良くてということで、長くお住まいいただいているということで本当にありがたいですよね。
まあそんな感じでね、 やったんですね。
ちなみにですね、これ小当たり、いくらで取得していくらで再生したかというのをね、
まあ自分なりに、まあこのスタンドFMのネタというか、まあそういう感じでね、
確か記録を取ったんですけど、 確かね、
小当たりね、40万円とかね、そんなぐらいなんですよ。 取得からリフォームまでね、まあ材料費とかを含めて。
まあそんな感じでやって、リフォーム込みでね、 1棟は3DK12初代の1棟が
表面値回りでね、80%で、 もう1棟の3DKの8個が表面値回りでね、
まあ60%という感じなんですよね。 まあ80%だとか60%だとか、
まあそういうこと言ってもね、そもそもね3DKの8個とか12個なので、
まあそこまで特別大きい物件でもないので、というのはありますよね。 ただ借り入れを使ってませんのでね、
あのキャッシュはね、あの本当に手元に残るかなという感じで、 今もね、所有してますね。
で、この2棟もね、あの取得時にはね、 まあまだね、外壁とか屋上とか、もうちょっとあの大規模修繕ね、
少し後でもいいかなという感じでやってましたけど、 まあそろそろね、こちらの方も大規模修繕をね、
考えなきゃいけない、まあそういうタイミングにもなってきましたので、
8所体のね、方はね、
来期ですね、まあ私の方陣の大長陣の来期に大規模修繕をね、予定していますね。
まあそんな感じでね、あの不動産を持ち始めるとね、
やっぱり色々こう、物件にも愛着がね、出てきたりしますよね。 まあもちろんね、あの自分の物件をね、こう
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可愛がるというか、まあそういう形で大事にね、 持っててという形でね、所有してというのはありますけど、
まあ場合によってはね、あの最初の頃というのは売却とかっていうのはなかなかね、そういう 印鑑も減るというのと、まあそういう思い出が
一般的にね、なかなか踏み切れなかったりとか、まあそういうことありますけど、 まあ私の場合はですね、1棟目でね、
あの失敗をこいてですね、 3年もってもう
自主管理までね、やって、あのキャッシュローがなかなか回らないと。 まああの想定のね、表面利回りの結局収益が上げられないということで、もう
苦しくて苦しくて、まあ売却したと。まあそれが1棟目のね、取得して3年後に売却してという形でね、
あったんですけど、まあそれ以外はね、基本的には持ち続けるスタンスでやってたんですけどね。 で、独立してからは
まあなかなかその私もアパートローンで融資いて、 その後の融資が続かないということで、まあ手元の資金をね増やすということで売却もね
したりしてました。 でここね、2018年ぐらいから再生物件をね、
こうメインでやってきて、まあ現金とプロパー融資とという形で組み合わせてね、 やってきてるわけですね。でいかにこう少ない総数産で大きく稼ぐかと、まあ普段こちらのレイディオでお話ししている内容をね、
実践しているということですね。 まああの今回の放送についてはですね、特に何か言いたいというわけではなくてですね、
まああの 何かしらね、やっぱりこう大きくキャッシュローを得ていこうと考えた場合は
やっぱり自分が努力する部分とかね、 まあコストダウンとか取得でね苦労するのかとか、まあいろいろ
どっかでねやっぱり苦労する部分ってあると思うんですよね。 で普通にね簡単に買って簡単に収益を上げればという形でね
融資がつくような物件でしたら、まあ誰でも誰もがね、 まあお金持ちになれるかと思いますので、まあそうは問屋が下さないということで
やっぱりね、より収益性を上げていったりとかキャッシュをね、手元に
いただくということでね、考えるとやっぱりどのタイミングかわかりませんけど、まあ人それぞれだと思いますけど、
やっぱり自分がね、時間とか労力を費やして、まあそれをお金に変えるとかね、 まあそういった形でキャッシュローを得る
まあそういうことを考えるところもね、あるかと思いますね。 ですから不動産の賃貸業もね
まあ簡単ではないかなというふうに感じますよね。 安く買うにはね、安く買えるね、まあそういった理由もありますしね
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まあなかなかそこが不動産の面白いところでもあるんじゃないかなと思いますよね。 はいということで
まあ長くなりそうなんで、今回はこちらの方でね終了とさせていただきます。 いつもですね、東日本オンエアのレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント言いなりもですね、頂戴しましてありがとうございます。 また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね
グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね励みともなります。 それではね今回こちらので失礼致します。ありがとうございました。