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はい。フォーニッツ アマ レディオ。
大山です。 いつもですね、東方のレディを聞いていただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、財務を磨くと言うけれど、ということでお話したいと思います。
はい、えっと、昨日ですかね、
全島連でしたね。なんか、あの、大きなね、企業が破産してということで、
まあそういう報道が出てましたよね。特に飲食関係のクレジットの決済の、
そういったね、ところで、まあ結構な不採を抱えてて、
まあ倒産してということで、結構それによるね、
飲食店とか、まあいろんなね、
周りの企業、
まあ影響を及ぼすんじゃないかと。銀行さんなんかもね、結構大きなね、
あの、融資額のある金融機関さんがね、あるようで、
回収不能ではないかとか、まあそういうお話がね、出てきてますよね。
で、あの、今回のね、倒産した企業というのは、
なんか20年にわたってね、紛失決済をね、やられてたそうですよね。
で、まあなぜ見抜けなかったのかとか、いろいろね、
ニュースで上がってましたけど、
まああの、これ、まあ紛失決済をしているということは、結局ですね、
金融機関さんからご融資いただきたくて、まあ決済所を良くしてね、
あの、経営状況の良い会社だよと、まあそういうことで、
たぶん、紛失決済ということでね、やられてたんでしょうね。
で、まあ、あの、まあ表面的なね、お話しかちょっと聞いてないので、
まあ本当のところわかんないんですけど、
あの、まあ結局のところですね、
財務体質とかね、そういうものについては、決済所ってね、
まあ見せ方ってもちろんあるのはあると思うんですね、私はね。
で、まあ例えばPLなんかで言えば、
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まあできる限り売上の方にね、形状するとかね。
あと、まあ半関費の中でもですね、特別損失とかそういうものに形状できるものがあるかどうか、
まあこういうもので、まあ税金って変わらないですけどね、
見せ方っていうのはあるわけですよね。営業利益を大きく見せるとかね。
まあそういうことはまあできると思います。
ただしっていう話なんですよね。
あの、まあ結局のところ言うとですね、
消却止めたりとかして利益が出てるように見せることはできるんですけど、
銀行さんっていうのはですね、結局、まあ各企業からね、
決算をおこぶいただいた決算書をね、まあ精査するわけですよね。
まあいつもお話してますように、
金融官独自の管理会計に基づいたね、
あの、評価をするということですね、銀行独自にね。
ですから決算書だけを鵜呑みにしてるわけじゃないんですよね。
だから、まあある意味決算書もね、
まあなんかそうやって紛失魔害のことをして捜査したところで、
まあわかるし、
まあそもそもね、
銀行って引き直すんで、
まああんまり意味なさないよっていう話を、
これ過去にもね、お話したことあると思うんですよね。
まあBSに関してはね、
あの、なかなか毎期毎期積み上がってきたものなので、
まあそれは会社の歴史だったりね、
会社の財務体質を示しますけどね。
ですから金融官さんは、
その銀行独自の評価方法にのっとって管理会計で、
その企業を評価し直すっていうのはやっぱり理解した方がいいですよね。
ということは何を今回お伝えしたいかというと、
まあ小手先のテクニックとかそういうことではなくて、
まあいかにやっぱり会社というのは、
お金が回るか回らないかなんですよね。
まあ利益をなんぼ出したとしても、
結局お金が回らなければ会社って事業続きませんからね。
まあ紛失魔害のことをしたってなおさらですよね。
よくないのによく見せてるわけですから、
金回りなんてさらに悪くなりますからね。
まあそういうのは思いますよね。
で今回のニュースに上がってた件については、
おコーチカオルさんがね、
スタンドFMなんかでもちょっとお話してますんで、
なぜね、紛失とか脱税がダメなのかとかね、
まあそういう話で少し参考にいただければね、
いいかなと思いますので、
リンクを貼らせていただきますね。
まあ私がお伝えしたいのはですね、
まあ金融関さんに、
自社の財務状況をよく見せようとしても、
結局のところ、金融関さんって管理会計に基づいて、
再評価し直しますよということなんですよね。
だったら本当に手元にお金が残るような、
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キャッシュロケーとかね、そういう部分を意識して、
やっぱり経営を学んだ方が、
まあいいんじゃないかなと思いますよね。
まあ財務消費のことだけではなくてね、
実際に大事なのってね、
口座の中にお金がね、何本残るか、
まあここが大事なわけですよね。
キャッシュローって、
まあ人間で言えば血液みたいなもんだってね、
言われますよね。
まあそこをやっぱり理解した方がいいですよね。
売り上げよりも利益、
利益よりもキャッシュローというお話ですね。
ということで今回ね、
こちらの方で終了とさせていただきます。
いつもですね、東方のレディを聞いていただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、
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それではね、今回こちらの方で失礼いたします。
ありがとうございました。