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はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、東京のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセブイラ
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カスタムゴルフクラブイットボールのMTGスタジオ
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅
アパート定期清掃から放置自転車の撤去
樹木のバックコンまで便利屋八重門さんの提供で、勝手にお送りします。
はい、今回のテーマなんですけれども、
首都圏かな、ちょっと首都圏とかに見られるような物件でね、
ちょっと注意点ということで、実例についてちょっとお話したいと思うんですね。
はい、こちらのスタンドEFMではね、私の長男がね、
今、不動産会社にね、勤めててというお話をね、
させていただいておりますけれども、その長男がね、
実際にですね、賃貸の現場の中で目にしたね、聞いたりとか、
そういうお話をね、今回させていただきます。
特にね、首都圏、私、神奈川県なんでね、
こういうエリアって非常に多いと思うんですけど、
洋壁ですね、崖を背っているような物件、
これ本当に気をつけた方がいいなという話をね、今回ね、させていただきますね。
で、よくね、巷でね、不動産の賃貸業、投資という目線で、
アパート経営と考えた時に、洋壁物件は避けましょうみたいなね、
そういうことってよく聞かれますよね。
で、実際にですね、うちの長男がその賃貸の現場で、
実際に長男も案内したことある物件なんですけども、
神奈川のね、あまり詳細ちょっと言えないので、ある地域のね、物件。
で、よくありがちだね、協商な新築のアパートとかがね、
神奈川県内って結構多いですけども、
そういう物件をね、過去に案内してまして、
で、実はその物件がですね、まあ崖を背負っているわけですね。
で、その当然高低差がありますので、
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当該の物件のその下のところですね、崖になっているわけですね。
で、その崖になっているところがですね、地盤がですね、
崩落してですね、えぐれているらしいんですよね。
で、それはですね、まあオーナーさんが気づかれていたかどうかわからないですけど、
近隣からね、近隣の住宅から通報というかそういうね、連絡があって、
まあそのオーナーさんの方に多分ね、連絡は行ったんでしょうね、危険だからということで。
で、そのアパートの入居者さん全員ね、退去されてということになっているようですね。
あ、なっているのかな、これからするって言ってたのかな、
ちょっとそういう話をちょっと聞いたんですね。
で、実際にまあその長男もね、その物件にはお客様をね、過去に案内したことがあって、
いやー、あの物件かっていう話をね、してて、
まあ店舗の中でもそういう話がね、出てたみたいですね。
で、まあ正直ね、そういう崖を背負ったね、ようへきの上に立った物件というのは、
まあそういうリスクというのはね、非常に高いですよね。
で、当然ね、地盤が崩落しているとですね、建物が傾いたりとかね、欠損が出たりとか、
まあそういうこともありますよね。
まあ、新築されたオーナー様がね、そのままお持ちなのか、
まあもしくは売買を繰り返されて、
今、現所有者さんがね、どういう状況かというのがちょっとわかりませんけども、
オーナーさんのことを考えるとね、ちょっとね、本当に心痛いというかね、
あの、まあ私も、あの、王爺ということで、
まあそういう立場で見るとね、非常にちょっとね、
まあ費用も大きいでしょうしね、
で、やっぱりすぐにね、貸せる状態になるかというと、
まあ一旦もしかしたらね、傾いているものジャッキアップするのかね、
まあいろいろちょっと、あの、程度にもよるんでしょうが、
まあそういうことがあって、まあ結構なね、金額の大きな工事をね、
あの、地盤ですからね、やらなきゃいけないでしょうしね、
で、まあオーナーさんのことを考えるとね、ちょっととてもじゃないけどね、
非常に大変な状況じゃないかなと思いますね。
まあ、あの、よくね、溶液の物件はとかってね、そういうお話ありますけどね、
やっぱりこういうとこを考えてもね、本当に怖いですよね。
まあもちろんね、あの、昔、あの、神奈川県でもね、階段が落ちてとかっていうアパートのね、
欠陥のね、アパートってありましたけど、やっぱりまあ、えぇ、居住者の方にね、
まあ、あの、住空間を提供するということで、あの、オーナーのね、利益ばかり走ってしまうとね、
あの、施工業者とかオーナーが利益ばかり走ってしまうと、
あの、然るべきね、処置を取ってないと、やっぱり、あの、入居者さんにね、
ご迷惑をおかけして、まあもしくはね、大きな損害をね、こむることにもなりますので、
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まあそういう部分はね、適宜やっぱりやっていく必要もありますし、
そもそもやっぱり取得する時点でね、そういった大きなリスクの潜む物件というのの支度につきましてはね、
やっぱりよくよく考えないといけないですね。
で、あの、まあ幸いにもね、まあ私の場合には、まあ地方が多くて、
まあ土地面積の広い物件が多いんですよね。
で、そういった、まあ洋壁物件みたいなものはね、所有してませんので、
まあこういったところには該当はしませんけどね。
ただまあ、あの、平らなね、えー、土地の広いところでもね、
まあ地盤賃貨とかね、まあそういうものってはね、まあなくはないわけですよね。
まあ、あの、そういうことも考えながらね、不動産で買えば何とかなるというものではなくて、
やっぱり、しっかりね、えー、その物件だけではなくて、その周辺のね、環境とか、
まあ、あの、そういったものもね、見ながら、まあ取得しなければいけないなということをね、感じた次第ですね。
まあ今回は、あの、まあ私のね、身内の中で、まあそういうね、えー、物件の、えー、話をね、見聞きした、えー、そういったお話をね、させていただきました。
えー、いつもですね、徒歩のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメントや意念もですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
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それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。