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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、当のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビーラー、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人ホットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のね、テーマですけれども、
親仲間からの相談を受けたという内容でね、お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけど、
私のですね、親仲間の方からですね、不動産を買っていきたいんだけども、
どうしたらいいかということで、ご相談をね、いただいたんですね。
その中でのお話を今回ご紹介しようかなと思ってますね。
はい、その方はですね、法人は箱は作られてるんですよね。
ただね、不動産の取得とかがなかなか進まずにということで、
GLTなんかでね、一緒に勉強されてる方なんですけど、
一生懸命ね、本当に勉強されてて、知識はすごいんですよね。
よくご存知で、相続なんかもよくね、ご理解されてという形なんですけどね。
最近の指標とか、いろんな状況ね、金利が上昇してきてるとか、
そういうものを考えると、どういう物件をね、取得していっていいのかっていうのが、
本当にわからなくなってきたということで、
大山だったらどう考えるかということで、ちょっとご相談いただいたんですね。
で、今回そのお話をちょっとさせていただきますけれども、
その方はね、今はね、中古の物件も非常に高くて、
いやちょっと今、新築のね、1と3軒で新築のね、
アパートマンションをもうちらっとね、頭をゆぎったりとかするんですっていうことでね、
言われたんですね。
でまぁ、私がね、お話したのはですね、
まぁまずね、私が大前提で、まずこれから1棟とかね、始める方が、
まぁ購入すべきだと思う物件については、
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地方とかのね、県庁所在地とか、もしくは中核都市ぐらいの、
中古のね、築20年から30年、もしくは35年ぐらいまでの、
こだてとかどうですかっていうことをね、お話しさせていただいたんですよね。
で、まずそのなぜ新築ではないのかということでお話しますと、
新築のね、アパートマンションというと、
あの、初めのね、一歩としては、
融資も結構つきやすいんじゃないかなと思いますよね。
ただね、新築の銀行さんの融資というのは、
あの、見積り減価というかね、取得減価で、
結構あの、建築費が高騰している今のこういうご時世で、
結構見積りの価格をね、ベースに考えたりすると、
融資が出やすかったりっていうのはありますよね。
ただね、気をつけなきゃいけない部分がありまして、
これ3年経つとね、
まあ、相続税の評価になってくるわけですよね。
そうした時に、
大体1都3県とかの新築の木造アパートとか、
まあ、そういうものでいくと、
まあ、あの、例えば1億の物件があったとしたら、
実際にね、銀行の自家評価というのは、
あの、5000万とか6000万とか、
まあ、そんなもんですよね。
ということは3年経つと、
その評価でしか見られなくなるということは、
そこで例えば1億近い大きな借り入れを起こしてね、
購入したとすると、
まあ、債務超過というかね、
結構借り入れ方という銀行さんから見られがちになりますよね。
当然足りない分、そのね、
4000万、5000万とか足りない部分の原預金とかあれば、
巡査があれば、そういう見方にはなりませんけど、
なかなかその額って結構大きいので、
初めのね、不動産買う時点で、
それをやってしまうとですね、
次の不動産の融資というのが、
なかなかね、苦しくなってくるはずですよ、
ということを私はお話しさせていただきましたね。
まあ、もちろんね、新築に偏ったね、
融資をされる金融化さんもあるかと思いますので、
まあ、それでね、新築2棟とかね、
購入される方もいらっしゃると思いますけど、
それを続けていくとですね、
例えばそのマイナス4000万、5000万のやつが1棟、2棟となると、
それがどんどん膨れ上がっていくわけですね。
で、他の金融化さんに持っていった時に、
3年経って相続税の評価になった時に、
かなりね、マイナスという評価になりがちですよね。
ですから、次の不動産が買えないと、
まあ、そういう状況に陥ったりとか、
ということがあるわけですね。
まあ、そういう部分も考えた方がいいんじゃないか、
ということで、
まあ、お話をね、させていただいているんですね。
まあ、今回お話している部分というのはね、
なぜ新築だとね、買い続けるのが難しくなるかということでね、
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お話しさせていただきました。
まあ、この続きはね、
また何回かに分けてお話ししようかと思いますので、
今回はね、こちらの方で一旦ね、
ちょっと区切ってということでね、
お話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回のですね、内容がですね、
いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと、
大変ね、嬉しいですし、励みとなります。
それではね、今回こちらの方で失礼いたします。
ありがとうございました。