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#1946 金融機関は私達の味方①
2025-08-28 08:08

#1946 金融機関は私達の味方①

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#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #FIRE #不動産 #事業 #会社経営 #経済的自由 #副業 #投資  #マネー #経済
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00:07
はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子にの子孫生の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のですね、スポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビーラー、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
小須田東東さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、
アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木の抜根まで、
ベンリア八重門様、東京大学大学院卒安様の家庭教師のリトライ様、
以上各社の提供で勝手にお送りします。
今回のテーマは、金融機関さんってパートナーですよという話ですね。
今回はこちらのテーマでお話したいと思います。
よく私のこちらのスタンドFMでは、経営とか金融機関の融資のお話とかね、
そういう部分についてお話をさせていただいているんですけども、
初めて銀行さんに、例えばプロパー融資の相談に行ったりするときって、
結構緊張されたりしませんかね。
もちろんね、金融機関さんに融資のご相談をする場合には、
事業計画であったり、自身の財務状況ですよね。
決算の財務諸表の内容とか、あと妨害資産とかね、
諸々の資産背景とか、そういうものをお話してね、
こういう事業に対してご融資、ご相談したいということで、
ここの部分では当然説明が必要ですし、
分かりやすく説明する、そういうものが非常に大事であることは間違いないんですけども、
どうしてもね、そういう堅い内容でいくと非常に緊張しますよね。
私も銀行さんにご融資いただくときって、
03:00
最初の頃ってやっぱり非常に構えて、向こうからどう思われてるんだろうと、
そういうことをやっぱり非常に感じたものなんですけども、
ぶっちゃけですね、今なんかは銀行の担当者さんと腹を割って結構話すわけですね、ザックバランに。
かえってね、そっちの方がうまくいくかなっていうのは、
本当に非常に私自身は感じていますね。
もちろんね、銀行さんから融資していただけるように、
自身の財務状況を当然改善してどんどんどんどん良くしていくっていう、
そういう行動もとっていますし、事業計画もね、
明確に単純にこれはうまくいきますっていうね、
熱意だけじゃなくて、やっぱり数字的根拠をもとにお話をさせていただくわけですけども、
それよりも何もですね、やっぱり銀行さんももちろん数字で評価するのは間違いありません。
ただし、やっぱり銀行さんの後院の方もやっぱり人間ですから、
やっぱりね、銀行さんの立場を考えますと、銀行さんって融資を出したいんですよね。
ここが第一にあるというのはやっぱり、
頭の片隅に置いておいた方がいいんじゃないかなというふうに思いますよね。
ただし、その事業性の融資ということで、
土俵に乗るか乗らないかというのはやっぱり事業計画であったり、資産背景であったり、
バックボーンとかね、そういうものとか色々あると思うんですね。
ですから、あんまり固くこうなって構えていってしまうとですね、
銀行さんもちょっとよそよそしくなってたりすると思うんで、
一番最初第1回目の面談とかそういう時はどうしても固い話になるかもしれませんけども、
明るくやりとりできる。
そういうザックバランにフランクに相談できるっていうことは、
金融家さんもやっぱり、こういうのの方も人間ですから、
やっぱりそういうところを分かって相談に行かれるといいんじゃないかなと思いますけどね。
結構私なんかはね、まじめくさってね、そういう事業を不動産で購入するとか、
大規模収税をやるので有志のご相談とか色々言ったりしますけど、
結構ね、私のお付き合いの金融家さんの担当者さんなんかは、
もともと大学までサッカーやられてたりとかして、そういうお話とかもしますし、
あとはですね、他の銀行なんかでもいいですね、銀行の支店長さんとか、
講員の方なんかにもね、私なんか事業処刑の話とかやっぱりするんですよね。
やっぱりね、将来どういう風にこうやっていこうとか、
06:00
そういうお話とかね、この事業を通してね。
そういうことをお伝えすることで、向こうもやっぱり食いつくわけですね。
単純に今回相談する事業の話だけではなく、
いろんな将来の事業をどう発展させていきたいとか、
あとはもしかして家族の事業処刑の話だとか、
そういうことも話されてもいいと思いますし、
相続絡みの話をされてもいいかと思うんですよね。
そういった形で金融家さんは有志をしたいというのが一つと、
やっぱりパートナーであって味方であるということはね、
頭の片隅に置いていかれると多少ね、固さがほぐれて、
やっぱり個性というかね、自分の良さとか、
そういう部分も出せるのではないかなと思いますし、
というのはありますね。
もちろんね、金融家さんに相談に行く際には、
やっぱり自身の財務状況を自分の言葉で説明できるというのは非常に大事ですので、
この放送の前にね、2,3年そういった内容の放送を上げさせていただきましたけど、
そういう部分ももちろん大事ですよね。
これ何より大事なんですが、やっぱり大前提として金融家さんは
味方でありパートナーでありますよということはやっぱり認識としてね、
頭の片隅に入れてはいかがかなというふうに思ったりしますよね。
ということで今回はですね、金融機関さんは味方ですよ
というお話をさせていただきました。
いつもですね、友のレビューをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらので失礼いたします。ありがとうございました。
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